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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 Ten Years After 悪夢の披露宴(1)
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2hhoo15tretre.jpg 「う・・・ん・・・」
 その日は、お昼過ぎになってようやくホテルの一室で目覚めた。
 ベッドの上には昨夜からの調教で使われたアナルバイブやアナルピースなどの淫らな責め具が散乱していた。
 体中がだるい・・・横たわるchikaの身体は、雄の器官を責め上げるペニスリングと、牝の象徴でもある豊かな乳房の頂―――乳首を責めるニップルピアスチェーンが、そのままに残っている。
「・・・もう、こんな時間・・・またMAYUが煩いわね・・・」
 chikaの5歳年下の、シーメールマゾの従妹。
 彼女なら、こんな時間まで寝過ごさないだろう、、優等生タイプだから。
 本人はchikaの弟子のつもりでいるけど、ま、chikaは放任主義だから、弟子と言えば弟子、そうじゃないと言えばそうじゃない。
 「妹」達にどうこう喧しく言う気はないし、それにMAYUも含めて、言っても聞く娘達じゃないから。
 MAYU以外にも、気ままに奔放なneneに、兎に角我儘なカズト。妹たちの顔が浮かぶ、chikaの妹だからやっていけるのよね、あの子達は・・・
 ふと気がつくと、昨夜の調教用の35センチの黒のコルセットガーターとバックシームストッマスター、15センチの黒のピンヒールブーツも履きっぱなし・・・オーソドックスだけど淫らな衣装、どうやら失神してそのまま放置されていたみたい。
 ヨロヨロとバスルームに向かい、思わず鏡の前で自分の淫らな身体に魅入ってしまう。 
 本当に変態。
 本当に淫乱。
 こんな女性、なかなか居ないんじゃないの?
 ケツマンコには、昨夜頂戴したマスターの精液がこびりついているし、ガーターの黒いストッキングに白い淫らな染みが出来ている。
 それとchikaの顔ったら。
 本当に酷い。
 マスターってば、昨夜は本当にchikaを凌辱し尽くすんだもの・・・まあ嬉しかったけどね。

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14otld00015ps.jpg 「・・・顔も精液塗れ。口紅じゃなくって、いっその事、精液でお化粧したくなっちゃうわ。」
 ああ、折角綺麗にセットしたショートボムの髪も、もう乱れまくり。
 いっそ髪を下ろして束ねておこうかしら?
 面倒臭い・・・ 髪を掻き上げると、そこには上気した表情に淫らに似合う、シーメールマゾ奴隷である証の、chikaの首を締め上げる太い革の首輪。
 バストの赤薔薇の刺青、勿論お仕事で使ってる偽物だけど、そろそろ本物にしてもいいかも。
 貫通して常に乳首を勃起させる極太ピアスリング。
 そして両乳首のそれを繋いで、妖艶で淫惑なバストを飾る細いシルバーチェーン。 
  1/4カップが乳房を淫らに露出させて、極限までウエストを絞り込む黒革製のコルセットガーター。
 マスターが好きな、いかにも性奴隷といった感じの脱毛処置を施した無毛の恥丘。
 ここまで来たらいっそchikaの大好きなラバーを全身の皮膚に移植しちゃおうかしら?
 ペニクリの鈴口に差し込まれたペニスピアスから、ニップルピアスチェーンに伸びて繋がる、これも長いシルバーチェーン。
ケツマンコには極太アナルプラグが挿入されたまま。
「んっ・・・んんっ・・・!」

11otld00015ps.jpg  バスルームの姿身に向かって、力んでアナルプラグを抜こうとするんだけれど・・・イボイボ突起が付いているから、濡れていないと痛い・・・痛ぅ! い、痛っ!
 で、でも、気持ち良いっ!
 これって、マスターの巨根を無理やり泣き喚くchikaのケツマンコに突っ込まれて犯してもらう、あの屈辱の快感に似てる、、。
 拡張され切ったchikaのケツマンコ。
 もう、女性のラビアみたいに淫らなビラビラになってる・・・男の欲望を全て受け入れて、淫らに改造し尽されて、貪欲に被虐の肛姦の快楽を得る為だけの性器としてのみ、存在を許されたchikaの愛しい秘所・・・慈しむように眺めていると、目が潤んで来る。
「・・・10年越しね。 ホント、罪なヤツ。 今まで散々、chikaを焦らして。 chikaを嬲って。 chikaを啼かせて。 chikaをこんなゴム好き変態シーメールマゾのゴム奴隷に、仕込んだ癖に・・・」
 今更、何を言っているんだろ、chikaったら。
 ねえ、chika、貴女ってそんな、初心な乙女?笑わせるわ。
 今まで散々、女王様ってM男やM女を鳴かせてやったり、スイッチを切り替えては、マスター方やミストレス様方の、残酷で厳しい調教責めで、シーメールマゾの悦びに咽び泣いてきた、変態でしょうが?
 ようやく、10年越しに帰ってきたマスターのシーメールマゾ奴隷として認められるのが、こんなに嬉しいだなんて・・・
「だって・・・いいじゃない、別に。 chikaの全ての『初めて』を、捧げた男なんだから・・・その男から、本当の『ゴム人形愛奴』と認めてもらったんだから・・・」

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 取りあえず、身を清めなくちゃ。
 淫らな衣装を脱いで装飾用のシルバーチェーンを取り外し、ペニクリの鈴口にブスリと刺さったペニスピアスを抜いて・・・んんっ!
 痛くって勃起しちゃう!
 ふう、ようやく熱いシャワーを浴びれるわ、生き返る様に体の芯からホッとする。
 そう言えばMAYUが言っていたっけ。
『MAYUの場合は、お風呂に入って身を清めれば、どんなに凌辱されてもまた、乙女の気分でマスターにお会いできますよ』って・・・
 あの娘らしいわね、素直で明るくて、まだまだ純で・・・だから弟子にしてあげなかったの・・・ふぅ、その前に腸内洗浄しておかなきゃ。
 精液がたっぷり残っているだろうし、お浣腸、お浣腸・・・あら?
 イチジク浣腸、切らしちゃった。
 仕方ないわ、この極太浣腸器で・・・やだ、変な欲情しないでよ、chikaったら。
 今は浣腸責めの時間じゃないし。

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「んっ・・・で、でも・・・あと1リットルくらいなら・・・」
 ゴメン、マゾの欲求に負けました。
 chikaったら、ただの腸内洗浄だって言うのに、浣腸液を3リットルも入れちゃった。
  うくうぅ! くっ、苦しい・・・!
 ほら、さっさと出せばいいでしょ、おトイレはそこよ!? 
「・・・ちょっとだけ、ちょっとだけよ・・・」
 ああ、そのまま窓際まで行っちゃう、お馬鹿なchika。
 ここはホテルの高層階、周りを見下ろすと、西の大都会が見える。
 窓縁に登って、そのままガラス窓にペニクリ押し当てちゃって、しゃがみ込んで腰を動かして・・・
「んっ! んんっ! もっと! もっと擦ってぇ! もっとシコシコして下さい、マスターぁ! 見てぇ! わたし、ホテルの窓際で全裸になって・・・3リットルも浣腸して、窓ガラスにペニクリ押し付けて、圧迫オナニーしている変態シーメールマゾなの!」
 ああ! 感じちゃうっ! 
 なんて変態的で、なんてみっともなくって、何て恥知らず!
 この変態シーメールマゾのみっともないオナニー姿、街中の人に見られたい!
 見られて、変態!って罵られるわ、侮蔑されるわ、きっと!

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 ああ、何て素敵なのっ!?
 ううっ! もっと!
 もっとペニクリが潰れる位に圧迫されたいわっ!
「うあっ! あああぁぁぁ!! ひいっ! んんっ、いいっ! 変態圧迫オナニーいいわぁ! ケツマンコも決壊寸前なのぉ! 見てっ! 恥知らずな変態シーメールマゾの逝く姿、見てっ! 罵って! 嘲笑ってぇ! いひいいぃぃぃ! いっ、逝くゥ!!!」
 ・・・はあ、思いっきり、変態オナニーと脱糞アクメで逝っちゃった、、。
 何とか浣腸液と精液の残りは、下のオマルにちゃんと入ったけれど・・・ガラス窓、chikaの精液でグチョグチョ。
 うふふ、こんなの見たらホテルの人、どう思うかしら?
 ドキドキするわ、だからこのままにしようかな?

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 さて、もう一度シャワーを浴びなきゃ・・・ふう、気持ち良い。
 アクメで逝った後のシャワーって、好きよ、chika。
 いったん、純白のバスローブに淫らな体を隠して、化粧に取りかからなきゃ。
 アイラインとシャドウ、チークは、今日は薄く美しく。
 深紅のルージュとリップグロスで、淫猥な口唇に仕上げて・・・と。
 それから乳首。
 調教用のピアスを取り外して、と・・・乳輪、また大きくなってる?
 乳輪大きいの、あまり好きじゃないけど。
 ま、いいわ、淫らな体なんだから、こーゆーのも好き。
 シルバーの円形アクセサリーの中央、いつも堅く勃起したchikaの乳首。
 1ゲージアップの愛用ピアスリングを乳首に貫通させて・・・んんっ! ふう・・・これでアクセサリーを固定して完了。
「・・・また、乳首が勃起しちゃった・・・仕方ないわ、1ゲージ太いんだもの。 でも、ああ・・・アクセサリーの穴に締め上げられ て・・・体中が痺れるわ・・・」
 両乳首のお洒落は、これでOKね。

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 さてと・・・次はこの日の為だけにマスターが特注で作られてchikaにプレゼントして頂いた、一生に一度しか身に着けることが出来ない、純白の革製35センチのコルセットガーター。「ラバーは黒に限るっ」て言ってた10年前とはエライ違い。
 オープントップの、乳房が丸出しになるタイプ。
 きついけれど我慢、これを張り付けて本当に極限までウエストを締め上げると・・・
「うぐっ・・・うううぅぅぅ・・・っ!」
 ふう・・・ふふ、物凄い細腰。
 バックシームストッマスターは勿論、シルクの純白。
 レースの模様が、いいのよこれが・・・。
 ガーターに吊って、17センチピンヒールブーツを履いて。
 編み上げ紐を締め上げて、爪先立ちの足を固定して。
 最後にペニクリを飾ってあげないと。
 昨夜より少し太い尿道プラグ付きのペニスピアスを、自分でペニクリの尿道にブスリ。

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「んひっ! んほぉ! ・・・いい、いいわぁ、これぇ・・・」
 恥骨まで蕩けそう・・・「バカ、変態、マゾ、恥知らず、」chikaを表す言葉。
 つまりは何よりの褒め言葉。
 そうよ、chikaはマスターが奴隷を手懐ける仮初のお言葉を、直ぐに信じ込んじゃうバカで、とことん変態で、苛めて頂く事が何より大好きなマゾで、普通の人間じゃしない恥知らずな事が大好きで、そんな哀れな変態シーメールマゾ奴隷。
 10年前のあの頃のアタシに戻ってる。
 いやそれ以上かも、、。
「・・・でもchika、そんな自分が大好き」
 そんな恥知らずで淫らな自分の姿と、内心の自虐を愛おしく感じながら―――マスターの帰りを待つ。

 テーブルの上に残されたマスターのメモ―――『夕方に戻るから、恥知らずな支度を済ませて待ってること。』
 豪快な、ちょっと癖のある筆跡。
 この筆跡を見たのは、もう10年も前なのね・・・そんな淡い追憶に浸って、ぼんやり外を眺めながら、マゾの美体を痺れさせて時を過ごす。

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 窓辺のソファに、変態シーメールマゾ奴隷の純白で淫らな衣装で飾った体で横たわり、ぼんやりとペニクリを苛めながら時間を過ごす。
 思い返すのはあの頃、マンションの裏で、屋上で、帰り道の路地裏で、いつも恥かしい、浅ましい恥辱の仕打ちにマゾ啼きして咽び泣いていたchika。
 それを嬉しそうに、愉快そうに見ていたマスター。



13otld00015ps.jpg  やがてそのマスターから連絡が入る。
『―――支度はもう、済ませているのか?』
「はい、マスター。 淫らな支度、もう万全です。」
『―――そうか、良い子だ、お前は。 あと1時間ほどで戻る、それまで淫らに感じ続けてるんだ、出来るだろ、私のマゾ奴隷ならな。、、だが、逝っちゃ駄目だ。 分かっているよな?』
「はい、マスター。淫らに悶え苦しんで、マスターをお慕いしながら、お待ちしております。」
『ふふ、それでこそ、私の愛奴だ・・・私のシーメールマゾ奴隷だよ、chika。』
「はい、マスター・・・」
 chikaは受話器を置くと、純白のバックシームストッマスターを貼り付けた両脚を、大股開きでソファに乗せる。
 尿道プラグが差し込まれたペニクリピアスのお陰で、先走り汁すら出せないペニクリを自分でネットリと弄りながら。
 そしてchikaの、常に発情して感じてしまって、少し弄るだけで腸液を溢れ出す淫猥なケツマンコにバ―ミリオンに塗ったマニキュアで美しく飾った指を潜り込ませる。
 ああ、熱いわ、chikaのケツマンコ・・・マスター、淫らな愛奴にお仕置きを!
「ん・・・んふ、うん・・・あはあぁ・・・ううんっく! んんっ! くふっ!」
 chikaの指は、自分の意思に反して貪欲に快楽を求める道具と化す。
 腸壁を抉り回し、前立腺をグリグリと弄り、ケツマンコの快楽を貪る。
7otld00015ps.jpg  同時にペニクリが痛い位に勃起する。
 chikaは、そんなchikaの淫らで変態な体が好き。
 マスターが愛奴にと望んで下さった淫らで変態的で、シーメールマゾの魅力に溢れたchikaの体。
 快楽に身を委ね続けると、もう淫らに改造されたchikaの、たわわに実った淫乱な乳房の頂点で、ニップルピアスリングに締め上げられて痛い位に硬く勃起したマゾ乳首を、もう一方の手で強く抓って弄ぶ・・・ほら、すぐに上り詰めてしまいそうになる!
 本当の快楽機械。
「うっ・・・うふうぅん・・・ああ・・・あっ、あっ、ああんっ!」
 寸前までその甘美な痛みを伴う快感を貪り、絶頂の手前で止める。
 何度も、何度も繰り返す。
 絶頂の寸前で止まったままの状態が続き、chikaの快楽機械は震え、戦慄き、頭の中が真っ白になってしまう。
 放心状態でソファから降りたchikaは、まるで夢遊病者の様にフラフラと、肘掛け椅子を引きずって部屋の入り口に向い、そこに座り直す。
 チェーンロックを外し、ドアロックを解除して少し扉を開き、自分のヒールでドアの隙間を固定して。
 そしてその場で恥知らずにも、同じ淫らな行為を繰り返す。
「・・・ふっ、ふうっんっ! ふあぁ・・・はぁ、はぁ・・・んんっ!」
 ペニスピアスで拘束されたchikaのペニクリは、もう痛い位に勃起している。
6otld00015ps.jpg  ケツマンコには指が3本入って、淫らにグネグネと腸壁と前立腺を扱いて、腸液が溢れだして椅子を濡らす。
 もしも誰かがドアの前を通ったら・・・そんな恐怖感と羞恥、そして妖しい倒錯した期待に胸躍らせ、恥辱の極みの中で狂い啼きたいchikaは・・・
「・・・見て、こんなにも淫らな、シーメールマゾの恥を晒すchikaを見て。 そして罵って、蔑さんで、侮蔑して、嘲笑して頂戴・・・ああんっ! 変態シーメールマゾのchikaはここ!? ここにいるのよ! マスターぁ、早く・・・早く、chikaを・・・!」

 小さく、小さくそう叫び続け、全身が痺れ痙攣するまで繰り返し、恥知らずで淫らな、変態オナニーを続けるchika。
 どう? こんなchikaって、やっぱり変?
 変なのでしょうね、でもchikaをこんな浅ましい、恥知らずな変態シーメールマゾにした男は・・・chikaを今夜、永遠に愛奴として愛玩し続ける事をみんなの前で約束してくれるの。
 chikaは変態、それで良いの。
「んはあぁ! いいのぉ! ケツマンコ、いいっ・・・! でもダメ、逝ってはいけないわっ! マスターのお許しが無いのよッ・・・! んはあぁ! ダメ! ダメ、ダメ、ダメぇ! そ、そこ! そこをグリグリしちゃダメ!!!」

 もう、恥かしげもなく声を張り上げ、腰を震えさせながら、果てしなく続く淫らな行為を続けるchika。
 ソファにも、肘掛け椅子にも、その足下にも、ジュブジュブと淫らな音を立ててマゾ啼きするケツマンコから、とめどなく溢れ落ちる白濁した腸液が、淫らで大きな染みを作る。
 部屋の中は淫乱で変態のシーメールマゾの淫靡な芳香で満ち溢れ、それがchikaを更に狂わせる。

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 両脚の軽い痙攣が全身に広がり、ガタガタと全身を戦慄かせながら、淫らな形に変形しているであろうケツマンコに挿入したchikaの3本の繊指が更なる快感を貪る為に、chikaのケツマンコを嬲り尽くす。
 淫らな装飾を施されたペニクリが、ペニスピアスの残酷な締め上げに甘美なマゾの快楽を求め始めたその時、チェーンロックを外した扉が開いた。
「はあ、はあ、はあ・・・マ、マスター・・・chikaの・・・マスターぁ! んはっ、あああぁぁぁ・・・!!!」

 マスターがお戻りになった瞬間、chikaはその冷たい視線に見下され、そして浅ましくも恥知らずなオナニー姿を侮蔑されながら、恥辱の絶頂を迎えた。
 被虐の歓喜の涙を溢れさせながら、マスターの足元に跪き、股間の無慈悲な凶器の巨根を浅ましく頬張って、狂った様にアクメの絶頂を続けて、マスターに変態シーメールマゾの熱愛を示した。





h_554b28pl.jpg 女装美少年ザーメン 優子

女装美少年シリーズも、ついにザーメンぶっかけの域に到達した。すっかり女性になった優子は、ペニクリしごきで快感をむさぼる姿を激撮され、変態中年のオモチャと化し、その中年の友人も交えたぶっかけ精液まみれのプレイにのめり込んでゆき男たちのザーメンを顔に受けた後は、メイド服姿の奉仕女装となり肉欲の世界へと誘われてゆく。ダブルフェラや四つん這いに尻尾風ケツバイブ、本番挿入中の連発ぶっかけ精液まみれごっくん飲精の豪華絢爛絵巻。



















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(2012/10/13(土) 14:03)

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