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 カマレズの果て
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joijoooccc333.jpg  オーホホッ、皆様明けましておめでとう御座います。
 今年、成人式を迎えるchika女王様でございますわン(グロスレッドな嘘が綺麗でしょう?)。
 今年も舎弟のMAYUちゃんをこき使って、この蝦頭を盛り立てて行く所存ですぅ(笑)。
 って事で、事始めの今日は、MAYUちゃんが書いてくれるchikaのプレイレポートとの差別化を図るためにも、当事者しか判らない裏事情も含めて文章を書き起こしたいと思います。

 chikaの強制女装・調教のロールプレイは結構人気があるんですが、会員さんからは「chikaが男装して男役やる時は、綺麗過ぎてあんまり迫力ないのが玉に瑕だね」と言われます。

 確かに女装趣味でマゾ傾向の強い会員さんは、強い殿方に組み敷かれ、己の「オンナ」を開花させられるのが気持ち良さの根源でしょうから、それは良く判ります。
 宝塚の男役まがいのchikaにいたぶられてもねぇ、、でもブスじゃいられないモン。

 喜んでいいのか、、まあプロとしては悲しむべきなんでしょうが、かと言って女に磨きを掛けるのが私たちの行き方の真髄でもあるわけで難しいところですね。
 でも女の姿のまま、男として男を強制女装させたり調教するロールプレイのシナリオもあるんですよ。
 もちろん、これでも最後の詰めは本当のゴツゴツした男でが必用ですけどね。


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 ミキオは学生の頃から女の下着を愛用していた。
 初めて女のパンティを履いた時、そのサポート性と手触りの良さに感激し、ずっと愛用するようになっていた。
 そしてその趣味はいつしかブラジャーやストッキングなどの着用に広がっていった。
 男の無骨で単純な下着に比べ、デザインの多様性や機能性、すべてをとって男の下着など比べるもなく、女の下着の方が優れていると思うようになっていた。
 社会人になった今でも、毎日女性下着を身に付け会社に出勤していた。
 がその趣味が、その後の自分の運命を大きく変えることになるとは思いもよらなかった事である・・・・
 ある日会社で偶然のことから、部下のOLに女の下着を着用しているところを見られてしまったのだ。
 ミキオは秘密にしてもらうよう彼女に懇願した。
 OLのchikaは一度夕食を奢る事でそれを承知した。
 その日の晩、豪華なイタリアンレストランで二人は食事をした。
 金曜の晩なのでカップルが多い。
「明日は休みだし、心おきなく飲んで楽しんでくれたまえよ。chikaちゃん、アルコール大丈夫なんだろう?」
「ありがとうございます。ご馳走になります。」
「ところで、個人の趣味の問題だからあまり詮索する気はないんですが、係長は女性の下着を着るのが好きなんですか?」
「いや、なんていうか女の下着の方が身体にぴったりフィットするし、デザインだってカラフルでいろいろあるし、男の下着よりいいなって・・」

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「そうですよね、判ります。最近は男物でもハデでカラフルなものが増えて女性化してる感じだし。」
「そうなんだよ。結構、世の中の男連中の中にも、女性下着の愛好家が大勢いるかもしれないし。」
「じゃぁ、別に係長はニューハーフとか女装者ってわけではないんですよね。」
「当たり前だよ。女の下着を着ていても僕はれっきとした男だよ。」
「安心した。私、普段から係長の男らしい仕事振りを尊敬してるんです。」
 ミキオはchikaの屈託のない笑いに救われた思いがした。
(ああ、良かった。女性にこんな事がバレルと、話は一気に広がるからな)
 気分を良くしたミキオはいつもよりハイペースで飲んでいた。
 少し飲みすぎたかなと思った頃には前後不覚に陥っていた。

 「う~ん・・ う・・ ? ここは・・?」
 ミキオは見知らぬ部屋で目覚めた。自分の部屋ではない。
 シンプルな家具が置かれ、部屋の持ち主のセンスの良さを感じさせる部屋のベッドの上でミキオは体を起こそうとしたが酒のせいか体がうまく起こせない。
 なんとなく女性の部屋のような気もした。
 なにか体が痺れた感じで力が入らない。
 ミキオはシャツの襟を緩めようと手を首のところに持っていったが自分が今一糸纏わずの状態であるのに気づいた。
 いや、正確に言うと今日身につけていたブラジャーとパンティ、パンスト姿でベッドの上に横たわっていたのだ。
「係長、お目覚めですか?」
 隣の部屋からchikaが身体にバスタオルを巻き、シャワーを終えたばかりの姿で現れた。
「係長酔いつぶれちゃって私の家まで連れてくるの大変だったんですよ。」
「そ、そうか・・ すまん。 にしてもこの格好は・・」
「だって悪酔いしてたみたいで苦しそうだったし脱がすのも大変だったんですよ。」
「いや、でもこんな姿を君に見られてしまって・・」
「今更何言ってんですか。もう私にあれだけカミングアウトしたくせに。」
「でもなかなか可愛い下着姿ですよ。もったいないな。それで男を知らないなんて。」

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「え? 何だって?」
 ミキオは一瞬chikaの言うことが理解できなかった。
「だから、係長。単に女の下着を着るだけじゃなく身も心も『女』になってみたいと思いませんか?」
「係長はいい女になれますよ。きちんとメイクすればそこらへんの女よりよっぽどね。私が言うんだから間違いない。実は前から私、係長に目をつけてたんです。」
「そしたらまさか係長が女性下着愛好家だとは思いも寄りませんでしたけど、これは天の配剤ですよね。」
「今夜、私が係長を『女』にしてあげますよ。そうしたらまったく新しい人生が開けちゃうかも。」
 ミキオはchikaが言うことの意味を理解し、青ざめた。
(こ、こいつ・・ もしかしてニューハーフだったのか!? お、俺をまさか!!)
 必死にベッドの上で体を動かそうとしたが体が痺れたままで動けない。
「ああ、だめですよ。あと数時間は動けませんよ。」
「な、なにか変なものを飲ませたのか?」
「ええ、係長がトイレに言ってる間にビールの中にね。不良君たちが女の子を落す時によく使うドラッグの一種なんですけど。」
 ミキオは声にならない声をあげた。
 必死で身を動かそうとするがその努力も空しくベッドの上でのた打ち回るだけだった。
「まぁ、今夜はメイク無しでこのままの姿で愛してあげましょう。次回からはきちんとメイクをして完全な女の姿になってもらいますけど。」
「明日の朝には係長は『女』として目覚めるんですよ。そうだ名前を決めておかなくちゃ。うーん、名前がミキオだから『ミキ』ね。 よし、決まり。」
「さぁ、ミキ。お楽しみはこれからね。」

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 翌朝ミキオはchikaのマンションのバスルームでバスタブに浸かっていた。
 気だるくボーとした感じで半ば放心状態であった。
 昨夜chikaに犯されたアナルのあたりが先ほどからジンジンしている。
 昨夜のことを思い出すと目頭が熱くなり自然と涙がにじんでくる。
 そのときchikaがバスルームの戸を開け全裸で入ってきた。
 完璧な女性の身体にペニスがぶら下がっていた。
「ん? どうしたのミキ。泣いてるの? ふふ・・昨夜は良かったわよ。私が目を付けたとおり、お。・ま・え・良い『女』になる素質あるよ。」
 そう言ってchikaはミキオにバスタブから出るよう言い、シェーバーを使って脚や脇、股間のムダ毛の処理を始めた。
「おまえは今日から『女』だから、ムダ毛はきちんと処理しないとね。後でメイクも教えてあげるし、次からは自分で出来る様にしてね。」
 もうすっかりchikaはミキオの主人気取りでミキオに命令していた。
 秘密を握られてしまったミキオは抵抗する言葉もなかった。
 風呂から出るとchikaが用意した着替えが置いてあった。
 ミキオが昨日身につけていた女物の下着よりより扇情的で淫らな感じの黒の下着だった。
 さらに黒のキャミソールブラウスと豹柄のミニスカートが用意されてていてそれを身につけるよう命令じた。
 言われたとおり下着を身につけ派手な女の服装でミキオはストールの前に座らされた。
 鏡に映ったその姿は首から上だけが男の姿で下は女の姿と言う異様なものだった。
「じゃ今からメイクをしてあげるからしっかり覚えるのよ。」
 chikaはそう言ってミキオのメイクに取り掛かった。


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 鏡の中では徐々にミキオの顔が女の顔に変身して行く。
 それを見ながらミキオは不思議な感覚にとらわれて行った。
 自分の顔が自分でなくなる。まったく別人の顔になっていく。
 最後にウィッグを被らされた時鏡の中にはミキオとはまったく別人の顔があった。
 それがはじめて見る『ミキ』の顔だった。
「私の思ったとおり良い女になったわ。」
「こ、これが・・ 僕・・?」
 ミキオは鏡の中に突然現れた女の自分に唖然とした。
「そうだよミキ。これがお前の本当の姿、『女』のミキよ。」
「おまえは今日、明日と二日間この姿で過ごすのよ。そして私が徹底的に『女』に仕込んであげるわ。」
 ミキオは鏡の中の自分の姿に陶然としていた。
 確かにそこには世間一般で言うところの水準以上の『女』がいた。
 自分がそんな『女』になるなど今の今まで想像したことすらなかった。
 なにか自分の人生の歯車が大きく変わり始めたような思いでミキオは鏡に見入っていた。


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 昼からchikaはミキオを車で外に連れ出した。
 そしてごく普通のカップルがドライブするようにシーサイドからアミューズメントパークを走り、食事をした。
 もっともカップルと言っても、見た目はレズカップルだったが。
 初めての女装外出にとまどうミキオを、chikaは本物の女としてエスコートしミキオの不安を取り除いてやる。
 その手際よさは、chika自身がかなり女装者の扱いに慣れている証だった。
 さすがに婦人トイレに入る時は不安で仕方なかったがなんとかchikaのエスコートで無事に用を足すことも出来た。
 そして慣れない女装外出で軽く疲れた頃に二人はファッションホテルへ入った。
 この手のホテルは今まで何度も利用している。
 もちろんそれは男の姿で女と一緒にである。
 まさか自分が「女」の姿で、女と一緒に入るはめになるとは思いもよらなかった。
 昨日まではミキオは「男」だったのだ。
 それが今日、「女」の立場に立たされている。しかもその相手は表面上、女性でレズと来ている。
 chikaはベッドに腰掛け自分の横にミキオを並んで座らせた。
 乱暴に扱った昨夜とはまるで別人のようにミキオを大事な恋人のように優しく扱う。
 ミキオにはレズの世界の恋愛感情がどんなものか想像も付かなかったが、今の自分たちがそうなのかも知れないと不思議な倒錯感に陥っていた。

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 chikaは甘い言葉を囁き肩を抱き寄せキスをする。
 スカートの裾からは手を侵入させ、ミキオの股間を愛撫する。
 もうこの頃にはミキオは頭の中が混乱していた。
 一度体を開かされてしまったミキオはchikaに抵抗できなくなっていたのだ。
 chikaのキスにいつの間にか応えてしまっている。
 さらに股間を愛撫するchikaの手の動きに腰をよじる。
 なんの不自然さも無く「女」のような反応をする自分に驚いていた。
 気が付くとキャミソールもスカートも脱がされ下着も露な姿で抱かれている。
 もう抵抗も出来なくなったミキオはベッドの上で四つん這いにされ尻をグイっと持ち上げられる。
 ローションを塗ったchikaの指がミキオの菊花の花弁を徐々に開きギンギンのペニスが突き立てられた。
 熱く堅い肉棒がミキオのヴァギナの括約筋をこじ開けメリメリと音を立てて侵入してくる・・
 ミキオは思わず声をあげ、逃げようとするがchikaの力がしっかり腰を押さえつけミキオの抵抗を許さない。
 ミキオの肉筒の襞がchikaの熱く堅い肉棒に絡み付き、chikaの侵入にはかない抵抗を試みる。
 しかしchikaはその抵抗も物ともせずズンズン奥まで肉棒を突っ込む。
 そしてミキオのアナルヴァギナがchikaの物を根本までくわえ込んだのを確認してからゆっくり腰を前後に動かしピストン運動を開始する。

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 前後に動くchikaの熱い物がグチュグチュと音を立てミキの括約筋を刺激する。
 熱い肉棒と括約筋が擦れる度にミキオの脳天まで快楽が突き抜ける。
 ミキオは必死に声を上げるのを我慢する。
「(うう・・・ん・・ おあ、ぁぁああ~ こ、こんなに感じるなんて・・ ウソだろ。し、信じられない~)」
 女の声をあげてしまいそうになりながらミキオは腰がとろけそうになり、頭の中が真っ白のなっていくのを感じていた。
 ミキオはもうすでに肉筒の奥深くまで突き上げてくるchikaの肉棒が与える快感の虜になっていた。
 最初のときと違い今はもう何も考えられずその快楽に身を任せるだけだった。
 そしてchikaにしごかれながらビンビンになったペニクリの先端からは先走りの愛液を溢れさせ自分自身のペニクリと下腹部を濡らしていく。
「あ! ひぁ! あん、ふぅぅああ~~ い、いやぁー や、やめてぇーー」
 ついに我慢しきれずミキオは女の声を出してしまった。
「い、いくいくぅ~ お、お うぁおおーん 」
 一度堰が切れてしまうともうたまらず恥ずかしいぐらいに大声を出しまくるミキオ。
 その時ミキオの肉筒も痙攣しながら最大の力でchikaの肉棒を締め上げ始めていた。
 まさしく女そのものの反応だった。
 ビクッビクッと痙攣しながらchikaの物に絡みつく肉襞・・ そのあまりの絶品の締め付けにchikaも、悲鳴のような声をあげながら一気にミキオの「女膣」の中にザーメンを放出した。
 男の精が自分の「女膣」の中に発射されたのを感じた瞬間ミキオも「ヒィ!! ミ、ミキ い、いくぅ ・・ !」
 言葉にならない言葉を発し、 全身を痙攣させながら股間の大きくなったペニクリから「白い女の愛液」を空中に飛ばしまくっていた。
この瞬間、ミキオは完全にミキに脱皮したのだった。

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 翌日の日曜日、chikaのマンション内。
 ミキは下着は白のブラジャー、パンティ、ミニスリップ、ベージュのパンスト、 上着は白のコットンセーターに黒のタイトミニスカートという姿でキッチンに立っていた。
 化粧は控えめの清楚な感じにしてまるで新婚の若妻のような姿で昼食の後片付けをしていた。レズ関係で言えば、chikaはタチ、ミキオはネコなのだろう。
 昨夜はざんざんファッションホテルでchikaに抱かれた。
 一晩で3回も犯され、ミキのアナル膣の中はchikaのザーメンで満杯にされた。
 ミキの女体はこの金曜の夜から土曜日の2日間でがたがたにされ、さすがにもうchikaを受け入れることは敵わない。
 さすがのchikaも今日は求めてはこないだろう・・ 今日が終わればとりあえずこの地獄から開放される・・
 ミキはそう思っていたがその考えは甘かった。
 chikaはキッチンで食器を洗っているミキを後ろから抱きしめた。
 油断していたところへの奇襲攻撃に思わず皿を落としそうになる。
 chikaは左手でセーターの上から胸を揉みしだき、左の耳たぶからうなじへと舌で愛撫する。
 さらに右手はスカートの裾を少し 持ち上げ無遠慮に右太腿を這い、パンストの上からミキの秘所を責めてくる。
 ミキは思わずchikaの手の浸入を防ごうと太腿をぴたっと合わせ抵抗する。
「あ・・ ん ぁ・ぁ」
 その抵抗もすぐに終わってしまった。
 ミキが抵抗するのを止めたのを確認したchikaはミキを床に跪かせた。
 そしてミキの眼前に椅子を置き座った。
 ミキの顔面にchikaの股間がある。その股間には一目見てスキニージーンズの上からはっきりわかるほど怒張するものが存在した。
「あんなに何度もおれ、あたしを犯して、まだこんな・・」
 ミキはchikaの底なしの強精ぶりに一瞬恐怖した。

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 chikaはミキにファスナーを下ろし、自分の一物を引っ張り出すよう命令する。
 命令に従いミキはchikaのものをジーンズの中から引き出す。
 ジーンズの圧迫から開放されたchikaのペニクリは黒光りして天を突くように息づいていた。
 とてもchikaの完璧な女性の身体に生えているモノとは思えない。
 しばらくぼうっとその男根を見ていると「さぁ ミキ、今からフエラチオ。判ってるわよね。丁寧にしゃぶってご奉仕してね。」
と頭上からchikaが命令する。
「え? これをしゃぶる・・?! そ、そんな・・」
 ミキは驚いた。今目の前にあるchikaの大きな一物。
 この3日間でミキのアナル膣を何回も貫き、ザーメンを注ぎ込んできた男根。
 さすがにこれをしゃぶるのは抵抗感が強かった。
 そんな事をすれば、完全に男としてのプライドも失ってしまう。
 ミキが最後に残ったわずかな男の理性で逡巡しているとchikaが
「何してんのさ。おまえはもう私の女なのよ!!」
「私はフエラの上手い女でないと愛してやらないんだから。これからも私に愛されたかったらしゃぶるの!!」
ときつい言葉を浴びせかける。
「あぁ は、はい ミ、ミキ、しゃぶります。」
 覚悟を決めてミキはchikaの男根に両手を添えた。
 今、自分の目の前にある巨大な男根。
 これが自分のアナル処女を奪い、こんな「女」に堕としたのだ。
 そう思うと悔しい。
 だが一方、「ああ・・凄く逞しい。」と思う自分がいた。
 ミキはオズオズと口を開き舌を出し、亀頭を舐めた。

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 遠慮がちに舌を亀頭に這わせる。
「そんななおざりなのはフェラチオとは言わないわよ。もっと口の奥まで入れてしゃぶるの。」とchikaに叱咤される。
 ミキは意を決して口を大きく開き、男根を根元まで咥える。
「いい?、舌を亀頭の裏のカリ首から陰茎の裏まで絡めるように這わせるの。」
「同時に唇をすぼめて陰茎を締めるのよ。歯は立てちゃ駄目よ。」
 ミキは矢継ぎ早の命令通りにするが口の中が乾き、上手くしゃぶれない。
 いったん咥えていた男根を離し、口の中に唾液をたくさん溜め、再び咥える。
「んん、ぐぅぅ~~・・・ チュパチュパ・・ ジュルル ングフゥゥ・・・ゥゥ」
 厭らしい音を響かせミキは懸命にしゃぶった。
 命令どおり舌を亀頭に絡ませ、陰茎に這わせ、口をすぼめて陰茎を締め付ける。
 さらに口を前後に動かして男根に奉仕する。
「さ、もっと喉の奥まで吸い込んで。ああぇ、舌が絡む・・ 初めてにしては上出来ね、ミキ。」
「フェラの素質も十分あるわ。この淫乱女ちゃん。いい?私の女になりたかったら私の美味しいザー汁を一滴残らず飲む干すのよ。」
 そう言ってchikaはミキの後頭部を掴み、自分の股間に押し付ける。
 ミキは喉の奥まで突き込まれる男根に嗚咽し、涙が溢れる。
「ウ、ッブブン・・ (ああ、はい~ ミキ、貴男の、せ精液飲みますぅ・・・ 熱いザーメンたっぷり飲ませてぇ~) フンン・・ ングググゥゥーー!!」
 そう思いながら上を向くといつの間に用意したのかビデオカメラを片手にchikaはミキがchikaのものを口に咥えほおばる姿を撮影していた。
 ミキは「イヤ イヤ」というように首を横に振ったがその光景も滲んでぼけていった。
 それが薄れいく自分の意識のせいか涙のせいかはよくわからなかった。
「ウウゥン!! ミキ、出すわよーー!!  出ちゃう!!」

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 chikaが叫んだ次の瞬間、口の中の肉棒が一段と大きくなり熱く苦い液体が勢いよく口の中に発射された。
「ンッググ、ウグウグッ ンンンーー」
 ミキはそれをゴクゴクと飲みほす。
 栗の花の匂いが口中に充満いくと同時にミキは自分にかすかに残っていた男の理性の最後のかけらも完全に壊れていくのを感じていた。

 あの嵐のような日々から早くも一週間が過ぎ去った。
 先週の金曜から日曜のあの悪夢のような3日間ですっかりchikaの『女』にさせられてしまったミキ。
 今夜もchikaの部屋で男のスーツを脱いで、メイクをする。
 そして淫靡な女の下着を身につけ女の服を着る。
 また男の姿から女の姿に変身し、chikaの男の力で支配され本物の女として服従させられる週末の夜が来た・・・
「さぁ、ミキ、今夜はこのバイブを使うのよ。私の愛用品、使い込んである極太よ。」
「あぁ・・ でも は、恥ずかしいです。」
「おまえはもう私の女でしょ! 私の言うことが聞けないの!」
「は、はい・・ わかりました。」
 ミキはchikaの命令でベッドに横たわった。
 そしてダークグレイのミニタイトスカートをたくし上げ、股間のデルタ地帯を露わにした。
 ミキのデルタ地帯を覆ったダークブラウンのパンストの下には純白のスキャンティが蒸れるように妖しげな雰囲気を醸し出していた。
 そのスキャンティの下では股間に挟み込んだグロテスクなクリトリスが大きく怒張し、ビクンビクンと息づいていた。
 ミキがパンストと一緒にスキャンティを恥ずかしげにずり降ろすとミキのクリトリスが圧迫から解放され一気に飛び出してきた。
 清楚なミニタイトスーツ姿の女の股間に女に無いはずの物がギンギンになってそそり立っていた。
 それは大きく赤く光って空中に向かって大きく屹立しミキが息をするたびにまるで生き物のように揺れ動いた。
 ミキのそれは決して貧弱なものでは無かった。
 女に対しては十分満足させられるほどの立派な一物であった。
 しかしもうミキ自身、女に対してそれを使う気も失っており、chikaに愛撫されることだけに夢中になっていたのである。
 もう本来の男の機能を発揮するものではなく逆にchikaに扱かれ、愛撫されることでミキに女の悦びを与える クリトリストと化していた。
「ああ・・ 恥ずかしい・・・」
 ミキは顔から火が出るほど恥ずかしかった。
 命令されこんな姿を晒している自分。
 そしてそれを先ほどからビデオに撮られているのだ。
 もう男の理性もプライドも踏みにじられ一生chikaに服従する女として生きていくしかないのだ。
 そしてこれから更に恥ずかしい姿をchikaの前でしなければならない。
 そう思うと不思議なことにミキの心の中には「女」としての被虐心が芽生えてきていた。
 ミキは右手で自分のクリトリスを、左手でブラウスの上から胸を愛撫し始めた。
「う、う、うぅぅぅ・・・ あ、フアァ・・ン、ン~」
 ミキはchikaにビデオを撮られながらオナニーを始めていた。
「う、う、うぅぅ~・・・ 」 
 最初は恥ずかしがっていたミキも自分でクリトリスを愛撫するうちにだんだん興奮してきて、まるで熱病に冒されたかのように夢中で勃起したクリトリスをしごき始めた。
 もう、chikaに見られているのも忘れたかのように・・・


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 ミキオはchikaとは会社では上司と部下の関係である。
 ミキオが上司でchikaはOL。普段はミキオが命令しchikaが従う。
 しかしプライベートでは逆転してchikaがミキオに命令する関係になる。
 それも肉体関係を持った女と女の関係で・・・
 なんでこんな事になったのか。
 ミキオはオナニーで朦朧とする頭の中で考えていた。
 女の下着を身につけるのが趣味だったミキオが会社で偶然、chikaにその下着姿を見られたのだ。
 そしてその夜ミキオはchikaの罠に堕ち女として犯された。
 その後はミキオは完全女装で「ミキ」という女になることをchikaに強制された。
(あの日、chikaに見つからなければこんな事には・・)
 オナニーしながら喘ぐミキは思っていた。
「そろそろバイブを使いな!」
 chikaの命令に我に返る。
「あ、は、はい・・・」
 ミキはchikaに命令されてバイブを手に取った。
 そしてベッドの上で仰向けになり両足を開き高々と上げた。
 綺麗なピンク色をしたミキの女の秘部が露になる。
 ローションをたっぷりバイブに塗って秘部に当てる。
 既に開発のすんだミキの秘部は抵抗もなくズブズブ!とバイブを受け入れた。
「ん! ぁあ あ~」
 バイブがアナルの襞を押し分け膣の奥深くまでグググっと入る。
 バイブの先端が一番奥に当たり、すっかり女として開発されたアナルヴァギナの括約筋はバイブをがっしりくわえ込みひくつく・・・
バイブの電動スイッチが入る。
 膣内で「ぶぅぅぅ・・・・んんん・・・」とバイブが悪魔の振動を始めた瞬間ミキの頭の先に電流が走った。
「クハ! ヒイィィ ンンーー!!」
 ミキは大声で喘ぎながら身を捩る。
 恥ずかしいくらいの声で腰を振りながら痴態を晒すミキ。
 ビデオはそんなミキの淫らな姿を黙ったまま撮り続ける。
「クリトリスの方が疎かになってるわよ。しっかりしごくの!」
 chikaの叱責をうけミキは腰を振りながらクリトリスをしごき始める。
 たちまちミキの頭の中は真っ白になっていった。
 もう腰もとろけそうになっていく・・・ 次の瞬間、アッという間に絶頂はやって来た。
「あ!あ! ああぁーー!! 駄目ぇ~、だ、駄目~ も、もう・・・」
「い、いっちゃう! いっちゃいますーー  ゆ、許してぇ!」
「いいわよ。たっぷりお出しなさい。」
「お、おおぉーー おう、おう! い、いぐぅぅーーーー」
 次の瞬間ミキはアクメに達し、手に握ったクリトリスから高々と宙に熱く白い女の愛液を飛び散らせていた。

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 数分後、洗面台に両手をついてハイヒールで爪先立ち尻を突きだしているミキの姿があった。
 ミキのアナルはじっとり濡れ、今まさにchikaの熱い男の物を今か今かと待ち焦がれ、ひくついていた。
「さぁ、ミキ 今度は偽物じゃなく本物を味あわせてあげる。好きなんでしょ、chikaのが。女の身体から生えてるぶっとい男のチンボが?」
「あぁ~ ん・・ は、はい・・・ ミキのオマンコに貴男の物を突き立てて。そして貴男のザーメンをたっぷりあたしのオマンコに注ぎ込んで掻き回してぇ~・・・」
 もはや淫乱女と化したミキは部下のchikaに女言葉で哀願するしかなかった・・
「さぁ、もっとお尻を突き出して。のぞみ通り私の熱いのでミキを貫いてあげるわ。」
 chikaはミキの腰に手をあてがいグッと尻を突き出させ引き寄せた。
「ンン・・ ア、ハァァ~ン」
 ミキは女の喘ぎ声で応える。
 ミキの肉体は男同士のSEXの味を覚えさせられ、もはや「女」の肉体へと改造されつつあった。
 そして肉体だけでなくchikaの手によってミキの男としてのプライドも理性も破壊され尽くし、精神面でも淫乱な女と化していた。
 今はもうとにかく「女」として、部下である偽OLの男根が欲しくて欲しくてたまらないのだ・・はやく自分の女の中にねじ込んで欲しくて必死になって腰を振り始めていた。
「あふぁ・・ん~~ んん~ ・・ は、早くぅぅ~・・ん」
「フ、もうこんなに物欲しそうに腰を振ってるの」
「あ、ぁぁ  ・・ん 意地悪ぅ~ わかってるくせにぃ・・」
「なにが?」
「あ、あたし、欲しいのよぉ・・ あ、貴男の熱い物が・・」
「んー、本当だ。ミキのオマンコすごく物欲しそうにひくついてるよ。」
「ああ。。 意地悪ーー ミキ、もう我慢できないわぁん。」
「よしよし、いいこね、今入れてやるからね。」


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 chikaはローションでしっとりと濡れたミキの菊花の花弁にペニスの先端を当てて一気に差し込んだ。
「グア! ウググゥゥーーー ヒィ、ヒィィィン」
 先ほどのオナニーで充分ほぐされたミキの菊花はchikaの怒張したペニスを一気にくわえ込み根本まですっかり飲み込んだ。
 ミキはハイヒールを爪先立ちになり震える脚で必死に体を支えた。
「んんんん・・・ んん~」
 ミキの膣の中でchikaの男の息づかいがする。
 ビクッビクッと男が震えるたびにミキの頭に電気が走るようだった。
 そしてミキの膣の内壁の襞がchikaの物に絡みついて行くのが自分でもよくわかった。
「さぁ、腰を振って。うんとやらしくね。」
「ああ・・ は、はい~ 気、気持ちいいん~  」
 ミキは言うままに腰を振り始める。
 腰がグラインドするたびに膣の肉壁にchikaの男の物が刺激を与える。
 まるでGスポットを攻撃するかのように・・・
「ンアアァァ~ ・・」

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 ミキが肘をついた洗面台の正面にある鏡の中には大きく口を開け涎を垂らして乱れまくって腰を振る女の姿があった。
 鏡に映った自分の姿・・・ 男でありながら女にバックからオカマをほられてよがりまくっている淫乱な自分がそこにいた。
 その姿を見た瞬間、かすかに残っていた男の理性ももうなくなっていた。
(ああ、こんな女の姿でオカマに犯されて悦んでるなんて・・ もう、僕は男にもどれない・・ 部下のOLのレズ相手にさせられてしまった。 おれ・・ あ、あたし もう、一生、chikaの女 ・・  よ)
「ああぁぁーーー い、いいーー! あ、あなたぁぁ~!! chikaちゃぁん!! 」
「ひぃぃーー ひぁ、ひぃ! 」
「ミ、ミキ、お、女なのね。あ、chikaの女! chikaの恋人にしてぇぇ~」
 女の悦びの声をあげながらミキはさらに激しく腰を振ってchikaの男の物を締め上げる。
「あぅ! 、凄い、よく締まるー ミキ、いい。そうよ、おまえは私の女よ。」
「私の恋人にしてあげる。ううー、気持ちいいわー。おまえの襞襞が絡んで・・ 本当にチンボがとろけちゃいそうよ。」
 ミキのアナルはchikaに開発されすっかり『女の器』なっていた。
 chika自身も自分が女に仕込んだ上司であるミキの思わぬ女ぶりに夢中になっていった。
 二人は今互いに男と女の絶頂が近づいているのがわかった。
 絶頂に達した女の姿をした男がうめき声を発し、昔男だった女の中に自分の精を勢いよく注ぎ込む。
 同時に絶頂に達した女も獣のような声をあげハイヒールを爪立たせ四肢を震わせながらクリトリスから女の愛液を潮の様に飛ばした。
 先ほど自慰で放出したにもかかわらずそれは白い軌跡を宙に描いて止めどもなく飛び散った。

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 ミキは洗面台に突っ伏し下肢を震わせていた。
 chikaはその上に覆い被さっていた。
 ミキの少ししぼんだクリトリスの先からはまだ白い愛液がとろとろと滴り落ちていた。
 chikaの男の物がまだ突き立てられているアナルヴァギナの隙間からは男のザーメンがじわじわと溢れだしていたが、二人とも快楽の余韻声も出ずしばしそのままの姿でいた。
 chikaに覆いかぶされながらミキはこれからの自分にはさらなる「女」としての調教が待っているのを感じ取っていた。



 この日、ミキはchikaに連れられ臨海地区にある有名な公園に来ていた。
 通称「アベック青姦公園」と言い、愛し合う男女のカップルたちが野外で痴態を、いや愛の饗宴を繰り広げることで有名な公園である。
 今夜のミキは会社帰りのキャリアウーマン風の女装である。
 上から下までネィービーでコーディネートしている。
 ピンクのレースをあしらったセットのネィービーのブラジャー、スキャンティ、ミニスリップ、ガーターベルト。
 ストッキングだけはベージュだがバックシームで踵の部分に蝶のアクセントがあり、大人の女らしさを演出する。
 服装も上下ネイビーのミニタイトスカートの七部袖スーツ、シャツは白のオープンカラーのブラウス。
 真ん中にフリルをあしらい、これも全体的に清楚できりっとした雰囲気の中に愛らしい女の演出を施している。
 靴は濃紺のピンヒール。
 化粧もきりっと引き締まった「出来る女」と言った雰囲気だ。

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 ただルージュはブラウンレッドの控えめの色に少しグロスを多めに塗り淫靡な雰囲気を持たせている。
 女装外出が増えてきた最近、ミキのメーク術も飛躍的に上達してきていた。
 最初の頃はchikaにメイクされ、下着や服装も用意されたものを着用していたが最近は自分ですべて女性雑誌で研究し、収入の大部分を化粧品、 女性下着、服、靴、アクセサリー類の購入に当てるようになっていた。
 ウィッグもイメージする女性像に合わせ4つも持っている。
 もう「女」になることに夢中だったのだ。
 一方、chikaはパンクバンドの女性ボーカルのようなスタイルで、下半身はぴっちりしたレザーパンツで、メイクも暴力的なけばけばしさに満ちていて威圧的なものだった。
 
 公園の中は一種独特の雰囲気に覆われていた。
 ベンチでペッティングに夢中のカップル。
 茂みの中でセックスに夢中のカップル。
 林の奥では女を木に抱きつかせ、後背位で女を責める男・・ どこかしこに男女のカップルがいてそれぞれの世界に没頭していた。
 こんな中をchikaにつれられ歩いているとミキはもう興奮してきていた。
 スキャンティの中では股に挟み込んだクリトリスがもうパンパンにはちきれんばかりになってそのツッパリが痛く歩きにくい・・・ 何回かよろけてしまいそのたびにchikaの腕にしがみつく。
 はたから見れば美女が、これまたすこぶる付きの美女にすがって歩いているようにしか見えない。
 二人は完璧な、淫乱で美しいレズカップルだった。
 公園をぐるっと歩いて回ってchikaは空いているベンチに座った。
 ミキもその左隣に膝を合わせ、両足を左斜めにして女座りをする。
 だがその場所は外灯が近くにあり、他の場所に比べれば明るくおよそ恋人同士が愛し合うのにはふさわしくなかった。
 ミキがそう思って少し不満そうにしているとchikaはそれを見透かしたように肩に左手をかけ顎を右手で自分の顔のほうへ寄せる。
 そして唇を重ね、舌でミキの唇をこじ開け入れてくる。
 ミキは上半身をchikaのほうへ向け両手を背中に回し、chikaのキスを受け入れる。
 そして「ん・・ ぅう・・ん」舌を絡ませchikaのキスに応えた。
 長いキスが終わったあとchikaの左手が肩から左の胸に這ってくる。
 その気配にミキは首をchikaの方へかしげ「あ・・ ぅん」と甘い声を出して反応する。

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 しばらくスーツの上からミキの胸をまさぐった後、ブラウスの襟元から手が侵入してきてブラジャーの中の乳房、乳首を攻撃してくる。
 chikaに女にされた直後からミキは女性ホルモン剤の投与を受け始めているが膨らみそのものはまだ小学高学年の少女ぐらいのささやかなものである。
 ブラジャーの中で乳房が溢れるほどには程遠いが男の責めには敏感になっていた。
 乳首から乳房に女の性感帯が育ちつつあった。
 電気が走るような快感がミキを狂わせていく。
「ぁ・・ んん ぅぅ・・ぅん」
 唇をかみ締めながら必死に耐える表情で甘ったるい声を出す仕草が可愛い女そのものだった。
 同時にスカートの裾から侵入した右手がスキャンティの上からミキの硬くなったクリトリスを弄り愛撫する。
 もうそれだけでミキは昇天しそうになり、思わず「あ! あぁ~・・!!」と少し大きな声を出した。
 それを合図にしたかのように「ねえ、あれ。」とchikaが命令する。
 ミキはchikaのレザーパンツの股間に手をかけファスナーを引き下ろし、その下のラバーパンティの中からいきりたったchikaの一物を引き出す。
 そして傍らに置いたハンドバッグからローションの容器を出し、chikaに渡す。
 chikaは素早くミキのスキャンティを踵までずり下ろし右足下首だけ通して脱がせた。
 そしてミキを中腰にし、ローションを指にすくい上げ露わになったアナルヴァギナに塗りこむ。
 ヒヤっとしたローションがアナルに塗りこまれていく感覚にミキは「お! おぉ、ああ~」と我を忘れて声を荒げてしまった。
 美女が胸を揉まれながら股間に勃起した大きな男根を晒し、中腰でアナルにローションを塗りこまれている姿。
 今その妖しい姿を野外で晒して喘ぎ声を上げまくっている自分の姿にミキは「女」の被虐心が高まっていた。
「も、もうどうにでもしてぇ~、は、早く貴男の物で貫いてぇ~!」と懇願する。
 chikaはミキの腰に手を当て後背位の姿勢で開脚させて自分のいきりたつペニスの上に腰掛けさせる。
 熱く勃起しきった亀頭がミキのアナルヴァギナに当たる。
 ひくつくアナルは男のものを咥えこもうと更に蠢く。
 chikaはミキの腰をしっかり押さえながら力を込め、一気に下へ引き下ろした。
「ズリュ!! ズリュリュ・・」とあらぬ音を立てアナルに男根がめり込んで行く。

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「ぐはぁ! おあぁぁ・・!! 」
 ミキはたまらず我を忘れて大きな声をあげた。
 ミキのアナル膣の中は今、待望の男の物で満たされている。
 パンパンに張った男根が蠢くたびにミキの脳天に衝撃が走る。
 たまらず腰を振り始め、chikaに懇願する。
「ん・・ ああぁん た、chikaちぁ~ん・・ お、お願い ミ、ミキの、ミキのクリトリス・・ 扱いてぇ」
「ん? なに~ 聞こえないな~」
「ああ! い、意地悪!! 扱いてぇ 扱いてください!! ミキ、chikaちゃんに逝かせて欲しいのぉーー!!」
 淫乱女と化したミキは恥も外聞もなくchikaに懇願する。
「ふ、本当に淫乱女だな、おまえは。 会社で私に命令してる普段の男の姿からは想像もできないわ。」
「い、いやー 男だなんて言わないでぇ!! 今のあたしが本当のあたしの姿なんだもの。」
 もう人に見られているかも知れないなどと考える余裕もない。
 ミキは部下のOLとの倒錯の疑似レズ世界に浸りきっていた。
 chikaの右手がミキのクリトリスを握り、ゆっくり愛撫し始める。
 左手は乳房、乳首を責めている。
 ミキは電流が背中に走ったかのように「ああ!! んん・・」と仰け反る。
   部下のOLとの爛れた肉体関係・・ chikaによって引きずり込まれた淫靡な世界。男なのに女として、女いや男に抱かれ犯される。
 そんな異様な倒錯の世界。その世界ではミキオは「ミキ」という女になってchikaとのSEXに溺れていく。
 もうこの世界から一生抜けられないと感じながらミキオはオーガズムの頂点に上り詰めていく。
 chikaのクリトリスへの愛撫のピッチが早まるのにあわせミキの昇天へのピッチも早まる。
「ぁぁ・・ ぃい 逝きそう・・ 」
 腰の動きも激しくなり、息遣いも荒くなる。
 ミキがもう昇天寸前!! と思った次の瞬間、chikaの手の動きが停まった。


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「・・ え? な、なんで止めるの? 」
 ミキは戸惑いながら腰を捩り、chikaのほうへ顔を向け不満の表情を見せる。
 そして「ああん・・ ね、ねぇ は、早くぅ・・」と悩ましい目線でおねだりをする。
 しかしchikaはミキに視線を合わせず真正面を向いたままだ。
 「?」ミキはまた戸惑った。
 chikaの視線は向かいの茂みのほうに釘付けのままだった。
 chikaの視線の方向を理解した瞬間、ミキは全身から冷や汗を噴出す。
「見られている!!」
 誰かがその茂みの中に隠れいる。 
 chikaとのSEXに夢中だったため、いつごろからかわからないが誰かがこの自分たちの痴態を見ていたのだ。
 ミキはパニックに陥った。
 今のこの自分の姿を人に見られてしまったのである。自分は男である。
 それが「女」の格好をして股間に男の物を晒して、女の姿をした男に抱かれ、犯されて悦んでいるそんな姿を。
 こんなことが公になったら本当に身の破滅である。
「おい、あんた。そんなとこにいないで出て来いよ。」
 ミキが動転しているのに対し、chikaは意外と落ち着いた声で茂みのほうに向かって声をかける。
 その落ち着き振りが少し、ミキを安心させた。
 茂みがガサガサっと音を立て揺れる。
 のそっと茂みの中奥から人影が出てきた。
 街灯の光の中に現れた姿はぱっとしない中高年の男だった。
 歳は50台半ばか、服装はあきらかに浮浪者とわかるボロを着ている。
 この公園に住みついているものだろうか。
「へ・・へへへ あ、あんたたち 女同士でいいことしてんな~」
 男は卑屈な笑いを浮かべながら近づいてくる。
「ここのベンチでは外灯が明るすぎてカップルなんか誰も来ないと思ってたんだ。」
「それがあんたたちがやって来て座ったもんだからこりゃー、滅多にないレズのまな板ショーが拝めるわい。と思って見てたんだが・・」
「最初はすげぇ、展開だなっと思ったらあんたがその別嬪さんのスカートに手を入れてパンティを脱がせたら別嬪さんの股間に男のオチンチンがポロリだもんなぁ。」
「こんな別嬪さんが男だなんて腰が抜けるほど驚いたよ。」
 ミキは顔から火が出るほど恥ずかしかった。
「ふふふ・・ こいつはこんななりをしてるけど会社では私の上司なんだよ。」
 ミキはchikaの言葉に飛び上がるほど驚いた。
「なぜ、そんなことをこんな浮浪者に言うの!」と心の中で叫ぶ。
「ビシっとスーツを着込んで私にビシビシ命令してるんだ。それが会社を一歩離れれば女の姿になって逆に私に命令されてるのさ。」
「私がここまで仕込んで、もう今や完全に私の女奴隷なんだよ。」
「へ、へへ そりゃー 羨ましい。出来る上司をそんな風に陵辱できるなんてな。私にもそんな才覚がありゃー、今頃こんなところにいやしないのにさ。」
 ギラギラと猥雑な光を伴う眼で男はミキを舐め回すように見る。

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「あんた、良かったらこの女のクリトリスしゃぶってみる? 本当はあんたこういうの好きなんだろう?」
「え?」
 男とミキは思わず同時に声を出す。
「・・ へへ、よくわかったね、あんた。ひょっとしてあんたも実は男だったりしてな」 「ふん、こっちの世界はだいたい目つきを見ればわかるさ。ああ、こいつは同類だってね。この女もそういう眼をしてたから私が罠にかけたんだ。」
「本人は気づいていなかったが、どだい女の下着を身につけてるだけでそれを白状してるようなもんだ。ちょいときっかけを与えればコロっとこっちの世界に堕ちるもんだよ。」 「おれも昔はニューハーフなんかの店に行ってよくそこの連中と楽しんだもんだ。特にペニクリしゃぶるのは好きだったな。」
「じゃぁ、しゃぶってやれよ。」
「ああ・・ありがたいねぇ。じゃ遠慮なく・・」
 思いもよらない展開にミキは「いやーー!」と叫んで逃げようとするがchikaに後ろから羽交い絞めにされ逃げられない。
 すでにミキのクリトリスは萎えて縮んでしまっていたが男は膝をついてミキの前に中腰になる。
 男の目がぎらつき、吐息がクリトリスにかかる。
 そしてその汚れたごわごわした手でミキのクリトリスを手に取る。
 ミキはその感触におぞましさを感じ、眼をそむける。
 眼をつぶりぶるぶる震えるミキを下から見上げ男は「ええ、別嬪さんや。男とは思えん。」とつぶやく。
「じゃ、楽しませてもらおうか。」と言って男はミキのクリトリスを口に含む。
 ザラッとした舌がクリトリスの亀頭にべちょっと音を立てて触れる。

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「ひぃ!」
 ミキは耐え難いと言う声をあげる。
「おい、ミキ。このおっさんにフェラチオをよく教えてもらえよ。」
 chikaはそう言って腰をゆっっくり動かす。
 アナルの膣壁を通して感じるchikaの男根の感触と男が自分のペニクリに施すフェラチオの感触がミキの萎えた心を再び高揚させ始める。
 男はリズミカルに舌を使い、唇でクリトリスの陰茎を締め、責めて来る。
 男のテクニックは抜群だった。
 ミキは本物のフェラチオの味をしった。
 これに比べれば今まで自分がchikaにしていたフェラチオはまるで子供の稚戯に等しい。
 あっという間にミキのクリトリスは男の口の中でギンギンになった。
 アナルとペニスへの同時二ヶ所責めに必死に腰を振りよがりまくりながら耐えるミキ。
「ひぃぃぃ!! い、いやぁ、い い いくぅ だめぇ~!! いっちゃう いっちゃう ミキ、いくぅぅーー」
 アナルの括約筋がchikaを締める。
 chikaもそろそろ限界のようだ。
「うう 出る 出るぞ ミキ!!」
 chikaが自分のアナル膣の中に精液を発射した瞬間ミキは頭の中が真っ白になり、同時に自分自身も爆発させた。
 ミキオは、男の口の中に自分の愛液を迸らせながら男がそれをゴクゴクと飲み干していく音を気が遠くなる中聞いていたのだった。






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(2014/01/11(土) 14:34)

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