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 友達の輪(21)  アナニーが取り持つ縁

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 mayuです、信じられません。もう年末です。師走です。
 焦っています。そろそろ仕事が立て込んできて、chika姉様のブログのお手伝いをして、気を紛らわせています。
 本当に切羽詰まってきているのに、逆に違うことをやってしまう、mayuはそういうタイプの人間なんです。

 今回、友達の輪でご紹介するのは、以前登場してもらった「新婚さん、いらっしゃい」カップルのおのろけ話です(例によって名前は仮名)。
  ちょっと前のmayuでしたら、こんな話をお酒の席で聞いただけでも「女装したーい。男食べたーい」と興奮していたものですが、最近は、ついつい仕事のスケジュールを考えてしまいます。
 それが良いのか悪いのかちょっと判りませんが、、。

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 ツインテールの、おそらくウィッグを被り、エプロンドレスみたいな服を着た彼女は可愛いメイドさんみたいだった。
 その姿でディルドにフェラチオしている姿は、どう見ても女の子。
 ヒゲの感じもないし、喉仏ですらそれほど目立っていない。
 彼女が投稿した動画は、ディルドへの疑似フェラチオの後、ディルドにたっぷりとワセリンを塗り込み、カメラに向けてお尻を向ける格好でお尻を振る。
 彼女は、同時にスカートをまくり上げる。
 すると、ピンクのフリフリがいっぱいついたような可愛らしいショーツが姿を現わす。
 Tバックとかではなく、ごく普通のフルバックのショーツだ。
 でも、男が穿いているとは思えないほど、可愛らしいお尻姿だった。
 女性として見るなら、若干大きめなお尻。
 でも、肉感的で本当にエロい見た目だ。
 でも、お尻よりも目を引くのが、フロント部分だ。
 彼女がカメラに正対すると、フロント部分はもっこりと盛り上がってテントを作っている。
 クリトリスと呼ぶには大きすぎるが、おちんちんとしては小さめかな? と言う感じだ。

 そして、彼女はそのままショーツを脱ぎ始める。
 そのショーツは、サイド部分でヒモ留めしてあるタイプなので、ヒモをほどくとすぐにハラリと外れてしまった。
 剥き出しになる勃起したおちんちん。
 勃起しているのに、結構皮を被った状態だ。
 長さも太さも、子供みたいな小さなサイズだ。
 個人的な好みでは、女の子の見た目で巨根という方が好きだ。
 でも、この子みたいにちっちゃなおちんちんも、可愛らしいなと思った。

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 彼女は、ディルドに腰を降ろしていく。
 そして、その小ぶりのディルドにお尻を押し当てると、一気に入れてしまった。
「ンッ、うぅ……」
 声が漏れる彼女。
 アナニー動画では、音声を消しているものも多いけど、彼女の動画はハッキリと聞こえる。
 一気に根元まで入れてしまうと、そのまましばらくビクビクッと身体を小刻みに震わせる彼女。
 その可愛らしい顔が、快感で笑顔のような表情になる。
 そして、そのまま服の上から乳首を触り始める。
「う、うぅあ、乳首気持ちいいぃっ、うぅあぁ」
 言葉も漏らす彼女。
 少し低めだけど、女の子みたいな声だ。
 無理に作ったオカマ声ではなく、ナチュラルな感じがする。
 もともと、こういう声の子なのかも知れない。

 そして、しばらくすると、腰を上下に動かし始めた。
 ディルドが抜けていき、また入っていく。
 それが、はっきりと見えている。
「ンッ、ンっ、ふぅ、気持ちいいっ、おちんちん、奥まで入ってるっ! うぅっ、あっ、あっ、気持ちいいっ!」
 彼女は、そんな言葉をあげながら腰を振り続ける。
 色々な動画があるが、こんなに声を出しながらアナニーする子は、なかなかいない。

 彼女は、乳首を触りながら腰を振り続ける。
 スカートはまくれ上がっていて、小さなおちんちんが腰の動きにあわせて上下にブルンブルンと揺れている。
 この姿が、本当にエロいと思う。
 男なのにメスの快楽にハマってこんな姿までさらし、それをネットに投稿する。
 どんな気持ちなんだろう?
 見られたい気持ちがあるのは間違いないと思うが、それは、自己顕示欲なのか、快感を増すためのスパイスなのか、それとも、パートナーを探すためなのか、俺にはよくわからない。

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「あぁぁっ、ダメっ! イッちゃうっ! おちんちん凄いっ! イクっ! イくぅぅっっ!!」と叫び、腰の動きを止めて、ペタンと座り込むようになった彼女。
 その途端、可愛いおちんちんの先からザーメンを飛び散らせた。
 凄い勢いで飛び出したザーメンは、彼女の頭の高さまで打ち上がり、さらに2度3度とザーメンを射出し続けた。
 彼女の動画は、他の子の動画と比べて群を抜いてザーメンの量が多い。
 俺は、いつもその射精シーンでイッてしまう。
 女の子が大好きなはずの俺なのに、最近の俺のオナニーは、この動画でフィニッシュする事がほとんどだ。

 彼女は、イッた後、急に冷静になるというか、凄く恥ずかしそうな顔になる。
 そして、恥ずかしがりながらカメラに向かって小さく手を振って、動画は終わる。

 そんな彼女が、自分のアカウントページに”撮影を手伝って欲しい”と書き込んでいたので、俺は、俺の自撮り写真も添えて紳士的なメッセージを送った。
 すると、しょっちゅうチェックしているのか、20分程度で返信が来た。
 あまりに短い時間で返信があったので、もしかして詐欺的なアレかな? と思ったほどだ。

 でも、メッセージは戸惑い悩みながら書いた感じの、真面目な印象のメッセージだった。
 そして、この時からメッセージのやりとりが始まった。
 最初は、撮影の手伝いの事しか書かないような感じだったが、次第にアニメやマンガ、ゲームの事なんかの雑談までするようになった。

 そんなメッセージのやりとりを1か月ほどした頃、ついに彼女からの撮影協力の依頼があった。
 俺は、もう撮らないつもりなのかな? と思っていたので、結構ビックリした。

 そして、待ち合わせはラブホテルだった。
 彼女が先に入って、色々と準備をした後、俺に連絡をして、俺が遅れて入室するという流れだ。
 俺は、不思議な気持ちだった。
 男の娘とは言え、男とラブホテルで待ち合わせる……。
 不安な気持ちも大きくなる。

 彼女は、動画で見る限り、かなりロリ可愛い系の顔をしている。
 もちろん、メイクもしていると思うが、輪郭というか、骨格が華奢な感じで可愛らしい。
 俺は、凄く期待してドキドキしたが、不安も感じていた。
 動画は、アップの場面はないので、顔のディティールまではわからない。
 もしかして、実際に会ったらキツいのかも……。
 それ以前に、どんなに可愛くても結局は男なので、実際に会ったら引くのではないか? そんな気持ちだ。
 でも、あっという間に待ち合わせの日が来た。

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 そして、約束のホテルの近くに着いたので、すぐに彼女にメッセージを送った。
 すると、すぐに返信があり、もう用意出来たので入ってきてくれとメッセージが来た。
 部屋番号も書いてあり、俺は少し緊張しながらホテルに入った。
 そして、廊下を少し歩いて彼女が入っている部屋に着くと、ドアをノックした。
 すると、すぐに扉が開き、おどおどした顔の彼女が姿を現わした。
 初めて生で見た彼女は、動画で見る以上に華奢で可愛い感じだ。
 小っちゃい女の子……そんな第一印象だった。

「は、初めまして……。よろしくお願いします」
 固まる僕に、緊張気味に言う彼女。動画で見た通りの、ツインテールにエプロンドレス姿だ。
 可愛らしいメイドさんという感じの彼女が、俺を招き入れてくれた。俺は、挨拶をしながら、「ビックリするくらいに可愛いね」
と言った。
 すると、「そ、そんな事ないです! ホント、ブスで悲しいです」と、悲しそうに言う彼女。
 どうも、本気でそう思っているようだ。
 俺は、さらに褒めながら部屋に入り、ソファに座った。

 彼女は、動画の印象よりも小柄だった。
 そして、間近で見た彼女の顔は、ヒゲ感ゼロで、綺麗な肌をしている。
 と言うか、凄く若い感じがする。それも、若すぎる感じが……。

「あれ? なんか、若いよね。21歳とか言ってたけど、違うでしょ」
 俺が指摘する。
「えっ、あっ、その、それは……じゅ、21歳です!」と答える彼女。
 明らかに歳を誤魔化してるなと思いながらも、あえてそれ以上はなにも言わなかった。

「なんて呼べば良い?」
「ユマちゃんって呼んで欲しいです……」
 ユマちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。
 俺は、この時点でユマちゃんに惚れてしまった気がした。
「そんなに緊張しないでよ。俺、怖くないでしょ?」
 俺は、実物のユマちゃんが可愛い事に安心して、気軽に声をかける。
 緊張ぶりから見ると、女装姿でリアルに男性と会うのが初めてというのは本当のようだ。

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「はい。全然怖くないです。でも、写真よりも格好いいから、緊張しちゃって……」
 ユマちゃんは、はにかみながら言う。
 俺は、ズキュンと胸を撃ち抜かれたような気持ちがした。
「ありがとう。そんな事ないけどね。じゃあ、どうすればいい?」
 俺は、少しテレながらそう言う。格好いいと言われる事なんてあまりないので、嬉しくなってしまう。
 俺は、格好いいと言うよりはゴツ目の感じなので、それが気に入ってもらえたのかも知れない。

daqqqvvvggvvneo.jpg 「なんか、恥ずかしいな……。どうしよう……」
 ユマちゃんは、本当に恥ずかしいみたいで、モジモジするばかりだった。
 俺は、あんな大胆な動画をアップしてるんだから、今さら恥ずかしがる事ないよとか言い、なんとかユマちゃんの緊張を解いていった。
 そして、俺はビデオカメラを渡され、アングルを変えたりアップにしたりしながら撮って下さいと指示された。
 俺は、黙ってうなずいた。
 すると、ユマちゃんは立ったまま、自分の乳首を服の上から触り始めた。
 メイド服姿のユマちゃんが、乳首オナニーをする姿は、ただただエロかった。
 俺は、それをカメラで撮し続ける。
 すると、ユマちゃんのスカートが少し盛り上がってきたのがわかった。
 俺は、それをアップで撮す。
 ユマちゃんは、恥ずかしそうな顔をしながらも、乳首を触り続ける。
 スカートの盛り上がりは、どんどん大きくなり、小さなテントを張ったような状態になる。
 ユマちゃんは、右手で乳首を触りながら、左手でスカートをまくり上げていく。
 すると、ピンク色のフリルがいっぱい付いたショーツが姿を現わす。
 可愛らしいショーツだけど、勃起したおちんちんがもっこりとなっていて、少しシミも出来ているような感じだ。
 ユマちゃんは、そのままショーツを少しずらすようにして、勃起したおちんちんを剥き出しにした。
 勃起しても皮を被ったままのおちんちん。
 俺のと比べると、子供と大人の差がある。
 ユマちゃんは、左手でその小さなおちんちんをしごき始める。
「うぅあぁ、おちんちん固くなってるぅ、気持ちいいぃ」
 ユマちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。
 しごき始めた事で、多少皮がめくれてきているが、まだ半分ほど被ったままだ。

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 すると、ユマちゃんはベッドに移動する。
 そして、湯桶(洗面器)をひっくり返して裏返しにし、その底の部分に固定された吸盤付きディルドに近づく。
 そのままそのディルドに疑似フェラチオをするユマちゃん。
 くわえている顔も、女の子みたいで可愛らしい。
 舌でカリ部分を舐めたり、根元までくわえたりしながら、自分のおちんちんをまさぐり始める。

 俺は、アングルを変えながらその姿を撮し続けた。
 すると、ユマちゃんはワセリンの容器を取りだし、それをディルドに塗っていく。
 ボクシングのセコンドみたいに慣れた手つきでワセリンを塗り広げるユマちゃん。

 準備が出来ると、そのままディルドにまたがっていった。
 ユマちゃんのおちんちんよりもかなり大きなそのディルドは、あっけなくユマちゃんのアナルに飲み込まれていく。
「うぅ、あぁ、おちんちん入ってきたぁ♡ 気持ちいいぃ、うぅあぁっ」
 ユマちゃんは気持ちよさそうな顔であえぎ始める。
 そして、腰を上下に振り始めた。動画で見たままの光景だ。
 でも、生で見るそれは、生々しさもエロさも倍増している感じがする。

「あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃいそう、もうイッちゃうよぉ♡」
 ユマちゃんは、動画の時も早漏気味だったけど、今は俺が撮影しているからなのか、さらに早漏になったような感じだ。
 そして、ユマちゃんはさらに腰を強く振る。
 おちんちんの先から、ダラダラと我慢汁も流れ出ている。
 ユマちゃんは、服の上から乳首もまさぐり始めた。
 腰の動きにあわせて揺れるツインテールも、イキそうになって気持ちよさそうに歪む顔も本当に可愛らしい。
 そして、ユマちゃんはお尻をペタンと一番下まで降ろし、
「イクぅっ! イクぅっ! ザーメン出ちゃうぅっ!! うぅあああぁっ!」と叫び、手も触れていないおちんちんから、たっぷりとザーメンをぶちまけた。
 動画で見た通り、頭の高さまで打ち上がり、2度も3度も花火のように打ち上がる。
 一気に部屋がザーメン臭くなるが、俺はそれにすら興奮してしまった。

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「イ、イッちゃいました カメラとめて下さい……」
 ユマちゃんはトロンとした顔で言ってきた。
 俺は、言われた通りカメラをとめ、テーブルの上に置いた。
「凄くエロかったよ。俺も、興奮してこんなだよ」
 そう言って、俺は勃起して盛り上がった股間をアピールした。
 ほとんどフル勃起状態なので、ズボンはマンガみたいに大きく盛り上がっている。
「えっ? そ、そんなに……。凄く大きいですね」
 ユマちゃんは、ザーメンでドロドロのまま、好奇心で光る目を向ける。

「そう? 普通だよ」
 俺は、何食わぬ顔で言う。
「そんな事ないですよ! そんなの、見た事ないです」
「見てみる?」
「えっ? いいんですか?」
 ユマちゃんは、少し驚いた感じで言う。
 俺は、もちろんと言いながら、ファスナーを降ろし始めた。
 ズボンを降ろすと、パンツからはみ出てしまった俺のチンポがあらわになる。

「すっご〜い! はみ出てる!」
 ユマちゃんは、ビックリした声で言う。
 同時に、目が妖しく光った感じがした。
 俺は、ズボンを降ろし、パンツは脱がずにそのままの格好でユマちゃんに近づいた。
「はみ出ちゃって恥ずかしいけど」
 俺は、言葉とは裏腹に、得意げな口調で言ったと思う。
「……大っきいですね。なんか、ドキドキしちゃう……」
 ユマちゃんは、顔のすぐ前の俺のチンポを見つめながらボソッと言う。
 俺は、ユマちゃんの表情を見てイケると判断した。

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「めくってみてよ。全部見せてあげる」
「えっ? ……うん……」
 ユマちゃんは、恥ずかしそうにうなずき、俺のパンツを降ろし始めた。
 すると、締めつけられていた俺のチンポが解放されて、ブルンブルンと上下に震える。

「おっきい〜! 凄いです! こんなの、見た事ないです!」
 ユマちゃんは、嬉しそうに言う。
 もう、視線が俺のチンポに釘付けだ。
「触ってみる? いいよ」
 俺がそう言うと、ユマちゃんは恥ずかしそうにうなずき、手を伸ばして俺のチンポを握った。
 まるっきり、女の子に握られているような感触で、俺はゾクゾクしてしまった。

「固い……です……」
 ユマちゃんは、俺のを握ったまま固まっている。
「他人の触るの初めて?」
「はい。初めてです」
「そっか、こうやって会うのも初めてなんだっけ?」
「はい。そうです」
 ユマちゃんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを握りながら言う。

「どうして今まで誰かと会わなかったの?」
「だって、恥ずかしいし……。怖いから……」
「実際会ってみてどう?」
「怖くなかったです。爽太さんカッコイイし……」
 ユマちゃんは、はにかんだ顔で言う。
「ディルドでしてるとき、本物が良いなって思ったりしないの?」
「それは……。思います。本物の男の人に、女の子として抱かれたいって……」 

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 ・・・とか最初は言ってたんだよね、でもホントは、ユマは凄く、淫乱なんですよ。
と爽太君に言われると、ユマちゃんは照れたように喋り出しました。

 ユマは昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。
 でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。
 オナニーをする時には、親に買ってもらったノートパソコンでエッチなサイトを見てオナニーをするのが基本でしたが、だんだんとソフトなサイトじゃ刺激が足りなくなってしまって、女の子が調教されたり、輪姦されたりするサイトを見てオナニーをするようになりました。
 同性しかいない中学と高校だったので、誰とも付き合うこともなく、ユマは経験のないまま大学生になってしまいました。
 中学の時も高校の時も、授業中に自分が輪姦されたりする事を妄想して、パンツを濡らしていました。
 そして休み時間になると、トイレでオナニーをするという、淫らな中高時代を過ごしました。
 そして、東京の大学に進学が決まり、一人暮らしを始めたのをきっかけに、大人のおもちゃを使うようになりました。 ドキドキしながら通販でローターを買って、期待でビキビキに固くなったアレに押し当てると、ユマは思わず声を漏らしてしまいました。それが届いた日、ユマは電池が切れるまで延々とイキ続けました。

 そこからユマは、アルバイトで稼いだお金のほとんどを大人のおもちゃに使うようになりました。
 乳首を刺激する乳首用のローターや、電マ、リモコンバイブを装着して買い物に行ったりもしました。
 ミニスカートを穿いたユマは、しっかりとアレにローターが当るように固定して、その上から固定用の皮パンツを穿いて出かけました。
 中途半端にならないように、電池も高性能なものにしました。
 そして、スイッチをオンにして一番刺激を強い状態にし、なおかつ自分を追い詰める意味でリモコンを自宅に置いて出かけました。


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 そして、その状態でマンションのエレベーターに乗ると、かすかにローターのモーター音が漏れてしまっていました。
 ヤバいかな? 一旦戻ろうかな? と思っていると、エレベーターはすぐ下の階で止まり、男の人が乗ってきました。
 男の人は、こんにちはと挨拶をすると扉の方を向きました。

 でも、かすかな音に気がついたのか、自分のスマホを取りだし確認しました。
 バイブが鳴っていると思ったのかもしれません。
「アレ? 違うか」
 ユマは、その男性のそんな言葉でイッてしまいました……。
 すぐ目の前に男性がいるので、必死に声を噛み殺しながら、ビクンビクンとあれが痙攣するような状態になってしまいました。

 そして、1階につきました。
 すると、男性はエレベーターの開くのボタンを押して、ユマが出るのを待ってくれます。
 でも、ユマは足がガクガクして上手く歩けませんでした。

 なんとかエレベーターを出ると、ユマは用もないのに自分のポストを開けました。
 男性を先に行かせたかったからです。
 そして男性は先に行ってしまい、ユマは一人になれました。

 ユマは、生まれて初めて他人の前でイッてしまい、震えるほどの快感を感じました。
 でも、ヤバいなとも思いました。
 そして一旦部屋に戻り、パンツの中を確認しました。
 すると、グチャグチャに濡れて酷い状態でした。
 ユマは、こんなので出かけたら染み出てバレると思い、一旦パンツを脱いで、タオル地のハンカチをあてがいました。
 その上から新しいパンツを穿くと、少し不自然かな? と思いましたが、スカートのフレアで上手く隠れているなと思いました。

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 そしてユマはショッピングモールに出かけました。
 ユマは本屋さんに行ったり、フードコートに行って食事をしました。
 注文する度に、ユマは声が漏れてしまいそうになる自分と戦いました。
 でも、声は我慢出来ても、ユマはイッてしまいました。

 人と会話しながらイク……。
 世の中にはこんなに気持ち良いことがあるんだなと、驚いていました。
 快感に囚われ、エスカレートしたユマは、よく行く洋服屋さんに行きました。
 顔見知りの店員さんが、
「こんにちは〜。新しいの入ってますよ」
 と、にこやかに話しかけてきてくれます。
 ユマは、まったく知らない人の前よりも、顔見知りの人の前の方が興奮することに気がつきました。
 ユマが変態って事がバレちゃう……。
 そう思うと、ユマの心臓は壊れそうなほどドキドキしました。

 そして、店員さんの勧めで、ワンピースを試着することにしました。
 試着室に入りそれを身につけると、もの凄く可愛らしいワンピースで、ユマはすぐに気に入りました。
 でも、ローターとタオル地のハンカチが入っているので、股間部分が不自然に膨らんでいます。
 仕方ないなと思いましたが、
「いかがですか〜」と、店員さんに声をかけられて、ユマは動揺しました。
 このまま開けたら、バレちゃう……。
 でも、見てもらいたい……。
 そんな葛藤がありました。
 ドアを開けて、変態とののしられながらイキたい……。
 そんな気持ちになりましたが、勇気が持てませんでした。
「はい、大丈夫です。これにします」
 ユマは、ドアを開けることなくそう言いました。

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 こんな風に、ユマは変態をこじらせていきました。
 他人の前でイクのもそうですが、ユマは自分で自分を縛って、電マでイクのもお気に入りでした。
 剥がす時に痛くないように、養生テープで電マを固定してアレに当てた状態にします。
 両脚はロープで縛っていて開くことも出来ない状態です。
 そして最後に、後ろ手に手錠もかけます。

 電マに繋がっている延長コードにはタイマーがついていますので、2分後にスイッチが入り、120分後に電源が落ちます。
 この、始まるまでの2分間で、ユマはなんの刺激もないのにイッてしまうことが多いです。

 そして、スイッチが入ると、ユマは120分間イキ続けます。
「オォおおおおぉお、うぅぐぅうぅ」
 たぶん、ユマはそんなうめき声をあげ続けているはずです。
「死んじゃう! 止めてっ! もうイキたくないっ!」
 そんな言葉も言っていると思います。
 でも、一旦電源が入ると、後ろ手につながれている手錠は外せません。
 手錠を外すには、本当に小さな突起を爪で上手くスライドさせないと外せません。
 電マがMAXで動いている状態では、とても不可能です。
 ユマは、泣きながら何度もイキ、失神も繰り返します。
 まだ男性と経験もないのに、失神イキまで経験したユマは、普通に男性とお付き合い出来るのかな? と、不安になったりもします。
 でも、やめられません。

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 前に、失神オナニーをしている時に、隣の部屋の人に壁をドンとされたこともあります。
 でも、ユマは声を聞かれたと思ったことで、余計に興奮してイッてしまいました……。
 それからは、猿ぐつわもはめてするようになりました。
 拘束部位が増えるほどに、快感が増すこともわかってきました。
 そんな変態オナニーを続けるユマは、やっぱり挿入することに興味を持ちました。
 と言っても、彼氏もいないユマなので、大人のおもちゃに初めてを奪ってもらうことにしました。

 ネットで色々と検索し続け、ユマの初めては”みちのく”と言う名前のディルドタイプのバイブに決定しました。
 それをクリックして注文し、届くまでの2日間が、ユマの人生の中で一番待ち遠しい時間でした。
 それが届いた日、ユマは一番お気に入りのエッチな下着を身につけていました。
 それは、オナニーの気持ちを高めるために買ったアダルトグッズの一種で、ブラもショーツも穴が空いているタイプの物でした。
 身につけているのに、乳首もアソコも丸見え……。そんなはしたない下着でした。

 ユマは箱からそのディルドを取り出すと、キッチンで洗い始めました。
 石けんをつけてこすりながら、気持ちがどんどん高まっていくのを抑えられませんでした。
 こんなに固いんだ……。こんなに大きいんだ……。ユマは、夢中でそれを洗い続けました。
 そして、興奮してしまったユマは、きれいに洗ったそれを口にくわえました。
 小さめのサイズを買ったつもりが思いの外大きくて、ユマの小さなお口では歯が当たってしまいます。

 でも、そのディルドがユマの口を押し広げていく感覚に、ユマはさらに興奮しました。
 大きくて太いモノが口の中にある……。
 そして、これがユマの初めてを奪う……。
 そう思うと、ユマはそれだけでイキそうになってしまいました。

 ユマは我慢出来ずに、ディルドにフェラチオをしながら、自分のアレをまさぐりました。
 固くなったそれを触ると、ユマは今まで感じたことのない快感を感じてしまいました。
 そして、早くこのくわえているものを入れたい……。
 犯して欲しい……。そんな気持ちで胸がドキドキしました。

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 そしてユマは、ディルドにローションを塗りつけ、ユマのアソコに押し当てました。
 でも、まだ何も挿入したことのないそこは、キツキツでとても入るようには思えませんでした。
 でも、ユマは中がキュンキュンとうずいていました。
 その逞しい固いもので、中をメチャクチャに犯して欲しい……。
 そんなはしたない気持ちでいっぱいでした。

 ユマは自分で入れるのをあきらめ、ディルドを床のフローリングに吸盤で貼り付けました。
 すると、床からおちんちんが生えているような違和感満点の光景になりました。
 そこにユマはまたがっていきます。
 そして、ローションにユマれたそれが、ユマのまだ誰も受け入れたことのない、キツく閉じた穴に当ります。

 ユマは、ゾクゾクッとしました。
 この後これが、ユマに今まで知らなかった快感を与えてくれる……。
 そう思うと、胸がときめきました。
 ユマは、ゆっくりと体重をかけていきます。
 すると、メリメリっという感じで、固いディルドがユマの秘肉を分け入ってきます。

 ユマは痛みに声を漏らしましたが、耐えられないほどではありませんでした。
 ゆっくりとさらに体重をかけていくユマ。
 そして、いきなりヌルンとディルドが入ってしまいました。
 一番太いカリ首の部分を越えると、それは一気でした。
 鋭い痛みに、ユマは叫びました。
 でも、痛みはすぐに引きました。
 たぶん、期待が大きくてアドレナリンが出ていたんだと思います。

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 ユマは、不自然な中腰がツラくなってきたこともあり、さらに腰を降ろしていきました。
 すると、固いカリ首がユマの内壁を削りながら進んでいきました。
そして、あるポイントにそれが来た瞬間、「あっ! ふぅぅあぁ……」と、声が漏れてしまいました。
 初めてなのに、もう快感を感じてしまう……。
 ユマは、自分の淫乱さに驚きました。
 そしてそれは、ローターや電マで刺激するのとはまったく違った快感でした。
 それの痺れるような快感ではなく、内側から幸福感がわき出てくる感覚。
 多幸感というのでしょうか?
 そんな快感に、顔がほころぶのを感じました。さっきまでの痛みはもう消えていました。

 ユマは、奥まで入れることなく、その気持ち良いポイントにゴリゴリとディルドを押し当てていきます。
「んっ、んっ! んふぅ、ふぅ……あぁっ、んっ! んふぅ ふぅ」
 ユマは中腰で腰を動かしながら、あえぎ声をあげていました。
 もっと激しい痛みを伴うと思っていたのに、声が出てしまうほどの快感を感じて、ユマは戸惑っていました。
 そのポイントにディルドが当る度に広がる、声を抑えきれないほどの快感にユマは夢中になりました。

 こんなおもちゃで、しかも騎乗位で初体験をしたユマ……。
 でも、後悔はありませんでした。
 ユマは穴の空いたブラから覗く、小さな乳首を触り始めました。
 それは、自分でも驚くほど固くしこっていました。
 両手で両乳首を触ると、ユマは頭がおかしくなるかと思うほどの快感を感じました。

 いつものオナニーの時とは比較にならないほどに、乳首も敏感になっていました。
「んっ! んふぅ♡ 乳首ダメぇ、あっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! おちんぽ凄いのぉ♡」
 ユマは意識しているわけでもないのに、隠語を口にしていました。
 言葉に出すと、快感が増す。
 不思議な気持ちでした。そしてユマは、左乳首を触ったまま、右手を下に伸ばしていきました。
 ユマのそれは、驚くほどに固くなっていました。
 そして触った瞬間、ユマは頭が真っ白になりました。
 たぶん、イッたのだと思います。
 乳首もあれも触っていたので、純粋な中イキではないと思いますが、それでも今までとはまったく違うイキ方でした。
 ユマは、はしたない汁までまき散らすように果てました。

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 そしてユマは、ビクンビクンと体を痙攣させるようにしながら、力尽きて腰を降ろすようにしてしまいました。
 すると、ディルドがググッ! と奥まで入ってきてしまいました。
 それは一気にユマの奥まで入ってきて、奥の壁に突き当たりました。
 すると、痛みと快感が同時に襲ってきました。
 たぶん、実際は痛みの方が強いと思いますが、奥まで犯されているという感覚がユマの快感を増したのだと思います。

 ユマは、イッたばかりなのに腰を動かし始めました。
 ペタンと女の子座りをして、あそこの奥までディルドをくわえ込みながら、腰を前後に揺さぶるようにしました。
 すると、さっきのスポットを直撃する多幸感を伴う快感とは違う、息が詰まるような、追い詰められるような快感がユマの背中から頭まで駆け抜けていきました。

 しばらくユマは夢中で腰を振り続けました。
 そして、また頭が真っ白になると、そのまま横に倒れ込んでしまいました。
 ズボッとディルドが抜ける時、ユマは魂まで抜けるような感覚でした。

 こんな風に初体験をしたユマは、エスカレートしていきました。
 壁に吸盤で貼り付けて、立ちバックの格好で狂ったように腰を振ったり、ディルドを入れたまま固定用の革パンツを穿いて授業を受けたりしました。

 そしてユマは、ディルドでオナニーをしながら、もう一本買ったディルドを口にくわえて腰を振るのがスタンダードになっていきました。
 そんな風にオナニーをしながら、ユマは二人の男性に犯されることを想像するようになりました。
 二人の男性に、ただの性欲処理の道具として扱われたい。
 言葉もかけられずに、ただ上下の口を犯されたい。

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 ユマは、一日中そんな妄想をするようになりました。
 授業中も、ゼミで皆といる時も、頭の中は肉便器にされる自分でいっぱいでした。

 こんな妄想も、スマホやSNSがなければ妄想で終わったはずです。
 ユマは、海外の動画サイトにディルドオナニーをアップしました。
 それは、犯してくれる人たちを募集するのが目的でした。

 daqqqvvvggvvneo.jpg 動画をアップした途端、恐ろしいほど沢山のメッセージが届きました。
 外国の方を除外して、良さそうな日本の男性数人にメッセージをしました。
 そして、2か月ほどのメッセージのやりとりを経て、二人の男性と会うことになりました。
 その一人の男性が爽太さんなんです。

 アナニーの動画を撮って貰ったあと、又会う約束をしました。
 それで今度、爽太さんに会うまではと、ユマはオナニーにある決めごとをしました。
 性欲を高める為に、逝かない事にしたんです。
 ユマは、今までオナニーでは好き勝手に何度も何度もイキ続けていたので、イッてはいけないという制限は、もの凄く堪えました。
 でも、イッてはいけないと思うと、余計に気持ち良くなってしまい、いつもよりも短時間にイク寸前まで行ってしまいます。

 そのまま腰を動かして、イッてしまいたい……。
 そんな気持ちと、爽太さんに会うまではという気持ちの狭間でユマは泣きそうでした。
 そして、毎日イッていた日々から、イケない日々が始まりました。
 3日もしないうちに、ユマは頭がおかしくなりそうでした。
 爽太さんともう一人の男の人におもちゃのように犯され、イキ狂う夢まで見る始末でした。

 そして、当日になりました。
 ユマは爽太さんの指示通り、穴の空いたブラとショーツを身につけ、股下10cmもないようなミニスカートを穿きました。
 ブラウスに勃起した乳首が浮き出ているのを見て、ユマは思わず触ってしまいました。
 もう、今すぐメチャクチャに突っ込んで欲しい。
 立ちバックで髪の毛を掴まれて、ガンガン突きまくって欲しい……。
 そんな気持ちになってしまいました。

2h_995bokd00132ps.jpg

 そしてユマは、痛いほど乳首を勃起させたまま部屋を出ました。
 すれ違う人すべてに見られているような感覚に陥りながら、ユマはスカートに出来てしまった恥ずかしい染みを見られないように、カバンで押さえながら歩き続けました。

 そして、指示された通りのマンションに着き、オートロックのインターフォンを押すと、無言でロックが解除されました。
 ユマは、この時点でもうイキそうでした。
 でも、なんとかエレベーターに乗り、爽太さんの部屋のドアを開けました。
 すると、イキなり髪の毛を掴まれ、下駄箱に身体を押しつけるように押さえつけられました。

 ユマは小さな悲鳴をあげながら、なすがままに下駄箱にしがみつきました。
 すると、すぐにスカートをまくり上げられ、後ろから熱くて固いものを押し当てられました。
 アッと思う間もなく、一気にねじこまれると、「んふぅ あぁぁっ、イクっ イクぅっ」と、はしたない声で絶叫していました。
 生まれて初めて本物を突っ込まれて、ユマはそれだけでイッてしまいました。
 でも、それがスタートでした。

 爽太さんはユマの髪を掴んだまま腰を振り続けます。
 髪の毛を引っ張られる痛みすら快感に変わるような感じで、ユマは快感の渦の中で叫び続けました。
 爽太さんは、荒い息遣いでひと言も口をきいてくれません。
 ただ、黙ってそのいきり立った肉棒をガンガン突き入れてきます。

 爽太さんの肉棒は、太くて長いんです。
 ユマは、今まで経験したことのない拡張感と、いつも以上に奥を押し込まれる感覚に、恐怖を感じるくらいの快感を感じていました。
 それなのにユマは、「うぅあぁっ! もっとぉっ! もっと激しくして下さいぃっ! 奥をもっと突いて下さいぃっ!」と、叫んでいました。
 髪の毛を掴まれ、言葉すらかけてもらえずに犯し続けられることに、ユマは最高の幸せを感じていました。
 しばらくそれが続き、ユマは快感であえぎ続けました。
 まだ服も着たままですし、場所もまだ玄関です。それでもユマは、最高に感じてしまっていました。

1h_995bokd00132ps.jpg

「よし……出すぞ、中に出すぞ!」
 やっと聞けた爽太さんの言葉は、ユマの人格を無視するようなものでした。
 打ち合わせのメールでも、生でして良いとか、中に出して良いなんてひと言も言っていません。
 ユマは、大きすぎる快感で考える事を忘れていましたが、爽太さんの言葉で一気に怖くなりました。
 中に出されてしまう……。
 それは、妄想の中では当たり前のように考えていたことですが、いざ実際に、男の人の精液が身体の中に注ぎ込まれると思うと、ユマは思わず、
「ダメぇっ! 中はダメです! お願いします! 外に!」と、泣きそうな声で叫んでいました。
 でも、ユマのその言葉で、爽太さんの肉棒はさらに固く大きくなった感じでした。
 そして、さらに爽太さんは腰の動きを強く速くしました。
 ユマは、その動きで頭が真っ白になってしまいました。
 中に出される恐怖が一瞬で消えて、言葉にもならないような叫び声を上げていました。

「イクぞ……。中にぶちまけるぞ!」
 爽太さんは、少しうわずった声で言います。
 ユマは、その言葉でさらに頭が白くなっていきました。


・・・うーん、ご馳走様。
 やっぱり女装がしたいよー。


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(2018/12/01(土) 07:01)

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