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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 友達以上?友達異常?
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 中学1年生の学年末テストが終わり、午前中で学校もおわって、これでテストととも当分おさらばだと友達の家に数人であそびに行きました。
 くだらない話で盛り上がっていたんですが、腹が減ったから帰ると言う友達がいてmayuも彼と一緒に帰る事にしたんです。
 でも彼とは話が尽きなかったので、なら俺の家に寄って行けと言う流れになり、一緒にカップ麺を食べて話し続け、部屋に上げてもらったんです。
 その日、彼の家には初めていったので、好きなアイドルの写真とかを見せてもらったりして過ごしながら、初めて見る友達の部屋での会話は話題のネタが尽きませんでした。
 友達は楽しそうに「ア~、話し疲れた」とベッドに転がりました。
「お前どうする?俺もうなんか眠いわ」
 友達はそう言って目をこすりました。
「うん…」
 疲れちゃったのは確かなんですが、mayuはまだ話し足りない気分です。

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 でもまた、話に来れば良いかなって一度はそう思って立ち上がったんですが、一緒に寝ちゃえば目が覚めた後、また話せるんじゃないかとmayuは本気でそう考えたんです。
 それで「俺、寝てく」と言って、友達の隣に転がったんです。
 友達は「バカじゃねぇの?」みたいに笑って布団の中に招き入れてくれました。
 なんかホモみてって言いながら二人で爆笑してました。
 寝っ転がったら寝っ転がったで、話はするもので、今までよりゆっくりしたスピードでmayuらはまた男二人で話し始めました。
 そしてmayuは何気なく友達を見たんですが、彼も振り向いたmayuを何気なく見返しました。
 すると二人の距離は息がかかりそうなほど、顔が近かったんです。
 mayuらは気まずかったんですが、何か何時もと違う感覚になり、「やべえ」と友達が言いました。
「何?」
「何でもねえよ」
「何」
「……」

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 友達は伏目がちになりmayuの顔を見ようとしませんでした。
 女の子が照れてるようだとmayuは思いました。
「何だよ、お前何か可愛い感じになってるぞ」
 mayuはそう何となく言ってみただけです。
 でも友達はパッと目を上げてmayuをじっと見つめていました。
 熱くmayuを見つめて、初めモジモジしていたその目を、今は決して逸らさず、真剣な、でも変な感じでmayuを見つめて、ごそごそしてるんです。
「どうした?」
 mayuが、ごそごそしながらやがて眼を閉じた友達が何をしてるか悟った瞬間と、友達が口を開いたのは同時でした。
「ちんちん勃って来た」
 友達はズボンの上からペニスをいじってたんです。
「誤解すんなよ、俺ホモじゃねえから」
 そう言いながら友達は眼を閉じて自分の世界に入っています。
 友達が口を半開きにして眼を閉じているエロい表情。
 そんな友達が、自分の側にいてオナニーに感じながら息を吸ってるという事実が衝撃的でした。

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「バカじゃねぇの?男見て、なに勃たせてんだよ」
「知らねえよ、キスできそうに近いと思った途端に勃ったんだよ」
「お前、まさか、俺の前でオナニーする気?」
 友達は少し息を上がらせながら目を開いてmayuの金ボタンを外し始めました。
 でもmayuは抵抗しませんでした。
 こいつとどうなんだろう?と好奇心が先に立ったのです。
 自分の体がどう反応するのかの好奇心と、こいつならいやじゃないと思いました。
 友達は自分の金ボタンも外して体を合わせて来ました。
 ゆっくり胸を合わせたからかカッターシャツとランニング越しに伝わる友達の体温が気持ち良く感じました。
「やべえ ほんとやべえ」
 友達が言ったほんと、やばいは、ほんとにやばかったのです。

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 学生服着たままで一緒に布団に入ってこんなになるなんて、こんなにやばくてエロいことなのか、友達の胸もmayuの胸もドキドキしていた。
 恥ずかしかったと同時に、何も話さないでも相手が何を考えてるのか分かったmayuたちは、かなりしっかりお互いを抱きしめあいました。
 大きくなった友達のがmayuの股間に当たりました。
 mayuは足を開いて誘い込むように友達に足をからめました。
 友達が掛け布団を引っ張り、スッポリmayu達を包んだ薄手の掛け布団からすこーし入ってくる光と薄暗さとが更にmayu達を二人だけの気分にさせました。
 お互いの吐息が近い、その世界で友達はグッと股間をmayuの股間に押し付けて来ます。
 友達は、mayuの背中に回していた腕を滑らせてmayuの尻を抱え込んで女に入れている時みたいに股間を押し付けてきました。
 mayuは友達に回していた腕の力が抜けて、自分のペニスの上で硬くなった友達のペニスの感触に抱かれている気分になってきました。

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 友達はもう切ない息を吐きながら無言で、一生懸命腰を動かしています。
 狭い布団の中でその吐息が大きく聞こえて、彼のそのウットリした顔を見ていたらmayuの乳首がやばい感じになってきました。
 自分のチンコが大きくなり始めて、これはやばいと思って眼を閉じたんですが友達が小さい声で、囁くんです。
「大きく なって来た」
 恥ずかしくってカッとなった時に、友達を突き飛ばそうと思って目を開けたら、友達が真っ直ぐこちらを見てて逆にキスしたい衝動に駆られました。
 気がついたら彼の鼻先が触れるくらい近く、mayuのほうから近づいていました。
 それでもmayuは自分を抑えることに必死になっていたので友達に負けないほど息が上がり始めていました。
 友達の目はもうじっとmayuの口元を見ています。
 はぁはぁ言いながら、mayuの唇をじっと見ているのです。

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 しかも、それは口を半開きに喘ぐように興奮した顔で、その唇から見える舌が、すごくエロく見えました。
 友達が少し汗ばみ始めて、はぁはぁとエロい呼吸になりながらトロンとしたエロい目でmayuの唇を見ています。
 その緊張感と官能の中でmayuは酸欠状態です。
 唇を近づけて来た友達はmayuの唇から目を離さず、口を更に開いて、自分の舌を見せました。
 mayuはペニスがギンギンになってきてもう出そうでした。
 mayuたちは目を閉じてお互いに開いた口を重ねて、それぞれの上唇と下唇をくっつけました。
 友達と息を交換するようにもう喘ぐとしか言えない状態になり、二人しておかしくなったように喘いでいます。
 友達は相変わらず腰を動かしているのに唇をくっつけたまま口を開いていて、それはもうキスじゃありませんでした。

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 こいつのこと、好きだとか付き合いたいとかホモ、ゲイみたいなことを一切考えたことは無いけど、こいつがこの後どうなるか、見たい。
 こいつに何かされて自分がどんなエッチな声を出して喜ぶのかすごく知りたいって思ったんです。
 つまりmayuはこの時、確実に、友達に何かされることを望んでいて、それに喜ぶ自分に確信を持っていたし、友達もそれをしてやればきっと喜ぶと確信していました。
 このまますごく、エッチな事がしたい。
 でも、どこかで止めよう思うんだけど、ここまで来て恥ずかしがるとか、いまさらとかとか考えて目を開けたら友達も目を開けました。
 こいつも今、同じことを考えてるんだ、と思いました。
 友達が喘いで、腰まで動かしてるのにそれ以上のことしてこないのは、同じ気持ちだったんでしょう。
 でもその時、友達が恐る恐る伸ばした舌がmayuの舌に届いたんです。
 mayuは硬直して、初めての感覚が電流みたいに体を突き抜けるのを経験しました。
 友達は、自分の遠慮がちに伸ばした舌がmayuの舌に触れると、mayuと同じように体を硬くさせました。
 そして友達は眼を閉じ、mayuの開けっ放しの口の間から、舌先で拙くmayuの舌を舐めたんです。
 mayuはその舌先で舐められるのが返って興奮し、体をえびぞらせて反応しました。

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「あふ はぁふ」
 感じてますと言わんばかりのだらしない声を漏らせて、激しく喘いでるmayuを、友達は突く様に腰をぶつけ始めて、その振動がすごく良くて、友達の腰が激しく動くのに合わせて本当に喘ぎ声を出し始めました。
 まるでアダルトビデオみたいな息を弾ませて友達が、「イク イクイク ん。出る!」と小さく叫んで、腰を動かすのを止めた途端、mayuも射精してしまいました。
 後悔をしているmayuの額に汗で貼り付いた前髪を掻き揚げてくれながら友達は囁いて来ます。
 「大丈夫。新品のパンツくらいあるからウェットもあるから風呂とか行かなくて良いから」
 まるでmayuが下着を汚してうろたえてることも風呂場を借りて家族が戻ってきたらと考えてることも全部見抜かれていました。
 そっと目を見ると、「俺も同じだろ」と言う目で見て来て友達が笑いました。
「……はは(笑)」
 おかしくて二人で笑い合いました。
 そうしてもう一度顔を近づけて、お互いの舌を伸ばして舐め合いました。

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「な、ちゃんとキスとかしてみねぇ?」
「え?」言うや否や、友達が恋人のように唇を重ねてきました。
 唇がくっついた時も微妙に気持ちが良かったんですが、舌も入れられてみると、悪くありませんでした。
 mayuのほうからも舌を舐め返してやりました。
 さっきまでmayuが漏らしてたのと同じ息を漏らして、友達がmayuの舌に感じていました。
 夢中でキスをしました。
 誰でもそうなのかな?と思いました。
 さっきまであんなにしゃべってたのに、ほとんど無言なんです。
 べっとりとしたパンツの中で、友達はまた大きくなって、それをmayuに触らせました。
 誘った手に手を重ねて、こうやれって命じるのです。
 mayuは友達の舌に夢中になりながら言う事を聞きました。
 mayuは揉むようにさすっていたけど、友達はmayuのをしごき始めました。

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「あ……」
 mayuは全部の動きを止めて、ズボンの上からしごかれる快感に身をゆだねていました。
 仰向けになったmayuに覆いかぶさるように友達がキスをしてきます。
 mayuのが大きくなると友達はファスナーを降ろして、ブリーフの上から触り始めました。
 精液でぬるっと濡れたブリーフの上から他人に触られ、友達の腕をつかんで、堪えるように感じるのを楽しみました。
 乳首に友達の手を誘ったのはほとんど無意識だったけど、もっと気持ちよくなりたいと思ったのです。
 友達の指がシャツの上からmayuの乳首を弾いた瞬間に、mayuは、みっともない声を出して、体を撥ねさせました。
 その声を聞くと、友達は器用に片手の指先でmayuの乳首をいじり、反対の手で股間をしごきながら、窒息しそうなほど舌を入れて、いやらしく動かしては抜いて、入れて、動かして、もう完全にmayuを支配しました。
 いつの間にか、ブリーフから引っ張り出されたペニスを激しくしごかれながらmayuは憐れなほど切ない声を出して言ったのです。

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「出る 出るよ」
 mayuのが出る寸前でなんと友達は、mayuのペニスに口をあてがいそれを飛び散らないようにしたのです。
 そして当たり前のようにそれをmayuのペニスに吐き出していました。
 とっくの昔に二人を覆う掛け布団はどこかに行っていましたから、mayuは明るい部屋で、前を開かれたズボンの中のぐっしょり濡れたブリーフから引きずり出されたペニスを友達につかまれたまま足を開いて、その姿を友達に見下ろされていました。
 友達は無言でmayuのシャツを捲り上げ、mayuの胸を見えるようにした。
「すげえな。女子が食べたくなりそうな体ー」
 そう言いながら自分のズボンをブリーフごと下ろしました。
 友達のは男のmayuが惚れ惚れするほど大きく立っていて、mayuは見とれてしまいました。
 友達は、2回も射精したのにまだ半立ちのmayuのペニスに自分のペニスをこすりつけて、最初やったように丸く腰を動かしました。
 友達の毛とmayuの毛がベトベトに擦れ合って、たまにヌチャッと音を立てました。
 友達はmayuのズボンとブリーフを剥ぎ取って、片足を抱え上げて、入れてないのに入れたように突くように腰を動かし始めます。

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 袋に伝わる感触と振動がまた気持ちよくて、mayuが眼を閉じたら、友達がmayuの乳首を舐め始めました。
 女のように腰を突かれ当て動かされて、乳首を舐めたり吸われたりされながらmayuは、想像内の犯されている女の子の様に体をくねらせて抱かれる声を出していました。
 3回目はさすがにmayuもなかなかイきません。
 友達は上も脱ぐとmayuに覆いかぶさって、顔の前に胸を持ってきました。
「女子が触りたくなりそうなふっきーん」そう言いながらmayuは腹筋をさすって下から友達の胸を舐め、乳首を転がし吸いましった。
 友達は喜ぶように切なく息を吐きながら自分のをしごきまくって、どんどん小刻みに動かし、小刻みに喘ぎながらmayuの胸の上にそれを出しました。
 mayuたちは休憩しませんでした。
 止めちゃいけないんだ。
 いつ家族が帰ってくるか分からない。

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 mayuたちは次に会った時にこんなに刺激的なセックスをしないかもしれないし、しようともしないかもしれない。
 mayuたちは何も話し合わなくても同じことを考えていたはずだと思います。
 友達は弾んだ息が収まる間はハアハア言いながらmayuを見つめたまま、ティッシュで胸の上の精液を始末していたけれど、きれいにし終わるとmayuの上も脱がせて、顔の上に跨ってきました。
 もしいきなりこれをされたら、飛んで逃げたはずだけど、もうmayuたちはお互いがよがる姿を見ることと、その声や反応が見たくて何も迷いがありませんでした。
 mayuは友達のを含んで、友達の動かす腰の動きにあわせて、舌を一生懸命動かしました。
 友達が乳首をいじるので、mayuは自分でしごきながら友達のを口で愛撫し続けました。
 友達が立っていられなくなり始めたら、mayuもイかせるために激しくしゃぶりました。
「出る……」
 友達はそう言って腰を引き、またmayuの胸の上に出しました。
 胸を拭かれながらmayuたちは始めて一息ついました。

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 汗で光る体で恐る恐る抱きしめ合った時には周りは少し暗くなり始めていました。
 じっとりとした気持ち悪い肌で密着しあい、精液の匂いを嗅ぎながら、こうやってmayuたちは秘密を作ったのです。
 その後も、恋人のようにキスを続け、乳首を刺激しあい、暗くなる頃には友達もmayuを口の中でイかせてくれました。
 その後、風呂場からしっかり濡らせたバスタオルを持って来てもらって子供のように全身を拭いてもらいました。
 お返しのように拭いてあげているところで友達の携帯が鳴りました。
 「おっけー。そのまま泊まって来いよ。バカ、女連れ込んでねーよ」
 そう言って友達は携帯を切りました。
「俺んちのパパママはお出かけついでにレストランで夕食済ませるみたい。」
 友達はmayuのうなじに唇を這わせながら「10時くらいまで遊べるな」と囁いてきました。








 





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(2017/06/17(土) 07:02)

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