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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 友達の輪(3) ハッテン猿(前)

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 mayuです。
 おかげさまで、女装ライフも堪能して、良いお盆休みを過ごせました。
 その体験談はいずれ又の機会にmご紹介させていただきます。
 今週と来週は、つい最近始めた「友達の輪」シリーズの第2弾です。

    ・・・・・・・

 その日俺は会社の先輩達と飲んでいた。
 俺だけ帰る方向が違うので、先輩達はおのおの先に帰ってしまった。
 明日は休み、久しぶりにサウナにでも行く事にした。
 ここはノンケも行くサウナだが、密かにハッテン場にもなっている。
 この世界に入りたての俺は、最近この事を知った。
 5階のシネマルームと仮眠室がハッテン場になっていた。
 俺はガウンに着替え、風呂にも入らず真っ直ぐにシネマルームに向った。
 土曜のわりにはすいている。
 シネマルームの1番奥の真中のちょうど、スポットの下に25歳ぐらいの兄貴が、座椅子に座り、両足はあぐらを崩した様な格好で熟睡していた。
 薄暗いシネマルームのスッポトを浴びて、兄貴はエロいオーラに包まれていた。

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 その左隣にホモおやじがいた。
 多分兄貴の股間を触っていたのだろう。
 いや絶対に触っていたのだ。
 この後、俺にもそれがハッキリ確信出来た。
 俺は兄貴の右下の座椅子に座った。
 そっとおやじを見る。
 寝たふりをする。
 兄貴を盗み見た。
 超カッケー、髪は栗毛セミロングで顔は伊藤英明似、身体は伊藤よりもすじ筋だ。
 ガウンがハダケて丸見えだ。
 スゲーすじ筋、胸筋は乳首の下のところが1番の盛り上がり、スゲーいい形に盛り上がっている。
 腹筋は6個に割れ、ボコボコに盛り上がっている。

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 臍の形もかわいい。
 そして股間……勃起。
 完全に反りかえっている。
 長さは20㎝はないが、18㎝はある。
 太さもさすが太い、カリはエラが張っている。
 パンツの上からでもハッキリ分る。
 パンツのテントの頂点は大きなシミが広がっていた。
 俺はそっと兄貴の方を向いてから又、目を閉じた。
 2~3分後、ホモおやじが動き出した。
 俺はソット目を開けた。
 おやじは60代、ハゲである。
 おやじは右手で兄貴のちんぽをソット触っていた。
 親指と中指で亀頭や竿、又5本の指で金玉を愛撫していた。
 竿を上下する内に兄貴の我慢汁が噴出す。
 テントの先端にシミでてしまう。
 俺は兄貴の勃起したちんぽを見ていると、自分自身も完全に起っていた。
 この後20分ほどおやじは愛撫を続けていた。

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 しかし兄貴は熟睡中、ちんぽをギンギン起たせ口を半開きにさせ、寝息をたてていた。
 おやじは俺が覗いているのを知っていたようだ。
 兄貴のちんぽを触りながら、俺を見てニヤッと笑った。
 俺を手招きした。
 俺は兄貴の真下へ移った。
 おやじは俺の右手を握って、兄貴のちんぽを握らせた。
 スゲーデケー。
 俺のちんぽは反りかえってビクツいた。
 兄貴のちんぽをパンツの上から愛撫した。
 優しく、エロく、いやらしく、兄貴の勃起したちんぽを愛撫した。
 兄貴のちんぽからは我慢汁が次から次へと泉の様に流れ出てきた。
 俺のちんぽもビクツキ小刻みに震え、我慢汁でテントにシミが出来ていた。
 しかし兄貴は起きない。
 俺は夢中で愛撫し続けた。
 俺の股間を見ていたおやじは、俺のちんぽを握って来た。
 俺はおやじにちんぽを握られるのはいやだった。

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 断るとすんなりと受容れた。
 俺は我慢出来なくなっていた。
 男との経験はそんなに多くない。
 こんなカッケーノンケの?兄貴のデカちんを触る事がない。
 兄貴のちんぽを直に触りたい、扱きたい、嬲りたい。
 俺は筋肉質の左側の太股とパンツの隙間に右手を伸ばした。
 そして中へ、そっと入れた。
 金玉に触った。
 玉袋は伸びきっていた。
 金玉も大きい。
 そして左手でパンツを持ち上げ、右手はさらに奥へ…。
 兄貴の股間にそびえ立つちんぽを握った。
 我慢汁のせいか、ちんぽは湿っていた。
 ズキンズキン脈打っていた。
 暖かかった。

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 兄貴のちんぽを鷲づかみに握り、パンツの裾を左手で持ち上げ、引っ張り出した。
 外気の空気に触れ、オスの匂いがむっとした。
 その瞬間、ほんの一瞬兄貴はうっすらと目を開けた。
 そして両足を投げ出した。
 その拍子で金玉もパンツから飛び出た。
 しかし又目を閉じて寝息をたて始めた。
 5分経った後、おやじは待ってましたとばかり、兄貴のちんぽを握った。
 兄貴は起きない。
 おやじは愛撫する。

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 我慢汁が流れ出す。
 亀頭を愛撫する。
 我慢汁が流れる。
 手を離して、俺に兄貴の勃起したちんぽを見せる。
 6個に割れた腹に、それは乗っかりヒクツイテいる。
 小刻みに震え、鈴口からは我慢汁が溢れ、鍛えぬかれた腹筋と太い竿に流れている。
 この行為を数回繰り返した後、おやじは兄貴のちんぽを口に入れた。
 兄貴はまだ起きない。
 おやじは上手そうに咥えている。
 俺は我慢出来ず、自分のちんぽを握っていた。
 おやじは始めゆっくり生尺していた。
 舌で亀頭や竿を嬲りながら、頭をゆっくり上下に振って、右手の掌で金玉転がしながら…。
 兄貴が起きない事をいい事に、おやじのバキュウムフェラが始まった。
 数分後、状態は変わった。
 兄貴が目を覚ましたのだ。

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 ああん、んなにしてる……。兄貴が慌てて言った。
 ホモおやじは兄貴のその声で口からちんぽを出し、ビンビンに起ったちんぽの亀頭を嬲り、そして太竿の根元まで扱く。
 この行為を2回ほど繰り返して席を立った。
 おやじが手を放したので、デカちんは勢いよく鍛えぬかれた腹筋に、音をたててぶつかり跳ね返った。
 その瞬間、兄貴のデカちんは射精を始めた。
 うう、ああ~ァァ…。兄貴は射精の瞬間、腰を浮かせ仰け反った。
 1発目、兄貴の頭上を越え後ろの壁へ命中、
 2発目、自分自身に顔射、
 3発目、カッケー割れた胸、
 これと同時に兄貴は腰を降ろした。
 4発目、6個に割れた腹、その後は亀頭から溢れるように、竿に幾重にも流れ落ちた。
 精子は兄貴の金玉まで流れ落ちていった。
 この射精と快感で兄貴はおやじを追う事が出来ない。
 このまましばらく、放心状態だった。

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 ハッキリ言って俺はこのままシコリたい気分だった。
 こんなかっこいいノンケの?兄貴のいく瞬間を、見る事が出来るなんて幸せだと思った。
 俺はこの頃、男との経験がほとんどなかった。
 俺のちんぽはこれ以上無理だと思うほど起っていた。
 兄貴は我に返り、脇に置いてあったタオルで、顔、胸、腹を拭き、まだ硬さの残るちんぽの亀頭にタオルをあてた。
 敏感なちんぽのため兄貴の身体はビクツいた。
 そして兄貴は半起ちのちんぽをパンツにしまった。
 その後、兄貴は壁に命中した精子を拭いた。
 精子は壁まで流れ落ちていた。
 多少悔しそうに拭いていた。
 不意の射精が原因なのか、ホモおやじを捕まえる事が出来なかったのが原因なのか、俺には判らない。
 兄貴は席を立った。
 俺は勃起が納まるまでしばらくそのままで居た。
 そして俺は兄貴を追った。

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 各階を見たがいない、そのまま風呂へ行った。
 俺はガウンを脱ぎ中へ入った。
 兄貴は入り口の横にあるシャワーを浴びていた。
 さっきまで気がつかなかったが、兄貴は背が高かった。
 180㎝はないがカッコイイぐらい背が高い。
 そしてあの鍛えぬかれた筋肉。
 ボディーソープをつけ、シャワーの温水が跳ね返る。
 頭から浴び、胸、腹、股間とお湯が流れる。
 俺は兄貴のあまりの美しさにドキドキした。
 そしてちんぽはビンビンになった。
 俺は股間にお湯を掛け湯船に入った。
 兄貴は身体を拭き、サウナへ。
 俺はちんぽが多少納まるのを待ってサウナに。
 中は俺たち2人だけだった。

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 兄貴は股間を隠していない、兄貴のデカちんは丸見えだった。
 多少半起気味だった。
 俺は少し離れて座った、俺の股間も兄貴に見える様に…。
 「よく来るんですか?」俺は聞いてみた。
 「いや、たまにしか来ない。」と俺を見ながら兄貴は言った。
 「飲んだ帰りですか?」
 俺も兄貴を見ながら聞いてみた。
「彼女と別れてのやけ酒さあ。」
 兄貴はタオルで顔を拭きながら言った。
「そうですか、すげーカッコイイのに、それにデカイですよね。」
 俺は照れくさそうに言った。
「俺オクテだから、、まあちんぽはデカイとよく言われるなあ。」
 兄貴は半起ちのデカちんに手をあてた。
 兄貴は彼女の事、セックスの事などいろいろ話してくれた。
 バリバリのノンケだった。

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 ただ、乳首とアナルが感じると恥ずかしそうに言った。
 ソープではいろいろやってもらうみたいだが、彼女では無理と言った。
「ホントデカイですね……。」
 俺はシゲシゲと見た。
「ところできみのそれは何んだい。」
 兄貴は俺のちんぽを見ながら言った。
「これはコックリングっす。」
 俺は金のコックリングをつけていた。
 兄貴は不思議そうに見ていた。
「朝起ちの時なんかスゲービンビンになりますよ、勿論セックスの時なんかも…。」
 俺はちんぽのコックリングを触りながら言った。
「そうなんだ、ああ、一発やりてー、はめてー。」
 兄貴はデカちんを握りながら言った。
 さっき出したばかリなのに、又抜きたいなんて。
 多分、男じゃなく、女とマジにやって感じたいんだなあ、と思った。
 そのまま兄貴は、デカちんを擦っていた。
 デカちんは100%勃起した。

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「デッケー、ほんとデカいっすね。俺も起って来ました。」
 俺のちんぽは見事起った。
 コックリングも手伝ってか、ビンビンだ。
 腹の上にビクンビクンと脈打っている。
「スゲー元気だなあ。」
 兄貴はニヤ付いて言った。
 そのままデカちんを2~3度扱いて言った。
 じゃお先…。
 右手を振り出ていった。
 目で追って見ていると、軽くシャワーを浴び、風呂を出ていった。
 俺は兄貴を追って出た。
 ラウンジやシネマルーム、トイレなど探したがいない。
 最後に仮眠室へ行った。
 カーテンをそっと開けた。
 入り口のベットに2人ほど寝てたが、後はいなそうだ。
 その時微かに、ちんぽを扱いている音と喘ぎ声が聞こえた。
 そっと奥へ行ってみる。
 真中あたりのベットで寝ている人の足が見えた。
 そっと覗いた。
 デカちん、扱いている手、兄貴の顔、そっと入り口にもっどて、カーテンを音が出る様動かし、兄貴のベットの向いに横になった。
 これから兄貴と俺との淫らな関係が始まるのだ。

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 兄貴のベットを見ると、兄貴は寝たふりをしている。
 ガウンはハダケ、パンツは大きなテントを張っていた。
 勿論、俺のちんぽはビンビン起っている。
 俺はおもむろにパンツをめくり、勃起したちんぽを扱いた。
 手にローションをつけグジョグジョ音をたて扱いた。
 ちらっと兄貴はこっちを見た。
 ハッキリ目を開けこちらを見た。
 「あっああ、あっ、あっ。」と声を出しながらグジョグジョと亀頭中心に嬲った。
 兄貴と目と目が遭いそうになった。
 俺は目を瞑って、そのまましこった。
 しばらくして、ちんぽをパンツにしまった。
 俺は寝たふりをしていた。
 そのまま張ったテントは小刻みにビクンビクンと動いていた。
 兄貴はそっと目を開け、俺を見ていた。
 次に兄貴は俺の事を寝たと思ったのだろうか?
 又、しこりだした。
 デカイちんぽを音をたてグジョグジョと、又乳首も愛撫したり、いつもやる様にやっているんだろう。
 俺はわざと寝返りを打った。
 兄貴は慌ててデカちんをしまった。
 俺は又ちんぽを出し嬲り始めた。
 しばらくして又、止め、ちんぽをしまった。
 兄貴も時間を置き、デカちんを扱き始めた。
 そんな事を2回ほど繰り返した。
 兄貴はもう我慢出来そうにもない様で、声を出し、亀頭を嬲り、竿を扱き、金玉を揉み、乳首を摘み、アナルを愛撫していた。
「ああ~いいい、うんん、おうういいいよう。」
 兄貴は乱れていた。

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 このノンケの兄貴を犯したいと俺は思った。
 まだいって欲しくないと思った。
 俺は右手をパンツに当て勃起したちんぽを握った。
 兄貴はそのまましこっている。
 俺も我慢の限界だ、パンツを降ろしちんぽを嬲った。
 俺のちんぽからはグジョグジョ音が出ている。
 兄貴は気が付いた様だがもう止まらない。
 俺の方を見てニヤリと笑った、そして今だと思った。
 俺は兄貴の隣のベットに移った。
「俺、兄貴のセンずり見てたらビンビンになっちゃったよ。」と兄貴のちんぽを見ながら言った。
「お前もスゲーエロいずりセンだなあ。」
 兄貴は俺の目をじっと見据えて言ってきた。
「兄貴これスゲー気持ち良いっすよ。」
 俺はローションを見せた。
「なんだこれ???」兄貴は聞いてきた。
「ずりコキローション!!!」俺はニヤつくて言った。
「どう使うんだ???」兄貴は目を輝かせた。
 俺は右手にローションを付け兄貴のちんぽを握った。
「うう、効くぜぇ、あああ、いいい。」
 兄貴は仰け反った。

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「ねぇ!兄貴、奥の柱の影のベットに行こうよ。」
 俺は奥を指差し言った。
「ああ、いいぜぇ。」
 兄貴は軽く答えた。
 二人は奥のベットへ移った。
 このベットは端にあるため少し幅が広い、このベットに二人で横になった。
 互いにちんぽを握り合った。
 ローションに濡れたちんぽはグジュグジュ音をたてた。
「ああ、いいぜぇ、そこカリのところ感じる……。」
 兄貴のデカちんはよがって、我慢汁が吹き出ている。
 兄貴は空いている左手で自分自身の乳首を愛撫し出した。
 そろそろだと思い、俺は兄貴に体位の変更を言ってみた。
「兄貴、座ってやろうぜ……」兄貴に言うと快くうなずいた。
 俺達は向かい合って座った。
 俺の両足は兄貴の左右の太股の下に回し、身体を兄貴に引き付けた。
 そして互いのいきり起ったちんぽを握りあった。
 兄貴のデカちんを嬲りながら、乳首を愛撫した。

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 ああう、うん~ん、スゲー感じる。兄貴は目を潤ませ感じていた。
 俺も、だんだんちんぽが熱くなってきた。
 伊藤似の兄貴の抜きテクは結構感じた。
「ああ、兄貴、女とやってるみたいだ。」
 俺はよがりながら言った。
「お、俺もスゲー感じるよ、ホント女抱いてるみたいだ…。」
 俺の腰に両足を絡めて兄貴は言った。
 もう限界だ、これ以上兄貴に扱かれたらいってしまう、俺は次のステップへと進んだ。
 俺は兄貴の乳首を吸った。
「おおお、ああううん、うううんんん。」
 兄貴のちんぽはビク付いた。
 そして俺は左手にローションと唾液をつけ、兄貴のアナルを愛撫した。
 そう、俺の口は兄貴の左右の乳首。
 また、俺の右手は兄貴のデカちん。
 最後に俺の左手は兄貴の初アナル。
 兄貴は狂った様に、声を殺しながら喘いだ。
 そしてそのままベットへ倒れた。
 俺は兄貴の上に乗り、3点攻めをそのまま続けた。
 兄貴の両手は俺を抱きしめている。
 雄たけびを上げながら喘いでいる。
 こいつのケツに入れたい、
 こいつと一つになりたい、
 こいつを俺のモノにしたい、
 俺は上半身を起こし入り口を見た。
 もうこの部屋には、俺達以外は誰もいない。

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 俺は兄貴のケツに顔を埋めた。
 アナルに舌をつき入れた。
 左手でケツの肉丘を愛撫し、右手でデカちんを嬲った。
「おおうんん、いいぞう、ああもういきそうだあ。」
 兄貴は低くうめいた。
 これでいかれちゃ困るぜ。
 俺はすばやく自分のちんぽにローションをつけ、兄貴の両足を九の字に曲げ、持ち上げた。
 女の舌や自分の指では開発しているが、それ以上太いものを食わえ込んでいない、
 処女のピンク色したアナルが丸見えになった。
 俺は一気にアナル目掛け突き刺した。
 俺のちんぽはずずずずっつ、とスムーズに兄貴のアナルに入った。
「ううんんん…。」
 息を殺て兄貴は仰け反って、俺のちんぽを全て受容れた。
 俺はゆっくり腰を動かしながら、上半身を倒し乳首を吸った。
 兄貴のデカちんは取りあえず無視である。
 しかしズキンズキン脈打っているのが判る。
 何故なら、脈打つたびアナルに伝わって来ているからだ。
 乳首の愛撫を両手に変え、兄貴にキスしてみた。
 始めは顔を叛けたが、唇からは喘ぎ声が止まらない。
 隙を見て、唇を重ねた。

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 今度はすんなり上手くいった。
 兄貴の喘ぎ声といっしょにネトッと湿った舌が絡んで来た。
「うっぐ、うう、うっぐ、ううんんん。」
 兄貴は俺の舌を吸っている。
 俺は思った、兄貴はこれで落ちたのだ。
 男と始めてのキス。
 指以外にいれた事のない処女アナルに、ちんぽが入っている。
 もう後戻りはできないぜぇ、ノンケの兄貴よ。
 兄貴の両足を俺の両肩に掛け、俺の腰は激しく兄貴のアナルを突いた。
 兄貴の上半身は海老ゾリになって、俺のちんぽを受けている。
「あ、兄貴、スゲーよう、マンコみたいだ。」
 女性の膣の様にグジョグジョ音をたてている。
 兄貴のアナルの奥は俺の我慢汁とローションと腸汁で、溢れかえっている。
「うおおお、こんなの始めてだア、もっと突いてくれエ、もっとだあああ。」
 兄貴は雄獣の様に頭を振り乱し、女の様に俺の腰に両足を組、両腕を俺の背中に回して引き寄せた。
 そして俺の唇にむしゃぶりついた。

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「ううう、うあがあああ、うがくくくうううう。」
 兄貴は言葉にならない喘ぎ声で感じている。
 兄貴のアナルは痙攣を始めた。
 俺もこれ以上はもう無理だった。
「兄貴、俺いきそうだ。」
 俺は上半身を起こし兄貴の両足を、又俺の両肩に掛け力いっぱい腰を振った。
「うおおお、スゲー、俺もイクゾウウ。」
 兄貴は俺の目をじっと見つめて言った。
 俺の右手を兄貴のデカちんに添えた。
 ああいいい、スゲー、スゲエェェェッッ、中でだせェ。兄貴の射精が始まった。
 その瞬間アナルが、キュキュッと音がするほど絞まった。
 ああ、兄貴のケツ絞まる…。
 俺も兄貴の中へ出してしまった。
 兄貴の精子は兄貴の頭上を越え壁に命中。
 2回目だと言うのに勢いがある。
 兄貴の顔や胸や腹に大量の精子が降り注いでいた。
 俺はその上に上半身を倒した。
 兄貴はソット俺を抱きしめた。

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