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 最近のMAYUの男喰い
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s_banner3.jpg  その日、残業続きだったMAYUは、ボーっとしながら職場を後にしました。
忙しくてオトコ探しどころではなかった…いつもならそうじゃないのに。
 MAYUの仕事の波は突然にやってくるのです。やっと一段落しました。8時に帰れるのはひさしぶりです。
 けど、今日は何のあてもない。
 家に帰ろうと思い電車に乗ったのに、気持ちがもやもやして通り過ぎてしまいました。
 たまに違うサウナにでも行くか…疲れを癒したかっただけなんですが、心の奥底にはやっぱり何か変化が欲しかったんでしょうね。
 で結果的に2、3度行ったことのあるところへ。
 そこはハッテンサウナではないのですが、それらしき人も当然います。MAYUもその1人なんですが(笑)。
 会社帰りのオッサンリーマンの多いところで、若い人なんてそうはいません。
 例によって多少好奇の目に曝されながらも、そちらさんには決して目を合わせず、洗い場ヘ。
「チェッ、やっぱいないよなー、ここには。」一通り洗い終えて、サウナ室へ。
 うつむき加減で入ると、3人しかいません。
 下の段に2人、中間管理職と思しき2人、もう1人は一番上の段か…どこに座ろう?
 迷いながら、ゆっくりと真ん中の段に腰掛けようと思いながら、上段のオトコの上半身にチラッと視線を向けるMAYU、『エッ、いいカラダしてるやん!』そのまま彼の顔を探るように見ようとしました。
『アッ、バッチリ視線合っちゃった! 何?! エッ?! いいオトコじゃん。なんだコイツ!』
 まるでTOKIOの山口達也みたいです。
 軽く笑みを浮かべるような表情をしている…どうしよう…
 一旦視線を外し、また見ると、コッチを見ている…ドキドキしてきました。
 視線をまた外し、また見る。彼はこっちをずっと見ています。
 そして股間に隠すというより、置いていたタオルを外し、額を拭います。

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 当然MAYUの視線は、彼のペニスを矢のように刺し貫いていました。
 で彼はMAYUの視線をチェック、そして、また一瞬互いに視線が合います。
 MAYUもタオルを右手掴み、自分の股間を晒しつつ、彼の横に微妙な間隔おいて、上の段に座ろうと、瞬時に考え直しながら、彼の視線をチェックしました…ああ見てる、MAYUのペニスを。
 中段を通って、彼の前を横切ろうとした時、奴は股間をグイッとおっぴろげます。
 デカいモノがフテブテしく、鍛えられた肉体からはみ出ています。
 短髪が-あまり好みじゃないんですが彼はそれがよく似合う、精悍だけど、優しさも感じる顔付き。
 美男の好青年という、古臭い表現がピタッとくる印象を受けました。
 下の2人が気になり、近寄りすぎずにTVを見ます。
 時折腕を廻したりして、こちらを窺う彼、軽くMAYUもそれに応えようと、首を斜めにしたり、体を動かして、チラチラと彼の方に視線を投げます。
 そうしているうち、下の2人、会話に区切りもついたようで、出て行ってくれました。
 MAYUはさっきから、不覚にも?!半勃ち、実はもう勃起寸前なのです。
 アグラをかいて、ペニスを足で押さえている状態。
 彼は、2人が出て行くや否や、座り直すフリをして、若干こちらに近づいてきました。
MAYUはもちろん嫌じゃありません。
 けど、凄く緊張しました。

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 『どうやってキッカケ掴もう?』さっきよりドキドキなMAYU。
 彼が近寄ってきた瞬間に、彼の股間に目をやりました。
 半勃ちしてる…!
 軽くペニスを押さえつける彼の手を見て、余計興奮します。
 MAYUのペニスはもうビンビン、押さえ付けるのが痛いくらいになっています。
 ゴクンと彼が生唾を飲む音が聞こえました。
 彼も緊張し、勇気出して誘っています。
 『ヨシ、それに応えよう』ペニスはビンビンだし、極端に緊張した後、なぜか吹っ切れて大胆になるのがMAYUの性格、ままよと行動にでました。
 全身で伸びをする為、足を伸ばし、両手を後ろにして、その場に寝転びます。
 当然、勃起したペニスは丸出し、タオルを脇において。
 フーーーッと再び上半身を起こすと、彼はこちら食い入るように見つめています。
 視線が合う、2人ともにこやかに照れながら。
 彼の股間もビクンビクンと持ち上がり、すでにビンビンになっています。
 誰か来ないうちになんとかしなきゃ、もうお互いOKだし……
 何か話し掛けようと焦っているMAYU、ドキドキで声にならない。

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 驚いたことに、顔を赤らめながら、彼が「大きいですね!」
 エッ、いやその、いきなりですか(笑)!
 「いや…それもデカいっすよ…カッコいいし!」
 「自分なんかより…いいですね!」
『どうしよう?
ココ、思いっきりするところなんかないし、トイレじゃなー。
いきなりMAYUん家かーーーウーーーン、彼は時間あるんかな?』
「あのよかったら、ビール飲みにウチに来ません? 時間あります?」
 初対面、こちらはどんな素性とも知れないし、逆にひいちゃうかな、彼…不安ながら聞いてみました。
「エッ…いいんですか? 自分、今日ココに泊まろうと思ってました」
「もしよかったら…いいですよ」
 少し俯き加減に考えてから、「それじゃ、お世話になります」と返事が。
 ホッとするのと同時に、この人随分礼儀正しい人だと思い、MAYUはJ官なんじゃないかと予想しました。
「出ましょう。治まったら着替えましょう」
 そう言って笑いながら、2人ともサウナ室から出て、水風呂へ。
 だけど簡単になんか治まらない。
 結局、彼は人の出入りをチェックして、勃起したままロッカールームへ。
 MAYUもやっと半勃ち、無理に押さえてでました。
 髪もいい加減にとかして、2人でサウナを後にしました。

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 家までの短い道中、
「よく来るんですか、あそこは?」
「年はいくつ?」
 お互い思いつくまま会話をしました。
 彼は1つ年下なのが判明しました。それでさっきより丁重な言葉遣いになる彼。
「タチ? ウケ? リバ? 女は?」
 時折見詰め合っては、微笑しながら、期待に胸を弾ませて聞いてみました。
「差し障りあれば答えないで。J隊の方?」
 その返事は、みなさんのご想像におまかせいたします(笑)
 部屋に着き、ビールを出し、とりあえず乾杯して着替える。
 いや待てよ…よーし、MAYUは素っ裸になって、勃起しかけのペニスを晒して、
「チョット、もう1回シャワー浴びるね。飲んでて、冷蔵庫にまだあるよ」
「ハイ…スゴいです」
 MAYUのペニスを食い入るように見入ってから、MAYUを見ます。
 MAYUの方はというと要は、ケツマンコを洗いたかったのです。
 今日は調子いい、腸内洗浄も差ほど時間かからない。と思いました。
 浴室から出ると、彼は全裸で、あの逞しく美しい肉体、MAYUとほぼ同じサイズのモノをおっ勃てて待っていました。

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 バスタオルでMAYUを拭くのもソコソコ、 
 ムギューと抱きしめ、キスして来た。
 ああいい…
 壁に押し付けられ、股間にペニスをグイグイ当てて来る…これも凄くいい。
 唇を放して、「自分言葉遣いが乱暴になりますけど…お願いします!」
「?!(何のこと???)…気にしなくていいよ」
「ハイ」
 名前はお互い教えあっていましたが、MAYUはもう一度マユミって呼んで言うと、彼は「自分は呼び捨てにして下さい」と言う。
 ベッドで、MAYUを凄い力で抱きしめ、キスをしてくる達也。
 ペニスを擦りつけながら、MAYUの舌に自分のそれを絡ませます。
「マユミさん、自分飢えてます。痛かったら言ってください」
「痛くないよ。呼び捨てでいいから」
 コクッと頷き、今度はMAYUのペニス夢中でしゃぶりだす。
「ああスゲー、ペニススゲー」
「うん…あぁいい、いいよォー」

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 ストレートに攻めてくる。意外と下手大かな?
 が、そんな心配は杞憂?!
 全身ペニス野郎と化した達也は、この後、MAYUをメロメロにするのです。
「ケツマンコ舐めて欲しいか?」
「…恥ずかしい」
「何言ってんです。ほら、疼くんだろ」
 指を1本入れて、更に「どうだ、舐めて欲しいか? 言ってみろ」
「…お願いします…」
「ちゃんと言えんねぇのか」
 指を2本に…ウッ
「…MAYUのケツマンコ…舐めて下さい! お願いします」
「ヨーシ、ここだな、マユミよォ。ここでいんだな」
達也は2本指で、MAYUのケツマンコグジュグジュした後、「ホラッ、ケツ、バックで突き出してみな」言われるままに、MAYUはグイッとケツを持ち上げます。
 期待と恥かしさでビンビンで。
「手で広げてみな」
 黙ってケツタブを引っ張り、達也にケツマンコをオッピロげます、
 たたでさえ丸見えなのに。
 すると、「返事しろよ、マユミ。ケツマンコ見てください、舐めてくださいだろ」
「ハイ…お兄ぃちゃん…ケツマンコみてください、舐めてください」
「ママゴトじゃねえんだ、兄貴って言えッ」
「兄貴ッ、お願いします!」
「ドラッ」

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 達也は、穴の周りを焦らすように、ツバ垂れるくらい舐め回します。
「あーーいいケツマンコじゃん。スゲーぞ、美味しそうだ」
 ジュパッジュパッといやらしい音とを立てて舐めて、
「上に乗りな」
「ハイ、兄貴」
 MAYUはシックスナインの体勢になり、いきり勃つ達也のデカマラを咥えました。
 既にカウパーでヌルヌルの達也のペニス。
 バックでは、達也は自分の顔をケツに埋めるようにしてリミングします。
 互いに夢中でペニスとケツマンコを舐め合います。
 そして、無言でMAYUをどかし、目の前で膝立ちになると、
「マユミ、欲しいんだろ?」
「ハイ」
 MAYUはまた達也のモノをしゃぶりながら返事をします。
「オォーいいぞ(MAYUの頭を軽く両手で掴んで)何欲しいんだ?」
「兄貴の…ペニス欲しいです」
「どこに欲しいんだ?」
「…ケツに…ペニス欲しいっ、兄貴」
「ちゃんと言えよ」
「…兄貴のデカマラ、MAYUのケツマンコにぶち込んでください! お願いします!」

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 MAYUはもう欲しくて堪らなくなっていました。
 達也もぶち込みたくてウズウズです。
「オラッマユミっ、ケツ向けろ」
「ハイ」
 MAYUは達也にさっきリミングされた時のようにケツを突き出します。
 たっぷりMAYUのケツマンコを、ヨダレみたいな生唾でグッチョリ濡らし、
「うつぶせになれ」
「ハイ…兄貴、ケツマンコ掘ってください!」
 チラッと後ろをみると、オイルをタップリペニスに塗っています。
 そして、またMAYUのケツタブを手で押し広げて、
 ケツマンコにグッショリヨダレを。
『あぁ、ペニスがケツマンコに当たってる。犯られる』

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「大丈夫って言ってたな、俺もだ…種付けすっからな、いいなマユミォ」
?!…そんな…一応つけてもらおうと言う間もなく、
 達也は間髪入れず、17センチはある一物を、MAYUのケツマンコにねじ込んできました。

 ホント、急にズブリとねじ込むように入れるので、思わず息が詰まる。
「オラッ、入ったぞペニス…我慢しろッ」
そう言うと、そのままの状態で、枕元にあるRをティッシュにしみ込ませ、それをMAYUの鼻を押さえる…MAYUはスッカリ犯されてるに等しい状態です。
 あまりのことに困惑しましたが、痛みは去らず、瞬間息吸ったので、モロに入ってきました。
「スグよくなるぜ。オラッ、入ってるぞ。ケツマンコにペニス入ってるぞ」
 最初と、いっても4~5回だけ、ユックリユックリ。

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 それも束の間、「あぁータマンネェ、いいケツしてるぜ」すぐにガンガン突きまくる達也。
 そして、またRをMAYUに、自分でも吸ってるようです。
 凄いのねじ込まれて、でも痛いのは最初だけ、MAYUもすぐに…よくなってきました。
「ウッアッアンッ、アハァッ、ウンッ、ウハァッ、イッ、ウゥーッイッ、アア」
「ホラッいんだろ? マユミのケツマンコいいぞォッ、いいのか? 気持ちぃか?」
「アッ…兄貴ッ…イィッ、きもちィ、ケツマンコッ…キモチイッ」
「いいぞオ、オラッ。いいぞ、お前のケツ。スゲェぞ、入ってるぞペニスッ」
「イッ兄貴ィ、ウアッ…スゴきもちぃ、ペニスきもちぃ、ケツマンコきもちぃっ」
「MAYUもいいぞ、マユミ。最高だぞ、お前のケツ。オォッオラッ好きか、ペニス好きか」
「ウワッ…好きっ…アッ兄貴のペニス好きッ。イッアッ、ペニスッ最高ッ」
 ズブッヌプッズリュッ。
 音を立てて、MAYUのケツマンコに兄貴のペニスがぶっ刺さります。
 うつぶせのMAYUにガンガンねじ込み、一旦バックになって、激しく腰を打ち当ててくる兄貴ちゃん。
 両手でMAYUの腰を掴み、自分の腰にぶち当て、オラオラオラって言いながら、一つ年下の兄貴が、MAYUのケツマンコにそのデカマラ奥ぶち込んで来ます。

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 そして、またうつぶせにして、
「いいか、ぶッ放すぞ。種付けして欲しいか、マユミ!」
「ハイ、イッ兄貴ッ、種付けください。アッイィッス、ケツマンコきもちいい~」
 MAYUがそう言った途端、今までにない凄いスピードでペニスをぶち込んできました。
 それでなくとも、今までの男達より激しく打ちつけ、スピードも速いくらいなのに、アァーイィ。
「オラッ、イクぞッ、アッアァーーー、ウゥ、イグッマユミォッ…アイクッ、ウッ」
 MAYUも、達也の声に合わせて、それにマジ気持ちが良いので
「アッアッアッアン…イイ、アァーーーンイィきもちい兄貴ッ」
「オォーーーーーッ、イグッ、ウアッ、イクイクイクーーーーーッ」
 ドクドクドクドク…達也は大量のザーメンを放出して、とうとうMAYUに種付けしてしまいました。
 背中でMAYUを羽交い絞めにしながら、汗まみれで雄叫び上げて。
 MAYUのケツマンコに、達也の生温かいザーメンが溢れるているがハッキリとわかりました。
 グッタリと重なりあい、達也が、MAYUの手を握り占めて来たので、MAYUも強く握り返しました。
 しかし、達也はこの程度で終わるタマじゃなかったなかったのです。
 この絶倫野郎…好き…
 暫く達也はMAYUの背中でぐったりしていました。
 タオルで自分やMAYUの首筋拭ったり、耳の中に舌を入れたりして、MAYUのケツマンコにペニスを挿したままで……
『抜かないのかな?』と思いながら、首を無理に後ろ向きにすると、キスしてきました。

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 すると、MAYUの身体の中で、達也のそれがムクムクとしてきています。
『ヌカ2か?』
 MAYUの首や耳を舐め始めると、それはまたMAYUの中でビクンビクンと。アァスゴイ。
「まだ犯られてェーだろ? どうだ」
 MAYUは「ハイ、兄貴」と返事をしながら、ギュウっとケツマンコに力入れて締めてみました、。
「グチョグチョだぞ、ザーメンとケツマン汁で、いい締まりじゃねーか」
「兄貴…お願いします…またガンガン掘ってください!」
「どこがいいんだ?」
「MAYUのケツマンコ。ウァッ、アーーーーーッ、きもちいッススゴーイ」
 達也はまたMAYUを攻めだしました。
 今度はタップリ味わおうって感じです。
 ケツにペニスぶっ挿したまま、体位を変えてきました。
 正面からMAYUを抱え込み、お互いヨダレ垂らして相手の口を吸い、更にMAYUの顔中を舐めてくれます。
 MAYUの目を見つめながら、リズミカルに腰振って、MAYUを突きまくるのです。
 そして、またいやらしい、恥ずかしくなるような言葉をMAYUに投げつけて来ます。
「マユミいいぞ、お前のケツ最高。スゲェ締まる。オラッ、どうだッ!」
「アッアッウゥーーーン兄貴ッ、最高ッ。ケツマンコきもちい」
「ホラ入ってるぞ、ペニスぶっささってるぞケツマンコに! ペニス好きか」
「好きッ、ペニス好き、アァアア兄貴ッ、ペニスッイイッ好きッペニス」
「スゲェぞ、このケツマン野郎。いいのか、きもちぃか」
「キッきもちぃ、アッアン兄貴ィーーーイイッ、ペニスイィ」
「グジョグジョだぞケツマンコ、種付けされてェんだろ、オラッマユミ」
「イイィケツマンコきもちぃ、兄貴のペニスきもちぃ、種付けシテェーーー」
 前のは15分くらいでした。
 今度は1回イッた後だし、どれくらいだろう?と思いました。
 MAYUはまたRをかがされ、さっきよりぶっ飛んできました。
 達也はMAYUを休みなく突きまくっています、ズポッズポッズブーーーッと激しく。
 バックの姿勢に戻り、ビタンビタンビタンビタンパンパンパンパン、ウゥッ!

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 機械みたいに休みなく犯り続けるその体力に、MAYUはメロメロクラクラです。
 アァこんなセックス、病み付きになっちゃうよ。イイィ、凄くイイんです。
 MAYUはケツを突き出します。
 力もふうーっと抜けてきて、自然とうつぶせになります。
 構わず突き続ける達也、アッMAYUもう…イッちゃう!
「アッアッイッイッヒィッ、アッ兄貴ッイクッ、イキソッアッアッ」
「オラッマユミォイケよ、ぶっ放せっ、いんだろ、きもちんだろ、イケヨ、オラッ」
「アッウンッアッイクッアニキッ、ダメッダメッイッチャウッ、アーーーーーッ」
 すごい勢いでMAYUを貫く兄貴のペニスに、MAYUは全身痙攣するようにイッてしまいました。
 達也は、瞬間ギュウッと締まるケツマンコにもイクことなく、イッたMAYUにもお構いなく、達也のペニスはMAYUのケツマンコを突き刺したままです。
 もうMAYUのケツマンコ、ビロンビロンで、さっきの達也のザーメンも垂れているのがわかります。
 股間はその溢れ出たザーメン、MAYUのケツマン汁と汗で、ヌレヌレのビショビショ。
 MAYUは恍惚として、あまりの気持ちよさでヨダレ垂らしている…チカラが入らないのです。
 達也は動きを止めませんが、今度は先っぽを抜ける寸前で止め、そこからズブーッ、ズブーッと、ゆっくり弄ぶようにねじ込んで来ます。
 アレッ、ヤベッ、なんか出そうな気配…さっきのシャワー腹ん中残ってたか?
慌てました。
 アァやっぱマズい、出そうだ、ゴロゴロもきてます。
「アッ兄貴出そう。ヤバイッよ、1回出してくる」
「何出るんだ」
「…大出ちゃいます…」
「どらっ連れてってやる」
「?!…マズいよ」
 しかし兄貴は、MAYUにペニス挿したまま、無理やり浴室に連れて行く…もう出ちゃうよ。
 抜いて、大出るとこみたいのかと思ったのですが、そんなに甘くなかったのです。
 浴室に入ると、シャワーを出っ放しにして、床に引いてあるマットにMAYUを四つん這いに。
「兄貴出ちゃう、も駄目」
 泣きそなMAYUに構うことなく、またズブーッズブーッとMAYUのケツマンコ掘りながら、
「早く出せよ。オラッ、大出せよ」
 そんな!!!!! アァーホントにもう駄目。
 無理やり離れようとするんですが、兄貴、MAYUをガッチリ押さえ込んで、ペニスもグリグリケツに押し付け、大を催促してるんです。

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「ホラ出せよ! 大出してみろ! マユミォオラオラオラッ」
 ウワァーアアアーーーーーッヒィーーーーーッデルーーーーーッ!
 ウゥーーーーーッ、アァーーーーーッ!
 出口塞がれながら、MAYUの水みたいな大がケツマンコの中の兄貴のペニスに当たってます…苦痛で顔が歪むMAYUがいます。
 兄貴がペニスを引き抜くと、ケツの穴から勢いよく後続の黄金シャワーに押されてビューッ、ダラーっと放出されました。
 そして兄貴は、シャワーかけてそれを流すや否や、またズブーッとねじ込んで来るんです。
「ホラ、マユミ、大まみれじゃねェか!」
 そういいながら、スブッズブッズブッと今度はガンガン突いて来ます。
 ヒイッヒッイッヒッ、MAYUのケツマンコは排出時のうっ血で、チョー敏感になってます。
 また抜くと、今度はMAYUの上半身起こして壁に寄り掛からせて、シャワーをMAYUのケツマンコに押し当ててくる。
 腸内に水が入り、ウゥーーーーーッ、
 ズバァーーーーーっとケツから飛び出てくる黄金シャワー。
 兄貴はそれ見て興奮し、また大にまみれたペニスを、MAYUに突っ込んで、
「オラッマユミ、俺たち大まみれだ、どこ気持ちイ、言ってみろ」
「ヒィッイイィ、ウワァーーーでるッ。
 兄貴ッ、ケツマンコ気持ちィイイィーーーッ」
 MAYUはすすり泣きながら、下半身大マミレになってる自分と兄貴の行為に酔っていました。
 歯を食いしばって、兄貴のシャワーとペニスの波状攻撃に、MAYUはこれ以上もなく陶酔して行きます。
 兄貴も興奮しまくって、またバックからMAYUをガンガン掘り出します。
「ウッアッオラッ、マユミッ、ケツマンコいいか! ペニスどうだ!」
「ヒッイッ兄貴ッ、ウア、ケツマンコ気持ちィ、ペニス気持ちィ」
「泣いて喜んでじゃねえか! オッウアッ、アァーーーッいいぞォーウワッ」
 右手でMAYUのペニスを強く握り締めながら、更にスピード増して攻めて来ます。
 MAYUは、ケツマンコとペニスへの強烈な刺激で、またイキそうになってきました。
「アッイッヒッ兄貴ィ、イクゥ、またイキソッ、アッグッウッ」
段々声にならなくなってきました。

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 兄貴は、きつい体位してるのに、MAYUのペニスの根元の方を握り直して、
「イケッマユミッ、大マミレでイクゾッ、アァ最高だぞ」
「イグッ兄貴ッ、アッアッイクゥ、
ウッーーーアッイグゥウッーーーアーーーーーーッ」
「アァースゴッ、MAYUもイクッ。」
「マユミォイクゾッオッ・・・」「ウッアッーーーイクーーーーーーーーッ」
 MAYUがイッた瞬間、ケツマンコが強烈に達也のペニスを締め付け、ほぼ同時に果てたMAYU達。
 呆然とMAYU達は浴室に横たわっていました、2人とも頭の中真っ白になって。
 シャワーがジャーっと流れていました。
 MAYUのケツマン汁が流れていく、兄貴のザーメンと。
 まだケツマンコがヒクヒクしています。
 兄貴のペニスも…
「スゲェーよかった、むこ行こう」
 やっと起き上がりますが、MAYUのケツマンコは兄貴にガバガバにされて、股間に違和感を感じながら、2人でスポーツドリンクをゴクゴク飲んでベッドへ。
 兄貴に腕枕して貰って、ボーッとしています。
 少しまどろんだところで、股間に快感が…?!
 兄貴MAYUのしゃぶっている、チュパチュパと…あ、ケツ持ち上げて…
 ケツマンコも舐めてる。
 兄貴、まだしたいんです。
 MAYUの顔の正面にペニスを突き出す。
 半勃ちです、ムクムク持ちあがっています。
 MAYUの大の臭いが残っているペニスで、兄貴は、MAYUをビンタして来ます。
 眠いハズなのに、MAYUは、また兄貴のを咥えこんで、一生懸命フェラしてあげました。
 兄貴は、腰に手を当てて気持ち良さそうです。
 MAYUの頭撫でながら「オォォいいぞォ、キモチィぞォ」。
 もう兄貴はビンビンで、MAYUのケツマンコをまたグジュグジュに舐め回しています。
「ヤラレテェか、マユミォ。MAYU、もうもうビンビンだぞ、ペニス欲しいか」
「ハイ、ペニス欲しいですっ。兄貴のデカマラ、ケツマンコにぶち込んでください!」
「ヨーシいい子だよ。これ欲しいんだな、ペニス欲しいんだな」
 そう言いながら、兄貴は乱暴にMAYUのケツマンコにペニスを押し当てるや否や、ズブーーーットねじ込んできました。
 今度はもう遠慮もなく、奥までズブッと。

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 MAYUのケツマンコは、すぐにグチョグチョになって、兄貴がガンガン突くもんだから、あの快感がまた湧くように全身に、アッアァーーー  イィーーー兄貴ィーーー!の世界が又、来ます。
「アッイィッ、キモチィアニキッ、ペニスイイ、アニキのデカマライイ、
 ケツマンコイイッス、キモチィッス、アァペニスッペニスッキモチィ!」
「オラッマユミォ、もうグチョグチョだぞケツマンコ! ぶっささってるぞペニス!
 キモチィのか、イイのか、最高だぞ、お前のケツマンコ、オラペニスイイか」
「ウァ兄貴ッイイ、ペニスイッ、スゴ気持ちィ、ケツマンコキモチイーーーッ」
「オォースゲェいいぞケツマンコ、ウアァァイイッ、キモチィぞ、ペニスイイィ」
「アッアニキッ最高ッ。キモチィペニス、アニキッペニスッイイッスゲイイィ」
「オラッイイかっ、キモチイィっか、ケツマンコイイか、オラッキモチイか」
 MAYU達はそう言いながら、ズブッズブッと犯り続けて、兄貴もさすがにもうイカないのです。
 休むことなく、体位変えられながら、ズブッズブッグチュッグチュッ。
 でもMAYUの喘ぎで、兄貴は余計興奮だけはします。
 兄貴の汗がポタポタ落ちてくる。
 絶倫兄貴、もう45分突きっぱなし…MAYUのケツマンコはもうビロンビロン。
「アァイクゾッ、いいかッ、イクゾ、種付けするぞ、マユミォのケツマンコに」
「キモチィー兄貴、アッイッテ! 種付けして、ケツマンコにぶっ放して!」
「オラッマユミォイグッオアーーーーーイグッイクッウァッイクッオッーーーーッ」
「アッアッアッアァーーーン、キ・モ・チィーーーッイィーーーーーーーーッ」

 おかげで、ひさびさにオトコで会社休んでしまいましました。
 達也は一旦行くところあるって言って出掛けてから、また来て、いいだけMAYUを苛めて、そうまた黄金プレーを…
今思い出しても勃ってしまいます。」













2tcd083pl.jpg 最上級ニューハーフレギンス猥褻妄想遊戯!!ピッタピタの締め付けがデカマラ&美脚を強調する激射精!!


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デビュー作となったうぶっ娘よりも更に美しさと潮吹きが増したニューハーフ七星ゆきちゃんが初姫シリーズに登場です!!前回の撮影とは違い会話も笑顔も自然体!性感帯のアナルは以前よりも感度が増し指先でいじられただけで甘い吐息を連発!ゆきちゃんのファンだという男性が登場すると恥じらいながらも濃密SEX!敏感になったゆきちゃんのアナルは極太チンポの激しいアナルファックに耐え切れずガチ絶頂&大量潮吹き!!



















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ルックス良しペニクリ感度良しの奇跡の潮吹きニューハーフ七星ゆきチャンの魅力が詰まった極上ベスト!!おとなしそうな外見とは裏腹に気持ち良さを隠し切れない勃起ペニクリと美麗なアナルを男達に攻められ快感悶絶!固くて太いチンポに激しく前立腺を刺激されたゆきチャンは淫らに声を上げ何度もペニクリ潮吹き絶頂!ゆきチャンのいやらしい姿を見た男の腰振りはさらに激しさを増し強烈アナルファックで絶頂快楽生中出し!



















sal00152pl.jpg lまるごと100%ニューハーフ七星ゆきのすべて。Vol.2

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ニューハーフSM女王様の羽蘭は、地方出張先の顧客自宅で悪魔祓い儀式に巻き込まれしまう。 だがそれは単純な悪魔祓いではなかった。
羽蘭は、目の前で自分の顧客を悪魔に奪われ、彼を救出しようと行動を起こすのだが、若きエクソシスト雨降野青年の助力も空しく、悪魔憑き達によって窮地に追い込まれていく。
そんな羽蘭達を助けにやって来たのは「あの男」だった。















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フリーメイソンリーにも似た友愛結社、「唄う鳥の会」と契約を結んでいる戦闘的エクソシスト・雨降野守門は、祓魔対象であるノイジーと呼ばれるトランスジェンダー確保に四苦八苦していた。
雨降野自身の戦闘的霊能力の一部が枯渇し始めていたからだ。
その日、守門は間欠的に復活する転移能力で、ノイジーを退魔寸前まで追い詰める事に成功するが、「唄う鳥の会」会長から突然の新たな退魔命令を下された。






















































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(2016/05/14(土) 07:51)

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