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 振袖調教・振袖パラダイス
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mohxvcuQGj1rs7.jpg  MAYUです。本来なら年末年始のこの時期、ブログなんかをやってる方は、それぞれの挨拶文なんかをアップして更新するのでしょうが、chika姉様は、最近何を考えているのか、Web方面はすごく取り散らかされているようで、こちらはMAYUに丸投げコースです。

 まあそのような状態なのでしばらくはMAYUのchika姉様プレイレポートでお楽しみ下さい。
 今回は時期柄、和装姿の男女が増えるだろうという事で、クラでも珍しい「振袖調教」の様子をレポートします。

 細身でイケメンの会員さんでした。
 身長が165cm程ですから決して大きくはない体格の男性です。
 その会員さんは、いま鏡の前で、初めてドレスを着る少女のように気恥ずかしい気持ちで一杯のようでしました。
 濃いピンクのような朱鷺色の艶めくスリップと腰巻きを着けさせられて、両足には純白の足袋を履かされているのです。
 そして、ロングヘアーに作り替えられた髪の毛は、若い娘に相応しい結綿とよばれる可愛い日本髪に結い上げられて、櫛やかんざしで飾り立てられています。
 振袖を着るために顔からうなじにかけて美しく化粧され、両手の指にはマニキュアを施されていました。
「NENE、長襦袢を運んできてね」
 ラバー仕立ての着物を羽織ったchika女王様がNENEちゃんにそう言うと、NENEちゃんは隣の部屋から、木製の着物を掛けるための衣桁(いこう)に掛けられた長襦袢を運んできました。
 ふんわりと柔らかい桜色の地色に、ピンクや黄色の雪輪が大きく配されている振袖用の長襦袢が、ツヤツヤと絹特有の光沢をたたえていました。
 長襦袢の衿、半衿は純白に仕上げられています。
「さあ、長襦袢を着るんだよ。ほら綺麗でしょ、これを着て、もっともっと女らしくなりなさい。さあ、着せてくださいって、女の子らしくおしとやかにお願いするんだよ」
 chika女王様が長襦袢を見つめる会員さんに言いました。

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『あぁ、長襦袢を着せられて、そして振袖まで着せられていく。でも、美しい女の子になってみたい、振袖を着てみたい、』
 そんな倒錯感、罪悪感、羞恥心がないまぜになって会員さんの心を満たしているようです。
「お願いします。なっ、長襦袢を着せてください」
「そうだよね、もっともっと女らしくなりたいんだよね」
 chika女王様が言いました。
「はい、もっと可愛い、おしとやかな女の子になりたいです」
「誰なのかな、長襦袢を着たい女の子は~ ちゃんと、名前を言ってお願いするんだよ」「えっ~」
「お前を呼ぶための名前だよ。ほら、初恋の女の子の名前さ」
「はい、あっ、あのう、杏樹です。杏樹に長襦袢を着せてください」
「素敵な名前じゃない。杏樹っていうんだね~ おまえは」
 chika女王様はそう言うと、会員さんから、いや杏樹の手首から手枷を外しました。
 杏樹を拘束するものは無くなても、今は彼女が抵抗できないことを知っていたからです。
「さあ、まずは体形の補正だよ。まだ、女のくびれがないからほとんど必要ないけど、胸が薄すぎると振袖姿が美しくないからね」
 chika女王様はスリップのストラップを降ろしてから、肌色のヌーブラを装着しました。
 スリップを元に戻すと、丸く美しく膨らんだ胸ができていました。
「長襦袢に手を通してはおって見せて」
 杏樹はNENEちゃんに手伝ってもらいながら、長襦袢を後ろから肩に掛けて、袖を通してから、左右の衿先を体の正面で合わせました。

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 chika女王様は、長襦袢の背中心を見定めると、左手で左右両方の衿先を持ち、右手で背縫いを下に引いて、長襦袢に縫い付けられた純白の半襟からうなじにかけて、こぶし一個分の隙間があくように後ろ衿を抜いました。
 肌襦袢を着ていれば衿合わせをするのですが、スリップ一枚なのでそれは必要ありません。
 前に回り、長襦袢の衿が左右の鎖骨の上を通っていることを確認してから、腰紐の中央を上前の衿に合わせるようにして持つと、ヌーブラで作った膨らみよりやや下の位置に紐を合わせて後ろへまわします。
 そして、後ろで交差させた紐を前にまわしてからキュッと胸紐を結びました。
「柔らかい体だね。女の子の体みたいな柔らかさだわ。どんなにきつく縛っても吸収してしまう体よ。どう、きついかしら」
「ええ、大丈夫です」
「絹の滑らかな感触が嬉しいんじゃないのかい」
「はい、しっとりとして肌に馴染んでいきます」
「心まで女らしくなってきたみたいだね」
「はい、なんだか嬉しいんです。だんだん振袖が近づいてるんだって、心がだんだんと高揚してきて……」
 chika女王様は長襦袢の胸元、衿元、おはしょりを綺麗に整えると伊達締めを用意しました。
 胸元をくずさないようにして、伊達締めの中央を前中央に当てると、脇から後ろに回し、左右に交差させてから下になっている方を折り返します。
 緩まないように気をつけて前に回すと、長襦袢の前で伊達締めをひとからげさせて引っ張りあげました。
 そして左右反対方向に再度引っ張ってから余り分を脇に挟みこみました。
 身八つ口や両肩のラインを整え、背中心を一抜きすると美しい振袖長襦袢姿が仕上りました。
「なんて綺麗なのかしら。長襦袢姿だけでも本当に色っぽい女の子になってるわ」
 鏡に写し出された艶かしい長襦袢姿を、会員さんはうっとりとした表情で見つめています。
「ねえ、杏樹ちゃん」


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「…………」
「杏樹ちゃん」
 chika女王様が再度呼びかけます。
「あっ、はい」
「杏樹ちゃんて体が女の子みたいに柔らかい。なにかやってたのかしら」
「たぶん、昔、器械体操をやってたせいかもしれません。」
「そう、それで体がそんなに柔らかいのね。後で、しなを作らせるのが楽しみだわ」
「しな~ ですか~」
「そうよ。後で、お布団の上で女の子らしく、しなを作らせてあげるわ。うふふ」
 杏樹と呼ばれた会員さんには、その言葉の意味はまだ解らなかったようです。
 会員さんは色っぽい長襦袢を着せられて、おびえた気持ちでその「後」を待っていたのでしょうか。
 いや、女らしい憂いを含んだ眼差しで、そのときがくるのを待ち焦がれていたのかもしれません。
 木製の衣桁に優雅に広げられて掛けられている振袖が用意されました。
 艶やかな赤色に染められた綸子地は、光の加減で地紋の本紋が柔らかく浮かび上がり、綸子独特の艶感が美しいものです。
 赤の絹地に軽くボカシが入った雲取りの中に、色とりどりに華やかな、桜、菖蒲、橘、菊、桔梗、秋の楓などの四季の花をメインに、さりげなく松竹梅の意匠までもが施されています。
 そして、振袖の上前には雅やかな平安御殿が描き出され、金彩、金駒刺繍があしらわれて華やぎ溢れる美しい世界を演出していました。
「こんなに美しい振袖を着れるなんて羨ましいわね」
 chika女王様はそう言いながら振袖に近づき「ほら、綺麗なのは表面だけじゃないのよ」と、chika女王様は、袖口を捲ったり、振袖の裾を返したりしてその美しさを褒めたたえます。
 袖の内側の振り口には振袖表面とはまったく表情の違う淡色の桜の花が染められていて、袖からチラリと見える桜が優雅な美しさをかもしだしていました。

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 chika女王様はNENEちゃんに手伝ってもらいながら、衣桁から振袖を外しました。
「さあ、杏樹、この美しい振袖に袖を通すのよ」
 chika女王様は杏樹と呼んだ会員さんの両肩に振袖を掛けました。
「長襦袢の袖を綺麗に入れていってね」
 会員さんは肩に掛けられた振袖を見回します。
 そしてNENEちゃんが持ち上げた袖口に、そっと長襦袢の袖を通しました。
 chika女王様は両袖を通した振袖の左右を持つと、慣れた手つきで会員さんの前で着物を合わせてからウエストに一本目の紐を締めていきます。
 NENEちゃんに振袖の合わせがずれないように持たせてから、体の前に当てた紐を背中に回して交差させ、再び前に回してから紐をキュッと結びました。
「ああぁん」
 会員さんの唇から甘い吐息が漏れます。
 chika女王様は、腰回りの皺を伸ばしてから紐に着物がはさまっていないかを確認して、背中のおはしょりを平らにします。
 身八ツ口から手を入れて長襦袢の袖を振袖の袖が綺麗に見えるように整えました。
 もう見た目には振袖を着ているのとそれほど大きな差はありません。
 会員さんは鏡の中の写し出された姿を見つめていました。
「杏樹、とっても綺麗よ」
「ええ、夢みたい」
 chika女王様は振袖の皺をもう一度整えてから、バストの下にニ本目の紐を締めました。
 おはしょりが綺麗に見えるように伸ばしてゆき、上前に重なる部分が水平になるように整えました。
「さあ、姿勢をよくしてね」
 chika女王様は会員さんにそう注意を与えてから伊達締めをウエストに当ててから巻きつけていきます。
 伸縮性があるので、きつく締め過ぎないように注意します。
「どう、きつくない~」
「はい、大丈夫です」
 本当はきつい方が気持ちが良いと思っている会員さんなのですが、すでにすっかり着付けをされる女の子になりきっているので、そうは言いません。

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 NENEちゃんが三本の帯を乗せたワゴンを押してきました。
 いずれも、金糸や銀糸を優雅に使い古典的な柄をあしらった西陣織の袋帯でした。
「素敵な帯でしょう。どれを着けても間違いなく綺麗だから、杏樹の好みを聞いてあげるわ。締めたい帯を選んでいいのよ」
 chika女王様がそう言うと
「この帯とっても綺麗ですね」と会員さんはその中の一つを指差しました。
 それは、銀・金・淡いグレー色の三色の青銅箔を織り込んだ引箔の地に、薄水色、ピンク、青緑などの彩色豊かな絵ヌキ糸にきらびやかな金糸を添えて、波模様に四季折々の花々をあしらってある美しいものでした。
 chika女王様は杏樹が選んだ帯の片側を持つと、それをパッと解き放ちました。
 帯はシュルシュルと音をたてて長く広がりました。
『あのシュルリ、シュルリという絹の擦れる音がするたびに、私は身も心もさらに女になっていくに違いないわ。』
 会員さんは帯の立てるシュルリという音になぜか性的に興奮しているようでした。
 chika女王様は帯を結んで行きます。
 会員さんはその音に聞き入っているようでした。
 帯が結ばれるたびにキシュ,キシュっと擦れる音が立つ、その音がするたびに、会員さんは自分が艶かしい女になっていくような気になっているようです。

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 そして帯は、文庫の上にキュートなリボンをつけたような最高に可愛いスタイルに仕上がりました。
 薄い緑色の帯揚げを結び。帯留めには、着せられたスリップと同じように艶やかな光沢を持つ濃いピンクの、朱鷺色の高価な帯留めが藤結びに結ばれました。
 振袖用の金地の草履を履かされて、巾着も揃いで金地に紫あしらいのものを持たされます。

 chika女王様は、会員さんの唇に真紅の口紅をゆっくりと丁寧にリップブラシで塗っていきます。
 艶やかな振袖姿が、美しい振袖姿の女性が鏡の中に誕生していました。

 会員さんがピンクのスリップを着せられて腰巻きを付けられてから、女らしいロングヘアーを地毛に編み込まれていく様子、そして、赤いチェックのプリーツスカートを履かされてスリップの中にドクドクと白濁液を放出してしまった瞬間、それらは部屋に据えられた4台のカメラで詳細に記録されていました。
 カメラは冷酷に記録を続けていました。
 結綿と呼ばれる可愛い日本髪を結い上げられていく様子、髪飾りを付けられてから美しく化粧を施されて行く様子、色っぽい長襦袢を着せられて派手やかな振袖を着付けられていく様子、全ての場面が余す事なく記録されていました。
 chika女王様は会員さんにポーズを取らせて一眼レフのデジカメで何枚か撮影しました。
 その撮影の間にNENEちゃんは部屋に白い大きなマットを敷いて、その上に和風の敷き布団を一枚敷いています。
 その敷き布団のシーツも白でした。
 うっとりとした表情でデジカメ撮影のモデル役に夢中だった会員さんには自分の後ろに何が用意されてるのかは気付かなかったようです。

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 撮影の途中で、chika女王様が長さが1.5メートルくらいのアルミ製の棒を持って会員さんに近づいていきました。
 アルミ棒の両端には手首を拘束する黒い革製の拘束ベルトが付いています。
「さあ、これを付けるのよ」
 chika女王様がそう言いながら右手にベルトを付けたときには、NENEちゃんが左手の手首をベルトで拘束していました。
 会員さんは長い振袖の袖を垂らして十字架に掛けられたようになってしまいました。
 もう決して自分では外せない拘束具でした。
 chika女王様はアルミ棒の中央にある金属性の輪に、丈夫なロープの端に付いているフックをカチリと大きな音を立てかけます。
 そのロープは天井に据え付けられた滑車装置に繋がっていました。
「さあ、後ろを向いていいよ」
 chika女王様がそう命じると会員さんは後ろを向きました。
 そして大きなマットに敷かれた敷き布団を見たのです。
「あの上に横になってもらうよ。さあ、ぐずぐずしないで早く布団の上に横になりなさい」
 会員さんは草履を脱いでからマットに上がり言われた通りにしようとするのですが、両手が拘束されているので自由がきかないのか、まず布団の上にひざまずいてしまいました。
 そして、その後でお尻から布団に寝転んでいきます。
 振袖の袖と裾が乱れて、裾からはピンクの長襦袢がのぞいていました。
「これから成人式を始めるわよ」
 chika女王様は会員さんを見つめながら、楽しそうな明るい声で言いました。

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「その振袖の提供者はね。可愛い男の子に振袖を着せてから、その柔肌を朱色に染め上げながら女のように淫乱になっていく姿を見たいんだそうよ。男の子の身も心もズタズタにされて、女のように快楽を貪りながら燃え上がっていく姿を、それを見たいとおっしゃられていてね。それが高価な振袖を提供してくれた理由なんだよ」とchika女王様が言いました。
「あぁ~~、いやです。そんな~~」
「さあ、可愛い声でたっぷりと泣いてもらうよ」
「あっ、あぁ~、いや、いやぁ~~」
「さあ、NENE、いやらしい調教が撮れるようにカメラのセットをしておいて」
 NENEちゃんは天井カメラのアングルを変え、そして布団回りにも3台のカメラをセットしました。
「振袖の乱れた裾の中が映るようにローアングルのカメラもセットしてね」
 それを聞いて会員さんが頭を振りました。
「あぁ~~、許してぇ~」
「何言ってるの、布団の上で女らしく品を作っておいてさ、おまえは今から可愛い町娘なんだよ。これからこってりと成駒屋にいたぶられるんだよ」
 chika女王様はそう言うと十字架に磔になった両腕を伸ばしたままで、横になってしなだれている会員さんの後ろに回ります。
 NENEちゃんが天井から下がるロープを調整すると、会員さんは両脚を投げ出して上半身だけロープでおこされた形になると、長く美しい袖が十字架の腕から垂れ下がりました。

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 chika女王様は、帯の後ろから絡み付くと、左右の袖に開いた身八つ口から手を突っ込みました。
 着付けのときに体形補正のために着けさせたヌーブラを外すと、それを布団の脇に投げ出します。
 そして、もう一度手を入れてスリップの上から乳首をまさぐっていきます。
「ほら、着物って便利だろ~、着たままでお前の乳首が判るんだよ。ほら、もうスベスベスリップの中で乳首が勃起してきたじゃないか」
 chika女王様はサテン地の絹のスリップの上から乳首を輪を描くようにして刺激を与え、ときどき尖った乳首の上に指を滑らせて行きます。
 尖りきった乳首をツルツルのスリップ生地の上から滑らせると会員さんは
「あっ、あぁ~~、いやっ、いやぁ~~」
 しどけない声を上げて上半身をくねらせていきます。
 そして、振袖と長襦袢の裾が乱れて白い足袋に包まれた色っぽいふくらはぎが現れて見えました。
「あらあら、この子もう振袖の裾から長襦袢を見せちゃってるわ」
「chika女王様さま、きっと嬉しくて感じちゃったんですよ」
「こんなに美しく仕上がって、しかも和服の似合うおしとやかな雰囲気が出るなんて、振袖調教には最高ね。ゆっくりと丁寧に脱がしてあげるわ。はだけた着物からのぞくピンクの長襦袢、朱鷺色に艶めく下着をはだけさせてコリコリの乳首をいじめてあげる。あなたのクリペニスが我慢汁でしっとりと濡れていくところもよく見てあげるわ」

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 会員さんは両手首をアルミ棒の両端に拘束されて、その棒が天井から吊られていました。
 マットの上に敷かれた敷き布団の上で、会員さんはしなを作るようになよやかに横たえられていましたが、吊られた上半身の後ろ側から、chika女王様の両手が振袖の中に侵入してスリップの上から乳首を愛撫していました。
 身悶えが大きくなり振袖の裾が乱れていくと、ピンクの長襦袢と白足袋に覆われたふくらはぎが見え隠れします。
 会員さんの前に移動型の大きな鏡が据えられ、そのあられもない姿が鏡に写し出されました。
「さあ、NENE、振袖の裾をめくっておやり」
 chika女王様がそう言うと、NENEちゃんは振袖の裾を持って左右に大きく広げていきます。
「あっ、あぁ~だめぇ~、いやぁ~、ひっ、広げちゃだめぇ~」
「ほーら鏡をみてごらん、美しい振袖が広げられて艶かしい朱色の裏地と、ピンクのツヤツヤした長襦袢が剥き出しになっていくわね」
「あっ、あはぁ~、いや、いやぁ~」
 男とは思えないくらいにしっとりと着付けられた振袖を徐々に割り広げられていきます。
「裾を広げられた振袖って超いやらしいわね。長襦袢をはだけてから足を開いて悶える姿も見たくなるわね」
 白い布団の上で振袖が大きく広げられて目に鮮やかな朱色の裏を見せています。
 その中に薄いピンクの長襦袢がしどけなく乱れた姿を曝していました。
 NENEちゃんはそのピンクの長襦袢の裾に手をかけると、大事なふくさ包みを開くかのように、ゆっくりと左右に開いていきます。
「あぁ~~、いやぁ~~、だめぇ~~」

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「あらあら、濃いピンクのお腰なんか着けちゃって、やる気イッパイじゃない。いやらしいわね」
 chika女王様が会員さんの耳元でつぶやきます。
 NENEちゃんは二本のロープを用意しました。
 そのロープの先端には足首を拘束するための革ベルトが付けられています。
 そしてロープは左右の壁の滑車を通して天井の滑車装置と連結されていました。
 そう、ロープが引かれると両足が開いてゆくようになっているのでした。
 NENEちゃんはその拘束ベルトを持つと、足袋を履いた会員さんの足首にすばやく付けていきます。
「はじめていいわよ」
 chika女王様がそう告げると、NENEちゃんがロープを引きはじめました。
 朱鷺色の腰巻きの中でキュッと閉じていた脚が開きはじめます。
 脚が開くにつれて腰巻きの合わせが解けて中身が見え始めました。
 白いふくらはぎが腰巻きを押しのけると、むっちりとした太ももがツヤツヤの腰巻きから現われて来ます。
「腰巻きのあそこが膨らんでるみたいね。どうなってるのかしら」
「あぁ~~、いやぁ~、広げないでぇ~、見ないでぇ~」
 NENEちゃんが滑車を止めると、太ももが腰巻きを押し分けて剥き出しになっていました。
 けれど太ももの付け根はまだ腰巻きに覆われています。
「さあ、鏡の中をよく見るのよ」
 chika女王様はそう言いながら、太ももの腰巻きを持つとバッと大きく左右に広げました。
「あっ、いっ、いやぁ~~~」
 腰巻きの中から赤黒いペニスがプルンと弾け出ていました。
「あーら、女の子みたいに甘い吐息を吐き出したのね。あそこも女の子みたいにグッショリと濡れてるみたいじゃない。いよいよ成駒屋の登場かもね。うふふ」

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 振袖姿の会員さんは両手両足を拘束されて白い布団の上に横たえられています。
 振袖の上半身は着付けられたときのように整っていますが、両手はアルミ棒で拘束されて十字架に張付けられたようになっています。
 そして振袖の下半身は淫らに乱されていました。
 振袖と長襦袢は大きく広げられていて、濃いピンクの腰巻きに覆われていた両脚も滑車の力に抗うことはできずに、大きく割り広げられていました。
 そして、太ももの付け根のペニスが腰巻きを捲り上げられて剥き出しになっていました。
「そんなに我慢汁だしちゃって、いきたいんでしょう。さあ、行かせてあげるわ」
 NENEちゃんが白い布を持って近づいてくると、クシャッと丸まったそれを会員さんに見せつける。
「さあ、これをあなたのペニスに被せてあげるわ」
 chika女王様がそう言うと、NENEちゃんがそれをゆっくりと広げた。スベスベの光沢のある生地が広げられます。
「あっ、あぁ~~、いやぁ~~」
「そんなに嬉しいの、純白のナイロンパンティーよ。これをペニスに被せてあげるのよ。スベスベのパンティーでしこってあげる」
 NENEちゃんがパンティーをフワリと被せると、chika女王様はまた後ろから身八つ口に手を入れてスリップの上から乳首を転がしはじめます。
 NENEちゃんがパンティーの上からじわりとペニスを握りしめました。
「あっ、あぁ~~、いぃ~、かっ、感じるぅ~」
「どう~ 女の子みたいに行きたいんでしょう~ 正直に言うのよ」
「あっ、あぁ~~、いやぁ~、女の子はいやぁ~」
 chika女王様がNENEちゃんに目配せすると二人の手の動きが止まります。
「あぁ~~、お願い、続けてぇ~、いっ、行きたいの~」

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「女の子になって、女の子みたいに行きたいの~」
「あっ、あぁ~、いやぁ~、あっ、だめぇ~止めないで~~、続けてぇ~」
「行きたかったらお願いするんだよ」
「あっ、おっ、お願いです。女の子みたいに感じたいんです。もっとしてください」
「女の子みたいに調教されたいんだね」
「あぁ~、そうです。女の子みたいに行きたいの~、あぁ~、おっ、女の子にしてください。お願いですぅ~」
 chika女王様とNENEちゃんはそれを聞くと、ぴたりと愛撫をやめました。
 そして、いつのまにか部屋には江戸時代の町人のような鬘をつけて濃紺の小袖のような男着物を羽織った男が入って来ていました。
 実はこの男性、クラブ所属の男優さんなのですが、場合によっては、クラブの会員さんがこの役を引き受ける場合もあります。
「おや、成駒屋の若旦那じゃないかい~ どうしたのさ、今日は~」
 chika姉様の口調が時代劇に登場する姉御のような口調に変化しますが、意外に似合っています。
「なーに、ちょっと通りかかっただけさ。面白れえことでもねえかと思ってよ。で、どうしたんだい、そんなに生きのいい娘を折檻してるなんて」
 「聞いてたんだろう~ この子が女の子になって、女の子みたいに感じたいだなんて、とってもはしたないこと言うもんでね」
「ほう、腰巻き捲り上げなきゃ判んねえな。完全に女装して女みてえに可愛いじゃねえか」
「今日はこの娘の成人式なのさ。つまり生娘から女に生まれ変わる儀式が必要なんで、それをやってたとこなのよ」とchika女王様が言いました。



 「ほう、そいつは面白れえな。そんで、そんなに美しい振袖で着飾っているんかい。で、その大役はこの成駒屋にまかせてくんねえかね」
「成駒屋さん、この娘をこってりと調教できるのかい?」
「ああ、まずは振袖姿で生尺八をこってりやらせながら、その振袖を脱がしていくってのはどうでえ。あんたらも手伝ってくれるんだろう」
「ああ、想像しただけでも、あたいのあそこがグッショリになっていくよ」
「あっ、あぁ~~、許してぇ~、あっ、あぁ~、お願い、あぁ~~」
 成駒屋は草鞋を脱ぐと、布団の上で紺の小袖を脱いでいきます。
 引き締まった上半身に腹には白いサラシを巻いて、その下に真っ赤な六尺褌が現れる。 褌の前は期待のあまり、もうすでに、かなり膨らんでいるように見えました。
「さあ、女になりたいんだろう~ 俺が可愛い女にしてやるよ」
「あっ、あぁ、いやぁ~~~、そんな~~~、そんなのはいやぁ~~~~」
 成駒屋は真っ赤な六尺褌をほどきました。

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 シュルシュルと布の擦れる音がして褌がほどけると、亀の首のような形をした赤黒い肉棒が完全に剥き出しになりました。
 成駒屋はまだ柔らかい肉棒を指で摘みながら、女装娘の口めがけて近づいていきます。
「さあ、あんたは借金のかたとして連れてこられた武家の娘なんだよ。そうね、上流の武家の出だから杏樹姫って呼ぼうかね。さあ、姫さま、成駒屋さんのお情けを受け入れるんだよ。ほら、成駒屋さんの極太のお肉棒をよーく味あわせてもらいなさい」とchika女王様が言いました。
「あぁ~~いやぁ~~~、や、やめてぇ~~~」
 成駒屋の巨根が真っ赤に艶めく唇にあたります。
 けれど、美しい娘は口を真一文字に結んで開きません。
 すると、成駒屋は娘の鼻をつまんで息ができないようにしてから、肉棒でピタピタと唇を叩いていきます。
 柔らかかった肉棒はこれからの悲劇を楽しむかのように、ムックリと立ち上がって来ました。
「うっ、うぷぅ~~、くはぁ~~」
 やがて苦し紛れに口が開くと、その瞬間に、硬くなった肉棒が真っ赤に染め上げられた唇を押し分けて侵入しました。
「うっ、むむむぅ~~、うむぅ~」
 太いペニスが半分ほどめり込むと苦しげな息がもれます。
「よーく味わうんだ。歯をたてないで、うまそうにおしゃぶりするんだ」と成駒屋がいいます。
「どーお、高貴なお姫さま、はじめてお口にしたお肉棒、美味しいんでしょう~ 知ってるのよ。そんなに嬉しそうな顔しちゃって」
 苦しげにペニスをほうばる顔を覗き込みながら、chika女王様が勝ち誇ったように言いました。
 全身を捕らえるカメラが横からの像を映しだしています。
 天井から吊られたアルミ棒に振袖の両腕を固定されて十字架のように身動きが不自由な上半身、そして吊り下げられた振袖上半身の下側、つまり下半身では振袖と長襦袢が大きく広げられていました。
 そして白足袋の両足首に巻かれた縄で脚も広げられて濃いピンクの腰巻きが大きくたくし上げられて、もう一つのペニスが剥き出しになっていました。

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 顔のアップを捕らえるカメラが惨い映像を捕らえていきます。
 横向きで少し上向きの杏樹姫の顔のアップ。
 真っ赤な口紅を塗った可愛い唇が大きく開き、上と下の両唇がぬめったナメクジのようにトロリと太いペニスに絡み付いています。
「ほら、もっと唇をすぼめて奥まで飲むんだよ」
 成駒屋はそう言いながらゆっくりと差し込んでいきます。
「姫さま、太いお肉棒を尺八するんですから、もっと涎をタップリ出すんですよ」
「そうだ。お前の甘~い甘~い涎を俺の肉棒にタップリとまぶすんだぜ」
 チュプジュプッと湿った音がすると、姫の唇の端から涎がこぼれ落ちます。
 そして赤黒い肉棒は涎を得て滑りが良くなり、テカテカにぬめって光っていきます。
 顔のアップ画面には、姫のつぶらな瞳からこぼれ出た涙もキラキラと光っています。
 成駒屋は涎が垂れ落ちたのに満足すると、ゆっくりと抽送をはじめました。
 潤滑液を得て、成駒屋のペニスは滑らかに抽送を繰り返していきます。
「ずいぶん可愛い髪型してるじゃないか。真っ赤な鹿の子が娘らしくてそそるぜ」
「カツラじゃないの、本当に日本髪を結ってるのよ」
 chika女王様がそう言うと、「じゃあ、髪を押さえつけても大丈夫だな」成駒屋はそう言いながら、鹿の子で結われた膨らみを両手で押さえて頭を前後にリズミカルに揺すり立てます。

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 すると、チュ、チュプッ、ジュという不規則な音から、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュップ、ジュップ、ジュプッ、ジュプッ、と規則正しい哀しい音が漏れ始めるようになします。
「あーら、はしたないお姫様ねえ。こんないやらしい音をさせちゃって」
「おらおら、もっともっといい音になるまで尺八を吹かせてやるぜ」
 娘の可愛い顔をアップで捉えているカメラは、ジュプッ、ジュプッといやらしい音を立てながらペニスが真っ赤な唇から出たり入ったりする様子を捉えています。
 日本髪を押さえていた成駒屋は勝ち誇ったような表情を浮かべると、杏樹姫の耳元からうなじにかけて両手の指を滑らすようにしてサワサワと愛撫をしはじめました。 
 やがて「あぁ~、ジュル、あはぁ~~ジュプ、うむぅ~チュププ~~」ペニスの滑る音に混じって唇から甘い吐息を漏らし、うっとりと悩ましげな表情を垣間見せるはじめると、ヌラヌラと光っていたペニスは白い泡をたてはじめました。
「うは~~、いいぞ~、チンポに泡がたってきたぞ。もっとだよ。ほら、巧いじゃねえか。お前みたいな高貴な出の娘に泡を吹かせてやりたかったんだ。あ~~、もっとだぁ、もっと~~」
 抽送のピッチが少し早くなりました。
 白い泡は、姫が出した甘い涎とペニスが吐き出したネバネバの汁が、口の中で混ぜ合ってできた淫汁でした。
 ペニスにまぶされた淫汁は、すぼめさせられた唇と、それを無理やりこじ開ける極太ペニスとが擦れる部分で、白い泡として生まれ変わっていきます。
 ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、あはぁ~、ジュップ、ジュップ、ジュップ、あっあぁ~ん、ジュップ、ジュップ、ジュップ、あむうぅ~、ジュップ、ジュップ、湿ったいやらしい音の中に可愛い娘のあえぎ声が濃くなっていきます。

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 抽送が進むにつれて成駒屋が、いいぞ~、いきそうだ~、と声を上げ始めました。
 chika女王様はそれを見て、また振袖の後ろに回り込むと左右の身八つ口から両手を差し込んで行きます。
 長襦袢の中にまで到達した指は朱鷺色のスリップの上から乳首をさぐりあてます。
 それは、もう女の乳首のように硬く膨らんでいるのでした。
「さあ、お前も成駒屋の旦那がいくときに、一緒にいくんだよ」
 chika女王様はそう言いながら硬くコリしこった乳首を、指の先でやわやわと転がしていきます。
 と、ジュプッ、ジュプッ、という音を発している唇から「あはぁ~~~ん」と甘~い泣き声がこぼれ出るようになりました。
 NENEちゃんがツルツルのピンクのナイロンスリップを会員さんのペニスに被せます。
「あっ、でるぞ~~、い、いくう、で、でる~~~」
 その声を合図にNENEちゃんがスリップを被せた会員さんのペニスをしごき立てていきます。
「二人とも、いくのよ。さあ」
 その瞬間、アルミ棒に縛られてギュッと握られていた手の平が振るえると、真っ赤なマニキュアを施された指がゆっくりと開いていきました。
 やがて、成駒屋がヌルヌルのペニスを引き抜くと、娘は頭をがっくりと垂れ、その唇からトロトロの白い液がツーと滴り落ちて美しい振袖を汚していきます。
 そして、娘のペニスが吐き出したトロトロの白い液はピンクのスリップに大きな染みを広げていくのです。
 しかし調教はまだ始まったばかりでした。

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 ぐったりと頭を垂れて上半身を吊り下げられている振袖姿の娘が大画面に写し出されています。
 美しい振袖と長襦袢の裾は大きく左右に広げられて、そして桃色の腰巻きは腰の上まで捲り上げられていました。
 女性が着物を着るときにはパンティー、パンスト、ガードルなどは履かないの普通ですから、三枚の布を外から順番に捲っていけば、そこにはもう『恥じらいの丘』が息づいているはずでした。
 でも、そこには白濁液を吐き出した肉の棒が息づいていました。
 それは、強制的に振袖を着せられた会員さんでした。
 助平な成駒屋はすでに欲望を回復していました。
 振袖姿の両腕は長い棒に拘束されて十字架にかけられたようにされています。
 その棒から出たロープが天井の滑車にかけられていて、会員さんは振袖の美しい袖を垂れ下げた形で上半身を吊り下げられていました。
 下半身は下に敷かれた布団の上に置かれていましたが、裾は大きく乱されていました。
 成駒屋のペニスへの強制フェラは、布団の上に横たえられた姿から上半身だけ起きた形でやらされたのでした。
 NENEちゃんは会員さんのペニスに被せたスリップを片付けてから、ぐにゃりとしたペニスをティッシュと濡れタオルで綺麗にしました。
 そして、腰巻き、長襦袢、振袖の裾を元のように綺麗に整えていきます。
 成駒屋はchika女王様とNENEちゃんに手伝わせて、振袖姿の会員さんを裏返しにさせていきます。
 会員さんを吊り下げているアルミ棒を吊り上げて会員さんを布団の上に立ち上がらせます。
 それから、こんどは棒を下げながらひざまずかせていきます。

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「さあ、布団の上に膝を着いたら、今度は棒に上半身を預けながら倒れ込んでいくんだよ」
 NENEちゃんが滑車を操作して棒を下げていきます。
「お尻を残したままで、背中から上だけを倒すんだよ。ほら、もっと尻を持ち上げて」
「あっ、あぁ~、いやぁ~」
「これから楽しい調教をするんだからねぇ、もっともっと可愛いヒップを突き出すんだよ」
 お尻の位置を固定されたままで十字架に吊られた上半身が布団の近くまで下げられていきます。
 やがてお尻を突き出したワンワンスタイルの後背位の姿ができあがりました。
「振袖姿のバックってのもいやらしくてそそるわね」
「ああ、こってりと調教するにはうってつけのスタイルだな。そろそろ、また責めてやるか」
「待ってね、カメラのセッティングが先だから」
 chika女王様とNENEちゃんが三台のカメラをセットし直します。
 一台は顔のアップ、一台はバックスタイルを斜めから全身が映るようにし、そして最後の一台はヒップを捕らえていました。
 成駒屋は後ろから、身八つ口に手を入れます。
「柔らかくて暖かいふくらみができてるか確認してやるぜ」
 そう言いながら両手を長襦袢の中に侵入させていきます。
「スベスベのスリップを着けてるらしいな。見えねえのが残念だが……、ほーら、スリップの中で肌がしっとりと汗かいてるじゃねえか」

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続きは、年明けに・・・。




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(2013/12/28(土) 09:22)

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