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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 冬季フィギュアステージショー シナリオ2
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4ri61rol61fo1_500.jpg  結弦用に、メイドが着けるエプロンがワゴンの上に用意されていた。
それは濃紺のワンピースにぴったりと合う純白のメイドエプロンで、フリルがたっぷりと施され、さらに部分部分が美しいレースやプリーツなどで飾られていた。
 結弦はスカートを捲り上げられて、スカートを天井からのロープで大きく広げられている。そんな恥ずかしいスカート姿を皆の前にさらしていたのである。
 chika、neneというこの調教部屋の主催者だけでなく、彼が密かに憧れていた先輩の静香と大輔の前でだ。
 しかも、結弦が着せられているパンティーとスリップ、そしてフレアスカートのワンピースは、その憧れの先輩がほんの少し前まで着ていたものである。
「結弦、お前は女装趣味の変態なんだろ。」
「あぁ~、違いますぅ~」
chikaはスカートの裾を二本のロープでクリップすると、それを引いてスカートを更に捲りあげた。
「スケベなスカートの中身、みんなに見られちゃったんだよ。ほら、静香だって、大輔だって見てるんだよ」
「いやぁ~、先輩ぃ~、見ないでぇ~見ちゃだめぇ~~」
「変態だねぇ、男のくせにそんな可愛いペティコートまで着けてるんだ?」
「あっ、あぁ~~~~」
 chikaは言葉責めでいたぶると、「オンナが着る下着のすばらしさをお前の身体に教え込んであげるわ」、とスカートを吊り上げているロープのクリップを外してからスカートの裾をわざと上に持ち上げた。
 chikaがスカートの裾を手から離すと、ファサっという軽やかな音がしてスカートがペティコートに覆いかぶさった。
 フレアのスカートは、三段重ねのチュールの抵抗でフワフワと上下に揺れ動く。
「あぁ~いやぁ~~」

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 可愛いパフ・スリーブのワンピースだった。
 フレアースカートの丈はミニだったが、スカートを広げるために着けられたペティコートのせいでマイクロミニのように無防備に見える。
 そして、紺のスカートの裾からは、ペティコートの白いレース飾りが裾を一周するように覗いていた。
 鏡に写る自分の姿をみて身悶える結弦、その表情は愁いを含みながらもうっとりとしたものに変わっている。
 そして、哀願の悲鳴もしっとりと湿りを帯びた泣き声に変わっていた。
 結弦がまるで快楽を貪るかのように吊られた体を揺すり始めた。
 つまりパンティーとペニスを擦らせようとヒップを揺すって身悶えているのだ。
 そのたびにフンワリと広がったスカートと、その裾を一周するペティコートのレース飾りが、優しく、そしていやらしく揺れ動いた。

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 結弦はメイドになるための白いフルフリのエプロンを取り付けられると、吊り下げられていた体を床まで降ろされた。
 だがまだその両手は拘束されて吊られている。
 そして褌を締め込まれ、結弦のTシャツを着せられた上に、顔に結弦の穿いていた綿のブリーフを装着されている静香も床まで降ろされた。
 静香は、chikaがブリーフを取り外すと血走った興奮した目付きでchikaを睨みつける。「どう、静香。あなたの希望どうりにしたのよ。結弦、とっても恥ずかしい調教を受けたのよ」
「とっても恥ずかしかったと思うけど。でも、わたしのほうが恥ずかしいから……、だから、もっともっと責めてやってほしいんです。せっかくメイドになったんですから、ご主人様から恥ずかしい調教を受ける可愛いメイドに躾けてあげてください」
「たとえば?」

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「ご主人様の命令には何でも従うんです。たとえエッチな命令でも」
「面白そうだわね。じゃあ静香もその調教に参加しなさい。いいわね」
「えっ、わたしは見てるだけで……」
「あんたの恥ずかしい姿だってビデオに撮ってるんだよ。ちゃんと素直に言うことを聞かないとどうなるか知らないよ。いいかい、わたしたちの命令を聞いていれば、ビデオは永遠に表には出てこない。、、どうする?」
「あっ、はい、ごめんなさい。お許しください」
 chikaは静香の後ろに回り込むとTシャツの上から静香の乳房を鷲掴みにして、揉みほぐす。
 ノーブラの乳房はchikaの手の動きに合わせてプリプリと変形した。
「あ?ん、はぁぁぁ~~いやぁ~~」
 chikaはTシャツに浮き出た尖った乳首をキュッと摘まみ上げる。
「あっ、あぁぁ~~ん、あはぁ~~?」
と静香から甘く切ない声が漏れる。
「どうして欲しいんだい、静香。正直に言ってごらん」

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「ああっ、いやぁ~~、あはぁ~お願いです、静香も調教してほしいんです~」
「どういうふうに?」
「あそこを、あそこをいじってください~」
「じゃあ、何でも言うことを聞くのかい?」
 chikaは乳房を責めながら静香を追いつめていく。
「ええ、おっ、お願いです、何でも言うことききますぅ~」
「バイブでもいいのかい?」
「それじゃあ、あれを付けてあげようか」
 chikaが楽しそうに提案した。
 chikaは性具を載せたワゴンから箱を取り上げて静香の前に立つと、静香がよく見えるようにして箱を差し出した。
 今はバンザイの格好で吊るされてneneに乳房を愛撫されている静香は、ハァハァと息を荒げてそれを見つめていた。
 箱が開いた瞬間にchikaの死刑判決のような声が響いた。

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「さあ、お前に極太のペニスを付けてやるよ。ほら、見てごらん。今からお前は男になるんだよ」
「あぁ~?、いやぁ~?、許してぇ~~、あぁ~~」
「あそこが濡れ濡れで疼いてるんだろう?」
「あぁ~、そっ、そんなぁ~~、だめぇ~~」
「これを使えば、二人で愛し合えるわよ。うふふ」
「あぁ~~~いやぁ~~~らめぇ~~~~~~~」
 箱の中には透き通ったシリコンゴムのペニスが入っていた。
 そのペニスは黒皮のベルトから反対向きに二本付けられていて、それぞれの先端部にエラの張った亀の首が付いている。
 双頭のペニスを持つペニスバンド。
 ハメ込んだペニスが落ちないためなのか、それとも反対向きのペニスをきっちりと固定するためなのか、黒いベルトはT字型になっていた。
「さあ、静香、これをお前の女の子の部分にハメるんだよ」
 chikaの言葉を聞いてイヤイヤと頭を振った静香だったが、chikaは右手で乳房を揉みほぐしながら、左手で褌をクイックイッと引き絞る。
 硬く絞った手拭いのようになって割れ目からヒップに食い込んでいる褌が尖りきった女の豆を擦り上げると、信じられないほどの甘い吐息と、ムッとした女の匂いが立ちこめていく。
 chikaが乳房を責めている間にneneが褌を外す。
 割れ目に食い込んでいた部分を広げて、静香とchikaに見えるようにした。
「あら、こんなにベットリになっちゃって、静香って褌されて感じたちゃったんだぁ。変態ね」
「いやぁ~言っちゃだめぇ~」

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「さあ、変態のお前は男になるんだよ。褌だけじゃ我慢できないらしいから、チンポを付けてやるんだ。ギシギシに勃起したチンポができたら、また褌をしめてやろうか。それともブリーフのほうがいいのかな」
 ペニスの取り付け作業が始まった。
 chikaは吊り下げられた静香の両足首に棒状の拘束ベルトを取り付けて足を開かせる。
 そして、指を割れ目へと這わせていった。
 クチュリ、指で軽くタッピングしただけで湿った音が静かな部屋に響く。
 chikaが卑猥な音を楽しむかのようにタッピングを繰り返えすと、クチュ、クチュ、クチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュと音が大きくなり、やがて静香の口から艶かしい吐息が漏れた。
「このままでいいのかい静香?」
 chikaはそう聞きながら、コリコリに尖った女の豆をピンと弾いた。
「ああっ、いやぁ~~~~」
と泣きながらも、静香の女はドクリと蜜を吐き出した。

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「終わりにしてもいいのかい? 静香」
「いっ、いやぁ~?、お願いです、欲しいの、入れて、入れてください~?」
「何を入れるんだい。ちゃんとおねだりしないと解らないよ」
「あっ、あはぁ~?、バイブをバイブを入れてください~~」
「どこに?」
「あぁ~?、わたしの女の子に~~」
「これでもいいのかい」
 chikaはベルト付きの双頭のバイブを見せながら、秘唇を愛撫していた指をズブズブとめり込ませていく。
「あはぁ~~、それぇぇぇ~、それが欲しいの~」
「でも、これを着けると太いオチンポを持った男の子になっちゃうんだよ」
「あぁ~?いぃ~、男の子になってもいいですぅ~~」
「じゃあ、こいつを取り付けてペニスを持った醜男にしてやるよ」
「あはぁ~、ダメぇ~、醜男はいやぁ~、男になるのはいやぁ~~」
 静香は褌を締め込まれた、はしたない姿をさらし、そして、いま二本の太いペニスがついた双頭バイブを取り付けられて、その身体に男のペニスを造られていくのだ。

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 そのあり得ない被虐感と、肉穴をかき回す指が作る快感で、静香は自分が何を言っているのか解らなくなっていた。
 chikaは指を引き抜くと、黒皮に固定された双頭のペニスバンドを取り上げて装着していく。
 黒いベルトの両側に透明なシリコンゴムでできた太いペニスが二本Vの字に取り付けられている。
 一本が皮ベルトの内側で、他の一本は皮ベルトの外側にそそり立っている。
 chikaは内側のペニスをあてがうと、ジュブジュブとそれを埋め込んで行った。
 ズンと子宮口まで埋め込むと、静香の口から「あはぁ~」と一声漏れた。
 chikaは股間を通した黒皮を後ろまで持ってくると両サイドから来る皮ベルトでTバックになるようにして、キリキリと締め込んだ。
 そうやって、ここに勃起したペニスを持つ男の姿が完成したのだ。

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「あらっ、ずいぶん太いペニスじゃない。そんなに勃起させちゃってはしたないわね」
 chikaがペニスを覗き込むようにして言うと、静香はハァハァと息を荒げながら頭を振った。
 chikaが静香の顔から脱がせた結弦のブリーフをneneに渡すと、neneはブリーフを穿かせるために足首に付けていた固定棒を外した。
 そして、自由になった足を片足ずつブリーフに通していく。
 そそり立ったペニスを納めたブリーフははち切れそうになった。
「さあ、立派なチンポ付きの男になったんだよ。これから、最後の仕上げをしてやるからおとなしくするんだ」
 chikaとneneは、結弦が着てきたGパンを静香に穿かせていく。
 Gパンの前もきつそうに盛上がっている。
 それから、静香の化粧を全て拭き取ると、泥色の汚いファンデーションを塗り、長い髪の毛を丸く束ねてから野球帽を被せて、その中に押し込んだ。

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 Tシャツの胸のまあるい膨らみと、それに浮き出た勃起した乳首がなければ、女とは気がつかないほどの、小汚い男が完成した。
「あら、あなた本当に静香なの? そんなに薄汚れた男になっちゃって、違う人よね」とchikaが言うと、「そんなにペニスを勃起させて、女が欲しいんだろう? ほら、目の前に可愛い女の子がいるじゃないか。さあ、わたしたちに遠慮しないで、彼女に襲いかかっていいんだよ」とchikaが言う。
 ペニスを装着された静香の前には、ペティコートを着けられて、可愛いワンピースのフレアースカートをフンワリと広げられた女の子が吊り下げられていた。
「さあ、こんどは彼女を可愛い女の子に躾けなくちゃいけないわね」
 chikaがそう言うと、chikaは調教道具が並べられたワゴンから、鞭を取り上げた。
「ユズル。素敵なメイドに仕上げてあげるわ。うふふ」
 そう言いながら、chikaは手の中で鞭の音をピシリとたてた。

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 美しい長い黒髪を後ろで真っ赤なリボンで纏められ、前髪には白いフリフリのヘッドドレスを着けられて吊り下げられている女の子、鏡にはフンワリと広げられた濃紺のフレアースカートと、その裾から純白ペティコートのレース飾りをはみ出させている妖しい姿が映し出されている。
 もちろん、フリルがどっさり付いた純白メイドエプロンも装着済みだった。
 しかしそこに、吊り下げられていたのは本当の「女の子」ではなくて、強制的に女装させられた男の子だったのである。
「さあ、可愛いメイドになるための鍛練を始めるよ。これから手の拘束を外すけど、もし、変な気を起こしたら足首に取り付けた電撃のスイッチは入れっぱなしになるからね」
 chikaは結弦に向かって電撃のリモコンを見せながら強めの口調で言う。
 neneが吊り下げられた結弦の体を床まで降ろすと、手首に付いていた拘束ベルトを外した。

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「さあ、これから言うことを復唱して」
 自由になった結弦の耳元でchikaがささやく。
 chikaはリモコンを持って様子をうかがう。
「さあ、言うのよ」とchikaが促す。
「あっ、あぁ~、わたしを、わたしを可愛い女の子に躾けてください」
 そのフレーズを10回ほど言わされた後で
「それじゃあ、可愛くご挨拶ができるように練習するわよ」
「はっ、はい」
「ダメじゃない。そんな言い方、可愛いメイドらしくないわね。さあ、わたしにお尻を向けて前屈みの姿勢でスカートを捲りなさい」とchikaが命令した。
「えっ、あぁ~?、いやぁ~、それは許してぇ~」
「早くしないと、お仕置きが10倍になるわよ」
 結弦は言われた通りに、chikaたちにお尻を向けると、前屈みになってからフンワリと広がったスカートの裾を両手で持って捲り上げる。
 そこから幾重にも重なった白いチュールレースに包まれたヒップがあらわれる。

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 純白の滑やかなパンティーに包まれて、そしてヒップの回りはやはり純白のミニスリップのレース飾りが包んでいる。
 chikaはボリュームのあるペティコートとスリップをさらに捲り上げてパンティーだけを剥き出しにする。
 そのパンティーの上にchikaが振るう鞭が飛んだ。
 パーンと乾いた音がすると
「いいこと。返事は ハイ じゃなくて、『ハイ、ご主人様』、なのよ。解ったかしら」chikaはそう言うと、パンティーの上からヒップをもう一打ちした。
「うぅ~、はっ、ハイ、ご主人様」
「いい子ねえ。じゃあ、可愛くご挨拶できるようにしましょうね。さあ、鏡の前に立ってみて」
 結弦は鏡の中のメイド姿の女の子と対面した。
「さあ、ご挨拶の練習から始めるわよ。まず、両手でスカートの裾をやさしく持ち上げるの。そうよ。鏡を見て、そのときスカートを持つ手の肘が見えるように少し腕を内側に回しなさい。みんなにこのスカート奇麗でしょうって、そんな感じでスカートを広げるのよ。そう、可愛いわよ。そうしたら、スカートを摘んだままで、片足を少し後ろに引いて膝を軽く曲げなさい。微笑みを絶やさないように、そう、そうよ、とっても可愛くできてるわ。さあ、上手にできるまで鏡を見ながら何回も練習しなさい」
 結弦に女の子らしいポーズをしばらく練習させると、chikaが言った。

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「その可愛いポーズに言葉を加えるんだよ『ご主人さま専用のメイド、静香と申します。ご主人さまの命令は何でも聞きますので、何なりとお申し付けくださいませ』ってね」
 結弦はこの被虐的な調教にパンティーの中の自分のペニスをギシギシと膨らませる。
 ああ、僕はこんなに可愛いメイド姿にされたんだ。
 先輩のパンティーやスリップを着せられて、それにさっきまで静香さんが着ていたワンピースまで着せられてしまったんだ。
 女装させられてボクのチンポが感じている。
 フレアのスカートを穿かされて、ペチコートでフワフワに広げられたスカートを穿かされて、チンポが嬉しくて喜んでるんだ。
 お化粧されて、先輩と同じ可愛い髪型にされて僕のチンポが喜んでる。
 あぁ~静香、ボクの大好きな先輩~,ボクもっと可愛くなりたい、静香先輩みたいな可愛い女の子になりたい、あぁ~~。
 結弦は、両手でスカートの裾をやさしく持ち上げて軽く広げると、スカートを摘んだままで、片足を少し引いて膝を軽く曲げ、そして首をほんの少しだけ傾けて少女のように微笑んだ。
「メイドの静香といいます。ご主人さまの御命令は何でもお聞きしますので、何なりとお申し付けくださいませ」
 その声はうっとりとした湿り気のある女の子の声になっていた。

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 椅子が二つ用意されていた。
 その椅子の一つに座っているのは、ペニスを造られて男の姿になった静香で、さっきまで結弦が着ていたGパンに汗ばんだ白いTシャツ、そして下半身には結弦のペニスの臭いが染み付いた臭いブリーフを穿かせられていた。
 そして、その男になった静香の前に立たされているのは、フワフワのペチコートを着けてスカートを広げられてメイド姿になった結弦で、さっきまで静香が着ていたワンピースの下には、純白スリップとナイロンパンティーを穿かせられていた。
「たった今から、お前たちは名前を入れ替えるんだよ。ほら、お前が結弦でご主人さまだ。そして、お前は静香、可愛いメイドでご主人さまの命令はなんでも聞くんだよ」
 chikaは二人の顔を交互に見ながら、そう宣言する。
「でも単純に名前を入れ替えるだけじゃだめだよ。男と女の心も入れ替えるのよ」
「さあ、ここからはお前が結弦なんだからね。さあ結弦」
 chikaが椅子に座る男子姿の子に声を掛ける。
「さっき教えたように、あんたからメイドの静香に伝えるんだよ。さあ、始めなさい」
「えっ、ええ……」
「もっと男らしく堂々としなさい」
「さあ、静香、ここにひざまずいて俺のティムポをこってりとしゃぶるんだ」
「えっ、あぁ~~、そっ、そんなぁ~?」
 chikaが電撃のスイッチを躊躇せずに入れると、立っていたメイド静香は膝を折って倒れ込む。
「あっ、あぁーーーー、ごっ、ごめんなさい~、ゆっ、許してぇーーーー」
 chikaはスイッチを切ると、男装の結弦の前にもう一つ用意していた背もたれのない椅子を置いた。
 男装の結弦の正面で横向きにされたメイド静香は椅子に手を掛けて四つん這いにされる。
 chikaは鞭を結弦に渡すと、メイドのスカートを捲り上げた。
「なんだい、フワフワのスカートの中は、ペティコートにスリップにパンティーまで着けてるのかい」
「あっ、あぁ~~~、みっ、見ないでぇ~~」
「純白のスベスベ生下着、見てあげるよ」

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 chikaはそう言うと、ペティコートとスリップを捲りあげてヒップを丸出しにした。
「さあ結弦、この子が可愛いメイドになれるようにしっかりと躾けておやり」
 chikaの声に導かれるように、パン、パン、パン、パンと乾いた音が静香のヒップから響き始めた。
「あぁ~?、許してください、ご主人さまぁ~~」
 パンティーの上からのスパンキングの後は、chikaがパンティーをTバックのように食い込ませる。
 そして、色白のヒップの肉にパン、パン、パン、パンと鞭が打ち据えられた。
 結弦がヒップへのスパンキングを止めると、ヒップは真っ赤になりところどころにミミズ腫れの筋がついていた。
「可愛い女の子になって、極太のペニスをアンアンいいながら、おしゃぶりできるのかい?」
 chikaが問いつめるような口調で言う。
「はっ、ハイ、可愛い女の子になります。可愛い女の子になっていっぱいおしゃぶりします」
 女装姿の結弦はそう言うと、男にされた静香のGパンのジッパーを降ろした。
 ボタンを外して Gパンを膝まで引き下げると、異様に膨らんだ白い綿のブリーフが現れる。
 ブリーフの前はドロドロに濡れていたが、それは、男の子にされた静香が顔にブリーフを装着されていたときに染み込んだ涎の跡だった。

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 メイド静香はブリーフのゴムに手をかけて引き下ろした。
 ムッとした臭い匂いが立ちこめると、プルンと太いシリコンゴムのペニスが剥き出しになった。
「ドロドロのブリーフがいい臭いさせてるわね。結弦のチンポ汁と静香の涎が混じった愛のエキス、臭いわねえ。あら、すごい、結弦てずいぶん太いペニス持ってるのねぇ」とchikaが責める。
「ああ、いやぁ~~~、静香さん、あんまり見ないでぇ~」と結弦がメイド姿の静香に言う。
「なに女の子みたいなこと言ってんだい。そんなぶっといティムポを剥き出しにしてぇ」「あぁ~~~、だめぇ~~~」
 ここでchikaが「静香、両腕を後ろに回しなさい」と言うと、neneが後ろに回したメイド静香の腕をロープで縛って行く。
手首をきつく締め上げるとロープは胸の回りに数回まわされて、腕と体が一体になるように締め上げられた。
「さあ、おしゃぶリをはじめるんだよ」chikaがそう言うと、メイド静香は口を開いておずおずと結弦のペニスの先端を舐める。
 chikaが緊縛された静香の体を少し倒すと、極太ペニスが口をこじ開けながら埋め込まれて行く。
「うっ、むむむぅ~~?、ジュプッ、ジュプププ」
「あら、旨そうな音がでたわね。おいしいティムポだろぅ、でも極太のティムポだからいっぱい涎を出してしゃぶるんだよ」    
chikaはメイド静香の頭を押さえてペニスを入れたり出したりする抽送を繰り返えさせる。
 グププ、ウプッ、ウムムゥ~ジュププ~と最初苦しげな音を立てていた唇が、たっぷりの涎を得て、ジュプ、ジュプ、ジュップ、ジュップとリズミカルな音に変化した。

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 すると、繋がっているもう一つのペニスにもリズミカルな振動が伝わり、双頭ペニスを装着されて男にされた結弦から
「あっ、あはぁ~?、あぁ~ん」と甘い吐息が漏れていく。
「結弦も感じてるんだろう。さあ、自分で静香の頭を押さえて揺すぶるんだよ。もっともっとオマンコから愛液が滴り落ちるくらいやるんだ」
 chikaがそう言うと、結弦は静香の頭を押さえて抽送を続けさせる。
「結弦ばっかり気持ちよくなって、メイドの静香が可哀想だわね。ほら、nene、静香をもっと気持ちよくしてあげな」とchikaが言う。
neneは静香の背後から近づくと、ワンピースのホックを外してファスナーを下げる。
 そうしてできたワンピースの隙間に両手を差し込むと、スベスベのスリップの上に指を這わせて、勃起した乳首を探し出した。
そして、スリップの上で指をまあるく滑らせながら、乳首の周りを丹念に愛撫する。
 大きな円で焦らしながら、乳輪の周りをゆっくりと何回も回してから、突然、尖りきった乳首にクリクリと指の愛撫を集中させる。
 その瞬間、極太のチンボをくわえた静香の口から「ジュプ、うむむぅ?、あむぅ~、ジュプ、あぶぅ~~」と吐息まじりの音が漏れて涎がダラダラとこぼれ落ち、同時に快感にうち震えたヒップがスカートとペチコートを揺り動かし、ファサファサと衣擦れの音をたてさせた。
「二人とも完全に準備ができたみたいだね。夜はこれからだよ、ふふっ」
 chikaの嬉しそうな声が部屋に響いた。





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