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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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reczzo511qcokna.jpg  クラブ店内の一角にショーステージがある。
このステージで各週毎に毎晩行われる過激なショーは、会員を惹きつけて離さない。
 さらに会員特典で来店したこの手の趣味をまったく持たない人間をも惹きつける魅力を持っているのだ。
 そのステージで、今宵演じられていたのは……。

 ステージの中央に、分娩台が据えられている。
 産科の医院で出産時に妊婦が横たわる、両足を開いた形で固定する特殊なベッドだ。
 すぐ傍には術具台も置かれ、それだけを見ればホンモノの分娩室のように見えなくも無い。
 しかし、勿論、分娩台の上に居るのは臨月を迎えた妊婦ではなく、又、術具台上に並べられているのも救急用の止血器具や臍帯処理用の道具ではない。
 分娩台の両脇に立つのは、看護婦の衣装をまとった二人の女性――に見える人物――だった。
 ただしそのナース服は、一般的なデザインの物ではなく、剥き出しの肩や太ももの付け根ぎりぎりのミニスカート、おまけに色は派手なピンクという代物だった。

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 二人とも顔立ちや体格は良く似ている、彼女たちの名前はミッツとマッツ。
 それなりに色気があって、一見ニューハーフのようにも見えるが、実は素人の営業マン二人が女装した姿である。
 年は三十代前半というところか、仕事のためには全身の脱毛も厭わないという今日日珍しいガッツと度胸を持った営業マンである。
 それに年が若いから女装に対して抵抗感が少なく、照れや恥ずかしさよりも与えられた役柄を楽しんでいるようだった。
 分娩台の上の人物も、一見したところは女性だった。
 様々なウィッグを付けやすいようにとショートにしたヘアと、切れ上がった目元が、猫科の動物を思わせる。
 成熟した顔立ちの印象に反して診療着の胸元を押し上げる乳房は小さく少年のような雰囲気を醸し出している。
 身長は170に近付きそうで男性だとやや小柄、女性だとやや背が高い部類に入るかも知れない。
 総合すると到底、分娩台に縛り付けているような雰囲気はなく、どちらかというと男性をひれ伏せさせている方が似合っている。

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 こちらの名前はchika。このクラブで主に女王様として働くニューハーフだ。
 この三人が、今夜のステージの出演者だった。
 さて一見すると、産科医院の分娩室を模したように見えるステージだが、明らかに、そして異様な違いがいくつかあった。
 最初に目に付くのは分娩台の上である。分娩台上のchikaは、開脚台上の両足だけではなく、両手をも拘束されていた。
 産婦が力むときにつかまる為の握りに、両手が粘着テープでぐるぐる巻きに固定されている。
 さらにその口は赤いボールギャグでふさがれ、唾液がこぼれるに任されている。
 無力なその姿はさながら俎上の鯉、はたまた生体解剖を待つ哀れな実験動物といったところだ。
 もうひとつ、普通の医院と違う点は、傍らの術具台――正確には術具台の上に並べられた道具類にあった。
 そこにあるのは、止血器具やその他の医療器具ではなく、ゴムで出来た模造男根やモーターで動く玩具、あるいは女性器を模したシリコーンゴム製の自慰道具と言った、いわゆるアダルトグッズの類だった。
 異様な道具立てにフロアの興奮が高まり、客の視線が分娩台上のchikaに集中した。
 その視線に興奮したのか、chikaのペニクリは屹立し、診療着に外からも分かるふくらみを作っている。
 クラブの司会者がステージの開幕を告げた。
 
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「さてお集まりの皆様、やってまいりました○○特別企画。××さんとのコラボでお送りする半期に一度の実演販売の時間でーす。」
「××のミッツさん、マッツさん。今回ご紹介いただける商品はなんですか?」
「今回の商品は、当社が最新開発したエンジョイグッズです。それらをこちらのクラブ会員様にプレミアをおつけして先行販売させていただきます。」
「まあ、たくさんありますねー。」
「最近恋人との夜がマンネリなあなた、はたまた一人が寂しいあなた!そんなあなたにお勧めの最新グッズの紹介でーす!最後には当店とクラブ○○さんとのスペシャルコラボレーショングッズも紹介しちゃいまーす!」
「これは見逃せませんねー。それでは早速最初の商品をお願いします。」

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 ミッツとマッツの二人のピンクナースの掛け合いで舞台は始まった。
 露天商か、はたまた深夜の通販番組かと思わせる軽妙軽快なトークが客をひきつける。
 二人の女装は板に付いていないがトークはお手の物だった。
「さてさてマッツさん、これは何だと思います?」
「これは、うーん、洗濯バサミなんじゃないの?」
 ミッツが最初に取り上げたのは、金属製のクリップのような道具だった。
 歯の部分にはゴム製の滑り止めがついており確かに全体的には洗濯バサミに見える。
「ざーんねん、これはニップルクリップっていって、こうして使うんですよお。」
 ミッツは無造作に、分娩台上のchikaの服の胸元を引き裂いた。
 薄い診療着はあっさりと裂け、chikaの乳房が剥き出しになる。
 剥き出しになったその乳房の先端、既に固くとがっていた乳首に、ミッツは無造作にクリップをかませた。
「~~~!」
 chikaが悲鳴を上げようとするが、それは口に噛まされた赤いボールギャグに妨害され、くぐもった呻き声にしかならなかった。
 chikaの手足に入った力に、分娩台がぎしぎしと音を立てる。
「あらあら、女王様が痛がってるみたいよー? 大丈夫なのー?」
「大丈夫大丈夫。このニップルクリップのスプリングはとっても軽いんです。それに歯の部分にはゴムもついてますから、体に傷がつく心配もありません!」
「それで安心ってわけね。なんたって大人のオモチャなんだから、じゃあこちらの女王様はどうしたのかしら?」
「これは喜びの表現ですよお。この女王様は反転マゾヒストですからねえ。ほら。」
 ミッツが今度は診療着の裾をめくりあげた。
 chikaの股間からアヌスまでがむき出しになり、屹立したペニクリとその先端からにじみ出る蜜が観客に晒される。
「あらまあおちんちんが濡れてるわよー。これなら心配ないわね。ところで、おっぱい用のおもちゃはこれだけ?」
「ニップルクリップ以外だと、こんなものもありますよお。」
 マッツに促されたミッツが、次に取りあげたのは、小さなゴムスポイト状の道具だった。
スポイトと違うのはその先端で、ラッパの口のように広がっている。
 全体は透明なプラスチック製で、ゴム球以外の部分はすべて透き通っている。
「これってなに?」
「これはこうやって使うんですよお」
 先ほどクリップをかませたのとは逆の胸に先端を押し付け、ゴム球を二、三度握る。
 するとミッツが手を離しても器具は離れず、chikaの胸にぴったりと吸い付いていた。
「あらあら、タコみたいじゃないのー。しっかりくっつてるねぇ」
「はい、この通り」
 ミッツがスポイトを掴んで上下に動かすと、それにつれてchikaの胸が上下にゆれた。
 乳首をつまんで胸を振り回される感覚に、chikaが再び苦鳴をあげる。
「見てください、乳首が吸引されて吸い出されているのが分かりますかあ」
「まあ本当、すっごく尖ってる」
「男の人の口で吸われるのとはまた違って先っぽだけをきゅっと吸われる感じがきもちいいんですよお。」
「わかる感じ!とぉっても気持ちよさそう。」
 分娩台の上のchikaは早くも息絶え絶えといった風情だった。
 それをよそに、ミッツとマッツの軽快なトークは続く。
 まだ、術具台上にびっしりと並べられた道具のうちたった二つを紹介したに過ぎないのだ。

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k51cmf00007ps.jpg 「さて、お次はこちらっ!」
「アイマスク? 安眠グッズでしょ?」
「いえいえ、使い方しだいでこういうものも立派な大人のおもちゃになるんですよ」
「ほうほう」
 トークをしつつ、ミッツは手早くchikaにアイマスクを装着する。
 chikaは首を振ってマスクを外そうとするが、徒労に終わる。
「さてさて、これで女王様は視力を奪われました。」
「お口の次は目ってわけね。」
「ご存知ですか?人間って、視界を奪われるとそのほかの感覚がとっても敏感になるんですよ。」
「んー、知ってるわよ、それくらい!」
「そこで今度はこれの――」
 そう言ってミッツが次に取り上げたのは、何の変哲も無い筆だった。
「出番です!」
「今度は筆なのー?」
「はい、筆です。ちなみに100円ショップでも買えるんですよお」
「それは経済的。で、その筆で何をするわけ?」
「こうします!」
 ミッツは手にした筆の先をchikaのわき腹に当てた。
 先がほんのわずかに触れる程度のごくごく軽いタッチだったが、chikaは何か熱い物でも当てられたようにびくりとする。
 再び分娩台のきしむ音がフロアに響き渡った。
「なんだかすごくびっくりしてるじゃない?」
「はい、何しろどこに触られるか分かりませんから、まったく気構えが出来ないんですよね」
 筆先がchikaのわき腹から離れ、今度は臍をくすぐる。
 くぐもった呻き声を無視してそのまま腹から胸をさかのぼり、乳房の間を通って喉元に向かう――と思うと、いきなり向きを変えて横に移動し、鎖骨をなぞって肩口に抜けた。
 筆が動くたびにchikaの体は緊張し、荒い息が吐き出された。
 肩から離れた筆は今度はまったく違うところ、太腿の内側をくすぐり始める。
 その後ミッツは、首筋、最初とは反対のわき腹、足の裏、乳房の周辺、耳という具合に、chikaの全身を筆で撫で回していった。
 新しい部分をくすぐられるたびに、chikaは体をびくびくと震わせる。
 露出したペニクリもそのたびに震え、先端から溢れた蜜が周囲に垂れ落ちた。
 最後にミッツは、そのペニスの先端に筆を当てる。
 敏感な亀頭を撫でるようにくすぐり、透明な液を塗り広げるように愛撫する。
 デリケートな刺激に性感を高ぶらされ、しかしそのデリケートさゆえに絶頂には至れない――焦らし責めを受けるchikaの全身からはいつのまにかぐったりと力が抜け、筆の動きにつれてわずかに痙攣するだけになっていた。
「おやあ、女王様の具合が変ですよぉ?」
「ちょっと焦らしすぎちゃいましたかねえ。それでは次のアイテムにいってみましょう。」
 chikaの蜜を滴らせる筆を置きながらミッツは言った。
 その言葉が聞こえているのかいないのか、chikaはただ荒い息をつくだけだった。
「それでは今度はこれを使ってみましょう!」
「これローションでしょう?」
 ミッツの取り上げた透明なボトルを覗き込み、マッツが確認の質問をする。
「ただのローションじゃありませんよ? この温感ローション『○×』は、温湿布と同じ理屈で触れた部分をホカホカさせてくれるんです」
「普通のローションがひんやりした感じがするのと逆ってわけね?」
「その通り。さて、これを――」
 説明しながらミッツはchikaの両胸からクリップとスポイトを取り外した。
 続いてボトルのキャップを回し、外れると同時にchikaの胸の間にローションをたっぷり振りまいた。

j51cmf00007ps.jpg 「!」
 びくりとするchikaを無視して、ミッツはローションを塗り広げてゆく。
 単に塗り広げるだけではなく、円を描く動きで筋肉を揉み解しながらだ。
「ほうやるじゃない、マッサージですか?」
「はい。こうやって緊張した体を揉み解してあげるのに、この温感ローションは最適なんですよお。」
「これって恋人同士のスキンシップにももってこいね」
「これをやってあげれば、好感度アップ間違い無し!」
 解説トークの間もミッツの両手はchikaの全身をまさぐり続け、全身にローションマッサージを加えてゆく。
 chikaは力の抜けた様子で分娩台に体重を預け、緊張がすっかりほぐれているのが傍目にも分かる。
「あ、もちろんこんなことも出来るんですよぉ」
不意をうってミッツの右手がchikaのペニクリをつかみ、ローションにまみれた手のひらでいきおいよくそれをしごく。
「!? ~~~っ!」
「なんだか効果抜群みたい。」
「粘膜に触れると温感も一段とアップするんです」
「なるほど、おちんちんが熱くてたまらなくなるってわけ?」
「はい。そしてローションですからこんなところにも」
 ペニスを離したミッツの右手が、人差し指だけを伸ばして握られる。
 その向かう先は、屹立したペニスの下、ココア色のすぼまりの中心だった。
 ずぶり、と指が肉の洞窟を穿つ。
「!!」
「挿入するのに役に立っちゃうんですよお」
 抜き差しを繰り返し、肛門粘膜を責めながらミッツが言う。
 その指が一往復するたびに、chikaは声にならない悲鳴を上げて痙攣した。
「敏感なところが熱くてたまらないわけね。これは効きそう」
「これで前戯をしてあげれば、本番がいっそう激しくなること間違い無しです!」
 ミッツの指が引き抜かれ、chikaの痙攣が治まる。
 その呼吸は、先ほどまでを上回る激しさだった。
「さてさて、お次のアイテムはこちら!」
 次にミッツが取り上げたのは、男根を模した太長い筒状の器具――ディルドーではなく、電源とモーターを内蔵したバイブレーターだった。

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 その形状は単純な男根の模倣ではなく、竿の部分にはびっしりとパールが並び、大きく膨らんだ亀頭部にもいくつもの突起がついた、性器を責めるためにいささかグロテスクに改造された形状だった。
 全体を覆うシリコーンゴムは全て透明で、金属製の内部軸や先端部に内蔵された小型モーター、こちらも金属製のパール部や狭間のギアが垣間見える。
 凶悪な外形に加えて金属製の内部機構をむき出しにしたそのデザインは、拷問道具じみた印象を与えた。
 ミッツはchikaの視界を奪っていたアイマスクを外すと、その凶悪なバイブレーターをかざしながら解説を続ける。
「こちらのバイブにはアメリカ航空宇宙局・NASAの開発した超強力モーターと、スペースシャトルにも使われている燃料電池の技術を応用した電源回路、そして宇宙用に開発された新合金製の内部構造が使われているんですよお!」
 ミッツの解説を聞きながら観客はニヤニヤしている。
「おお、それはすごいハイテクの塊。って、電源に燃料電池なの?」
「……いえ、『燃料電池の技術を応用した電源回路』です。電源は単一電池3本を使います。」
「……なら、超強力モーターはなによ」
「人工衛星などにも使われる、強力なトルクを持つモーターの設計を応用したモーターを二つ内蔵しています。大きいほうは竿のスイング・伸縮とパールの回転、小さいほうははヘッドの内蔵ローターに使用されています。設計上、人体が発生可能なあらゆる締め付けを無視して体内を掻き回せる出力を確保してま~す。」
「なんだかすごそうね」
「それでは実際の動きをみてもらいましょうね」

h51cmf00007ps.jpg  ミッツはそう言ってバイブの底部についた主電源スイッチをオンにすると、二つついたダイヤルの片方を回した。
 低い振動音と共にバイブの先端が震えだし、そこから生えた柔軟な突起がそれにつれて複雑にゆれる。
「この先端部分には独立したローターが内蔵されているんです。そしてこの柔軟な突起がその振動を余さず伝えてくれるんですよね。」
「うーんかなり気持ちよさそうね」
「子宮口に、はたまた直腸行き止まり結腸部に、お腹の奥底にダイレクトヒットです!」
 ミッツはそこでいったん先端のローターを止めた。
 もうひとつのダイヤルを回し、今度は別のモーターを動かす。
 先端と胴の継ぎ目部分で回転と伸縮を伴う動きが起こり、それと共に無数のパールが回転をはじめる。
「今度はこちら。スイングとピストンの同時動作、そしてこのパールの回転が、全体への完璧な刺激をお約束します!」
 ミッツは観客席に向けて大袈裟なウィンクを送る。
「か、かなり強烈そうね。でもパワーのほうは大丈夫なの?」
「んじゃマッツさん、ちょっとこれの動きを止める積もりでぎゅっと握ってみて」
「こう――これすごいじゃない、想いっきり握っているのに動きがぜんぜん変わんない!」
「このバイブは理論上、人間の括約筋が出せる限界筋力で締め付けられても動作可能な設計になってるんです。これはNASAが研究した最新の人体工学理論に基づいた設計なんですよお」
「完璧!でもお高いんじゃないの?」
「この超強力ハイテクバイブ、今回はなんと8,900円、8,900円でのご奉仕です。入荷数量は限定百個、急がないと売り切れちゃいますよお」
「これは見逃せないじゃない!」
「さてとそれじゃ、これを実際に人体に使うとどうなるか、実験してみましょう」
 ミッツとマッツに視線を向けられて、分娩台上のchikaがびくりと身を震わせた。
 その視線はミッツの持つバイブレーターに釘付けで、全身が小刻みに震えている。
「おや、女王様はなにやら怖がってるみたいね?」
「うーん、このバイブは大きいですからねえ。いきなり入れたら体を傷つけちゃうかもしれません。そんなときはこれ――」
 ミッツはバイブレーターを術具台に戻すと、もっと細い棒状の器具を取り上げた。
「アナル拡張スティックの出番です!」
 ミッツが取り上げたのは、プラスチック製の棒の軸上に螺旋が刻まれた器具だった。
 先端から根元にかけて緩やかに太くなっていく構造が、掘削用のドリルを連想させる。
 ミッツが取り上げたのは一本だけではなく、小指程度の細い物から先ほどのバイブより多少太い程度の物まで、大小合計5本があった。
「これを使ってあらかじめ拡張しておけば、初めての方でもこのバイブを楽しめます!」
「うーん、あんた気が利くじゃない」
 ミッツとマッツは――獲物を前にした肉食獣のような――笑顔を浮かべながらchikaを見た。
 滑らかなプラスチックの螺旋が、回転しながら肉の洞に潜り込んでゆく。
 ローションにまみれたそれは肉の環の締め付けを無視し、逆に自らの太さでアナルをこじ開けてゆく。
「はいっ、一番太いところまで入りましたぁ!」
「あらあら、こんなに拡がって。客席の皆様、よーくご覧になってくださーい。」
ミッツの手によって回転しながら押し込まれてゆく拡張スティックが、chikaの肛門を容赦なく押し広げてゆく。
スティックはすでに三本目で、大人の親指よりも一回り太いぐらいの太さになっている。
押し広げられて震える肛門と、容赦なく肉穴の中に食い込んでいるプラスチックを、マッツの構えたハンディカムが捉えている。

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 カメラから伸びたコードはステージ上に運び込まれたハイビジョンテレビにつながれ、chikaの肉穴が器具に犯され拡張される様子を鮮明に映し出していた。
「はあーい、それじゃ次にいきましょうねえ」
 ずぼずぼと淫靡な響きをさせながら、スティックが引き抜かれてゆく。
 押し込むときとは違い回転を与えられずにまっすぐ引き抜かれたスティックが、その螺旋の凹凸でchikaの肛門を嬲る。
 ねじれの山が肛門を一つ通り過ぎるたびに、chikaは苦痛とも快楽ともつかないうめき声をあげる。
「はいっ、じゃあ次は4番ですねえ」
 次のスティックにローションをたらしながらミッツが言う。
 ミッツの手にしているスティックは、一番細い先端部でも大人の親指並、根元付近では成人男性のペニスに匹敵する太さだった。
 温感ローションをたっぷりまぶされててらてらと光るスティックがの先端が、chikaのアヌスに押し当てられる。
 やっと閉じることが出来たばかりのアヌスを再び押し開かれ、chikaは息を飲んだ。
 ぐるり、とスティックが回転し、アヌスが一回り押し広げられる。
 抵抗するように震えるのを無視して、もう一回転。
 さらに一回転。そしてまた一回転。
 プラスチックのドリルが回転するたびに、chikaのアヌスは押し広げられてゆく。
 スティックが潜り込んでゆくにつれて細かい襞になっていた肛門はぴっちりと広がり、やがては張り詰めたようになってゆく。
 chikaのアヌスが無慈悲に押し開かれ拡張されてゆく拷問じみた様は、カメラに余すところ無く捉えられモニターに映し出されている。

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 それだけではなく、固く怒張して、既に股間まで蜜を滴らせているペニクリも――全てが衆目に晒されていた。
 再びスティックが根元付近までアヌスに埋まる。
 ほぼペニスと同じ太さの棒をくわえ込んだアヌスは、おそらく男に犯されているときと同じような状態だろう。
「はーい、それじゃ抜きますねえ」
 再び濡れた肉がこすれる音がし、スティックが肛門粘膜を嬲りながら引き抜かれる。
 chikaの痙攣と共に、分娩台が軽く軋んだ。
「じゃあ最後、今度はちょっと太いですよお」
 ミッツの手にした最後――五本目のスティックは、先端こそさほどでもなかったが、付け根近くの一番太い部分では一般的な男性のペニスを明らかに上回っていた。
 男の物より一回りは太いそれを、ミッツはchikaの目の前にかざす。
「これが終わったらさっきのバイブを入れてあげますからねえ。楽しみですねえ」
 ボールギャグを噛まされたままのchikaはもちろん何も答えることは出来ない。
 スティックに釘付けのchikaの視線が意味しているのは、恐怖感か、それとも快楽への期待か。
 衆人環視の中、最後のスティックがアヌスに押し当てられた。
 粘液でぬめった音をさせながら、最後の拡張スティックが引き抜かれた。
 chikaのぽっかりと開いたアヌスは、一拍おいてから名残惜しげに閉じていく。
「はあい、それでは準備も整いましたので、本番にいってみましょうかあ」
「やっと本番ね!疲れちゃう。」
「マッツさん、カメラをしっかりお願いしますね。お客様にはバッチリ見てもらわないといけませんから」
「任せなさいな!」
 ミッツがバイブにローションをふりかけ、マッツの手にしたカメラがそれを映す。
 バイブの先端がchikaのアヌスに押し当てられると、モニターにはその光景が大写しで映し出された。
「ではいきます」
 無数の突起に覆われた先端が、肉穴を押し広げながら食い込んでゆく。


e51cmf00007ps.jpg chikaの背が反り返り分娩台が軋むが、太ももから足首までをマジックテープで固定され、手首もしっかり固定された状態では、足を閉じることも手で拒むことも出来なかった。
 やがてバイブの先端部――人体で言えば亀頭にあたる部分――がすっかり隠れ、一段細くなっている部分を肛門がしっかりと加える形になった。
「はいっ、これで先端のローターがお尻に入りました。まずはこれから動かしてみましょう。」
 ミッツの指がダイヤルを回すと、chikaの体内からくぐもったモーターの音が響いた。
 chikaの尻が震え、肛門が収縮してバイブを噛み締める。
 その様子は余さずカメラに捉えられ、モニターに映し出されてゆく。
「今、先端の突起が入り口の敏感な部分をくすぐってるんですよお」
「気持ちよさそー。羨ましいわぁ。」
「おちんちんや指では出来ない、このバイブならではの刺激なんですよお」
 ミッツが軽くバイブを前後させる。
 抜き差しをする、というほどではなく、わずかに当たり所を変える程度の動きだ。
「!? ~~~っ!」
「おおっと? なんだかすごい反応?」
「このようにちょっと角度を変えてやることで、気持ち良い部分を満遍なく刺激してあげることが出来るんですよお。先端から前方向に生えた突起が、どんな角度でも刺激を完璧に伝えてくれるんですね」
「なるほど、一番感じる部分がどこにあっても大丈夫というわけね?」
「はい、そのとおり」
 そこでミッツはいったんローターを止めた。
 chikaは再びぐったりと分娩台にもたれ、ボールギャグの隙間からふうふうと激しい息をしている。
「さてお次は、スイング&先端ピストンのダブルアクションと、多重逆回転パールの威力を見てみましょう!」
「おお、これもなんだか凄そうです!」
「強力モーターの威力をとくとご覧ください!」
 ミッツの指が、ローターの振動調節ダイヤルの下にあるダイヤルにかかった。
 ミッツはまず、ダイヤルを一目盛りぶんだけ回した。
 バイブの先端がゆっくりと回転しながら伸縮をはじめ、同時にその下のパールの列が回転しだす。
 パールは全部で四段になっており、その一段毎に逆方向に回転している。
「~~~っ!」

d51cmf00007ps.jpg  chikaの咥えたボールギャグの隙間からうめき声が漏れる。
 あるいはギャグを咥えてさせられていなかったら、絶叫があがっていたかもしれない。
 回転と伸縮をするバイブが肉穴を責める様が、モニターに大写しになる。
 先端の回転に従って肉穴はゆがみ、伸縮にしたがってめり込み、捲くり返る。
 透明な被覆の下に銀色のメカニズムを光らせたバイブが充血した粘膜を蹂躙する様は、chikaを拘束する分娩台ともあいまって、手術か何かのようにも見えた。
「いかがですか、この括約筋の締め付けをものともしないパワー!」
「うーん、まさに力こそパワーって感じね。しかしまだパールは入っていないんだよね?」
「はい、それではもっと奥まで挿入してみましょう」
 バイブが数センチ前進し、chikaの中に潜り込む。
 先端の回転部と伸縮部は全て体内に消え、パールの一列目がちょうど肛門にかかる位置に来た。
「~~っ、~~っ!」
 再びchikaの背筋が反り返り、分娩台を軋ませる。
 モニターには肉の環が回転するパールに嬲られる様が映し出され、スピーカーからはモーターの駆動音と濡れた肉の掻き分けられるしめった音が響いている。
「おお、これまた凄い反応じゃない!」
「パールを入り口にちょうどあてているので、凄い刺激になるんですよお。そして外からは見えませんがヘッドの動きは先ほどのままですから、なかのほうも強烈に掻き回されています」
「これは気持ちよさそう。今までのバイブでは満足できなかった人も、これなら大満足よね!」
「はい。それでは最後に、このバイブの全力全開をお目にかけます!」
「これでまだ全力じゃ無いの?」
「はい。まずは一番奥まで挿入します」
 ミッツはそういうと、バイブを一気に根元までchikaの中に押し込んだ。
外に出ている分は、コントローラーのほかはパールの四列目だけがわずかに外から覗ける程度で、残りは全てがchikaのアヌスの中におさまる。
「次にヘッドのローターも動かします」
ミッツの指がダイヤルに触れ、先端部の内蔵ローターを起動する。

c51cmf00007ps.jpg

 chikaは再び震え、のけぞりながら体を捩じらせた。
「お次に両方を最大出力にして」
 二つのダイヤルが『MAX』の目盛りまで回され、カメラのマイクが拾うモーター音が大きくなった。
 振動音と回転するギアの噛み合う音がスピーカーから響き渡る。
「こうやってピストンしてあげます」
 ミッツは最大出力で動作するバイブをchikaのアヌスから出し入れし始めた。
 chikaのアヌスはえぐられ、拡げられ、こねくり回され、パールにこすりあげられる。その動きの一つ一つに、chikaは言葉にならない声をあげてのたうった。
 ずぼっ、と濡れた音がした。
 ミッツがchikaのアヌスからバイブを一気に引き抜いたのだ。
 暴れ回るバイブを乱暴に引き抜かれ、chikaはまたしてものけぞった。
 性器――といってもいい敏感な尻穴――を責めていた強烈な刺激がいきなり途絶え、chikaはぐったりと横たわりながらはあはあと荒い息を吐く。
「さてここで、女王様に感想を聞いて見ましょう」
 マッツはカメラを術具台に置くと、chikaの声を封じていたボールギャグを取り外した。
「女王様女王様、超強力バイブの感想は?」
「はっ、はあっ、はあっ……、ふあい、とっても、きもひ、よかっられふ……」
 chikaが回らぬ呂律で何とか答える。
 その顔は涙と涎にまみれ、ギャグから解放された口元からもいまだに涎が垂れていた。
「はいっ、ありがとうございます。以上、体験者の声でしたー」
「それでは最後の商品の紹介に――」
「ああんっ、まだっ、chika、いってないのおっ、もっと、もっと、chikaのおしり、けつまんこ、ごりごりしてっ、おねがい、いかせてえっ!」
 紹介を〆ようとしたミッツの台詞をさえぎり、chikaが絶叫する。
「おやあミッツ、どうやら女王様が壊れちゃったようだわよ?」
「そうですねえ。ちょっとこのバイブが強力すぎたようです。それでは最後の商品で――」
 ミッツは術具台の上から二つの道具を取り上げた。
 一つは男根を模したゴム製の道具、いわゆるディルドーだ。
 モーターなどを内蔵していない純粋な張形である。
 もうひとつは柔らかいシリコーンゴム製の筒――男性器に使用するためのオナホールと呼ばれる物だ。
「楽にしてあげましょうか」
 とミッツがにやりと笑い、chikaを見る。
 chikaは焦点の合わない目でミッツの手の中のものを見ながら、『もっとお、いかせてえ……』とつぶやいていた。
「さてさて、最後の商品はなんなの?」

b51cmf00007ps.jpg
「はい、こちらの二点です」
「ディルドーと、もうひとつはオナホール?お馴染みじゃない?」
「本日の限定スペシャル商品です!」
「えー、見たところ、ごく普通のディルドーとオナホールみたいだけど……」
「そうですね。機能的には一般的な市販の物と同じです」
「そうすると、どの辺がスペシャルなの?」
「実はこの二つ、こちらの女王様のおちんちんとお尻から作られた、再現商品なんですよお」
 ミッツの言葉に、客席の一部からどよめきが上がった。
 あのchikaのパーツで、、。
 chikaは、このクラブの特殊性を体現した一種の象徴でもあり、固定客も少なからずついている。いわば偶像だ。その偶像の性器の再現品。
 おそらくはそのような客があげた声だろう。
「ほう、『AV女優だれそれのオマンコを忠実に再現したなんとかホール』とかそういうのと同じものなのね?」
「はい。まず、こちらのディルドーは――」
 ミッツはディルドーをchikaのペニスに並べて見せた。
 マッツが再び手にしていたカメラがそれをアップで写す。
 片方は生身、片方はゴム製の二つのペニスは、確かに寸分違わぬ形、大きさだった。
「この女王様のおちんちんを勃起させてから、医療用シリコンで型取りしたものです」
「なるほど、そっくり同じ形になるよね」
「外見だけじゃ有りませんよお。固めのハードラバーを芯に、外側を柔軟なシリコーンゴムで覆った二層構造によって、硬さや手触りも完全再現です!」
「あら、よく見るとこのディルドー、先端に小さな穴があいてるみたいだけど?」
「実はこのディルドー、射精機能も再現しているんですよ!」
「射精機能?」
「はい、中心を細いゴムのチューブが貫通していて、底の部分はこのようにアタッチメントになっています、」
 ミッツはディルドーをひっくり返すと、その底辺を指差した。
 ディルドーの底辺には金属製の差込口と、何かの固定用金具があった。
「こちらのプラグにこのポンプつきチューブを差し込んで――」
 ミッツは術具台から、細いチューブの途中にゴム球型ポンプがついた物を取り上げた。
 チューブの先端のねじ込み式接続金具をディルドーに繋いで見せる。
「こっちから液体を吸い込ませてやります」
 次に取り出したのは液体の入ったボトルだった。
 ミッツがそれを軽く振ると、白濁し、粘性を帯びた液体がボトルの中でとろりとゆれる。
「これは?精液?」
「こちらは商品名『ザーメンローション』といいまして、見掛けも触った感じも精液そっくりなんですよお。で、これを……」
ボトルのキャップを外し、チューブの吸い込み口を入れる。
 ミッツがポンプを何度か握ると、白いローションが吸い上げられていった。
「こうやってポンプで吸い込んであげます」
ミッツはディルドーの先端をchikaの顔の前に持っていく。
目の前に突き出された擬似男根の先端を、chikaはぼんやりと見つめている。
「はいっ、ご覧ください!」

a51cmf00007ps.jpg

 ミッツがぐっとポンプを握ると、ディルドーの先端からローションが噴き出した。
 擬似射精がchikaの顔を射ち、白く染める。
「おおっ、これは面白いわぁ」
「さらにこのディルドー、この固定金具でストラップに固定することも出来るんです。女性のお客様にもご活用いただけるんですよ。純女さんがchika女王様のおちんちんを生やすなんて最高ですね。」
 マッツの手にしたカメラが、ディルドーの先端と、白いローションに汚れたchikaの顔をアップで捉えた。
 喘ぎながらディルドーを見つめるchikaの表情は、快楽だけを求めるとろけきった物だった。
 すぼっ、という音がした。
 chikaの固く勃起しきったペニスが、シリコーンゴムの筒に飲み込まれた音だ。
「こちらのオナホールは、××社のアナルホールを原型に、この女王様のお尻を忠実に再現した商品なんですよ」
「お尻を忠実に再現ねぇ。」
「はい。直腸部の直径、奥行き、結腸までの長さ、肛門括約筋の締め付けなどを、膣圧計と内視鏡を使って実測してるんですよ。また、入り口部分の形状もシリコンで型取りしてあるんです。」
「完全再現ってわけね!」
「はい。この女王様のお尻に挿入した時と寸分違わぬ感触を、おちんちんに与えてくれるんです!」
 ミッツはそういうと、chikaのペニスを飲み込んだオナホールを上下に動かした。
 ローションがぐちゅぐちゅと派手な音をたて、シリコーンゴムの内側に形作られた襞がchikaのペニクリをこすり上げた。
「あっ、ふあっ、ひいんっ、ああっ、ひいっ!」
 ホールが上下するたびに、chikaの嬌声が上がる。
 ローションで扱かれて以来ずっと放置されていたペニスに強烈な刺激を受け、chikaは脳が焼けるような快楽を味わっていた。
「さてそれでは、お尻の方も責めてあげるとしましょうね。マッツさん、このオナホールをお願いします。」
「わかったわ」

0029dedeeevvfgf.jpg  マッツはカメラを置き、ミッツに代わってオナホールを両手でつかんだ。
 chikaの巨根を飲み込んでいびつに膨れたホールは、片手では指が回りきらない太さになっていた。
 一方、ミッツは再びディルドーを手にすると、マッツが立っているのと反対の側に立ち、chikaのアヌスにディルドーの先端を押し当てた。
 温感ローションを塗りこまれて拡張スティックとバイブレーターに犯されたchikaの肛門粘膜は、さながら火傷をした肌のように敏感な状態になっていた。
その敏感な場所に触れられ、chikaのアヌスがぎゅっと収縮する。
すぶり、とディルドーがchikaのアヌスに食い込む。
ミッツはぐりぐりとこじるようにして、chikaの体内にディルドーを押し込んでいった。
 肛門の締め付けを力ずくで突破し、傘の張った亀頭が肉の筒を押し広げながら奥を目指す。
 一方の入り口は、太い竿をくわえ込むためにみっしりと押し広げられている。
 自らの尻穴を犯しながら、自らの男根に犯される。
 chikaは今、そんなありえない感触をペニスとアヌスで味わっていた。
「さてそれでは、かわいそうな女王様を安楽死させてあげましょうか。マッツさん、オナホールで思いっきり扱いてあげちゃってください」
「いいわよー」
 ミッツの手にしたディルドーが激しく抽送され、ローションを撒き散らしながらchikaのアヌスを犯し始める。
 同時にマッツの手にしたホールも激しく上下し、こちらもローションをこぼしながら
 chikaのペニスを扱き上げる。
「ひぎっ、いやあっ、うああっ、だめっ、しぬっ、しんじゃうっ、しんじゃううっ!」
 chikaの悲鳴を無視し、ミッツとマッツは手にした道具を使い続けた。
 幾度も絶頂寸前で寸止めされていたchikaに、その刺激を耐える事など出来はしない。
 あっさりと絶頂に追いやられたchikaの体が再びのけぞると、拘束されたままびくんびくんと痙攣した。
「あ、いっちゃったようね。ホールの中に熱いのが出てるのが分かるわ。」
「あ、マッツさんマッツさん、中身をこぼさないようにホールを外してください」
「? 、こうね。」
 マッツはホールを引き抜くとすばやくひっくり返し、挿入部――肛門にあたる部分――を上にした。
 その挿入部にミッツはポンプの吸入口を差し込む。
「このホールとディルドーがあれば、こういう使い方もできるんですよ」
ミッツはポンプを使い、ホールの中に溜まったchikaの精液を吸い込んでいった。
 精液はチューブを経由し、いまだchikaの体内にあるディルドーの先端から吐き出される。
「あっ、ふあっ、お尻の中、熱いの、出てるうっ!」
 chikaが再び体を震わせる。
 絶頂直後の敏感な体内に熱い刺激を受け、再び軽い絶頂に達したようだ。
「、自分に中出しなんて無駄がないわね~」
「はい、完璧なリサイクルで、とってもエコなんです!」
「……それはなんだか違う気もするけど。さあ商品はこれでおしまいよね」
「はい。本日ご紹介した商品は全て、この辺りだと駅前裏道商店街の『ショップ○○』さんで扱っています!特に最後にご紹介したディルドーとオナホールは、各30個の限定生産商品です!皆様ぜひお買い求めくださーい!」
「それでは、本日の実演販売はこの辺で!」
「「またのおこしをおまちしていまーす!」」
 フロアに向かって大股開きのchikaの両脇で、ミッツとマッツが一礼する。
 ステージの照明が落ちると、フロアから盛大な拍手が上がった。

chikaは?
やってられねーよっ!(笑)。






2otld002pl.jpg オトコノ娘アイドル 2~優華にゃんは、姉…星優乃の着せ替え人形~ 早乙女優華

身長153cmと小柄な体格とはにかむ笑顔が印象的な早乙女優華ちゃんがオトコノ娘アイドルに登場です!!Hなコトには興味があるけど…と、恥ずかしがり屋な優華ちゃんをエスコートするのは百戦錬磨の痴女優、星優乃!優華ちゃんをメイド姿にコスプレさせて悪戯三昧!フル勃起したペニクリを優乃がフェラチオすると優華ちゃん悶絶!騎乗位で自ら腰を振りつつアナル玩具同時攻めする優乃の超絶テクに優華ちゃんはマジイキ射精!!























otld00006pl.jpgオトコノ娘アイドル 6


顔立ちの整った正統派女装娘の玲緒奈(れおな)ちゃんが待望のオトコノ娘シリーズ登場!!見た目も声も女性のように美しい玲緒奈ちゃんがペニクリを露出する極上の倒錯感!ただでさえ美しい玲緒奈ちゃんにナースコスプレさせて性的いたずら三昧!玩具を使った執拗なアナル責め、ペニクリがフル勃起しても終わらない激しいフェラ!勃起した肉棒にアナルを犯された玲緒奈ちゃんは切ない表情で感じまくって絶頂マジ射精しまくり!!
























433gun00457pl.jpg ニューハーフ初嬢 AVデビュー 朝比奈莉央

他には出演していない、なりたてニューハーフで人気を博した初嬢シリーズが久々の復活!待ちに待った復活を飾るのは朝比奈莉央ちゃん。恥らいだらけのハニカミ顔とは裏腹にカメラを向けられると常に勃ちっぱなしのペニクリが愛らしい。しかも、男優との激しいアナルセックスではなんと禁断の生挿入。神の悪戯が創り出したオンナを超越した初嬢をお楽しみくださいませ。










































































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(2011/11/05(土) 08:47)

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