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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 ケツマン放浪記 空蝉編 3 「深層へ」
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 chikaはパンティを脱がされ、ミニドレスの裾を捲り上げられていた。
 ソファに座った姿勢で、ペニスを天に向けてそそり立たせて酔いのまわった眼差しで、ベッドを見つめていた。
 館岡も全裸になり、ユカの枕元に膝をつき、ユカの派手な館色に染め上げた髪を掻き上げる。
 ユカの濃艶なメイクの顔面があらわになり、「ああ……、チカオちゃん……」と掠れた声を出した。
「ユカ、おまえの恥知らずな格好を見て、チカオはチンポをおっ立ててるぞ」
「ああ……、はずかしい……」
 女を装った声ではなくなっている。
 男の声で、ユカは女のように羞恥に身悶えている。
 館岡は腰を落とし、ユカの鼻先に肉棒を突きつけた。
 長大で剛太、惚れ惚れするほどの立派な責め棒だ、とchikaは思う。
 館岡はユカの髪の毛を鷲づかみにして、顔を上向かせた。
 ユカは、片方の肩で上体を支えながら身をよじるようにして、館岡のペニスの亀頭に形良くとがった鼻先をこすりつける。

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「ユカ、俺のチンポを咥えたいか?」
「……欲しいわ、しゃぶらせてぇ……」
「男のくせに、男のチンポをしゃぶりたいのか?」
「欲しいのよ……、おねがい……、はやくしゃぶらせてえ……」
「ユカはどうしようもない淫乱オカマだな」
「……そうよ、変態オカマなのよ……、男のチンポが大好きな淫乱なのよお……」
「よし、咥えさせてやるぞ」
 館岡が腰を突く。
 ユカの毒々しいまでに真っ赤に塗った口唇が硬立した肉根を包みこんだ。
 咽喉の奥まで深々と呑み込み、咽喉管を突き刺される苦しさにユカは女の貌を歪めた。
 そして、館岡がいったん腰を引く。
 ユカは首を伸ばしてペニスにむしゃぶりついてゆく。
 苦しい姿勢のまま、ユカは舌を貪欲にからみつかせてねぶりまわしてゆく……。
 chikaはまばたきもせずにユカの濃淫なフェラチオ行為に見入っていた。

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 手足の自由を奪われた女装男が男のペニスをむさぼりしゃぶっている姿はあまりにもアブノーマルだ。
 饐えて爛れている。
 けれどchikaは魅入られてしまっていた。
 chikaは思わず、そそり立った自分のペニスに手指をからめて摺り上げた。
 理性をかなぐり捨てて淫欲に溺れきっているユカが羨ましくてならなかった……。
「チカオ、こっちに来なさい」 と、館岡に手招きされて、chikaはあわてて自慰していた手をひっこめた。
 chikaは立ち上がり、よろける足取りでベッドに向かい、ベッドにのぼった。
 すでにユカの口淫痴戯は中断している。
 館岡はユカのかたわらにあぐらをかいて座り、chikaに自分の横に来るように手で示す。
 chikaは館岡の腋に正座した。
 勃起したペニスはどうしようもないのでドレスの裾で隠そうとすると館岡が制止する。

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「チカオ、チンポをおっ立てた恥ずかしい姿を隠す必要はないぞ」
「あ……、はい……」
「チカオもユカも男なんだ、わかっているな?」
「……はい」
「ユカはこんな大きな乳房まで造って女みたいになってるが、男のチンポが好きな男なんだ。チカオ、おまえもそうだ。かわいい娘に女装変身した男だ、わかっているな?」
「……はい」
 いきなり、館岡の手が伸びてきて、chikaのペニスを握った。
 それは、握られるというよりも優しく包みこまれるような感触だった。
「あんっっ!」と、chikaは思わず甘い声音を発して反応してしまう。
「チカオ、俺の手の中で脈打ってるぞ」
「ああ……、ごめんなさい……」
「どうしてあやまるんだ?」
「あ、あたし……、チカオなのに、こんなに昂奮しちゃって……」
「チカオはかわいい娘だが、こんなにチンポを勃起させる娘だ」
「ああ……、ごめんなさい」
「俺のチンポを握ってみろ」
「……はい」

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 chikaはそっと手を伸ばして、館岡の肉棒を握った。
 熱くて太くて、目の前がクラクラしてきそうだった。
「俺のチンポが欲しいか?」
「……はい」
「この前は、入りきらなかったな」
「……ごめんなさい、あのとき、痛くて辛抱できなかったんです。……でも……」
「でも、何だ?」
「……でも、奥まで入れてもらえるようにトレーニングしてきました」
「そうか、今度はちゃんと入るのか?」
「入ると思います。どんなに痛くても我慢します。……、だから、おねがいです、チカオをかわいがってください……」
「こんどはあっちだ」 と言われて、chikaは館岡とともに場所を移動した。
 館岡のペニスをもっと握っていたかったが、自然と手から離れてゆくことになった。
 chikaは、逆V字形に太腿を強制開陳されたユカの後ろ姿を正面から見る位置に座らされた。
 両肢を開かされてアナル孔に張形を嵌め入れられた姿は屈辱以外のなにものでもないはずだ。
 しかし、ユカの男性器は今にも暴発しそうなほどに勃立している。
 恥辱もまた快楽につながるということなのか……?
 館岡は指先でディルドウの根元を握って引き抜こうとする。

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「んんうぅぅ……」
 ユカは悩ましい悶え声を発しながら、いやいやするように豊尻をくねらせる。
 黒い張形がだんだんと尻穴から抜き出されてくる。
 館岡のペニスよりも太いと思えるほどの極太ディルドウは潤滑ローションに濡れてヌラヌラと光っている。
「ああ……、あっ、あ、あぁ……」
 ユカが男の声音で切なく喘ぐ。
 男根の形状をした張形の巨大亀頭が抜け出るとき、一瞬、肛口がめくれあがり、すぽっ、と抜去されると、穴口は赤く変色し、その奥には暗紅色の腸腔が見えた。
 張形が抜けた瞬間、ユカは、「んんうっ!」ともどかしげに尻朶をくねらせた。
 やがて、ぽっかりと口を開いていた肛穴は窄まり、ローションがまるで女の豊潤な愛液のように滴り落ちて陰嚢を濡らしている。
 その光景は、ひどく淫猥だった。
「チカオ、これがユカのケツマンコだ」
「……はい」
「ようく見てみろ」
「……見てます」
「このケツの穴で男を悦ばせるんだぞ」
「…………」
「チカオ、ユカのケツマンコを味わってみなさい」
「え? あたしが?」

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「そうだ。いくら口で説明してもわからんからな。チカオのチンポでユカの熟したケツマンコの味を体験してみるんだ」
 こんな展開になるとは予想だにしてなかった。
 chikaは、どこかロマンティックな雰囲気のなかで館岡にお尻を捧げるつもりだったのだ。
 ところが、こんな淫らな3Pになるなんて……。
「生でハメてやりなさい」
 口調は優しそうに聞こえるが、chikaにとって、館岡の言葉は絶対的な命令のように思えた。
「はい」と素直に返事して、chikaは中腰になってユカの背後から迫った。
 ライバルの男のお尻に入れるなんてどうかしてる、自分はちっともそんなこと望んでいないのに……。
「ユカ、チカオがハメてくれるぞ。女装レズだな、ははは」
 館岡はベッドから降り、ユカに声をかけてから、タンブラーにウィスキーを注いだ。
 まだ戸惑っているchikaは館岡のほうを見やってアイコンタクトをとった。
 館岡が、うむ、と頷く。
 chikaは膝立ちの姿勢で、勃起したペニスの亀頭先端をユカの肛口に当てがった。
 腰をぐい、と突くと、拍子抜けするほどいとも簡単に、chikaのペニス棒はユカのアナル孔に呑みこまれた。
「んあんっ!」 と、ユカはわずかにのけぞって呻いた。

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 先に塗られたローションがまだ残っているらしく、卑猥なヌルヌル感触に包みこまれながら、管状の器官の深奥にまで挿入してしまった。
 信じられない……、恋敵の男に入れてるなんて……。
 その異常さがchikaを沸き立たせているのも事実だった。
 体の安定を保つために、ユカの腰のくびれのあたりを両手で掴む。
 広い肩幅の白い背中に、手錠で縛められたユカの手が見える。
 爪を長く伸ばして真っ赤なマニキュアを塗っている。
 そこだけ見れば、女の手だ。
 いや、ユカはシーツに顔を伏せいるので、ゆるやかにウェーヴのかかった明るい館色の髪が小刻みにふるえている。
 その髪もまた、女の髪型だった。
 ああ、こんな髪を自分も手に入れたい。
 chikaは危険な倒錯に酔い痴れていた。
 髪を長く伸ばしてユカのような派手な色に染めて、爪を伸ばして赤くマニキュアして、館岡に抱かれる自分の姿を想像すると、昂奮はますます滾ってくる。
 chikaはゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

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「チカオ、ユカのケツの味はどうだ?」
 館岡がタンブラーを片手にベッドの縁までやってきていた。
「……初めてだから……」嘘ではない、恋敵のアナルをせめた事はない。
「そうだったな。チカオは、男のケツを掘ったこともないし、男にケツを掘られたこともない。きわめてノーマルに、女とセックスしていた。そうだな」
「……はい」
「それじゃ、女と比べて、ユカのケツマ×コの味わいはどうだ?」
 館岡は、すべて判った上で、そう言っている。
 けれど、女、と言われても、chikaは京香くらいしか知らない。
 京香に女装したまま夜遊びに誘われ、その時、半ば強引に一夜をともに過ごし今の間柄になったのだ。
 そのとき、chikaは女性に関しては童貞だった。
 以来、京香と付き合い続けているのだった。
 だから、京香の女性器に挿入した感触と比べてみるしかない。

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 最初の印象は、女の性器とあまり変わらない、と思えた。
 けれど、ピストン律動を続けていると、女とは微妙に違っているのがわかってくる。
 アナルの穴は筒状なので亀頭表面を阻む感触がない。
 それに輪状の襞壁の締め付けがきつい。
 柔らかく絞り上げてくる腔だ。
 ユカの熟れた肛門器は、女とセックスするよりも美味な快感をもたらせてくれるのかもしれない……とchikaは感じていた。
「よし、チカオ、犯しながらユカの乳房を揉んでやりなさい」
 言われたとおりに、chikaはユカの背中におおいかぶさり、手をまわして豊かな乳房に触れた。
 ユカは身体をくねらせて敏感に反応する。
 柔らかくて量感たっぷりで、とても男の乳房とは思えない。
「どうだ? 女とセックスしているような錯覚に陥るだろう?」
「……はい」
 ふくらませた豊乳を手の平に包みこんでやわやわと揉んでやると、ユカの喘ぎはいちだんと烈しくなる。
 館岡の言うように、男とセックスしているの、女とセックスしているのかわからなくなってくる……。

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 館岡の次の命令は、ユカのペニスを握ってやれ、というものだった。
 chikaは、手をまわしておそるおそるユカのペニスに振れ、その胴幹に指をからめた。
「ああっ! いやあっ……」
 ユカは男の声音で艶めいた嬌声を発し、その瞬間、chikaのペニスは痛いほどに締めつけられた。
 ユカのペニス快感は肛門括約筋と連動していた。
 ユカの男根をまさぐっていると、亀頭からガマン汁をタラタラと滴らせているのがわかり、chikaはその粘っこい発情した液を亀頭にまぶしつけて摺りあげてやった。
 すると、ユカは、「ああんっ、あんんっ!」と鋭敏に反応しながら肛門襞膜でchikaを搾り上げてくるのだった。
 ユカのアナルを侵犯しながら、ユカのペニスを擦り上げていると、まるで自分のペニスを自慰しているような不思議な気分になってくる。
 chikaは別世界の快楽が存在することをはっきりと認識した。
 それは女装した疑似女を性欲の対象とする妖しい倒錯の世界だ。
 時々は女装趣味の男達と寝る・その程度の体験しかないchikaにとっては、この世界はchikaにとって空想世界でしかなかった。
 chikaは今、糜爛したアブノーマルセックスを実体験していた。

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「chika、ユカはな、あと2年もすれば40だ。娘がふたりいる。そうだな?ユカ」
「言わないでえ……、つらい……」
「もうすぐ40になろうという男が、大きなおっぱいを造って、こんな真っ赤なストッキングをはいて、男にケツの穴を掘られて悦んでいるんだぞ」
 乳房とストッキングだけではない。
 手足を拘禁され、尻穴を晒け出す格好を強要されているのだ。
「サラリーマンだったまともな男がこのザマだ。変態の淫乱オカマに成り果ててしまったんだぞ。なあ、ユカ」
「ああ……、いやあ……みじめになるから言わないでぇ……」
 館岡が言葉で嬲るたびに、ユカの肛筋はヒクヒクと痙攣するように締め上げてくる。
 chikaの手中にあるユカのペニス棒は爆発しそうなほど膨れ上がって硬くなっている。
 ユカは、明らかに弄ばれ嬲られて喜悦していた。
 chikaの体の芯がカッ、と火照ってくる。
 ただ女装するだけでなく、こういう快楽の世界もあるのだ、とchikaは新しい発見をした気分になっていた。
 ユカの身体も熱を帯びてきている。
 じっとりと汗ばみ、肩に玉の汗を浮かせている。
 ユカのつけているきつい香水の匂いが、ユカの紛れもない男の体臭と混じり合って淫靡な匂いが立ちこめていた。









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(2016/11/12(土) 07:16)

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