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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 今年も留年?
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21qeqoaf.jpg  明けましておめでとう御座います。未だにオトコノコを卒業出来ないMAYUです。

 今回はオトコノコとして目覚めたMAYUに、オチンチンの味を覚えさせてくれた、おじさんの話を少し書かせてもらいます。
 でも今、振り返ると、こんなにも初心な自分もいたのかと不思議なくらいです。

 中学が私立で、電車通学だったので、初めて男の人にイタズラをされたのは満員電車の中でしたけれど、その頃はそれがすっごく恥ずかしくて、友達にも言えないくらいでしたから。
 その後、暫くして、駅のトイレの個室で男同士のエッチが行われている事を知りました。

 そのトイレに吸い寄せられるようにして、何人ものおじさんにイタズラされ、可愛いよって言われて、最初はオチンチンを扱かれたり、フェラされたりで、逝ってすぐ恥ずかしくて逃げ出すみたいな事を暫く繰り返していました。

 その内に、可愛がってくれる大人達から、女の子みたいなんて言われて、「それじゃあパンティー付けてみたらもっと喜んで貰えるかも。」とも思ったし、コスプレの趣味も重なって、姉や母のパンティーを付けて駅のトイレに通うようになりました。

 chika姉さまは、最近の女装子ってコスプレなんかの文化が片一方にあるので、普通の状態からのハードルが低いと思ってるみたいですが、女装者が必ず男性を受け入れる証じゃないように、女装コスプレが、すなわち女装趣味そのものでもないんです。

 勿論、MAYUの場合は、そのグレーゾーンからこの世界に移行するのはすぐでしたけれど。
 そんな中、相変わらず、大人達は可愛いよって言ってくれるんですけど、何か物足りなくて、○○のエッチな映画館にパンティーと、思い切って派手目のストッキングを付けて行ってみたんです。

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3opud00126ps.jpg そこで最初にイタズラしてくれたおじさんに外に誘われて、その人が優しい感じだったので、ついて行っちゃいました。
 公園のはずれに美術館があって、その敷地内の芝生でお話しをしたり、シャツやジーンズを脱がされない程度にエッチな事をされました。
 その時、初めて男でも、相手に本気でオッパイにキスをされたり、乳首をイジメられると変になっちゃう事を知りました。
 でも、今迄のおじさん達と同じで、この人も私を逝かせたらお終いかな?って思ってたんです。
 でもその人は『おじさんのもさわってくれる?』って聞いて来たんです。
 その時、初めて自分の本当の気持ちが何処にあるか分かったんです。
 MAYUは、自分のオチンチンをイタズラされるんじゃなくて、ひざまずいて相手のオチンチン越しに相手の男の人を見上げたいんだって。
 そうしてる理想の自分の姿が頭に浮かんで来るんです。
 おっきなお尻に派手でツルツルなパンティと透け透けなストッキング姿で、一生懸命おじさんを喜ばせようとしてるMAYU。
 初めての男の味は意外にもナンの味もしませんでした。
 ただ、暫くしてオチンチンからちょっとぬるぬるでしょっぱい体液が出て、これが男の人の味なのかな?って思ったくらいでした。
 それから、あまり同じ場所で不自然な姿でいると警備の人に注意されるからという事で、もっと美術館の側の茂みの奥のスペース、多分、美術館の外通路だったと思います。
 そこの方が危険な気がしましたが、大丈夫だからって強引に連れて行かれて、パンティーとストッキングだけの姿にされて、思いっきりエッチな事されました。
 私もおじさんのをいっぱい味わいました。
 初めてが屋外で、ほぼ裸に近い姿だった事もあり、ストッキングまで浸みる位濡れてしまって、おじさんのを愛してる途中で内緒で逝っちゃいました。
 おじさんも最後は私をしゃがませて、顔を上げさせて『あ~っ逝くよ、逝くよ、顔上げて!顔見せて』て言いながら自分で扱いて逝ったんです。
 その後、おじさんとさよならしてから、駅のトイレで、おじさんに体中イタズラされた事を思い出してオッパイをつねったり、自分の体液でオッパイをぬるぬるにして、指で乳首をイジメたり、パンスト越しにお尻を自分で撫で回したりしてオナニーしました。
 色々な事がありましたが、この事が本気で女装娘へ進む一番大きなきっかけだったと思います。
 公衆トイレのあの痺れる様なエッチな匂いでオチンチンを思い出してしまう。いけない娘の誕生でした。

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7opud00126ps.jpg  所でMAYUは年末から、ずぅ~っとモンモンしっぱなしだったんですけれど、chika姉さまから色々と言われてる事もあって、最近やっと○○○へ行けたんです。
 とにかく欲しくて、せめられたかったんで、とるのもとりあえず、大急ぎで書き込みもせずに行ったんですけど、、、。
 そこでのはじめの方とは、おトイレの帰りに廊下ですれ違った時に声をかけられ、その人の個室へ。
 でも、この殿方は紳士というか、遠慮深いというのか、、、。
「お尻見せてもらえませんか?」とおずおず切り出されて「スカートめくってぇ」とmayuが挑発する展開でした。
 その方は、おそるおそるミニをめくりあげて、「じぃ~」です。でも、『見てるだけ』。
 また、その方が、「お尻の穴みてもいいですか?」そしてMAYUの「いいですよぉ~」のじれったい会話が続きました。
 mayuは少し前かがみになってレオタードをずらし、おしりを広げて見せてあげました
 早く触ってほしいので軽くお尻を振ったりしたんですけど、どうも、その方は、『見る専』みたいで、それっきりなんです。
 しばらくして、お部屋を出ました。
 それから、夜も更け人も少なくなったDVDコーナーへ、DVDを探すようなふりをしてフラフラしていると、、、。
 (やったぁ!)って感じでお尻をさわさわしてくれる方が出現。
 それから、個室へ移ると、前の書き込みを覚えてくれていた人らしく、mayuの好みもよく御存じ。
 いきなりディープ・キスしてもらって、mayuもすっかり気分出しちゃいました。
 それから、ストリップショーみたく服を脱いで年末に新しく買ったレオタードを見せて、お尻ふりふりで挑発。
 バックの体勢でお尻をフリフリすると、バシッ!っとおしりを思いっきりぶたれました。
「あぁ~~んぅ!」
(これよ、これ、たまんないっ)って感じでした。
「このレオタード、すごいね、すけすけだね」
「前に掲示板見たけど、ほんとエロいね」
「君、マゾなんでしょ」
「ほら、自分ばっかりよがってないで、フェラしな」
 みたいな感じで、徐々にせめられました。
 最後は、立ちバック。そしてキャビンの狭いベッドでの正常位。
 そのあとホテルに行こうって誘われましたけど、chika姉さまとの約束もあって早めに帰りたかったんで、そこまでにしました。
 でも最近、また昔みたいに、年がら年中発情してるような野良猫女装子に戻っちゃいたいなーっと思うこともしばしばあります。

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10otld00005ps.jpg  chika姉さまのクラブに最近見習いで入って来たneneちゃん見てると、やっぱり、自分は野良猫女装子でいいやってつくづく思うんです。
 neneちゃんのステージやプレイ見てるとchika姉さまと同じように表面は女王様なんだけど彼女のマゾ性は明らかで、そういう屈折した所が、オーラになって出てくるんだけどMAYUにはそういう部分がないんですね。
 別にニューハーフ女王様志願でもマゾ娘志向でもないんだけど、やっぱりchika姉さまに憧れてるから、そういう自分をなんとなく目標にしてたのですが。
 neneちゃんの場合は、真性ドMとは思えないような女王様ぶりも発揮出るプレイヤーとしてのスキルの高さがあるんです。
 それをchika姉さまみたいな優秀なディレクターがビルドアップしてあげる。いいなぁと思います。
 neneちゃんの場合、潜在化しているマゾ性をどうやって導き出して、しかもそれをどうやって女王様ぶりにつなげるかって辺りをchika姉さまは考えてるみたいです。

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 最近、neneちゃんと二人でやるようになったステージでも、chika姉さまは持ち前のサディスティックな性癖を曝け出しながら、本能の赴くままneneちゃんにそれをランダムに叩き付け、彼女を彼女自身の「M」という枠の中に追い込んでいきながら、それを果たそうとしてるみたいです。
 ステージ上のneneちゃんも溢れ出てくる自分のマゾ性にとても従順なようです。
 勃起した乳首をchika姉さまに何度も何度もつねられて、痛いはずなのに、ヨダレを垂らしてchika姉さまに切なげな視線を送ったりします。
 立ったままローターをアナルに突っ込まれ、箸2本で乳首を挟まれる痛々しい責めもあります。
 ローター責めの快感と乳首の痛みが一つの被虐的な快楽となって、neneちゃんを興奮へと導いていくようです。
 さらにヒップへのスパンキング。するとneneちゃんのパンティフロントのペニクリ勃起姿がくっきり。
 感じている何よりの証拠のようです。

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 neneちゃんはchika姉さまに命じられるまま、腰をくねらせてオナニーを始めます。
 ステージ上でchika姉さまとの一対一という状況にひどく恥じらっているようですが、肉体は正直に反応してるようです。
 chika姉さまの前に引き出されたneneちゃんのマゾっ気というところでしょうか。
 自分の被虐性をそのまま受け入れているようです。
 こうして調教されることに、何の疑問も感じていないからこそ、ここまで素直になれるのでしょう。
 屈辱、恥辱もまた、neneちゃんの被虐体質を露わにしていきます。
 洗濯バサミを乳首にかまし、剥ぎ取られたパンティを口に突っ込まれて辱められても、まだ止めないオナニー。
 股間の袋にも洗濯バサミがかまされ、ケツマンコが大きく広けられる羞恥責め。
 さらにそこにchika姉さまによってバイブが無造作に突っ込まれます。
 とうとう絶頂に達しました。
 これだけ苛められながらも、性の深みに追い込まれたneneちゃん。
 流す涙は、chika姉さまの目の前でイッてしまったことへの羞恥心、イク姿を見てもらえたことへの悦びなど、矛盾したものが入り交じっているようです。
 染みだらけのパンティをchika姉さまが意地悪に覗き込むと、途端に手で隠して恥ずかしそうな笑顔を見せます。
 普段のneneちゃんからは今まで見たこともないような可愛さです。
 この笑顔、この可愛さは、chika姉さまが施す調教プロセスの中で、彼女の中から自然に滲み出たものだろうと思うんです。
 嫉妬したくなるほどの親密さを2人の間に感じました。

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 拘束具。ギャグボール。ノーズフック。
 SMプレイの小道具は、neneちゃんみたいな美少女タイプのnhさんをさらに輝かせます。
 本物の美少女nhというものは、どんな顔になっても美しいものです。
 ノーズフックは嫌いなようですが、そんな醜い自分を見てみたいという好奇心に勝てないneneちゃんもいるようです。
 それは一種の羞恥的ナルシズムと言えるかもしれません。
  醜い自分に酔う矛盾。ある意味、自分の美貌に自信のあるnhだから起こりえる心理状態だと思います。
 でもこういう時が、精神的にも肉体的にも一番無防備になるものです。
 イラマチオとディープフェラ、健気な騎乗位ファック、ひたむきな手コキからのザーメン発射とゴックン。
 そういった一連の流れの末に「苦い」と言って見せる涙と、neneちゃんの楽しげな笑顔。
 あるいは極太バイブ責めとスリッパでの尻スパンキングに、本人の意志とは関係ないようにオートマッチックに動く腰など、MAYUにはとても敵いません。

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 chika姉さまに奉仕することの嬉しさと、姉さまの欲望に自分の身を捧げることの幸福感、それはMAYUにもよく判るのですが、それを身体のパフォーマンスとして美しくエロチックに表せるかどうかは別の問題です。
 このステージで一番強烈だったのは、全裸のボディに首輪をつけられ、縄をリード代わりに、まさにペット犬となったステージラスト調教のシーンのneneちゃんの姿でした。
 リードを引かれ、まるで散歩するように四足歩きをさせられる。
 さらに皿に盛られた“ドッグフード”を、手を使わずに食べさせられる。
 食べてる最中の乳首つねり、股間への電マ責め。
 とどめは全身に叩き込まれる鞭。
 何発も何発も、neneちゃんの背中へ、乳房へ、お腹へ、そして股間へも打ち込まれる。
 一見ペット虐待の見えますが実はペット愛玩。それがchika流です。

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 chika姉さまのテンションもほとんどマックスとなり、激しいバイブ責めとケツマンコクンニ。
 そして格闘技のようにneneちゃんの顔を太ももで挟み込むchika姉さまのイラマチオ。
 ゲロを吐いても怯むことなくディープフェラする彼女を、chika姉さまは首や乳房をスパンキングしたり、首を絞めたりしながら暴走的ファックで可愛がり始めます。
 こうなると、ペットとなったneneちゃんが、chika姉さまの欲情を観客の前に引き摺り出しているとしか思えないのです。
 そう調教されているのはchika姉さまの方なんですね。
 4ブロックにまとめられる調教ステージでしたが、各ブロックの終わりに見せるneneちゃんの満足そうな笑顔と悦びに満ちた涙に、胸が締め付けられる思いでした。

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 溢れ出る彼女の感情をきっちり受け止め、「可愛いよ」と抱き締めてやるchika姉さまの優しさもまた印象的。
 chika姉さまと女優。ベテランnhと若い女の子。サディストとマゾヒスト。調教師と調教される者。女王様の先生と女生徒。
いろんな関係性によって成り立つ2人の繋がりですが、一番的確な答えは、頼られる者と頼る者という絆でしょう。
 全ステージを通じて感じたことは、neneちゃんがchika姉さまの信頼を得ようと必死に頑張ったこと。
 そしてchika姉さまに自分を支えてもらいたくて思い切りもたれ掛かったことです。
 プライベートはさておき、風俗というリングの中で、neneちゃんはいつも孤独な闘いを強いられているのかも知れません。
 次々と入ってくる仕事と全力で格闘、勝者も敗者もいなのに結果だけ問われる風俗のリング。
 chika姉さまはそのリングでともに闘い導いてくれる頼れるパートナーなんです。
 うらやましいなぁ、、、。



h_021zex057pl.jpg オトコノコのようなオンナノコ? オンナノコのようなオトコノコ? 橘芹那


綺麗な顔立ちの橘芹那ちゃん!可愛らしい女の子に見えて、脱いだら凄いんです!本当の女の子になる前に、その巨根を惜しげもなく見せてくれました!

























h_554bset001pl.jpg 女装美少年 傑作選


上玉の美少年が女装で大集結!極上の作品群を凝縮しました。



























































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(2012/01/28(土) 09:14)

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