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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 その後の「アナル一刻館」
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mezon1.jpg  「時計坂」という町にある「一刻館」という名の古いアパートの住人・五代裕作と、管理人としてやって来た若い未亡人・音無響子を中心としたラブストーリー漫画が「メゾン一刻(高橋留美子 作)」。
 幼き日のchikaのラブコメ愛読書です(何故か響子さんになりたかった)。
 皆さんもも、知ってますよね?かなり前に伊東美咲さんが主役で実写ドラマ化されてました。
 chika的には、今、やるなら綾瀬はるかちゃんだと思うんですが。
 ちなみに画像検索でググルと結構「縄縛り」な音無響子に出会えます。

 おーっと、話が逸れちゃいそうなので元に戻します(どーせ後で大脱線するんだけど)。

 人より苦労を背負い込んでしまう世渡り下手な青年・五代裕作と、生来の鈍感さと亡き夫への操ゆえの真面目さを合わせ持つ美人管理人・音無響子の織り成す恋愛模様が、常識はずれの面々の住むおんぼろアパート「一刻館」を舞台に繰り広げられます。

 響子は夫の惣一郎を1年前に亡くし、未だ気持ちの整理がつきません。
 そんな時、一刻館の大家である義父が彼女に、この仕事を薦めたのは、少しでも寂しさが紛れればという心遣いだったのです。

 だって若妻で、夫と一番ラブラブな頃に先立たれるんですから、心も体も疼きますよね~、おまけに亡夫への操とかなんとか、精神的ボンデージ状態ですもんねー。
 そんなこんなで一刻館の住み込み管理人として働き始めた響子は、多忙な毎日を過ごします。
 自分を慕う裕作の想いは知りながらも、いつも素知らぬ態度でそれをはぐらかします。
 そのくせ彼がガールフレンドと親しげにしているのを見聞きするとつい、やきもちを焼いてしまう女心。
 そんな二人を他の住人たちは冷やかし半分で、裕作の部屋に押しかけては彼の恋路の一喜一憂を酒の肴に連日宴会騒ぎをして楽しそうです。

 そんな彼らも歳月を重ねる中、彼らはそれぞれの岐路に立ちます。
 大学を卒業し、就職浪人を経験した裕作は周囲の人達に助けられながら保育士を目指します。
 裕作とのもどかしい距離を縮めて楽になりたいと考えた響子は、自ら彼に体を許し、本当はずっと好きだったのだと告白するのでした。
 結婚後も裕作と響子は一刻館で暮らしています。
 裕作は早々に新居を探すつもりでしたが、引っ越し代も馬鹿にならないというのが響子の言い分。
 そして何よりここは、ふたりが初めて出会った場所なのですから。

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 で、今日の話は、数年後の「メゾン一刻」の話じゃなくって「アナル一刻」のパロディです。
 倶楽部での普段のプレイなんかを織り込みながら、軽くパロってみました。
 美人管理人・音無響子は、同姓同名ながらもれっきとしたシーメール熟女(笑)。
 某会員制SMクラブで稼いだお金を元手に今はプチマンション経営者、裏の家業は売れない小説家、暇に飽かせて若い男のつまみ食いの毎日です。二度目の夫の裕作?とっくの昔に他界してます。
「アナル一刻」の音無響子は悪魔のブラックウィドウなんです。

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b11arm00145ps.jpg  昭和の古き良き時代の匂いがする建物の一室。
 畳にちゃぶ台というレトロチックな部屋で、なぜか生牡蠣を食べるトランジスタなムッチリ熟女。
 ジュルジュルと音を立て、涎を垂らし、美味しそうに味わうその顔には至福の表情が浮かんでいます。
 よく見ると、女は下半身丸出しで男の顔の上に跨り、自分の足の間に生えている本来女の股間にはある筈もない棒牡蠣をナメナメさせているじゃありませんか。
 ジュルジュル~。
 口から本物の牡蠣をはみださせながら、熟れたデカ尻を男の顔に押し付ける女、いやシーメール。
 この世で一番官能的な食べ物と言われている牡蠣をモチーフに、性欲と食欲を同時に満たす強欲っぷり、只者ではありません。
「ねえ~、君のチンポ大好きなんだけど、もう用無しみたいだわ~。今日、イキのいいチンポが3人もやってくるのよね。ああ、早く新鮮な生チンポ食べた~い!!」
 ザー汁を一滴残らず絞りとられ、ぐったりする男を尻目に、もう次のセックスに目を輝かせている熟シーメール。
 そう、この建物は若い男子専用の下宿アパート「アナル一刻」。
 そして、ムッチリ熟シーメールの音無響子は、下宿人の下半身のお世話までしちゃおうというドスケベ大家さんです。
 熟オカマというには若くて綺麗すぎるけど、この生命力と、笑っちゃうくらいの過剰なエロアピールは「熟オカマ!」という呼び方がぴったり。

a11arm00145ps.jpg  さて、この春、熟オカマ下宿にやってきたのは、体育大に通うスポーツマン・松岡君、医者を目指す内気な隆史君、スリムなイケメン・黒石田純一君。
 やる気満々の大家さんは、初っ端からパンティ見え見えの超ミニスカで身体を屈めたりしながらの掃除をし、ボンキュッパな身体をこれみよがしに見せつけます。
 下宿人が集まる夕食の食卓ではテーブルの下でおちんぽをツンツンして品定め。
「うちの家賃は安いでしょ。それはね、も~っとイイ物をあなたたちからいただくからよ…ほーっほっほっほっ!」
 その言葉はダテじゃなく、大家さんは肉食系丸出しでヤリたい盛りの下宿人を咥えこみ、濃ゆいザーメンを次々いただいていくのです。
 まずは、トイレで夢精パンツを洗っている松岡君をキャッチし「もしかしてザーメン? んもぉ、松岡君たらどんなエッチな夢を見てたのかしらぁ~」とねっとりフェラチオ。 竿ばかりかタマまで飲み込まんばかりに激しく吸いつき、ジュッポジュッポ音を立ててチンポを味わう顔は下品そのもの。
 それだけじゃあきたらず、プリプリ乳に肉棒を挟んで「ああぁぁぁ、若いチンポォォ~!」とパイズリ……いや、さらに一段上の乳首ズリまでかましてしまいます。

 続いてのターゲットは医者志望の隆史君。
 ウブで内気でM気のあるお尻好きの彼には、熟してとろけんばかりのパンチラ攻撃。
「ああっ、目が痛い~。ゴミが入っちゃったみたい……隆史君、舐めて取ってくれる?」
「……え、目をですか?」
「そうよ……ッ、うふふ、隆史君つかまえたっ!!(ブチュ~)あなたいつもオドオドして私の目見てくれないでしょ~?」
 いくらオクテな男でも、こうも明るくあからさまに来られたらたまらない。
 隆史君の白ブリーフを見た大家さんは「子供みたいなパンツ穿いて、かわいい~」と大喜びでシコシコ。

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d11arm00145ps.jpg  残ったのは、イケメン・黒石田純一君。
 ワザと開けておいた自部屋のドアから、えげつない絶叫オナニー姿を見せておびきよせ、熟女の象徴・シミーズ姿で黒石田君を誘惑します。
 いくらイケメンでも、百戦錬磨の好色熟オカマの手にかかったら逃げられるわけがありません。
「まあ、ピンク色。こんなチンポ初めて見たわ~!」
「んはぁ、おいひい~!」と夢中で舐めしゃぶる姿は下品すぎてもはや痛快。
 んもー、どんだけチンポが好きなんですか?
 黒石田君もピンクのチンポでがんばってはいるけれど、音無響子のボリューミーな肉体の前では赤子同然です。
 パワーもテンションも彼女の圧勝。

 でもこの大家さん、チンポ狂いの女でありながらなかなかセックスしようとしないのが不思議です。
 これだけグイグイえげつなく攻めてるんだからさっさとハメ倒しちゃえばいいと思うのだけど、フェラチオやパイズリだけで大興奮。
 このままイッちゃうんじゃないかってくらいエキサイトしているのが面白い。
 おじいさんがピチピチの女子校生に興奮してるような心境なんでしょうか。
 しかし、若いチンポを悦ばせることに全力を注いでいた響子さんも、ここにきてようやく念願の挿入へ!
「味わわせて……味わわせてぇ……チンボぅ!」
 口から涎をタラタラ垂らしてゆっくりと勃起チンポにまたがり、汗だくでお尻を振り立てています。
 ムラムラを溜めてきただけあって、止まらない乱れっぷり。
 黒石田君の顔にアソコを押し付けて大興奮。

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 気づけばいつ吹いたのか、シーツの上には得体の知れない潮のシミが……。
 うーん、若い男が熟オカマに食われちゃうってのは、こういうことを言うんでしょうねぇ。
 そして最後は、パンツ一丁の3人を仰向けに並べて3本のチンポを一気食い。
 一応プレイ的には4Pってことになんでしょうが、ここはやっぱり音無響子が3人を食ってるって表現のほうがしっくりきます。
 一時も休まず身体中をねぶりまくり、騎乗位で腰を振りながらももう一本のチンポをしゃぶることを忘れないパワフルなカマファック。
 マグロセックスなんてどこ吹く風。
 今のゆとり世代にも、この貪欲さを少しでも見習っていただきたいものです。
 美熟シーメールchikaが演じるのは、アクが強く、毒気たっぷりの、生命力の権化のような好色熟オカマ。
 涎とザーメンで顔をぐちゃぐちゃにした好色熟オカマが「これだから若い男相手の下宿屋はやめられませんわ~!」と笑う顔を見ていたら、どういうわけか「明日もがんばらなくちゃ」って気分になってしまうのです。

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ep12 黒石田純一君の場合

「僕(黒石田)も一本抜かせて」と、キス・前儀もそこそこに、ゴムを装着。
 ソファの上に響子さんを四つん這いにさせ、スカート・パンティと下だけ脱がし、後ろから合体。
 さっきイッたばかりの生暖かい響子さんのヌルヌルケツマンコが僕のペニスを包みました。
「あー響子さんのケツマンコはいつだって最高だよ・・・」
 (パンッ!パンッ!パンッ!パンパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
 結合部分からはいやらしい汁が何本も太ももをつたっています。
 イク寸前までバックで出し入れした後、やっぱり響子さんの顔を見てイキたいと思い、 響子さんをソファ上でM字脚体勢にし、正上位で上下に腰を突き落としました。
 本気汁を出しいやらしい音をどんどん大きくする響子さんのケツマンコでついに昇天。
(クチュッ!グチュッ!ズブリュッ!ドピュッ!ドクッ!ドクドクドク・・・)
 イッてる最中にディープキスで舌を激しくからませあうのが二人のいつもの習慣。
 イッたあと、響子さんの股の間で倒れこみハァハァ言っている僕の尻をさする響子さん、「気持ちよかった?」
「うん。すぐ響子さんの番だからね」
「時間はいっぱいあるから、ゆっくり、ね?ちょっと食べてお風呂入らない?」
「そうしようかな」
 食事をとってから、二人は全裸になりました。
 ラブホと違ってこのメゾンの風呂は狭いのですが2時間くらいマッタリとつかってました。
 両手足の指がふにゃふにゃにふやけたあと、風呂を出て、少しのぼせた二人は、心地よい気だるさの中で、しばらくもつれあうように抱き合いました。

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 舌をからませたり、お互いにペニス・ケツマンコをいじりあっているうちに、再び気分が盛りあがってきてセックス開始。
 今度は響子さんの体を悦ばせる番です。
 時間はたっぷりいくらでもあります。
 響子さんの体じゅうの局部、穴という穴、感じるところをじっくりと責めあげました。
 口・耳・鼻・首・わきの下・乳首・へそ・わき腹・尻穴・ペニクリと、響子さんの急所を一通り舐めいじくりまわした後で、響子さんの股の間に体を入れて、反りかえったペニスをケツマンコの線に沿ってなぞりこすりつけました。
 僕の我慢汁と響子さんの本気汁でグチョグチョになった股の間で、亀頭の部分が響子さんの金袋の裏側あたりを刺激するたびに、響子さんは苦悶の表情を浮かべます。
 響子さんは巧みに腰を動かし、僕のペニスが自分のケツマンコに入るよう誘導しますが、わざとじらし、更に穴という穴を舐めいじりました。
 『どうして?なんでしないの?』
 響子さんの目がそう訴えているのがわかっても無視。
 お尻の穴に汁をぬりたくり、尻穴と金袋の2つの間を指を使って何度も線で結びました。
 響子さんはここがもっとも弱いところです。

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「ああ~あぁんん~もう、もう・・・・・」
 響子さんがたまらず声をあげます。
 勿体ぶってゴムを装着し、イキり勃ったペニスをしごいていると、いよいよかと響子さんはトロンとした目でそれを凝視していました。
 そんな響子さんに、
「これ欲しい?」
「・・・・・・・・・」
「これ欲しい?」
「・・・・・・いじわるしないで・・・・・・お願い・・・・・・」
「これ欲しい?」
「・・・・・・欲しいの・・・してぇ・・・・・・」
 ついにペニスを手でケツマンコまで誘導する響子さん。
 甘えた感じでおねだりするのが精一杯。
 リクエストにこたえて響子さんのケツマンコにペニスを一気に奥深くまで突き入れました。
「はうぅっ・・・」
 響子さんが悦びの声をあげました。
 ペニスを根元までくわえこむ響子さんのケツマンコ。
 ペニスの根元と亀頭の先をぎゅうぎゅう締めつけます。
「やっぱりすごいよ、響子さんのケツマンコは・・・相性最高だ・・・」
 ゆったりとした間隔で腰を振り続けますが、これは響子さんがイケそうで、イケない微妙なストローク。
「~~あぁ~~じらさないでぇ~~~なんとかしてぇ~~~」
 そう言って、下から腰を動かす響子さん。

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 バックにまわり、響子さんのお尻の肉をつかんで、目一杯両側に広げると、ピンクな尻穴まわりがまた妖艶。
 やや後座位の感じで、下から一気にペニスを突き入れ、そして突き上げていくと、響子さんの尻は段々上にあがっていき、合体している響子さんの尻穴が丸見えに。
「いぃ~!いいぃ~!いいっ!いいいぃ~!いいっ!いいっ!イイッ!イイィィ~~~!」
ノ ッてくると、自らも尻を振り、僕の股間に尻を叩きつけてくる響子さん。
 その姿はいやらしく興奮しますが、とてもタイミングがとりづらくなります。
 挿入したまま、器用に正上位に体位を入れ替えて、ふとももを押さえつけ、腰を固定すると、響子さんのケツマンコにペニスを激しく打ちすえました。
「いいっ!いいっ!いくっ!イクっ!イクイクイクゥゥゥ~~~~!!!!!」
 左右にブンブン首を振りながら、響子さんは果ててイキ続けました。
 それにかまわず、未だイっていない僕は腰を叩きつけ続けます。
「だめぇ~腰ぃ~こしがあぁぁぁ~いやあぁ~~~休ませてえぇ~~~!」
 イキ続ける響子さんですが、僕のペニスはこれからです。
「許してえぇ~~~もうだめよぉぉぉ~~~あなたも早くイってぇ~~~~~」
 さらにスパートをかけ、ペニスを響子さんケツマンコに高速ピストンし続けると、
「いやあぁっ!あっ!あっ!だめっ!もうだめっ!これ以上はっもうっもうっ!おかしくなるぅっ!しぬっ!しぬっ!しんじゃうっ!あっ!あっ!あひっ!」と叫び、身悶えして暴れ出しました。
 それでもどんどん腰を叩きつけていると、
「あぁ~すごいよぅ~!あぁっ!またイキそうっ!もっとしてっ!あっ!あっ!うぁっ!イクゥっ!イッちゃうっ!!イクイクイクゥゥゥーーーっ!!!」
 響子さんケツマンコがイク瞬間に、僕のペニスも何とか間に合い、殆ど同時にイキました。
 後儀のキスで舌を吸いあっていましたが、僕も響子さんもグッタリ崩れ落ち、次第に気を失っていくのがわかりました。
 響子さんは僕の上で股を開き、一つにつながったままの体勢で、二人はそのまま眠りにつきました。


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ep15 隆史君の場合

 響子さまは30歳を超えていますが、スタイルや服のセンスは抜群で、モデル系の某女優に似ており、自分でもそれを意識しているようで、いつも彼女と同じような衣装を着てはハイパー熟女のフェロモンを漂わせています。
 初夏の夕方、そんな響子さまが私の部屋に一人でやって来られたのです。
 響子さまは上半身のライン、とりわけバストの大きさがはっきりわかるくらい体にフィットした白色ブラウスを着て、これまたヒップラインくっきりの膝上15センチ黒色革製タイトミニスカートを履いていました。
 エナメルで光線のごとく光を放つ黒色のハイヒールは高く、SMの女王様の気品さえ漂うほどで、廊下などで見る響子さまも十分魅力的ですが、今日は一段と熟女を感じさせ、この玄関先で5分時間が停止したら、体に触れなくても、響子さま自身とその服装で2回は軽く、オナニー出来ると思いました。
 響子さまは私の自室へ夕食を作りに来てくれたらしく、食事後は二人でワインを飲んだりしていましたが、彼女はほとんど飲めないので、なんとなく盛り上がらず、私も緊張したせいかあまり話しをせず、沈黙が続きました。
 メゾンの中のダイニングとかの共有スペースでお会いする時の響子さまとは随分印象が違います。
 響子さまを注視すると、座っていたソファーでお尻を少し斜めにし、肌色のストッキングに包まれた細い脚を目一杯開いて、右手を革製スカートに入れアナルを触っていたのです。
 響子さまは低く「ハァーン・・フーン・・・アーン・・」と喘ぎ、響子さまは私に対する挑発をやめず、白色のブラウスは両肩からはだけ、黒色のブラジャーから左側のオッパイが現れ、その乳首が妙に熟女を感じさせました。

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 革製スカートは両膝でかかり床には落下せず、オチンチンの形に盛り上がった黒色Tバックは亀頭付近を中心にかなりぬれた状態であるのに、まだTバックの横から右手の人さじ指でいじっては、先程より幾分高い声で一人で喘いでいました。
「隆史君、どうするの・・・こないの・・・?このまま響子に一人でさせておくつもり・・響子に本当にオチンチンがある事を知って怖じ気付いた?・・・男でしょう、早くここに来て私に犯られなさい!」
 響子さまは私にペニクリを舌で舐めるように命じました。
 ペニクリを舐めようと顔を近づけると、私の耳に口元を近づけ、息を吹きかけ、強弱をつけて噛んできたのです。
 私は感じて女性のような声を出してしまい、それが響子さまを興奮させたのか、私を床に仰向けに強引に寝かせると、響子さまは下半身のTパックだけ脱ぎ捨て、顔にアナルを押しつけそのまま座った状態になり、丹念に舐めさせましたが響子さまも感じているらしく腰を上下に移動させていました。

 響子さまは私におしっこを飲むよう命じましたが、そのとき既に熟女の淫靡な魅力に失神寸前に陥っていたのでその命令に返答出来ず、響子さまの勢いのよいおしっこをかけられやっと正常にもどり、その後おしっこはすべて飲み干したのです。
 次に響子さまは股間を私の顔に押しつけたまま、前屈みの体制からのけぞるような体制をとりました。
 丁度、響子さまのペニクリを含む股間からお尻が私の口にくるような体勢です。

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 響子さまは肛門を舌で這わせるよう命じ、私は従いました。
 響子さまの肛門は彼女らしく熟女のたしなみなのか、コロンの香りがして臭くはありませんでしたが、先程からの響子さま自身の愛液が前のアナルから肛門に伝わりヌルヌルして、なんともいえないような舌触りで、私の舌の這わせ加減と響子さまの喘ぎ声の強弱が見事に一致するので、かなり強くやりました。
 それでも少しでも弱まると響子さまの膝蹴りが私の胸横に入るので気は抜けません。
 そのうちおしっこをかけられたので、今度はウ○コかもしれないと想像すると、ドキドキしてしまい、それを響子さまも察知したのか
mabotora03.jpg 「隆史君、ウ○コかけられたいの?」
 と聞くので、興奮しましたが、結局ウ○コは響子さまの肛門から排泄されることはありませんでした。
 その後は、シックスナインの体位で、私の勃起した部分をブリーフの上から噛んだり、かじったり、手でいじったりし、私は響子さまの喘ぎを聞き、それだけでいってしましました。
 それから私たちは浴室に行き、響子さまはこのとき初めて全裸になりました。
 窮屈でいたがバスタブに対面で入りました。
 バストは見かけによらず小ぶりですが、垂れてはおらず、乳首も少し濃いピンクで、全く年齢を感じさせず私は舌を狂ったように這わせると、響子さまは先程の女王様のようではなく、まるでバージンのようにかわいらしく喘ぐので、私は調子に乗って、響子さまをバスの上に腰掛けさせ、めいっぱい脚を広げさせ、露になったアナルに舌を突っ込みました。

 なんとなく私が主導権を握った感じでしたので、響子さまをベットに導きました。
 私は響子さまにスカートやパンティをはかせ、スカートをまくり上げ、パンティを左膝付近まで下げさせ、ブラウスも着せ前をはだけさせたまま、響子さまを下にし、乳首を舌で転がしました。

 響子さまは私の頭を両手で押さえつけ、だんだん興奮した声を出し、今度は下半身に顔を押しつけるので、またアナルをなめ回したり、ペニクリにを口に含んだり響子さまの反応をみたら、雌の野獣が狂ったようによがり狂い、首や腰が折れるほどひねっていました。
 響子さまは私の上になり腰を私の下半身に沈めると、私が腰を動かす前に自分自身で腰を動かし"狂って"しまい、
「隆史君まだよ・・まだよ!これからよ・・・まだガマンしなさい!!イク・・イク・・隆史にイクゥ・・狂っちゃう・・死んじゃう・・ダメぇ、ダメ・・ンーウゥ・・ンーンーアンアン!」
 ここがメゾンの中とは思えないくらい、激しくよがっていました。
「隆史君、響子のお尻に、いっぱい出しなさい」
と、絶叫したとき響子さまを先にイカせようと頑張っていた私ですが、ついに響子さまの中で爆発してしまったのです。
 響子さまは満足したのか、苦しそうな顔をし、息をかなり荒くし、アナルからは私の精子がドクドクと流れていました。
 響子さまとはこの後、お互い裸のまま軽食をとったり、飲酒したり恋人のように過ごし、もちろん濃縮なセックスを堪能し明け方、彼女は自分の部屋に帰ったのです。

UnpluggedWorld2.jpg その後、私は響子さまの性の奴隷となったのです。
授業中でも携帯電話で呼び出されます。
 帰省のせいで響子さましかいないアナル一刻でおもいっきりいたぶられます。
 ベットの上で服を着たまま響子さまの体を狂ったように貪ると、このまま死んでもいいと思えてきて、そのことを響子さまに言うと、スカーフで私の首を強く絞め、そのまま気絶してしまうことさえあります。
 私のジーパンを下げ、顔を股間におしつけフェラチオしながら、「今日は私の部屋に泊まりなさい・・・何人かは帰ってくるらしから」と、絶妙に舌を這わせます。

 響子さまはスカートを自ら脱ぎ、片足を椅子に上げるので、ペニクリを丁寧に舐めあげると、外に聞こえるくらい声が大きくなるので、響子さまに入れたまま口を塞ぐと、手を払いのけ、「隆史君のおちん○ん大きいから、響子のおま○こ気持ちいい」
「おまえは響子のものよ」
「もっとおま○この中こねくりまわしなさい」
などと、わざと外に聞こえるくらい大きな声で下品なことを喘ぐのです。
 
 響子さまの指示通り、私は響子さまの部屋に行きました。
 ペニスバンドをした響子さまに私は、アヌスを何回も突かれなんともいえず苦痛と気持ち良さで思わず声を出してしまいました。
 最近ではリビングホールでも、他の住人がちょっと席をはずし違う場所に行くと、私の膝に腰掛け、おっぱいを噛ませたり、私の手をつかみスカートの中に入れて「私って見られると燃えるのよ。見せつけてやりましょうか?」と、つぶやくのです。
 響子さまはもう完全に"異常な変態"です。
 私がいやがるのを楽しんでいるのです。
 昼間呼び出されて家に行くと、響子さまは真っ裸で、床でオナニーをしていました。
 私は抱こうとすると、
「今日は響子のオナニーを見て、隆史はひとりでセんズリしなさい」
 そして私のザー汁を響子さまの顔にかけるよう命令するので、たっぷりかけると顔から下に流れました。

 あるとき響子さまは私に抱っこされる体制をとり、私の頭を手で押さえつけ、自分のおっぱいを愛撫させ、感じた声で「響子とカナちゃん(私の恋人)と、どっちのセックスがいいの?どっちのおま○こが良いのか聞いてるのよ!」
 答える間もなく響子さまの命令で、私にお尻を向けて四つんばいになった響子さまの服やスカート、下着を手を使わず私の口だけで脱がして、アヌスをいいというまで舐めさせます。
 響子さまは狂ったように喘いでいます。
「ア・・・ゥ・・ン・・・響子の・・・お尻の穴どうなの・・・ン・・もっと上手にきれいにするのよ・・・」

 私はこの「アナル一刻館」から一生出て行くことはないと思います。







433tko111pl.jpg 接吻女装レズ 3 オンナになって女とキスをする。唾液まみれの絡み合うベロとベロ


女装して本物女性と思いっきりキスしてレズする倒錯世界が人気のシリーズが早くも第3弾!シリーズ最高の女装娘たちと北条麻妃・桐原あずさなどの人気女優がマジでベロチュー・唾液交換・乳首舐め・クリチンポをクンニなどの全力エロプレイ。ベテラン2人のキスはマジ勃起間違いなし。ゴリゴリの男もいないので、抜群の抜きやすさを保証します。
















h_616menp006rpl.jpgCandy Boy


男の娘?女装子?いいえ、女のコよりカワイイ美少年―。

男の娘?女装子?いいえ、女のコよりカワイイ美少年―。「はじめまして。ボクはかわいくて、従順で、ベビードールが似合う男のコ。お兄ちゃん、ボクとエッチなお遊びしませんか?」


















104wsl00011pl.jpg 私たちきれい?シーメール・レズビアン Vol.11


伝説のニューハーフ同士のレズビアン作品が復刻。おっとりおしとやか系の「まゆみ」ちゃんと好奇心旺盛で何事もはっきりの「なみえ」ちゃん。大の仲良しの2人は前からお互いの事が気になっていたらしく、今回のレズプレイは初めてながらもかなり熱のこもった愛情たっぷりの抱擁から始まり濃厚なフェラでムクムクと大きくなったペニクリを刺激しあうのでした。





























































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(2012/05/12(土) 09:30)

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