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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 真夜中に露出狂のネコ達が踊る
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 19○○年8月の某日、2人で○○の某温泉ホテルに一泊二日の旅行。
 その日はかなり暑い日で、2人はその暑さに乗っかり挑発的な格好をしていた…
 彼の名は瑛士(仮)、豪とのハーフ、と言っても日本生まれ、見た目はウエンツ瑛士、でもチンボは凶暴な絶品。
 当日は二人ともタンクトップにグレーの尻脇までの超パンパン短パン(チンボの形クッキリ)スウェットのペアルック。
 今考えると笑ってしまうファッションだけど、それはその頃のマイブームで二人とも体型的にはかなり似合っていたと思う。
 ホテルで受付を済まし、5階にある露天付き部屋に入った。

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 瑛士 『長旅疲れた! 』
 chikaは相槌をうちながら、早速、浴衣に着替え始めた。
  『もう着替えるの』とグウタラ言いながら彼も着替え始めた。
 浴衣に着替えも済まし、露天付きの大浴場に向かった。
 風呂場の脱衣所には家族連れが多く、子供達の目線があるため、chikaの脱毛とかなんだか変な感じにチューニングされた裸体を見せるのには、多少抵抗があったけれど、同じような身体の瑛士の方は、それを気にもとめず浴衣を剥ぎ、Tバックを脱ぎ、そそくさと浴場に入っていった。
 chikaも後を追うように、浴衣を脱ぎ浴場に向かった。
 さすがにパイパン姿の二人には周りの目線が釘付けに…見られる快感は密かにchika達が望むものでもあり、chikaのチンボの角度も徐々に変わり始めた。

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 綺麗に見せるべく日々努力してるchikaの体の曲線にはかなりの自信があった。
 石鹸を取る仕草などの細かい動作も瑛士に見せつける為に意識していた。
 その甲斐もあるのか、瑛士のチンボも急激に角度が変わり始めた。
 22㌢はあろうかと思う瑛士の肉棒は血流活気盛んで、何か悪い事をしているんじゃないかと思う程、chikaの心を惹き付けた。
 周囲から死角になる場所を探し、瑛士はchikaの手を引き、湯煙の多い場所で二人は抱き合い、人が近くにいるのも、構わずに唇を合わせた。
 上唇の中にchikaの舌を差し入れ、瑛士の歯茎などあらゆる場所を唾液と共に注入した。
 適度に唾液同士が絡みあったのを確認して…今度は瑛士の中にある全てのものを吸いあげるつもりでいやらしい音を立てて吸った。
 唾液を手に吐きかけ瑛士の肉棒がある場所に手を這おった。

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 唾液な肉棒をグチュグチュな手で触り上下運動を試みる。
 そんな時に中学生位の男の子がchika達を偶然発見し驚いた顔をしてこちらを見ていた。
 ノンケ場所は危険を伴うのでその場でのそれ以上の行為は止めておいた。
 体を洗い流し、温泉にもつかり、さっぱりした体で浴場を後にしたが、不思議な事に先程の中学位な男の子も、chika達の後を追うかの様に付いてきた。
 新しいTバックを見に纏い、脱衣所を後にした。
 さっきの子がまだ付いてくるのを確認したが、そのまんま自分たちの部屋に入った。
 ドアはストッパーを使って部屋の中を覗けるように態と半開きにしておいた。
 こっそり忍び込もうと思えば、それだって出来るだろう。
 布団の支度は既に済まされてあり、chika達は早速、先程の続きを楽しんだ。

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 もう一度、濃厚なKISSから始めた…
 お互い裸になり、お互いの体にむしゃぶりついた…
 やがて、瑛士は『おっぉ~あ』と低音のあえぎ声をあげ始めた。
 chikaは瑛士の肉棒をチュッパプチュプしゃぶりながら、彼の全てを受けいれた。
 相変わらず彼の肉棒には、魔法がかけられた様な魅力があって、挿入されただけど凄い感覚が体を突き抜けていく。
 ズンズンと瑛士の体の重みが押し寄せ、瑛士はピストン運動を繰り返し、その度にchikaの中から魂が抜ける様な快感が、肉壁や前立腺から伝わってくる。
 (もうヤバイ)という思考の溜め息が漏れつつも、別の理性を超えた感覚が研ぎすまされ、段々目に映るものが全て明るく感じられ始めた。
「あっ、あぁ~~!」
 本当に声が漏れた。

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 瑛士はchikaの限界を無視をし既に一発目を終了してるのにも関わらずピストン運動を続ける。
 正常位の体勢からの絶頂なので、chikaの腹辺りから顔まで自分自身の精子でグチョグチョになっている。
 だが瑛士のチンボをより深く味わう為に、尚も腰を振り続ける、女の欲深さってこんな感じなのだろうと…思う位に。
 chikaの腹の中で、瑛士の一旦治まった肉棒は既に感度良くビンビンになっていく。
 体位をchikaの大好きな四ん這いに変え堀り続ける。
 そしてドッグスタイルに変わり、掘り続けながらも、chikaを歩かせた…そのまんま、部屋扉の真ん前まで行き、なんと!
  瑛士はそのまんま扉を開けてしまったのだ。
…既に快感にトリップしているchikaは…それを拒否するどころか余計に感じ始め…秘部スポットに力を込め気持良さを噛みしめていた。
 暗くなったフロアーの通路は静寂をたもっていたが、その中で二人は雄交尾を続けた。
 丁度、2度目の絶頂近くで、瑛士が廊下奥に潜んでいた人影を指差した。
 その先には、先程の男の子が曲がり角にその半身を隠しながらこちらを見ていた。
 chikaは挑発するかの様に、体位を四ん這いに変え、それを彼に見せつけ、そのまま果てた。

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 2度目の絶頂は出るものが出ない状況なので代わりに瑛士のチンボを咥えたままの穴の中から、潮みたいな液体を噴射した。
 まさしく女の子の様に…chikaの穴はその液と、瑛士の肉棒で一杯になっているのに瑛士は尚もそれを抜こうとしない。
 chikaの感覚は朦朧とした。
…瑛士の肉棒は何故、絶頂を迎えないんだ…
 掘られながらも、先程の男の子にも見られながら…
 「気持ち良いぃ?」
 の質問に…
『当たり前だもう2回出したぞ』
 つまりj実は、中出し……されていたのだ。
 そんな事も気付かずに、掘られつづけたくせに、まだ物足りないchikaの表情に瑛士は優しくKissをしてきた。
 それで、やっと一休みが出来た。
 一部始終を見ていた男の子にも笑顔を見せてやり、再び部屋に戻った。
 しかし、どうしたわけかいつも以上に激しい交尾をしたのにも関わらずムラムラは治まらない。
 崩れ始めたchikaの理性、、何故こうなったんだろ。
 持参していた極太プラグをアナルに挿入し、未だ収まらない欲求を抑えた。
 彼はイビキをかきながら…いつの間にか寝ていた。
 こんな勝手な所も、自分が惹かれる原因と微笑みながら、口付けをした。

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 スペルマまみれになった体を洗い流す為に、chikaは一人で大浴場へ行った。
 遅い時間なのもあり、人はいないようだった。
 浴衣を脱ぎ、Tバック一枚なった姿を鏡に写し精液でカピカビになった顔を気にしながら、ナルシストの様に鏡を見ていた。
… その時、鏡越しに映ったのが先程の中学生坊やだった。
 chikaは何事も無かったかの様にTバックを脱ぎ、挿入していたプラグを見せつけるように(チュプ チュプフォ!)といやらしい音を響かせてそれを抜いた。
 そのまんまソソクさと風呂場に入った。
 身体中の精液を洗い流し、温泉につかったが…まだ物欲しさが抜けず…指で尻穴を刺激していた。
 案の定、そこに中坊も浴槽に入って来た。
『凄いですね、さっきの』
「えっあっ、ありがとう」
『初めて見ました男同士の…』
「興味あるの」
 と話かけたら、『想像もしなかったけど、凄い世界だと思いました。』

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 言葉少なめに会話をする中、彼は股間を隠していたが、可愛いチンポが勃起しているのがわかり…彼に迫って見た。
 結局かなり否定をしたので…手だけで抜いてあげる事にした。
 顔を赤らめているのを楽しみながら、少し擦ってあげたら簡単に果ててしまった。
 で、何事も無かったかの様に浴槽を出ていってしまった…。
 ドライというのか、なんと言うのか。

 chikaも風呂場を後にした。
 部屋に戻り眠りについた。

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 夜中突然、瑛士がゴソゴソと動き始め…chikaの尻辺りを擦り始めた。
 寝てから間もない頃だったので、冷たい反応をしたが、chikaの体は正直に感じてしまっている。
… 「あぁぁふん」
 前技なしで、chikaの尻に唾を吐きかけ、再びchikaの尻穴に挿入してきた…
 なんでこんなにも彼の肉棒が恋しいかわからないが、瑛士のが無しでは駄目になりそうな程の錯覚に陥りそうになる。
  壊れ始めた本来の理性が快感に押し潰されそうな感じ…
 やがて絡み合う最中に、瑛士から突然外に行こうと言う提案があり、このホテルに来る時に見た某コンビニの近くに車を停車させた。
 突然、瑛士は『露出しようぜ』と言い出した。

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 端からそれが目的だったようだ。
 chikaはトリップ中なのもあり、朦朧とした中で、瑛士は全裸、chikaはTバック姿でその店に入店した。
 当然、店員の男は目が丸くなっていた。
 反応的に良い感じだったので、見られ感覚を噛み締めながら、レジでタバコを購入。
 無言のままレジを済まし、店を後にした。
 外で裸でいても蒸し暑い感じがぬけず、次に近くにある幹線道路脇に行き、瑛士は又、chikaの尻に暴走チンボを合わせて一気に挿入してきた。
 外での青姦は感じやすく、ガードレールに手をおき、立ちバックでchikaの中で出し入れされていた。
「あっあっあっ いぃよ」
 肉と肉の激しく重なる音と、行き交う車の通りを肌で感じながら…chikaは瑛士の肉棒を感じていた…
 やがて本日3度目の絶頂を迎えた
…心も体も快楽で疲れ果てていた。
   ドクドクと肉棒から放出された精液がchikaの中で踊っているのを感じていた。

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そして「茶巾縛りと茄子」

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ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/04/11(土) 09:43)

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