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 精液と唾液と小水とフィストと痩せたおチンポ付きナターシャ・ロマノフ
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 文中に登場する「アイツ」様から、このテキストを戴きました。
 「これってリベンジポルノぽいの?」と聞くと「冗談でしょ。」と爽やかに笑ってました。
 「このコ」とはまだ付き合っているそうです。


p8NFRzd2j2xvwrqoit8qP.jpg   あの日、コスプレ関係で知り合ったアイツから連絡が入り女装をして家をでました。
 マンションの下でアイツが車で待っていました。
 アイツは意地悪な微笑みを浮かべ、一言「お前たってるぞ」と言いました。
 僕はエッ?と思い自分の股間に目をやると、着込んでいるのが超ミニ、しかも体にピッチリ密着するデザインだったせいか勃起しているのが一目瞭然でした。
「こんな服着て、こんなに大きくしてるなんて…とんでもない変態だなぁ」とアイツは助手席の僕の股間に手を伸ばしミニの上から撫で回してきました。
 いつも通りオナニーを我慢していたので、それだけで簡単にいってしまいそうになりました。
 アイツは軽く撫で回しながら、「判ってるよな、まだまだこれからなんだぞ」と言いました。
 そのままアイツは車を走らせ、とあるマンションへと向かいました。
 どうやらそこは、最近僕らの話題の中心になっていたNH嬢の自宅マンションのようでした。
NOISE80150.jpg  エレベーターの中で、僕は今すぐここから逃げ出したい気持ちと、今から起こるだろうグループセックスへの欲望とが入り交じり複雑な気持ちでいました。
 そして部屋に到着しインターホンを鳴らすと、件のNH嬢が出迎えてくれました。
 もうすでに、NH嬢の彼やNH嬢の女友だちが来ていて、酒盛りの最中でした。
 NH嬢の女友だちや、NH嬢の彼にもジロジロとなめ回す様に見られ、僕は恥ずかしさと興奮でおかしくなってしまいそうでした。
 その内、NH嬢の彼が、「なかなか可愛いじゃんこっちおいでよ」と僕を自分の横に座らせました。
 アイツは、NH嬢の女友だちと嬢の間で、僕らの向かい側に座り乾杯をしてしばらくお酒を飲んでいました。
 しばらくして不意に、嬢とNH嬢の女友だちがアイツの股間に手をやり撫でだしました。
 チラチラと僕に視線をやり二人でクスクス笑いながらアイツの股間をまさぐっていました。
 アイツは軽く笑みを浮かべながら、NH嬢の女友だちの胸や嬢の体を触り始めました。
 僕はついに始まったか…と言う気持ちと、アイツの気持ちよさ気な表情に軽い嫉妬心が芽生えました。
 段々と大胆になっていく前の三人。
 アイツはNH嬢の女友だちの胸を揉みながらネットリと濃厚なキスを交わし、嬢はそんなアイツのベルトを緩め直に触り始めました。
 僕が複雑な気持ちでそれを見ているとNH嬢の彼が僕の手をそっと握りました。
 NH嬢の彼は僕の耳元で、「アイツ気持ち良さそうだよ。君も興奮してるんだろ…」と言い、スカートの上からペニスを触りだしました。
あぁ…思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。

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 今まで、きっと凄い事になるだろうと想像ばかりして、何度も勃起し、その度に欲望を必死に我慢してきたのです。
 目前で始まった彼達の絡みに僕は我慢できる訳はありませんでした。
 NH嬢の彼が、僕にそっと唇を重ねて来ました。
 僕が知っているNH嬢とも違うアイツとも違う男性の唇、舌…。
 僕は体の中のスイッチが入ったように彼の舌と自分の舌を絡め唾液を奪い合うようにキスを貧りました。
 チラっとアイツに目をやると、既にズボンからアイツのペニスは顔を出し立派に勃起していました。
 NH嬢と視線が合うと、嬢はアイツのペニスを口にくわえフェラを始めました。
 アイツはNH嬢の女友だちと濃厚なキスをしながら相変わらず彼女の胸を揉んでいます。
 ただの女装でしかない僕には決してしない事を執拗に、NH嬢の女友だちの胸に執着している様に見えました。
 僕はちょっと悔しくなりNH嬢の彼の股間へと手を伸ばしました。
 彼のペニスもすでに固くなっていました。
 一旦キスをやめると彼はそそくさと脱ぎはじめ、あっという間に裸になりました。
 そして僕の事も脱がせ始めました。
 女装と言っても体は男そのものですから胸なんてないし、体型的にも痩せ型なのでふくよかさもない僕に彼は可愛いよ…と言ってくれました。
 下着のみにされた姿で僕をソファに倒し込むと乳首やペニスを刺激してきました。
 可愛い…僕が?
 彼の言葉にすっかり僕は参ってしまいました。
 僕は彼のペニスに指を這わせました。
 力強くと脈打つそれはアイツより若干サイズは小さい感じがしましたがアイツの物以上の熱さを感じました。
 ゆっくりと扱いてあげるとフゥッと息をはく彼。
 そして僕の下着に手を入れ互いのを扱きあいながら唇を重ねあいました。
 彼のを扱きながら、これが後で…この人が二人目に…そう思うとなんだか彼が愛おしく感じました。

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 アイツに目をやるといつの間にかNH嬢のをアイツがフェラして、NH嬢の女友だちはアイツのを扱きながらアイツのアナルを指で虐めていました。
 NH嬢はアイツに、「ホラあのコが見てるよ。全くド変態だねアンタ達は」と言いました。
 NH嬢の女友だちは、「ホント~こんなにチンポ好きでアナル大好きな二人組なんていないよね~」と続けて言いました。
 僕はなんだか急に恥ずかしさが込み上げてきて、NH嬢の彼の舌を拒んでしまいました。
 体の硬直に気付いたのか彼は、オイオイあんまり虐めちゃかわいそうだろ?…と僕の肩を優しく抱いてくれました。
 そのままの流れで服をずらし僕の物をそっとフェラしてくれました。
 さすがに?NHの彼氏だけあってアイツとは違う巧みな舌使いでした。
 あぁ…うぅ…いくら我慢したくても吐息が漏れてしまいました。
 時には包み込む様に優しく、時には荒々しく吸い込み、時にはカリを甘噛みしたり…。
 オナニーを我慢していた僕には強すぎる刺激でした。
 すぐに限界を迎えてしまった僕は、いきますっ…そう言うと彼のフェラは激しさを増しました。
 あぁっ!僕は呻き声を上げ彼の口内ではじけました。
 ドクッドクッ…気持ち良すぎて腰が抜ける思いでした。
 彼はたっぷりと出たはずの精液を口に含んだまま僕から離れると、向かい側のNH嬢の女友だちの元に行くと彼女と濃密なキスを交わし僕の精液を分け合いました。
 更に彼女はNH嬢に、そしてNH嬢はアイツに…僕の精液を皆が分け合いました。
 僕は自らアイツに近付くと、キスを交わし自らの精液を最後にリレー?しました。
 皆に行き届いた後に全員が僕の精液を飲み込みました。
 感動と言うかなんと言うか性的な興奮とは違う不思議な気持ちになりました。
 それから僕の相手はNH嬢の彼とNH嬢の女友だち、アイツはNH嬢だけに。
 僕は彼のをフェラしながら四つん這いにさせられ、NH嬢の女友だちの指でアナルを解されていました。
 最近ではアイツの物にすっかり慣れてしまい女性の指位なら簡単に受け入れられる様になっていました。
 二本、三本…彼女の指が増える度にフェラしながらも今、○本です…と報告させられ、その度に指で腸壁を激しく掻き乱されます。

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 僕は先程の精液飲みでスイッチが完全に入ってしまっていてアンアンと恥じらいもなく喘いでしまいました。
 アイツも嬢にアナルを責められ喘いでいます。
 その内アイツのアナルに嬢のペニスが宛われ最初のセックスが始まりました。
 最初からガンガンに腰を使う嬢を見てると、彼女に「フフフこのコ、あっちの腰使いに合わせてキュッキュッって指締めてきちゃう」と言われてしまいました。
 実際アイツの表情を見ているだけで自分が犯されているような錯覚に陥ります。
 そろそろこっちも欲しいんじゃない?…NH嬢の女友だちが指を抜き言いました。
 NH嬢の女友だちはペニバンを片手に、「本物とこっちどっちが良いの?」と聞いてきました。
 久しぶりとあって僕は、こっちで…とペニバンを指差しました。
 NH嬢の女友だちのペニバンはそんなに太めではなかったのと、充分にアナルが解されていた為か僕のアナルはすんなりとそれを受け入れました。
 本物とは違う冷たい感覚。
 久しぶりの感覚にちょっと違和感がありましたが彼女の腰使いは見事な物でした。
 ガンガンに腰を使われ、彼には頭を押さえつけられまるで、口を犯されている様にフェラさせられました。
 またもや僕のペニスは勃起していて絶頂に向けアンアンよがっていると、NH嬢の女友だちが、そろそろ私も楽しませてよと言い、ペニバンを抜いてしまいました。
 そして僕に仰向けになるよう指示して僕の上に跨がりました。
 思えばかなり久しぶりになる女性との生姦。
 彼女の中に僕のペニスが飲み込まれていく時鳥肌が立ちました。
 我慢しなさいよっ…彼女はそう言い僕の上で腰を振りだしました。
 アナルとは全く違うネットリとペニスに絡み付く肉壁の感覚に僕は精一杯我慢しました。
 とそこで彼が、「こっちが淋しそうだぞ」と僕のアナルにバイブを入れ、NH嬢の女友だちのアナルと繋がりました。
 その瞬間アナルに伝わるバイブの振動とNH嬢の女友だちの締め付けで危うくいきそうになってしまいました。

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 隣では彼達のセックスがクライマックスを迎えていました。
 さぁいくよぉ…NH嬢が言うとアイツの中で絶頂を迎えたらしくアイツは体をビクビクさせていました。
 きっとアイツの中に嬢の精液が注ぎ込まれているのでしょう。なんだか羨ましい気すらしました。
 NH嬢はアイツからペニスを抜くとアイツのアナルに吸い付き自分の精液を吸い出しました。
 そしてアイツと嬢は精液まみれのキスを交わしていました。
 「ホラ~よそ見してんじゃないの~」とNH嬢の女友だちに怒られてしまいました。
 彼女と彼の動きが段々激しくなるに連れ、僕もまた快感の波が再びやってきました。
 あっ!いきます!…僕が呻くとNH嬢の女友だちに「勝手にいっちゃダメよ!」と言われましたが僕はもう我慢できず二回目の射精を迎えました。
 彼女は、「もう!勝手にいくなって」と言いながら中出しの感覚に包まれているようでした。
 続いて彼も、「俺も!」と言いNH嬢の女友だちの中で果てました。
 NH嬢の女友だちは、「クハァッ!」と言うとガックリと僕にもたれかかってきました。
 鼓動と荒い息遣いが伝わり彼女の快感の大きさが伝わりました。
 僕や彼が離れた後もしばらく彼女はぐったりしていましたが、「勝手にいった罰よ」と言い僕の顔の上に跨がりました。
 きっと中出しした精液を飲まされるんだなと感じました。
 案の定、NH嬢の女友だちの前後の穴からはドロ~っと精液が垂れています。
 僕は命じられる事なく舌先を伸ばすと、「そのまま!」とNH嬢の女友だちに強く言われてしまいました。
 不思議に思いましたがそのままでいるとしばらくして意味が解りました。

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 シャァァ…彼女が僕の顔めがけ発射を始めました。まさか!?僕が思わず顔を背けようとすると彼に顔を押さえつけられてしまいました。
 初めて飲まされた尿は苦く臭く辛いものでした。
 しかしそれを見ていたNH嬢が、私も…と言い彼女まで発射を始めました。
 二人に違う角度から顔に向けて発射され尿で溺れてしまうような恐怖を感じました。
 二人の発射が終わるとそれぞれの性器を口で綺麗にさせられました。
 そんな思いがけない仕打ちにも関わらず僕は凄く興奮してしまいました。
 そこから先はは次から次へと体力と性欲の続く限りパートナーを変え何度も何度も犯されました。
 僕が嬢やNH嬢の彼を犯す事もあったし、僕がトイレに行こうとするとNH嬢の女友だちやNH嬢の彼が受けてくれたりしました。
 また三人が見守る?中でアイツと濃密に愛し合いアイツの精液を腸内に受けたりしました。
 すっかり時間が経ち皆に疲れが出てきた頃には僕のアナルは開きっぱなしのような感覚になりました。
 手で触れると若干ひりひりと痛みもはや誰のか解らない精液がべっとりついています。
 すると、NH嬢とNH嬢の女友だちが面白い物を見せてくれると言いました。
 なんだろう?と見ていると大きく股を開いたNH嬢の女友だちのアナルに嬢の指が一本…二本と次々と埋没していきます。
 まさか…あっという間に五本の指を吸い込みNH嬢の女友だちのアナルは嬢の拳を飲み込んでしまいました。
 彼女は苦しそうですが拳を嬢が動かすと切なそうに喘いでいました。
 嬢は僕とアイツに、アンタ達もしてあげようか?と言いました。
 いくら犯され続け開きっぱなしのようなアナルでもフィストなんてとても…さすがに言葉に困っているとNH嬢の女友だちが、いきなりなんてどうせ無理だし、出来るとこまで…と言いました。
 アイツは迷っていましたが、僕はNH嬢の女友だちの苦しそうでありながら時折見せる快感に打ち震えているような表情に誘われるように了解しました。

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 アイツとNH嬢の彼に足を広げた状態で押さえられNH嬢の女友だちの指がアナルに一本一本入っていきます。
 ずっと犯されてきたせいかひりひりしましたが四本まではなんとか受け入れる事が出来ました。
 NH嬢の女友だちの四本目が入って来た時はさすがに痛みが強かったのですが、彼女がゆっくりと指を動かすと痛いような気持ちいいような不思議な感じがしました。
 段々とNH嬢の女友だちの指の動きが早くなるのと同時に、アイツとNH嬢の彼が僕の眼前にペニスを突き出してきました。
 僕は二人のペニスを交互にフェラしました。
 NH嬢も加わり僕はペニスを扱かれアナルを四本の指で貫かれながらあの日最後の射精をしました。
 少し滲む程度の射精にしかなりませんでした。
 その後、アイツとNH嬢の彼が最後に出した精液を五人で奪い合い分け合うようにキスを交わしあい、その日が終わりました。
 一夜があけNH嬢達と分かれる時嬢に、これからもっと慣れさせてフィストいけるようしてあげる…と言われました。
 なんだか急に不安がよぎりアイツにマンションに送ってもらう途中、ホテルに寄りアイツに愛してもらいました。
 さすがに痛みばかりでしたがアイツに抱かれている間は不安から逃れる事が出来ました。
 あれから四日経ちましたが未だにアナルは違和感に包まれてます。


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 もう僕は、普通には戻れないなと確信していました。
 あんな事をやった後なのに、又、淫乱乱交やっています。それも今度は積極的に自分からです。
 女装コスプレセックス。
 今回、僕がコスプレしたのは『アベンジャーズ』のお気に入りキャラである『ブラック・ウィドウことナターシャ・ロマノフ 』です。
 スカーレット・ヨハンソンが、ピチピチスーツを着るのに苦労したものの、気に入りすぎて脱ぎたくなかったと語った例のレザースーツのコスプレです。

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「体型を整えるための一番のモチベーションはあのスーツを見たことだったわ。『あれを着るには今から始めないと』って思ったの。終わった後はスーツを家に持って帰りたかったけど、残念ながらマーヴェルの所有物なので、脱いだ後は『さようなら、将来また会えるといいわね』ってスーツにお別れしたわ」とスカーレットは言ったらしいですが僕のはフェィクレザーです。
 撮影を頼まれるとグロック26の二挺拳銃で腰を捩っての立ちポーズ。
 あの時、お尻の割れ目にスーツ生地が食い込む様を見てた人もいましたが、かなり驚いていました。
 お尻に入ってるバイブの突起とフトモモに取り付けたコントローラーのインパクトが大きかったと思います。
 そう。
 今回、ナターシャのコスプレを選んだのはこのため。
 ベルトから繋がった太ももにあるグロック26のホルダーがコントローラーとか色々使い回し出来るし、バイブもしっかり固定できるからです。
 公然とHなコトをしてる写真を撮ってもらえるのは勿論ですし。
 これだけの人が居る中、男のコなのに女のコの服を着てお尻の穴で気持ち良くなってる……しかもそれを撮影されて視姦されて感じてる……その思いは私をどんどん追い込み、シャッターを切られる音を聞くたびにオチンチンがビクビク!アナルもキュキュって反応します。
 射精しなかったのが不思議なくらい感じました。
 しばらく撮影されたあとお世話になってるサークルさんに挨拶回り。
 もちろん、ナターシャ・ロマノフ、そのままの格好です。

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 その途中、さっき撮影してたカメコの一人に声をかけられました。
 言いにくそうにしてますが、ようするにオナニーしてる写真を撮らせてほしいとの事。
「女装娘がアナルとオチンチンでオナニーしてる写真が撮りたいんですね?」なんてナターシャみたいにクールに平然と言いのけますが、彼は突然の隠語に驚いてシドロモドロになってます。
 その顔が私のS気に火を点けました。
 「その変態オナニー写真を撮って、貴方は何をするの?」
「女装娘のオナニー写真をオカズにするの?」「変態……」
 ナターシャの冷静な物言いを真似た私の言葉責めに、彼は逃げ出しそうになってますが、そうはいきません。
「精液……」
 逃げようとする彼の袖端を摘むと、彼は「えっ?」聞き返して来ました。
「精液、ザーメン、スペルマ、カム、白濁液、男汁、精子。オナニー撮影だけじゃなくそういうのが貰えるなら承諾するけど?」
 僕はたたみかけるように言いました。
 その言葉の意味を彼が理解するまで少し間があって……大声をだして驚いたあと、彼は是非!是非!と承諾してきました。
 彼の大声で注目を集めてしまった事もあり、その場は一旦離れ、コミケ終了後に待ち合わせました。
 コミケが終っても何度も着替えるのが面倒なのでコスの上からダッフルコートを着て待ち合わせ場所に向かいます。
 場所は『いつもの所。』と言えばコミケで誘ったり誘われたりした事がある人なら解る、某公衆トイレ。
 そっと近付くと身障者用は赤マーク……先客アリでした。
 女装×純男にしても純女×純男にしてもコミケ後こういう流れになるのが一般的になってきてるのはどうかと思う。
 なんて自分の事は棚上げしながら待ってると約束していた相手が来ました。

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 少し狭いけど男性トイレの個室に入り、さっそく撮影開始。
 トイレ内にシャッター音が響きます。
 けど身障者用の方からは聞こえない?ビデオかな?隣を気にしながらもスーツの股間のジッパーを開いてアナルのバイブを出し入れ。
 ペニクリは触らず前から後ろからアナルオナニーを撮影されました。
 直前にローション浣腸を追加してたお陰でぐっちょぐっちょ音がすごい……
 ちらりと彼の股間を見ると大きなテントが張ってます。
 僕は我慢できなくなり、彼に向き合ってしゃがみました。
 ちょうど彼の股間が目の前にくるように。
 そして、そっと焦らすように指先だけでテントの先に触れます。
 「私のヤラシイ変態アナルオナニーを見て興奮したの?」
 その姿さえ彼はカメラに納めてます。
「私の舌でオチンチンお掃除させてくれる?」
 そう言うと彼も我慢できない様子であわててファスナーを下ろし始めます。
 ホントは僕がしたほうが興奮してくれると思うけど、勃起してると難しいんで……痛かったりして萎えちゃうといけないのでオアズケ状態でまちます。
 目の前に出されたオチンチンに鼻をつけてクンクン匂いをかいで楽しんだら、先っちょにキス。
 何度もキス。
 カウパーがにじんで来たら舌で舐め取るように愛撫します。
 ピクンピクン跳ねるオチンチンの根元を手で押さえ、小指でタマタマをくすぐるようにしながら、舌はカリの所を舐めはじめます。
 けど、オチンカスが付いてなくて残念、唾液でドロドロになるまで舐めたら亀頭を中心に手コキにきりかえて、口中に唾液を溜めて準備。

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 じゅうぶん溜まったら口の中でぐちゅぐちゅ泡立てて、一気にパックン!
 じゅぱじゅぱ音を立てながらフェラ。
 手コキやタマタママッサージを組み合わせながら責めると、彼はもうイキそうになってます。
「お口とアナル、どちらに射精したいか選んで、」
 僕が言うと、彼はアナルに入れたいと……
 僕は後ろを向き、お尻を突き出しました。
 お尻の割れ目にそって開いたフェイクレザースーツの下でアナルに突き刺さったままのバイブが見えている筈です。
 それを彼に抜かせて、代わりに彼のモノを入れるよう促すと、彼は恐る恐るといった具合にゆっくりとバイブを引き抜きました。
 このヌルっと腸が引き抜かれる感じがスキ……そして彼はギンギンに勃起したものを挿入してきます。
 ローションと腸液、それに彼のに付いた僕の唾液でヌルヌルだし、今までバイブが入ってたからアナルもぽっかり口を開けて待ってるので簡単に入ってきます。
 バイブとは違う、柔らかくて硬いオチンチン独特の感触が腸にズルズルと感じられました。
 これだけでイキそう……

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 足はガクガクでペニクリがぷるぷるします。
 彼がピストン運動を始めると声を抑えるのが難しい……
 お腹の中を掻き回される!
 腸液とローションと彼のカウパーが中で泡立ってぐちゅぐちゅいってるのが解る!
 すごく気持ちいい!気持ちいいけど、それだけじゃダメです。
 彼も気持ち良くさせないと。
 彼のピストンに合わせて僕も彼をイかせようとします。
 突きかれる時に肛門を緩め、抜かれる時には締め上げます。
 そして僕の必殺技1。
 彼のが一番深く挿入された瞬間に腸をぐりゅんと伸縮させます。
 もう射精そうという彼に「熱いザーメン、ナカダシして!」
 喘ぎ声に途切れ途切れになりながらお願い。
 彼は激しくピストンして射精。
 僕も中にびゅるびゅる注入される感触で、ついにイッてしまいました。
 最後に汚れてしまった彼のをキレイにしてから別れました。

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 トイレでのHな撮影を終えた僕は、ある知り合いのサークルの打ち上げに招かれていたので、そちらに向かいました。
 服はナターシャのコスの上にダッフルコートを着たままです。
 コート着ても中はフェィクレザー一枚だし、寒い……
 とりあえずメールで場所を確認すると、某カラオケボックス。
 そこはルームチャージ料が高い代わりに、カメラも扉に小窓も無く、多少の事なら見つかっても怒られないという……まあ、。
 Hな事しながらカラオケするための所のような場所です。
 さっきのだけじゃ満足してないし、期待しながらカラオケに向かうと途中でまたメールが来ました。
 着く頃に合わせて飲み物注文しておくけど何が良い?とのこと……あ、飲み物に何かする気だなぁ?
 まぁ彼等の場合、変態な事はしてもアブナイ事はしないだろうし
 「何でも良いのでテキトーにお願いします」と答えながら、さすがに何でもはマズかったかな?と期待半分不安半分でした。
 到着すると思いっきり後悔するハメになりましたが。

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 店に着き、フロントで人数の追加を告げて部屋へ移動。
 部屋の前で歌が途切れるのを待ってから入室します。
 中にはサークルのメンバー五人に、小嶺幸のコスで売り子をしてた子(この子も女装娘だ)の合わせて六人。
 売り子の子は小嶺幸のコスに首輪をつけて、床に膝をついてます。
 なんだろうと思いながら挨拶をしていると、今歌っていたメンバーが騒ぎだしました。
 見ると得点が出てて、八十何点か……得点ぐらいで喜んだりとかカワイイなぁ~なんて思っていると、彼は突然オチンチンを出し小嶺幸の子に突き付け「舐めて」と。
 小嶺幸の子も素直に舐めはじめてしまいます。
「75点以上だとAF以外の好きなご褒美だよ」と他のメンバーが説明してくれます。
 75以上って結構普通に出るんじゃ……「ちなみに女装娘は80点以上じゃないと全員からお仕置きだから」そんな御無体な話ってアリ?

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 とにかく促されるまま席に座ると、目の前にアイスティーが差し出されました。
 急いで来たので喉も渇いてたし有り難く頂くことに……
 みんなが注目してる中で一口。
 すると……
 「しょっぱ!!?」
 何かしてるとは思ったけど、これは小水!?氷が入って冷たくなった小水は海よりしょっぱくて、とてもじゃないけど飲めません。
「せめてホットなら飲んであげたのに……」
 ちょっと拗ねた感じで言うと我先にと「容れ直してくる」とか。
 どんだけ変態やねん……どこまでするのか放って見てると、ミルクティーとか定番(?)な事を言いながらシコシコ始めるのとか、小水出ないからって唾液をダラーと入れるとか……いや、さすがにヒキました。

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 そんな変態集団を余所に、ちゃっかりフロントに普通に注文をしてカラオケを再開します。
 みんなブーブー文句言ってるけど無視します。
 リモコン取って某曲を予約。
「じゃあ罰ゲームになったら、それ一気ね」
 しまったぁぁぁぁっ!?
 地域限定ルールの事をすっかり忘れてました。
 あんな唾液と小水と精液のまざった汚物を飲まされたらたまらない。
 あんな汚物……
 飲むなんて変態どころじゃなくて、もう……
 汚物溜めの便所……
 精液と唾液と小水を胃の中に溜めて、身体の内側から汚物に侵されて悦ぶ肉便器じゃん。

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――ゴクッ
 思わず飲んだ生唾の音はマイクが拾ったのかと思うぐらい大きく
 ああ、どんどんMな気分になって、抑えられない……
 歌い終わった結果はさんざんで、もちろん僕は罰ゲームです。
 目の前に置かれたグラスからは生臭いニオイがしてて、
 こんなの飲むなんて人間じゃないよ……
 ホントの便器になっちゃう……
 それでも飲ませられるんだ。
 ゴクゴク喉をならせて、舌が腐りそうな汚汁を無理矢理……命令されて、仕方なく……自分から飲むように。
 とても汚い事をさせられるのに、自分自身の考えがどんどんMな方向へ追い込んでいきます。
 興奮と恐さでぶるぶる震える手をグラスに延ばす。
 それだけの事でさえドキドキして、指先がグラスに触れただけでゾクゾクっと背中を快感がはい上がります。
ダメになる……
もうダメになる……
 震えを抑えるように両手でグラスを持ち、ゆっくりと口元へ、みんなに急かされ唇が触れる寸前まで来たけど、こんなの飲んだらどうなっちゃうんだろ?

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 キツイ、フェィクレザーの中でオチンチンが凄く大きくなってるのが解る。
 飲むだけでイキそう……
 勢いをつけるために、すぅーっと深呼吸。
 むせ返るような、ニオイ……
 これ知ってる。
 このニオイ知ってる……!?
 これ、このニオイ……洗ってないオチンチンのニオイだ!!
 くらっと脳を揺さ振られるような感覚。
 完全にスイッチ入っちゃったと解りました。
 「僕は男のコなのに女のコの服を着て……洗ってないオチンチンのニオイする、小水と精液と唾をカクテルした汚物汁を飲むように言われて、勃起してしまってます」
 そう雌豚宣言すると歓声が上がりました。
 僕はそれに応えるようにグラスに口づけます。
 周囲から一気コール。

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 今考えると、なんて異様な光景なんだろう?でも、その時は完全にMモードでずずずと、それをすすり飲み始めます。
 ほとんど小水の味だけど、鼻につく生臭さが強くかったのを覚えています。
 込み上げる嘔吐感と快感……ごくんと飲み込む瞬間、凌辱されているという意識にオチンチンがビクビク反応します。
 一気コールは、いつの間にか便器コールになってて便器になってる……便所にされてる………最後の一口を口に溜めたまま、恍惚とした瞬間を味わいます。
 そして誰かがリクエストしたとおりに、口をあけて見せたり、ぐちゅぐちゅさせたり。
 それもゴクンと飲み干したあと「オチンポミックスジュース美味しかったです……また精液便所の朔にくさくて美味しいの飲ませてください」とか言ってしまいます。
 その後、75点以上を出したメンバーのオチンチンを小嶺幸の子と一緒に舐めたり、片足づつ足舐め奉仕したり、アナル舐めしたり。
 僕たちの罰ゲームの時にはアナルにストローを挿入され、口移し(?)でコーラを浣腸されたり小嶺幸の子と69で百合させられ、イッたらお 互いの精液を口に溜めたままキスさせられたり、もう大変でした。

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 でも挿入は無しなので焦らされてイキたくて、もう脳味噌トロトロ。
……それは小嶺幸の子も一緒みたいで、「おねだりしてみる?」とナイショで相談。
 キャラでする?どっちが何て言って……ポーズは?デュエット曲を選んでるフリしながら打ち合わせていきます。
 だいたいの事が決まり、まずデュエット曲を予約します。
 そして出した点数は91点!本気ですご!メンバー達もスゲー!と感嘆。
 だけど罰ゲーム無しなので残念半分な様子。
 そこで決めていた通りに始めます。
「僕たちも高得点を出したのだからご褒美が貰えるのが公平です。」
「そうだよ!人はただしく平等に扱わないとダメなんだからね!」
「ようするに僕たちも気持ち良くしてほしいと単純明快に要求します」
「ねえ、して……?」
とシスター服の裾を持ち上げて可愛いオチンチンを見せる小嶺幸。
 僕も負けじと後ろを向いてお尻を突き出しながら「勃起したオチンチンを、ぱっくり口をあけて腸液たらしながら欲しがってるアナルにブチこんでぐちゅぐちゅ突きあげ、お腹の中のい精液中だしして孕ませてください。」
 そこから先は、もうただの乱交です。

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 なんと言ってもオチンチンは沢山あるので二人の口とアナルだけじゃ追いつきません。
 両手でシコシコしながら口にくわえアナルを犯される。
 その間僕のペニクリを小嶺幸が舐めながら犯されたり。
 僕と小嶺幸が69でしてる所を犯されたり……コーラ浣腸と、その前のトイレでのローションとかがぐっちゅぐっちゅいいながら垂れて来るのも構わず挿入したり交代したりと、すごい。
 しかも彼らは、それまでに何度か射精してるわけで、なかなかイッてくれません。
 アナルでは射精しにくい代わりにドライでイキやすい僕は、もうイキっぱなしでした。
 何度めかの射精を直腸に感じた頃、何度となく絶頂に昇り詰めていた僕に今までとは違う感覚が突き抜けます。
 あ、イク……オチンチンでイク……射精しちゃう!トコロテンで精液でちゃう!!とぷとぷとぷ……って言うか、だらだらだらーって言うか発射って言うより溢れたに近い射精。
 両手を持たれたまま後背位で犯されてたため手で押さえる事も出来ず、下から結合部を舐めていた小嶺幸の顔や服をドロドロに汚してしまいます。
 ゴメン!止まらないよぉ!

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 そこで汚されたらかなわないと思ったのか、それとも精液が飲みたかったのか、小嶺幸の子は僕のオチンチンをパックンしました。
 射精して敏感になってるのに、ダメ!!と思っても声すら出せないほどの刺激に腰が抜けそう……なのに後ろからは、まだ突き入れられてて自由が効きません。
 しかも小嶺幸の子が上手で、オチンチンに電気を流されてるみたいな刺激が。
 取れるぅ!腰が
 オチンチンが取れちゃう!!
 ガクガク身体を揺さぶりながら、魂ごと引き抜かれるように搾りとられる射精。
 それなのにまだ小嶺幸の子は放してくれなくて、もう頭が真っ白です。
 その後はほとんど覚えてないですが、聞いた話しだと8回ぐらいイッてしまって……最後の方は泣きながら許してって言ってたそうです。


btis00068pl.jpg女装美少年 前立腺レッスン 光耶

女装はもちろん手練れのノンケ喰いでもある星咲光耶クン。当然、今までにも何度かアナル経験はあるのだが、まだ本格的なドライオーガズムは迎えたことがないという。女装して早速、前立腺レッスン。もともと感度はよいということもあり、鳥肌になりながらすぐに雌イキ。すっかりトロマンになったアナルは、男優と絡む頃には、抑えの効かない淫乱マ○コになってました。



















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 ニューハーフSM女王様の羽蘭は、地方出張先の顧客自宅で悪魔祓い儀式に巻き込まれしまう。
 だがそれは単純な悪魔祓いではなかった。
 羽蘭は、目の前で自分の顧客を悪魔に奪われ、彼を救出しようと行動を起こすのだが、若きエクソシスト雨降野青年の助力も空しく、悪魔憑き達によって窮地に追い込まれていく。
 そんな羽蘭達を助けにやって来たのは「あの男」だった。



























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(2016/04/02(土) 08:18)

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