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Author:最遠寺近緒
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 ロールプレイシナリオ 109号室からのコール(後半)

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ロールプレイシナリオ
109号室からのコール(後半)


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偶然とは言え、神様は僕と呉島さんとの最後の日に酷いことをなさいました。
僕と呉島さんが4階の車椅子用のトイレへ入るちょっと前のことです。
最遠寺整形外科病院の副医院長が、このトイレの奥にある職員用のトイレへ入ったのです。
そのトイレは職員用と云っても、設置位置の関係からか看護士達はほどんと使用していなかったのです。
特に4階のその場所は皆無と云った状況でした。
近緒副医院長先生も朝からお腹が渋り気味で、ご自分の患者さんの夜の回診を終えた後、たまたまそこを通りかかりそのトイレを使用したに過ぎなかったようです。
 30代で独身、ただし、×一と云う噂です。
ニヒルで滅茶滅茶ハンサム、 やや小柄な方でちょっと痩せて見えます。
歌舞伎の女形にでもしたいようなこの先生は、僕と同じくこの4月から、病院に副医院長として移って来たばかりでしたが、腕の方はいいともっぱらの評判の先生です。
 女の看護士の中では先生の独身の理由や原因、はては隠れゲイじゃないかと私生活まで噂になっていますが、本当のところは誰も知らないようです。
クールに見えても近緒先生も人の子、呉島さんと僕の2人がオープンすぎるトイレへ入った気配に、隣接する職員用のトイレから出るに出られなくなってしまったのです。
 この職員用のトイレに車椅子用のトイレの物音や話し声が筒抜けになっていることに気付いて、その内容に興味を引かれた事もあったようです。

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「全部脱げ!浣腸は用意してきたのか?」
押し殺した男の声がきこえます。
続いて衣服を脱ぐ気配がしました。
医師として日常的に使っている浣腸と云う言葉にも何か淫靡なものを感じさせるものがありました。
ガサゴソとセロファンを破る音がして、イチジク浣腸を施した気配がしま す。
 「・・・もう、ダメです・・」
初めて連れ込まれた女の声が聞こえました。
先生は「ん、ちょっと可笑しい 」と思ったそうです。
「女の声がハスキー過ぎる」と思ったのです。
“ビイィーッ”
 肛門が破れる音が大きく響きました。
「良く洗うんだ!」
また、男の声です。
「ここに跨るんだ!こっちを向いて・・太いものを入れてやる! 」
どうやら隣のトイレの2人はアナルセックスをするつもりだと気付いた副医院長先生は、自分の男性自身が勃起していることに気が付きました。
 「あっ、ああ・・あっ、あああぁ・・」


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  隣では二人がアナルで繋がったようです。
近緒副医院長は病院の責任者として、病院内の風紀に関しては責任のある立場に立っていますが、その淫靡な妖しさに動くことが出来なかったそうです。
 ピチャピチャと肉の擦れ合う音が続きました。
 「あっあっ、ああ・・いいわ・・」
女の声がため息をつく様に聞こえてきます。
 「あああ・・」
  一瞬、女の声が甲高く響きました。
「俺もイクぜ!いっくうう・・」
男の方が絶頂を迎えたようです。
裸の男女が抱き合っている気配がしています。
 「嘗めてくれよ!」
男の言葉に続いて、ピチャピチャと云う音がします。
裸の男が全裸の女の前に立ちはだかり、アナルから抜いて、拭いてもいない男根を嘗めさせている光景が浮かんで、近緒先生の男性はいよいよいきり立ちました。
「俺ももう退院だ!今まで、お世話になったな・・」
男の方が言っています。
この病院の患者なら退院する患者を調べれば、果報者の名前は知ることが出来るだろうと、先生は思いました。
 「こんな身体にして・・恨むわ・・」
  寂しげな女の声が聞こえていました。
2人の男と女は着衣を直す音をさせてから、男の方が先にトイレを出たようで、女のほうが男に汚された口を濯いでいるようでした。
 近緒先生は男が出て行った後、そっと職員用のトイレを出て、車椅子用のトイレのカーテンの前に立ったのです。
こんなところでセックスをするなんて・・それもアナルセックスをするなんて、どんな女だろう?
夫婦でもなさそうだがと思いながら・・ ・・


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「あっ、ごめんなさい!」
今放出されたアナルとお口を濯ぎ終えてカーテンを開けた僕は、カーテンの前に立っている近緒副医院長の姿を認めて、心臓がひっくり返るのではないかと思うぐらい吃驚しました。
だって、誰もいないと思っていたのですから・・
そして、今の出来事を全て聞かれてしまったのではないかと思ったのです。
 でも、驚いたのは近緒先生の方も同じでした。
トイレの中に居るのは女とばかり思っていたのに、出てきたのは看護士の男の僕だったからです。
 「失礼します・・」
瞬間的に貌が青くなって、頭が白くなった僕です。
如何することも出来ません。
僕は逃げる為に先生の身体の脇をすり抜けようとしていました。
 「高杉君。ちょっと待ちたまえ!」
近緒先生は僕の左手を捕らえていました。
病院の看護士が、病院内で患者とああいう行為は厳禁です。
勿論、同性であっても同じ事です。
拙い、ととっさに考えた先生です。
 そして看護士にとって、医師の言うことは絶対です。
ましては患者さんとのセックスを知られてしまったかも知れない副医院長にです・・
僕はブルブル震えながらも、先生の前で起立の姿勢を取りました。


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僕の頭の中では、{先生に男の患者さんとのアナルセックスを知られてしまったのだ。どうしよう。皆に言い触らされるかもしれない。もうこの病院には、いやこの看護士という世界にもいられない・・}と言うことが渦巻いていました。
「後で、私の部屋に来なさい。高杉君」
 放心したように立っている僕に向かって、先生はわざとゆっくり一言一言区切るように言いました。
近緒副医院長先生に呉島さんとの情事が見つかったことは間違いありません。
 僕は病院の階段を駆け上がって屋上へ出て顔を覆って泣きました。
そこより他に泣くところが、思い浮かばなかったのです・・ 近緒先生の冷たく怖い顔を思い浮かべると、僕は病院内での厳禁のことをしてしまったのだと気付いたのです。
そして、あんなトイレなんかで僕を弄んだ呉島さんを恨みました。
しかし怨んでも恨んでも僕にとっては最初の男である呉島さんは憎めませんでした。
 勿論、1番悪いのは僕だと知っています。
 如何しよう。如何しようとこれからのことを考えますが、頭の中が真っ白くなってしまい考えられないのです。
いっそのこと、この屋上から飛び降りて死んでしまおうと思い、外柵のところまで行ったのですが、弱虫の僕には死ぬことも出来ませんでした。
 そうこうしているうちに、真夜中の12時になってしまっていることに気付いたのです。
近緒先生は今夜は当直では無いことに思いあたりました。
 あまり待たせると、どんな酷いことになるのか分かりません。


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でも悪いのは僕の方ですから・・・ 病院を辞めさせられて、やっと入ったこの世界からも抹殺されてしまうことを納得して覚悟を決めて、僕は1階にある副医院長室の扉を震える手でノックをしていました。
 その時の僕は、顔色は紙のように蒼白で、身体は全身がブルブルと震えていたと思います。
「遅かったね。何をしていた?」
 応接のソファーに座っていた近緒副医院長先生が静かに聞きました。
先生の前のテーブルの上の灰皿にはタバコの吸殻が山となっております。
 「スイマセンでした。お許しください」
  僕は先生の静かな声に圧倒されてしまいました。
この先生は何もかも承知しているのだ。
この先生には嘘はつけない、本当のことをお話しなければならないと思ったのです。
 「はい。屋上へ行って泣いて・・・」
 そこまで言いましたが、又、涙が溢れて来て、後は顔を覆ってしまいました。
近緒先生は黙ったままテーブルの上に置いてあったメンソール煙草を取り上げ、火を着けて、女のように肩を震わして泣いている僕を見ながら、ゆったりと吸っています。
僕にはその沈黙の時間がとても長く感じられました。
 「どう言うことかね?君は優しくって優秀な看護士であると、私は思っていたんだがね。悪いようにはしない積りだ。説明をしてくれたまえ」
泣き止むのを待っていたように、先生は優しく言いました。
 「許して下さい」
 僕は再び泣き出してしまいました。
 
そして、本当のことをお話して、この病院を辞めることを決心しました。
涙をポロポロと零しながら、あの2週間前の悪夢の夜勤の夜、2人の患者さんに襲われて犯されてしまったこと、次の日も断るつもりが、また犯されてしまったこと、仙谷さんが退院後呉島さんのものになってしまったこと、その呉島さんも明日は退院して今夜が最後の夜だったこと、等を突っかえながらも全てお話していました。
 男が男に犯されたなんて恥ずかしい話です。
何度も突っかえ、しゃくりあげ、 涙を流しながらですが、全部お話したのです。
近緒先生は時々鋭く質問するだけで、じっと僕の話を聞いてくれています。
 「近緒先生。病院の風紀を乱して申し訳ございません。僕はこの病院を辞めさせられても、当然の行為を犯してしまいました。病院に迷惑をお掛けして本当にスミマセンでした」
 近緒副医院長は黙ったままです。
又、メンソール煙草が煙となって消えて行きました。
「僕は覚悟を決めました。どのような罰でも受ける積りです。でも呉島さんの罪を問わないで下さいませんか?悪いのは僕なんですから・・」
 近緒先生はじっと本当に穴の開くほど、僕の涙に濡れた蒼白な顔を見ていらっしゃいました。
僕は自分の本当に恥ずかしい体験を曝け出して顔も上げられませんでしたが、先生の沈黙が怖くてワナワナと震えていました。
 「どんな罰でも受けると言ったね。悪いことをしたと反省をしているんだね?」
 10分以上にも感じられました。
蒼い顔に脂汗を浮かべて震えている僕を、 じっと見つめていた先生は口をひらいたのです。


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 「・・・・」
 「はい」と言おうとしたのですが、言葉が咽を出ません。
口の中だけで 「はい」と答えて大きく頷きました。
恐怖に震えている僕にとっては、先生の声は天使の羽ばたきのように聞こえたものです。
 「何でも僕の言うことを聞くかね?。幸い、僕しか知らないことらしいから・・その呉島と言う患者も今日は退院するんだろう?。不問にしてやってもいいんだけど・・・私の言うことに逆らったら君の人生は終わりだぞ! いいな」
 近緒先生の低い声が天使の囁きの、否、悪魔の声のように僕には聞こえました。
「はい。何でもします。このままここに置いて下さい」
 僕は地獄で仏に出会ったように思い、先生を見つめ大きく頷いたのです。
 これは後で先生に聞いた話ですが、
 1. 自分は院長と共にこの病院の人事権を持っているから、この男が素直に自白しなかったら、この病院を追放するつもりだった。
 2. 交通事故の患者である仙谷と呉島はこの男の言う通り遠い地方の出身だから、もう2度とこの病院へは来ないだろうし、患者の間で悪い風評が立つことも無い。
 3. 問題はこの男の生活態度だ。2度と患者との間に間違いを起こさせてはならない。
4.今、看護士を解雇したら、この看護のなり手が無い時代に病院の為にはならないであろう。
5. 幸い、この男は女顔をしているし、腕や脚にも毛が生えていないに等しいし、喋る言葉も職業がら女言葉である。
6. この男を女の看護士、つまり昔で言う看護婦してしまおう。看護婦としてならば、患者に悪戯をされても世間に申し開きができる。セクハラとしても被害者として問題になる。こうして見ると、この男は女の格好の方が似合うようだ。それに、マゾの素質も持っているようだ。
7. 思い切って自分のマゾ女として、自分が可愛がって見ようか?。昼は外来で看護婦として働かせて、夜はマゾ女として僕の生活に奉仕をさせるのだ。 いずれは、乳房も大きく膨らませて全身脱毛を施して、咽も手術をして女の声にして、望むとあれば性器も切り取って女性器を作ってやってもいい。
と、考えたのです。
近緒副医院長は決断をしました。

僕を女に改造することに・・・それも、マゾ女に・・。
それも、今しかチャンスが無いと思ったのです。
 「高杉君。ここで裸になりなさい! 裸になって、男に汚された身体を、君のオマンコを私に良く見せなさい」
  僕は肝を潰しました。
まさか近緒先生からオマンコなどと云う言葉が吐かれようとはおもいませんでしたから・・
でも、今だから言いますが、先生が「着衣を脱げ、お前の全裸をみてやる」と 言われた時、何故だか僕の小さなオチンチンは勃起していたのです。
 僕の心の何処かでそう云う命令を期待していたのかも知れません。
 そして僕にとっては医師の言うことは絶対です。
特に近緒先生には生権与奪の権利を握られているのです。
 しかし、昼のように明るい電灯の下では、しかも、副医院長室で全裸になることは、余りに恥ずかしすぎるのです、 「ここででしょうか?恥ずかし過ぎます。先生。お許しください・・」
 目を伏せ、頬を染めて言う僕を近緒先生は「可愛い・・」と思ったそうです。
 そして、もっともっと恥ずかしがらせて見たいとおもったのです。
 「何でもしますと言った先程の言葉は嘘だったのか?嘘ならば嘘でも良いのだが・・・」
 先生は意地悪そうに言うのです。
 「明るすぎます・・・」
 僕はもうブルブルと震えていました。


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 「明るくなければ見えんだろう?ぐずぐず言わずに早く、男に犯されたオマンコを見せるんだ!」
 又、先生はアナルとは言わずにオマンコと言います。
僕はアナルがジュンと濡れてきたように感じてしまっています。
僕のマゾ性のなせる業でしょうか ?。
近緒先生はご自分のサド的気分を満喫したようです。
 普段はクールで紳士然とした近緒先生が悪魔のように思えた一瞬です。
 「そ、そんな・・」
  膝を揃えてソファーに浅く腰を下ろしている僕にとっては先生の命令は絶対でした。
涙が溜まった目で先生を見ましたが、先生は怖い顔で睨んでいました。
僕の頭の中はピンクの霧が架かっていました。
もう、何も考えられずに白の 制服の上着のボタンを外していました。
白い制服の下は、もうタンクトップ1枚です。
恥ずかしげに制服を脱ぐ僕の腋の下には、毛がほとんど生えていません。
僕は女みたいな腋の下を恥じていました。
そそくさとタンクトップを脱ぎました。
タンクトップを脱ぐと、僕の白色の肌が明るい蛍光灯に光っていました。
呉島さんに揉まれた為でしょうか、このところ自分でも分かるんですが、 ふっくらとしてきた胸が盛り上がっていて、頂点には男にしては大きすぎる乳首がピンクに輝いていました。
 「これで・・許して・・下さい・・」
   大き目の眸に涙が溢れて来て、僕は消え入るような声でお願いしました。
 「ダメだ!全部脱いでスッ裸になるんだ!」
恐ろしい声で命令された僕は震える指を必死に動かして、パンタロンのファスナーを下げたのです。
そして、パンタロンを脱いで白いブリーフになって、しゃがみ込んでしまいました。
 「患者の呉島の前ではスッ裸になって、浣腸ショーまでやって置きながら、私の前ではそれも脱げないなかな・・」
  僕が余りグズグズして動きの止まった僕に、先生は酷いことを言っています。
全部知られていることを悟った僕は観念しました。
オズオズと立ち上がってしゃくりあげながらも、ブリーフを取りました。
その時、白いブリーフの底の部分に、僕を犯した呉島さんの精液が黄色いシミを作っているのが見え、慌てて脱いだ制服の下に隠したことを覚えています。
 「気を付けをするんだ!。しないと鞭だぞ!」
 恥ずかしがって再びしゃがみこんだ僕を見た近緒先生は、おおいにサド的気分を掻き立てられたようです。
テーブルの上にあったプラスチックの物差しを取りあげています。
 「ハズカシイィ・・」
 僕は左手で膨らみ始めた胸を抱き、右手を小さなものを生やしている下腹部に延ばして、ヘッピリ腰で立ち上がったのです。
 “ピシーン”
いい音がしました。


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僕のお尻へ先生の物差しが飛んだのです。
 「ヒイィーッ、痛いッ。ああ・・立ちますぅぅぅ・・」
 見る見る僕の白いお尻に赤い筋が付いています。
 「遅い!」
 僕は手を体側に下ろして気を付けの姿勢を取りましたが、第2打がもうお尻に炸裂していました。
「イターイ。ああ・・打たないで下さい・・」
 真昼のように明るい照明の下で、まる裸に剥かれて気を付けの姿勢を取らされている僕の男の印は、お尻を打たれる痛みと恐怖と、恥ずかしさで萎えて人 差指程の大きさに縮かんでいました。
「小さいチンポだな、それでも男か?」
 近緒副医院長先生は気を付けをして泣いている僕のチンチンを見て、苦笑いをして揶揄します。
 「女になるか?女性の方が似合うぞ。そうだ、女になれ!君の名前はマヒロと言ったな。よし、これからは真宙(マユ)と云う名前の女になるんだ! 真宙(マユ)が望むんだったら、脱毛をして乳房も整形してデカパイにしてやってもいいぞ。 ケツも大きくして、こんな男性器も取ってしまって女性器を作ってやってもいいんだぞ」
先生はそう云いました。
近緒先生の前で全裸で直立不動の姿勢を取らされて、先生の口元だけをみている僕は、{この腕のいい整形外科医だったら、男から女へ性転換するのも不可能では無い}と思ったんです。
 「真宙。どうなんだ?」
僕事では無いようにボンヤリと聞いていた僕に、「女になるんだ」と云う話は 突然過ぎます。
 「真宙。呼ばれたら必ず返事をしろ!」
又、“ピシリ”とお尻が鳴りました。
 「は、はい。分かりました」
打たれたお尻を庇って引き気味に、まる裸の僕はもう何も考えていないのです。
後先のことは考えずに、今、お尻を打たれないことが先決だったのです。
 そう、返事をしていたのです
「真宙。女の子がそんな言葉を使うと思うか?女言葉で言い直しだ!」
 
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 “パシッ”とパラスチックの物差しが再三僕のお尻で鳴り、先生が怖い顔をしています。
 「はい。解りました。女性にならせて下さい。先生」
 僕はその場の恐ろしい雰囲気に飲まれてしまい、やや甲高い女の言葉で女性に成ることを承諾してしまいました。
でも、本当に女性になることなんか出来ないと思っていました。
半分は冗談であると思っていました。
 でも、僕の心の奥深くでは、{女になってもいい}と思っていたことも事実なのです。
 「そうだ! まず言葉だ。これからは女の声で女の言葉を話せ!いいな真宙。 男言葉を使ったらお仕置きだぞ」
 どうやら近緒先生は本気らしいのです。
 「はい。分かりました。先生」
躊躇しているとお仕置きの鞭が飛んできそうなので、慌てて答えました。
 「よし。まず女になった真宙のオマンコを調べてやる。見せてみろ!私がマユのオマンコを見てやる。後ろを向いてケツを突き出せ!」
 先生は普段の先生とは断然違います。
僕が拒否出来ないことを知っていながら、恥ずかしがらせるようなことばかりを命令するのです。
僕は普段は謹厳な先生が『オマンコ』等と言うのが恥ずかしくって耐えられません。
 「そ、そんな・・」
まる裸の全身を朱に染めて、それでもノロノロと後ろ向きになって、数発鞭跡の付いているお尻を突き出したのです。
「真宙。返事はどうした?口上はどうしたんだ」
プラスチックの物差しが又。僕のお尻に赤い条痕を刻みました。
 「はい。先生に男に犯された真宙のオマンコを診ていただきたいです。 真宙はふしだらな女でですからこらからは先生だけの女になります、 今までのことは忘れて可愛がって下さい。どうか、真宙のオマンコを診てください」
何回も痞え、その度に裸のお尻を打たれてやっと申しました。
そして、観念して恥ずかしいのを我慢して、車椅子用のトイレで呉島さんの精液を受けたアナルを両手で開いてむき出しにし、先生に診てもらったのです。
「汚いオマンコだな。男の精液が出てきたぞ。これからは私の為だけに使用するんだぞ! いいな真宙」
両手を尻タブに掛けて大きく割り裂いている僕のアナルを見て、そんな酷いことを言った先生は、指サックをした指先をアナルに沈めたのです。
「ああ、お許しを・・汚いですわ・・」
僕は女言葉でお許しを乞うていました。
「やはり浣腸だな。真宙。そのまま姿勢を崩すんじゃないぞ!」
その人差し指を鼻に当てた先生は僕にそう命令すると、部屋を出て行きました。
表でエレベーターの音が聞こえて、エレベーターに乗ったような気配です。
スッ裸で応接テーブルの上に四つん這いに乗った僕は、先生がお帰りになるまで姿勢をくずすことはできません。
これが放置プレイなんだと暫くして気がつきました。
この副医院長室に入ってからのことを思い出していますが、何が何だか分からないうちに、真宙と言う名前を与えられて女にされてしまったのです。
僕は元から、女っぽい所が多分にあり(このことは矛盾しているようですが実は1番嫌な事でしたが)看護士と云う職業に就いたのです。
 だから・・と云う訳ではありませんが、こんな風に女性のように扱われると云うのは抵抗がありませんでした。
しかし、これから如何なって行くのか不安で不安で耐まりません。
 それに今。病院内の副医院長室で、素っ裸で扉の方へお尻を向けて四つん這いの姿勢で近緒先生のお帰りを待っているのです。
誰か看護士がこの扉を開けたなら、僕のお尻を向けた全裸はまる見えです。
 ドアーが突然ガタンと開きました。
僕は思わず眸を瞑って、身を硬くしてしまっています。
勿論「ヒィーッ」と云う悲鳴も上げていたと思います。
 「大人しく待っていたか? 真宙。ヨシ。姿勢は崩していないようだな」
  7~8分程で先生は戻って来られたようですが、まる裸で心細い気持ちで待って居る僕にとっては、永遠とも思えた時間でした。
 先生の声を背中で聞いた僕は涙が溢れてきて、止りませんでした。
「真宙。漏らすなよ。漏らしたら厳罰を覚悟しておけよ!」
  怖い顔で近緒先生は言うと、ナースセンターから持参したイルリガートルに50ccノグリレリンと150ccの水道水で200ccの浣腸液を作り、 その施管を全裸四つん這いげ待っていた僕の肛門に入れたのです。
そして、痛がる僕に、直径が4.5cmもある肛門栓をねじ込んだのです。
その後、裸の僕に手術の時に患者さんが着る手術衣を羽織らせたのです。
 この手術衣は、1枚の布の中央に頭を出す穴が空いているだけで、それを羽織って手を出して後はマジックテープで留めるだけのものなんです。
 外科手術の患者さんは皆これを着せられて手術を受けるのです。


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 「さあ真宙。行くぞ!」
 先生はさっさと照明を消しています。
 「ど、何処えですか?」
 ここで苛められるのかと思っていた僕は慌てました。
僕は既に浣腸されてお腹がグルグル云っているのです。
 「ついて来い!」
もう、近緒副医院長は部屋の鍵を掛けて、エレベーターに乗っています。
 僕はベソをかきながら、後に従いてエレベーターに乗りました。
近緒先生のマンションは病院から歩いて10分位の所にあります。
 大股で颯爽と歩いている先生の後は、裸足で術衣だけの小柄な僕は半ば駆け足で従いて行かなければ追いつけません。
 先程入れられたアナル栓は走る時はゴツゴツと当たりますし、何よりもお腹はキリキリと痛み出しているのです。
 他人が見たら、如何思うか知れないのですが、幸いにして誰にも会いませんでした。
都会と違ってこの都市では、真夜中のこの時間では人とすれ違うこともないのです。
それは先生も計算尽くだったのでしょう。
 先生のマンションのエレベーターに乗った時には、全身が脂汗が吹き出て術衣も肌にベットリと張り付いて透けて見えそうな程でした。
 「真宙。ここで術衣を脱ぐんだ!脱がしてやろうか?」
 薄暗い外の明かりの中を人に見られるのではと怯えながらやっとエレベーターにたどり着いた僕に、先生は酷いことを言うのでした。
 薄明るいエレベーターの箱の中の照明の中で、僕の冷や汗で肌に張り付いている術衣を脱がそうとしているのです。
 術衣の横に付いているテープを剥がそうとしています。
 「先生。そ、それだけは・・」
  何時、他人が乗ってくるかも知れないと言う恐怖に唇をワナワナ震わせて僕は先生にお願いしましたが、近緒先生は薄ら笑いを浮かべているだけでした。
 全部テープを剥ぎ取られた術衣は頭から抜かれてしまいました。
 僕はもう、なにも付けていない全裸です。
 そして、エレベーターから先生のお部屋まで、長い廊下を歩かされたのです。
運良く部屋に入るまでの間、他人には見られることはありませんでしたが、生きた心地がしませんでした。
便意も一瞬忘れる程でした。
 「先生。我慢が出来ません・・おトイレへ・・」
お部屋に着いた安堵感からか便意が急に激しくなった僕は、全身を新たな脂汗で濡れ鼠のようにさせて、やっとそう言いました。
病院で浣腸されてから、もう30分は過ぎていると思えるのです。
 そう言う僕を見て先生も限界だと感じたようです。
 「よし、していい! ただし、便所の扉を閉めるんじゃないぞ」
様式便器に腰を下ろすやいなや、あの巨大なアナル栓が飛び大きな排泄音が響きました。
今でも、その時の大きな排泄音が耳に残っていて、僕は恥ずかしさに身の縮む思いです。
ドロドロに溶けたものを排泄している僕の前に、先生が立ちました。
ズボンの前を開いて巨大な男根を出していました。
「さあ真宙。糞をしながら私のマラをしゃぶれ! これからズーッとお世話になる物だから、丁寧にしゃぶるんだ」
近緒先生の男性自身は仙谷さんや呉島さんのそれと比べる、雁が巨大なんです。
そして、長く、ツヤツヤと光っていました。
僕の白い包茎に比べると数倍はありそうな感じなのです。
 先生はそれを僕の口元に突きつけて来たのです。
こんな大きなものが僕の口に入るだろうかと思ったほどのものです。
 今日1日、病院に勤務していた先生のものは、プーンと男の性臭がしております。
もう、従順そのものの僕は口を1杯に開いて先生のものを受け入れました。
  傘の部分が歯の裏側に引っかかって、それを外に出すのは容易ではありませんし、口の中が一杯になってしまって舌も動かせないのです。
  排泄と同時に、口を犯されると云う屈辱感は確かにありましたが、それを吐き出すことは、叱られるのが怖くてとても出来ません。
 苦しくって、涙が出て来ました。
 そのままの状態でやっと排便が終わり、絞り切ると、浴室へ連れて行かれています。
 無造作に温かいシャワーを頭から浴びせられ、それが済むとシャワーのノズルの先端を肛門に突っ込まれて洗腸をもされたのです。
 「綺麗になった!真宙、お前は俺専属のセックススレイプになるんだ!今までのことは水に流してやる。これからはこの肉体は俺以外の者に使用させては駄目だぞ!解ったか真宙」
肉体の内も外も綺麗に磨き上げた先生は、僕の無駄毛も生えていない白い女のような肌を撫で擦りながらそう言いました。 「はい。解りました。真宙は先生だけの物になります」
全裸の僕はそう答えるより術を知りませんでした。


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 「よし、真宙。いい子だ。これからもそう云う風に素直に私の言うことを聞くなら、真宙を可愛がってやろう。けれど私に逆らったら重い罰を与える」
 先生の両手が僕のお尻を撫ぜていました。
僕はもう、逆らえないんです。
僕は副医院長室で近緒先生から「全裸になれ」と命令された時から、やがてはアナルを犯されるであろうことを観念していました。
 そして、先生の言われるように、女になれるのであれば女になってもよい とさえ思うようになっていました。
 今では、女になることがどんなに素敵なことだろうと考えていました。
 しかししかしです。
 先程口でさえ苦しくって涙が出てきた先生の膨張係数の大きなものが、アナルに向かい入れることが出来るのかと、気が付いたのです。
 心配と言うより、僕にとっては恐怖だったのです。
もし、肛門が裂けて しまったらと思うと怖くて耐まらないのです。
「ベッドへ上れ!綺麗になったお前のオマンコを見せてみろ!」
先生は普段とまるっきり違っています。
僕に向かって、怖い顔をして下品な言葉を吐いています。
 僕をベッドの上に仰向けに寝かせると、両脚を自分で高々と掲げさせて、浣腸により今はフックラと膨らんだアナルを剥きだしにさせ、ワセリンを塗りつけています。
 「よし真宙。口を大きく開けて息を思い切り吐き出すんだ!いいか!」
 僕の両脚が先生の肩に掛けられ、巨大な男性がアナルを弄ります。
 「怖い・・怖いんです。先生。そんな大きなものを・・壊れてしまいます。 ・ ・真宙のオマンコが裂けてしまいます」
 僕はアナルが裂ける恐怖に思わず泣き声を上げました。
 「裂けるかどうか試してみるんだよ! 真宙。お前のオマンコは呉島や仙谷のチンポを咥えていたんだろう?」
 巨大なものが僕のアナルを突いて来たのです。
 「痛い・・無理です。イタッ・・イタイ。雁がぁ先生のは大き過ぎますぅ・・」
余りの痛さに泣き出して、必死に腰を振ったので、半分入ったペニスが僕のアナルからずれてしまったのです。
 「無理か?やっぱりな。俺のは開いてるからな。真宙、ちょっと待っていろよ」
近緒先生は自分のものの特殊性を知っていました。
僕のアナルへ入らないことを予想していたのです。
先生は一旦身体を外すと、ペニスをブラブラさせながら置いてある旅行カバンの所に歩み寄ったのです。
カバンの中から取り出した物は白い軟膏のビンです。
僕は泣き腫らした眸をして、ベッドの端っこに横たわったままです。
「弛緩剤と痛みを麻痺させる鎮痛剤と催淫剤が入っている軟膏だ。普段、男と遊ぶときに使っている。最初からこんな物を使うつもりは無かったのだが、お前があまり痛がるので使うとしよう。」
副医院長は医者らしく軟膏の成分を説明しました。
「この軟膏で真宙のオマンコをこうして広げて・・・」

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仰向けのままに寝ている僕の足を広げて、さっきから狙っているアナルに長い指を入れ、奥深くまで軟膏を塗り込めたのです。
 僕は患者になったようにじっと大人しく薬を塗られていました。
 {弛緩剤入りのお薬を用意しているなんて、流石は近緒先生だ。でも、僕のアナルはどうなっちゃうのだろう?いくら、仙谷さんや呉島さんのペニスを入れられたからと言っても、先生のあんなに大きなものは無理だわ。あんな巨大なものを入れられたら、永久に閉じなくなってしまうんじゃないの?もし、閉じなくなったらどうしよう」 と、思いながらです。
 「真宙。何をボンヤリとしているだ。そんなにオマンコに薬を塗られるのが、気持ちいいのか?」
考え込んでいた僕に気付いた先生は、僕をからかうと薬の付いた指を洗いに洗面台に立ったのです。
それから暫くして突然、軟膏を塗られたアナルが痒くなって来たのです。
薬のせいか猛烈な痒みです。
 「痒い!ああっ痒いッ。痒いんです。先生・・・何とかして下さい・・あ ああ痒い・・」
 我慢しようにも、どうしても我慢が出来ない強烈な痒みなのです。
僕は当然、アナルを掻き毟ろうと手を後ろへ廻したのです。
素早く先生が僕の後ろへ廻り込むのなど僕は知りません。
 アナルを掻き毟ろうとする手をムンズと掴むと、両手を頭の上方にバンザイの形で押さえて、そばに置いてあった紐で縛ってしまったのです。
 そして、笑いだしたのです。
 「カユイ・・痒いよー。我慢が出来ない程痒いんです・・掻かせて・・先生 かかせて・・・」
「催淫剤の調合を間違えたかな?ちょっと多すぎたかもしれんな。真宙我慢しろ!後10分ほどで弛緩剤が効いてくるはずなんだ。そうしたら真宙のオマンコが大きく開くはずだ。それまで我慢しろ!」
先生は心細いことを言っています。
両手をベッドの足に縛り付けられて、両脚をベッドに押さえつけられている僕は不自由な足をバタバタさせて身を捩りますが大した効果はないのです。
 痒みはますます激烈になってきます。
 「ハアハア・・痒い、痒い・・死にそうに痒い。助けて・・先生、 助けて下さい・・」
 ますます痒みが募ってきた僕が叫びますが、両手は頭の上で縛り付けられたままなのです。
 「真宙。四つん這いになれ!オマンコを見せてみろ!」
痒みで頭の中に火花が散っている僕に先生の命令です。僕はひょっとした ら掻いてくれるのではないかと期待しながら、先生の方にお尻を向けたのです。
 “ピシッ”、
「真宙。そんなにケツを振るな。おお。オマンコが開いて来たぞ。手をどけろ!そんなに上へ行くんじゃない!掻くんじゃないぞ!」
上半身を縛られた紐の方に寄せて、縛られた両手を股間の痒い部分へ持って行った僕は先生に、その手を叩かれています。
 僕は括られた両手を額のまえで握り締め、あらん限りの力を込めていました。
全身が汗びっしょりで、オコリに罹ったように震えていました。
 その姿勢で5分程も頑張ったでしょうか。お尻の周りの空気が冷たく感じられ、自分でもアナルが開いて来た感覚がしました。
 あれほど酷かった痒みも1時ほどでは無いような気がしています。
 反対にアナルにはまったく力が入らないのです。

あとは先生に蹂躙されるだけでした。


h_995bokd00012pl.jpg初AV出演!お薬ぬられて気持ち良くなっちゃったボク

清楚な色気をもった女装娘ちゃん。初めてのAV出演に緊張の様子。ウブな感じが、もう堪らない…。ここで媚薬によってエロさを全開に引き出す作戦を決行。アナルとかわいいペニクリにお薬をたっぷりと塗られ、快楽の虜と化す。極上のフェラ技で巨チンを美味しそうに味わう。締まり抜群の極小アナルは最高の名器に認定。



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(2015/09/12(土) 12:37)

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