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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 浪速のゴムエリカ様
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 佐藤ゆかり議員に激似の女性会員様とのプレイ記録は、過去に何度かご紹介しましたが、議員に似てる女性との関係だと“浪速のエリカ様”こと上西小百合議員を思い出しますね。
 彼女がTVで露出し始めた頃、「あーこの人、あの時のおばさまにそっくり!」って思い出しちゃいました。
 彼女のパンダメイクというのか「昭和エロ女」メイクが、一気にchikaを過去に引き戻したんです(笑)。
 上西議員といえば業界関係者(どっちの)が彼女の“みそぎヌード”を期待しているらしいですね。
 「上西議員はまだ31歳で、以前もスポーツ系のイベントにショートパンツを穿いて登場し、肉感的な太ももを披露して男性取材陣を釘付けにしたこともあります。また、夜の席でも自らお酌してボディータッチを繰り返すなど、男心をくすぐるフェロモンも備わっていますからね」
「一連の問題行動とは関係のない“化粧が濃い”といったことでまでバッシングのネタにされています。これを逆手にとって、脱ぐだけではなく、陰毛まで全部剃りあげてしまってはどうでしょう。上西議員は推定84センチのDカップ隠れ巨乳。まさに本家・沢尻エリカのように裸一貫出直し。潔く再出発を切るには“剃毛パイパンヌード”はピッタリ。これはスタップ細胞の小保方晴子さんも同様ですよ。部数は10万部5000万円」etc。
 なんですか、それ(笑)。

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 まあ、それはさておき、これからご紹介するのは、chikaがまだ男の姿をしてた若い頃、一時可愛がって貰っていた上西小百合議員似のおばさまとの赤裸々記録です。

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 未だに欲情している小百合様は、chikaが射精したのを知ってか知らずか、chikaを自分の身体の下にしたままその腰を自分から動かして突いて来たんです。
 ペニスを挿入してる側なのに、chikaはまるで男から犯されてる錯角に陥りました。
 小百合様が腰をグイグイchikaに押し付けるたびに、自分のペニスが身体に突き刺ささってくる感じがしたんです。
 そんな風に、小百合様は若いchikaを自分の思いのままにオモチャにしてるようでした。
 自分が着させたラバー製のネグリジェに包まれたchikaの身体を抱き寄せ、ラバーの感触を楽しみながらセックスしていました。
 セックス中のラバーの擦れ合う音と、chikaと熟女の喘ぎ声が淫らでした。
 ‥‥chikaがそれまで想像していた「年上の女性とのセックス」とは全く違っていました。

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 あめ色の半透明のラバーを着る事を強要され、それも男であるchikaがそんなネグリジェを着てオンナに抱かれるのです。
 女性上位の形で、オンナから犯される心理状態に陥りながらchikaは絶頂を迎えてしまったのです。
 ラバーの臭い、ラバーが肌に密着する感触、熟女のテクニックで激しく、のたうちまわりながらのセックスでした。 若いchikaは回復力があり、何度燃え尽きても欲望が芽生え再び我慢が出来なくなっていました。
 とうとうラバーの魅力と熟女の肉に狂ってしまったんです。
 chikaの身体の上で小百合様の動きが激しくなりました。
 前後運動が早まり、かん高い喘ぎ声とともに小百合様の身体は硬直し、chikaのペニスを締め付けます。
 小百合様の身体が反り返った瞬間、chikaもたまらず彼女の性器の中に二度目の射精をしました。
 chikaは身体を何回も何回も痙攣させました。
 小百合様の身体の下にいながら、余りの快感に痙攣が止らなかったのです。
 男好きのchikaが女性相手に感じたことのない全身を麻痺させるような異常な快感でした。

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 ラバーを身につけた変態な性がchikaを狂わせたのかも知れません。
 射精が終わった時、小百合様はchikaの身体の上で小さな痙攣を起こしていました。
 chikaはそのあとどうしたらいいのか、正直わかりませんでした。
 そのままペニスを挿入したままでいると再び勃起して来ました。
 chikaは本能的に腰を動かしはじめました。
 そしてペニスを挿入したまま、今度はchikaが上になったのです。
 身体を入れ替える時、結合しているはずの穴から精液が洩れ、ラバーネグリジェを汚しました。
 既に二度も射精しているchikaはなんとなくサデイステイックな気持ちになっていました。
 性欲に狂った小百合様の顔を見ながら、太く硬いペニスを小百合様の身体を貫く感じで突きはじめました。
 それがまた小百合様を淫らにさせたようです。
 chikaは小百合様の性器にペニスが入ってるのを確かめながら前後運動を繰り返します。
 若いchikaは時折、激しく突きまくりました。
 小百合様の身体がベッドからはみだすほど力まかせに突きを繰り返したのです。
 小百合様は「ヒーヒー」喘ぎ、身体を全身痙攣させながら意識を失っていきます。
 小百合様は快感に溺れ、狂ったように喘いでいました。

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 でもchikaはさすが三度目ともなるとなかなかイカナイのです。
 それでもchikaは若さにまかせて突きまくりました。
 小百合様の方は喘ぎ声も出なくなったようです。
 ただ体だけが反応しています。
 気を失いかけているのに腰だけはchikaに合わせて激しく動かしているんです。
 小百合様の性器はchikaの二度分の精液と小百合様の膣液でビショビショに汚れています。
 chikaが三度目の射精をした時には、小百合様は全身が痙攣状態となり、かん高い「ひーっ」と叫ぶと死んだようにぐったりとなりました。
 chikaがペニスを抜くと、小百合様の性器からドローッと精液が流れ出しました。
 小百合様はだらしなく足を広げ、着ているラバーは二人の体液で汚れてグチョグチョになっていました。
 ラバーシートの上には精液がたまるほど出ています。

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 chikaは風呂場に行きラバーネグリジェをまとったままシャワーを浴びました。
 熱いシャワーが火照った身体に心地よかったのを鮮明に覚えています。
 そして熱いシャワーはラバー臭を発散させ、風呂場の中はラバー臭でむせかえりました。
 そのラバーの臭いが再びchikaを欲情させたのです。
 ペニスはまだ完全には小さくならないで半勃起状態でした。
 chikaはまだ性欲がおさまっていなかったのです。
 シャワーを終えると脱衣かごには見慣れない色々なラバー衣装が入っていました。
 ラバーブラジャー、ラバーパンテイ、ラバースリップ。
 小百合様が密かに使っているラバー製の下着でした。
 使い古されてあめ色の半透明になっているものが多いようでした。
 ちょっぴり恥ずかしい気持ちでした。

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 まだ欲情してるといっても、射精したあとでは女物の下着を小百合様の前で身につけることには抵抗があったのです。
 それでも、女性下着好きのchikaにとって小百合様の使い古されたラバー下着の魅力には勝てませんでした。
 ラバーブラジャー、ラバースリップ、chikaは自分のみだらな気持ちが我慢できませんでした。
 全裸の身体に小百合様のラバーブラジャーを身につけました。
 胸をおおうラバーブラジャー、chikaは再びオンナになりはじめました。
 ラバーがchikaの素肌を舐めまわしていました。
 ラバーの感触、ラバーの臭い‥‥chikaは一気にラバーを身につけていきました。
 鏡の中には「男」が、女物のラバー下着を身につけた「変態」が写っていました。
 ラバーは淫らな感触をchikaに植え付けました。
 素肌にラバーの感触がとても艶かしく感じてしまいました。いつもの女性用スリップとは違うのです。
 ラバー製のスリップはchikaのペニスをまた疼かせはじめました。
 chikaにとってラバーはとても卑猥な感じの存在でした。

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 そのラバーも半透明のあめラバーでした。
 自分の勃起したペニスがうっすらとラバースリップの中に見えるほど透き通るのです。
 chikaはラバー下着のままリビングルームに入りました。
 小百合様がソファに座っていました。
 chikaは本当に恥ずかしかった。
 男のchikaがラバーブラジャーやラバースリップを着ている姿を女性の小百合様から見られるのがなんとも恥ずかしかったのです。
 女物のラバー下着を身につけている男。
 それを小百合様から見られる!そう思うだけで恥ずかしかったのです。
 でも、体は逆に反応してるのです。
 小百合様から見られてペニスはビンビンに勃起しています。
 自分のラバー製のスリップ姿を見られてるのがゾクゾクする快感になっているのです。
 chikaは小百合様の隣に座りました。

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 小百合様も薄いラバー製のネグリジェを着ていました。
 彼女にとってはラバーを着てるのがあたり前の生活なのです。
 こんな変態で素敵な年上の女性と一緒にいる。chikaは夢を見てるような気持ちになりました。
「どう?気持ちよかった?」
「ラバー、好きになれそう?私はいつもラバーを身につけてないとだめなの。ゴムが肌に触れてないと生きていけない体になってるの。だから寝る時も普段の生活でも外に出ないときにはラバーを着てるのよ。あなたはどう?」
「よくわからないけど、気持ちいいです」
「あなたはブラジャーや女性の下着が好きなのね。ブラジャーやパンテイをいつも身につけてるのよね。そんなに女性下着が好きなの?女になりたいの?」
 小百合様からズバリ、ブラジャーや女性下着の話をされてchikaは困ってしまいました。
 男性からそんな話をされても全然恥ずかしくないのに不思議です。

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「いいのよ、あたし、みんな知っているの。あなたが女性下着を着て女になって男と寝たりオナニーをしてることや、部屋にパンテイやブラジャーを干してるのも知ってるのよ。そんなに女ものが好きなの?」
 chikaの性癖や下着趣味の話を小百合様はまるで楽しんでるようでした。
 chikaも興奮しました。
 小百合様から全部見透かされてると思うとホッとした気持ちと同時にこの女性の言いなりになりたいと思ったのです。
「今夜からゴム女になってみない?あたしのようにラバー下着を身につけてラバー製の女性の洋服を着るの。ラバー製のスカートやワンピースを着るのよ。お化粧もしてホントの変態ゴム女になるの。女装とはちょっと違うわよ。ホントの変態。どう?ゴムオンナになるのよ。」

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 小百合様の前で変態ゴム女になる!
 chikaにとっては信じられない話でした。男のchikaが女性の前でいつもラバーで出来た変態なブラジャーを付けてスカートをはいててもいいのです。
 恥ずかしいことだけど、それはchikaが今まで考えたこともない状態でした。chikaは恥ずかしくてまともに小百合様の顔を見ることが出来ませんでした。
 それでも小さな声で言いました。
「‥‥ゴムオンナになりたいです。いつもゴムのブラジャーを身につけていたいです。」
「そう?ホントに変態ゴムオンナになりたいのネ!!いつも厭らしいお化粧をしてラバーのスカートをはいているのよ?そうしたいのね?ラバーを身につけるのよ。いいの?変態ゴムオンナになっていいのネ?」
 chikaは恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。

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「あなたは今から変態ゴムオンナになるの。いいわね。ゴムオンナのしぐさも教えてあげる。それに言葉遣もネ!」
 その日の夜は眠らせてもらえませんでした。
 朝まで狂ったように小百合様と交わり続けたのです。
 ラバーセックス初体験のchikaはいくら射精しても勃起を繰り返しました。
 ラバーブラジャーをし、ラバーネグリジェを着てラバー女になって今まで感じたことのない倒錯の快感に狂ったのです。
 小百合様も若い男にラバーを着せてセックスができる歓びに浸っていたようです。
 言いなりになるchikaは小百合様の性処理奴隷として最適だったのです。
 そして何度でも勃起するchikaの身体に溺れていったのです。






436pav020pl.jpg 美肌女装男子 つばさ

とびきりキュートで美肌な女装子《つばさ》ちゃん。ほんわかおっとりした性格ながらエッチには興味津々。そんな彼女にビキニを着せて、いざ海へ!海辺で人目を気にしながらもオチンチンをしゃぶり、アナルを責められると、チンポをビキニからはみ出させてしまう!その後は、ホテルに移動しての濃厚淫乱汗だくセックス。紙パンツを履いてのフェティッシュオナニーも収録。



















171nop00001pl.jpg 素人鼻責め調教記III ピアノ講師みすゞ

彼女は耳元でこう囁いた…、「以前もらった鼻フックを使いたい」と。頬を真っ赤に染めて、自ら鼻にフックをかける…。女が鼻を中心に顔を歪ませる…、日常の中に潜む非日常。
























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(2016/01/16(土) 11:08)

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