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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 ロールプレイシナリオ 109号室からのコール(前半)
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ロールプレイシナリオ
109号室からのコール(前半)


「しかし、高杉さんの仕事も大変な仕事なんだなあ・・」
  入院患者さんの呉島さんは、隣のベッドに寝ている仙谷さんを見てそう言いました。
「本当だよな。高杉さん、今夜は夜勤なんだろう?」
   二人部屋の相方の仙谷さんが相槌を打ちます。
 「そんな事ないですよ~。大変なことなんてありませんよ。皆様のお世話をするのが好きですから。 そうですよ。今夜は夜勤なんですよ。よろしくね」

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   最遠寺整形外科病院の男の看護士である僕は仕事上使っているちょっと女ぽい言葉で明るく二人に答えていました。
   最遠寺整形外科病院は100床もある病院なのです。
   去年建て替えて総合病院になったのですが、元は「最遠寺整形」と呼ばれていて、この地方の有名な病院でしたから、そのまま名前を変えずにいたということらしいのです。
   看護士は3交替。
 男も女もありません。
  僕は今年の3月に大勢の看護学生に混じって看護学校を卒業し、4月にこの病院へ来て4ヶ月目の新米看護士なのです。
   この病院にもやっと慣れてきたところで、患者さんと冗談も言えるようになって来たところです。
   今も、勤務時間のことやらを呉島さんから聞かれ3交替制で女の看護士と同じでちっとも男女差別は無いということを話していたところなのです。

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 ブブッ、ブッブブー
  気がつくとナースコールが鳴っていて、寝ぼけた眼で時計を見ると午前2時を15分ばかり廻っていました。
   109号室は30代後半の呉島さんと、20代後半の仙谷さんが入室していて、その仙谷さんのコールです。
   仙谷さんは交通事故で左足大腿部を複雑骨折して、救急車でここに運び込まれたのですが、今はギブスも取れて明後日の月曜日には退院予定の患者さんです。
   同じ夜勤の女の先輩看護士に、109号室のコールがあったことを知らせようとしましたが、その看護士さんは机に伏せって寝ているらしいのを見て、僕は一人で病棟の1番端の109号室に懐中電灯を手に急いで行ったのです。
「どうしました?」
   病室の扉を開け、真っ暗な室内を懐中電灯の光と共に覗き込みました。
 「ううっ、痛いッ、痛いんだ!」
   窓際の方で仙谷さんの苦しそうな声が聞こえています。
   僕は仕切ってある カーテンの中に入って行きます。
   仙谷さんはお腹を抱えて痛がっていました。
 「お腹ですか?」
 「下っ腹だ。何とかしてくれ・・」
   背中をまるめている仙谷さんの毛布を捲くり上げて、驚きました。
 「あっ、イヤッ」
  濃い艶やかな陰毛の中から、まがまがしい怒張が懐中電灯の光のなかでテラテラと光って浮かび上っていたのです。
  そして突然、カーテンの向こう側から腕が伸び、僕の腰が突き飛ばされました。
  懐中電灯はベッドの上に転がり、僕の身体は剥き出しの男根の上に被さって、僕の唇が怒張に当たりました。
  小柄な僕は、180cm80kg近い仙谷さんに頭を押さえ込まれ、「あっ」と驚いて開いた口腔に、その怒張を無理矢理押し込まれてしまいました。

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  一昨日入浴した、饐えた臭いのするそれを慌てて吐き出そうと身体を捻るのですが、僕の身体はベッドの上で空転するばかりです。
   看護学校時代に男の人の性器を図形と模型で見、自分の性器と比べて随分と立派なものだとは思いましたが、それ以上に仙谷さんの男性器はカチンカチンに張っておりとても大きいものでした。
   僕は物も言えず、怖くて震えていました。
 「静かにするんだ!」
   僕を突き飛ばした呉島さんの押し殺し掠れた声が、カーテンの向こうから聞こえて来ます。
  呉島さんも左腕を骨折して吊っていますが大男です。
  呉島さんがカーテンの内側に入って来たような気配がしました。
  しかし僕は仙谷さんの右手に頭を押さえられて後ろを向くことさえ出来ません。
 「いやぁ・・」
  僕は心の内で叫びました。
  呉島さんの自由になる太い右腕が伸びてきて、僕の看護士の制服の白いパンタロンを、それも、白いブリーフと共にお尻から脱がそうとしているのです。
 僕は力の限り暴れたのですが、凄い力で頭を押さえられていては、小柄で非力な僕はお尻をくねらせることしか出来なかったのです。
 カーテン越しの常夜灯の薄明かりの中で、僕の無毛の小さな白いお尻が剥きだしにされてしまいました。
 「早く、犯っちまおうぜ!」
 「うん。分かっているよ」
 興奮している2人は小声で顔を見合わせています。

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  入院患者が看護士を襲うなどとは夢にもあろうなんて思ってもいなかった僕は、一瞬何を言われているのか、何をされているのか分からなかったんです。
 {僕は犯されるんだ・・}
 やっと、彼らの言っている意味を理解した僕は、必死に脚をバタつかせて、口に突っ込まれている男根を吐き出そうと試みました。
 でも万力のような凄い力で、頭を抑えられていては、どうしてもその肉のかたまりを吐き出すことが出来ません。
 噛もうなどと云う考えは僕の頭の中にはありませんでした。
 裸にされたお尻の中心に冷たい軟膏を塗りこまれて、呉島さんの太い中指と人差し指がアナルに突っ込まれています。
  その指が直ぐに薬指も加えて3本になりアナルを掻き回しています。
  そうして、指が退いたと思ったら、指よりも数段太いツルリンとしたものが当てられたのです。
 「さあ、力を抜くんだ!。大きく息をしろ!」
  僕は力の限り暴れましたが、体力がまるっきり違うのです。
 上半身を仙谷さんの下半身に投げ出した僕は、脚にはパンタロンとブリーフを絡ませて、下半身をまる出しにされています。足をベッドの側面に垂らしていては、パンタロンが邪魔をして足が動かせません。
 「イヤ!いやで・・」

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 口から怒張が飛び出したのでそれだけ言った途端、又、凄い力で頭を抑えられて怒張を口中深く押し込まれてしまいました。
  お尻に当たっている大きな亀頭は、隙あらば中に潜り込もうとして、僕が大人しくなるのを待っていたようです。
 “ズル-ッ”
「イラー、イライーッ・・」
 僕は上体にあらん限りの力を込めて、頭を押さえている仙谷さんの手を除こうと必死に暴れました。
 その時、下半身の力が抜けたのでしょう、軟膏の力もあったと思います。
 太くて長い呉島さんの男性が無理矢理引き裂くように入ってきたのです。
 痛さの余り金縛り状態の僕は動けませんでした。
 口には仙谷さんの男根が咽を塞いでいて、声にはならない悲鳴を上げました。
 そうです。
 口には仙谷さんのものが、アナルには呉島さんの太い男根が、その二つで僕は串刺状態でした。
 しばらくは2人共動かないでくれていました。
 けれど痛みが遠のいた僕のお尻の緊張が緩んできたのを察したのか、呉島さんが腰のピストン運動を始めると、それに呼応した仙谷さんも僕の長めの髪の毛を掴んで前後に動かし始めたのです。
「畜生!男のくせにいい尻をしやがってよ・・・目星を付けていた甲斐があった」
「こっちもだ! ああ、たまんねえよ・・」
  呉島さんも仙谷さんも永い入院生活で女の人に接していなくて溜まっていたのでしょう。
 アナルに入った怒張も、口に入れられた男根も6~7回抜き差しを繰り返すと、ピクンピクンと跳ね、白い液体をドクドクドクと大量に放出したのです。

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  口に入れられた精液はとっても濃くって、ネバネバしていて苦い味がしました。
  僕は思わず口中に溜まった液体を吐き出そうとしました。
 「飲め! 飲み込むんだ!」
  仙谷さんは僕の様子を察して、低い脅すような声で命令しました。
  頭をまだ、抑えられている僕は苦しくなって、無理矢理眼を瞑ってゴクリとそれを咽に流し込んだのです。
 後には、気持ちの悪いネバネバが口に残っていたことを覚えています。
  一方、アナルに入った剛直は、ピッピッと3~4度と精液を吐き出した後、暫くは硬度を保って僕を押し付けていましたが、急速に柔らかくなって、搾られた僕のアナルからヌルっと零れ落ちて行きました。
 放出し終わった2人は、そそくさと自分たちの肉の凶器を仕舞いながら僕を解放したのです。
 その時に、2人はこう言うのを忘れていませんでした。
「高杉さんよ。明日の晩も頼むわ!」
「よろしくな。高杉さんよ!」
「明日の晩は・・夜勤じゃありません。それに・・もう、こんなことは嫌です。許して下さい」
  僕は小さな泣き声でお願いしました。
「高杉さんよ。男が男に犯されましたなんて死んでも言えないよな。バレても俺達は、別にかまいはしないしな・・。困るのはお前の方じゃぁないのかな・・」

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  余りの理不尽さに、僕は涙を零しました。
 しかし、この場の出来事が余り遅くなっては夜勤の同僚の女の看護士さんが怪しむに違いありません。
 それに、この卑劣な男達を見るのも嫌だったのです。
 僕は泣きながら悔しそうに俯き、下げられたブリーフとパンタロンを上げていました。
 「今の時間だ! 待っているからな・・来ないとどうなるか、分からないぞ」
   仙谷さんが時間を指定して、脅しています。
 109号室を出ると、廊下の反対側にトイレと洗面所があります。
  誰もいないのを伺ってトイレへ入り便器に腰を下ろし、肛門に入れられた精液を流して、洗面台で嗽を繰り返しました。
   白いブリーフには微かに血の跡と、黄色く入れられた精液らしきものが付いていて、鋭い痛みと共に僕を悲しくさせるのでした。
   泣いた顔を隠すようにしてナースセンターに戻ると、夜勤の同僚は椅子に腰を下ろしたまま舟を漕いでいました。
 僕が109号室へ行ったことも知らないようでした。
  椅子に座って記録簿を付けますが、今あったことはとても書けません。
  悔しくてならないのですが、良く考えて見ますと、女ならばいざ知らず 男が男に犯されては強姦罪は成立するのでしょうか?
 それに、{看護士なんて女の職業に男が就くなんて、だから、犯されることにもなるんだ}と、世間の人が哂う様な気がして、訴えることも出来ないのです。

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   取り合えず、明晩は行かなければ良い、行かなければあの2人は今晩のことを、他の人に言いふらしたりはしないだろう。
 いや、やっぱり言いふらすのか?
 他人に言いつけられたら自分はお終いだ。
 あの2人ならば遣りかねない。
  悪い方へ悪い方へと考えてしまって、朝になっても眠れませんでした。
  翌日、不幸なことに当直の看護士が急用が出来て、僕は二晩続きで夜勤になることを婦長さんから命令されたのです。 
 一旦、寮に帰った僕はやはり2人の命令が気になって眠ることなど出来ませんでした。
  今晩は2人の居る部屋には絶対に行くまいと思っていた僕ですが、なぜか午前0時を過ぎると、呉島さんに犯されたお尻が落ち着かすに(今  考えると不思議なのですが・・)トイレに行って自らイチジク浣腸をお尻に施していました。
 午前1時半の巡回を終えて、夜勤の女の先輩看護士も眠そうな2時ちょっと前です。
 また、109号室のコールが鳴ったんです。
 僕はドキリとしました。
 今日こそは、きっぱりと拒否してこようと悲痛な決心をして、109号室の扉を開けたのです。
  懐中電灯を照らそうとする僕の手を、扉の後ろ側に隠れていた2人がムンズと掴まえて、室内に引っ張り込まれてしまったのです。
  悲鳴を上げようとする口も、大きな手で押さえられて塞がれてしまいました。
 そして、30秒も掛からないうちに、2人掛りで僕をまる裸にし、両腕を背中に廻して浴衣の腰紐で縛り上げてしまいました。
 「うううっ・・いやッ。ううう・・」

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 薄暗闇の中で、口にも詰め物をされて、その上から猿轡もされてしまっています。
  必死で暴れる僕はベッドの上に仰向けに寝かされ、彼らは枕元にある電灯を付けました。
  まる裸に剥かれて後ろ手に縛られた僕は眸を瞑り、横を向いて恥ずかしさと怖さに震えるしか無かったのです。
  僕は色白で、体毛もほどんと生えていません。
 恥毛も僅かに生えているだけで、腋の下の毛も無いに等しいのです。
 女性的である事は自覚していました。
 だから僕は、昔は女の人の職業であった看護士の職に就こうと無意識に思ったのかも知れません。
 しかし、「男の僕」としては、この毛も生えてい無い身体が嫌いでした。
 「可愛いチンチンをしているじゃないか・・」
 必死に隠そうとしている僕の、僅かばかりの恥毛の下に生えている男の印を指で摘んで、呉島さんがニヤリと言いました。
  僕のその包茎のものは、青白く小さく縮かんでいました。
 「フガフガ、フガ」
 僕は自分の男性器が小さいのが恥ずかしくって、必死になって横向きから俯きになりましたが、逆にそれは2人の獣に「どうぞ、お尻を犯して下さい」と、見えたのかも知れません。

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 「今日は俺が犯ってやる! 俺は明日退院だからな・・。お前のオマンコは特別いい味らしいからな・・」
  仙谷さんはそう言うと、僕を無理矢理、再び仰向けにすると両脚を掬い上げて、僕のアナルにワセリンを塗りこめました。
  僕は恐怖の中で不思議なことに、{さっき浣腸を施しておいてよかった。 汚い物が指に付かないで・・}と、妙なことを考えていたのです。
「いくぜ!!」
 僕の両脚をその逞しい肩に担いだ仙谷さんは、アナルに入れて動かしていた3本の指の変わりに、いきなり勃った大きな男根を入れてきたのです。
 「ウグッ・・ウグッッ・・・」
   アナルが裂けそうな激痛に、両脚を肩に掛けられて身動きの出来ない僕は唯一自由になる首を振っているだけでした。
 しかし、2人の獣には僕が喜んでいるものに見えたようです。
 「声を出さないのなら、猿轡を取ってやる・・」
 「・・・・・」
 息苦しそうに喘ぐ僕を見て、呉島さんが言います。
 僕は苦しそうに頷きました。
 猿轡を外され、口に詰め込まれていた布を吐き出します。
   僕の履いていた白いブリーフが唾液でグシャグシャになって吐き出されています。
   大きく息を吸った僕はブリーフで口を塞がれたことに対しての屈辱感を感じる間もなく、呉島さんの巨大な男根を抉り込まれていました。
 本当に、声を出す暇もありませんでした。
 「うっぐうぅぅぅ・・」

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   ベッドの反対側に落ちた僕の頭を目掛けて呉島さんのペニスが突き刺さると、痛みが遠のいたお尻から力が抜けたのでしょう、仙谷さんの怒張が動き出したのです。
 「いいぜ!いいぜ! いいオマンコだ!」
 仙谷さんは激しかった、、。
 「いくぞ!ああ、出すぜ!ああ、出るぅぅ・・」
  僕のお尻を激しく叩いていた仙谷さんはちょっと早漏気味だったようです。
 早々と、僕の肛壁の奥深くに大量の精液を射込みました。
 そして、その量は大量でした。
 ドビュ、ドビュッと言う感覚が 6~7度続いて、お尻の中が重く感じられるほどでした。
 仙石さんは射精に合せて全身をブルブルと震わせて昇りつめていました。
 暫く余韻に浸っていた仙谷さんは、僕の両脚を肩から下ろし、身体をまるくして僕の乳首を吸ってきます。
  僕のアナルには、まだ完全には萎えきっていない仙谷さんの太く長いものが挟まったままなのです。
  僕の乳首は男にしては大きい方だと思います。
 大きく盛り上がっていて、そして、恥ずかしいけれど感じるのです。
  その乳首を吸われて、あろうことか今まで萎えていた僕の包茎の男性自身に芯が通って来たのです。
 「こいつ。犯されているのに、立ててやがる・・」

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  後ろ手に緊縛されている僕の上に乗って乳首を弄っている仙谷さんに、言いつけるように呉島さんが言いました。
 「ん。本当だ」
 仙谷さんは半ば呆れたような口調で確認しています。
  指摘をされて、こう云う状態の時に勃ててしまったことを初めて知った僕は、 顔から火が出るほど恥ずかしかったのです。
 僕が勃てていることを知った仙谷さんの、僕のアナルに入っている男根にも芯が入り、「あっ」と言う間に臨戦態勢になりました。
 そして、ピストン運動を再開したのです。
 口を冒している呉島さんのものも大きく膨らんで来ました。
 「一緒に、一緒に往こうぜ!」
 激しいピストン運動を繰り返す仙谷さんが、これも僕の顔の上で男根を突き出している呉島さんに、喘ぎながら言っています。
 頷きあう2人の砲身から、又又、大量の精液が噴出されました。
  僕のアナルは射込まれた精液に腰を震わせながら、口は、今度は上手に注ぎ込まれたものを咽に流し込んでいました。
 「ふうぅ!良かった・・」
 2人は用意してあったティシュに手を延ばして、僕が汚した砲身を拭いながらニタリと笑いました。
 仙谷さんが僕の後ろ手に縛られた紐を解き、チリ紙でアナルから流れている自分の精液を拭っています。
 「早く行け! バレルと拙いんだろう?」
   グッタリとして、放心していた僕の白いお尻を、気合を入れるように“パチン“と1つ叩いて、僕を急がせます。
   グシャグシャに濡れたブリーフを諦めて、泣きながら裸のお尻の上にパンタロンを履いて、白いユニホームを着た僕は、彼らから解放されたのでした。

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 翌日、仙谷さんは退院して行きました。
 仙谷さんのベッドは仙谷さんの退院したその日の夕刻には、腰を痛めたお爺さんで埋まり、夜中に呉島さんに呼び出されることは無くなりました。
   その代わり、僕が病院に勤務している間中、呉島さんが僕に付き纏うようになったのです。
   僕が検温などにベッドを訪れると、必ず僕のそれほど大きくないお尻や、膨らみが目立つようになって来た胸に手を差し込んで悪さをするのです。
   そうすると僕の「男」が、暴れ騒ぐことをしっているのです。
 そのうちに、段々と呉島さんの悪さもエスカレートして来て、ついに身障者の車椅子用のトイレに連れ込まれてしまったのです。
 「この前のことをしゃべられたくなかったら、俺のをフェラするんだ!」
  その時の僕は何か変でした。
 今考えると、きっぱりと拒否をすれば良かったのだと思うのですが、その時僕は頷いていました。
  前の晩に見た夢が悪かったのです。
 その夢の中では、僕は女でした。
 そして、呉島さんと仙谷さんに交互に何回も何回も、お口とオマンコを犯されて快感にのたうっていたのです。
 2人は信じられない位の体液を僕の肉体に入れても、衰えることはないんです。
 僕も気持ちが良くって何かを叫んで夢からさめたのです。
  恥ずかしい話ですが、僕は夢精をしていたのです。
  その時は、トイレの中では、呉島さんの男性をおしゃぶりして、僕の口の中に射精をしただけで解放されました。
けれど、僕の肉体は理性では嫌がっていますが、僕の心の中の女が男の人を欲しがって泣いているのです。
 呉島さんにそれを見抜かれていたのです。

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「次の夜勤の日には犯ってやる。浣腸をして、腹の中を綺麗にして来るん だ! いいな! 高杉さんよ」
 溜めたものを放出してすっきりした呉島さんは、片手でズボンを上げながらそう命令するのです。
 僕は泣きそうな顔でイヤイヤを繰り返したのですが、呉島さんは取り合ってはくれません。
 そ知らぬ顔でトイレを後にしています。
 僕は悩みました。
 こんなことを続けていたら、バレるに違いありません。
 バレたらこの病院、いやこの世間から追放されてしまうでしょう。
 段々と呉島さんの要求もエスカレートして来るのも怖いのです。
 僕の身も心も女になってくるのでしょうか?
 結論は無論でません・・ 明後日、夜勤の夜がやってくるのです。
 僕は今晩は、呉島さんの申し出を断るつもりになっています。
 しかし、夜が更けるに連れて段々と不安がましてくるのです。
 もしも僕が 男に犯されたことを言い触らされたらと考えると、如何したら良いのか解らなくなってしまうのです。
   トイレへ入り、自分のアナルにイチジク浣腸を2個差し込んでも、まだ本当の決心はついていませんでした。

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「もうこんなことは、止めてください。お願いです」
 巡回の時も、隣のベッドのお爺さんに気付かれないように、小声でお願いしましたが一蹴されてしまいました。
「2時に4回のトイレだぞ!いいな!」
  それどころか、念まで押されてしまいました。
   2時ちょっと前に僕は4階に上がり、身障者用のトイレへ入っています。
 この車椅子用のトイレは、1坪半程の広さがあってとても綺麗なのです。
 けれど入り口は扉ではなく厚手のビニールのカーテンが下がっているだけで開閉は自由です。
   入り口の所に「使用中」の札を下げて使用するのです。
「お待ちどう・・・待ったか?」
 呉島さんがヌウっと入って来まして、入り口のカーテンを閉めています。
  この4階は循環器関係の患者さんが入院していまして、この身障者用のトイレはいつも空いています。
 しかし何時なんどき、開けられるかは分かったものではありません。
 いくら、「使用中」の札を出していても、不安です。
 「浣腸はして来たのだろうな! さあ、まる裸になって、こちら向きに跨って来い!」
 呉島さんは寝巻きの浴衣を捲り上げて、もう、腰掛便器に腰を下ろして小声で命令しました。
 状況が状況ですから興奮しているのでしょう、テレテラと光る亀頭が天を指していました。
 「こんなところでは嫌です。このようなことはもうしたくありません。許してください・・」

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 僕はこの状況を逃れられるなら、何をしても良いと思いました。
 泣き声で必死になって哀願していました。
“パチン”
 突然、僕の頬が鳴りました。
「馬鹿野郎! お前は俺の女なんだ! つべこべ言わずに裸になれ!」
 もう1発、僕の反対側の頬が張られたのです。
 僕は親にも手を挙げられたことは無かったので、驚いてしまい、そして、恐怖でガタガタと震えてしまったのです。
 気が付くと、浴衣を肌蹴て便座に腰を下ろした呉島さんの剥き出しの下半身の上に、全裸の僕がいたのです。
 僕は呉島さんの方を向いて呉島さんの腰の上に座って、大きなものでアナルを貫かれていたのです。
 1週間前に犯された時は、あれ程痛みを感じたアナルは今日は痛まず、呉島さんにしがみ付いて喜悦の声を必死になって押さえている僕を発見しました。
 呉島さんは対面座位で、両手を呉島さんの首に廻して揺すられている僕の唇を吸っていました。
「可愛い奴だ。俺の女になれ! 可愛がってやるぞ・・」
 僕は呉島さんの与えてくれる快感にガクガクと頷いていました。

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 『向こうむきになれ! そうそう、そうだ!』
 暫く僕を上下動させていた呉島さんは、僕の肩を押して言いました。
 アナルに収まっていたものを一旦抜き出させて、僕を反対方向、背中向きにして、腰の上にお尻を下ろさせたのです。
「あん、ちょっ・・・そ、そんな・・」
   呉島さんの揃えた膝の上に、僕は両足を大きく開いて跨らされて、また アナルを貫かれたのです。
 今、もし、カーテンを開けられたら、僕の身体は前面の薄い恥毛から小さい男性までもがまる見えのことでしょう。
 僕の身体は恥ずかしさの極みでカーと熱くなっています。
 そこへ持ってきて、胸には呉島さんの手が廻って、大きく尖ってきている乳首を嬲り、ここのところ膨らんできたと感じている胸乳を揉み遊ぶのです。
 「ああっ、ああぁ。あああっ・・」
 「馬鹿。聞こえるだろ」
   必死になって声を殺す僕を面白がって責め、最後には僕のアナルの奥深く大量の精液を射精した呉島さんでした。

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 隣の病床のご老人が鼾をかき出す夜中になると、夜勤の僕の元に109号室のコールが必ずと言っていいほど鳴るようになりました。
 病室へ行くと、薄明かりの中で呉島さんの大きくなったペニスを口で清めさせられて、ドロドロの精液を飲ませられます。  時には、全裸にさせられてお尻を嬲られ、アナルへ入れられたことも数回あります。
   でもその時は、いつ鼾が止んでお爺さんに気が付かれるのではないかと、気が気ではなく快感もありませんでした。
   そうこうしている間に3週間が過ぎて、呉島さんの退院が決まりました。
   僕は喜んでいいのか、悲しんでいいのか分からないのです。
 少なくとも、今まで病院内で呉島さんとのことが噂になったことはありません。
 それはそれで喜ばしいことで、呉島さんさえ退院して居なくなれば、僕は元の生活に戻ることができます。
 けれども、僕の肉体の方は、呉島さんの愛撫を求めるような身体に慣らされてしまっていたのです。
 この2週間と云うものは、僕は呉島さんのことが、いや違うのです、呉島さんの愛撫が忘れられないのです。
 非番の日などは、独りで寮に居ますと、朝昼晩と1日3回も浣腸を繰り返して腸内をキレイにして、通信販売で購入した大きいディルドーを挿入してアナルオナニーをするようになってしまったのです。
  呉島さんを愛してしまったなどとは思いませんが、今のところ、僕のアナルを愛でてくれるのは呉島さんしかいないのです。
 左手で挿入したディオルドーを抜き差ししながら、現今では2倍に成長した胸乳を右手で愛撫をし、乳首を弄りながら、呉島さんの愛撫を思い出だしています。

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「退院が決まったそうですね。おめでとうございます」
  呉島さんの退院の日が決まった日、僕は勤めて明るく呉島さんに言いました。
 「うん。もうこっちには来られないだろう。お世話になったな」
  呉島さんもしみじみとした口調で言います。
  呉島さんは北海道の人で、こっちの方に出稼ぎに来ていて事故にあって、この病院に入院していたのです。
 この近くの方ならば、肩や腕の骨折位の怪我の人は、普通入院期間も短く自宅通院と云うのが通例となっているのです。
 「今晩10時に4階のトイレに来いよ! 浣腸はして来なくていいから」
   帰ろうとする僕に近かづいて来た呉島さんは、周りに人がいないのを見て早口でそう言うのです。
「今晩は夜勤じゃありません。それに10時だなんて・・」
 僕は哀願しましたが、呉島さんはポンとお尻を叩いて取り合ってくれませんでした。
  僕は何だか不吉な予感がしましたが、今では呉島さんの言うことには逆らえない身体にされていました。
「待ってたぞ! こっちへ来て全部脱げ! 浣腸器は持ってきたか ? 貸して見ろ! 俺がやってやる!」
   1坪半程の車椅子用のトイレで、白い看護士の制服はおろか下着まで脱がされて全裸にされた僕は、持って来たイチジク浣腸を2個も同時に注入されています。
   今では浣腸をしないと排泄することが出来なくなっている僕は、苦しくなって大便を排出するところを晒してしまったのです。
   今思い出しても、恥ずかしくって死んでしまいです。
   ウォシュレットで良く洗浄した後、便器の上に腰掛けた呉島さんの裸の腰の上に前を向いて跨り、巨大になった怒張をアナルに迎え入れていました。
   呉島さんのお腹の上には僕の小さな包茎の男性が、薬も塗らずにお尻に入れられた痛みからか、芯が通ることなく揺れていました。
   呉島さんの右手が僕の大きくなった胸乳を弄り、唇は右胸の小さな蕾を吸っています。

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 「あっあっああ・・・いい。いいわッ」
   僕の紅も塗ったことのない口唇から、女のような喘ぎ声が漏れていました。
 「俺もだ! いくぜ!出すぜ! くぅぅ・・」
 いつカーテンを開けられて中を見られるかと云う興奮が呉島さんを奮い立たせていたようで、程なくして、凄い量の精液を僕のお腹の中へ叩きこんでいました。
 「あああぁぁ・・・」
   僕も思わず、甲高い声を張り上げていたのです。
「嘗めてくれよ・・」
   ぐったりとなっている僕に、砲身がやや小さくなって僕の締まったアナルから零れ出たときに、呉島さんが言ったのです。
 「・・・・」
  自分の肛門に入っていて決してキレイとは言えないものですが、もう2度とこのような場所で嬲られることはないんだと思うと、急にいとおしさを覚えて、汚いと云う気は起こらずに頷いていました。
 「俺ももう退院だ。田舎に帰る積りなんだ。もうこっちには来ることも無いだろう。お世話になったな・・」
 僕の頭の上で、しみじみとした声で言っています。
 精液と自分の出したであろうヌルヌルを一生懸命嘗め取っていた僕の心は複雑でした。
   神聖な病院でこう云うことをさせられている罪悪感と、淫靡な快美観、 呉島さんが退院してしまったらもうこんな目に会わなくてもいいと云う安堵の気持ちと、そうなれば僕の肉体は如何なってしまうのだろうという寂寥感とが綯い混ぜあっているのです。
 「僕をこんな身体にして・・恨むわ・・」
 僕は本物の女のように凄絶な表情をしていたようです。





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(2015/09/05(土) 12:42)

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