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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 アンダーワールド編 悪魔のようなあいつ
リンク先は 「激走!!まぼろしトランク」の前作です、

maborosi2minimini.jpg  まだ昭和の匂いが残っていそうな、ソープランド、ファションマッサージ、ピンクサロン、ヌード劇場等がひしめき合う繁華街。
 中でも酷くいかがわしそうな地区に、そのお店がありました。
 通行人といえば、好色そうで物欲しげな目をした若い男や、キョロキョロとその手の建物や看板に眸をやっている中年男か、この地区の後ろ側にあるホテル街へと急ぐアベックばかり。
 そんな中をchikaは、最近知り合ったジュリーに連れられ、歩いていました。
 そのお店が近ずくにつれて、chikaの歩みは次第にノロノロとしたものになって来ます。
「どうしたん?早く行くわよ。」
 足踏みをしかねないchikaのお尻を突くようにして、ジュリーがそう言いました。
 普段は、男言葉を話すのでしょうが、chikaといる時は常に女言葉です。
「イ、 イヤッヤ。や、やっぱり・・行けへんわ・・」
 その店の看板を目にして、chikaは立ち止まってしまいました。
 看板は黄色地に赤い文字で“大人のオモチャ”と乱雑に書いてあります。
 その乱雑さが、いやが上にもいかがわしさを匂わせて、chikaは羞恥と同時に妙な猥雑感を覚えていました。
 看板の周りには紫色の小電球がデコレーションされていて、暗闇にひときわ目立っています。
「ど助平のくせして、今更なによ。chika。入るんよ!」
 ジュリーは男の声でいいました。
 いつもはchikaに鼻にかかった猫なで声で、chikaに我がまま放だいを言い、猫が鼠をいたぶるように嬲って来るジュリーにしては珍しいことです。
「新しいバイブ、欲しくないの?」
 ジュリーは、店内に入り渋るchikaの剥き出しの肩を抱いて呟きました。
 微かに声が震えています。
 ジュリーもそれなりに興奮しているのでしょう。
「バイブなら・・・もうあるやん・・」
 chikaは今から起こるであろう恥ずかしい出来事を想像して、抗議の意味も込めて、小さい声で答えました。
「新しいバイブがいいの!chikaのオマンコに入れときたいのよ。卵型のバイブをね」
 ジュリーは女言葉で優しそうに言います。

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 優しく言った後のジュリーの怖さは十分知っているのですが、この今の優しさがchikaには嬉しいのです。
 もちろんchikaは「卵型のバイブ」というのものが、あることを知っていました。
 アナルの気持ちよさをより深く知り始めた頃でもあり、興味もありました。
 でもそれを大人のオモチャ屋さんに入って買うことには抵抗があったんです。
 だってchikaが使うんだと言うことが、あまりにも周囲にバレバレだから・・。
「好きなんよ、chikaを・・・chikaだって、あたしが好きなんでしょう?」
 chikaのピアスを付けた耳たぶを舐めるようにジュリーは小声で続けます。
 このジュリーから「愛している」何て云う言葉を聴いたのは、初めてのような気がしました 。
 chikaはゾクッっとしました。
 下腹部の男の象徴が勃ってきて、ジュリーにいつも舐られている秘口に粘こいものが溢れて来るのを覚えました。
 でもその一方では、ジュリーに空恐ろしいものを感じていたのです。
 ジュリーは、chikaよりも二つ程年上の、サドっ気のある女装趣味の男の子です。
 「類は友を呼ぶ」ではありませんが、気がついたらchikaの側にいました。
 その男の子がchikaをいたぶりたいだけいたぶるだけでなく甘い言葉を呟いてchikaを動揺させてくるのです。
 そう、ジュリーはアメとムチを巧みに使いこなせる元ヤンキーの女装者なんです。
「バイブを買うの。そしたら思い切り嬲って上げる。chikaのオマンコが真っ赤に腫れ上がってしまう程ね・・」
「ああーっ、・・・で、でも・・・」
 「chikaのオマンコ」と云う捻り語が、chikaの女としての官能を、いえ、ジュリーのマゾ奴隷に落ちてしまいそうなchikaの空想を擽るのです。

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 chikaは次第に息を弾ませ荒げながら、二つ年上のchikaのご主人様(chikaの女王様と云ったほうが?)のほうを見上げました。
 今日のジュリーは、タートルネックのセーターにチノパンツ、頭には黒の帽子を冠っていて、色の濃いサングラスを掛けています。
 全て黒一色で統一されていて、上品で可愛らしい唇さえも女の子に見えるほど中性的なスタイルでした。
 帽子を冠っているのは、長く伸びた髪を隠すためのものです。
 それに引き換えchikaはスパンコールの深緑色の安っぽい人魚の肌みたいなドレス一枚。
 それも剥き出しの両方の肩は細い紐で吊ってあり、背中も大きく開いていて裾は足首まであるのですが、左側が腰骨のちょっと下側まで裂けているドレスなんです。
 歩くと真っ赤な裏地が、chikaの白い細い生脚と共に見えます。
 勿論、ジュリーが指定した服です。
「ねぇ、早く帰ろうよ。帰ればジュリーが買ってくれたバイブもあるし。家にあるバイブで・ ・ ・気の遠くなるまで苛めてくれたらいいやん・・・ジュリーの気がすむまでやってええから」
 chikaは甘えるような口調で、裸の肩をくねらせました。
 本当にそうして欲しかったのです。
 また実際に、chikaの部屋には、バイブも張り型も3本ほどありました。
 1本は、小ぶりの肉棒形でバイブレーションがきついやつ。
 ジュリーの並外れて大きく太い肉棒で犯されてすっかり緩んでしまったchikaのオマンコにはちょっと物足りない感じ・・
 2本目はレズビアン用の双頭の張り型。

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 こちらのほうは薄い褐色で直径は6cmほどで、かなり太めのもので、長さが60cmもあります。
 それをchikaのオマンコの奥まで突っ込んでグリグリされると、肉体の奥のほうが痛い感じがしました。
 その双頭の張り型はジュリーが使うものではありません。
 いずれは女の子とchikaを絡ませようとしてジュリーが買ったものだと思うんです。
 3本目は、直径が8cmよりも太い位のピンク色をした巨大なバイブでジュリーはchikaにそれを飲み込ませようとしていますが、chikaの後ろのお口には大きすぎてまだ飲み込むことは出来ていませんでした。
 バイブと張り型だけじゃありません。
 家には、ジュリーが持ち込んできた、革製の金属の鋲を打った首輪、やはり革製の手枷足枷、浣腸用の200ccも入るガラス製のシリンダー、また、SMプレイ用のさほど熱さを感じない赤いローソク等もありました。
「ダメッ。これは命令やよ!」
 chikaの甘えた声を耳にしたジュリーは、それをはね除けるように態度を急変させました。
「chikaが入らないんだったら、あたしがこの店に入るわ。こうしてね」
 ジュリーはそう言うなり、パンツのポケットから手錠を取り出すと、chikaの右手に片輪を掛けてしまったのです。
 あまりの素早さに呆然としているchikaの右腕を後ろに回して、もう片方の輪っかを左手首に繋いでしまったのです。
 そうです、chikaの両腕は金属製のオモチャによって、後ろ手に括られてしまったのです。
 オモチャの手錠だと言っても本物そっくりのそれはもうビクともしないのです。
 chikaは、この人通りの少なくない通りで、ジュリーの大胆さにドキマギさせられて声もでませんでした。

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「このままで、あたしが帰るまで、ここに居るんよ」
 紫の電光がチカチカと光る“大人のオモチャ”と書かれた看板のほうへ引っ張って行かれ、怒ったようにそう言うのです。
 その看板のそばは、とても明るいのです。
 chikaは軽い眩暈を覚えていました。
 いくらなんでも、この看板のすぐ近くは、それも剥き出しの裸の両肩を出して、手錠で括られた女装子が佇む場所ではないのです。
 chikaが正真正銘の「変態」であることが、この通りを歩いている人々に見え見えなんです。
 chikaは思わず泣きそうになりながらも、そっと辺りを見回しました。
 通りを歩いている40歳位の中年の男二人組みと、呼び込みをしていた若い男性が、何事が起こったのだろうと云った表情でこちらを見ていました。
 彼らがニヤニヤと薄ら笑いをしているようにchikaには見えたのです。
 chikaは、chikaの変態性を見られてしまった恥ずかしさから、全身がカーッと熱くなりました。
 でも変なのです。
 ジュリーと一緒ならばその恥ずかしさも嫌では無いのです。
 むしろ、chikaの中のマゾ女的な変態性を刺激するんです。
 chikaの肉体を舐め回すような男達の好きの視線を感じたその瞬間、下腹部に強烈な疼きを感じ、chikaはオマンコを濡らしていました。

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 無言でジロリと若い店員が、入って来たchika達を見つめました。
 読んでいた本を畳んでマジマジとchikaを見つめています。
 こう云う店は「いらっしゃいませ」とは言わないのが普通でした。
 お客様に対しては無関心を装うと言うのが礼儀なのですが、店員さんはこの季節にしては珍しく露出した腕を後ろに回しているchikaに見入っていました。
 chikaの季節はずれの格好に余程好奇心を刺激されたのでしょう。
 肉体を舐め回すような若い男の店員さんの視線を感じたchikaは、恥ずかしさの余り思わず俯いてしまいました。
 でも困ったことに、若い店員さんに見られている刺激にchikaのオチンチンが勃ち上がってしまったのです。
 常時はパンティの中に収まっているのですが、今日はジュリーにノーパンを命令されていました。
 紫のドレスの下方がちょっぴり持ち上がっています。
 chikaはそれが分かると、益々恥ずかしくなって前かがみになっていました。
 裸の両腕は後ろ手に拘束されていて、とっても後ろを向くわけにはいかなかったからです。
「何を差し上げましょうか?」
 前かがみになって両腕を擦り合わせているchikaを見ていた店員さんは、視線を移してジュリーに、そう問いかけました。
 きっと、年上のジュリーをchikaの「ご主人様」かなにかだと思ったのでしょう。
 でもジュリーは、chikaのお尻が見えるのではないかと思える程カットされたドレスの裸の背中に置いた手で、「バイブを」と指先で書くんです。
 chikaに言えと合図を送って来るんです。
「あ、あのう・・バ、バイブを・・・」

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 観念したchikaは、指の指示通りにしゃべっていました。
 酷く声が上ずっていて、それは使い慣れた女声ではなくしゃがれた若い男の声でした。
 その声で、店員さんはchikaが女ではなく、女装している男であることに気付いたようでした。
 そんなchikaをチラッと見た店員さんは唇をニヤつかせながらしゃがみこみ、ガラスケースの中からもっともポピュラーな肉根型のバイブを取り出したのです。
「こっちのほうが、いいかな・・」
 最初に取り出した肉色のバイブをガラスケースの上に置くと、再びしゃがみこみます。
 そうやってケースのガラス越に、chikaの突っ立ったドレスの腰の辺りを見ていることがありありと判るのです。
 その時、お店の扉を開いて2人組の中年のおじさんが店の中に入ってきました。
 さっき店先に居た中年さんでした。
 その中年さんは何処かで飲んで来たようで、かなり酔っているようです。
 chikaはハッと身体を硬くさせていました。
 悪い予感がしたのです。
「べっぴんのおねえちゃんも、バイブを買うのかい?」
 酔っ払っている勢いで、chikaのムチムチとした裸の肩に手を置いて、こちらを覗きこんできました。
 chikaを恥ずかしがらせるようにバイブはブイーンブイーンと動いています。
 chikaには、剥き出しの肩に乗せられた手が、ひどく熱く感じられました。
「ええ。このお嬢さんがバイブを欲しいと言うもんですから・・」

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 店員の若い男はちょっと困ったような薄ら笑いを浮かべています。
「chika。この場でそれを入れて貰いなさい!」
 突然、それまで事の成り行きを静観していたジュリーがとんでもないことを言い出しました。
 chikaは、高いヒールのサンダルを履いた足がもつれるほど驚きました。
 ジュリーにとっては、この状況は思っても見ないシチェーションだったのでしょう。
 ここには若い店員さんばかりではなく、脂ぎった中年さんが2人もいる・・・。
「嫌よ。ジュリー。そんなことさせないで・・」
 chikaは思わず男の声で叫んでいました。
 バイブを入れるだなんて、そんな事出来る訳がありません。
 chikaの裾が割れたドレスの下はスッポンポンなのです。
 いくらchikaが変態だからと言っても・・恥ずかし過ぎます。
 でもジュリーが大人のオモチャ屋に行こうと言い出した時からこう云うこともあるのではないかと、心の中の1%位は期待していたことも事実でした。
 しかし、現実にこう云う場面に出っくわすとは思いもしません。
「なんだ!この子、オカマさんじゃないか・・」
 2人の酔客さんは驚いたようです。

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 そして酔った勢いか、「入れるところを見せてくれるんか」と大ハシャギなのです。
 酔った勢いとは言え、このような大人のオモチャ屋なんかに入って来る人達ですから、きっと性に関してはおおらかなのでしょう。
「買うか買わないか迷っていたところなんですよ。買うことに決めました。良かったら、おじさん達がこいつのオマンコに入れてやってくれませんか?」
「そうか?入れさせてくれるのかい?」
 ジュリーが大変なことを言い出しました。
 口々に酔っぱらった中年のお客さんは叫びます。
 chikaは目の前が暗くなりました。
「chika。ドレスを捲り上げて貰いな!」
 よろけてしまったchikaの腰を店員さんが抱き留めています。
 そのchikaに向かってのジュリーの冷酷な声なのです。
「いやッ。イヤヨッ。ジュリー。かんにん。そんなことをさせんといてェ・・」
 もう高い女声を出している時ではありません。
 地声で叫びました。
「ダメ・・」
 2人の酔客と店員さんの見ている前でジュリーは頭を振ります。
「お姉ちゃん。旦那さんがああ言っているんだぜ。巻くってくれよ」
「なんだったら、俺が巻くってやろうか?」

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 酔客はジュリーの言にすっかり勢いがついて、面白そうに口々に言ってchikaを取り囲みました。
「おッ。手錠をしてるぞ・・」
 中年さんの1人が叫びました。
 それでchikaをマゾの変態だと思ったのでしょう、chikaの着ている足首まであるロングドレスの裾をいきなり捲くり上げたのです。
 chikaの裸の両手は後ろに廻って手錠を掛けられているのです。
 ドレスを押えられる訳がありません。
「イヤァ・・イヤッ。」
 腰は後ろに引けて、脚をクロスさせて、再び、chikaの声は女の声になっていました。
 chikaのロングのスカートの中は、ジュリーの命令でサスペンダーで吊ったストッキングだけでした。
 パンティは初めから履いていないのです。
「へッへッへ。それにしても、キレイなアンヨをしてんねんなぁ」
 ドレスの裾を捲くった男は裾を持ったまま下卑た笑い方をしてそう言いました。
「イヤッ。止めてッ。お願いやから止めて・・」

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 今にもドレスに隠された秘部が見えてしまうのではないかと言う羞恥で、必死で哀願しました。
 座り込もうとしましたが、男の人の手が剥き出しの肩に掛かって、しゃがませてくれないのです。
 chikaはもう目を開いていることが出来ません。
 それでも膝から、上肢へとノロノロだけど確実にドレスが捲られて行くのが解るのです。
 男達の興味と興奮の視線がドレスを捲くられて、露になって行く鳶色のストッキング越しに痛い位に感じられました。
 本当に痴漢される女の恐怖を味わっているのです。
 ジリジリ、ジリジリとスカートは捲り上げられ、太股の半ばまできました。
 ゴクリと誰かの唾を飲み込む音がしました。
 男達の興奮がドレスを捲くられているchikaにも伝わって来ます。
「おッ。ストッキングを吊ってるやんか・・?こりゃいいわ!」
 ラメ入りの光沢のある濃いストッキングを履いてきたことは、ジュリーの読み通り男達を興奮させる上では正解だったようですがchikaにとってはそれどころではありません。
 chikaは眸を閉じていやいやをしてあがらいますが、男達の目の色がギンギンになっているのが解りました。
「もっと早く捲ってみいな!」
「あせるな!こういうもんわな、ゆっくりの方がええんや」

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 酔客の一人が叫びますが、ちょっと年上の男の人が落ち着いて言います。
 chikaはこの羞恥に目を瞑って耐えていました。
 3人がしゃがんで、chikaのドレスの裾が捲られている脚をみているようです。
 <3人?・・・とすると、chikaの肩を押さえているのはジュリー?>と考えたら、chikaの恐怖に項垂れていた小さい白い葉巻は勃ち上がり始めました。
 chikaは、こんな時に勃起するなんて焦りました。
 後で、ジュリーに何を言われるか解りません。
「このお客さんは色が白いから・・・あッ・・」
 若い声が感に耐えないような声が途中で驚きの声に変わり、途切れます。
 勃起しつつあるオチンチンを発見したのでしょう。
 若い声と言うのは店員さんの声しかありません。
 今まで、長いドレスの下で暖まった空気が急に冷たく感じられたのです。
 そうです。

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 chikaの秘所が見えるところまでドレスは捲くり上げられたのです。
 その声を聞いたとたんに、chikaのオチンチンは最大限に膨れあがっていました。
「いやぁぁ・・見ないでッ・・・」
 chikaは唯一自由になる脚を閉じましたが、いつもはパンティに隠されているピンピンに勃っているそこは隠しようが無いのです。
 chikaは、このときほど自分の性癖を呪ったことはありません。
 死にたいと思いました。
 chikaのチンチンが見えたとたんにドレスは一気に捲り上げられました。
 ドレスの後ろの方もです。
 chikaの白いお尻も丸出しにされてしまったのです。
「おう。キレイなもんやないか・・」
「下のオケケは剃ってあるのか?」
「流石ぁ・・・」
 酔客と店員さんは口々に感に耐えないような声を上げます。
 否、酔客の酔いなんて、もうすっかり醒めているようなんです。
 恥部を見られてしまったchikaはもう声も出ません。
 大粒の涙が突然湧き上がってきて、後から後から頬を伝わりました。
「chika。うれし泣きかい?」
 ジュリーのサディスチックな声が裸の背中から聞こえました。
「・・・・・」
 chikaは涙を払うように頭を振りました。

続く



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(2014/06/07(土) 06:25)

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| # | 2014/06/13(金) 16:05 [ 編集 ]

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