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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 化けると米倉涼子ですけど、それが何か?
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igvU1qmojq.jpg ある日の女装子調教プレイ
シナリオ

(化けると米倉涼子ですけど、それが何か?)


 この会員さん、 男の時は俗に言うワニ顔で、凄く個性的なハンサムなんだけど、女装するとこれがちょっと年増の米倉涼子(笑)。
  勿論、chikaのメイクサポートが上手いってってコトもあるけど、最近ファンデーションがいいからねぇ、顔の造作が大きいと地肌の荒れなんかマイナス要因にならなくて、一気に片付いちゃって、お目目パッチリ、おちんちん毎くわえ込んじゃうようなでかくて色っぽい唇、そればっかりがビューティに光っちゃって、良い時代になったわぁ。
  でこの偽米倉涼子、ハンサムウーマンのご本人とは全然違って、女装すると凄く淑やかな大和撫子に、お仕事方面じゃバリバリってか、かなりの遣り手なのに、なんなのこの落差は?ってコトでプレイもその辺りを突いちゃいます(笑)。


「あ、ああ・・・や、やめて・・・止めてください、許して、チカオさん・・・んああぁんっ!」
 市内の大きなショッピングセンター。
 その中の男性用トイレの中で、涼子は必死にスカートの裾を持ちながら顔を真っ赤に染め、おののくように小声で訴える。
「はは・・・涼子、嘘ばっかり。こうして辱められながら虐められるの大好きな癖に。 ほら、こんな感じで」
「んひゅ! んはあぁぁんっ! いっ、いやっ、や、やめて、やめてぇ! か、感じ・・・ちゃうぅ!」
 不意に涼子が、チカオの胸元に倒れ掛かるようにして、ビクビクと体を震わせた。
 チカオの手には、小型のワイヤレスリモコンが握られていて、涼子のケツマンコにはイボ付のアナルバイブが奥深くまでブスリと挿入されていたのだ。
 本体の震動と、それに伴ってイボイボが肛襞を激しく擦り、前立腺を刺激する。
 今日の涼子の姿は、上品で清楚な奥様風のいでたちだった。

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 シルクベージュのベルト付ペプラムワンピースで、スカートはシックな黒。
 足元はヒール高9センチのトゥキャップパンプス。
 インナーはパリのランジェリーブランド『シャンタルトーマス』、黒のシースルー&レースのハーフカップブラとショーツ。
 女装のために掛けるお金なら潤沢にある。
 しかし、いつも自分を嬲り者にしてくるチカオの呼び出しに、お洒落をして出かけなければならないという、恥辱と被虐の恍惚はある。
 涼子はチカオから、「出かける前にアナルバイブをケツマンコに挿入してワイヤレスリモコンも持って来い」と命令されていた。
 そしてチカオは市内の繁華街で涼子と会うやいなや、そのリモコンスイッチを白昼、人通りの多い通りのど真ん中で、にやりと笑いながらオンにしたのだ。
 それからもチカオは、途切れ途切れに涼子の羞恥をあおるかのように、リモコンを弄ぶ。
 ブティックで、涼子がマヌカンの女性の前で洋服を見繕っている際、不意にケツマンコのアナルバイブが震動を始めた時など、涼子はスカートの前が勃起ペニクリに押し上げられ、思わず悲鳴を上げかけたものだった。
 そして今、ショッピングセンターの婦人服売り場の男子トイレに連れ込まれ、辱められようとしていた。
「ほら、乳首ももう、こんなに硬くなってきた。 ペニクリだってさ・・・」
「いやぁ・・・やめて、弄らないでぇ・・・! あ、あひっ、ひいぃぃ・・・!」
 チカオの手が、スカートを捲り上げてレースのショーツの布越しに、涼子のペニクリを激しく扱く。
 女装子の何もかもを知り尽くした手の動きだった。

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 同時にもう一方の手は、ワンピースの胸元から侵入し、涼子の形の良い偽美乳をブラごと鷲掴みにして揉みしだいている。
 偽乳の下に潜り込んできたチカオの手が、ツンと尖がった涼子の乳首を摘み上げ、か細い悲鳴を上げる涼子。
「ここは、『婦人服エリア』だからね。 客層はほぼ女性、マヌカンや店員もほぼ女性・・・思いっきり乱れて貴女の恥知らずな痴態を見せてもいいんじゃない、涼子さん? あ、少数だけど、男性スタッフもいるか。或は女性客の連れの男性客も・・・ま、その時は涼子ぉ、観念して輪姦されて虐められなよ。 涼子のケツマンコさ、きっと他の男どもも気に入ると思うよ?」
 何せ、まるでミミズ千匹みたいな、奇跡のケツマンコの肛襞だもんな!―――チカオのその一言に、涼子はますます顔を羞恥に染める。
 多くの女装愛好家達に愛され、深い仲の男に犯され責め抜かれ、そしてこうして新たなパートナーに責められている涼子のケツマンコ。
 その肛襞は信じられないくらいに、男の男根を銜え込む事に貪欲な、まるで絶品の女性器の様な肛襞を持っていたのだ。
「あっ、あいっ! ひっ、いひぃ!」
 チカオが爪を立てて涼子の乳首を責め嬲っている。
 同時にショーツからはみ出した勃起ペニクリの亀頭を荒々しく嬲り、鈴口を指先で開いて、尿道口を激しく擦って涼子に悲鳴を上げさせていた。
「もう、トロトロだね、涼子のケツマンコは・・・」
 すぐ外は、ショッピングセンターの婦人服売り場で、多くの女性客や女性スタッフが居る。

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 そのすぐ近くのトイレ、しかも男子トイレの中で、ケツマンコにアナルバイブを挿入されて嬲られながら、ワンピースの胸元もスカートも淫らに乱されて、乳首とペニクリを弄られ、責められる異常さ・・・涼子のケツマンコは、その露出被虐に酔いしれて、トロトロと淫らな腸液・・・淫液を垂れ流していた。
 もう内股はべっとりと濡れている。
「じゃあ、行くよ・・・ほらっ!」
「あぐっ!? はひいぃぃ!!」
 猛りきった、太くて固く、熱い男根が涼子の肛密の窄みを荒々しく突き破って、一気に肛道に侵入してきた。
 ゴリゴリと肛襞を抉られ、前立腺を突き上げられる快感に息がつまり、ファンデに覆われた白い喉を反りかえして悲鳴を張り上げる。
「あっ、あひっ! あひひぃ! い、いやっ・・・は、はげしいっ・・・いひぃぃ!!」「激しいの、好きだろう? ほら! ここを、こうしてさ!」
「あひぃ! ひっ、ひっ、い、いやぁ・・・! あああっ!」
 ズブッ、ズブッと、肛虐の感触をじっくり味あわせる様に、チカオの怒張がゆっくりと肛口の外に引き出される。
「いひぃ! あひっ! おぐうぅぅ・・・っ!!」
 張り出したエラで肛襞をかき回され、肛道を捲り返される様なおぞましい肛姦の快楽に、涼子がうっすらと瞳に涙をため、大輪の花のような美貌をワナワナと震わせながら、更にか細い悲鳴を上げる。

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 そしてググッと力を込めた肉棒の亀頭が、プクンと膨れた肛肉の蕾を肛道の中に押し込まれ、再びチカオの男根が涼子のケツマンコの肛道を犯し、ズリュ、ズリュっと肛襞をかき回し、前立腺を抉り抜くのだ。
「いやあっ・・・! あふうっ、ううんっ、んくうぅ・・・!」
 肛奥から内臓まで犯し抜かれるような、おぞましさと肛虐の快感が入り混じった妖しい感覚に背筋が粟立ち、呻きに似た声を漏らして涼子が苦悶とも陶酔ともわからない表情で、その作り込まれた美貌を歪める。
 あまりの快楽に女の美貌の仮面の下から、咆哮する男の素顔が浮いて出るようなそんな瞬間だった。
「あはは、涼子。 お尻の穴がすっかり僕のチンポに馴染んだ様だね。 キリキリって、嬉しそうに締め付けてくるよっ!」
「あああっ・・・い、いやぁ・・・言わないでぇ! そ、そんな意地悪、言わないでぇ・・・んはあぁっ!」
 涼子のケツマンコのきつい収斂を愉しみながら、悠々としたテンポでチカオは肛肉を抉り練りこむ様に肉棒を挿入し、涼子の肛肉を責め立てていく。
 挿入感を際立たせ、涼子に肛姦の肛辱を意識させ、その味わいを教え込むために、亀頭は必ず肛口ギリギリまで引き、そして一気に肛肉の蕾を押し込むように、ズボッと押し込んで犯す。
「いきいぃ!! いひっ、はっ、はっ、はひっ・・・!!」
 もはや、性感度が高まるばかりの排泄器官『だった』ケツマンコを、公衆の場で犯される異常さに慄きながら、涼子は怒張の律動と同時に襲い掛かる肛虐の重く熱い快感の波に、声を抑える事が出来ない。
 その時だった。
『ふう、疲れたわ・・・』
『少しは、こうして息抜きしないとね』

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 不意にトイレの向こうから、女性の声がしたのだ。 おそらく2人ほどだろう。
(い、いや・・・うそ、そ、そんな・・・)
 双臀が灼ける様に熱くジーンと、重く痺れる。
 チカオの怒張が肛道からズブブッと肛肉を掻き出すように引き出され、練り込むように抉り抜かれて押し込まれる。
(おふっ! おっ、おおっ!? いっ・・・いやっ! いや、いやぁ! ま、待って! 今は待ってぇ! お、お願いぃ!!)
 涼子は口元を両手で押さえながら、必死に嬌声が漏れるのを防ごうとする。
 するとそれに気づいたチカオが、意地悪くズブッと肛襞を抉り抜く様に熱い男根を、肛肉を突き破る様に、肛奥の深くまで突き入れるのだ。
『ねえ、さっきのあの母子連れって。 あれ、母親の方、絶対に女装だよね?でもちょっと年取った米倉涼子みたいで結構綺麗だったじゃない。』
『そうよね。最近流行ってるのは女装家でしょ? 私はミッツ・マングローブなんかが好きだな。まあ本当に女になりたい人は法律で性別変更できるから、そういう人は確かに女性なんだけどね。』
『でもさぁ、あの2人、視線がやたら熱っぽくなかった? あれ、絶対に母子で出来ちゃってるわよ?』
『母子相姦って? ま、女装だから孕まないんだけど・・・それでも母親と息子でぇ?考えすぎだよ。オカマが若い男くわえ込んでるだけだよ。』
『お尻の穴、毎晩、息子に犯されて悦んでいるのよ、絶対に!その方が面白いじゃん。』(ひいぃぃ・・・!?)
 まるで、目のまで己の事を言われているような錯覚に陥った涼子が、軽く錯乱してギュッとケツマンコを痙攣させるように締め付ける。

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 途端にチカオの男根が肛襞を荒々しく抉り、練り込むように前立腺を突き上げる。
 涼子の肛奥から背筋を通って脳髄まで、感電したような熱く重い肛虐の快感の大波が、全身を襲った。
「ぐっ・・・ふぐぅ・・・!!」
 必死に声を殺す涼子に、面白そうに顔を歪めたチカオが、男にしては珍しい涼子の白く細い両手首をガシッと握り、引き離すように後ろに捩じり上げた。
 そのままで、後ろからよく手入れされた白く輝くような美尻を露出させられ、太く固いチカオの男根でバックからケツマンコを犯され続ける涼子だった。
 はだけた胸元から、片方の偽美乳がはみ出している。
 ずれて露出した乳首はツンと固くしこって、ピクピク震えている。
 引き下ろされたショーツから露出した涼子の勃起ペニクリは、ケツマンコを突き上げられて犯されるたびに、ビクビクと痙攣する様に、上下左右に零れる先走り汁を撒き散らしている。
「・・・や、やめてぇ・・・き、聞こえ・・・ちゃうっ! んひゅうぅ!!」
 肛奥からどんどん湧き出す熱い灼熱の塊が、息苦しいまでに喉元にこみ上げ、堪え切れずに美唇から恥ずかしいほど、嬌声が漏れる。
 そしてその声を、外にいる女性店員に聞かれたら・・・そう思うと、羞恥の極みの恐怖を感じる。
 と同時に、自分の恥知らずな露出肛虐の女装子マゾメス姿を晒したい。
 この店の中の女性客、女性店員全ての前で、チカオにケツマンコを犯され、勃起ペニクリを責め嬲られる姿を晒したい。
 そして蔑みと侮蔑の視線と言葉を、全身に浴びせかけられながら、被虐の極みの中で女装子マゾメスのケツマンコアクメと、勃起ペニクリ射精を同時に晒したい・・・そんな破滅的なマゾ美肉の欲望が膨れ上がる。

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「んっ、んふっ! くっ、くふうぅ・・・!」
「・・・涼子、興奮しているだろ? ええ!?」
 やがてトイレの前から人の声が聞こえなくなると、チカオはそれまで以上の激しさで涼子のケツマンコを犯し始めた。
 涼子の白く輝くような、シミ一つない美尻の割れ目の肛肉の蕾。
 それを歪な形に変形させて、チカオの肉棒が肛肉を絡ませながら、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく挿入される。
 涼子の肛膣は、肛肉をはみ出しながらチカオの男根に抉られ、練り込まれ、同時に淫らな腸液を男根に塗り付けながら、ヒクヒクと蠢いている。
「あひいぃぃ! あひっ、いひいぃぃ!!」
 灼けつくような肛虐の熱が、肛道の奥深くから湧き出し、涼子の美体を痺れさせ、脳髄を蕩かしていく。
 細く形の良い眉をたわめ、ネットリと濡れる額に髪の毛を貼りつかせた壮絶な被虐の美貌を歪め、熱く重い肛虐の熱の塊を吐き出すように、涼子は慄きに似た声を放っていた。
「・・・お前みたいな自分の美貌に自信があってお高くとまってる女装子のマゾメス女は、こうやって自分のモノにするんだよ。 涼子・・・! お前は僕の女だ! 僕の女装子マゾメス奴隷だ! どうだっ!? 言ってみろっ! 言って、誓いながら尻穴で逝ってみせるんだっ・・・!」
「あひいいぃぃ! いやあぁぁ! あひっ、おひっ、おひひっ! ひい! りょ、涼子は・・・おうううぅぅ・・・涼子は・・・ゆ、チカオ様の・・・ケツマンコ奴隷の、女装子マゾメス奴隷ですわっ・・・!」
 涼子の全身に、熱く痺れるような重い感覚が襲い掛かる。
 全身の力を搾り取られるような、肛虐特有の官能だった。
「あううぅぅぅ! こ、怖い・・・怖いのっ! ゆ、チカオ様・・・チカオ様っ! りょ、涼子・・・涼子に・・・あひいぃぃ! た、たすけてぇ・・・あうううぅぅっ!」
「よーし、涼子、お前のケツマンコは、僕のチンポ専用の抜き孔だからなっ! いけっ! ケツマンコで・・・尻の穴で逝ってみろっ!」
「あひいいぃぃぃ! い、いやああぁぁぁ・・・!!!」

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 ズンッと重く熱い衝撃と共に、肛道を突き上げた怒張がブルブルと震え、灼熱の精液が大量に涼子の肛道へ放たれる。
 同時にはち切れそうになった涼子のズル剥けの大きな勃起ペニクリから、白濁色の精液がドピュ、ドピュッと、何度も、何度も放たれた。
「おおおっ! ううううっ・・・!!!」
 肛襞を灼き尽くす様に、チカオのはなった精液は、涼子のケツマンコの肛道の奥深くまで灼き尽くし、涼子の背徳の排泄器官を、性感度抜群の性器に変貌させる刻印のように、肛肉と肛襞を灼くのだった。
「はあ、はあ・・・」
 ぐったりとトイレの床に座り込んで、身動きもできない涼子を見下ろしながら、チカオは綺麗にセットされた涼子の髪を掴み、彼女を引きずり起こした。
 そして美乳を鷲掴みにすると、空いた手で精液を放たれたばかりの肛膣の蕾に、荒々しく指を捻じ込み肛襞をかき回し始めた。
「あひっ! い、いやぁ! やめて・・・許してぇ! いひっ、ひっ、ひっひいぃぃ・・・んんっ!? むぐっ、んんっ!」
 悲鳴を上げる涼子の大きな美唇に、チカオが再び猛り立った肉棒を無理やり乱暴に突っ込んだ。
 荒々しく涼子の頭を鷲掴みにして前後・上下に揺らし、イマラチオを強制する。
 苦しげに呻いていた涼子だったが、やがて若いオスの匂いに陶然とした表情で、美貌をトロンと蕩ける様に歪め、再び美唇と下で若い支配者の男根に奉仕を始めた。
「んぐっ! んんっ、ひゅんんっ! んんっ、んっ、んんっー!!」



 
 ぼんやりとした涼子の意識にチカオの声が届く。
 じゃホテルに帰ろうか、、。まだまだお楽しみはこれからだよ。




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「ああっ・・・だ、だめ・・・い、いけません・・・んああっ! と、チカオさん・・・も、もうこれ以上は・・・んんふうぅぅ!!」
 涼子は、ホテルに連れ込まれるや、服を剥ぎ取られて、上半身に縄を打たれた。
 それなりの膨らみとカーブを持つ男乳は、麻縄で上下に厳しく締め付けられ更にその隆起をまし、細い首筋にも縄が回されている。
 両手首は後ろ手に括られ、完全に自由を奪われた状態だ。
 そしてその後、涼子は、全裸の上半身だけでなく、更に両足を大きく広げられた状態で、プラスティック棒に取り付けられた足枷に足首を固定されていた。


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「・・・涼子は縛られるのが気持ちいいから、もうペニクリがきつくて、仕方ないんじゃないの?」
「んああぁぁ・・・! い、意地悪、そんなこと仰らないで・・・いひっ! あっ、ああっ! だ、だめっ! そ、そこはっ・・・いひぃんっ!」
 涼子はヒクヒクと淫液を滲み出す淫らな肛膣の蕾も、ピクピクと震える勃起ペニクリも、全てが丸見えの状態で拘束されいる。
「や、やめっ・・・ああんっ! は、恥ずかしいっ・・・! 許して・・・堪忍してください・・・!」
「嫌だよ。 涼子は僕のモノだろう? だから僕が全てを決める。 涼子は女装子マゾ牝奴隷なんだから、ご主人様の僕が、好きなように涼子を嬲りつくす権利があるのさ・・・」
 そう言ってチカオは再び、ガクガクと震えながら辛うじて立っている涼子の後ろに座り込み、手にした極太アナルバイブを上下左右に情け容赦なく動かして、涼子の肛道を責め立てる。
 バイブが動くたびに、涼子の肛襞はそのイボイボに擦り上げられ、抉られて、前立腺が突き上げられるのだ。
 腰が蕩けそうになるほど、熱く重い灼熱の塊が、涼子の肛道の奥深くから絶えず湧き出し続け、全身の力を絞り尽すような重く鈍い感覚が涼子を襲う。
「あいっ、ひっ! はひっ! いやぁ・・・! 堪忍してっ! ご、後生ですわっ、チカオさんっ!」
「御主人様と呼べ、って言っただろう!?」
 バシッ、バシッ、バシッ! 途端に涼子の脂の乗り切った熟れた美尻をチカオが鞭で打ち据える。
「ひいぃー! いひっ、ひっ、ひひぃー! お、お許し・・・お許しくださいッ、ご主人様っ! あひいぃぃ!!」
 鞭打つ度に、グリグリとアナルバイブを激しく捻じ込み、涼子に痛みと肛姦の快感の両方を与え続けるチカオ。
 涼子の頭はグラグラと沸騰したように煮え滾り、同時に加虐と肛虐の痛みと快感に支配される。
 そして涙に濡れた臈たけた美貌を歪ませながら、自分を責め立てる美貌の青年の支配を受け入れ始めた。


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「あひっ! お、お許し・・・お許しを、ご主人様っ! り、涼子が心得違いしておりました・・・りっ涼子は、ご主人様のお気持ちの赴くままに・・・嬲られて、責め抜かれて・・・ケツマンコとお口で、ご主人様の肉棒にご奉仕する女装マゾ牝奴隷です!」
 その服従の言葉に興奮し、気を良くしたチカオは、鞭を放り出して今度はビクビクと震えながら勃起している涼子のペニクリを弄り始めた。
 途端に悩ましい嬌声を張り上げる涼子。
 彼女のペニクリには、よく見れば鈴口に棒状のペニスピアスが埋め込まれ、肉茎の根元は細い革紐で厳しく縛られていた。
「ふん、とんだ顔だけ米倉涼子だな。おまたにヘンタイチンボが付いてるぜ」
「いひっ!? おひひひぃぃ!! お、お許しを・・・! ご、ご主人様、お許しをっ! りょ涼子の・・・涼子のヤクザペニクリ、 くっさい土人ペニグリ射精させたいですぅ! いひいぃぃ!!」
 チカオはゴリゴリと、肛肉を削り取る様にアナルバイブを上下させ、涼子の肛襞を抉る様に責め立てる。
 同時に前立腺を激しく突き上げ、抉り抜いてペニクリをビンビンに勃起させる。
 涼子の、女装子マゾ美熟女の美裸体が、ビクビクと跳ね回る様に快感に悶え苦しむ様が、チカオには嬉しく、そしてその残酷な加虐心を掻き立ててやまないのだ。
 涼子を責め立て乍ら、ふとチカオは責め道具を入れたバッグを目にした。
 そこに入ってあった責め具のひとつが目に入り、ニヤリと残酷な笑みを浮かべる。
 それはクラブの特注のアダルトグッズで、女装子や男たちをマゾ啼きさせる為の道具だった。
「・・・涼子、これに耐えれるかな・・・?」
 ヒィ、ヒィと、マゾ啼きを続ける涼子は、そんなチカオの呟きは耳に入っていない。  やおら、アナルバイブと涼子のペニクリから手を放すと、チカオはその道具を手にして準備を始めた。
「はひっ、ひっ、ひっ・・・はあ、はあ・・・ご、ご主人様・・・? いひっ!? おひひっ!?」
 涼子が急に腰を激しく動かし、全身を責める被虐の快感の波から逃れようと、白く輝く美裸体をくねらせ、悲鳴を上げる。
「いひいぃー!! ひっ、いひいぃぃ! ご、ご主人様っ! や、止めてっ・・・お許しっ、お許しをっ・・・あひいいぃぃ!!」
 ビイィィィィンッ・・・激しい振動音を出しながら、涼子の勃起ペニクリを責め立てる。それは、改造された電動マッサージ機だった。

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 振動部分をオナホールに取り替え、ペニクリ全体に細かく激しい振動の刺激を加える仕様に変えてある。 
 もちろん、只のオナホールではない。
 中にたっぷりと塗られているローションは、実はローションにたっぷりと芥子を入れて、お湯で粘り気を薄めたペニクリ責め仕様のローションなのだ。
 それを塗り付けているから、ペニクリに与える痛みに似た熱い疼痛も、そしてそれが与えるマゾ牝の快感も数倍になる。
「はひっ! おひひひぃぃ!! ひいぃぃ・・・! あっ、熱いっ! いやぁ! な、なんですのっ・・・!? ひいっ! あ、熱いっ! いやっ、いやぁっ!! いひひぃぃぃ!!」
 芥子入りローションがたっぷり塗り込まれたオナホールに、勃起ペニクリの敏感な性感帯が灼けるような刺激を受け、涼子が激しく泣き叫び始めた。
 それまでの嫋々と啜り啼く、淑やかな美熟女の様子も興奮するが、その美熟女が恥も外聞もなく、バイブをケツマンコに突っ込まれた美尻を振り立てて、同時に勃起ペニクリを激しく痙攣させながら、涙まみれに美貌を歪めて泣き叫ぶ様子もまた、女装子マゾの美、その美しさを引き出すのが自分の役目だとチカオは考えていた。
「いひっ、おはあぁ・・・! あへぁ・・・いぐうぅぅ! ペニクリっ、涼子のペニクリ!灼けちゃうっ! 灼けちゃいますっ! いぎいぃぃ! いぐうぅぅ!」
 射精止めされた勃起ペニクリを、全体を包むようにオナホールに突っ込まれながら、同時に激しい振動と灼結くような激しい刺激を与えられ続ける。
 涼子は、狂ったように美貌を歪めて喘ぎ始めた。
「はははっ! やっぱこれって強烈だなぁ! じゃ、一緒にこれも・・・!」
「ひゃぎひいぃ! ひぎぃぃ! はひゃ、ひひゃあぁぁ!!」
 チカオは突っ込んだままにしていたアナルバイブを放り出し、猛り勃起した自分の肉棒で、涼子の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、ケツマンコを犯した。
 腰を荒々しく使って、肉棒でグリグリと肛道全体をかき回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。
 涼子の啼き所の前立腺を激しく突き上げ、かき回すと、その刺激が涼子のペニクリを更に敏感に勃起させる。 
 その勃起ペニクリを、電動オナホールの激しい全体振動で荒々しく愛撫しながら、感じやすいペニクリの性感帯を満遍なく芥子の刺激が浸み込む様に上下左右に振り回す。

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 そしてチカオは空いた片手でパァン!パァンと涼子の白く脂の乗った輝く美尻をスパンキングするのだ。
 涼子は股間から腰骨まで、そして背筋を通って脳髄にまで、灼けて沸騰するような重くだるい、妖しい快感が全身を駆け巡り灼き尽くしていくのを感じた。
 勃起ペニクリを灼き尽くすような熱く刺す激痛と、肛虐の女装子マゾ愉悦に涎を垂らしながら悶えるのだ。
「ひゃ、ひゃめ・・・ひゃめてぇ・・・!! ゆ、ゆるひ・・・おひゃあぁ!!」
「許して欲しかったら・・・ケツマンコアクメとペニクリアクメ欲しいんだろ、、逝かせて欲しかったら、もう一度誓うんだ、涼子! お前は僕のモノだ! 僕の女装子マゾ牝奴隷だって! 涼子のケツマンコと口は、僕のチンポの専用抜き孔だって! 誓え、涼子!」
「ひゃ、ひゃひぃ・・・! りょうこのケツマンコ・・・お口も・・・いひいぃぃ! 善い! ケツマンコ、痺れますぅ!! ケツマンコもお口も・・・ご主人様の・・・チカオ様のおチンチン様の、専用の射精孔ですわっ! チカオ様だけの、抜き孔ですぅ!! あひいいんっ! おっぱい・・・乳首も、責めてください! あひいぃ! 射精したいです! 涼子、ケツマンコアクメと同時にっ! チカオ様にペニクリ射精アクメの恥ずかしい姿、お見せしますっ! いひいぃぃ! い、逝く・・・逝く・・・逝くぅっ!」
「よぉしっ! やるぞっ、涼子ぉ!」
「ひいぃぃ・・・! あ・・・熱いぃ! 熱いのが・・・あひいぃぃぃ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃいますぅ! 逝くうぅぅぅぅ・・・!!!」
 ビクン、ビクンと美裸体を激しく痙攣させながら、チカオの熱い精液を大量に射精されたケツマンコアクメと同時に、ペニクリアクメでようやく射精できた涼子のペニクリが、ドピュ、ドピュッと白い精液を大量に吹き出しながら大きく痙攣していた。





mdjb00001pl.jpg 女装美少年 屈辱達磨アクメ

標的は女を食い物にしつづけたイケメン野郎。拉致し女装させ、クリチンポにパンストコキ、アナルマンコにクスコ責め。女装しても美しいその顔には屈辱の涙。それを見て高笑いする最悪な女たち。終わらない快楽拷問。男としてイクのか、はたまた女としてイクのか。美少年出版社の人気シリーズ「女装美少年」とベイビーエンターテイメントの「達磨アクメ」が初コラボ!


















sal00175pl.jpg 激痴漢ニューハーフ公衆便所いいとこ、ぬきどころ4時間

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エリカ女王様が男性を強制女装○児化!その羞恥的な屈辱に貴男の隠されたマゾヒズム性も放出してしまう!エリカ女王様によって強制的に女の赤ん坊から躾なおされる!二度とトイレには行かせてもらえない強制的オムツプレイ!女装と○児は、男にとって究極の羞恥プレイ!※【エイジプレイ】とは、通常の性行為やSMで相手を赤ん坊のように扱うプレイを指す。○児プレイ、赤ちゃんプレイ、おむつプレイなどとも呼ばれる。












































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(2013/10/12(土) 08:37)

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