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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 「兜合わせの母」と二本挿し
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qcoknao1_.jpg  こうゆーお仕事をしていると、セックスやそのプロセス上で、様々なアブノーマル体験をします。
 その幾つかは、素人の女装子さんや女性でも体験可能だと思うのですが、今日、アキラさんが公開して下さる「二本挿し」は、やはりこういった(合意の上での)風俗でしか、やる方もされる方も体験できるものではないものだと思います。

 「2本挿し」、挿す方はさすがのchikaも未だにやった事がありません。
 そのウチ、ダブル女王様でM男君相手にペニバンを使ってやって見ようかなとは思っていますが(笑)。
 やられた感想?うーん結構気持ちいいですよ。ちょっとしんどいけど、、。
「兜合わせの母」って感じで(笑、ドンナンヤー)。



 「chika様。本当にありがとうございました。とても素敵な経験をさせてもらって」と歌織がしんみりした声で、普段の女王様コスチュームにお色直しを済ませたchika様に言います。
 正規の会員ではない歌織には明日という日のプレイはないのです。
 歌織が私の親族であったり、次期会員資格を持っていれば話は別なのですが、このクラブの会員規約は結構キビシイので有名で例外はほとんどありません。
 「それは良かったわ。私もアキラも楽しんだし」とchika様は微笑みながら言います。
 「それで、最後にもう一つだけお願いなんですが」と歌織が神妙な顔で尋ねます。
 「なあに?歌織とはアキラと一緒なら今日一日ってことだし時間はまだあるけど」とchika様が首を傾げます。
 「あの、ぜひ歌織にchika様を愛させていただけませんか?」
 何という大胆なことを歌織は言うのでしょう。
 chika様は私の女王様なのに。誘ってあげたのに図々しい。
 ところがchika様は歌織の言葉に興味を持ったらしく、「まあ、一体どうやって愛してくれるの?」とお尋ねになるのです。
「ああ、それは指でとか、口でとか、もちろん良ければ歌織のペニスで愛して差し上げたいのです」と歌織は赤くなってもじもじと答えます。

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m104fsmd24.jpg  「アキラ、どうする?あなた次第だけど」と、chika様は私に寄りかかりながら尋ねます。
 これは一種の挑発なのでしょうか?歌織のプレイ延長は勿論、私のプレイ延長でもあるのです。
 私はchika様が歌織とだけ絡むのを見るのは耐えられませんが、私と歌織で一緒にchika様を愛するのなら構わないかなと思いました。ある意味ではこんな機会は滅多にありませんから。

 「いいわ。じゃあ2対1でchika様を責めましょう、歌織。」と私はchika様の目を見つめながら言いました。
 言いながら私はペニスが固くなるのを感じました。
 そしてchika様の目が潤んでくるのも。

 私はchika様をギュッと抱いてディープキッスをしながらchika様の腰のコルセットの紐をほどきます。
 歌織がコルセットを脱がせるとchika様の身体を包んでいるのはセパレートタイプの黒いラバーキャットとロングブーツだけです。
 一旦、唇を離してchika様を横抱きに抱え上げベッドへ運びます。

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  chika様は抱かれて運ばれながら両手を私の首に回して、再び唇を合わせて来ます。
 chika様はブーツで覆われた右ひざをくの字に曲げて太腿で、ペニクリの勃起でラバーが膨れあがった局部を隠し、両腕で胸を抱いたまま私を見つめます。
 歌織がchika様の後ろに近づいて、ラバーキャットのファスナーの端を掴むと、一気に引き下ろします。
 その後、chika様は逆らわずにバンザイの格好をし、ラバーキャットの上が両腕から抜き取られると、一瞬乳房がブルンと飛び出しましたが、再びchika様は両腕を胸の前で合わせて乳房を隠すのです。
 私も衣服を脱ぎ捨て、黒のTバックだけの格好になります。
 そして歌織も、着ていた服を脱いで、真っ赤なTバック姿になりました。
 「歌織、まずはあなたに任すわ。どうプレイするつもり?」と私は歌織に尋ねます。
 「chika様のAスポットを愛してあげたいの」と歌織が小声で言います。
 「分かったわ。良いですわね、chika様?」と私は言いながらベッドに上がってchika様を仰向けにし、chika様の頭の上方に座ると胸の前に合わせていた両腕を取ってバンザイするように頭上に上げさせしっかりと掴みます。
 これでchika様は乳房を露わにしたまま固定されてしまったのです。
 そして、「さあ、歌織、chika様のゴムパンツを脱がせてあげて」と言いながら逆向きにchika様の唇に私の唇を重ねていき、さらに両手でchika様の乳房を包みました。
 「ムゥ」と呻きながらchika様は逆に私の乳房に両手を這わせます。
 歌織がゴムパンツに手をかけるとchika様はイヤイヤをするように体をくねらせますが、本気で抵抗しているわけではなく、まるで歌織を扇動しているようです。

j104fsmd24.jpg あっというまにゴムパンツを抜き取られたchika様は、右膝を曲げて局部を隠しますが、歌織にブーツごと両膝を掴まれると諦めたのか、されるがままに堂々と太腿を開いて綺麗に脱毛した局部を露わにしたのです。
 「まあ、もうびんびんですわ、chika様」と歌織が喘ぐように言ったかと思うと、そのままそれに唇を押し付けていきます。
私に唇をふさがれたまま「ううん」とchika様が喘ぎます。
 ペチャペチャと歌織の舌がchika様の局部を舐める音が聞こえます。そして次にはチュバチュバと吸う音が。
私はchika様から唇を離すと、「ペニクリの皮を剥いてあげて」と歌織にchika様の弱みを教えます。
 歌織は一旦顔を上げて私を見て頷くと、右手の親指と人差し指を既に少し勃起しているchika様のペニクリに近づけていきます。

 そして二本の指で熱く充血したペニクリをやさしくつまむと、ゆっくりと包皮を剥いていったのです。
 服を脱がされ、キッスをされ、乳房を揉まれ、さらには局部に口づけをされて既に興奮が十分に高まっているchika様のペニクリは、とっくに熱く充血して、いかなる刺激をも快感にしてしまおうと包皮の下でその一瞬を待ち焦がれていたのです。
 そしてついにそのペニクリが外気に触れたのです。
「アゥーン、、ォオオオーーー」と咆哮しながらchika様は大きく体を反らし局部をせり上げます。
「ペニクリを舐めてあげて」と声を震わせながら私は歌織に言います。
 歌織は慌ててchika様のペニクリに舌を伸ばします。
「ハァアアア」とchika様が再び腰を突き上げます。
 そして歌織がじゅぼじゅぼとペニクリを吸い始めると、「ヒィーーー」と叫んで腰をブルブルと震わせ、両手を私の背中に回してギューと私を抱きしめたのです。
 歌織はchika様の太腿をしっかりと掴んで身動きできないようにしながら、ペニクリに吸い付いた唇は決して離しません。

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「ムゥウウウ、ムゥウウウウ、ムゥウウウ」と呻きながら、しばらくchika様は全身を硬直させていたのですが、ようやく「フゥーーー」と大きく息を吐くと、「ああ、いっちゃたわ」と言ったのです。
 歌織はペニクリから唇を離して、今度はchika様の頬にキッスをしました。
 するとchika様は両手で歌織の顔を挟み、自分の方へ向けて唇を合わせ、舌を深く差し込んでいったのでした。
 やっとキッスが終わると歌織は、「今のは前戯ですからね、chika様。興奮が冷めない間にアナルを愛させて下さいね」と言うので、私は引き出しからメディカルグローブを出して歌織に渡しました。
 会員でもない人間がchika様のアナルに指を入れるときは、大事なところに傷を付けないようメディカルグローブは必須です。
 歌織がグローブをはめている間に私はもう一度chika様をバンザイの格好に戻して両手を固定します。
 そして素早くグローブをはめた歌織は、指を入れやすいように座る位置を少しずらすと、「では入れますわよ、chika様」と言いながら、人差し指と中指を揃えて、既に愛液でぐっしょり濡れているchika様のオトコヴァギナにその指を挿入していきます。
「ァアアアアーー」とchika様が喘ぎます。
 私もchika様の両手を離して乳房を愛撫してあげます。
 「じゃあ、指を曲げていきます。この辺りかしら?」と歌織はchika様の表情を見つめます。
 「ゥウ」と呻くだけのchika様です。少し位置が違うようです。
 「ここかしら?」と再び歌織が尋ねます。
 「ノー」とchika様は首を横に振ります。未だ違うようです。
 「じゃあ、ここは?」と歌織が尋ねると、chika様は「アァーン」と途端に泣き出しそうな声を上げます。
 とうとうAスポットを探り当てられたのです。
 歌織はニコリと笑うと、「ここなのね。さあ覚悟して下さいね、chika様」と言って、真剣な面持ちでchika様を見つめるのでした。
 chika様が息を吸うときに歌織はAスポットを押さえ、息を吐くときにはゆっくりと開放するのです。

k104fsmd24.jpg  「アァーン、アァーン」という声は次第に大きくなり、chika様はとうとう顔を左右にゆっくりと振りながら、「ォオーー、ォオーー」と泣き出してしまうのです。
 ああ、chika様、泣いていいのよ、思いっきり泣いて。
 私はchika様の頬に口づけをしますが、chika様はまるで気が付かないかのように、「ォオオ、ォオオ」と咆哮し続けるのです。
「イキそうなの、chika様?」と私は叫びます。
 chika様はもうまともに返事もできないようで、「ォオオ、ォオオ」という咆哮の合間に首を縦に振るだけです。
 あまりのchika様の乱れように歌織が心配そうに私を見るので、「大丈夫よ、続けて!」と言って、私はchika様の乳房への愛撫を続けます。
 「クゥーー」とchika様が呻いて顔が歪みます。
 壮絶な快感を耐えるのに歯を食いしばっているのです。

 「深呼吸を続けてchika様」と私が叫ぶと、chika様はコクンと首を振り、息を大きく吐こうとしますが、快感の大きさに耐えられずに歯を食いしばり、歯の間から「キィイイイ」と呻き声を漏らしてしまうのです。
 そして次に大きく息を吸おうとしたときには、ついに美しい顔を大きく歪ませ、私の両腕を握り締めて体をブルブルと震わせ始めたのです。
 そして「イクわ」とかろうじて喘ぐように声を漏らした後、「ィイイイイ」と呻きながらブーツの両脚をきつく閉じて歌織の腕を挟み、全身を硬直させて絶頂に達したのです。
 長い全身の硬直がやっと解け、chika様は「フゥー」と息を吐きながら目を開き、我に返ると歌織の腕を太腿で挟んでいたことに気付き、「ああ、御免なさい」と恥ずかしそうに脚を開くのです。
 そんなchika様を見ていると私は無性に抱きしめたくなり、急いでTバックを脱ぎ捨てると唇を重ねながら覆いかぶさったのです。
 そして歌織がゆっくりとオトコヴァギナから指を抜くと、我慢できずに私のペニスを挿入していったのです。

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f104fsmd24.jpg 「ああ、アキラ、今度はあなたなのね」と未だ夢見心 地のchika様が私の背中に腕を回してきて、さらに腰を押し付けてきます。
 たった今、壮絶な絶頂を極めたばかりだというのに、chika様の熱く煮えたぎるようなオトコヴァギナは私のペニスにからみついてくるのです。
 しばらくchika様のオトコヴァギナの感触を楽しんでから、私はchika様の腰に腕を回しグイとひきつけながら仰向けになり、chika様を私の上に載せ上げたのです。
 女性上位の体位です。
 chika様は大きく太腿を拡げてなるべく奥まで私のペニスを咥え込もうとします。
 そして両腕を私の首に回して抱きつくのです。
「さあ、歌織、早く」と私は呆然と私達を眺めている歌織を誘います。
「いいの?」と歌織は遠慮がちに小声で言います。
「いいわよ。でもコンドームを着けてね。」と私は言って、ベッドサイドテーブルの方へ視線を走らせます。
 歌織はすぐに分かったようで、引き出しの中からコンドームを取り出して自分のペニスに被せます。
「ジェルも塗ってあげてね」と私が言い、歌織はテーブルの上に出しっぱなしになっていたKYジェルをグローブを嵌めたままの指にとります。
「さあ、いいわよ」と言って私はchika様をしっかりと抱きしめます。
 歌織が左手で私のものが突き刺さったchika様のお尻を少し開くと、chika様は「ああ、何を」と抵抗しますが、私は身動き出来ないようにchika様の両手もしっかりと押さえつけます。
 歌織がジェルをたっぷりつけた右手の二本の指をchika様と私のものの間にある隙間に触れさせると、「アァーン」とchika様は喘ぎます。
 そしてchika様は、「十分にマッサージしてからね、歌織」と官能的なアルトで喘ぐように言うと、私の唇に自分の唇を重ねるのです。
「じゃぁ入れます」と歌織は言うと、二本の指をchika様のアヌスにゆっくりと挿入していきます。
「んォ、オオ、ォオオオ」とchika様は喘ぎながらもがきますが、私がしっかりと押さえているのでかろうじてお尻を少し振ることしかできません。
  そして歌織が指を動かすにつれて、「ゥウウウウ、ォオオオ」と益々大きな声で喘ぐのです。私も普段味わうことのない刺激に快感は増すばかりです。

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b104fsmd24.jpg 「そろそろ準備はいいみたいですね、chika様」と歌織が指を抜きながら言います。
 「ああ、今度は歌織のペニスで犯されるのね」とchika様は後を振り返りながら言います。
 chika様の挑戦的な眼差しに一瞬たじろいだ歌織でしたが、気を取り直して、「chika様、入れます」と言うと右手に残ったジェルをペニスにこすり付けてから、そのペニスを既に私のものを飲み込んだchika様のアヌスに挿入して来たのです。

 「ヒィイーーー」とchika様の悲鳴が上がり、オトコヴァギナが私のペニスを締め付けるので私も思わず、「ォオオオオ」と喘いでしまいます。
  同時に、「ァアアアアー」という歌織の声が響きます。
 歌織のペニスはchika様のアヌスと私のものの弾力に締め付けられているのです。私と歌織でchika様をサンドイッチにして責めるつもりが、これではどちらが責められているのかわかりません。
しかもchika様は両手を私の顔の両側につくと腕を伸ばして上半身を少し起こし、乳房を私に見せつけるように腰をグラインドし始めるのです。
 アヌスには私と歌織のペニスが突き刺さっているのですが、chika様がお尻を振り回すものですから歌織はchika様の動きに合わせて腰を動かさざるを得ないのです。

 私は大きく息を吸うとchika様の腰の動きに合わせてペニスをオトコヴァギナの奥深くへと打ち込みます。
 その度にchika様は「クォウ、アォ」と喘ぎ、コンドームをつけていないペニスにオトコヴァギナの襞の震えがそして熱がそのまま伝わって来るので、私も思わず「ォオオ、ォオオ」と声を上げてしまうのです。
 さらに歌織に至っては、chika様の適度に脂肪の載った美しい背中からくびれたウエスト、そして柔らかでありながら見事に引き締まったお尻を見せつけられながら、そのお尻の奥深くに挿入したペニスを締め付けられ、しかも私のペニスと摩擦するものですから、なお一層ペニスの快感を煽られているのです。

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「ああ、アキラさん、chika様、歌織はもう駄目です、イキそうです」

「駄目よ、歌織、まだよ」とchika様は言いながら尚一層激しく腰を動かします。
 そんなことをされると歌織だけでなく私までも、「ァアアア、駄目です、chika様」と絶頂が近いことを告げなければならなくなってしまうのです。

「ォオオオオ、ォオオオオ、イクわ、私も、イクわ」とchika様はますます激しく腰を振り、私も「ああ、駄目です、もお、ォオオオオ」と咆哮を上げながら必死にchika様を抱き寄せます。
 そしてとうとう歌織がまず、「ああ、歌織は、ああ、駄目、イキまぁーーーす」と言いながら射精を始めたのです。
歌織のペニスがドクンドクンと脈打つのが、直に私のペニスにも伝わってきます。
 chika様は一瞬下を振り返った後、「アキラ、一緒に」とやっとのことで吐き出すように言うと、「ォオオオオオオオオ」と咆哮を上げてオトコヴァギナを痙攣させ始めたのです。
 今までchika様の熱いオトコヴァギナに抱かれながらも何とか耐えていた私のペニスも、オトコヴァギナ全体を痙攣させながら絡みつかれ締め付けられてはひとたまりもなく、私もchika様に合わせるように、「ォオオオオオオ」と声を上げながらchika様のオトコヴァギナの奥深くに向けて射精を始めてしまったのでした。

第2部 完




h_616menp006pl.jpgCandy Boy

男の娘?女装子?いいえ、女のコよりカワイイ美少年―。「はじめまして。ボクはかわいくて、従順で、ベビードールが似合う男のコ。お兄ちゃん、ボクとエッチなお遊びしませんか?」

























sal00115pl.jpg快楽ニューハーフ学園 ~ボクと私の敏感ペニクリ合格必勝法!!~


担任教師への悩み相談、部活の先輩の強制SEX指導…ニューハーフ美女にとって学園内は危険がいっぱい!ミニスカ女子校生姿なニューハーフ美女のパンティからは大きなペニクリが顔を覗かせ、欲望を抑えきれない男性教師がフェラチオ志願!先輩風を吹かせた男子生徒の命令に渋々アナルを晒すニューハーフ美女!勃起した肉棒がアナルを攻め立てペニクリは女子生徒の手でシゴかれる過激な同時攻めにニューハーフ美女は限界本射精!






















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理狂人 破滅への淫ターンシップ


俺だって頑張ったはずなのに、行き着いた先は「クズ」だった。

俺は、普通になりたいだけなんだ。
だけど何のスキルも無い自分、現実社会では誰も認めてくれやしない。
居場所が無い。

『だったらもう逝くしかないじゃないか。』

そんな時出会う、「終活」サイト。
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ヒロイン視点・ネガティブ系被凌辱ADV。

『もう、 生きるのは…面倒だ 』


ラバーと背徳の崩壊をご賞味下さいませ。








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(2012/02/18(土) 08:16)

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