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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 さよなら夏の日 後
04fffg00.jpg

 お兄さんが、チカオの誕生日に自分の家に招待してくれた。
 つまり、お泊りコース!!!
 お兄さんの家ったらこりゃまたでかい!(チカオんちの倍ありそうってかあるわ、、、)
 しかも成り行きで、一家団欒におじゃましちゃった。
 その時、お兄さんの弟(年子の高1)もいたんだけどこれがまた「お兄さん」!!!
 その夜は、、、楽しかった!
 ご馳走食べた後、お兄さんと弟、チカオの3人でお兄さんの部屋で話の流れから裏ビデオ(もちノンケ用)を見る事になった。3人はギャー   ギャーいいながら見てた。
 チンチン立っちゃっただの何だのいいながら、その時は終わって、弟君の方は自分の部屋に帰っていった。
 そしたら「こっち来てみ」ってお兄さんがベランダの方に誘う。
 「?」って思いながらチカオはお兄さんの後をついて行った。
 結構広いベランダが2つ隣(弟の部屋)まで続いていた。
 お兄さんとチカオは足音を忍ばして弟君の部屋まで行った。
 窓はカーテンが閉めてあったけど、隙間があって、そこから中の様子がよく見える。
 お兄さんが(見てみ)って感じに合図を出した。

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 チカオはそっと近づいて、隙間から中を見た。
 ベッドの枕側が手前に見えた。
 そんで、弟君が腹ばいになって、エロ本を見ている。
 さっきまで穿いていた半パンは脱いで、ボクサーブリーフ1枚になっていた。
 もしかして!お兄さんの顔を見ると、もっと見てろって。
 仕方なくまた見ていたら、弟君が、エロ本を見ながら体を横に向けた。
 腰を浮かしながらパンツをずらしちゃった。
 勃起してるチンチンが現れた。
 兄弟そろってでかチン!そしてチンチンを握って、ゆっくり右手を動かし出した。
 きゃ~~~他人のオナニー見てる~~~!!!
 弟君、本をパタッて枕の横に置いて完全にあお向けになった。
 少し手の動きが速くなった。
 高校でサッカーをやってるとかで、いい体をしてた。すっげーエロい!
 全裸で少し足を広げている。
 時々頭を浮かせて、自分のチンチン見たり、エロ本見たりしていた。
 頭を枕の上に乗せて、上を向いて少し仰け反った。
 目を閉じて発射を我慢してるみたいだった。(そんな顔もお兄さんにそっくり)
 手の動きが速くなった。
 弟君が頭を上げてチンチンの方を見た。

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 その瞬間、チンチンから、白い液体が勢いよく出た。
 弧を描いて首ぐらいまでは飛んだ。
 後は胸とかおなかとか、とにかくいっぱい出た。
 しばらく、ゆっくり手を動かして止まった。あお向けに、放心状態?
 ベッドの下にあるティッシュを取って、精液を拭いてる。
 ちょっと拭いてはくず入れに入れる。(チカオは丸くボールみたくする)
 お兄さんが部屋に戻るように合図した。
 いや~いいもの見られて良かった!
 部屋にもどったらお兄さんが「チカオのオナニー見たい」って。
 チカオは「はずい!」って言ったんだけど、後でお兄さんのオナニーも見せてくれるってことで、納得した。
 チカオとお兄さんはベッドに座った。
 お兄さんが見てる中、トランクスの上からチンチンを掴んだ。
 弟君のオナニーを見てる時からずっと立ちっぱなし。
 お兄さんを見るとそっとキスしてきた。
 たまんない。
 チカオはパンツを脱いで、そのまま後ろに倒れた。
 もういきそうだったけど我慢した。
 そしたら「やっぱ欲しい!」ってお兄さん、パクッてチカオのチンチン咥えちゃった。
 チカオ、あっけなくいっちゃった。

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 全部お兄さんの口の中に。
 お兄さんがチカオの体を起こしてくれた。
 自分の口を指差している。チカオが見ると、口を開いて中を見せた。
 大量のチカオの精液がまだお兄さんの口の中にあった。
 口を閉めて、上を向くと「ゴクッ」ってのどチンコが動いた。
 あ~んってまた口を開いたらもう無かった。また飲んじゃった。
 その後、今度はお兄さんのオナニーが始まった。
 そんでチカオもお兄さんのが欲しかったから、「いきそう」って行った時、チンチン咥えた。
 すぐドピュッってチカオののどチンコを直撃!(まじだって!むせて鼻から出るのかとおもった。
 勢いよくチカオの口の中に出てくるのが分かった。
 やっぱ溢れそうで、何回かゴクッってやったけど、もう終わりかなって頃、口の中に溜めた。
 なんか、甘いようなにがいような、複雑な味。
 あ~んってチカオも見せた。で、飲み込まずにお兄さんの手の平に出してやった。
 チカオの唾液とお兄さんの精液が混ざってた。
 そんですぐチカオがまたそれを舐めてきれいにした。
 その後はしばらく二人とも全裸でベッドでいちゃついた。
 二人ともあと1発ずつ出して、寝た。

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 翌日、誕生日のプレゼント買ってやるってお兄さんが言ったから、一緒に買いに行った。
 お揃いのネックレス買った。
 今からどうすんの?あ、、、、だから、、、耳弱いんだっつの、、、
 ん、、、、、、、、、、チャック開けて、、、、パンツの前から手入れて、、、、、
 握られてた、、、、、やばいって、、、、、
 チカオはさっきからイッた瞬間の気持ちよさがずっと続いて、意識も朦朧としてきた頃だった。
 お兄さんはキスを止め、首筋、乳首、お腹と下っていき、なんとチカオの精子とローションでベトベトになっているチカオのを銜えてきた…。
 根元から先まで口を思い切り窄めて、口でシゴいている。
 右手で玉をゆっくり揉み、快感は最高潮を遥かに超え、
 チカオの足はずっと痙攣しっぱなしで、喘ぎっぱなしだ…。
 「○○、汚いよ!! 駄目、そんな…」
 「気持ちいいだろぉ?」
 ジュポジュポクチュチュチュ…。
「はははぁああん、はぁ、はぁああ」
 最初にイッた時から、もう10分は過ぎているのに、チカオのはまだイッてくれない…。
 その10分は、本当に甘い苦痛だ…。
 喉も喘ぎすぎて痛いし、腕も痙攣しているけど、
 力を入れてないと失神してしまいそうだから、ずっと枕を両手で抱きしめていた。
 ジュポジュポ…お兄さんの方を見ると、チカオと目が合ってしまった。

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 そしてお兄さんはニッコリして、チカオの特に感じる先を集中的に舐めてきた。
 先は精子とローションとお兄さんの唾液でもう溶けている。
 そこを舐めるお兄さんの口もスゴいことになっている。
 右手はいつのまにか根元をシゴいている。
 お兄さんがチカオの先を集中的に攻めて、30秒くらいした時、瞬間快感が途切れた。
 そしてその後すぐ、今まで感じた快感の2倍くらいの快感が襲ってきた。
 ダムでせき止めた水が、一気に開放されたような感覚。
 その快感は、イク時の快感の何倍とか表現できるものじゃなかった。
 でも、その快感をあえてわかりやすくいえば、体中の性感帯が、チカオのアソコに集まって、体中の性感帯を攻められているといえばいいのかな?
 開放までもうすぐ。

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「ぁぁわああ~。○○、イク、イク、イク、ァァアアアアハアア…」
 お兄さんの口の動きも速くなる。
「駄目!! 放して放して!! イッちゃうイッちゃうイク、イクぅ~。
 アアギャァアアハァあああああああああぁ!!!!」
 叫び声とも言えるような声を上げて、
 チカオはお兄さんの口の中に、2回目だというのに大量の精子を出してしまい、お兄さんは全てそれを受け止めてくれ、イッてビクビクしているチカオのアソコを軽くシゴきながら上に移動し、ベトベトになった自分の口をテッシュで拭いた後、2人ともかなり汚れてしまったから、シャワーをして、一息ついた。
そして、お兄さんがチカオの元に歩んできた。
 次はお兄さんの番だった。
「チカオって、バックは経験ない?」
「うん…」
「できるだけ優しくするから入れたい…駄目?」
「いいよ」

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 チカオの体をあんなににしたお兄さんを拒むことができる男がいるなら、見てみたい。
 そして、その男を褒めてあげたい。
 お兄さんは、なんとチカオをお姫様抱っこしてベッドに歩いていった。
 ベッドに行くと、お兄さんは徐ろにチカオの下着を剥ぎ取った。
 そして、お兄さんも素早く下着を脱いだ。
 イキリ起ったお兄さんのチンコは、もうビンビンだった。
 それをチカオは咥えたくて、急いでお兄さんのにしゃぶりついたけど、すぐ押し倒された。
「もう入れたくて、入れたくて、しょうがないんだ」
 そう言うと、ローションを取り出し、チカオのア○ルに塗り、自分のにも塗ると、いきなりチカオの中に入ってきた。
 さっき充分に攻められたチカオのアナルは、咥え込むように、すんなりとお兄さんを受け入れた…。
 ズブズブブブ…。
「あ~、やっとほんまにチカオを俺のものにできた…」
 そう言うと、ゆっくり腰を動かしだした。
 普段なら痛みが先にくるけど、もう体は快感しか感じなかった。

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「アアアン~最高!! 最高に気持ちイイよ」
 チカオがそう言うと、
「俺も最高だよ~」そう言って、お兄さんは腰を動かしている。
 お兄さんは腰を動かしながら、チカオの乳首を人差し指で捏ねている…。
 チカオはその快感に溺れていると、お兄さんはバックを要求してきたバックの体勢になると、腰の動きはもっと激しくなった。
 パンパンパンとお兄さんの腰とチカオの尻の当たる音がする。
 そのうち、お兄さんがチカオとお兄さんの体の間にローションを垂らすと、音がもっといやらしくなった。
 ブュチュブッブッと音が出る。
 その音に、恥ずかしいけど感じしまい、チカオも喘いでしまう。
 あまりに激しく突っ込まれてしまったので、途中でお兄さんのチンコが外れてしまうと、早くお兄さんのを欲しがるかのように、チカオのア○ルに入った空気が抜けて、「ブュ…ブ」と、空気が抜ける音がする。
「あれぇ、チカオのここ、すごくいやらしくなってるよ」
「うん、チカオ、本当はすごくイヤラシイカも…」
「そうだな!! お前はイヤラしい奴だよ…」
 その後、何度も体位を変えられ、突っ込まれ続けた。
 お兄さんはいろいろな体位でチカオを突いてきた。その度に甘い痛みがチカオを襲った。

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「ああ~ん…あっ…はっああん」
「うう~」ハァハァとお兄さんの息遣いも荒くなる。
 お兄さんはチカオをゆっくり抱きかかえ、チカオが上になった。
 そして、下からこれでもかというほど腰を突き上げた。
 今までにない程の速い腰の動きに、チカオはヘロヘロになった。
 そして、お兄さんも上体を起こし、チカオの口を奪う。お互い息遣いも荒いキスだった。
 体力も限界だっただろうに、
 お兄さんは「男」をみせる為、チカオを抱き抱え、「駅弁?」の体位もとってくれた。
 チカオの体重がチカオのア○ルに集中し、そこをお兄さんは突きまくった。
 この時は正直痛かったけど、そこまでして「男」をみせてくれるお兄さんが愛しく思えた。
 お兄さんのお腹に目をやると、力が入っているのか、腹筋が見事に見えていた。
 お兄さんもそろそろ限界だったのか、「そろそろイッていい?」と聞いたので、チカオは「うん。たくさん出してね」と言った。
 お兄さんはチカオをベッドに戻し、最初の正常位の体位に戻り、またチカオを突いてきた…。
 お兄さんはさっきチカオはもう2回もイッてるのに、まるで一緒にイこうと言ってるように、チカオのもシゴいて来た。
 ベッドの隣はところどころ鏡になっていて、それを見ると、チカオ達はなんてイヤらしいことをしてるんだろう…まるで野獣のようなセックスだ。
お兄さんの腰の動きももっともっと速くなった。

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 チカオも後ろと前の快感で、もう死んでしまいそうだった。手足は痙攣し麻痺寸前だった。
「ああああぁぁあ~!! チカオ、イッちゃう!! イッちゃう~」
「俺も、俺も、俺も!!!! ああああ~あっあっぁ!!!! もう駄目だ!! 我慢できない!! チカオ、イクよ!!」
 そう言うと、チカオの唇を奪い、チカオの舌を奪い吸い噛み、そして舌を入れてきた。
 その瞬間、お兄さんの腰の辺りが瞬間痙攣し、大量のお兄さんの精子がチカオに入ってきた。
 それを見届け、チカオもイッてしまった。
 時計を見たら間に休憩も入ったけど、3時間くらいセックスをしていたことになる。
 チカオ達は、束の間の眠りについた。
 夜の9時、チカオ達はお兄さんの家を後にした。
 会話はあまりなかった。
 別れの時が来た。
 ちょうど周りには誰もいなかった。暫く手を繋いでいた。
 そして、さよならのキスをした。
 深いキスじゃなかったけど、甘い甘いキスだった…。




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(2015/06/06(土) 08:49)

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