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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 東京から来た男 娼婦のように…(中)
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 私の常連のお客さん達は、私を外に連れ出すことを好んだ。
 あるお客さんは、西宿新のホテルをいつも予約していた。
 店のある宿新二丁目から一緒に歩いた。
 私は、いつも彼の半歩後を歩いた。

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 尊敬する先輩に付いて歩いてゆく…、という雰囲気で街を歩いたんだ。
 柔らかな微笑を絶やさず、時々振り向いて話しかけてくる彼にも常に笑顔で応えた。
 眼下に夜景を見下ろすホテルの上階のバーで、カクテルを御馳走になった時も優雅に振舞ったよ。
 決してオネエっぽくならないよう、しかし彼がセクシーな気持になるよう、話す言葉の抑揚や身振りなどに気をつかった。
 「アカリの魅力は、その黒いキラキラの眼だ」と彼は言った。
 他のお客さんは、「表情だ」とも言った。
 私は、見た目は完全な男以外の何者でも無いけども「瞳だけは女」なのだと言う。


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 夜、高層ホテルの部屋、…、カーテンを開けると夜景が見える。
 部屋の明かりを明るくし、私を窓際に立たせ、彼はソファーに座る。
 「そこで全部脱げ」と彼は言う。
 (…。外から見えてしまう…。)
 私は、彼の望みを理解した。
 (私がこの状況で全裸になり勃起させるところを、彼は見たい、のだ…)。
 私は、シャツの袖ボタン、次いで胸のボタンを上から一つずつ…、と、ゆっくり脱いで自分自身の気分も昂ぶらせてゆく。
 エロい感じで、脱いでゆく…。
 そして最後の一枚になる頃、私の勃起した男根は、薄地の黒いビキニパンツを押し上げ、大きなテントを張る。
 私は、最後のビキニパンツは、わざと彼に背を向けて脱いだ。日焼け跡のある白い尻を見せ、前屈みになる時に彼の好きなアナルも見せる。
 手に持った小さな黒い下着を床に落とし、ゆっくりと彼の方を向く。

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 全裸になった私の、勃起した男根は、ビンビンに上を向き、身体を動かすとブルブル震えた。
 全て、外から、丸見えの筈…。
 彼は微笑む。
 「逆三角形のイイ身体だ。鍛えているな。」と言う。
 私は20歳だったから当然だろうけど、彼こそ私より25歳も年上なのに、贅肉は少なく色黒の見事な身体をしていた。
 そんな彼と、逞しい太腿を絡めあうのが好きだった。
 大蛇が絡み合うように脚を絡めあい勃起した男根をお互いの腹に擦り合わせると、透明な雫が洩れ彼の腹の体毛を濡らした。
 私もそこそこに日焼けしていたが、男に抱かれ女になっている時だけは、自分の肌は白い…そんな錯覚に陥る。
 雄の快楽を貪りあい、お互いに幾度も果て、汗と多量の精液にまみれながら眠る。
 激戦の後のアナルの痛みで、私は目を覚ます。
 まだ完全に夜が開け切らない青白く薄暗い中で、眠る彼の横顔を見つめた。
 (どれだけ歳を重ねたら、こんなに精悍な皺が出来るのだろう… )と、若かった私は彼の頬を撫でた。

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 「どうした?」眼を覚ました彼が聞く。
 「ううん、何でもないよ」と私は答え、悪戯っぽく彼に微笑んだ。
 セックスそのものだけでなく、セックスの前後、特に後の時間を私は大事にした。
 セックスの後、彼らの腕枕に私は頭を乗せ、胸に頬を寄せ、甘く囁くように話した。
 彼らの冗談に対しは、悪戯っぽく、耳を強く噛んだり、乳首をつねったりした。
 そうしているうちに、彼の男根も再び固くなり、先端から透明な雫を垂らし始めるんだ。


………………………………
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 常連のお客さんの中には、君の店のようにお金持ちの方も居た。
 店に電話が入り私が出かけると、いつもの場所に黒塗りのベンツの最高級車が止まっている。
 私を見つけて、運転手が後部座席のドアを丁重に開くと、高級そうな背広姿の彼が、中で待っている。
 でも、黒塗りの高級車に、ジーンズとタンクトップ姿の私は、不釣合いだった。
 (お金持ちの男に、金で買われている若い男)という感じが、いかにも、だったよ。
 しばらく走ると車は停まり、どこか知らぬが、他の店の男の子がもう一人乗り込んで、再び車は走り出す。
 彼とはいつも3Pで、もう一人の子は決まってなくて、いつも違った子だった。
 移動する車の中で、私は他愛の無い冗談を言い、雰囲気を和ませようとした。
 運転手は、私が気になるのか、いつもチラチラとルームミラーで私の顔を見る。
 運転手も彼と私がどんな関係か知っているんだろうが、そんなことはおくびにも出さないように彼に気をつかった。
 行く先は、いつも、彼のマンション。
 セックスの為だけに借りた宿新の一等地のマンションだった。

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 彼は王様…、ウリ専ボーイの二人がかりで奉仕し、代わる代わるアナルを試された。
 時々、アナルがダメな子もいて、そんな時は私一人で二人の肉棒を交互に受け入れた。
 当然彼の方が上手だった。
 彼の勃起した男根をアナルに受け入れながら、もう一人の若い子の怒張した肉棒をフェラする。
 これが私にとっても、この上ない快楽だった。

 三人で始めるセックスも、いつも最初に音をあげるのは新しい子だった。 
 幾度も射精させられギブアップする子や、途中で萎えてしまう子ばかりだった。
 だから、最期は、彼と二人だけのセックスになった。


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 一人だけ、脱落後に復活する子がいた。
 彼と二人だけになり、ベッドの上で、私は四つん這いでバックをガンガン彼に突かれ、感極まりつつあった私の男根は固く大きく勃起し、彼の突くリズムに合わせ私自身の腹をペタペタと重く叩いていた。
 私は演技でもなんでもない本気の喘ぎ声をあげ恍惚とした表情で、傍らのソファーに座っているもう一人の子を、何気なく見た。
 完全ダウンした筈のこの子は、私たちの痴態を見て、興奮し再び勃起させ一人ソファーの上で扱いていたよ。
 (あぁー、お願い、ねぇ、しゃぶらせて…)と言う間も無く、この子は、未開発の筈の自分のアナルに指を入れ、自分ひとりだけでイッてしまった。
 精液が、胸の辺りまで勢いよく飛び散っていた。
 それを見て、私も絶頂を迎えたんだ。

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 お尻を高く突き上げた姿勢で、後ろから彼にガンガンと突かれ勃起した男根から射精する。
 多量の精液をシーツの上にぶちまける。男根が…、睾丸が…、爆発するようなそんな感じ。
 (あぁ、ごめんなさい、彼がイクまで、今日は付き合えなかった…)、
 私は気絶してしまった。
 四つん這いの体位は崩れ落ち、自らがシーツに放出した精液のヌルヌルを自らの下腹に感じながら気が遠くなる…。
 気がつくと、お尻もヌルヌルする。
 コンドームは破れてしまい、私が気絶後、彼が射精した精液が私の体内に残った。 

………………………………
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 常連のお客さんの中には、夜は女装してゲイバーで働いている…、という方もいたね。
 豊胸などの手術はしていないから、裸体は男。
 でも、無駄毛は処理され痩身で美しい体躯。
 彼には「二面性」があった。

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 彼に、他に彼氏が居て、女として愛されている期間、私と会う時だけ一時的に彼は男に変わる。
 女としての欲望が満たされている期間は、もう一方の欲望(男としての欲望を)私にぶつける。
 彼の部屋で、私は女として犯される。
 私の耳に、最初にピアスの穴を開けたのは彼。
 彼は私の耳を舐め、ピアスを刺す。
 次いで、口紅を塗られる。
 彼は言う。
「アナタの眼が羨ましい睫毛が長くて綺麗。身体はこんなに男っぽく筋骨隆々なのに眼だけは何故か女なのね。」
 さらに私は、ブラジャーを着けさせられ、黒いパンティストッキングを履かされた。

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 「あら、アカリちゃん。勃起しているわ。先も濡れて、黒いストッキングが、ここだけ濡れて白くなっちゃった。…。スケベね。」と言った。
 彼の男根を咥え、しゃぶらされる。
 私の唇に塗られた口紅の赤が、彼の勃起した男根に移る。
 彼は、私の黒いパンティストッキングの脚を肩に担ぎ、尻の部分だけ、ストッキングをめくり上げる。
 黒いストッキングと白い尻の対比がエロい。そこに、彼の男根が差し込まれ私のアナルを貫く。
 「アカリ。女の子の格好で、乱れちゃって…。そんなに、私のチンポが、イイの? ウリ専なんか辞めて、(ゲイバーで)一緒に働こうよ。」などと言いながら、激しく腰を振るんだ。
 やがて彼は、私の中で果てこの遊戯は終わった。
 この時、彼は、私の射精は求めない。

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 彼に不幸にも彼氏が居ない時は、彼は女であり続ける。
 彼の部屋で、彼氏が居ない欲求不満を、私が満たしてあげる。
 役割は、ほぼ完全に逆転する。
 私は、勃起した男根を彼にしゃぶらせ、そして、彼のアナルを犯す。
 私は、男のアナルも大好きだ。
 「あぁ、アカリのチンポ、固くて大きい…。イイ! イイわぁ~。もっと、もっと突いてぇー!」と、私に貫かれた彼は、私の下で、女の快楽に悶絶する。
 彼が女の時、彼は、私が彼の中で果てることを求める。
 私は、ドクッドクッと射精する。
 (あぁ、男のケツは気持いぃ…)。
 彼は、コンドームの中の私の精液を、口に移して、私とディープキスをし舌を絡める。
 最後は、女のようにM字開脚した彼の、勃起した男根を、クンニをするようにしてしゃぶる。
 女のように、彼は悶え、派手な喘ぎ声をあげ、やがて両足を突っ張らせて彼は絶頂に達する。
 私の口の中で射精を続ける彼の男根を、私は丁寧にしゃぶり続ける。
 「アカリ、やっぱり、アナタと一緒の店(ゲイバー)に居ちゃあ、ダメかもね。焼き餅 やいちゃうから…」
と、彼が女の時は私にはそう言う。…。


 彼(彼女)この不思議な二面性は、約2年弱の間で、交互に、幾度か繰り返されたね。

………………………………
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 郊外の居酒屋の、角刈りマスターも常連のお客さんだった。
 そして、私の常連客の中では、かなりの変態だった。


 午前2時ごろ、閉店した店に、約束の時間通り行くと、マスターは一人で店内を掃除中。
 用意された夜食(味噌汁や沢山の刺身)を、カウンターで先ずは戴く。
 その間、彼は掃除を続ける。
 食事が終わってお茶を飲んでいると「終わったら、下げてね」と厨房の奥から声がかかる。
 食器を持って厨房の奥に行くと、掃除を続けるフリをしているが、実はマスターは私を待っている。
 食器を置き、掃除するマスターを後ろから抱きしめる。角刈りの頭の耳たぶを噛み舐める。
 そのまま厨房で、快感に悶えるマスターを裸に剥く。
 当然マスターの男根は完全勃起し、先端から透明な露を垂らしている。
 「ここ(厨房)じゃ、ダメよ」とマスターが言う。
 客席側に移動し、マスターを攻め続ける。
 カウンターに手を付いたマスターのケツを後ろから掘る。
 深夜、閉店後の居酒屋のカウンターで、店主であるマスターが、全裸でケツを犯され声を押し殺して喘ぐ。
 ムチッとした肌がエロい。

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 汗が流れ落ちる。
 私の怒張したモノをケツに突き刺されながら、マスターは自分の勃起した男根を扱き、やがて咆哮と共にマスターは射精する。
 ドロッと多量に放出し、店の床、客が座る椅子、カウンターに飛ぶ。
 「せっかく、掃除したのに…」と、荒い息を静めながら汗だくのマスターは笑顔で言い自分の精液を拭うんだ。
 …
 座敷席で、横になって休憩し裸でイチャついているうちに2回戦が始まる。
 座布団を並べた上で、マスターを攻める。
 フィニッシュは、座布団を何枚も重ねた上にマスターの尻を乗せ正常位でねじ込む。
 マスターは私にケツを犯されながら、勃起した自分の男根を扱き果てる。
 肉づきのいい白いお腹、そして胸に自分の白濁した精液を飛ばす。
 マスターは、私が、マスターのアナルの中で果てることを許さなかった。
 座敷のテーブルに座らされ、勃起した私の肉棒をマスターは美味しそうにしゃぶる。
 「イクよ」と私が言うと、マスターは、発射する私の精液を湯飲み茶碗で受け止める。
 射精後、一滴も残さずマスターは扱き取る。

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 それをマスターは、空になったスタミナドリンクの茶色い瓶に移す。
 マスターは「精液コレクター」だと、自分で言った。
 私の他にも、何人もの精液をセックスして集めていると言う。
 それらの精液入りの瓶は、2階の冷蔵庫に保存していると言うが、その冷蔵庫を覗いたことはない。
 私の他に、何人分の精液が、全部で何本あるのか、知らないが私の精液は7本程あった筈だ。
 それらを集めて、マスターが、どう楽しんでいるのかは知らない。
 …
 1階が居酒屋、2階と3階が住まいで病気の母親と二人暮らし、と言った。
 上の階だと、母親に見られるからと、自分の働き場所である1階の居酒屋で閉店後セックスするのが好きと言う。
 ある時、マスターのセックス中に、暗闇の中から覗いている人影があった。
 老婆だった。

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 マスターは気がついていない。
 (年老いた母親の目前で、中年独身息子が全裸にされ、そのケツに他の男が勃起した男根をねじ込んでいる。息子も勃起させ、悦びの声をあげている…。)
 そんな倒錯した行為に私も興奮し、マスターのアナルにねじ込まれた私の男根は、ますます勃起してピストン運動する腰の動きも激しくなる。
 母親に見られていることも知らず、マスターも男に犯される喜びの声を荒げていくんだ。

………………………………


 

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(2015/10/31(土) 08:39)

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