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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 いい日逝き立ち
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026402443.jpg  最近は勤め先の勤務体系がかなり変わってきたので、自由になる時間が余りとれず好きな旅行にも行けなくなって来たんですが、秋になると無性に何処かへ行きたくなります。
 高校時代には随分、学校をさぼって一人旅にでていました。
 唯一、自分を縛るパパリンも殆ど家にいないし、お金は内緒のバイトでかなり自由になっていたから好き放題という感じでした。
 女顔で身体も華奢で、実際の年より若く見られるので、平日は出来るだけ避けて行くようにしていましたが、それでも旅先では結構、いろいろな人に声をかけられました。
 勿論、殆どの人は、こんな子どもがという「心配をして」の事ですが、そんな時には正直に学生証を見せて、自分が高校生であること、旅好きである事などを話すと、意外にもお咎めなしに大体が好意的に理解してくれました。
 勿論、服装は地味ないかにも普通の男子学生といったものです。
 高校生だと判ると義務教育ではないからか、平日の昼日中にほっつき歩いていても「若いときは何でも体験だからね」とか「冒険するなら今の内だよ」とか、逆に励まされたりするものなのです。
 自転車に乗っての一人旅とかの雰囲気を出せばもっと完璧だったんですが、正直言ってchikaはそんな汗臭いのは嫌いでしたから(笑)。

8opud00151ps.jpg

 某温泉に行った時、深夜に目が覚めたので、24時間やっているお風呂に入りに行きました。
 誰もいなくて貸切状態の露天風呂に入っていると、40才位のおじさんが浴場に入ってくるのが見えました。
 しばらくするとこっちにきて、話しかけてきました。
「誰も居ないと思ったよ。一人で入りにきたの?」
「はい。なんとなく目が覚めちゃったので」
 髪を長い目にした俳優さんのような感じのいい人だったので、正直に高校をさぼって旅に出ている事などの話をしているうちに、なんとなくその人がchikaをエッチな感じで見ているのに気付きました。
 そのおじさんは良く見ると俳優の佐藤浩一さんに凄く似ていました。
 勿論、chikaの好みです。
 chikaはもうこの頃、男の人との付き合いがあったので、おじさん達のエッチな視線は正直心地よく感じられるようになっていて、この時もこの人ならエッチしても…と自分からおじさんに近づいて、できるだけ自分を可愛く見せようと頑張りました。
「背中流してあげるよ」
 と言われ、流れでお願いすることになりました。
 ドキドキで内湯に戻り、椅子に座りました。
 タオルで洗ってくれるのかと思いましたが、おじさんは手にボディーソープをとって、背中を洗いはじめました。
 手をお尻の割れ目に滑り込ませるような、いやらしい洗い方をするので気持ちよくなってしまいました。
 もうそろそろ背中を洗い終わるような気がしたので
「すいません。ありがとうございました。」
 と言うと、おじさんはchikaのあそこを確認するように覗き込み、勃起しているちんぽを見られてしまいました。
「気持ちよかった?元気になっちゃったね」
 chikaはとっさに手で隠しながら
「…なんか気持ちよくて」
 と、期待も含めて正直にこたえました。

7opud00151ps.jpg

 「恥ずかしがらないでいいよ。若いんだから」
 と言うと、おじさんはまた背中を洗い始めました。
 今度は脇の下や、腰やお尻のあたりを洗うというより、重点的にマッサージしてきました。
 脇の下から手が滑り込んできて、乳首をクリクリと触られたり、揉まれるようにされると凄く感じてしまい身体がいちいちビクビクしてしまいました。
 そのうちに手が完全に前に回ってきて、抱きしめられるような感じになりました。
「君、可愛いね」
 と耳元で言われ、背中におじさんのおちんちんがプニプニと当たり、たまにヌルヌルと擦り付けるようにして来ました。
「立ち上がって」
 かなりエッチな気分になっていたので、言うことを聞いて立ち上がりました。
 おじさんはお尻の割れ目に手を滑り込ませてアナルやタマ袋の間をヌルヌルと刺激してきます。
 chikaはシャンプーなどが置いてある所に手を付き、足を軽く開いてお尻を突きだしました。
「おねだりしてるの?きもちいい?」
「…はい」
「エッチになっていいからね」
「はい!」
 バックで犯されるようにお尻を掴まれ、アナルにおちんちんの先っぽを押し当てられたり、お尻の割れ目を使って擦り付けられたりしました。
 そのうちアナルに指を少し入れられ、ヌチャヌチャと出したり入れたりされると、思いきり喘いでしまいました。
「ここ使える?」
「……そこは経験ないです」

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 嘘でしたが、旅先まで普段やってるような事をしたくなかったので、自分がおぼこい少年のような積もりでそう言いました。
 実際、その時は膝がガクガクするくらい感じていましたが、なんとか返事すると
「入れていい?」
 と聞いてきました。
 オナニーはアナル有り、バイブでイタズラされた経験もありの、その気のある少年なんだけど、本当は入れて欲しいのに、本物のセックスは怖いって感じで
「…困ります」
 と断りました。
「うん。わかった」
 すぐに諦めてくれましたが、強引にされていたら、勿論直ぐに受け入れていました。
「じゃあ出してあげるね」
 お尻に指が深く入り、出し入れが早くなり、股下からおちんちんを何回かしごかれた瞬間
「あっ…ダメッ!」
 と、イクとも言えずにイッてしまいました。
 多分なん十秒という速さだったとおもいます。
 勿論、旅先での展開だからです。それに素の男の子姿って言う辺りも大きいと思います。
「えっ!もういっちゃったの?(笑)」
「…はい(恥)」
「凄く感じてくれて嬉しいよ」
 おじさんはchikaが出した精子をシャワーで流すと、chikaの身体を流してくれました。
 特にまだ収まらないおちんちんは念入りに洗ってくれ、最後にチュポンと少し口に含んでくれました。
 おもわず
「…アンッ」
 と腰を引いて声を漏らしてしまいました。
 おじさんはchikaのおちんちんを握りながらキスをしてきて、すぐに舌が入ってきて優しくシコシコされながらの素敵なディープキスでした。
 また二人で露天風呂に入りに行くと、おじさんは縁に腰掛け自分のおちんちんをいじりながら
「結構経験あるのかな?」
 と質問してきました。
 chikaは適当に話を作って、中学一年の時公園で初めて知らないおじさんにイタズラされて興奮したとか、今もある特定のおじさんにイタズラされているとか話しました。
「そのおじさん羨ましいな。おじさん好きなんだね」
「…そうですね」
「フェラチオ出来る?」

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 来た来た!と思ったのですが、いつもはちょっと違っていて、強引に口に入れられる事もなく、凄く優しい人で、必ずchikaに確認をとってくれます。
「はい。大丈夫です」
 chikaだけお湯に浸かるようにして、おじさんのおちんちんを舐め上げました。
 しばらくしていると
「美味しそうに舐めるね。フェラチオ好きみたいだね」
 chikaはおちんちんを口から離し、おじさんの目を見てできるだけ可愛くみえるように
「うん」
 と返事をして、またフェラを始めました。
「可愛いね」
「上手だね」
「美味しい?」
 何度も声を掛けてくれ、chikaもまた興奮していきました。
 結構長くしていたんですが、出るかな…と思うとまた亀さんが萎んでしまうので
「いけないですか?」
 と聞くと
「えっ、出していいの?我慢してたんだよ」
 と言うので
「出していいですよ」
 と言うと、笑顔で
「じゃあ我慢しないで出すね」
 と言ってくれたので、また気合いをいれてフェラしました。
 ビギナー演技をし過ぎた為かやっぱり結構長く掛かってしまいましたが
「イクよ」
 とchikaの頭を押さえ付け、出してくれました。
 あんまり量は出なくて、溜まっていなかったみたいです。
 少量だったので、抵抗なく飲んでしまいましたが、精飲におじさんは感動してくれ
「本当に可愛いね」
 と誉めてくれました。
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 部屋を出てからかなり時間が経っていたので「そろそろ戻らなきゃ」と言うと
「またおじさんとエッチしてくれる?」
 と、chikaを気に入ってくれたようでした。
 清潔で好みの男性だったのでもちろん快諾しましたが、住んでる都道府県も違うので、おじさんが会いに来てくれると約束してくれ、脱衣場で初めて自の己紹介と連絡先を交換しました。
 おじさんの名前はコウイチさん。
 実際は43才でした。佐藤浩市さんによく似た人です。もちろん仮名です。

 コウイチさんは
「チカオ君は凄く可愛いね」
 と恥ずかしくなるくらい誉めてくれ、最後にいっぱいキスをしてから脱衣場を一緒に出て、自分の部屋に戻りました。

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 翌朝バイキング会場でコウイチさんに会いました。
 なんと奥さんと一緒のようで、コウイチさんはchikaにだけ分かるように笑顔をくれ、chikaも軽く手を振って挨拶しました。
 chikaが食べ終わるくらいの時、コウイチさんは一人になったようで、chikaに手招きをするのでコウイチさんの後をついて歩いて行くと、トイレに入っていきます。
(あ…またエッチな事するんだ。旅館のトイレでやるなんて初めて)
 ウキウキとchikaも入ると個室の前に立っていて、一緒に個室に入りました。
 コウイチさんは鍵をかけると
「会いたかったよ」
 とchikaを強く抱きしめ、キスをしてくれました。
 chikaも嬉しくてコウイチさんの舌を夢中でしゃぶりました。
 小声で
「おちんちん見せてごらん」
「もう…エッチ(笑)」
 スウェットを穿いていたのでパンツと一緒に膝まで下ろすと
「もう元気になってるんだ(笑)」
 と言ってつまんできました。
 恥ずかしくてコウイチさんに抱きつくと
「どうした?」
「ううん…なんか恥ずかしくて」
「大丈夫だよ。可愛いね」

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 お尻を揉まれ、おちんちんをシコシコされながらキスをされました。
 コウイチさんの彼女になったみたいで、エッチなコウイチさんの事をどんどん好きになっていくのがわかりました。
 でもなんとなく旅館のトイレだということが気になってきたんです。
 何故かと言うと、旅館には学生証を見せた上で、適当な理由を付けて宿泊していたので、旅館内でトラブルを起こすと身元を確認されるのではないかと思ったのです。
「コウイチさん、一回戻ってまた来たらだめ?」
 次に帰って来たときには、場所を変えて貰う誘導をする積もりでした。
 相手の気持ちを損ねずに、やる場所を変えるなんて事は普段でもよくやる事なので上手くいくだろうと思っていました。
「いいよ。そのへんで待ってるよ」
「ちょっと行ってくる」
 スウェットを上げて出ようとすると、誰か入ってくる音がしました。
 二人でじっとしていると、コウイチさんは、またイタズラをしてきます。
 後ろから覆い被さるようにスウェットの前を下げられ、おちんちんを揉んできます。
  声が出そうになるので、ダメという意味で首を横に振っても止めてくれず、その状況にchikaも興奮してしまい、コウイチさんの方に顔を向けて自分からキスしていました。
 入ってきた人はすぐに出て行き
「もう…見つかっちゃうよ(恥)」
「ごめんごめん(笑)」
「ちょっと待ってて」
 と言って一度部屋に戻り、スキンクリームとかでお色直しをしてから、再びコウイチさんの所に戻りました。

 コウイチさんはトイレ近くのベンチに腰掛けていました。
「ごめんなさい。ちょっと準備したかったから」
「じゃあ少し時間あるね」
「うん」
 またトイレに誘われるのかと思うと
「こっちにおいで」
 と外に出て、遊歩道を歩きだしました。
 遊歩道には休憩出来るベンチがいくつもあり、少し道を外れるとお庭を見渡せる東屋がありました。
 中はちょっと薄暗く、あまり使われていない感じがしました。
「何でこんなところ知ってるんですか?」
「朝散歩してて見つけたんだよ」
「そうなんだ~」
「ここは誰もこないし、来てもすぐ分かるだろう」
 また強く抱きしめられ、キスをしながら片手でchikaのスウェットを下ろし始めました。
 器用にパンツと一緒に膝まで下ろし、お尻を弄ばれ、おちんちんをいじられました。
 Tシャツも脱がされ、膝まで下げられたスウェットとパンツも足から抜かれ、朝の光が射し込む東屋で裸にされました。
「ちょっとそのままでいて」
 コウイチさんは椅子に座り、満足そうにchikaの裸を見ると
「チカ可愛いよ、オナニーしてごらん」
 chikaは頷き、立ったまま腰を突きだしてオナニーを見てもらいました。
 コウイチさんも少しすると、おちんちんを出してしごいていました。

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 凄く大きくなっていたので
「コウイチさんのフェラチオしたい」
 とおねだりすると
「これを舐めたいの?」
 と意地悪く聞いてきます。
「…舐めたい」
「しょうがないな…(笑)」
 と手招きしました。
 chikaは夢中でカチカチのおちんちんをほおばりました。
 結構頑張ったつもりなんですが、結局口では出してあげられなくて
「もういいよ」
 と口から離してしまいました。
「えっ…出してあげたい」
「昨日出してもらったからいいよ(笑)」
 と頭を撫でてくれ
「ごめんね」
 と言うと
「あんまり溜まってないから。チカオになめさせるだけで大興奮だよ」
 と優しく言ってくれました。
「チカオ出したいだろ?出してあげるよ」

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 コウイチさんはchikaをベンチに四つん這いにさせると、アナルをいじりながら、おちんちんをしごいてきました。
 すごい快感で、声を我慢していたんですが
「…声出ちゃう」
 と言うと
「エッチな声聞かせて」
 と言われました。
 大きな声は出さないように気を付けながら
「イャッ…きもちいい!コウイチさんいっちゃう」
 コウイチさんはスピードをあてきて
「ダメッ、イク!」
 とベンチにビュッと出してしまいました。
「やっぱり早いな(笑)」
 服を急いで着て、コウイチさんの前に立つと、お尻を触りながら
「今度会うときはもっとエッチにしてあげるからね」
 と言われました。
「…はい(恥)」
 先にchikaが戻ることになり、後日連絡してくれる事を約束して別れました。
 勿論、女心と秋の空、その後の付き合いはありませんが(笑)。


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(2013/11/02(土) 09:12)

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