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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 グリコメールから(女装アナマンプレイ)1

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 chikaが女装に目覚め始めた頃、密かに憧れていたのがヴィンテージシーメールAV等で良く登場するGeoffrey Karen Dior(ジェフリー・カレン・ディオール)さんでした。
 カレンさんって、正確には全然身体を弄ってないので、シーメールというより「ゲイ女装」の分野の人ってか、バイでもあったし、とにかく、女装すると凄くチャーミングになるし男モードの時もちょっとなよっとした感じは拭えないものの凄くハンサムな人なんですよね。



 chikaがお気に入りのビデオ作品の中には、女装したカレンさんを女友達が化粧を落としてあげて男に戻してからセックスするというのがあります。
 ああ、逆もありますね。
 その気があまりないのに、たまたま女装したら凄く綺麗な自分の仕上がりにうっとりしてるカレンさんが、男に絡まれて、そのままフェラやっ てアナル掘って、掘られてってゆーパターンとか。
 いずれにしても特徴的なのが、カレンさんのAVビデオには、カレンさんが「男モード」の時の露出が多いって事なんです。
 でなんでこんな事を書いてるのか?って話なんですが、実はchikaも結構「男モード」でプレイする機会が多いって事なんですよね。
 勿論、「カレン・ディオール」AVをみてる頃のchikaは、将来自分がそんな事をするなんて夢にも思っていませんでしたが(笑)。

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 「男モード」の需要としてはクラブでのプレイで、女装会員さんとセッションする場合が多いですね。
 一口に「女装プレイ」と言っても、会員さんが、既に「その道」に慣れていらっしゃる場合と、つい最近その気持ち良さに目覚めたっていう場合があるんです。
 chikaに「男姿」の需要が出てくるのは、圧倒的に後者のケースです。
 女装に目覚めると、最終的に「男の人に抱かれたい」って所に行き着いて、後はズブズブってパターンが多いんですが、社会的立場も完全に確立されて、社会的にはもう身動き取れない状態になってから、そういう状況を迎えると、難しい事が多いんですよね。それに、抱かれたいってゆー欲求不満はどんどん貯まっちゃうし。
 で男の格好をしたchikaの登場(笑)。
 ホントは会員さんも、多分、chika相手だと、物足りないんだと思うんですが、リスク回避という面では、男モードのchikaってゆー選択は、最善なんでしょうね。
 まあそういう時は、女装子を抱いてやる「男」として精一杯やりますよ。
 だって、元から「男」なんだし(笑)。

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 以下は会員さん目線で、chikaとのプレイをメールの交換文を再構成したものです。
 (メールでもエッチを楽しむってか、プレイを反芻して、遊ぶんですよ。経済的でしょ。「一粒で2度美味しい」、クラブ内ではグリコメールって言ってます。)
 よく読まれると判ると思いますが、今回は、お二人の会員さんのプレイ模様を「一人称一人」で書いています。
それでは楽しんでください。

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 チョットしてからレスが。
「4階の自販機の前に来ませんか?」
 ウイッグ着けて黒いワンピ着て、でもメイクなしなんで、目の下までマスクで顔を隠して4階まで行きました。
chika様がいました。
 挨拶しながらお尻を触られお部屋まで。
 部屋に入って軽く触られながら「どこまでいいの?」
「シャワー浣してるからセーフでなら」
 ペニス触られながらパンティ脱がされてワンピを捲られ乳首弄り、身体がビクビクってなります。
 それから全裸にされ、寝かされて乳首弄られながらフェラ、時々アナルも弄られて、私の口からこぼれる喘ぎ声。
「ん、あ、」
 今度は四つん這いにされアナマンほぐしです。
 指が入ってきます。
 ペニクリ弄られながらアナマンをグリグリ。
 チョットきついかなあって思ってたら「今何本入ってるか分かる?」「ん、3本?」と喘ぎながら途切れ途切れに答えると「4本も入ってるよ、ホラ音聞こえる?」との意地悪な返事。
 4本の指が円を描くようにそして奥を突かれるように何回も動きその度にグチュグチュやらしい音が。
「聞こえます、グチュグチュ鳴ってます。」
「やらしいよね、スケベな奴」
 今度は仰向けにされ、乳首をつねられながらアナマンをグリグリされ続けます。
 つねられる度に体がビクってなってアン、アンって喘ぎ声がこぼれます。
「どう、気持ちいい?」
「ん~気持ちいい」
「違うだろう、気持ちいいですだろう、もうやめちゃうぞ」
「いやあダメ、気持ち、んんアッいいです」
「ヨ~シいいよ」
 その日のchika様はSだったみたいです。

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 そして、四つん這いに戻されてまたアナマン弄りが続きます。
 でも今度はチョット違いました。
 お尻を鷲掴みにされたり、叩かれたり、しながらアナマンがグチュグチュ鳴ってます。
「何だ、叩かれても気持ちいいの?変態だなあ」
 パチーン、パチーン。
「ヤン、イヤん、」
「どう?気持ちいいんだろう。言ってごらん」
 パチーン
「ホラどうした言ってごらん、ほーら」
 スパーン
「ああっはい、気持ちいいです」
「よーしよーし、じゃあ今だけお前はchikaの奴隷、いいよね。」
 パチーン!
「ああっ!わかりました」

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 アナマンの指がグチュグチュ鳴りながら、お尻を叩かれる度に体をビクって反応させてしまう自分にも気持ちよくなってたんでしょうね。
 完全に言いなりになってました。
「こんなにガバガバになっちゃったぞ。chikaのじゃゆるいかもな」
 キュッ!乳首がつねられ「アッ!アン」と又、声が。
 続く乳首攻めとアナマン攻め。
「アッ、アッ、ン~アッ、ハア」
「気持ちいいのか?じゃあ、そうじゃないだろう」
 パチーン!パチーン!
「アッ、アッ気持ちいいです。」
「どこがいいのか?言ってみて」
「アナマンと乳首です。」
「よーしいい娘。」
 アナマンから指が抜かれ、ハアハア言いながら身体がビクつくボクの後ろでモゾモゾしている音が。
「、じゃあそろそろ入れてやる」
 四つん這いの私のお尻を目一杯拡げてペニスが入ってきます。
 十分ほぐれてたのか以外にあっさり入りました。
「よーし入ったぞ、お前は女だ。女みたいに泣けよ」
 パチーン!またお尻を叩かれます。
「ハイ、女みたいに泣きます。」
 そしてアナマンをグチュグチュ鳴らしながら突かれる度に喘ぎ声が。
「気持ちいいだろう。」
 パーン!
「アッ気持ちいいです。アッ!」
 お尻を叩かれるたびに声が出てしまいます。
 今度は仰向けにされ前から。ペニクリをスリスリされながら突かれまくりです。

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「アッ!アッ!ダメ、出そう」
 ペニクリから手が離れ「ダメだよ、まだまだchikaが逝ってないよ」
 ピストンしながら今度は乳首に手が。クリクリされたまに抓られながらピストンが続きます。
 ペニクリと乳首を交互に攻められながらアナマンでのピストンも続きます。
 急に乳首をつねる力が強くなり「そろそろ出すぞ」の言葉通りピストンも速く、強くなりました。
「いくぞ!いくぞ!」
 最後のひと突きは奥まで刺さりボクの腰もピクピクしています。
 ペニスが抜かれ床に腰が落ちてもしばらくハアハア言ってました。
 帰り際にchika様がここなら安全だから、外でしたくなったらまた連絡なさい。って言われました。
 また指定してしまいそうです。

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 数日前からのお約束通り台風の中、デートしました。
「女装で台風デート」だなんて刺激的じゃありませんか。
  風と雨の中車に乗り込んで、chika様にご挨拶、ドライブして着いた所がちょっとした空き地です。
  私は熟下着女装子なので キャミとTバックミニスカに着替えていました。
  肩を引き寄せられchika様にうなだれるとルージュの上からディープキスです。
 愛撫されながらお互いの身体の感覚を確かめ合いました。
 chika様の胸に抱かれて下から唇を差し出して唇を吸われると、身体中がしびれて抵抗出来なく成ります。
  後部座席に誘われchika様の履き物を脱がせてあげてシートから降り、chika様の脚に顔をうずめひざ頭を抱きかかえて 「私はchika様の女になるのね」って思いました。
 chika様が脚を開いたので右足の内側から舌を這わせて舐めあげて行き、左側も舐めあげました。
 chika様の大きくなったペニスは透明な汁を光らせていました。
   舌の先ですくって唇でねっとりと味わって「美味しいわ」とchika様を見上げて甘えていました。
   この時はchika様は上着も脱ぎ全裸になっていました 。
 私は胸に唇を這わせてお腹からわき腹にキスしていました。

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 私はムダ毛処理してるので男の人の陰毛に感じてしまいます。
  キュンとなりながらペニスにほほずりしてペニスがドクンドクンとするのを感じていました。
  お口を大きく開けてゆっくりと入れていきました。
  どれくらいお口を動かしたでしょうか。
 私の頭が押さえられ奥まで押し込まれた時、chika様の熱い精液が私の中に。
 ペニスのドクンドクンと脈打つ音がとても幸せにしてくれます。
   chika様の腰の力が抜けるまでペニスをしゃぶっていました。
 漏らさない様にお口を離して舌でchika様の精液を味わっていました。
 ノドの奥まで動かし「女っていいわね」って思って精液を飲み込んでしまいました。
   お掃除フェラも大好きなんです。
   ペニスは小さくなっていくんですが、まだ残っている男の証しとしての精液を絞り出して舌で味わえるんですもの。
   私のペニクリはTバックの中で固くなっていました。
   途中でオルガニムスを数回感じているので幸せです。
 chika様にうなだれる様に抱かれて雨の止むのを待っていました。
  風も弱まり雨も止んだので自販機までコーヒーを買ってくる事になり、私が行くようにとchika様から命令されました。
   しかも「Tバックとブラだけで買ってきなさい」と。

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   恥ずかしさで嫌々ながらもハイヒールをはき車を出ました。
   台風ですから人目は大丈夫、でも露出散歩なので足が震え歩くのが大変でした。
 10メートル位の距離ですが長く感じとても興奮しました。
  ようやく車に戻ると、chika様がいないんです。
 辺りを見回したら車の後ろの暗がりにchika様は立っていました。
  側に行きコーヒーを渡して「驚いたわ」って言うと、chika様はそのコーヒーを飲み、口移しで私にも飲ましてくれました。
   嬉しいので抱きついていくと、chika様は私のTバックを剥ぎ取ってペニスをしゃぶるよう命令されました。
 ひざまずいて大きく固くなったペニスをしゃぶっていたら、急に抱き上げられて車に手を着きお尻を突き出した姿勢にされました。
  お尻に冷たいものを感じてローションが塗られるのが分かりました。
 「指先がアナマンを犯している」そう思うだけで体が女になっていくみたいです。

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 少し気持ちよくなり、ほぐされた時、固くなった熱いペニスがアナマンに当たります。
  入れるよ・入れて。
  ペニスが私のアナマンを犯しはじめました。
   お尻を突き出した私を「男のペニス」が女にしてくれます。
   少しずつ押し込まれ、小さな動きで押し開かれ、私は犯される快楽を感じていました。
   ついにchika様の長いペニスがアナマンの奥まで入って来ました。
   長いペニスを突き刺されたまま、私のアナマンは強い圧迫感に下腹部まで強い快感におそわれました。
   chika様は腰を動かし始めアナマンを攻め立ててきます。
   私は突き刺されるたびに女のようによがり声をあげてました。
   私は下腹部がしびれて何度も逝きました。
   腰を痙攣させヒクヒクアナマンを締めつけました。
   chika様も腰を激しく打ちつけいってくれました。
   台風の激しかった風も収まり、車の中に戻った私はゴムを外してchika様のペニスをお掃除フェラしながら、精液の味に 女の喜びに浸ってました。

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「なんだかわかんないんだけど、chika様のペニスがあまりにも立派だから、急にしゃぶってみたくなって」と正直に言いました。
 chika様は驚いていましたが私は土下座して、「お願いします。何でもするからchika様のペニスしゃぶらせてください」と言いました。
 もう既に、自ら進んで奴隷状態です。
「何でもするだって? 本当?」と言われ、まずはchika様のアナル舐めをたっぷりとさせられました。
 chika様がペニスを手で押さえているため、触れることもできず、ひたすらアナルを舐めさせられました。
 次にトイレに連れていかれ、全裸にされ、体液を口で受けさせられました。
 ほとんど無理やり飲まされました。
 ここでまた土下座をさせられ、「ご主人様のおチンポをしゃぶらせてもらえるなら何でもします。ご主人様のチンポ奴隷にさせてください」と言わされました。
 chika様のペニスを見ていたら、うっとりしてしまい言葉だけでなく、本当にそう思えてしまっている自分に怖さを感じました。
 それでも結局、chika様のペニスの魅力には勝てず、この時から本気で言いなりになっていました。

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 まずchika様のペニスで顔を叩かれ、これが私のMっ気を目覚めさせました。
 ひたすら土下座して、ようやくペニスをしゃぶらせてもらえ、あまりの興奮でしゃぶりながら射精してしまいました。
 chika様のペニスは硬くて持続力もあり、フェラでなかなかいかせることができませんでしたが、それでもしゃぶり続け、口の中に大量のザーメンを放出してもらいました。
 もちろん、一滴残らず飲み干しました。
 味は苦いですが、意外と美味しくて、くせになってしまいました。
 chika様は、今度は私のアナルに大量の唾を付け、自分でペニスにゴムを被せて挿入してきました。
 最初は先っぽしか入りませんでしたが、時間をかけてゆっくり押し込まれ、根元まですっぽり入りました。
 圧迫感が強く、最初は気持ち悪かったのですが、ピストンされているうちに、気持ちよい感覚も加わり感じ始めました。
 最初はバックで突かれていたのですが、正常位で抱かれると、女になった気持ちになるんですよね。

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 明日は男姿のchika様に掘られる日です。
 でも張形を買ってアナルを掘りながらオナニーをしていると、それを忘れて、今の気持ち良さにはまってしまっていました。
 張形じゃなくてchika様の本物で掘られたらどれくらい気持ちいいのかな、そんな事を考えているとペニスはギンギンに勃起しています。
 このまま張形を突っ込んで何も出なくなるまでオナニーしまくりたい衝動にかられましたが我慢します。
 明日の為に今日はオナニーしないでおこうと思っていたのです。
 自分は掘られるだけだから勃たなくなるまで出した所で関係ないんですが、たまっていてムラムラするくらいの状態で掘られた方が気持ち良さそうだからです。
 chika様の所に向かう前にシャワーを浴びて、そのままシャワーヘッドを外して体の中もキレイにします。
 体から出る水が透明になるまで何回も洗います、洗っている間もずっと私のペニスは勃起したまんまです。
 chika様のプレイルームに行くと、chika様は男の姿でベットに横になってこちらをみてニヤニヤしています。
「ちゃんと掘られる準備して来たの」
「大丈夫だと思います・・・・」
「じゃあ始めようか、お前の中に精子をぶちまける為にためてあるから」
 まず自分の服を脱ぎます、ローションとかついても嫌だから全裸になります。
「お前、ギンギンじゃん、どんだけ楽しみにしてるんだよ、豚かよ、掘られたかったのか?chikaのペニス欲しかった訳?」
屈辱的ですが全く嘘とも言えないのが悲しい・・・・

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 返事をしないまま私はchika様の男モノのラバーパンツを脱がせ始めます。
 普通のパンティの時は脱がせても勃ってないのに、今日はラバーパンツを脱がすのに引っかかるくらいに勃っています。
 chika様も、こういう変則的な設定に興奮してるんだなぁなどと思いながらペニスに舌を這わせます。
 このペニスが今から自分の体に入って来るんだ。
 ケツマンコをズボズボと掻き回すんだ。
 そう思うと何時もよりも熱心にしゃぶっていました。
 興奮し過ぎて頭の芯が熱くなりchika様のペニスを愛おしく感じていました。
 もう脅されてるとか言う意識はなく、気持ち良くなりたかった、もっと気持ち良くして欲しかったのです。
「いつまでしゃぶってんだよ、イッちまうだろ」と言われるまで無心でしゃぶっていた。
 手にローションを出してchika様のペニス全体に塗っていき、そのまま自分のアナルにも塗ります。
 中指と薬指の2本を根元まで入れて中までローションを塗っていきます。
 chika様の前に四つん這いになり尻を突き出し入れられるのを待ちます。
「ゆっくり入れてね、いきなりいれたら痛いから」
「おねだりしろよ」
「え?おねだりって?」
 もう入れてもらえると思っていたのに何を言い出すんだと思いました。
「chikaのチンポ欲しいんだろ、おねだりしないと入れてやらないよ」
「私のケツマンコにchika様のチンポを突っ込んで下さい、精子をぶちまけて下さい、お願いします」
 実際にもう欲しくてたまらない私は迷わず屈辱的な台詞でおねだりしていました。
「そんなに欲しいなら入れてやるよ」
「ありがとうございます」

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 chika様の左手が腰に置かれて、右手でペニスの角度を調節しながらアナルにあてがっています。
 アナルにペニスの先が触れる、いよいよ入って来る・・・・
 ペニスがグッと進んで来る、ジワジワと壁を押し分ける様に入って来る。
 亀頭が入ってしまえば後は楽に入りました。
 chika様の体が私の尻にぴったり当たっている、ペニスが、根元まで入ったようです。
 あぁ凄い、張形とは全然違う存在感がある、気持ちいい。
「あぁすごぃ、熱い、お前のケツマンコ熱い、締め付け、やばいわ、動くよ」
「いいよ、動いて」
 chika様が腰を引くと、ズルズルと内臓が引きずり出されるような妙な感覚がして気持ちいい。
 亀頭が抜けるかと思う程引いてから一気に腰をズンッと突き出す。
「あぐぅっ」と声にならない声が出でます。
 chika様は無言でピストンを繰り返えします。
 私はとても声を抑えられない状態で、あぁ~あぁ~とずっと言葉にならない喘ぎ声を出しっ放しです。
 私の尻にchika様が体を打ち付けるパンッパンッと言う音が喘ぎ声に重なる。
 私のペニスはギンギンに勃起して先からダラダラと先走りを垂らしています。
 たまらなく気持ちいい、やっぱり張形とは比べものにならない気持ち良さです。
 物理的にも張形より気持ちいいのは勿論、犯されてる感がたまらない。
 今まで自分は本当はSだと思っていたのですが、違うみたいです。
 ドMだったのか、犯されてる自分、使われてる自分が気持ちいいんです。
 chika様の腰使いが激しくなり、パンッパンッと言う音も大きくなる。

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「イキそうだ、欲しいか?」
「イッテ、精子欲しいです、種付けして下さい、ぶちまけて下さい、ケツマンコに下さい」
「、イクよ、精子出すよ、あうゅ」
「あぁ出てる、熱い、精子熱い、来てる、精子来てる、あぁ凄い凄い凄いよ、あぁイクー」
 体の中で精子が出てるのが凄くよくわかる、こんなにはっきりわかるとは思っていませんでした。
 熱いほとばしりがビュッビュッと腸に当たるのがわかります。
 そしてその感覚が物凄い快感で、私はペニスに手を触れていないのにイッテしまったのです。
 ガンガン突かれて種付けされた勢いで精子を吐き出してしまっていました。
 chika様がペニスを抜いてベットに倒れ込みます。
「めちゃくちゃ気持ちいいな、全然もたなかった、相性が良いのかしら、アンタのケツマン癖になる」
 私は褒められて嬉しかった。
 気怠い体の向きを変え、今まで自分のアナルに入っていたchika様のペニスにお掃除フェラをしました。
 もうお掃除フェラまでが習慣のようになっていたので言われるまでもなく自然にしていました。

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 chika様に初めて掘られてから私は完全にchika様のペニスの虜になっていました。
 彼女ともSEXをしていましたが、抱くのと抱かれるのは全く満たされる方向性が違うようです。
 普通のSEXも気持ちいいけれど、いくら女を抱いても掘られたい気持ちは満たされない。
 ただ射精したい欲求ではなく掘られたい欲求がたまっておさえられなくなるのです。
 ある日chika様が「手を縛ってやって見る?」と言ったのでOKしました。
 別に抵抗なんかしないのに縛ってどうするんだろ、と思ったが気にしませんでした。
 左手で左の足を持ち右手で右の足を持った状態で縛られました。
 ゴロンと上を向いて足を開いた間抜けな格好から動けません。
 こんな格好じゃフェラも出来ないな、と考えているとchika様が珍しく自分で服を脱いで全裸になりました。
 chika様が普段、SM女王様をやっているのも知っていますが、私はchika様には男の姿でお願いしているので、ワケが判りません。
 フェラもしてないのにchika様のペニスはビンビンで上を向いています。
 なんで最初からそんなに興奮してるんだ、今から何をするつもりなんだ、と少し怖くなりました。
「今日はchikaの完全リードね」
「いつも好きにしてるだろ?なんだよ急に、何をするんだよ」
「黙ってて、泣いても止めてやらないから」
 chika様は両手にゴムのグローブのようなものを装着し始めました。
「泣いてもって何だよ、なんでそんなに楽しそうなんだ、痛いのは嫌だよ」
「痛い事なんかした事ないでしょ、気持ち良くさせてやるだけだよ、気持ちいい事好きでしょ?」
「気持ちいいのは好きだけど何か怖い・・・・」

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 chika様はゴムで覆われた右手にローションを出して、それをペニスに塗りました。
 そしてペニスを私のアナルに当てて一気に突っ込んできた。
「相変わらず、ケツマンコ抜群!」
 chika様は何時ものように気持ち良さそうにガンガン突いている。
「何時も気持ち良くさせてもらってるから、今日はお前を超気持ち良くさせてやるよ」
「何の事だよ、今だって十分気持ちいいよ、これ以上どうするんだよ」
「こうするんだよ」と言うなりchika様は私のペニスをローションのついたゴムの右手でいきなり握って来ました。
「えっちょっと何をするの!?」
 chika様は今まで「さぁ俺を気持ち良くしろって」感じで私の体には積極的に触った事がなかったのでびっくりしました。
 私のペニスを握ったchika様は、まるで自分自身がオナニーするように上下にしごきはじめた。
 掘られながらローションまみれのゴム手でしごかれてはたまりません。
「ダメ、ダメだよ、気持ち良過ぎてすぐにいっちゃう、止めて」
「泣いても止めないって言ったでしょ」
「うそ!ダメ、イク、イクってば、あぁー」
 手を縛られた理由はコレだったのか・・・・
 アナルを掘られたら手を触れなくてもイッテしまうくらい気持ちいいのに、更にローションまみれのゴム手でペニスをしごかれたら情けない程すぐにイッテしまいました。
 だけどchika様のしたかった事はコレだけじゃなかったんです、まだ終わっていなかったのです。
 私のペニスからはビュッビュッと精子が出てお腹から胸に飛びました。
 でもchika様のゴムの手は止まらなかった、精子を出したばかりのまだ固いペニスをしごき続けるのです。
 イッタのにしごき続けられると行き場のない快感に悶絶してしまいます。
「止めてくすぐったい、苦しいよ、無理だって、イッタのに、止めてよ、ダメダメダメ、助けてー」
 私は叫びながら悶絶するのですが、chika様はニヤニヤしながらパンパンと音をたててピストンしながらペニスをしごき続けます。
 気持ちいいけど、イッタ直後の敏感になったペニスをしごき続けるとか拷問でしかありません。
 快感の行き場がないのです。
「はっはっは、ケツマンコめっちゃ熱いし、絞まってる、たまらん!お前も気持ちいいだろ!」
「良くないよ、苦しいし助けて、あぁーダメだよ、あぁー行き場がないんだ!あぁー」
「嘘付け、気持ちいいんだろ、チンポまた固くなってきたからこのままイケるよ」
「お願いだから勘弁して、休憩させて!」
「休憩なんかしたらいつもと同じだろ、何の為に縛ったと思ってんだよ、今日はケツマンコ掘られながら強制連続射精に挑戦すんの」
「なんて事考えてるんだ、無茶苦茶だ、助けてー」
 そう叫びますがchika様は笑いながらガシガシ掘りながら私のペニスをしごき続けます。
 快感に目盛りがあるとするなら、男の快感のMAXはイッタら終わのです。
 だけどイッタ直後に、しごき続けると、終わるはずの所から、目盛りが振り切れたみたいになってどう処理していいかわからなくなるのです。
 本当に頭と体がパニックになって何をどうしたらいいのかわからなくなっていました。
 ただただ訳のわからない事を叫びながらのたうっているのです。
「イクーまたイクーあぁいっちゃうーあーダメー」
 叫びながら2回目の射精をしました、これが2回目なのかと思うくらいビュッビュッと飛びました。

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 腹から胸にかけて精子まみれです。
 さすがにもう終わりだと思いました、やっと終わると・・・・
 でも終わらなかったんです、chika様はまだイッテいない、わざと動きをセーブしてイカないようにしているみたいでした。
 そしてまだ私のアナルとペニスを攻め続ける・・・・
 正直ここからは朦朧としていてあまり記憶がないのです。
「止めてーダメーもうイケないって、勘弁して、止めて、助けてー助けてー」
 訳のわからない事を叫びながらただただ悶絶していました。
 chika様がやっとイッタ頃には自分が何回イッタのかもわからなくなっていました。
 私は呻き声をあげるだけで何を言っているのかわからないようになっていたようです。
 許容量を超えて与え続けられる快感に頭の中が真っ白になって何も考えられなくなっていたのですね。
 手足の拘束を解かれてもぐったりしてしばらく動けませんでした。
 ぼんやりと強過ぎた快感の余韻に浸っている間に、chika様が体についた精子を拭いてくれました。
 頭の芯がまだ痺れているようで体に力が入りません。
 chika様が横に並んで寝転びました。
「どう、気持ち良かったでしょ?」
「気持ち良過ぎて頭がおかしくなりそうだったよ、まだ力が入らない」
「そりゃそうね、叫びながらもがきまくってたし、4回もイッタし」
「4回も?そんなにイケるもんなムグンン」
 いきなりchika様に唇をふさがれました。
 びっくりしましたがしばらくキスをされたまま動けませんでした。
「どうしたのいきなり」
「chikaのチンポと手で感じてイくお前見てたら可愛く見えてきた」
「バカ・・・・」
 もう私はダメかもしれない。
 今度から本気で女装してみようと思ってます。


tcd00152pl.jpg ニューハーフが痴女るBAR 攻めるのが好きな極美人ニューハーフ挑発ペニクリ交尾快感濃厚ザーメン本気4発射精! 中澤チュリン


大都会の片隅で様々な男女が行き交い数多のドラマが生まれる小さなBAR。常連客である美人ニューハーフのチュリンが心の隙間を埋めきれない男達を誘惑しそっと人肌で癒す極上の接吻&フェラ!積極的なチュリンに魅了された男は寂しさを晴らすように熱く激しく敏感ペニクリを求め快楽を貪る濃厚アナルセックス!男の激しいピストンとペニクリを翻弄する快感手コキにチュリンは何度も絶頂し大量濃厚ザーメンを発射する濃密4射精!

















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応募してきたのは25才の専門学校生。スレンダーな体。筋肉で腹筋が割れている。早速、女装させるとその自分の姿に興奮したのか、見事にペニスがそそり立つ。男性とのキス、手コキ、フェラチオ、甲合わせ。なにもかもが初めての経験。「ダメぇん、ダメぇ、ダメー!」「いっちゃったの?」うなずく友花。「見せて」友花のおまんこ化した尻穴はパックリと開いて期待が高まる。そしてついに……。


















84bokd036rpl.jpg 超美形ニューハーフ ピタコスでペニクリが擦れてパッツパツ 黒瀬ララ

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(2016/03/19(土) 07:38)

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