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 小春おばさん

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 自分自身の昔語りは、盛ったり逆に減らしたりしながらも、このブログでして来たつもりなんですけど、一つだけ封印してた話というか、記憶があります。
もう相手の方が、お亡くなりになったので、そろそろ時効だろうと思い今回お話しします。

 chikaは井上陽水さんの楽曲が好きで良く聞くんですが、中でも一番思い入れがある歌が『小春おばさん』という曲なんです。
この歌を聴く度に、chikaの親戚のある一人の女性の事を思い出すんです。
chikaの昔語りを何本かお読みの方は、ご存じかも知れませんが、chikaの家というのは父親の放蕩のせいで親類縁者から絶縁された状態でした。
それでも陰になり日向になり父親を支えてくれた縁者の方もおられて、それが彼女でした。

 彼女自身も色々な事情を抱えた方で、決して安定した生活を送られていたのではなく、彼女とchikaが接していた時期もそう長くはありませんでした。
それでも義理の母親が家からいなくなった時に、chikaの事を(と言うよりもその中心は父親の事だったと思うのですが)気に掛けてくれていたのが彼女で、正直言ってchikaは、そんな彼女に母への思慕に近い感情を思っていました。

 ただこの頃にはchikaは既に女装に目覚めていましたから、「母親への思慕」と言っても世間一般で言うような単純なものではなかったと思いますし、彼女も、又、それ程単純な女性でもありませんでした。

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 小春おばさんはchikaの10才程才上で、当時のchikaから見ると随分大人の女性に見えたものですが、彼女の没後も生きている自分の年齢からすると、その当時は充分に年若い女性だった筈です。
小春おばさんは小柄で、甥にあたるchikaとは身長、体重ともほぼ同じぐらいでした。
身長160㎝前後、体重は50Kg前後といったところでしょうか。

 その頃chikaは既に、義母が残していった衣類を身につけるようになっていましかたら、自然に小春おばさんの(着ているものは)はどうだろうという感覚はありました。
その普段の感覚で普通に、小春おばさんの服は自分も着れそうだなというのがなんとなく判りました。
義母が残した衣類は下着類も含めて結構派手なものがおおかったのですが、小春おばさんが普段身に纏っているのものは、派手さはないものの洒落た感じの衣服が多かったのを、良く憶えています。

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 小春おばさんが家事の手伝いという形で我が家に訪れてくれる日々が続いて、そんなある日、chikaが小春おばさんの着替えてる姿をたまたま覗いてしまうという場面がありました。
そしてブラとショーツ姿の小春おばさんを見た瞬間、なんて綺麗なんだろう、chikaも小春おばさんみたいにと、いうのか「小春おばさん」そのものになってしまいたいと、いつもの女装とは違う不思議な感情に陥ったのです。
大好きな小春おばさんと一緒の姿になってみたい、、更に小春おばさんとchikaは、血が繋がっているせいか、顔がよく似ているんです。
極端にいってしまうとその差は、髪の毛が長いか、短いかのくらいの違いでした。
小春おばさんと一緒にいると10人が10人とも君は彼女の弟だねって言うくらいでしたから。
小春おばさんの着替えてる姿を見て、いつもの変身への欲望が抑えられなくなったchikaは、こっそり秘密で小春おばさんのブラとショーツを借りました。
アンダーのサイズが小春おばさんはアンダーバストサイズが71㎝。chikaが73㎝。とほぼ同じでした。
ウエストはさすがに小春おばさんのほうが細ったのを憶えておます。
ヒップは小春おばさんのほうが大きかったように思います。
で、ブラとショーツをつけて鏡の前で、自分の姿を見て楽しんでました。
ただいつもの女装とは違って、ショーツの前が膨らんじゃって・・・仕方なく棒の部分を下に向けて腿で挟む感じにしてショーツを履きました。
するとかえってモッコリ感がなくなって女性のあそこの感じのように見え、それでまた小春おばさんに近づいて、また興奮してという永遠のループです(笑)。
そしてそのまま上に服を着て、自分の部屋でchikaは、すっかり小春おばさんなってしまった気分に浸って、夢見心地でした。

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 ところがしばらくして、この事は見事に小春おばさんにばれました!
小春おばさんが今日着ようと思ったブラとショーツがタンスに無い!ってことで、chikaの部屋に彼女が入ってきたんです。
「ねえ、チカオ君・・疑うわけじゃないけど、私の下着持って行ってない?」
この時は、なんとかして誤魔化さないいとと焦りました。
女装は平気でも、この場合はケースが違いますから。
でもその下着自体を身に着けてたから・・・ブラのラインが出ちゃってばれてしまいました。

「あれぇ?チカオ君、ブラの線が見えるよ?・・・って!まさか!・・・チカオ君!!」と言うと小春おばさんはchikaの背中に手を当て擦ってきたんです。
「チカオ君!ブラしてるの?・・・な?・・・なんで?何やってんのー!、」
完全にばれて、小春おばさんはむちゃくちゃ怒りました。
でも怒りながらも、どう話したらいいかわからない様でとても困惑した顔でした。

 chikaはこうなった原因と、普段から女性の綺麗な姿に憧れていて、身近にいる綺麗な人=小春おばさんに憧れて、chikaもやって見たくて・・・と本心を正直に言いました。
ただ、「小春おばさんの事が好きで」とか、普段の男性との関わりについては伏せました。
女性とのセックスという妄想対象には、小春おばさんくらいしか見あたらないという状態も。
話しが終わると、小春おばさんがぼそりと言いました。

「出て行ったアイツじゃなくて、本当の母さんが泣いてるよ。きっと。」
「ごめん・・・なさい。」
「ねえチカオ君。本当に綺麗になりたいだけ?ホモとかオカマとかじゃないの?ニューハーフになりたいとかってないの?」
「うん。、、違うと思うよ。」
嘘ではありませんでした。
それに子どもは、自分の姿を相対的に見るのは難しいものです。
自分はホモじゃないのか?そういう想いが自分の可能性の中になくはなかったですが、当時それらは、それ程形になるような強い思いではありませんでした。

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「そう・・・じゃあ、まだ救いようがあるわね。」
「小春おばさん、それが僕の趣味ってわけじゃないけど、女の人が着飾る気持ちはわかるし、そうすると楽しいし、chikaにはそれが変な事じゃないんだ。」
小春おばさんには、女装は告白できても、秘めた本心は言えません。
もちろん小春おばさんみたいな女性になってしまいたい、それくらい好きだなんてに変態みたいな本心は・・・絶対知られたくなかったのです。
いろいろ話した結果、『私がいても家の中でなら』やってもいいよって事になし崩しに話は落ち着きました。

 最初は小春おばさんも抵抗があったようでしたが、その内に化粧とかも小春おばさんがしてくれるようになりました。
今ではchikaは自分のメイクアップ技術に自信を持っていますが、その技術の中には小春おばさんから無意識に得たものも沢山あったかも知れません。
小春おばさんのファッションセンスは洗練されていましたが、そのメイク技術も同等だったのでしょう。

 土台がよく似ているので、小春おばさんは、男の子であるchikaのメイクにも戸惑うわけでもなく「なんか自分をもう一人見てるみたいで気味悪いなぁ。」と言いながら、メイク自体を結構楽しんでいたようです。
メイクをしたら髪が短いのは変だったので、家にあるウイッグを付ける事も認めてくれたし、その内に、それは他人のだからともっとよく似合うのを買ってくれさえしました。
その辺りは、家を出て行ったchikaの義母への対抗意識があったのでしょう。
もちろん、衣服は小春おばさんのものを借りる事が多くなりました。

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「へえ!!見違えちゃうね!!女になっちゃったわ!チカオ君、そのまま外出かけたら、絶対女としか思われないね。」
「へへへ、そうかなぁ?似合う?なんか嬉しくてしょうがない。」
もちろん、女装して外で遊んだ事は何度かあるなんて、絶対に言えません。
でも嬉しいのは本当でした。
そして小春おばさんが関わってくれた女装は、普段のものとは一段レベルが違ったのです。

「チカオ君・・・似合うも何も、私とおんなじ。ねえ、こうなったら眉毛とかも完全に変えちゃおうか?私がきっちりやってあげるから。」
最初は、渋っていた小春おばさんもこの頃には感覚が慣れてしまったのか、男の甥っ子を相手しているというよりも、自分の妹を相手にしているような気分になっていたのでしょう。
なんだかんだと小春おばさんに眉とかもいじりまくられて鏡を見た瞬間、chikaは本当に驚きました。

「chika・・・小春おばさんになっちゃった!!」
「うーん・・・やりすぎかなぁ。でも・・・おっぱいぺっちゃんこだね。」
「うう、それはどうにもならないよ。ねえ、一緒に外行ってみたいね?おばさんと一緒に歩いたらどうなるんだろ?」
「はぁ・・・チカオ君、近所にどう思われると思うの?」
「あ!・・・だめだな。」
普段、人気が少なく、近所づきあいもほとんどないこの家から影の薄そうな普通の女の子にしか見えない姿で一人で出て行くのは目立たなくても、魅力的な小春おばさんが二人いるような、凄くよく似たchikaたち二人が出入りしたら近所には目立って仕方がないだろうというのは、さすがにまだ知恵が回りきらないchikaにも判りました。

 そして、数日後、小春おばさんは、なんと発売されたばかりの今で言うヌーブラによく似たものを買ってきて、chikaに即席のおっぱいを作ってくれたのです。
自分で女装している時には、胸の膨らみは適当な誤魔化し方をしていたのですが、これは本格的でした。
ヌーブラをくっつけて、ブラをして隙間にパットを入れて・・・で、小春おばさんのブラウスを借りて。

「あははは!チカオ君・・・おっぱいできたよ!!ますます私と一緒ね!」
「ああすごい!ちゃんとすごくおっぱいらしく見えるよ!ねっ小春おばさん、ちょっと触ってみ?」
「やだあ・・・やっぱりこれ凄いね。でも・・・ふふふ・・・ちょっとおっぱいにしちゃ固いわ。私の本物と比べてみる?」
chikaはヌーブラで作った即席おっぱいを揉みながら、小春おばさんのおっぱいに手をおいて揉んでみました。
「確かに・・・固いなあ。」
「まあ、見た目は一緒ね。いいんじゃない?それで。」
小春おばさんは自分の水着も着せてくれました。
ビキニやワンピースの水着。
もうこの頃には、着せ替え人形みたいなものです。

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 で、とうとう、この二人の遊びはエスカレートし、色々な工夫をしてご近所にばれないように小春おばさんと一緒に女装して買い物とかに行く程になりました。
周りには小春おばさんとその妹がchikaの家に遊びに来ててという感じですね。
実際二人でデパートとかに行くと、店員が「双子さんですか?」と聞いてきました。
普段の女装でもばれない自信はありましたが、この時の世間の反応は、ばれる云々ではなく、とても綺麗な姉妹に出会ったという感じのものでした。
小春おばさんの服とchikaの服を買って体型が一緒だからお互いに着回しをするという楽しみ方もしました。
この時期は、女装がなんとかというよりも、小春おばさんとの生活自体がめちゃくちゃに楽しいものでした。

 そんなある日「チカオ君、ねえ、もう女装止めよう?じゃないとチカオ君、お嫁さんもらえなくなっちゃうよ。」と小春おばさんが突然言い出しました。
もちろん、子どものchikaからすれば突然ですが、小春おばさんにしてみれば自分なりに悩み抜いた上での事だったのでしょう。

 最初は止めるつもりでいたけれど、可愛い甥っ子の事だし、自分が付いてコントロールしてやれば問題ないし、可愛そうな境遇のこの子にも少しは楽しい思いをさせてやってもと始めた女装遊びがに、自分ものめり込んでいつの間にか危険領域に、、、きっと小春おばさんはそう考えたに違いありません。
chikaも大人になってからは、そういう想像も付くのですが、子どもの頃はそうは行きません。
今まで許してくれていたのに、何で?とそう思いました。

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「うーん。でも、趣味は趣味やから、これで何も悪いことしてへん。」
「ばか!そんな趣味、普通の人はドン引きするって。ねえ、普通の男の子に戻ろうよ。」
「chika、別に結婚なんかせんでもええもん。一生独身でもええ。これやめたくない。」
「・・・チカオ君。ばか!ほんとにバカやわ!ええ?今まではしょうがないから私も見逃してきたけど。もうあかん。」
「いやや!ずっと男でいるのはつまらへん。小春おばさんなら、この気持ち、わかってくれる筈や。」
「いい加減に目を覚まし!!あんた絶対、オンナにはなられへんねんで。・・・そう!・・・そしたら私がこうしたるぅーーー!!」と言ったとたんに小春おばさんはchikaに飛びついてきました。

 そのまま畳に押し倒されて、chikaはその時履いてたミニスカートをまくられました。
小春おばさんがchikaの上に乗った状態で、ショーツの上からオチンチンを握ってきました。
「小春おばさん!何するんや!やめてぇえや!」
「うるさい!大人しくして!絶対、自分が嫌言うほど男っやって事判らせたる!」
ショーツを引きずり下されて・・・おチンチンが丸出しになりました。
その時小春おばさんは、chikaのペニスがあまり成長してないのを見て愕然としたそうです。
小さいし、包茎のままのオチンチン。
「チカオ君!これがあんたが男だって証拠やろ!女わね、オチンチンなんてないんやからね!!」
そのまま、小春おばさんがオチンチンを握って扱きだしました。
今でいう、手コキを始めまたのです!

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「やめてーーー!chikaたちって。小春おばさん、chikaの親戚だろ!!チンチンが・・痛いって!」
このい頃には、男の人に吸われた事や触られた事も少なからずあったのに、これには本当に吃驚しました。
「うるさい!黙って!・・・ホラなんだかんだ言っても立ってきたよ。女の子が立つの?立たへんでしょ!」
「ぐぐぐーーー!な・・・何すんねん・・・ウグー・・・」
もう小春おばさんの鬼女みたな手コキテクニックには降参しました。
皮をかぶった亀頭部分を包むように指先でマッサージして来るんです。
小春おばさんは自分が普段、男性に使っているテクニックを本気で年若い甥っ子に使うつもりになっているようでした。
無理やり皮をむいて、chikaの亀頭を露出させました。
その上から、小春おばさんがツバを垂らして亀頭に塗って痛くないようにマッサージします。
そうやって勃起したのを扱き続けたのです。

 chikaの顔の前には小春おばさんのお尻がアップで映りました。
この時はジーパンでした。
chikaは、小春おばさんの問答無用の所行に、頭に来ていた部分もあってジーパンの上から小春おばさんの股間を強く揉みました。
その時は何となく、女の人はこんな場面で、ここを触ればびっくりして行為を止めるだろうと思ったんです。

「そんなことしても小春おばさんは許さへんからね。」
chikaの予想に反して小春おばさんは手コキを全開して来ました。
そして、ツバを何度も垂らしてオチンチンをマッサージしつづけるのです。
これなんかやばい!
そう思ったchikaは、今度は小春おばさんのお尻を叩きました!何度も!何度も!

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「痛いわねえ!もう!!」
小春おばさんがchikaの両手を掴むと、足で抑え込んで来ます。
普段、華奢に見えていましたが、そこは完全な成人女性です。
普段、女装をして通るような少年を制御する程度の体力はあります。
chikaは文字通り身動きできなくなってしまった。

「チカオ君のオチンチンは小さいね?勃起して10㎝ちょっとってとこかな?女装なんかしてるから成長しないんだわ、きっと。同じ年頃の男の達だったらもう半分オトコになってるよ。包茎だしね。匂いも凄いし・・・ちゃんと洗えてないんでしょ?それでも興奮して立ってる。やっぱりオトコの子なんだよ、どう自覚した?」
「小春おばさん・・・・・・ギブ!ギブ!」
「どう?まいった?観念した?改心した?」
「ううう!」
chikaはうめきました。
なんだか全身に電気走る感じでしびれて金縛りみたいになって動けなくなったんです。

 そして次に・・・、自分でも吃驚しました。
普段の快楽回路とは全然、違うルートから射精しんです。
「きゃあ!!発射してるぅぅ!」
小春おばさんの悲鳴とともに、chikaは人生初の女性からの手コキ射精で、勢いよく噴出しました。
「ウワッ!チカオ君!・・・すごい!・・・」
小春おばさんは驚きながらも、この発射にあわせて扱き続けました。
chikaは、その間ぐったりしたままです。
オチンチンだけが飼い主の手を離れて走り回っている感じです。
ビュッ!ビュッ!と何度も飛び出すのを感じました。

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「すごい!まだ止まらへん・・・チカオ君!すごいことになってるよ!」
「、、、はあ、はあ、chika、射精したんだ?」
「え?・・・まさかチカオ君射精するって知らないの?・・ほんとに?・・・オナニーくらいするでしょ?」
「、、、、。」
男性とはあっても、女性とこんな事になるのは始めてだとは、言えません。

「じゃあ・・・じゃあ、これが最初の射精なの?・・嘘でしょ?・・・」
「射精とか夢精とはしたことあるけど・・・女の人は、、この感覚がいかされるってやつなの?」
chikaはなんとでも相手に聞こえるような言い回しをしました。
射精の快楽は知っていましたし、それを人間の身体でどう伸ばしていくかも学習中でした。
ただしその相手は男性で、見立てとしては自分の身体は女性でした。

「あきれた・・・ほんとに?未挿入の童貞は判るとして、・・・そんなの聞いたことがないわ。」
「小春おばさん・・ごめん!!」
謝るような事ではないのですが、chikaは何だかはずかしくなってしまいました。
小春おばさんに、手コキでやられたことをです。
そして、「そんな自分」をみられたことが。
半べそ状態でした。
とても複雑怪奇な気分でした。
でもそれは自分自身が小春おばさんに告白すべき部分を誤魔化して来たから起こった結果なのです。
「ううん、わかったわよ・・・そっかぁ・・・初めてかぁ。だから、こんな大量に噴出したんだわね・・・女の人にやってもらうと。ねえ、気持ち良かったでしょ?出すとき。これが男の快感なのよ?わかった?」
複雑な気持ちでchikaは頷きました。
別にこんな「男の快感」の快感を教えて貰っても、自分の生き方に光が差し込むような気はしませんでした。
むしろなんだか重荷でした。
これからは、普通の男が感じる「男の快感」とやらを、装う必要もあるのかと、、。

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「私もチカオ君の事、知らなかったからごめんね。」
小春おばさんはchikaの身体から降りました。
下腹部に溜まった液体。
白い液体を見ながらボーッとしていました。
発射している間、小春おばさんは自分の手のひらで亀頭を覆って飛び散らないようにしてたと教えてくれました。
凄い量と凄い勢いで・・・しかも止まらなかったとて。
「まあ、しょうがないわね。初めてだったんだから。」
「小春おばさん・・・・。」
「ねえ、一緒にお風呂入ろう?洗ってあげるから。」
小春おばさんの声が普段の優しい声に戻っていました。
一緒に風呂に入って、小春おばさんがボディーソープを泡立ててchikaのオチンチンを覆って洗ってくれました。
chikaは風呂の椅子に座って、chikaの前にしゃがんで洗ってくれてる小春おばさんを見ていました。

「チカオ君さ、皮剥いておくのよ?そうしないと汚いし、大きく成長しないから。」
「小春おばさん・・・chikaって本物の男になれるのかな?ほんとに?こんなにチンチン小さいし。」
「なるのよ!これからなるの・・・チカオ君は男になるの。わかった?」
小春おばさんは綺麗にシャワーで流して、お互いにシャワーを交互にかけて体を温めてくれました。
バスタオルで体を拭いて小春おばさんが体にバスタオルを巻くとchikaの手を握りました。
「小春おばさんの部屋に行こうね?」
「う、うん。」

 何が起きるのか想像もできませんでした。
ただ、小春おばさんはもっとchikaと話したいのかなって思っていましたたから。
部屋に入って、小春おばさんはchikaをベッドに仰向けで寝るように言いました。
その隣に小春おばさんが横になりました。

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「チカオ君、今日は、本当に男になろうね。さっきの話聞いて小春おばさん考えたの。チカオ君は小春おばさんだけしか見てないんだってわかったの。ねえ、チカオ君。小春おばさんがこれからチカオ君のコレを鍛えてあげるからね?大きくなるから!それまで小春おばさんが面倒見てあげるから。大好きな小春おばさんとならいいでしょ?あ!あとね、ショーツとかのこと。家の中だけってことなら許してあげる。外に行くときはちゃんと履き替えるんだよ?約束だからね?」
「小春おばさん、ほんとに?ほんとにいいの?」
小春おばさんがにっこり微笑んでくれました。
chikaがいいのと?聞いたのには色々な理由があるのですが、小春おばさんは、もうこの時点では一つの思いこみに囚われているようでした。
『自分の元を去っていった母親をいう姿を求めて、可愛そうにこの子は、それを勘違いして、自分がその女性自身になってその穴を埋めようとしている。そして今度の憧れの女性は、この私。でも私は他の女達とは違う。この子を男にしてやってその穴を埋めてやるの』

「今日は小春おばさんにまかせて。今日でチカオ君は童貞とさよならだからね。じっとしててね。」
小春おばさんがchikaの上に乗ってきました。
顔が近づいてきてchikaは目をつぶりました。
唇に小春おばさんの唇が・・・キスしてくれました。
そして、小春おばさんはchikaの腰に巻いたバスタオルを外して、キスしながら優しくおチンチンを握ってくれました。
そのキスが終わって、小春おばさんがモゾモゾ動きました。
chikaは目を開けて小春おばさんを見ました。
小春おばさんが下から見上げて微笑むと、chikaのオチンチンにキスをしています。
そして・・・舌で亀頭を舐めまわしてから、根本まで咥えたのです。

「なんでこうなんだろう。なんであの小春おばさんが?」
びっくりしながら、chikaは小春おばさんのフェラチオを見続けていました。
30秒ぐらいだったと思います。
また、全身に電気みたいなしびれ感があって、一気に快感が走ったのです。
小春おばさんの口の中に2回目の射精してしまいました。

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「ムッ!ンンーーーーッ!ンンー!」
小春おばさんがうめきながらもchikaの発射する精液を口の中で受けてくれました。
それ見ただけで、なんとも言えない感情がchikaを貫きました。
<小春おばさんが!小春おばさんが!chikaのを!>って。
それには、どんなフェラとも違った意味があるような気がしたのです。
発射が終わってから小春おばさんが口を離して、ティッシュに口に溜めた精液を吐き出した。

「チカオ君、すごいわね。2度目でこれだけ出るんだから。今日は、一度全部出しちゃおうね?いままでずっと溜め続けてきたんだから。」
小春おばさんはchikaの上にもう一度被さった。
「チカオ君、良かったでしょ?気持ち良かった?」
「う、うん。電気みたいなのが全身に走るよ。」
「それが気持ちいいってことなの。男がイクってことなのよ。もっと気持ち良くなるから。」
「小春おばさん、chikaも男になっていいんだね!」
「わかってる。たくさん気持ちよくなりなさいね。小春おばさんがしてあげる。」
小春おばさんはchikaを抱きしめてくれた。
そして、もう一度オチンチンが勃起しました。
小春おばさんが起き上がってchikaの下半身の上に座って、勃起したオチンチンを上向きに倒しました。
そして、小春おばさんのオマ○コをサオの部分にあわせて擦ってきのです。
小春おばさんはこれは「素股」となのだと教えてくれました。
小春おばさんも気持ちいいって言っていました。
見ているとchikaのサオが何かで濡れてきています。
これには驚きました。
当時のchikaにはこういう体験がまったくありませんでした。

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「小春おばさん、何か濡れてきてる。」
「うん、小春おばさんちゃんのジュースよ。」
「ジュース?」
「うん。女はね気持ちいいとアソコが濡れるの。濡れないと男のコレを中に入れることができないの。」
「普段は乾いてるってこと?」
「そうよ。ほら見てみなさい。」
小春おばさんは腰を浮かして這って、chikaの目の前に股間を持ってきて見せてくれました。
開いて・・・中が濡れていました。
女の人が濡れるって意味がわかりました。
「どう?」
「小春おばさん・・・初めて見た。こうなってるんだ・・・オマ○コって。」
「うん。さっ。いよいよ童貞卒業よ?覚悟はできてる?」
「うん大丈夫。小春おばさん。」
こっくり頷くと小春おばさんはもう一度chikaの股間の上に移動して、勃起したオチンチンを掴んで小春おばさんの股間にくっつけたのです。
「チカオ君、入れちゃうよ?あ、あのさ、中に発射はだめよ。電気走ったら教えてね?絶対に中はダメ。小春おばさんが妊娠したら大変でしょ?」
「わかった。絶対出そうなときは言うから。」
「いい子ね?じゃあご褒美ね。」
そのまま、小春おばさんが腰を下にゆっくり降ろしてきて、亀頭が消えた。
瞬間温かいものに包まれた感触、ヌメヌメした感触を感じた。
今まで、知っているものの中で似ているようなものがあったような気もしたけど、これはこれでしかあり得ませんでした。

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「まだよ。全部入れるからね。」
「う、うん。」
  そして、10㎝少々のchikaのオチンチンは全部小春おばさんの中に納まったのです。
「チカオ君、全部入っちゃったね・・・どう?」
「温かい・・・狭い・・・小春おばさん、動いてる。中が・・・」
「そうよ。これが女の体の中よ。男にしか味わえないのよ。女は入れられちゃうんだから。」
「え?痛いの?もしかして。」
自分の場合は痛いと思いました。
ほんの時たまそうでなくなる時もあったけど、まだまだ自分は「痛い」。

「ううん、痛くないわよ。まあ、初めての時は小春おばさんも痛くて泣いちゃったけどね。」
「初めて?あ!処女なんだね!小春おばさん・・・いつ?」
「ん?ヒミツ・・・そういうのチカオ君にも言えないわ。さて、じゃあチカオ君の3回目頑張ってみようか?」
小春おばさんがゆっくり腰を動かしました。
オチンチン全体で小春おばさんの中を感じました。
<オマ○コの中って・・・こんな感じ・・気持ちいい!!>
そう感じながら小春おばさんを下から見つめました。
たった10数秒です!

「小春おばさん!来たよ!電気来た!」
小春おばさんは腰をあげて、オチンチンを抜くとchikaのお腹にオチンチンをぴったりくっつけてスマタをしてくれました。
普段から自分もそれに近いことを相手に施すからなのか、何故かスマタには心理的な抵抗感が全然なく、chikaは普段通りの射精をしました。
そしてへその下に噴き出す精液を見つめて快感に浸ったのです。
小春おばさんは全部で終わるのを確認すると、オチンチンの根本をギュッとつまんでティッシュで亀頭周辺を拭きました。
つまんでるためにchikaのオチンチンは勃起状態のままでした。
そして、再びそれを小春おばさんのオマ○コの中へ奥深く入れたのです。

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「小春おばさん・・・気持ち良かった!!まだいいの?」
「うん。気持ち良かったね?全部出そうね?」
小春おばさんはchikaの下腹部をティッシュで拭きながら、腰を動かし続けました。
3度目が終わって、chikaはまだ小春おばさんの中に入ってる自分のオチンチンが小さくしぼんでるのがわかりました。

「小春おばさん、ごめん小さく・・・」
「わかってる。大丈夫、大丈夫よ。また大きくなるから。」
「小春おばさん、次で終わりにして。」
「どうして?もしかして玉が痛いのかな?」
「ううん。違うけど、小春おばさん疲れちゃうでしょ?」
「馬鹿ね、子どものくせに、気にしなくていいから。小春おばさんに今日はまかせてね。」
そして4度目、5度目とchikaのお腹の上に発射しました。
4度目は半透明になっていました。
5度目はもっと精液が薄くなっていました。
それを見て小春おばさんが「全部出たね?チカオ君の。これ以上はやめようね。」と宣言しました。

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「小春おばさん、ありがとう!!男の快感がわかったよ!」
chikaは、そういうしかありませんでした。
「素直でよろしい。あははは。さあ、今日はこれで終わり。シャワー行こうね?」
小春おばさんと一緒にお風呂入って、小春おばさんの部屋にもう一度連れて行かれた時、小春おばさんが「はい!これね」って何かをchikaに手渡してくれました。
手を開いたら、ピンクのショーツでした。
chikaは、何故か猛烈な罪悪感を感じながら、小春おばさんの前でそのショーツ履いて、小春おばさんは黒のブラ、ショーツセットを身に付け始めました。
結局、chikaは小春おばさんの期待にはまったく添わない生き方をして来たのだけれど、「男らしいチカオ君」を望んだ小春おばさんは、chikaのその後の状況を知ることもなく遠方の地でこの世をさる事になったのです。












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 oppw00006pl.jpg お●ん娘せっくしゅ ~めっちゃ美肌の男の娘はチ●ポの先まで色白ピンクでカワイイ~ 八坂ちひろ

すいつく様なミルキー美肌の男の娘『八坂ちひろ』デビュー!!フェミニンでスレンダーな色白ボディから生える16cmの重量級おペニペニがこれまた美白で、ついついピンクの先っぽをしゃぶってみたくなるような美チン。初めての女装に戸惑う大人しいちひろ君が、徐々に本性を現し敏感アナルを掘られながらたっぷり射精!!ぽっかり開いたアナルまでキレイな体はそこらの女性よりも滑らかでついついマーキングしたくなちゃう!?
































oppw00005pl.jpg お●ん娘せっくしゅ ~小柄なショタっこが女装したら当然ロリ可愛くなっちゃうヤヴァい~ 栞風ふう

ショタっけムンムンな男の娘『栞風ふう』デビュー!ロリフェイスにばっちり似合ってちょっと○童体型気味なのが可愛すぎて、なんだかすごーくイケナイ気分…。最初は少年ぽかったのがだんだん少女になって、最後は自ら率先してごっくんしちゃうエロい娘に!すぐに勃っちゃうちょっと小ぶりなカワイイ皮かむりお●んちんを振り乱して、掘って掘られて、無邪気にSEXを楽しんじゃうふう君のエッチな姿は、ロリ好きなら必見。







































h_1169blmc00013pl.jpg 女の子より断然可愛い女装美少年が訳アリ街頭逆ナンパデビュー!!ゆうたクン(仮名)19歳


女装子逆ナンパ企画、第二弾。今回も完全ノンケにチャレンジしてもらいました。勿論、逆ナンパとは当日聞かされビックリ!イケメン19才ゆうた君。180cm近い高身長で女装をすれば、まるでスーパーモデルのよう!女も羨む美貌を武器に男は次々と捕まえ、アナルヴァージン卒業していました!

































dasd00417pl.jpg おちんちん、ポロリ。 泉水らん

らん姉ちゃんのポロリ(=おちんちん)を見ると、無性にしゃぶりたくなる。弟&親友&宅配のお兄ちゃんvs1度はなめたくなるおチンポ。巨乳のおっぱいを揉み解しながらポロリをしゃぶりたい。優しく受け入れてくれる彼女にドキドキです。








































dasd00415pl.jpg 勃起美女発掘。透明感溢れる清楚系ニューハーフDebut 早川すみれ

勃起が卑猥で美しいスレンダーニューハーフ『早川すみれ』デビュー!優しく、包み込んでくれて、透明感溢れる彼女の仕草、笑顔にときめくこと間違いないです。そんな彼女のおちんぽの硬さは良し!大きさは16cm。是非ご覧ください。
























































































































































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(2018/01/27(土) 07:09)

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