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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 女性水着調教6  海水浴
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 夏休みまでもう少し、という日曜日にmayuとおじさんは海に行くことにしました。
 海と言っても、おじさんの話では、人があまり来ない穴場スポットがあって、そこでのんびりできるとのことです。
 mayuとおじさんは車に乗って、その海岸を目指しました。
 駐車場に到着すると身の回り品と2人分のエアーマットを車から下ろして歩いて海岸まで移動します。
 到着した海岸は波の侵食で平らになった岩場で、近くには洞窟みたいなところもある、mayuが想像してた海の家がある砂浜とは全然違っていました。
「誰もいないや・・・確かに穴場かも。でも、なんだか泳ぐって感じじゃないよね。」
「ここでは寝転がってのんびり日焼けする人が多いかな。」
「そっかあ。」
「でも、体を水に浸けるぐらいならいいんじゃないかな。今日は天気もいいし。」
「じゃあ、そうする!」
 mayuはこの前おじさんに買ってもらった水着に着替えます。
「あっ、それ。買ってあげたやつだよね。」
「そうそう。今日がデビューだよ。」
「いいねぇ。やっぱ似合うよ。」
「ありがとっ!」

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 軽く準備体操をすると、潮溜まりみたいなところから海に入っていきました。
「ひゃっ。」
 この日は晴れていましたが気温はそれほど高くなくて海の水が結構冷たく感じます。
 最初は気持ちよくて、胸まで水に浸かりながら岸辺近くを水中散歩したのですが、少しすると寒くなってきたので、上がることにしました。
「ふう~。今日は海に入るのはちょっと寒いかな。」
「そうだね。でも日差しはあるから、予定通り日焼けしようか。」
「りょ~かい。」
 mayuはおじさんが準備してくれたエアーマットの上でごろんと横になりました。
「はぁ。気持ちいい~。」
 仰向けになって目をつぶりじっとしていると、おじさんの指がmayuの乳首に軽くタッチしました。
「あっ・・・」
 mayuは目を開けておじさんを見ると、「触らせて。」と言って撫でてきます。
 mayuはOKの意味を込めて、再び目を閉じました。
 おじさんが指でやさしくこすると、mayuの乳首は急速に硬く立ってきます。
「ひゃあぁぁ~~~!」
 mayuは思わず全身に力が入ってしまうぐらい、感じてしまいました。
「すごいよ。あっという間にコリコリになっちゃった。」
 そう言ってmayuの乳首を指でギュッとつまみます。
「きゃんっ!」
「こんなのはどうかな?」
「痛っ!!!」
 今度は爪でmayuの乳首をひっかきました。

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「でも、これも気持ちよくなっちゃうんだよ。」
 おじさんの言うとおり、爪がmayuの乳首を何往復もしていくうちにジンジンしてきて、たまに指の腹で触られるのをものすごく敏感に感じるようになってしまいました。
「ほら、乳首だけで気持ち良くなった証拠に、水着がすごいことになってるよ。」
 おじさんの声にmayuは目を開けて自分の股間に視線を送ります。
 すると・・・濡れていた水着が透けて、完全に盛り上がってるおちんちんの形がくっきりと浮かび上がっていました。
「ええっ!なんで?」
 mayuがひっくりすると、おじさんはニッコリして言いました。
「この水着は早く泳ぐための薄い生地で作ってあって、しかも裏地を取ってあるから水に濡れると透けるんだよ。」
「知らなかった・・・こんなの着てプールいけないよぉ!」
「いやいや、これ着てたら泳ぎがうまそうに見えてかっこいいさ。」
「無理だって。mayu、細いから絶対そうは見えないもん。」
 おじさんは笑いながら、カバンからサンオイルを取り出しました。
「きれいに日焼けするなら、オイルを塗らないとね。」
「mayu、塗ったことないよ。」
「じゃ、おじさんが塗ってあげるから、水着を脱いで。」
「え・・・裸になるの?」
「そうだよ。ここは滅多に人が来ないから、裸で日焼けできる最高の場所なんだ。」
「そっかぁ・・・でも、なんか恥ずかしい・・・」
「おじさん、裸の君を見たいなぁ。」
「エッチ!」
「だめ?」
「・・・まぁ、他に誰もいないから、いいよっ。」

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 mayuは水着を脱いですっぽんぽんになって寝転がりました。
 おじさんはmayuの全身にオイルを塗り始めます。
「やだ、おじさん、乳首ばっかりオイル塗らないでよっ!」
「おちんちんも塗って欲しかった?」
「ひぃっ!そっちはもっとダメだってぇ・・」
「あぁ~あ、大きくなっちゃったね。」
「だからダメだって言ったのにぃ~~」
 mayuは攻守交替とばかりに、おじさんの全身に、特にペニスを中心にオイルを塗りたくって勃起させてあげました。
「やったぁ。おじさんのも硬くなったよ。」
「こりゃ、恥ずかしいな。」
 mayuたちはふざけあいながら仰向けになると、目を閉じて日焼けを始めました。
 ポカポカとした日差しが気持ちよくてウトウトしかけた頃、近くで話し声が聞こえました。
「へぇ~。かわいい子、いるじゃん。」
「チンチン丸出しで日焼けしてるよ。ちょっと勃起してないか?」
「体に塗ったオイルが光ってきれいだね。」


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(あっ、人か来ちゃった・・・)
 mayuは裸を見られたのが恥ずかしくなって、顔が真っ赤になってしまいました。
 そして、目をつぶったまま寝返りを打つようにうつ伏せになりました。
 少し経った頃、おじさんが誰かと話す声が聞こえたかと思うと、「ちょっと荷物見ててね。」とmayuに言って離れていきました。
 mayuは目を開けると、うつ伏せのまま海を眺めて、背中を日焼けしながらおじさんを待ちました。
 しばらくするとおじさんが戻ってきます。
「お。結構赤くなったね。背中はもういいんじゃないかな? 前も焼かないと変だよ。」
 mayuは再び仰向けになって目をつぶります。
 すると、おじさんはmayuのおちんちんを触りはじめました。
「おじさんっ、触られたら勃っちゃうってば!」
「いいじゃん、野外でエッチなことするなんてなかなか出来ない経験だし。」
「そんなぁ~。」
「ほら、目をつぶって。おとなしくしてるんだよ。」
 おじさんはそう言うと、mayuのおちんちんを握って上下に扱きはじめます。
「ああぁぁ~~っ!」
 mayuのおちんちんはおじさんの手技に素直に反応してどんどん大きく硬くなってきました。
 おじさんの攻撃にあえぎながら、ふと、足元の方に人の気配を感じて目を開けると、そこには見知らぬ3人の若者が立っていました。
「おじさんっ、見られてるっ!」
 mayuが言うとおじさんは、「いいんだ、見せてあげようよ。ね?」と言ってmayuに再び目を閉じるよう命令します。
「mayu、恥ずかしいよぉ・・・」
 mayuは戸惑いながらも、おじさんの言うとおり目を閉じました、
 すると次の瞬間、フル勃起状態にも関わらずまだ皮をかぶっているmayuの亀頭部分をギュッと握ると、一気に皮をむいて露出させたのです!
「うわあぁ~~!!」

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 mayuは今まで一度も皮をむいたことがありませんでした。
 初めての引っ張られる痛みと風や日差しが亀頭に直接当たる刺激で、おちんちんから出血したんじゃないかと思うぐらい、亀頭にものすごく熱さを感じました。
「おぉ、剥けたね~。これで君も一人前の男だ。」
 mayuは恐る恐る目を開けて、自分のおちんちんがどうなってしまったのか確認しました。
 そこには、完全に勃起したおちんちんの先に、真っ赤に腫れたような亀頭がむき出しになっています。
 その姿はおじさんの極太ペニスを小さくしたような感じでした。
 カリ首には白いカスのようなものがたくさん付いていて、かなり臭いました。
「まだ剥いたことなかったのかな?」
「うん・・・おじさんに言われたとおり、お風呂で少しずつ引っ張ってはいたんだけど。」
「こんなにカスが付いてるよ。不潔だからきれい掃除しないとね。」
 そう言うと、おじさんはおもむろにmayuのおちんちんを咥えました。
「ひいいいぃぃぃぃ~~~~~~!!!」
 むき出しの亀頭を直接舐められた衝撃で、mayuは見られているにも関わらず絶叫してしまいました。
「おおっ、すごい声が出た!」
「俺らもこのぐらいの年の亀頭は超敏感だったよな。」
 3人のギャラリーが見つめる中、おじさんは口の中で舌を使ってmayuの亀頭をまんべんなく舐めます。
「んんんん~~~~っ!!!」
 mayuはおじさんの頭をわしづかみにすると、目をギュッとつぶって声にならない声をあげながら亀頭に加わるものすごい刺激に耐えていました。
 mayuのむき出しおちんちんをすっかり堪能したおじさんがようやく口を離したときには、ガチガチになったおちんちんとは逆に、mayuの全身にはまったく力が入らなくなっていました。
「ひぃ・・・はぁ・・・・ふあぁぁぁ・・・・」
「ほら、すっかりきれいになったよ。それに、気持ちよかったろ。」


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 おじさんはmayuの顔を見てニッコリ微笑んでますが、mayuの目は焦点が合っていませんでした。
「これからは毎日、お風呂で皮をむいて、ちゃんと洗うんだよ。」
「わかった。でもびっくりしたよ~。おじさんに直にフェラされたとき、体に電気が走ったみたい。」
「今は敏感すぎるけど、だんだん慣れてくるからね。」
 すこし落ち着いてきたところで、おじさんはmayuに両膝を持ち上げて膝の裏から腕で抱えるように指示します。
 何が起こるのかわかってなかったけど、エッチな期待もちょっとあっておじさんの言うとおりにしました。
 すると、おじさんはmayuの股のあいだに座ると、人差し指と中指を使ってサンオイルをお尻の穴の中に塗りはじめたのです。
「ひぃっ! あぁっ! あああぁぁ~~~」
 mayuのお尻の穴は挿入される快感をすっかり覚えていて、ちょっとの刺激でもすごく敏感に反応するようになっていました。
「お? こいつ、ケツも開発済みか!?」
「あんな格好させられてるのに感じるなんて案外、露出好きかもな。」
 3人の若者はまだmayuたちの周りにいました。
 でもmayuは見られてる恥ずかしさではなく、むしろお尻をいじられて興奮してる自分をもっと見て欲しい、という気持ちが芽生えていることに驚きました。
(見られてるのに感じちゃうなんて・・・)
(mayuって実は変態なのかな・・・)
 おじさんの指が穴を出入りするたびにmayuのおちんちんはビクンッ、ビクンッと反応して、ドクドクッと脈動しながらおちんちんの先からお腹にカウパーを垂らし続けています。
 おじさんはmayuのお尻から指を抜くと、今度は両手にサンオイルを塗り、右手の3本の指をお尻の穴に挿入しながら左手で竿を握って、両方の手を同時に勢いよく動かし始めました。
「んんんっっ、ひいいいぃぃぃ~~~~!!!」
 mayuは、オイルで滑る手でさっき剥かれたばかりの敏感すぎる亀頭をこすられる快楽と、思いっきり拡げられた尻穴を高速で摩擦される刺激に、死んじゃうかと思いました。


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「おー、あれはキツイだろ。」
「オッサン容赦ないな。」
「あの子のアヘ顔見てみろよ。見てるだけじゃ我慢できなくなりそうだ。」
「下手なビデオより抜けるな。」
「やべー、俺も我慢汁が漏れてきた。」
「ひぃ~~、おじさん、止めてぇぇ~~っ!!」
「さあ、派手にイキなさい!」
「ああぁぁっ! ああっ! あっ! あっ! あっ・・・んあああ~~~~っ!!!」
 ドビュルッ!ドビュ!!ドプッ!!ブシュッ!ビュル!
 ビクビクビクッ!!
 mayuは体中の穴からあらゆるものが噴き出てしまうような感覚に陥りながら、大量の精液をおちんちんから爆発させました。
「すげー。あの子、けいれんしてるぞ。」
「ありゃ意識ぶっとんでるな。」
 mayuは口を半開きにして、仰向けにM字開脚したまま失神してしまいました。
 しばらくしてmayuが意識を取り戻した時、おじさんはmayuの横に座ってじっとmayuを見つめていました。
「んんぁ・・・おじさん・・・mayuどうなっちゃったの?」
「気持ち良すぎて、気を失っちゃったんだよ。」
「ええっ」
「体、大丈夫?」
「・・・なんとか大丈夫みたい。」
「そっか、良かった。で、気持ちよかった?」
「何がなんだかわかんなかったけど・・・多分、気持ち良かった、のかな。」
「おじさん、いじめすぎちゃったかなって心配したんだよ。」
「でも、心配してたって言う割にはおじさんのペニス、大っきくなってるんだけど?」
「いやぁ~、実は、君が股を全開にしたまま気絶してるの見たら、なんだか興奮しちゃって。」
「おじさん・・・ほんとに心配してたの?」
「ごめんごめん。」

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 おじさんはmayuの体をさすったりジュースをくれたりと介抱してくれました。
 でも、mayuが平常に戻ったのとは反対に、おじさんのペニスはますます上に硬く反り返っていきます。
「おじさんのペニス、どうしてさっきよりすごいことになってるの?」
「それが、さっきのものすごくエッチな君の姿が頭から離れなくて、全然収まらないんだ。」
「・・・・・して、あげよっか?」
「え?」
「おじさんのペニス、口で・・・してあげても、いいよ・・・」
「ほんと?してくれるの?ぜひお願いしたいな。」
 mayuには、おじさんがmayuのいやらしい姿を見て我慢できなくなるぐらい興奮したことが幸せでした。
 おじさんはマットの上に仰向けに寝転ぶと、両手で頭を抱えて股間の方に顔を向けます。
 mayuはおじさんの足首の上に裸でまたがると、太ももの付け根で犬の尻尾みたいにヒクヒクと動くおじさんのペニスにチュッとキスをしてから、マットに肘をついて両手をおじさんの腰に添えながら大きな口を開けて極太の竿を頬張りました。

「おほぉぉぉ~~~」
 おじさんは嬌声をあげます。
 mayuがおじさんのペニスを咥えたまま上目遣いでおじさんの目を見ると、「あぁっ! すごくいいっ! 君みたいな子のかわいい唇でしゃぶられると、すごく興奮するよ!」
 そう言ってペニスに血管を浮き立たせながら、mayuの口の中でビクンッと震えました。
「この前フェラしたときと違って、おじさんのペニス、すごく硬くて大きいよぉ。」
「今日はおじさん変なんだ。なんだか異常に敏感になってて・・・ふあぁっ!」
 mayuは、ぷっくりと膨らんだカリを唇でこするように、竿から亀頭までのストロークをスピードアップして頭全体を動かしながら扱きました。
「ひああぁっ、それイイ、すごくイイっ! あぁ、もうだめだっ、出すよっっ!!!」
 突然、おじさんはmayuの頭を掴みながら腰をビクンッと跳ねると、mayuの口の中でものすごい量の射精をしました。

「んっ! んふっ!! んむうっ! んんんん~~~っ!!!」
 mayuは、喉の奥に直接当たるほどのものすごい勢いと鼻に抜ける精液の臭いに、おじさんのペニスを咥えたままむせそうになります。
 口の中を飛び跳ねながら充満した熱い精液は、下を向いているmayuの唇の端っこから漏れて流れ出てきました。

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 おじさんはmayuの顔を見つめながら、体を小刻みに震わせて荒い息をしていました。
 mayuは唇の脇におじさんの精液を垂らしながらも、あごを上げて精液がこれ以上口からこぼれないように注意しながら、おじさんのペニスから口を離し、「ひっぱいれたね(いっぱい出たね)」と舌を少し出しながら口の中をおじさんに見せます。そして、思い切って・・・
ゴクンッ!!ゴクンッ!!ズルッ!
精液を飲み込んでしまいました。

「ゴクンっ! あぁ・・・おじさんの精液、飲んじゃった・・・おいしいかも。」
「うおぉ~~・・・んんっ!・・んああぁぁ~~~っ!」
 おじさんはmayuの仕草に興奮したのか、mayuがペニスに何もしていないにも関わらず体の中に残ってた精液を全部吐き出すかのように、今度はmayuの顔に向かって射精しました。
「きゃんっ!おじさんってば、元気すぎるよ~。」
「そんなエッチなことされたら、おじさんだって我慢できないよ。」
「よっ、熱いよ、ご両人っ!」
「ヒュー、ヒュー!」
 周りにはいつの間にか3人組が戻ってきていました。
 mayuは、自分のしたことが急に恥ずかしくなって、裸のまま逃げるように走って海に入りました。
 mayuが海で体を洗って戻ると、入れ替わりにおじさんが海に入っていきます。
 mayuは火照った体が水に濡れてるのが気持ちよくて、体も拭かずに水着を着るとマットの上で上半身を起こしたまま足を伸ばして座って、おじさんが戻ってくるのを待ちました。

 少しすると、さっきの3人組がこっちに近寄ってきました。
 サーフィンが似合いそうなロン毛のお兄さんがmayuに声をかけてきます。
「さっきはいいモン見せてくれてありがとよ。」
 3人は金髪だったりピアスをしていたりと見た目から明らかにイカつくて、mayuは、嫌な人たちにからまれちゃった、と思って、黙って下を向い たまま少し震えてしまいます。 すると、今度は別の、一番小柄な、だけど肩にタトゥーがあるお兄さんが話しかけてきました。
「ごめん、怖がらせちゃったかな。実はおれたち、あのオッサンとは顔見知りなんだ。」「そうなの?」
 見た目に似合わず「ごめん」なんて言うお兄さんにびっくりして、mayuは思わずタメ口で聞いてしまいました。
「そうそう。君のこともさっき聞いたよ。まだ学生なんだって?」
 お兄さんは笑顔で会話してくれました。

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「いや~、俺ら見た目イカついから、大抵ビビって話してくれないんだよな。」
「まぁ、しょうがないッスよ。」
「お前のタトゥーが一番ダメなんだよ。」
 3人のトリオ漫才みたいなやり取りを見て、mayuは少し落ち着きました。
「お、ちょっと笑ってくれた?」
「俺ら、君と会話したくて来ただけだからさ。」
 3人は全員が20代前半で、それぞれヒカル、ケント、シンタと名乗りました。
 ヒカルさんはロン毛で耳にピアスをしてる、一番の年長者です。
 ケントさんは長身で短髪、アメリカ人とのハーフだそうです。
 シンタさんは一番小柄ですが、金髪、唇にピアス、タトゥーまである、見た目はかなり怖い人です。
 3人は昔から地元でつるんでて、ヒカルさんとシンタさんが同じ会社でとび職、ケントさんは長距離トラックの運転手だということで、3人ともすごく筋肉質な体つきです。
「それにしても、派手にヤってたな。」
「・・・見られちゃった・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「その割にはものすごく感じてたじゃん。ちょっと露出狂?」
「ちがうよ~~」
「でもその水着、完全に透けてるよ。やっぱ露出狂だな。」
「あっ! これは・・・その・・・」
「俺らの前でチンチン大っきくして見せてよ!」
「やだっ!」
「いいじゃん、減るもんじゃないし。」
「その水着だって、俺らを興奮させるために着てるんでしょ?」
「そんなんじゃないってばっ!」
「まあ、若いときはスケベなことしたくてしょうがないんだから。」
「俺らもサルみたいにしてたし。」
「お前と俺を一緒にするなよ。」
「でも、気を失うぐらい感じるなんて、さすがの俺もないよ。」
「・・・お願いだから、忘れて・・・」
「完全に記憶した!」
「この目に焼き付けた!」
「あの大量射精を思い出したらすぐ勃起しちゃうな!」
「・・・恥ずかしすぎる・・・」
 お兄さんたちは笑いながらmayuの痴態をはやしたてます。
 mayuは透けてしまった股間を隠して全身を真っ赤にしながらも、徐々に3人と打ち解けていきました。
 暫くみんなでワイワイと話していると海からおじさんが上がってくるのが見えました。
 その様子を見て3人は「じゃ、またな。」と言って離れていきました。

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「なんか、あの3人とワイワイしゃべってたね。」
「そうかな?」
「何を話してたの?」
「う~んと・・・世間話だよ。」
「えーっ、もっと楽しそうだったよ?」
「ちょっとは面白い話もしたかな。」
「どんな話?」
「いやいや。大したことないってば。」
「教えてよ。」
 mayuは、おじさんがナンパしたのを聞いたことは隠して、3人のことを中心にちょっとだけ話しました。
「ねぇ、あの3人と話してて楽しかった?」
「うん、いい人たちだよね。」
「そっか・・・」
「・・・おじさん、もしかして、やきもち妬いてる?」
「えっ!いやっ!そ、そんなことは、ないよっ!」
「・・・明らかに動揺してるし。」
「・・・参りました。その通りです。」
「大丈夫だよ。mayuはおじさんのことが一番好きだから!」
「・・・じゃ、彼らは2番?」
「そこはツッコむところじゃないよっ!」
 mayuはおじさんが急にかわいく見えて、抱きつきました。

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「mayu、おじさんだからエッチなことさせてあげるんだからね。」
「ありがとう。おじさんうれしいよ。」
「だから、mayuもおじさんの1番だといいな・・・」
「もちろん!君が1番さ!」
「・・・じゃ、2番は誰?」
「そこはツッコむところじゃない!」
 mayuは、おじさんに抱きついているうちに、体の中に湧き上がる衝動を抑えられなくなっていました。
「ねぇ、おじさん・・・お尻に・・・」
「ん?何かな?」
「もぉ~・・・わかるでしょ?」
「おじさん、わかんないなぁ?」
「・・・おじさんの、おじさんのが欲しいの・・・」
「おじさんの、何?」
「おじさんのペニス、お尻に入れてっ!」
「よく言えました。」
「いじわるぅ~~~」
「でも、おじさんさっきいっぱい出しちゃったから、あんまり硬くならないかも。」
「じゃあ・・・おじさんのが硬くなるように、mayuにエッチなことしていいよ・・・」
「うれしいこと言ってくれるね。おじさん張り切っちゃうよ!」
「えっと・・・ちょっとだよ・・・ちょっとだけエッチなことだからね!!」
 mayuが仰向けに寝転ぶと、おじさんはサンオイルを取り出してmayuの水着をオイルまみれにしました。
「じゃあ、ちょいと失礼するよ。」

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 そんな冗談を言いながらmayuの水着の股の部分を持ち上げると、おじさんはまだ通常サイズの自分のペニスを握り、mayuのおちんちんの隣に滑り込ませたのです。
「ああっ!」
「ほら。おじさんのペニスと君のおちんちんがくっついちゃった。」
 2つのモノが重なり合ってる様子が水着が透けるせいではっきりとわかります。
「これで、水着ごと擦ると・・・」
「ひゃあぁっ!」
 mayuは悲鳴を上げてしまいました。
「どうだい? 気持ちいいだろ。」
「すごくエッチな気分になっちゃう・・・」
「君のおちんちん、どんどん大きくなってるね。おじさんのペニスにはすぐわかっちゃうよ。」
「恥ずかしいよぉ・・・」
 おじさんの言うとおり、mayuのおちんちんは水着を徐々に盛り上げて、そして硬くなっていきました。
「それじゃ、皮を剥こうか。」
 そう言っておじさんはmayuの水着の中に手を入れると、思いっきりおちんちんを引っ張って水着の中でmayuの亀頭を露出させました。
「ああぁぁぁ~~~~っ!!!」
 mayuはまだまだ慣れない刺激に大声が出てしまいます。
「じゃあ、おじさんが動くよ。」
 おじさんはmayuのおちんちんを水着の上から手の平で押さえながら、自分のペニスでmayuの亀頭を擦るように腰を振り始めます。

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「ああああぁぁっ! んあああぁぁ!! ひぃぃ~~っ!」
 mayuはおちんちんを揉むように微妙に動くおじさんの手とまだすこし柔らかいおじさんのペニスで亀頭を擦られる感触に、腰のあたりがジンジンと痺れるような快感を味わっていました。
「はあぁぁっ、はあぁぁっ・・・」
 おじさんの息が荒くなるにしたがってペニスも硬くなってきます。
 そして、カリの浮き出た形がmayuの水着の薄い生地に張り付いてくっきりと見えるようになっていました。
「気持ちいい・・・おじさん、このまま出しちゃおうかな?」
「えぇっ!」
「だめ?」
「・・・おじさんがそうしたいなら、いいよ・・・」
「やさしいんだね。ありがとう。・・・でも、冗談っ!」
 そう言うと、おじさんは腰の動きを止めて、オイルを指でmayuのお尻の穴に塗り始めました。
「あぁんっ!」
「やっぱ、こっちに入れたい。」
「ばかぁ・・・」
 でもmayuの顔は思わずほころんでいました。
「じゃあ、いくよ。」
「うん・・・」
 mayuの水着からいったんペニスを引き抜くと、おじさんはmayuと対面座位の格好になりました。
 そして、股の布を脇に引っ張ってずらしたところからペニスを挿入してきます。
「ひあぁぁっ!! んんんあぁぁ~~~!!!」
 mayuのお尻は少しの抵抗の後、おじさんのペニスをすっぽりと飲み込んでしまいました。
「おおっ、すんなり入ったよ。」

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「んひぃぃ~~っ!・・・でも、お腹はやっぱ苦しいよぉ。」
「君のお尻はもうおじさん専用だね。」
「そういうエッチなこと言わないでよぉ!」
「さあ、これから、君が体験したことないことをしてあげるからね。」
 おじさんは、ずらした水着の脇からmayuのおちんちんを取り出します。
 そして、真っ赤になってるmayuの亀頭をオイルまみれの手で握ると、思いっきりひねりあげました
「んひゃあ~~っ!!!」
 mayuは体中が痺れてしまいそうなその刺激に、思わずのけぞってしまいます。
 おじさんは、ゆっくりと、でも何回も亀頭だけを擦り続けます。
「ひぃぃっ!!ああぁっ!! んんっ!!! きゃあぁ~~っ!!」
 mayuは我を忘れて雄叫びのような声を上げていました。
「あぁ~。亀頭を擦るたびにお腹の中がピクピク動いて、ペニスが気持ちいい・・・」
「ああぁぁっ!!!はひぃぃぃ~~っ!!んくっ!んああぁぁっ!!!」
「おじさんの夢がまた一つ叶ったよ。」
「きゃああぁぁ~~!!!あああああっ!!! あひぃぃ!!!」
「君みたいな子に亀頭責めをしながらお尻を犯してあげるっていうね・・・」
「ああっ!・・ああっ!・・・ああああぁ~~っ!」
「最高だ。もっといじめてあげるから、いっぱい気持ち良くなるんだよ。」
 mayuは何度も射精したんじゃないかと思うぐらいおちんちんの奥から上がってくるものを感じながらも、イッたという到達感のない苦しみに気が狂いそうでした。
「あひぃぃ~~!! ひぃぃ・・・」

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s_banner3.jpg  mayuはだんだんと体力がなくなって、ぐったりし始めます。
「あらら、さすがに剥いたばっかりで亀頭責めは大変すぎるか。」
 そう言っておじさんはmayuのおちんちんから手を離すと両手でmayuの腰を抱きとめ、今度はエアーマットの反発力を使って思いっきり腰を上下に動かし始めました。
「あっ! あっ! あっ!!」
 mayuは体がバウンドするたびに、お尻の穴をおじさんのペニスでこすられて、さっきの亀頭責めとは違って安心感のある気持ち良さを感じます。
「さあ、ラストスパートだよ。」
 おじさんはmayuを抱きしめながら寝転がると、騎乗位になったmayuのお尻をさらに強く突き上げ始めました。
「ああっ!!ひぃっ!! んああぁぁっ!!!気持ち良いよぉ~!」
 mayuは気持ち良すぎて上半身に力が入らなくなり、前のめりに倒れこみます。
「おじさんに、キスして。」
「んちゅうぅ」
 mayuはおじさんに顔を近づけ、唇を重ねます。
 すると、おじさんの腰の動きが限界まで早くなりました。
「んんんん~~っ!!!」
 mayuのお尻は摩擦でものすごく熱くなり、おじさんのペニスも最大級に怒張しています。
 おじさんは腰を動かしながら、mayuのおちんちんを握ると竿を思いっきり扱きました。
「あっ! ああっ!! おじさん、mayuっ・・・イっちゃうぅぅ~~っ!!」
 ドピュッ!!! ドビュルルッ! ドビュ~~ッ!!
 mayuはその刺激に耐えられず、思いっきり射精をしてしまいました。
「んあぁっ! くうっ! し、しまる・・・っ!!」
 ビュルっ! ビュクっ! ドビュドビュッ!! ビュウゥ~~!
「ああぁ~っ! お腹にいっぱい出てるっ!・・・おじさんってばすごいよぉっ!」
 おじさんはmayuの中に思いっきり精液を注ぎ込みます。
「あぁぁ!!熱いっ!・・・ダメ・・・またイクっ・・・」
ビクビクっ!
 mayuの全身が痙攣したかのように震えました。
「あはあぁぁ・・・君のお尻、すごく気持ちいいよ・・・」
「はあっ、はあっ、はあっ・・・おじさん~~」
「あぁ・・・すごいよ・・・こんな射精、初めての経験だ・・・」
 ブルブルッ!
 今度はおじさんの体が、突然震えます。
「えっ?・・・おじさん・・・まさか・・・」
 チョロ・・・チョロチョロ・・・プシャーーーッ!!!!
「ひぃぃぃぃ~~!! おじさんっ! またぁっ!!」
「はあぁぁぁ~~~。これ、癖になっちゃったかも。」
「ば、ば、ばっ・・・ばかああぁぁぁぁ~~~っ!!!」
 mayuはおじさんのせいで、またもやお尻を大噴火させる羽目になってしまいました。
「おじさんっ!! その癖が直るまでmayuに中出し禁止っ!!」
「・・・反省してます・・・」
 mayuとおじさんは海の中に入って、出来る限り体をきれいにします。
「ねぇ、おじさん。」
「何?」
「mayu、いろいろされちゃったけど、楽しかったよ。また連れてきてね。」
「もちろん。で、またエッチする?」
「おじさんってば・・・ほんと、どスケベっ!」











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tcd00188pl.jpg オトコノ娘がニューハーフになった 南野みなみ

3年前、オトコノ娘アイドルとしてAV出演していた南野みなみが、日常生活まで完全に女の子となり100%ニューハーフ宣言。心は完全な女になっただけあって淫乱さもパワーUP!アナル指マンされるとまるで本物マ○コのように濡らし、チ○ポしゃぶるフェラ顔は牝そのもの。主観奉仕でペニクリ&チ○ポを重ねてシゴき相手も自分も大量射精!M男の尻穴を逆アナルSEXで犯すと今度は和服で緊縛されて淫乱尻マ○コを犯され喘ぐ!
























h_491ljsk00006pl.jpg オトコの娘 おち○ぽさんぽ 黒木紗姫

女の子よりかわいくて、エッチなことが大好きなオトコの娘に密着!19歳にして経験人数(全員男性)は500人という超モテモテっぷりの理由がよくわかります。特にエッチな雰囲気になったときに、ウルっとした瞳で相手を見つめる場面は必見です!


























btis00072pl.jpg 連続オーガズム女装子

V系バンドのボーカルをしているという彼。男性ファンから声をかけられ、興味本位でついて行くがその日は指挿入止まり。だがそれから妄想が募り、作品に応募するまでに。撮影開始。いざ女装して男性たちに取り囲まれ、体を弄られまくるとすぐに目がトローンとなる。言葉責め、触られ、舐められ、道具で刺激され、翻弄の末、何度もイキまくる。最初は怖がっていた巨根もすっかりトロマン化してオーガズムを連発するのであった。











































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(2016/09/10(土) 06:57)

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