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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 恵方巻きと、鬼退治したいの心
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eqoafeee.jpg  こんなに何回も蝦頭娘の原稿をMAYUや会員さんの協力で埋めていると、自分自身がまるでオセロの中島ちゃんになったみたいで、心苦しいんですが「目川探偵事務所」や、色々な事が重なって難しい所なんです。

 芥川賞受賞時のコメントで一躍有名になった田中慎弥さんの「毎日を徹底して身勝手に過ごし、自分の作品に対してのみ謙虚だった。」の言葉に共感してるわけじゃないんだけど、、。

 所で節分の日に、「巻き寿司のまるかぶり」がイベントととして世間に浸透してきたのは、オーサカが発祥の地といわれてるみたいですね。

 大阪海苔問屋協同組合があの「道頓堀」で行った行事をマスコミが取り上げて、全国の食品メーカーがそれに便乗して今のムーブメントになったそうです。

 太い巻き寿司をラッパを吹くようにくわえて恵方に向かって私語を交えずに丸ごと食べる事で1年間良い事があるってゆーのも良く考えると全然理由ないし。

 語呂合わせ感覚でゆーと巻き寿司を使う理由は、「福を巻き込む」から、また、まるごと食べるのは、「縁を切らないために包丁を入れない」という事らしいです。
 勿論、お察しの通り、この時期、倶楽部でのイベントは「オチンチンのまるかぶり」です。
「縁を切らないために口から出さない」、、なんてね。

 今回、たすけて戴いたアキラさん。
 実は、別の源氏名で何度か既にこの蝦頭に登場されています。
 最近の女装嗜好の会員さんの凄いところは、年を取れば取るほど、その女姿が若返って垢抜けていく所ですね。
 女装技術に限らずメンズエステに通ったり、ダイエットしたりすごい努力を、しかも楽しみながらされている所がエライと思います。
 chikaもそういったバイタリティを見習わなくちゃ、、、。

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f23auks021sops.jpg  「あぁぁぁ、アキラさん、見られてしまいました。皆に見られちゃいました。あおの時の声も聞かれちゃったし。きっとボールを産み落としたところも見られてるんだわ。あぁぁぁぁ」と歌織は肩に掛けられた毛皮のコートをきつく我が身に巻き付けながら、路地裏で泣きじゃくります。
 歌織には、「chika女王様の調教は結構きついから覚悟しててね、」と事前に釘を刺しておいたのですが、今日行われたそれは、歌織の予想を超えていたようです。
 私だってchika様に外国のダッチワイフみたいな顔をしたゴム製の頭をすっぽり覆うマスクを被らされてマクドナルドの店内に入らされた時は驚きました。
 「今日は女装外出で調教よ」と言われたときには「露出プレイ」や、アナルにリモコンローターぐらいだと思っていたのですから。
 そのchika様が、「よく出来たわね、歌織えらいわ」と彼女を後から抱き寄せながら言うと、歌織はより一層大きな声を上げて泣くのでした。
 私は毛皮のロングコートの裾から突き出たchika様の生足と、朱いピンヒールを見ながら歌織に軽い嫉妬を感じたのでした。
「アキラ、歌織のお尻の穴を拭いてあげて」とchika様に言われ、私がティッシュで歌織のアヌスを拭いてあげると、歌織は「ァン」と喘ぎ、見るとティッシュには茶色の粘液が少しついていました。
「じゃあ、そろそろ帰りましょう」とchika様が言い、私達は未だ呆然としている歌織を抱きかかえるようにお店の近くにあるパーキングへ向かいます。
 そんな私たちの様子は、体調を崩した一番下の妹を気遣う、お水系の三姉妹のように見えた事でしょう。

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c23auks021sops.jpg  「アキラ、私が運転するからあなたは後で歌織を抱いててあげて」とchika様が言うので、私は歌織と一緒にリアシートに座り、歌織をギュッと抱きしめます。
 走り出してしばらくするとやっと歌織は泣き止みましたが、依然としてハーハーと荒い息をしています。
 驚いたことに毛皮の襟あわせから見える胸元には汗の粒が浮かんでいるんです。
 「歌織、大丈夫?」と尋ねると、歌織はまたしても私に抱きつきながら耳元で囁くのです。
 「アキラさん。クラブに着いてからでいいんだけど、アキラさんのあれでさっきアソコを犯して欲しいの。さっきから、あそこが疼いて疼いて、もう我慢できない。」
「歌織たら。お尻に飲み込んだあのボールを二つも産んでアヌス感覚に火が点いちゃったのね。もちろんよ。犯してあげるわ。でも今は我慢しなさい。その代わり、例のオナニーをして見せて」と私は歌織の耳元に囁きながら頬にキッスをします。
 運転をしているchika様もそれに気が付いて、「それは良い考えね。ミラーを見ながらしなさい、歌織」とミラー越しに笑いかけるのでした。
 すると歌織は一層息を荒くしながら、「ああ、あのやりかたですね。はい、します。今から、ぁあ」と喘いだかと思うと、すぐに深呼吸を始めるのです。
 そしてほんの数回もしないうちに、「スゥーーー、フゥーーー、ぁあ、chika様、アキラさん、歌織、これで、イケそう」と言うと、次の呼吸と共に体をブルブルと震わせ、「クゥー」と呻いて私の方へ倒れこんできたのです。

 「大丈夫?歌織?」と私が尋ねても、歌織は「スゥーーー、フゥーーー」と深呼吸を続け、時折「クゥ」と呻き声を上げながら何度も何度も体を震わせるのです。
 「したいだけさせてあげなさい、アキラ。それっていつでも出来るお楽しみじゃないんだから」とchika様がミラーをちらちらと見ながら言うので、私は歌織の肩を抱いたまま、歌織のエヤー・オナニーを見守ります。
 最初は、「クゥ」と呻くだけだった歌織ですが、次第に「オゥオゥ」とはっきりと絶頂を示す声になり、クラブに着くころには「ゥオオオオーー、オオオオオ」と凄まじい咆哮を上げながら体を硬直させてオーガズムに達したことをはっきりと示すのでした。
 私は歌織の固くなったペニスを愛撫したくてたまらなかったのですが、もし射精させてしまったら可哀想と思い、グッと我慢しました。
 そしてその甲斐あって、歌織はクラブに着くまでの間ずっとエヤーオナニーに耽ることができたのです。

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d23auks021sops.jpg  chika様が車をクラブの契約地下ガレージに入れ、エンジンを止め、私たちにエレベーターに乗るよう促されます。
 歌織は体をヒクヒクさせながら私にすがるように車から降りますが、毛皮コートがはだけ、超ミニから覗かせているペニスから粘液が糸を引いて垂れているのが判りました。
 chika様も駆け寄ってきて二人で歌織をエレベーターからほぼ直通しているプレイルームへと運ぶと、歌織はそのままプレイルームの床の上に崩れ落ちるように倒れてしまいます。
「アーン、アキラさん」と喘ぎながら体を時折ブルブルッと震わせる歌織からコートを脱がせ、スカートを抜き取ります。
 私もいそいそと毛皮コートをハンガーに掛けたあとその下に隠すように穿いていたホットパンツを脱ぎ捨てます。
「歌織、四つん這いになって」と言いながら、勃起した私のペニスにコンドームを被せ準備を始めます。
 ベッドサイドテーブルからジェルを取り出して右手にタップリととります。
 歌織は一旦四つん這いになってから、両手を揃えて肘を曲げて床に着け、さらに顔を両手の甲の上に載せたので、余計にお尻を高々と掲げた格好になりました。
 アヌスが開いたり閉じたりしています。
 私はジェルを歌織のアヌスにドロリと塗り付けます。
「オォーーー」と歌織が喘ぎますが、それ以上中には指は入れません。
 既に2個のボールの出産で十分開いているでしょうし、そうでなくてもペニスで拡張してあげる方がイキやすいからです。
 指に残ったジェルをペニスに塗りつけ、残りは歌織のお尻にこすり付けます。
 歌織はヒールのサンダルを履いたまま、お尻を高々と掲げているのです。
 豊満な偽乳房は真っ白のタンクトップに窮屈そうに押し込まれ、激しい息をする度にゆらゆらと揺れています。
 タンクトップの裾はお臍の上までしかなく、引きしまったウエストから見事に張り出したお尻、そして程よく肉付いて息を呑むように魅力的な太腿までが完全に晒されているのです。
 歌織のダンスで鍛え上げた官能的な下半身を見ていると、私のペニスは一段と大きく勃起してしまいます。
 私は両手で歌織の尻たぶを掴んでゆっくりと開きながら、「入れるわよ」と言って腰を近づけてペニスの先を歌織のアヌスに触れさせます。
「アン」と歌織が喘ぎます。
「アヌスを開いて」と言いながらペニスを押し付けると、歌織のアヌスはまるで別の生き物のように口を開けて私のペニスを飲み込むのです。
「ァアアアア」と思わず私は喘いでしまいます。

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g23auks021sops.jpg  でも歌織の咆哮の方が数段すさまじく、「んォオオオオオオーーーー」と叫びながら私のペニスを奥まで飲み込んだかと思うと、「ヒィイイイイ」と叫びながら食い千切らんばかりに私のペニスを締め付けたのです。
 そして歌織のお尻はブルブル震えだし、太腿が痙攣し、ついには全身をガクガクと震わせ、「キィイイイイーーー」と叫びながらオーガズムに達したのです。
 ペニスを覗き込むと透明の粘液が太い糸となって太腿に絡み付いていますが、射精はしなかったようです。
 私はもちろん未だオーガズムには至ってないので、ゆっくりとペニスを抜き差しすると、たちまち歌織は、「クゥウウウウーー」と呻きながら二度目のドライオーガズムに達したのです。
 そして私は再びペニスの抜き差しを開始します。
 一体、何度歌織はオーガズムに達したことでしょう。
 ほんの二三回ペニスを抜き差しするだけですぐにドライオーガズムに達するのです。
 そして射精をしないものですから、何度も何度もオーガズムに達することができるのです。
 もはや、私がお尻をしっかり押さえていないと崩れてしまうほどに、歌織はふらふらです。
 でもそんな状態でもさらにオーガズムに達することができるのです。
「私も仲間に入れてね」と言いながらchika様が、プレイルームのウォークイン・クローゼットから出てきました。

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2iptd00837ps.jpg  外出時のラバー製のピンクのタンクトップはそのままですが、おそろいのラバー製のホットパンツは脱ぎ捨てあり、ネクサス・ダブルディルドをハーネスで腰に取り付けています。
 元からのchika様のペニクリはどこに隠してあるのか、その影さえ見つかりません。まるで魔法のようです。
 chika様の肢体から太い人工ペニスが威嚇するように突き出しているのを見て、私のペニスがジーンと疼き始めます。
 そしてもちろんアヌスも。
 ああ、その太い人工ペニスで犯して下さい。
 私の目つきで私が何を考えているかを読み取ったchika様はしかし、「だーめ、まずは歌織のアヌスからよ」と言いながら、シリコンのペニスにジェルを塗りつけます。
 私はゆっくりと歌織のアヌスからペニスを抜き去ります。
 「ァアー、イヤァ、もっとしてぇ」と歌織が喘ぎます。
 そして私と入れ替わったchika様が、両手で歌織のウエストをしっかりと掴んで、私のペニスよりも二回りも太いシリコン製のペニスを歌織のアヌスに突き立てるのです。
 「ァアア、ォオオオ、太いわ、太すぎます」と歌織が抵抗しますが、chika様は「さあ、もっと開くのよ。私のペニスが欲しくないの?」と言いながら、さらに力を入れてペニスを押し込もうとします。
 「はい、ああ、入れて下さい、ああ、おお」と歌織は喘ぎながら必死でアヌスを開きます。
 そしてchika様のペニスの亀頭部が徐々にアヌスに隠れていきます。
 「ハァアアア、ハァアアアア、ホォオオオーー」と咆哮が上がったかと思うと、早くも歌織の全身がガクガクと震えます。
 そして「クゥウウウ」と呻いてまたもやオーガズムに達したのです。
 chika様のペニスは未だ亀頭部が入っただけなのに。
 私は思わず自分のペニスを握りしめてしまいます。
 chika様は私の方をチラッとみると、大きく息を吸ってさらにペニスを挿入していきます。
 太い長いペニスが歌織のアヌスを貫いていきます。
「ゥウウウ、ゥウウウ」と呻きながら歌織はペニスの感触を味わっていますが、とうとう最奥までペニスをねじ込まれた瞬間、「クゥ」と呻いてまたもオーガズムに達したのです。
 chika様のペニスの根元は握りこぶしほども太いのでアヌスは今にも裂けそうに拡げられています。
 歌織にオーガズムの余韻を味わう時間も与えずに、今度はchika様はペニスをゆっくりと抜き始めます。
 太いペニスが抜かれるにつれてアヌスが外側に捲れるのです。
 歌織はただ、「アアァ、アアァ、アアァ」と叫ぶことしか出来ません。
 そしてひときわ太い雁の部分が通過する時には一層大きくアヌスがこじ開けられるので、歌織は「ヒィイイーー」と叫んでまたしてもオーガズムに達したのです。
 ペニスが抜かれてもしばらくはアヌスはポッカリと口を開けていて、chika様は再びその口にペニスを挿入していくのです。

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4iptd00837ps.jpg  亀頭部を挿入されるだけで一度、最奥まで突かれて一度、そして抜かれるときにも一度という具合に、歌織は一回の挿入で三度もオーガズムに達するのです。
 二三度chika様のペニスで貫かれた歌織は、半開きの口からは涎を流し、「ゥウウ、ゥウウ、ゥウウ」と呻きながら、全身をブルブルと震わせ続けるのです。それでも歌織のペニスは半勃起状態で射精する気配はありません。
 私はchika様に目配せをすると歌織のペニスを握って愛撫を始めます。
 ヌルヌルに濡れた亀頭部を親指で撫で回すと、もはや声も上げられない歌織ですが、首をイヤイヤと振りながらペニスを固くし始めるのです。
 私はすかさずコンドームを被せます。
 そしてジェルを取って私のアヌスに手早く塗りこめると、仰向けになって歌織の体の下に滑り込みます。
 歌織は私が何をしようとしているのか気付いたようで、両手を私の顔の左右にずらして肘を伸ばして四つん這いの体勢に戻ります。
 次に私は膝を胸に着くほどに曲げてから両脚を大きく開き、右手を伸ばして歌織のペニスを軽くつまむと私のアヌスへと誘導するのです。
 「歌織。私のアヌスを犯させてあげるけど、ドライでイカなければダメよ。もし射精したら、お仕置きをするわよ」
 「ああ、そんな」と歌織は嬉い抗いを示し、射精してはダメと言われて益々勢いを増した歌織のペニスが私のアヌスを捉えます。
私は目を瞑って体の力を抜きアヌスを開きます。
 そして、「来て、歌織」とつぶやきます。
 歌織はゆっくりと両腕を曲げながら腰を落していき、歌織のペニスがゆっくりと私のアヌスに侵入してきます。
 chika様は亀頭部だけを歌織のアヌスに挿入したまま、歌織の体の動きに合わせているようです。
 私たちが十分に繋がるのを待っておられるのです。

 歌織のペニスが根元まで私のアヌスに入り、歌織と私は完全に密着しました。
 でも私は未だアヌスを開いたままで締めつけることはしません。
 そして、歌織のウエストを掴んでいるchika様の両手の上に私の両手を重ねます。
 こうすれば私とchika様は息をピッタリと合わせて歌織を愛することができるのです。

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 歌織は私がアヌスを締め付けないし、chika様も一向に動き出さないので、一体どうしたのかと戸惑っているようです。
 そして私の熱いアヌスに挿入したペニスがジーンと痺れてきて、思わず腰を動かそうとしたときに、やっと自分の置かれた状況を理解して思わず喘いでしまうのです。

 歌織がペニスを抜こうとして腰を少しでも引けば、歌織のアヌスを貫くchika様のペニスが直腸の最奥に達しそうですし、逆に私のアヌスのさらに奥まで進めようと腰を前に動かすと、今度はchika様のペニスが抜けそうになり雁の部分が歌織のアヌスをこじ開けるのです。
 先ほどまではchika様に貫かれてされるがままに喘ぎ、叫び、咆哮を上げて何度も何度も絶頂に達した歌織ですが、自分から同じ動きをして同じ快感をアヌスに与えることは、あまりにも快感が強すぎるので正気ではとてもできないのです。

 少しでも腰を動かすと、とてつもない快感が沸き起こりそうで、歌織はただ、「あぁ、あぁ」と喘ぎながらじっとしているしかないのです。
 そしてその間にも熱く煮えたぎった私のアヌスは歌織のペニスをさらに痺れさせていくのです。

 そろそろね。
 私はchika様に目で合図を送ると、ゆっくりとchika様の両手をウエストから歌織の乳房へと動かします。
そしてchika様が両手で乳房を、そして私はchika様の指の間から飛び出した歌織の乳首を愛撫するのです。
 「ァアン、ォオオン、ィイイン」と歌織は喘ぎながら思わず腰を動かしてしまいます。
 そしてchika様の太いペニスを感じてしまい、あっというまに絶頂に昇りつめそうになりますが、今は私の熱いアヌスにペニスを挿入しているので、アヌスで感じると同時にペニスでも感じてしまい、射精快感が同時に襲ってきているのです。
 「ああ、ダメ、アキラさん、ああ、私」と抗う歌織ですが、後ろからchika様にペニスをねじ込まれていては逃げ場がありません。
 そして今までずっと我慢し続けていた私が、いよいよアヌスで歌織のペニスを愛撫するのです。

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 chika様も私も乳房から両手を離します。
 歌織の神経をペニスだけに集中させるためです。
 chika様は腰の動きを止めて私のすることに気を集中しています。
 私は大きく息を吸うとアヌスを半分くらいの力で締め、そしてそのままの力を保持します。
 ペニスを柔らかく包まれた歌織は、「ォオオオーー」と喘ぎます。
 でも凄いのはこれからなのです。
 歌織は思わずペニスを、そして腰を動かしたくなるのをグッと我慢しています。
 もちろん私ももっと思いっきり締め付けたいのを我慢しているのです。
 「ァアア、ァアアア」と歌織の喘ぎが大きくなります。
 私も「ホォー、ホォー」とアヌスを締め付けたくなるのを堪えます。
 30秒、40秒、50秒、そして1分が経ちました。
 「ァアア、どうにかして、アキラさん、chika様、動かして下さい、気が狂いそう」
 でも私もchika様も何も言いません。
 そして今から起こることを待つのです。
 私達は何が起こるか知っているのです。
 1分半が経ったでしょうか。
「ァアアアアーーー」と私は喘ぎ始めます。
 そろそろ起こるのです。
 そう、アヌスが痙攣し始めるのです。
 ピクッ、ピクッとアヌスが引き攣り始めました。
「ァアア、イヤァ」と歌織が喘ぎます。
 そして思わず歌織がペニスを少し動かしたので、私のアヌスは一気に痙攣を始めてしまったのです。
「ァアアアーーー、ィイイイイイーーー」と私は叫びながら絶頂に駆け上がります。
 そして既に快感で痺れきっていたペニスを痙攣するアヌスで包まれる歌織は、ひとたまりも無く射精に向かって邁進してしまうのです。
「ァアア、ダメーー、ダメです、ああ、アキラさん、ペニスが、ああ、出ちゃう」
 そして、そんな歌織に追い討ちをかけるように、満を持して待っていたchika様が再びペニスを動かし始めたのです。
「キィイイイーー、ヒィイイイイ、ホォオオオ」
 とうとう歌織は泣きながら射精を始めてしまいました。
 そして、ドクンドクンと歌織のペニスが脈動するのをアヌスで感じながら、私も「ォオオオオオ」と咆哮を上げてオーガズムに達し、射精し続けている歌織のペニスを食い千切らんばかりに何度も何度もギューッと締め付けると、その度に歌織は「ヒィイイイ、ヒィイイイイ」とさらに大きな悲鳴を上げるのでした。

 これで第一部の終了です。
 続きはchika様のリクエストがあり次第、またこのブロクに掲載させてもらおうと思っています。
     ああ、そうそう、手を使わないエヤーオナニーは可能です。
   私は歌織のように、意識してこれを自由にやれる所までは至っていませんが、無我夢中でそういった状態に偶然なった事は何度かあります。
 勿論、そうなる為には極度の興奮状態に自分が入っていることが前提で、私がこの体験を得たのは勿論、chika様との出会いやプレイのお陰だという事は言うまでもありません。






433tko109pl.jpg接吻女装レズ オンナになって女とキスをする。唾液まみれの絡み合うベロとベロ


女装して綺麗な女とたくさんキスしたいという妄想を映像化しました。男と女の荒ぶる性的なキスもいいけど、優しいお姉さんにリードされながらするレズ風キスに憧れる草食系男子が今や大変多いようです。6組8人の女の子と唾液たっぷりのキスプレイがノンストップ。そしてキス手コキをしながら大量射精!感じる女装娘の恥じらい顔と欲求丸出しでキスしまくる女の表情がたまらない1本。夢の3Pキス手コキも2組収録。メルヘンチックで優しさ溢れる感情移入しやすいシチュエーションAVです。























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(2012/02/04(土) 09:39)

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