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 ホントは怖い「男の娘」伝説
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ccchhhCA39SBUO.jpg MAYUの童貞喰い

 これは大学時代「童貞喰い」に走っていた頃のMAYUから聞いた話を、別の視点で甘く綺麗に書いたもの。

 どんな出来事にも裏と表があって、見方によれば「天国も地獄、地獄も天国」なんだって話です。


 その日、用意してあった女子高生のコスプレを大学の後輩にさせた。
 その格好で、コンビニに買い物に行かせるのが罰ゲームだったのだが、着せてみてちょっと戸惑った。
 その姿があまりにはまっていてドキッとしたからだ。
 もともと後輩は背が低くて華奢な体つきでその上、イケメンときて、女子高生の制服を着るとどこからどう見てもショートカットの女の子に見えた。
 さらに基本的に顔のパーツが少女顔なので、まんま剛力彩芽のような感じになっているし、、、。
 後輩は「先輩、これマジ恥ずかしいですよ。なんかスースーするし、、、ほんとにこれでコンビニ行かないとだめですか?」と、スカートをパタパタさせながら言う。
 「あぁ、それはもうええ、さすがにヤバイやろし。そやけどお前、やたらその恰好が似合うな」と言うと「イケてます?先輩ときめいちゃいました?」と、ニヤニヤしながら言う後輩。
 「なんか、ドキドキする。中止、もう脱げよ。次の勝負しようや」と言うと、「じゃあこの恰好で勝負します。その方が、先輩気が散るでしょ?」と言って、キーボードとマウスを準備する後輩。
そのまま勝負が始まるわけだけど、ミニスカートの中が見えそうになると、相手は男なのについつい目が行ってしまって勝負にならない。
 「お前、もうええから、着替えろや! ついつい本能で見てまう!ズルいで!」
 「先輩、さっきからチラチラ見てるの僕のスカートの中でしょ!セクハラですやん。」と言いながら、後輩は着替える気配はまったくみせず勝ちを重ねていく。
 一瞬、スカートの中が見えたが、俺が後輩を凹ましてやろと用意した本物の女物パンツをはいていてドキッとした。
結局、俺がボロ負けして、俺への罰ゲームは何かと聞いたら
「じゃあ、僕のコスプレ見ながらオナニーして下さいよ」と、ニヤニヤしながら言う。
 「あほ! それはやり過ぎやろ!違うのにせんかいな。」
 「あれ?僕にこんな格好させたくせに、自分は逃げるんや、、、ふーん」と、冷たい目線で見てくる後輩。
 「わかったよ、、、 お前って変態やな」
 「早く早く!」とせかせる後輩。
 しぶしぶ下だけ脱いで、後輩の女子高生姿を見ながらしごき始める。
 すると、ナニが思ったよりもすぐに硬くなってきて、勃起し始めた。

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 「わぁ、、、  大きくなった他人のヤツって、初めて見た、、、  先輩でかくないですか?」と聞く後輩。
 「あほか!まだこんなもんやないで!お前で完全勃起するわけないやろ」と言いながら、しごき続ける。
 すると、「じゃあ、サービス!」と言いながら、後輩がスカートをぴらっとめくった。 ピンクの女物のパンツが見えると、俺のナニは悲しい性で反応し完全に勃起してしまった。
 「先輩、やっぱでかい、、、でもそれって宝の持ち腐れ?」
とニヤニヤしながら酷いことを言う後輩。
 「うるさいんや、、、もうええやろ?」
 そう言ってパンツをはこうとすると、「先輩のオナニーって、いつもいかずに終わるんですか?ちゃんと最後までしなきゃ」
 真弓の奴、こんなSキャラだっけ?と思いながら「いけねーよ 男がおかずじゃいくわけねーし」と言いながらも、俺は後輩のチラチラ見えてる太ももとパンツに意外なほど興奮していた。
 「じゃあ、いつものおかず使っていいですよ。どこに隠してます?」と言いながら、真弓は勝手に人の本棚や引き出しを探し出す。
 俺は「それは言われへんな。個人情報保護法やから」とか訳のわからないことを応えて適当に逃げをうつ。

 「じゃあ、これ見て続けて下さい」と言いながら、真弓はパソコンを操作して、ニーchの板から飛んで、ファイルをいくつか落として再生した。
 その動画は、ピンクのミニスカートにピンクのガーターベルト、フリフリのワンピースを着た女装した男の子が自分の竿にローターを当てたり、しごいたりしている動画だった。
 「何でまた男なんや、、、 普通のにしてくれや!」と言いながらも、可愛らしい格好をした女の子?の股間から勃起した竿が突き出てる光景に目が釘付けになっていた。
 いわゆるギャップの魅力というやつだろうか?
 凄く興奮した。

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 動画は、ちょうどうまいこと顔が隠れていて、たまに口の辺りが映り込む程度だった。 唇もグロスが光っていて、妙にエロかった。
 「先輩、そんなこと言って、なんか透明なの出てきてるじゃないですか?童貞こじらせると男でも良くなるんですか?」と、Sキャラで言われた。
 「うっさい! ええから普通のにしてくれや!これじゃいつまで経ってもいけへん」と言いながら、俺の中で結構いきそうな感覚が出てきていた。
 すると、動画の男の娘は、床にバイブ?ディルドというのか、やたらでかいのを吸盤で突き立てて、正面が見えるアングルで腰を下ろし始めた。
 ピンクのガーターベルトもそのままで、フリフリのワンピースをたくし上げた状態だ。
 そして一気に腰を落としていくと、あんな太いディルドが手品のように消えていく。
 すると今までほとんど声が出ていなかった動画の男の娘が、「んうぅっ!」とうめきながら、竿から白い物を大量に飛び散らせた。
 竿に手を触れてもいないのに、竿が大きくビクンビクンと脈打ちながら、本当にたくさんの白い物がぴゅー、ぴゅー、ぴゅーと、長い時間飛んでいた。
 動画の男の娘は、ぴゅーと出るたびに「んんっ!」などと、声にならないうめき声を上げながら痙攣している。
 それを見ながら、気がつくと俺も射精していた。
 自分でも驚くほど遠くまで飛んだ精子は、PCのキーボードにまでかかってしまった。
 「うわぁ! 凄い飛んだ、すげぇ、キーボードまで きったねぇ」と、俺をからかうように言う真弓。
 「おまえも興奮してるんやろ?」と、俺は不意打ち冗談で、真弓のスカートの中に手を突っ込んで股間に手をやると、凄く堅くなっていて、先が湿るというか完全に濡れていた。
 「なんや? おまえの方が変態やないか。」と言いながら、グニグニ、竿を握ると「だめぇ!」と、真弓は女の子か?と思うような声を出しながらビクンと体を揺らした。

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 すると、手の中の竿がビクンビクン脈打ち、スカートの中で射精してしまった。
 真弓は「んうぅっ!」とうめき声を出しながら、驚くほど長時間射精していたのだ。
 スカートの中で暴発したので、俺の手にも大量に精子が付いて床にも精子がこぼれ落ちていた。
 「うわっ! 早っ! 汚ねーー!」と、手に付いた精子を慌ててティッシュで拭こうとすると、「ごめんなさいぃ! すぐ拭きます! ほんとごめんなさい、、、」言いながら、真弓はティッシュで俺の手を拭きだした。
 俺は「もうええ!手洗ってくるから、おまえも着替えてろ!」と言って洗面に行った。
 戻ると、後輩は元の男の格好になっていて、女子高生のコスプレは畳んで小さくなっている。
 さらにキーボードの精子まで拭いてくれたようだ。
「悪い、、、 ちょっとやり過ぎた、、、」
 謝ると、「僕の方こそ、すいません、、、」、と妙にしおらしくて、いつもの後輩ではないようだった。
 その後はまた一緒に狩りをしながら「ていうか、おまえあんな板、見てるの?」と問うと「たまたまですよ!先輩童貞こじらせてるから、女より男の娘が良いかなって、気を利かせたんですよ」と、いつものSキャラに戻っていた。
 その後、自分で洗濯すると言ってコスレを持ち帰っていった後輩。
 気になって、ニーchの板を見ると、さっきの動画の男の娘は超人気で、専用スレまで出来ているようだった。
 落とせる範囲で一通り落として見ていると、それはどう考えても見覚えのある部屋だった。

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 後輩に電話して、「明日は久々におまえの家でゲームしよう」と約束をした。
 その日は、昨日の後輩とのエロい罰ゲームの事と、掲示板での男の娘のエロい動画の事をずっと考えながら、あっと言う間に夕方になった。
 真弓と落ち合って、コンビニによってから真弓が借りているマンションに行った。
 昨日の話は一切出ずに、今日のゲームのことを話しながら道中歩いた。
 ただ、色々と意識して、俺は多少ぎこちなかったと思う。
 男同士とはいえ、お互いに射精するところを見られるというのは、非日常もいいところだから意識をするなと言う方が無理ってものだ。
 とは言いながら、ゲームが始まるとお互いに超夢中になり、あっと言う間に時間が経った。
 今日も俺がトータルで勝ったので、罰ゲームを何にするかという話しになった。
 俺は、昨日から決めていたことを言ってみた。
 「お前、なんか、女装してみてよ」
 真弓は言葉の意味を理解するのに時間がかかったのか、少し逡巡した後「、はい、、、」とだけ言って、隣の部屋に行った。
 扉が開くと、そこには昨日の動画の男の娘と同じ、ピンクのミニスカートにピンクのガーターベルト、フリフリのワンピースを着てグロスを塗った真弓がいた。
 「やっぱりな、、MAYUたんは、真弓だったんだ、、見覚えのあるマンションの間取りだったからな、、、男の方が好きって事?」
(MAYUたんは真弓の掲示板でのファンからの愛称)

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 「違います!オナニーがエスカレートしてお尻も触るようになって、セックスの対象は女の子です。」
 「女の子の格好するのはなんでや?」
 「掲示板にアップしたら、凄くファンが付いてもっと喜んでもらおうと思って、、、」
 「そっか、ゴメンな。気がついちゃったもんやから、、、でも、もう忘れるから、お前も身バレ気ぃつけろや」と、努めて明るく言った。
 「はい、、、気をつけます。でも、ばれたのが先輩でよかったです。」
 明るい口調に戻った真弓。
 「ん?なんで?」
 「ばれても、襲われなさそうやから。童貞やし」
 軽口を叩く真弓。
 「男は襲わへんで。初めては女の子が良いしな」と言ってみた。
 「またまた!どっちでも良いくせに!」
 「まあええわ、とりあえず着替えぇな!続きしようや!」と言った。
 すると急に真弓が「先輩、僕どうですか?可愛いですか?」と、顔を真っ赤にしながらうつむき気味に聞いてきた。
 「なんや!?どうしたんや急に?」
 「似合ってますか?こういうそのあの女の子の格好とか、、、」
 モジモジしながら言う真弓がやたら可愛く見えてしまって、ヤバイと思った。
 「似合うよ。まあ、もともとお前ってイケメンやしな。サークルの女子よりは確実に可愛いで。」
 「ホントですか?嬉しいな、」
 嬉しそうな笑顔を見せる真弓。
 「どうした?ちょっとおかしいで。着替えろよ」
 こちはリアクションに困ってしまう。
 「ホントはあの動画、僕の部屋のことに気がつくと思ってわざと見せたんですよ。」
 意味深な感じで言う真弓。
 「えっ?どういう意味?」
 「マジで鈍感ですね。童貞こじらせるわけやわ」と言うと、真弓は俺に抱きつきながらキスをしてきた。

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 舌を口の中にねじ込まれて、かき混ぜられると、生まれて初めての感覚にクラクラするほど気持ち良かった。
 「ファーストキスの味はどうですか?」と、真弓に言われる。
 どういう感情かわからないけど、俺からも真弓にキスをして、メチャメチャに舌を突っ込んでかき混ぜた。
 軟らかい唇の感触、ぬめった舌の感触、唾液の感触、全てが初めてで夢中になってキスを続けた。
 すると真弓が俺の股間を握ってきた。
 すでにこれ以上ないほどカチカチになっていた俺の物を、ズボンの上からさすったり握ったりする真弓。
 それに刺激されて、さらに激しく真弓の口の中をかき混ぜた。
 しばらくキスをした後、「お前、女が好きなんじゃないのか?」と聞いてみた。
 「そうですよ。でも、先輩なら良いかなぁって、、、」と言いながら、またキスをしてくる真弓。
 「男としたことあるの?」
 「あるわけないじゃないですか!気持ち悪い!」ときっぱり言う真弓。
 「俺とキスしてるやん」
 「そやから、先輩やったら良いかなぁって、、、ていうか、マジ鈍感ですね。結構いつもサイン送ってたつもりなのに、、、」と言いながら、俺のズボンを脱がせ始める真弓。
 パンツを下ろされると、すでに我慢汁で濡れ濡れになった俺のペニスを見て「うわぁエロい、やっぱ、でかいなぁ」と言いながら、顔を近づけてくる。
 ぺろっと先っぽを舐めると「しょっぱい、初めてだから、下手だけど、、」と言いながら、俺のものを一気にくわえた。
 当然俺はフェラなんてされるのは生まれて初めてだし、そんな物は都市伝説だと思ってたから、その感触に腰が抜けそうだった。
 そんな事はお構いなしに、激しくフェラをする真弓。

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 あっと言う間にイキそうになり、「ダメだ!出る!」というと、口を離して止める真弓。
 「えぇぇ!?なんでや?」
 「だって、イッたら賢者君になるでしょ?」と言いながら、またキスをしてきた。
 ふと見ると、真弓のペニスも思い切りテントが張っていて、ミニスカートにシミが出来るほど我慢汁が出てきていた。
 それをミニスカートの上から握ると、「あぁぁぁっ!だめぇ、、、あぁ、、」と、真弓の口から女の子のような声が出た。
 ミニスカートをめくると、ピンクの可愛いパンティからペニスの先っぽが飛び出ていて、言いようがないほどエロい光景だった。
 そのペニスを手で握ったりこすったりしながらキスをすると、真弓の舌が飛び込んできた。
 真弓に思い切り口の中を舌で犯されて、上着を脱がされて乳首を舐められた。
 男でも乳首が気持ち良いことを初めて知りながら、おかしくなるくらい興奮して真弓のパンティを脱がせると、その小ぶりだけどカチカチになったペニスに口を近づけてみた。
 一瞬躊躇があったが、思い切って口の中に入れてみた、、、何とも言えない塩気と硬さと柔らかさに痺れながら、夢中で舐めていた。
 「先輩、、、凄い気持ち良いよ、、、だめぇ、、、」
 そう言って感じてる真弓は、女の子にしか見えなかった。
 そのまま、亀頭のカリあたりを舌でなめ回したり、くわえたまま両手で真弓の両乳首を攻めたり、エロ動画で学んだ全てをぶつけてみた。
 「ダメ!止めて!イッちゃう!出ちゃうよぉ、、、」
 その言葉に、逆に興奮して激しく口でピストンすると、ペニスが少し硬く大きくなってきた。
 「あぁぁあっ!イく!」と短く叫んだと思うと、俺の口の中で真弓のペニスが跳ね上がり、射精した。


h51cmf00006ps.jpg  喉の奥に精子がぶつかるのを感じながら、何とも言えない達成感と征服感に包まれていた。
 真弓の精子は、飲み込むと喉に絡まるような感じでのどごしが悪かったが、思っていたよりはまずくなかった。
 放心状態の真弓を見て、ちょっと悪戯心がわき、イったばかりのペニスを口に含んでさらに責めてみた。
 「だめぇぇ!先輩!ダメだよ、、おかしくなる!くすぐったいよぉ!だめぇっ!」
 ほとんど絶叫してくすぐったがっているが、みるみるペニスは硬くなってくる。
 もう感じ始めているようだ。
 すると、真弓は俺をベッドに寝かせると、ローションを自分でお尻に塗り込んで俺の上にまたがろうとしながら「先輩、、、良いですか?童貞もらっても良いですか?」
 そう言いながら、俺が返事するまもなく腰を下ろしてきた。
 強烈な締め付けと熱さを感じたと思ったら、俺のものはもう全部、真弓に入っていた。
 「先輩、、、だめぇ、、、おっきい、、、んんっ!あぁぁっ!」というと当時に、ピンクのガーターベルトの真ん中当たりから飛び出ている可愛らしいペニスから、白い精子がもの凄い飛距離で飛んだ。
 俺の胸や首筋あたりまで白く染めながら、2回目の射精とは思えないほど長く、大量に射精したのだ。
 射精している間、真弓は面白いほど痙攣してビクンビクンとしていた。
 そのまま少しの間放心状態になって痙攣した後、「ごめんなさい、、、汚しちゃった。先輩の凄すぎて、頭真っ白だよぉ、、、」
 そう言うと、繋がったまま俺の首筋や胸に飛び散った精子を舐め取っていく。
 その様子を見て、たまらなく、頭を殴られたように興奮した俺は、下から真弓を抱き寄せて、思い切り唇を奪った。
 口の中にある真弓の精子を全部吸い取りながら、激しく舌を絡めていくと、真弓も舌を俺の口の中に突っ込んできて激しくかき混ぜた。
 そして、真弓は上下に腰を動かし始めた。

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 俺はさっきからの責めで、すでにイキそうだったので「気持ち良い。MAYU、イくよ!もうイく!」そう叫ぶと、下から真弓の体を激しく何度も突き上げた。
「あぐぅ!ぐぅ!はぁあ!凄い!先輩凄いよぉ!おかしくなる、、、壊れちゃうよぉ、、、」
 真弓は泣きそうな声を出しながら、感じまくってるようだ。
 その快感にとけたような顔を見ながら、俺は射精した。
 自分でも驚くほどの大量な射精で、しかも気持ちよさが半端なく、ドクン、ドクンと精子が出るたびに、思わずうめき声を上げてしまうほどだった。
 すると、繋がったまま真弓は俺の胸に倒れ込んできた。
 「先輩、、、ごめんなさい、、、気持ち、押さえきれなかったんです、、、好きです」
 最後の言葉は、かろうじて聞こえるくらいの小さい声だった。
 「はぁ、、、夢に描いていた童貞卒業と、思いっきり違っちゃってたなぁ、、、けど、お前がこうでもしてくれなかったら、魔法使いになってたやろから、逆にありがとうってとこや、、」
 そう言って、俺は真弓の軟らかい唇にキスをした。
 「ゴメンね!違っちゃって、、、でも、僕が思い切らなかったら、先輩ずっと童貞だったよ。」
 冗談めかした良い笑顔でそう言われた。
 「こんな事になってもうたけど、お前さえよかったら、今まで通り仲良くしてくれよ」
 当然そうなると思っていたが、確認のために聞いた。
 「ごめんなさい。それは無理だよ。こんな事になっちゃったんだから、、、」
 申し訳なさそうな顔でそう言う真弓。

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 そんな答えが来ると思っていなかったので、俺が一瞬パニックになっていると「だって、今までと同じじゃ物足りないよ。今まで以上に仲良くしてね!」と言って、真弓はまたキスをしてきた。
 その言葉と、キスした唇の柔らかさに、俺は完全に真弓に堕ちてしまったことを自覚した。
 その後は、ゲームしてはセックス、その繰り返しで夜中まで楽しんだ後、一緒のベッドで寝た。
 俺の背中に抱きついて、寝息を立てる真弓を完全に彼女として見ている自分に気がついた。
 まさか、初めてのキスが、初めてのセックスが、初めての彼女が男の娘になるなんて、夢にも思っていなかったが、もう後戻りできない気がしていたし、戻るつもりもなくなっていた。
 真弓と、あんな風にセックスをしてしまったけど、あの日以来、今まで通りゲームをしたりしてほとんど毎日会っているが、何となく言い出せず行動にも移せずで、女装だとかセックスの方に話が行かなかった。
 もちろん俺は本心では意識しまくっていて、チャンスがあればまたしたいと思っていたのだが、何となく時間ばかりが経っていた。

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d51cmf00006ps.jpg  そんなある日、真弓が「明日は朝からちょっと付き合ってくれませんか?たまにはゲームじゃないことして遊びたいんで、、、」と笑顔で言って来た。
 すでに冬休みで学校もないし、何となく色々と期待してOKした。
 明日は、真弓が車で迎えに来てくれるという話しになった。
次の日、真弓から着いたと携帯がなったので、外に出ると真弓の車が止まっていた。
 助手席のドアを開けて中に入ると、女の子の格好をした真弓がいた。
 真弓は、白のブラウスに紺のカーディガン、長めのベージュのスカートという、組曲のポスターに出てきそうな格好をしていて、とても可愛らしかった。
 顔も、唇にグロスだけでなく、フルメイクみたいな感じで、より女っぽくなっていて、どこから見ても「可愛い女の子」といった感じだった。
 「あれ?今日はその格好?」
 驚いて聞くと、「一回、完全な女の子で遊びに行ってみたかったんですよ、、、 ダメですか?」
 剛力彩芽みたいな顔で可愛らしく首をかしげて聞いきてくる真弓を、俺は抱き締めたくてたまらなくなったが、「別に良いよ。どこ行くの?」と努めてクールに聞いてみた。
 「まあまあ、じゃあ出発しますよ!」
 そう言って真弓は車を出した。
 車の中では、良い機会なので女装のことを真弓に色々聞いた。
 もともと女装には興味がなく、それなりに女性にはモテたのでやりまくっていた時期があるが、どうしてもセックスよりもオナニーの方が気持ちよいと思ったそうで、オナニーを追求するようになったそうだ。
 その流れで前立腺やアナルの開発、乳首の開発もして、ディルドでところてんが出来るまでになった。
 ネット掲示板で、ところてんが出来る話になって、その証拠と動画をアップしたら思いの外好評で、ファンが付いた。
 それで、ファンのリクエストに応えて、女物の下着を着けてアップした辺りから、女性としての自分を意識しだしたそうだ。
 女として男に責められたいという気持ちも少なからず自分の中に、出てきていたが、どうしても気持ち悪いという感情が先立って行動に移せずにいたそうだ。
 そんな話をしていたら、ユニバの駐車場に到着した。
 「えっ?ここ?」予想外だったので驚いて聞くと
 「うん。こういうので一度来てみたかったんですよ。だめかな?」
 剛力彩芽な顔で首をかしげて言われると、断れるはずもなく、「ぜんぜんOK!俺もこういうの初めてやから、テンション上がるよ!」とそう言った。

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 「わかってますよ。先輩がデートで此処に来たことあるわけないですもんね」そうからかわれた。
 確かに、ユニバ自体は家族で昔、来たことがあるが、彼女どころか女友達もいない俺がデートで訪れるなんてことは真弓が言う通りなかったことだ。
 ユニバは驚くほど混んでいて、入場券売り場ですら長蛇の列が出来ていたが、真弓はすでにチケットを入手していてそのままゲートに並んで入場出来た。
 「ウォーターワールド」を皮切りに真弓はものすごく楽しそうにはしゃいでいて、キャラクターグッズを身につけたり、ポップコーンを食べたりその様子は本当に可愛かった。
 昼飯をショーを見ながら食べているときに、急に真弓が「先輩って、舞美のこと好きでしょ?」と、言ってきた。
 確かに凄く気になっていて、ずっと可愛いと思っていた。
 ブス揃いのサークルの中でも可愛さが際立っていた。
 「なんや急に?可愛いとは思うけど俺じゃ相手にもされへんで」そう言うと「ネガティブぅ、、先輩らしいな。ほんとは舞美も先輩、気になってるんだよ。」
 ドキンと心臓が脈打った。
 「またまたー エイプリルフールかよ!今、12月やで。」
 「なんかね、チヤホヤしないし、そのくせ優しいし、下心なく接してくるから、気になって仕方ないって言ってるよ。デート誘ってくれないかな?だって」
 「マジでか?」
 「ていうか、やっぱり気がついてない。結構サイン送ってるって言ってたよ。」
 「信じられへんな、、、」
 「だからさ、舞美と先輩付き合い始めたら、今日みたいなお願い出来なくなるからさ、その前に一回だけお願いしてみたってこと」
 気のせいだと思うが、笑いながらも真弓の目が悲しそうに見えた。
 その後も、色々なアトラクションを楽しみ、食べ歩きながら過ごした。
 日が落ちてきて照明がつき出す頃、歩きながら肩と肩が触れあうと、色々な感情や考えが俺の中でグルグル回った。
 舞美ちゃんが俺に好意を持っていて、付き合えるかもしれない。
 それはもの凄く嬉しくて、当然、テンションが上がるはずなのに、上がらない、、、。
 自分でも答えはわかっていた。
 ハリウッド、ドリーム、ザ、ライドを下りると、次のアトラクションに移動するため歩き出す時俺は、真弓の手を握った。
 真弓の動きが一瞬止まったが、直ぐに強く握りしめ返された。
 「んふふ、、、 嬉しいな、と」
 顔を真っ直ぐに見つめられて笑顔で言われた。
 「生まれて初めてデートしたけど、お前が最初で良かったよ」そう言うと、「そうでしょーー わかってるよ!」なんて言われたが、真弓はかなり照れているように見えた。
 その後、ずっと手を握っていた。そして唇に柔らかい物が当たった。

b51cmf00006ps.jpg  こんな風にキスされて、ドキドキしすぎて心臓が止まるかと思った。
 「舞美ちゃんと付き合うことはないよ。俺は、お前と付き合ってるつもりだから」
 そう思いきって言ってみた。
 すると、真弓の目にみるみる涙があふれて
「本当に? 良いの? 僕なんかで、、、 舞美、良い子だよ」
「俺はお前が良いんだよ」
そう言ったら抱きつかれた。
「最高のイブになった、、、」
真弓が言うと「あっ!そか、そやからこんなに混んでたんや」と、今更、今日がクリスマスイブと言うことに気がついた。
 「先輩のそういうところ、大好きだよ」
 真弓は俺を抱きながらそう言った。
 ただ、抱きしめてる真弓の体の一部が、堅くなってもの凄く自己主張しているのが異様に興奮した。
 「この後、家くる?」
 そう誘うと、「大丈夫、部屋取ってるから 無駄になると思ってたけど、良かった」
 そう言ってくる真弓は、もう普通の感じの女の子に戻っていた。

 部屋は、驚いたことにホテル近鉄ユニバーサル、シティで、スイートだった。
 後で知ったが、1泊うん万円、、、
 しかも、イブなんて予約が取れることはあり得ない事らしい。
 下手したら、今日一日で全部でうん十万くらい使っているのかもしれない。
 前から一人暮らしにしては随分金回りがいいなと思っていたが、親の仕送り以外に何かがあるのかも知れない。
 でもその事についてあれこれ考えているような余裕は俺にはなかった。
 部屋に入ると、その豪華さにはしゃぎまくる真弓。
 俺は圧倒されるばかりで緊張していると、いきなりキスをされた。
 たっぷりと5分以上キスをした後、「夢みたい、、、  先輩、好きです。」そう言われた。
 「真弓、今日は本当にありがとう。夢のようだよ。俺も好きだ。」そう言うと「舞美のこと、後悔しても知らないよ」
 そう言いながらベッドに押し倒された。
 真弓はキャラクターグッズを頭につけたままの可愛い格好で、俺のシャツをたくし上げて乳首をなめると、チンポにも手を伸ばしてきてしごき始める。
 ズボンとパンツを脱がされると「うわぁ、、、 やっぱり凄いね、、、 でかすぎ」そう言って、一気にくわえてきた。
 すでにイきそうになりながら、スカートの盛り上がっているところを足でつつくと、
 「いやぁん、、、  だめだよぉ、、、  こんなになってるもん、、、」そう言って恥ずかしがる。
 その姿を見て、我慢出来なくなり「イくぞ!」と言ってチンポを抜こうとすると、尻を押さえられてそのまま真弓の口の中でイかされた。
 驚くほど長く、大量に射精すると、チンポをくわえたままの真弓の口の端から、精液が溢れてきた。
 真弓はチンポを離して、それを指で口に集めて入れると、一息に全部飲んだ。
 「先輩ためすぎ、溺れ死ぬと思ったよ」そう言ってにっこり笑う真弓。
 「飲んでもらうのは初めてだよね?」そう聞いてくる真弓。
 飲んでもらうどころか、口に出すことすら初めてなので「もちろん初めてや」そう言うと、「わかってるって 美味しかったよ」そう言ってキスをしてきた。
 そのままセックスに移行しようと思ったが、「ゴメンね、先輩、、、 色々用意しないと、、、」と真弓はそう言ってバスルームの方に消えた。
 お尻は、するのに準備がいると言うことのようだ。

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 そのままベランダから夜景を見ながら酒を飲んでいると、本当に俺は幸せだと実感した。
 しばらくして「お待たせーー」そう可愛らしく言いながら部屋に入ってきた真弓は、ツインテールの長めのウイッグに、スケスケのピンクのネグリジェを着ていて、透けたネグリジェの奥にはピンク色の可愛らしいブラジャーと、ピンク色の透けたパンティが見えていた。
 パンティは凄く布が小さいもので、カチカチになった真弓のチンポの先が飛び出していた。
 そして腰のところにピンクのガーターベルトがしてあり、ピンクの太ももの途中までのストッキングにつながれていた。
 首にはピンクの首輪がしてあり、エロいフィギュアのような、現実離れした可愛らしさとエロさを放っていた。
 「先輩、どうかな? 髪とか変じゃないかな?」
 凄く照れながら顔を赤くして聞く真弓。
 「いや、、、  可愛すぎるで。 真弓、最高すぎや。」
 喉がカラカラになるのを感じながらそう言った。
 「嬉しい!せ、ん、ぱ、い! いっぱい可愛がってね!」
 そう言って真弓はベッドに潜り込んできた。
 キスをしながら、ネグリジェの上から真弓のチンポを握る。
 「あぁぁっ! 恥ずかしいよぉ、、、」
 「MAYU、もうこんなになってるで、、・MAYUはエッチな女の子やなぁ」
 「いやぁ、、、 ごめんなさい、、、 MAYUはエッチな女です、、、」
 真弓はそう言いながら、どんどんチンポの先の生地にシミを作っていく。
 可愛いピンクのブラを外して、ネグリジェの上から乳首を指で責めると「凄い、、、 気持ちいいよぉ、、、 先輩、たまらないよぉ、、、」とうめく。
 パンツを脱がせると、毛がなかった。
 全部綺麗に剃ったようだ。
 「MAYU、ここ、赤ちゃんみたいにツルツルやで。どうしたんや?」
 「先輩に、いっぱい舐めてもらいたくてぇ、、、自分で剃りましたぁ、、、」
 相当興奮しているようだ。
 真弓の期待通りに、玉の下からチンポの先まで、隅々まで舐めていくと、
 「先輩! 気持ちいいよぉ、、、 もう出ちゃいそうだよぉ、、、  いやぁぁ、、、」 真弓はそう言って足を引きつったようにぴんと伸ばす。
 俺は、その我慢汁でぬるぬるになっているチンポを、奥まで口にくわえてやった。
 独特の塩気と堅さと柔らかさで、その何とも言えない可愛らしい感触に夢中になり、カリ首や尿道口を舐めながら唇で激しく前後に動かしながら責めていく。

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 「だめだよぉ、、、  先輩! もうだめぇ! エッチな汁出ちゃうよぉ!  出るぅ!」
 そう言うと、口の中の真弓の可愛らしいチンポがビクンと踊り、喉の奥に精液がぶち当たってきた、、、その独特の匂いと感触に痺れながら、口の中の精液を一息に飲み込んだ。
 すると、今度は俺を寝かせて真弓がフェラをしてくる。
 ツインテールでスケスケのネグリジェを着た真弓がフェラをしている姿は、脳が痺れるほどエロかった。
 そして、俺のチンポがガチガチになると、真弓は自分でローションをお尻に塗り込んで騎乗位でまたがってきた。
 俺が、そのまま一気に挿入すると、
 「あぐぅぅ、、、 だめ!おっきいぃ、、、  いやぁぁ、、、」
 そう言ってツルツルのチンポから白い精液を飛び散らせた。
 この前よりも激しく飛んで、俺の胸や首筋、顔にまで飛び散った。
 その熱さに、俺はもの凄く興奮して下から思い切り真弓を突き上げた。
 「あぐぅぅ、、 だめぇぇ、、、  壊れる!壊れちゃうよ、、、 凄いよぉ、、、 おかしくなるぅ、、、 あぐっ! あぐっ!  先輩! 愛してるよぉ、、、 先輩!」そう言って、どんどん高まっていく真弓。
 俺は繋がったまま真弓を持ち上げて正常位の体勢にして、激しく舌を絡めながら腰を打ち付けた。
 「もうだめだ、、、 MAYU死んじゃうよぉ、、、 先輩にぶっといので突かれながら死んじゃうよぉ! だめぇ!また来ちゃうよ!また出ちゃう!」
 そう絶叫すると、真弓はチンポをビクンビクンさせながら射精した。
 3回目の射精で、量は少なかったが、逆に飛距離は伸び真弓の顔に精液が飛び散っていった。
 自分の顔を自分の精液で汚して、ピンクのガーターベルトにスケスケのネグリジェでとけきったような顔をしている真弓は、たまらなく可愛くてエロかった。
 そして、自分の精液で汚れてる真弓の顔を見ながら、俺はこれ以上ないくらい興奮して「MAYU! イくぞ! MAYUの中でイくぞ!」そう叫んでいた。 


 
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2opud131ps.jpg   「先輩!愛してます! キスしてぇ!」
 真弓はそう言って俺にしがみついてきた。
 真弓の精子が付くのも気にせずに、真弓の唇を思い切り犯し ながら、痺れるほどの快感を感じて俺はイった、、、。
 その後は、ベッドでイチャイチャしながら過ごした。
 「先輩、気持ち良かったよ。もう、おもちゃじゃ満足できなくなっちゃったよ、、責任取ってね」
とても良い笑顔でそう言う真弓。
 「俺も、普通の女の子とじゃ満足できなくなったと思う。MAYUこそ責任取れよ」
 そう返してからどちらからともなくキスをした。
 「掲示板はどうするんや?MAYUたんをみんな待ってるだろ?」
 ちょっと意地悪く言ってみた。
 「いじわる! でも、先輩としてるところアップしてみようかなぁ?」
 可愛い笑顔でとんでもないことを言う。
 「荒れるで。それに、もうお前は俺の女だから勝手に裸見せるなよ」
 俺は高揚した気分でそう言った。
 真弓は俺に思い切り抱きつきながら「うん!先輩の女だよ!」そう言って嬉しそうに笑った。

 俺はこんな風に、恋人が出来るなんて思っていなかっただけに、この幸せがずっと続いて欲しいと思った。
 真弓が、真弓が男という事実は気にならないと言えば嘘になるが、セックスし終わって冷静になっても真弓のことを愛おし いと思うし、好きという気持ちが揺るがないので、性欲を愛情と勘違いしているわけではないとも思った。  
 その後はルームサービスで遅い夕ご飯を食べた。
 真弓にせがまれて、口移しで食べたりした。
 俺も興奮して、真弓が口でかみ砕いた物を流し込んでもらったりして、そのまま激しくキスをしたりした。
 そして一緒にお風呂に入って体を洗い合ったりした。
 いちゃついている内に我慢できなくなり、浴室で立ちバックの体勢で真弓に入れた。
 「凄い、、、 先輩! 気持ち良いよぉ、、、 ハァ! ハァ! あぐっ! 乳首も触ってぇ!」
 泣きそうな声で言う真弓。
 バックで乳首を強くつまみながら腰を打ち付けると、真弓の大きくなったチンポが大きく揺れてペチンペチンと真弓の下腹部に当たっていた。
 「だめぇ! イく! 先輩! いやぁぁ!」
 そう言いながら、また激しく射精して浴室の壁にぶちまけた。
 そして、そのまま俺も真弓の中に射精した。
 「先輩、もうだめ、、、 先輩のでお腹いっぱいだよぉ、、、」
 そう言ってキスをしてきた。
 そしてそのまま仲良くベッドで抱き合いながら寝て、朝食はホテルで食べて、ユニバで夕方まで遊んで帰った。
 帰りの車の中で
 「先輩、、、本当に付き合ってくれるの?私で良いの?」
 真弓が小さい声でそう聞いてきた。
 「MAYU、明日、服とか荷物とか一通り俺の家に運ぼうな。いちいち帰るのも面倒くさいだろ?出来るだけ一緒にいようぜ」
 「うん! ずっといる!」
 真弓は本当に嬉しそうにそう言った。






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(2012/07/07(土) 09:19)

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