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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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n7pQpb01qeqoaf.jpg  MAYUには小説を書く行為というのが、どれくらい疲れるのかよく判りませんが、chika姉さまがプライベートになると、心ここにあらずと言う感じで放心してる事が時々あります。
 「普通の男の心理がね、(小説を書くとき)難しいの」とあるきっかけで漏らさせたのが印象的でした。
 chika姉さまは性別上は男ですし、GDIを騙る女装者とかニューハーフさんは大嫌いという人ですから、素に戻れば「男」の思考回路をなぞるのもそれほど難しくないような気がするのですが、それをする事はすなわち「もし自分がこの道に入らないで普通の男のまま成人していたら」という仮定に入り込むことで、それが結構辛いのかも知れません。
 一応、MAYUも女装してない自分は想像できないし、只の普通の男であることは「嫌なこと」ですから。
 多分、chika姉さまの言う「普通の男」と言うのは「目川探偵事務所」に登場する目川純だと思います。
 この人物は完全なヘテロで自分を慕ってくるリョウという「男の娘」を扱いかねているという設定なのです。
 それでもこのchika姉さまが、男姿(男装?)でステージに上がる時には、そのハンサム振りに女装子のハァトは濡れてしまう程の男っぷりなのですが。

 某紳士服CMで、AKB48が、男装姿を初披露してますが、あんな感じです。
 ファッションショーのようなウオーキングで眼光鋭く「決めるときは、ビシッと決めろ!」のあれです。
 (これをchika姉さまに言うと凄く不機嫌になるので面と向かって言った事はありませんが)

chika姉さまのステージには「監禁物」と呼ばれているのもがあります。
 多くはchika姉さまがラバー衣装を身につけて「監禁される」方の役割を演じられるんですが、時々、今日ご紹介するように、監禁する側になる時もあります。

 chika姉さまの「ラバー監禁物」は、時々スカトロ有りのかなりマニアックなもので、正直言ってこのクラブでも一般ウケしないようで、姉さまが男装で出演する「監禁物」の方が人気があります。
 でもchika姉さまが宝塚みたいな男役はあまり乗り気がしないという事で、この人気のある「監禁物」はめったに上演されません。

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 ステージの第一幕は、市内某所の大きなアダルトショップという設定で始まります。
 新人AVニューハーフ女優NENEの撮影会という設定です。
 三編み、お下げのセーラー服姿や、メイドのコスチュームで、アイドルっぽいポーズを取るNENEちゃんは恐ろしく可愛いのです。
   この撮影会に来ていて、NENEを拉致し監禁する青年チカオを演じるのがchika姉さまです。
  chika姉さまの監禁ルームを表した舞台セットが凝っています。
   天井と壁の4面、すべてを覆い尽くした大量のNENEちゃんの写真やポスター。
 入り口のドアにも、クローゼットの扉にまで、NENEちゃんの笑顔が貼りついています。
 いくら可愛い彼女の写真やポスターでも、これだけの数になると異様な雰囲気です。
 100人のNENEちゃんに見られているようで刺激的だけど、ちょっぴり不気味なんです。
 けれどこの部屋の様子で、チカオ青年のNENEちゃんに対する執着度が手に取るように分かりますね。
 そんな部屋のクローゼットの檻の中で覚醒したNENEちゃんは、チカオに開放を嘆願するのですが、その願いは当然のごとく黙殺されます。
 そしてチカオはNENEの携帯を真っ二つに割り、彼女が外部に連絡する手段を断ったのでした。

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 そんな中、NENEちゃんの我慢していた尿意が限界になります。
「NENEはトイレになんか行かない…」
 チカオの狂信的な思い込みに苛立つNENEちゃんですが、ついに我慢しきれず失禁してしまいます。
 チカオはNENEちゃんの濡れたパンテイを脱がし、お漏らしした子供にするように、NENEちゃんの股間をタオルで拭ってやります。
 その手の動きは、ケツマンコへの愛撫そのものです。
 食事もチカオが直々に食べさせてやります。
 そしてNENEの口元についたシチューやジャムを細い指ですくって自分の口に運ぶのです。
 そういった演出から、NENEの絶望感、異常性と裏返しのチカオのNENEに対する深い慈愛が見えてきます。
 そしてこの異常な青年を演じるのがchika姉さまですから、一つ一つの動作がなんとも妖しいのです。
 こういった小芝居を性行為に例えれば、ここまでは軽い前戯程度です。
 chika姉さまが、こういった演技に達者なのは当たり前ですが、年若いNENEちゃんの演技力にも感心させられます。

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 chika姉さまが椅子に座って膝を抱えたり、何気に指を咥えたり、物を指先で物を摘んだりして見せるのは松山ケンイチ君がLの演技で見せた仕草のパロディでしょうか。
 (chika姉さまのブログでは松山ケンイチ君主演の「平清盛」についてはかなり酷いことを書いておられますが)
 閉所恐怖症のMAYUなら、1分と入っていられないくらい狭いクローゼットにNENEちゃんは押し込まれています。
 勿論たとえそこから出てもチカオの部屋なんです。
 こういう閉鎖的状況が監禁ドラマの基本ですね。
  その密室性は、監禁された女性の移動の自由を奪いとってしまいます。
 さらに言えば、囚われ人に対する排泄と食事の制限は、監禁ドラマの定番です。
 つまり監禁された女性は密室性によって根本的な自由を剥奪されているわけですね。
 これって密室性によって肉体を拘束されていることにも通じます。
 つまり監禁ドラマって、拘束具を使わない「拘束(ボンデージ)ドラマ」なんだと思います。
 縛りを初めとして、拘束行為は女性を美しくエロチックに飾る肉体の装身具だという考えが、chika姉さまのステージショーにはあるわけです。
 だから監禁という名の元に縛られたNENEちゃんも、エロスに満ち美しく輝いて見えるのです。
 この時点でステージ上ではまだ性的プレイは一切ないのに、早くも監禁されたNENEちゃんの姿にムラムラさせられるのはそういった理由のせいだと思います。

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 NENEちゃんのオナニーシーンから、いよいよステージが本格的に動き出します。
 檻の中でNENEちゃんが、「こんなNENEの姿が見たかったんでしょ」とチカオのほうにマンズリの淫らな股間を突き出します。
  勃起した可愛いペニクリと媚びるような、いやらしい目線。
  こんなNENEちゃんのchika姉さまに対する視線は、普段は滅多に見れないので、MAYUにはすごく貴重な瞬間です。
 NENEちゃんは指でケツマンコをほじり、わざと偽マン汁の音を立ててチカオを挑発します。
 いたたまれないチカオの気持ちに気つかず、さらにお尻を突き出し、ケツマンコに指を突っ込み、隠語を口にしてこれ見よがしに喘ぎまくるのです。
 NENEちゃんにしてみれば、相手を手なずける為の、絶望感の中で繰り出した最後の切り札的オナニーなのですが。
  残念ながらチカオの監禁の目的は性的行為の強制ではなかったのです。
「俺はNENEを救いたいだけだ」
  チカオはNENEを絶対的に純粋な存在だと信じ切っていたのです。
  自らの痴態をAVを通して人に見せるNENEの穢れに我慢ならないのです。
  チカオはテープでぐるぐる巻きにしたNENEちゃんに「これが本当に気持ちいいのか!? これがプライドを持った仕事なのか!?」と迫ります。
「早く結婚したいって言ってくれたよね」
  それどころかファンへのリップサービスやファンレターへの返事すらNENE本人の意志だと思い込んでいたのです。
  チカオの破滅的な純粋さ。
  それがNENEの監禁へと彼を走らせたのです。

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   自分をNENEに対するエクソシストだと信じたチカオが行う、NENEの肉体を穢す“悪魔”を追い払う儀式が始まります。
   テーブルの上に全裸で拘束されたNENEちゃん。
   ツルルンとした生々しいデルタの上の部分に薄く毛が生えてきて、それがペニクリに映えて妙に艶かしいのです。
   チカオは、NENEちゃんの乳首、脇の下、耳たぶ、お腹、パイパンケツマンコの両側、クリトリスに、テープでピンクローターを貼り付け、NENEちゃんの肉体を焦らすように、間を空けて一つ一つローターのスイッチを入れていきます。
  まるで大事な宝物に傷をつけないかのように慎重に。
   しかしそれがかえってNENEちゃんの興奮を誘う結果となります。
   NENEちゃんが、我慢できずに喘ぎ始めます。
   ローターの振動がボディに染み込むようです。
   ケツマンコにローターが押し込まれると、NENEちゃんの快感に一気に火がつきました。
   悶えるNENEちゃんの周囲をゆっくりと移動して、ローターを強くボディに押し付けるチカオ。
 NENEちゃんは、とうとう絶叫してイッってしまいました。

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 チカオによる清めの儀式が始まります。
 チカオがビンを振って炭酸水をNENEの顔やおっぱいにぶっかけていくのです。
 NENEちゃんの口の中で弾ける炭酸水。
 髪までびっしょりと濡らして、むせて苦悶するNENEちゃん。
 ケツマンコにもぶっかけられます。
 腸に入って染みやしないかと、余計な心配をしてしまいます。
 これは清めというより、ソーダ責ではないでしょうか。
 それでもローターの快感にいたたまれないNENEちゃんは、また達してしまうのです。
 チカオの純粋さと、その裏返しの狂気と異常性が巧みに描かれた名場面です。

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 第二幕では、エロの刺激が最も強いシーンが始まります。

 NENEちゃんが、四つん這いになっています。
 興奮もののNENEちゃんのヒップラインに見とれてしまいます。
 そのツルンとした尻肌をゆっくりと這うチカオの赤い舌。
 軟体動物みたいでとてもいやらしい印象を受けます。
 普段、chika姉さまがMへご褒美に舐めてやる舌の動きとはまったく違うのです。
 ケツマンコが舐めまくられます。
 二人のボルテージが一気に高まります。
 チカオは、ホームビデオを構えながら、NENEちゃんにイラマチオを強要します。
 チカオは、カメラがないと勃起できないオタクという設定なのです。
 それに気づいたのか、NENEちゃんはひたむきにフェラを続けます。
 その舌上にあえなく射精してしまうチカオ。
 NENEちゃんが、しっかりとその精子を飲み込みます。
「チカオ君が私のこと監禁した気持ち、分かったような気がするよ」
 NENEちゃんは、もう逃げないとチカオに告げたのでした。

g23auks021sops.jpg  幕間があって後半のステージが始まります。
 NENEちゃんは、甘い言葉をかけてチカオを油断させて逃亡を図るのですが失敗します。
  それでもNENEちゃんを信じ切っているチカオは無理心中を迫ってNENEちゃんを脅えさせ、彼女のブログでの引退宣言を強制します。
 しかし逆にこの引退宣言がきっかけとなり、ボタンを掛け違えたような二人の気持ちが急速に接近し始めたのです。
 二人がお互いの過去を告白し合うシーンは、このクラブステージ独自のものです。
 このシーンはなんと10分近くもあったのです。
 NENEちゃんとchika姉さまの演技力と集中力に、観客は水を打ったように静かになりました。
 この頃には、二人の間に、絶妙なコンビネーションが生まれていて、それが劇中のNENEちゃんとチカオの関係性の変化に彩りを与えていくことになります。それがこの告白シーンの本当の意味なのです。
 そしていよいよセックスシーンに舞台は移り変わって行きます。
 ベッドの中でNENEちゃんが上になっています。
 NENEちゃんは「目の前の私を見て、感じて」とチカオが手にしたカメラを取り上げます。
 そしてNENEちゃんは、カメラを失い、不安でたまらないチカオを優しく包み込むようにリードしていきます。
 まったりとしたベロチューが始まります。
 NENEちゃんの熱い舌がチカオの肉体を這い回るのです。
 まるでレズビアンショーのようでそうではない夢幻のような愛撫が続きます。
 チカオの冷え切った心までも温めていくみたいなNENEちゃんのリッププレイ。
 そしてNENEちゃんはまるで赤ちゃんに与えるように自分のおっぱいをチカオの手に預けました。

f23auks021sops.jpg  NENEちゃんは、嬉しそうにフェラを始めます。
 チカオを見詰める癒しの気持ちに満ちた目。
 こういうシーンのNENEちゃんは、まさしく愛のエンジェルのように見えます。
 しかし激しいディープスロートを見せるNENEちゃんはキュートなニンフォマニアでもあるのです。
 最近、とみにボリュームを増したNENEちゃんのおっぱいがチカオに吸い付かれます。
 NENEちゃんは母親みたいな目でチカオに微笑みかけます。
 NENEちゃんの母性が、チカオ、いやチカオを演じたchika姉さまによって引き出されているのです。
 そんな二人の情熱的な抱擁と接吻が続きます。
 インサートは騎乗位です。
 NENEちゃんはチカオをしっかりと見据え、ひたむきに腰を使います。
 そうすることによって自分もどんどん昂まっていくようです。
 肉体だけでなく、精神でも交わるセックスだという事が観客席からも判ります。
 パイパンケツマンコを抉るようなチカオチンポの動きは生々しいのですが、そこには深い愛情が流れているのが判ります。
 次にしっかりと抱擁し合った座位。
 NENEちゃんも健気に腰を動かすバック体位。
 舌と舌を絡ませてクライマックスへ一直線に向かう正常位。
 NENEちゃんのお腹に、チカオのザーメンが飛び散りました。
 AV女優と監禁魔ではなく、一対の男女として二人が果てる。
 それがこのステージのエンドシーンなのでした。






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(2012/03/03(土) 10:10)

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