Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 徒然草

cfuokkccz.jpg 

buuyo.jpg  皆さん、徒然草って知ってますか?
そう高校時代の教科書なんかにその一部が載っていたんじゃないでしょうか?
 吉田兼好さんのエッセイ集とゆーか随筆集ですね。
 chikaは窓際の席からボーっと外を眺めながら、今日はどこで遊ぼうかとか、あの服可愛いよなぁとかあのつけまつげイマイチだけど捨てるの勿体ないし、、とか考えてる人だったから勉強は勿論、全然でした。
 そのchikaがなんで兼好ホーシさんの事を覚えてるかとゆーと暇つぶしに読んでた教科書か副読本に、徒然草の第五十三段(首が抜けない・仁和寺) が載っててソレ読んだときにすっごく感心しちゃったんですよね。

 内容は仁和寺の お坊さんがお寺の宴会の余興ゲイで装飾用の釜を被って踊って馬鹿受けしたのはいいけれど、それが取れなくなってさあ大変ってゆーもの。
 最後は鼻も耳ももげちゃうような鍋の引っ張りでなんとか窮地を脱出するんだけどその後この人、病気になっちゃうんです。

 内容としては、ただ、それだけなんですよね。
 ドジで間抜けな話なんだけど結果としてはかなり悲惨。
 コレ読んだ時に、「人生の真実」ってこれなんだ、、って直感的に思ってしまったんです。
 感動もなければ深い動機も意味も価値もない「動機と行動とその結果」。
 高校時代ってやたら周りが青春してて、空気中に「意味」や「感動」や時には「絶望」が、飛び交っていて、チンポを舐めたり舐められたりしてるchikaにはなんだか身近なくせに遠〜い世界。
 そう感じてた時に、本来、「大きな価値」が満載されてる筈の教科書に第五十三段を見つけた時にこれだって思ったんでしょうね。
 押しかけ弟子のマユも丁度、あの頃のchikaに近い年齢。
 マユの体験談を聞いてると、昔を思い出すと同時に(首が抜けない・仁和寺)のことを考えちゃうんです。

 (下の文章は勿論、皆さんが読み得やすいように修正が入ってます。マユちゃんは恥ずかしがり屋なので、こんな風には喋れません。やってることはゴッツイ大胆やけど・・笑・・)

 チロッと舐め、それからゆっくりと顔を落としてきました。
僕のチンコを全部口に含みながら、ゆっくりと舌で亀頭に触ってきました。
 僕はそんな感覚は初めてだったので、痺れました。
 「女にされるよりもいい!」って思ってビンビンになっていました。上からの眺めはあいかわらず普通のかわいいギャルの女の子なんです。
 僕はふと、「胸はどうなっているんだろう・・」と思って、なめられながら手をその子の胸へと伸ばしました。
 すると彼女は僕のを口に含みながら目を閉じピクっと身体を震わせました。触ってみると・・・うっすらと胸のふくらみがありました。
 僕は「な、なんで胸あるん?」と聞きました。彼女は一端口からチンポを離すと一言「毎日手入れして刺激してるんよ、ホルモンやりたいけど仕事があるからムリ」とだけ言いました。
 僕はもう爆発寸前でした。あぁ・・・も、いきそう・・・。
 僕が両足を伸ばすと、彼女は口を離しました。
僕がもの欲しそうな顔をしていると、彼女はにっこり笑って立ち上がり、「なぁ・・・おちんちんつけてもいい?」と言いました。

fgjuuiii.jpg 

 そんな彼女とのつきあいに、最初戸惑いのあった僕でしたが、何度もフェラや彼女のアナルで射精させられ、少しづつ僕のアナルも開発されていきました。
 スムーズにインサートが出来るようになり、かなり感度も良くなった僕のアナルに彼女が挿入する日が来ました。
 ウィッグを付けて薄化粧した時の僕の名前はマユ、これは彼女が付けてくれました。僕の本名が「真弓」ですから、、実は親父が阪神のファンで、小さいときはオンナノコの名前みたいで嫌だったんですが、まさかこうなるとは思いませんでした。
 感じて喘ぐマユ、彼女のペニスも激しく勃起、彼女は我を忘れてマユのアナルで快楽に浸っているようでした。
 女の子のように感じまくるマユはアナルを犯されながら自分のペニスを扱きました。
 『あぁーん!!僕、ヤバいよ!マジで気持ちいいよ!』
 マユは激しく彼女と唇を重ねながら「そうやろ!そうやろ!気持ちええやろ!」と何度もマユの耳元で繰り返し、マユのアナルの中で大量の精液を放出して果てました。
 マユも彼女の後を追うように物凄い勢いで射精しました。彼女の精液を受け入れたマユは女の子になってました。
『やっぱ最高だよね!』彼女の目は歓喜で潤んでました。
『僕も、ニューハーフになりたい!なれるかな?』マユは聞きました。
「なれるよ!マユなら最高に可愛い女の子なれるよ!絶対!!」
 彼女がそう答えるのを聞いてマユはこみ上げてくるモノがあり衝動的に彼女のペニスを咥えました。
 慌てて彼女もマユのペニスにしゃぶりつくとお互い再勃起、僕たちはローションでヌルヌルになったペニスを重ね合わせて、一つのコンドームを被せると激しく扱き上げました。
『○○ちゃん!!カリとカリが擦れて気持ちいいよ!すぐ出ちゃいそうだよ!』
「出たっていいじゃん!」
 まもなくするとお互い狂ったように喘ぎ、唇を重ねながら一つのコンドームの中で大量の同時射精をしました。
『熱いよ…精液が熱いよ…○○ちゃんと僕の精液が…』
 僕たちは一つのコンドームで繋がった下半身をしばらく眺めながらベットの上に崩れました。

 

6hfggh.jpg  子供の頃、○ちゃんの仮装大賞を見る度に、アシスタントのお姉さんが着ているバニーガールをいつも見てました。
 あんなのを着てみたいと思い続けていたんですよね。家の事情でアパートでの独り暮らしが始まって、最初のうちはいけないって思ってたんですけど、気がついたら部屋着がバニースーツ(笑)。
 赤や黒や金等10種類程のレオタード、パンストもタイツ系、網、ラメ入り、ガーター、ハイソ等色々手に入れました。
 自分の姿を鏡で見てギンギンにいきり立ったペニスがタイツとバニースーツを突き破りそうな位起ってました。・・ほんと最初は、そんなのだけだったんです。
 それが色々あって、この前なんか、白の紐Tバックに黒地に金ラメのタイツ、真っ赤なバニースーツ。カフスと赤蝶ネクタイなんかを着て外出してます。
 ピンクローターをコンドームに2つ入れてアナルに挿入して、最後に赤ハイヒール履いてローターのスイッチONなんてことが平気なんです。
 2つのローターがアナルの中で暴れまくってます。 一気に腰が砕けそうになるのを我慢して玄関を出ます。
 僕のアパートから駐車場まで約70m、すっごくドキドキしながらその姿のまま歩いて行って、車に乗り込みました。股間は、濡れたシミがベットリ。
 金曜の夜はどこで検問をやっているか解らないんでゆっくりとした速度で30分程走って目当ての公園にいきました。
 車を停めて我慢の限界が近いなって思った頃、反対車線にいる車のヘッドライトが合図を送ってくれました。
 サイトで知り合った30代のB・Mさんの車に乗り換えて、いつも行くラブホに直行です。
 部屋に着くなりディープキス。全身を優しく愛撫されて、ベッドインしました。
 69で互いのナニを加えて又ディープフェラ、マユはもう限界を越えていたのでB・Mさんの口に大量発射しちゃいました。
 B・Mさんはそれを飲み込まずにキスしてきて、マユの口の中にドロッとしたものが流れ込んで、今度は舌で顔を舐めまわしてきます。
 バックの体勢で暴れるローターを引き抜くとマユのアナルはポッカリと口を開きました。B・Mさんの太く硬く長いものがゆっくりと挿入されると二度目の発射はトコロテンでした。
 バックから正常位に移って激しく腰を打ち付けられました。頭の中が真っ白になり、腰から下は力が入りません。
 快楽の波が全身を包み込み、B・Mさんがキスをしてきてた時に三度目の絶頂。
 彼も一緒に果てマユの中に大量のザーメンが流れ込んで来ました。マユはあまりの気持ち良さに涙を流していました。
 その後も風呂場で三回戦。朝まで彼の腕の中でグッスリでした。土曜、日曜と彼と愛し合いへとへとの状態で日曜の朝に帰宅です。
 その時もバニースーツにローター入りでした。別れ際に外で一回口で抜いてあげましたよ。

 バニースーツの組み合わせを変える時もあります。
 紫カラータイツを直履きしてバニーガールに身を包み化粧をすると、鏡の前に映し出された姿は股関を膨らましたいつもの変態マユ。
 そのままデニム地のホットパンツを履いて、茶色のサマーカーデガンを羽織って、少し離れた映画館に行きます。
 受付のおばちゃんは特に気にした様子もなく、中に入ってみると10人程がポルノを観て、周りに7〜8人が獲物を物色している様子。
 早速上着とデニムを脱いでバニーガールのまま壁際にたたずんでいると、あっという間に同類達が寄って来て、絶妙なタッチで触って来ます。
 既に股間はガッチガチでカウパーがHなシミを作り出してて、よだれをたっぷり含んだキスやアナルを指でほじられ、フェラされる始末。
 3発抜かれてその場に座り込むと目の前に黒いナニが5本飛び込んできました。
 交互にくわえる事数分、我慢出来なくなったのか一人がイマラチオ、喉の奥に突っ込まれ涙目になってる所に大量の精子が降り注いで来ました。
 左目に精子の膜がかかり、額の上から流れ落ち、鼻の穴に飛び込んで、容赦なく口内発射です。
 むせる所に別のナニが口をふさいで、腰を上げられタイツをずらしてアナルに精子でほぐされて硬いのが入ってきました。
 その間に頭に掛けられ、顔面ドロドロ、ニオイが辺りを満たして何度も中に出されました。
 ずっと勃起しっぱなしで腰が抜けて、抱えられて、正常位のままその場で大乱交会でした。
 気がついたら控え室みたいな部屋でドロドロになった衣装のまま寝てました。時計は朝の3時を過ぎで、開きっぱなしのアナルの中から大量の精子が流れ出て太腿を伝って落ちてくるのが判りました。
 股間には数枚の万札が挟んでありました。

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 釈迦に説法だと思うんだけど、バニーガールって、ウサギをモチーフにしたレオタードなど、身体の線が出る衣装を着た女性の事ですよね。
 特に、飲食店の接客係やバラエティ番組のアシスタントでよく見かけます。
 その衣装はバニースーツ、バニー服、バニーコート、バニーコスチュームとか呼ばれてます。倶楽部にもありますが、chikaは可愛げがないから一度も着た事がありません(笑)。
 ちなみに英語圏では、バニーはウサギを示す幼児語で、日本語なら『ウサちゃん』に近い言葉で、日常会話でウサギを示す言葉は、ラビットなんだそうです。
 確かにラビットガールだとスーパーヒロインみたいですね(笑)。
隠語でウサギは「万年発情期」だからそれに相応しい衣装にしたという説もあります。

 バニーガールが着用する衣装類を細かく見ると、ウサギの耳をかたどったヘアバンド、蝶ネクタイ、カフス、レオタード。レオタードはウサギの尻尾をかたどった飾りを取り付けられていますね。
 ウサギと、燕尾服やタキシードがこのデザインの起源だと言われているようです。バニースーツの上に、燕尾服かタキシード風の上着を羽織ることもあります。
 バニーガールの衣裳は形状こそスポーツ用のレオタードに似ているますが、大きく違うところは、上半身にコルセットに似た機能があり、ワイヤーやボーンで体や胸をサポートして体型をよく見せる働きがあります。
 肩紐は付けないのが基本で、もし付けるとしても目立ちにくい透明な肩紐を用います。まあ女装用コスチュームとしてはかなり機能的でしかもフェテッシュなアイテムなんですね。これを小さいときに目を付けたマユちゃん、なかなか先見の明があるって言っていいものかどうか(笑)。

chikaには仁和寺のお坊さんが被った「釜」のような気がしないでもありませんが、、。
あっオカマだけに失礼しました。

PS 今日のは何だか落とし話みたい。

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(2009/10/10(土) 09:28)

 そんな役立たずなアナルは熱蝋で封印よ。

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第一ラウンド

・・・そんな役立たずなアナルは熱蝋で封印よ。


休憩

「千葉の市川でさ、又、高校生グループが女装強盗だって。ツーショットダイヤルなんかでスケベ男とはコンタクト取り放題だからね。でも一応、女装する子はそれらしい子がやるみたいだね。声が高くて色白で小柄、17歳だって、金髪の三つ編みのカツラでばっちりメークしてたって、、、マユちゃん大丈夫なの?」
「何言ってるのミオちゃん、chikaだって高校ン時はそーとーワルかったよ。それにマユの事、気に入ってるのchikaよりミオちゃんでしょ。さっ、行きましょうか。」

第二ラウンド

 昼下がり、chikaとミオは大阪の街を連れ立って歩いてる。
ミオがchikaにぴったり寄り添って腕を組んでいる様子は、どっから見ても仲の良いお水な女二人組って感じ。
 でもchikaはちょっと憂鬱なんだよね…
「ねえchika、せっかくデートしてるのにどうして難しい顔してるの?ひょっとして私とじゃつまんなかった?」
 ミオが不安げにchikaの顔を覗き込む。
「いや…そうじゃなくてぇ。…さっきミオが服を買った店でさ…」
「ああ!お店のおねえさんに妹さんにもいかがですかって言われた事?もー、そんなの気にしないで。誰がどう思おうとchikaは私の女王様なんだし、もっと自信持っていいのよ、chika様♪」
 ミオは、chikaが自分より背が低くフェミニンなのを気にしている事を知っていたので、店員に妹呼ばわりされてしまって落ち込んでいたchikaを優しい笑顔で元気づけようとしていた。
 こうやって二人並んで街を歩けば、ミオの方が人間的にも女性としても貫禄があるのは誰の目にもはっきりしてる。ミオの素顔が持つ品格が滲み出るのだ。
「うん…ありがと。」頷くchika。
「せっかくのお出かけだから私、準備してきたんだよ、ヤな事忘れて楽しも?」
ミオは首元の詰まったノースリーブの前開きシャツの裾をめくってchikaに見せた。シャツの下から見えた彼女のお腹は、素肌に黒い革の全身拘束ベルトを身につけている。
 もちろん下着は着けていない。ミオは倶楽部からこの格好でやって来たのだ。
「やっとオーダーメイドが届いたの。今迄、縄ばかりだったでしょ?たまにはこんなボンデージで拘束されてみたいと思って。これ奥さんにバレないようにするの大変だったんだよ。」
「縄は嫌?」
「ううん、ドキドキするし、なんか気持ちいいし…嫌じゃない…っていうか好き。でも革の感触もいいかなって…」
「自分で自分を拘束して来るなんて、ミオもマゾ奴隷が板に付いてきたね。」
「もう、chikaのせいじゃない…」
 拗ねたような表情で頬を赤く染めるミオ。

jioioo.jpg 

「ミオはこういう関係になりたいって心の底で願って来たんでしょ?元々、社長には素質があったのよ。chikaはそれが開花するのを手伝っただけ。それが今、実って自分から拘束される事を望むようになった。真性のマゾ女なのよミオは。」
 chikaはミオを見つめながら言った。・・・社長は失言だったけど、でもそれでミオは逆にガツンと来たみたい。
 ミオはchikaの女王様然とした目で見られて体中に電気が走ったような様子だった。
「だからさ、望み通りたっぷり虐めてあげるよ、ミオ。」
「はい…お願いします、chika様。」
 ミオは小さなリモコンをchikaに手渡して来る。
「バイブまで仕込んで来ちゃったんだ、お利口さんだね。」
 そう言いながらchikaはスイッチを強に回す。
ミオの股間を締め付けている革ベルトに固定されたバイブが彼女のアナルで暴れ出す。
「はぁぅ…」
ミオはその場で太股を擦り合わせながら中腰になった。
「いや…こんな所でいきなりなんて…」
「虐めて欲しいって言ったのはミオなんだよ?chikaがリモコンを持ってるって事はミオには場所を選ぶ自由は無いってこと。」
「ああ…でも…道の真ん中で…見られてるし…。」
「いいじゃない?皆にイク所見てもらいなよ。」
「それだけは…許して…ダメ…もうイキそう」
 ミオは往来の真ん中でイッてしまうのが嫌さに、必死で快感を堪えているようだったがもう我慢出来そうになかった。
 騒ぎになるのは不本意なので、chikaは目についた古い雑居ビルにミオを連れ込む。
日曜日で人気のない階段の陰にミオを連れて行くや否や、彼女はへたり込んで達してしまう。
 ミニスカから露出した美脚はどこからか流れ出た得たいの知れない蜜液でびっしょり濡れてぬらぬら光っている。
「あ〜あ、こんなに汁垂れ流しちゃって、だらし無いわねぇ。」
「だって…倶楽部からバイブ入れて来たから、歩く度に擦れて敏感になってたもの。それにね、ファミレスでお昼食べた時、普通のレズ友みたく食事してるのに、服の下にはバイブ入れてるんだって思っただけで堪らなくなっちゃったし〜…」
 ミオが甘えるような目で言い訳をする。
「そっか、今迄、室内ばかりでシてたから興奮したんだね。外でしてみたい?」
「わかんない…心の準備とか…いろいろあるし〜」
とは言ったモノの直ぐに「……ねえ、ここでして、もう我慢出来ないの。」と言い直す。 潤んだ瞳で求めるミオ。
「ここじゃビル中に響いちゃうな、警備員に見つかったらまずい。…そうだ、男子トイレ行って見たくない?」
「うん、行ってみたい。」
 二人は階段を上がって二階の男子トイレに入った。

009hht02.jpg 

そのビルは古い上に掃除が行き届いていないらしく、かなり汚れていた。
トイレ中に充満したアンモニア臭が二人の鼻を突く。
「ふ〜んここ酷いね。汚いし臭いよう。」
ミオが興味深げに個室の扉を開けて中を覗き込む。
そのくせ次の反応は「ねえ、早くしよ?」だった。
 ミオは頬を真っ赤に染めて息遣いを荒くしている。
chikaはミオを個室に引き入れ、扉を閉めて鍵を掛けた。きつく抱き合い熱いキスを交わす。ねっとりと舌と唇で愛し合う。そして絡め合った舌を離し相手の目を見つめ合う。
「さっきより顔が赤いよ?ニオイで興奮した?」
「え?う…うん。」
 ミオが恥ずかしそうに頷く。既に彼女の目はとろんとしてエッチ顔になっている。
「わ…私ね、ある人に無理矢理靴下嗅がされた時に気付いたの、臭い責めに弱いんだって。靴下を顔に押し付けられて無理矢理嗅がされて感じてたの。」
 そう言いながらミオはシャツとスカートを脱ぐ。
露になった彼女の身体は、黒い革ベルトで拘束されている。
 ヌーブラで形作られた乳房は、上下に回されたベルトで絞り出されるように締め上げられ、その二本のベルトは、首輪から真っ直ぐ下へ伸びるベルトに胸の谷間の一箇所で繋がれている。
 そこから更に下へ伸びたベルトは臍のあたりで菱形に分かれて、腰骨の辺りを水平に締め付けるベルトに繋がり、臍の下で再び一本になって股間へと達している。
 それはアナルに当たる部分にバイブを取り付けられるようになっていて、ミオの股間でぶーんという音を発しながら蠢いていた。
「革の拘束具ね…牝奴隷に相応しい格好だわ、似合ってるよ。それに…ここもこんなにドロドロにして…ホントにミオはいやらしい女ね。」
 chikaがわざとめ回すような視線を送ってやると、ミオはひざまづいてパンツスーツからchikaの勃起したペニクリを取り出した。
 ミオは片手でペニクリの先端を握って親指で亀頭をくりくり刺激しながら、片手で陰嚢をわし掴みにして優しく揉みほぐす。
 そしてペニクリの根元から先端に向かって丁寧に唇を這わせる。
ちゅっちゅっちゅっ…
「chikaの、歩き回って汗をかいてるのに平気なの?」
「うん…chikaの汗の匂い…ちゅっ…堪らないの。すーはー…」
ミオはchikaの匂いを鼻から深く吸い込んだ。
「ああ…ごchika様の…いいニオイ…はむっ…ちゅぽっ…」
ミオは夢中でchikaの肉棒をしゃぶり続け、5分経っても10分経っても止めようとしない。
「ねえミオ、さっきからずっとしゃぶってるけど、そんなに好き?chikaのくさいチンポ。」
「うん…好ひ。匂いも味も濃くへ…おいひい。」
 ミオがぬぽっと口から肉棒を引き出すと、唇と亀頭の間に唾液の糸が引いた。
そして「いぢめて光線」を発しながらうっとりとした表情でchikaを見上げてくる。
 実はこれ、ミオのリクエストで昨夜はわざと風呂で股間を洗わなかったのだけれど、その甲斐があったみたい。
itimaie_rei.jpg 

(ミオ…かわいいじゃん)
chikaは胸がキュンとして思わず射精しそうになったけど、必死で堪えた。
「ねえchika…中々イかないね?ひょっとして我慢してる?」
 ミオがくわえた肉棒を口から放して見上げた。
「でもchikaのおチンポ、先っぽからカウパーが溢れてぴくぴくしてる…すごくイキたそうだよ?」
 ミオが愛おしそうにchikaの肉棒にほお擦りする。
「そういうミオもイキたいみたいだね。床にだらしなく汁を垂らしちゃってるよ。」
「うん…私もイキたい…私をイカせて下さいごchika様…」
 ミオが偽物の乳房でchikaのを擦りつけ揉み扱く。
「ミオのヌーブラ、chikaのチンポ汁まみれになっちゃうよ、ああ…。それ、又、胸につけて、街を歩くのね。その匂い嗅いですれ違う街の人たちどんな顔をするのかな・・」
 chikaはさっき弱にしていたリモコンを再び最強にした。
「ああ…いい」
 ミオが乳房の間から顔を出したchikaの亀頭をちゅうっと強く吸った。
「う、そんなに吸ったら…もう出るよ…」
 chikaが射精しようとした瞬間、ミオはchikaの肉棒をくわえ込んだ。
chikaはたまらずミオの口内へどくどくと射精する。
「あおぉぉ…んく…」
 ミオもイキながらひざまづいてchikaの出した熱い物を口で受け止める。
 口いっぱいの生臭い精液をミオは目をつぶって一気に飲み下す。
「ごほごほ…すごく濃い。いっぱい出たね。でもこれだけじゃ満足出来ないでしょ?」
ミオがchikaの手を取り、自分の股間にそっと宛てがって微笑む。
「ミオもそのバイブじゃ物足りないよね?」
「うん、私もおチンポ欲しいの…」
 ミオは洋式便器に手を突き、chikaにお尻を突き出した。そして股間を拘束していたベルトを外しバイブをぬるりと抜き出すと、手で自分の秘裂を拡げて中の肉襞を見せた。
「chika様のおチンポ、私のいやらしい男オマンコに下さい。はしたない牝奴隷のミオを思う存分犯して下さい、chika様。」
「上手くおねだり出来ました。じゃあご褒美にたっぷりchikaのをあげるよ。」
 でもchikaはペニクリの先っぽを、ミオの入口に宛てがい、割れ目に沿ってぬるぬると動かすだけにした。
「外側もぬるぬるで気持ちいい…」
「ああん…じらさないで、お願い…早く頂戴、もう我慢出来ないのぉ」
ミオが尻を振り、菊部をペニスに擦り付けて催促する。
「そんな事言ってもミオのここ、気持ち良いんだもん止められない…よっ!」
ぬぶぶぶぶ…!
04vccmini.jpg  突然chikaは力を込めてミオのアナル産道へ押し入る。
「あぐううう!」
ミオは不意を突かれて悲鳴を上げた。
「すごい、ミオの膣、いつもより熱くうねってぎゅうぎゅう締め付けてるよ…入れただけでイキそう…トイレで嵌められて感じちゃった?」
「あうう…もう、意地悪…chikaこそ、中でますます大きくなってるよ。chikaも凄く興奮してるくせに…」
「あはは、ごめんごめん、じゃあ動くよ。」
chikaが往復運動を開始した。ミオの男膣内で太いペニスが躍動する。
「ああ…すご…固…あ…い…」
獣のようにバックから犯されてミオがのけ反る。
「もっと…もっと強く…」
ミオの求めに応えてchikaがペニスで中をえぐるように捻りを加えながら腰をスピードアップする。
じゅぷじゅぷじゅぷ
「聞こえてる?エッチな音、トイレ中に響いてるの。」
「う…ふぅ…深……ふぅ…ふぅん」
ミオは指を噛んで細い声を出して鳴いている。
「ねえ、ひょっとして声我慢してる?」
「だって…声…恥…か…し…」
chikaはペニクリを一旦引き抜いて、尻穴に中指を突っ込んで中を捏ねくる。
「んん…んふぅ…」
「まだ我慢する?なら指二本…」
「んうぅぅ!ふうぅん…」
「尻に指入れたら男膣がきつくなってチンコを絞り出すように動いてる。chikaを先にイカせようとしてるの?でもそうはさせないよ。」
chikaはミオのペニクリを指でキュッとつまむ。
「んんっ!」
「どうしたの、今日はさるぐつわせずに口を自由にしてあげてるのに、思い切り声出していいのよ…。」
 chikaの指がミオのペニクリを強く捻り上げる。と同時に尻穴から離した手でミオの顎を掴んで指を口に突っ込んで大きく開かせる。
「この牝ブタ!奴隷のくせにごchika様に逆らうつもり!ほら!泣けよ、変態女!」
「あお…おあああああ…いくぅ…あああおあああ…はあああん…」
 chikaに汚い言葉を浴びせられてミオは大きな声を上げながらイッた。
「いい子ね…ご褒美にchikaのニオイを付けてやるよ。」
 chikaは快感でびくびくっと痙攣しているミオの身体に射精した。狭い個室内に二人の体液とアンモニアの臭いが充満する。
「はあはあ…すご…良かったわ…でも…もっと出来るよね…まだ固いままだし…」
絶頂の余韻を味わいながらもまた求めて来るミオ。
「今、イッたばかりなのにまたイカされたいんだ?今日のミオは積極的だね。トイレでして興奮してるせいだって自分で気付いてる?」
「うん…凄く興奮してる。いつも責められてばかりだから今日は私がchikaをイカせてやろうと思ったのに…反撃出来なくて悔しい…」
「ミオ!」

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 chikaはミオを抱き起こし、自分が便座に腰掛けてミオを向かい合わせに膝に乗せて再び合体した。
「あ…あああ…あ…」
再び肉棒に貫かれてのけ反るミオ。
「イッたばかりでヒクヒクしてるね、ミオの男まんこ。気持ち良い?chikaのチンポ。」
「き…気持ち…イ…イ…」
「こんなに感じやすい身体でchikaを先にイカせようなんて十年早いよ。chika様に逆らう生意気な奴隷は返り討ちにしてくれる!」
chikaが激しく突き上げを開始した。
「ひあああ…待っ…まだ…」
「ダメ、待たない。誘ったのはミオなんだから文句言わないの。」
「あうあうあう…中で…また大きく…」
 激しい突き上げにミオはなす術がない。
「どうした?chikaをイカせるんだろ?手足は自由にしてあるんだから何したっていいのよ?」
囁きながらミオの耳たぶを優しく噛む。
ミオも自分から動き出した。腰をchikaの膝の上でぐるぐる回す。
「く…そんな動いたら…いい…」
ペニクリが捩上げられるような快感。これだから年季の入った女装子は凄い。
「私も…凄くよくて…止まらないのぉ…」
(うっ…ヤバ…気持ち良すぎ…)限界が近いのを感じたchikaは、ヌーブラを手荒にはぎ取り両手でミオの乳首をつまみ捻りながら引っ張った。
「やあぁあ!…そこ…ダメェ…」
こりこりに硬く勃起して敏感になっていた乳首を捻り上げられて悲鳴を上げるミオ。
「どう?…感じる…でしょ?あぅ…chikaを先に…うっ…イカそう…とした罰だ…よ。」
言葉でミオを責めるんだけどこっちもきつい。
「…い…ごめ…んなさぁいぃ…」
「う…降参…?」
「降参…する…しますぅ…許して…もう…ダメぇ…ごchika様ぁ…」
「じゃ…ぁ…一緒に…イこ…」
「中に…中にちょうだ…いい!」
 chikaはミオの首筋に唇を付けて強く吸った。それを合図にミオが今日4度目の絶頂に達する。同時にchikaもアナル膣内にびゅくびゅくと熱い精を放つ。
「あは…熱いの…いっぱい…いああ…あ…はああん!」
快感の波が引くと、ミオがぐったりとしてchikaの身体にもたれ掛かる。
ミオと官能の極致を共にしたchikaは彼女を抱き留め、髪を優しく撫でながら頬にキスをしてあげる。
「今日は引き分けだね。」
「なんか凄く悔しい…せっかくchikaにご奉仕してあげたかったのに…」
「chikaは充分気持ち良かったよ。それより…」
 chikaはいきなりミオを便座に座らせると、両膝を立てさせ、尻穴に指を入れた。
「や…何するの?」
「何って、ごchika様を気持ちよくしてくれた健気な奴隷にご褒美あげるのさ。」
「いや…もう堪忍…」
「その割には中がうねってるよ?又、又、受け入れ完了。」
「や…もうお尻ダメ…許して」
「遠慮しないの、今度はchikaが気持ちよくしてやるからさ。黙って言う通りにしなよ。」
 chikaはポーチからハンカチを三枚取出して、ミオの手首と足首を左右別々に縛り、口にもハンカチでさるぐつわをした。そしてポーチに隠し持っていた持参のディルドーをミオの尻穴へズブズブと押し入れる。
 肉を圧し広げながら太くて熱い物が肛門を逆流する感覚にミオが身もだえする。
「あうううう…」
「ほら…根元まですんなり入った。普段のアナル調教の成果はてきめんだね。それともさっきのでガボガボ?」
「んっんっんっ…」
「嫌がってた割にはいい声で泣くじゃん。やっぱりミオは縛られるのが好きなんだな。」「ううーううー」
「本当は連続アナルも好きなんだろ?腰動いてるし。」
「ううーううー」
激しく首を横に振るミオ。
「違わないでしょ、トイレで自由を奪われて尻にチンポ嵌められてよがってる、お前は肉便器。ミオはchika専用の肉便器だ、そうでしょ?」
「んーんーんー」
ミオが首を縦に振る。
「よし…いい子…だねぇ…」
「ん…ん…ん…」
 ミオの呻きの間隔が短くなって来た。快感の余り再び首を左右に激しく振るようになる。もう許して、と言っているようにも見える。
ミオが限界に近いと悟ってディルドーの動きを加速する。
「ふううっ!…………」
突然ミオが一際高く鳴いたかと思うと、身体を痙攣させる。
この姿を見るのが女王様の快感。
(chikaく…す…き…)
 二人の汗と体液とアンモニア臭の充満したトイレの中で、ミオは幸福な表情を浮かべたままchikaの腕の中でぐったりとしてる。


nnnria109dfs.jpg  帰り道、夕方の公園で今日買った前開きのワンピースにミオを着替えさせボタンを全部外して前を開けさせた。
 黒い革バンドで拘束された肉体を露出させられたミオ。もちろん手で前を隠す事は禁止。
「やだ…恥ずかしいよ、人が来たら…」
「口では嫌がってるけど抵抗しないよね。本当はこうされたかった?」
「もう、いじわるなんだから。」
真っ赤になってchikaを睨むミオ。
「その割にペニクリがびんびんだけど?そこの茂みでヤッてく?」
「え?そこでするの?…だ…ダメよ、マユちゃんが待ってるし〜。」
「・・・あ、マユの事忘れてた!早く帰らなきゃ…」

第3ラウンド

 マユはAAAの西島隆弘君似のオトコノコ。倶楽部会員でもスタッフでもない。してその実体は、、ずばりchikaの「押しかけ弟子」でしょう(笑)。


二人は倶楽部に帰ると調教部屋へ直行。
「ただいまマユ!遅くなってゴメン。」
 そこには革のボンデージ姿で後ろ手に拘束されたマユがベッドに固定されたまま横たわっている。
 両足は大きく開かれて天井から鎖で吊り上げられ、前後の穴にはローターが挿入されている。
「うーうーうー」
 ボールギャグで口を拘束されたマユが呻く。マユは今朝、chikaとミオがデートに行くと聞いて自分も一緒に行くと言い張った。
 そのせいでchikaに調教部屋に監禁されていたのだ。もっともソレは表の理由でホントは二人が倶楽部に帰ってきた時のお楽しみの為。
 マユは拘束を解かれると、さっそく全裸にされたミオと共に三角木馬に乗せられる。
 二人を向かい合わせにして身体を密着、互いの脚を何箇所も縄で結び合わし、後ろ手に縛った上半身も縄でぴったりと縛り合わす。
 首には鎖で繋がれた首輪を取り付ける。
 二人の身体は木馬に取り付けられた太いバイブに貫かれて身動き出来ない。
「あああ…」
「どう?苦しい?マユ」
「苦しい…けど…気持ち…い…」
「あ、動かない方がいいよ、もっと苦しくなるから。」
「マユちゃんにMの気持ち良さを解って貰えてうれしい…」
「あああ…ミオ姉さん、あたしも、お姉様と一緒になれて…うれしいわ…」
 マユとミオは木馬に跨がったまま深いキスを交わす。
「二人が仲良くなってくれてchikaもうれしいよ。」
「私とchikaで、マユが一人前になるまでいっぱい可愛がってあげたいわ〜。」
「ええ、私をchikaさんみたいに仕上げてください。どんな事でもしますから、、。」
 美しいオブジェのような二人の奴隷を眺めながら、この日のchikaはちょー、満足。

bgrdykillSet_005.jpg 

第4ラウンドそしてゴング

 かつての自分の本当の名前を、マユは思い出せなくなっていた。
 かわりにマユは愛するchikaの精液の味と、人格のない只の淫乱な記号としての源氏名を覚えこまされていた。
 chikaのペニクリのことが片時も頭から離れない。そのうち、どんな殿方のチンボでも受け入れられるようになりたいとも言うマユ。
 ミオが倶楽部から帰った日も、彼女はプレイルームの椅子に座るchikaの股ぐらに顔を埋め、むしゃぶりつくようにペニクリをしゃぶっている。
 今風オトコノコの顎の尖ったシャープな顔立ちに、切れ長の大きな目。その顔は、オトコノコの格好をしているときは随分爽やかな笑顔を振りまいていたんだろうと思う。
 今そのマユのつり目がちな目は、はうっとりとほころんでいる。その瞳はマユのフェラチオを見て嬉しそうに微笑む、chikaに向けられているのだ。
 マユは、chikaが喜ぶのがまるで自分のことのように感じられて嬉しくてたまらないらしい。
 何度も何度もchikaのペニクリに腸壁を抉られ、肛門を貫かれ、口を弄ばれ、胸を漁られるマユ。
 その度ごとに、chikaはマユに自分のことを「chika様」と呼ぶように躾け、「お前はchikaのチンポにアヘアヘ嬉しそうによがる牝犬なの、それ以上でもそれ以下でもない自分だってこと胸に刻んでおきなさい」と執拗に蔑み続けた。
 マユは何度も何度も絶頂を味わい、余韻に溺れて痙攣する体にchikaの精液を浴びた。
 こうしてマユのプライドは男のものからマゾ牝奴隷のものへと変化していく。
 屈辱も苦痛も敗北感も、彼女の中でセックスの性感に生まれ変わる。快楽で得た幸福感は、そのままchikaへの感謝となる。
 ついには、彼女自ら裸となってchikaの両性具有者としてのペニクリにひざま付き、マゾヒスティックに調教の過激化を望むようになった。
 最初はおずおずとやっていたフェラチオも、今ではその舌にchikaのペニクリの形状を覚え込ませるまでになっていた。
(ああ、どんどん熱くなってくる、chika様のおチンポ……)
aaatv.jpg  この日もマユは興奮に胸を高鳴らせてさらに首を前後に激しく振り立てる。じゅっぽ、じゅっぽと彼女のねちっこい涎の音。
 それが気になるのか、ときおりマユはchikaのペニクリごと大きな音を立てて涎を啜る。それでもむしゃぶりつく時の涎の音は消えることがない。
 chikaのペニクリの味が愛しくて、美味しくてたまらないのだ。そこからいずれ自分の喉めがけて吹き出すだろう精液のことも考えると、マユはますます涎を沸き立たせてしまう。
 彼女の細い指はchikaのペニクリの根元やふぐりを優しくいじらしく撫で回す。
(chika様ったら、こんなに袋をピクピクさせてる……。そんなに私をじらさないで、一思いにその中身を私の中に……)
 喉奥深くchikaのペニクリを頬張りながら、マユの指はふぐりの裏をくすぐる。
「いいよマユ。お前の大好物のザー汁、どくどく出してやるから。」
(早くっ、早く――!)
 さらにマユはchikaの股に顔を埋め、両腕をchikaの腰にまわす。柔らかい脇でやさしく挟み込んで。
「出るっ、出るっうっ!」
 chikaの腰がビクンと跳ねる。
 ペニクリはそれ以上に弾んで、はち切れんばかりに膨らんだ亀頭の先から勢い良く精液を噴き出す。
 一滴こぼすことなく、マユなそれを口の奥で受け止める。
 そのままそれを喉に流し込むようなことはせず、むしろ喉奥で引っ掛けるように精液を口の中に溜めていく。
 とめどなく放出される精液をペニクリの根元から絞り出すように唇に力を入れてゆっくりと吸い出しながら、一方で口に溜め込んだ精液の中に舌を泳がせてその味を楽しむ。
(今日のchika様の精液も、凄く濃くて熱い……舌がとろけそう)
 ペニクリを尿道の中に溜まる最後の一滴まで出し切ると、吸い付きながらペニクリを口から出し、一歩後ろに退いてくいっと顎を上に向ける。
「くはあっ」
 口に溜めた精液のせいで湿っぽい息を漏らし、マユは半開きの唇の奥で舌を動かす。
 精液を捏ね上げ、自分の甘い吐息とかき混ぜるかのように。
 射精後のけだるさの中で、chikaは両膝ついたマユの裸体を舐め上げるように見つめる。
 スレンダーでありながら肉感のある彼女の体に絶妙なバランスを保った大きなちんぼは、その先をつんと斜め上に固く勃起させている。
 興奮させているのはそればかりではない、一本一本丁寧に整えられた陰毛もどこか熱っぽく湿っているように見える。
 ときおりちゅぷちゅぷと音をたてて、口の精液を存分に転がしたあと、ようやく顎を引いて口を閉じる。
 きゅっと唇に力を入れ、口をすすぐ要領でぐちゅぐちゅと精液を暴れさせると、ようやくマユはそれを嚥下する。
「ん……うんっ、んはあぁっ……」
 精液を飲み下した後のマユは、その体からむんと色気を薫り立たせた。
「今日もchika様の精液、とても濃くて美味しかったです」
「本当に美味しそうにザー汁を飲むね、マユは」
(なぜなら、もうあなたのことに夢中だからです、chika様)
 想いを言葉にせず、痴態で見せる。マユはしおれはじめたchikaのペニクリに再び舌を這わせはじめる。
「まだ飲み足りないの?」
 その問いにマユは首を横に振る。
「……chika様のおチンポが愛おしいだけです」
「chika様、私はもう、このおチンポの虜です。一生御chika様から離れられません」
 目ばかりでなく、声までもがchikaの肉銛にとろけてしまっているようだで。
胸寄せる両手も、もっと乳房の谷間でその熱を包み込みたいばかりに力が入る。
「考えることはみんなchika様とのエッチのことばかり。昼も夜も私のアソコがおチンポでズンズンされてるみたいで、いつもたまらなくなるんです。もう以前みたいにバイトができなくなって……数日前に止めるって……」
「数日前って、いつ?」
「もう私のいやらしい頭は日にちの感覚もないんです……もう私、chika様の言う通り、すっかり牝になってしまいました……」
 マユはたまらなくなって、chikaの亀頭にそっと唇を寄せてキスをする。
「だめじゃん、本当に元に戻れなくなるよ。それでもいいの?」
答えはマユの舌が返してくる。
・・・仕方ないか、、マユを養ってあげるほど経済力はないけど、マユはミオちゃんのお気に入りでもあるから、ミオちゃんの会社に潜り込ませてもらおう。
 でもホントにこの子どうなることやら。

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治さない病

「ちゃんと調べないといけないな…この患者が本当に変態性欲の持ち主かどうかについて…」ほんの少しの好奇心が、次第に僕を蝕んでいく…!表題作「治さない病」を始め、女装の魅力に取りつかれた少年たちの華麗にして印日な鹿島田世界(ワールド)をお届けします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

josougakuen_hyousi1_large.jpg女装学園 〜Six menticide lessons〜

男の娘達が学園で変態行為を繰り広げる、変態男の娘ADVです。
あられもない淫語を叫びながら、倒錯行為が繰り返されます。

■STORY
男の娘しか存在しない『女装学園』。
そこで目覚めた記憶喪失の青年は、花檻と名付けられる。
変態教師や女装生徒達の手解きを受けながら、
花檻は狂気的な女装快楽に目覚めていく……

1年A組、コギャル風の男の娘、愛華。
保健室の女医で、サディスト、麗。
2年D組、ピンク色のメイド服を着た男の娘、亜美亜。
3年A組、ゴシック服を着たお嬢様風男の娘、慈悲。
視聴覚室にいる、お人形好きの男の娘、姫男。
ウェディングドレスを着た男の娘、こりん。

様々な変態男の娘が登場します。

 

 

h_312yobi15pl.jpgシュルレエル ラバーキャットスーツ 3


ラバーキャットスーツを着た女が、様々な拡張プレーを展開する!黒いラバーキャット女の拡張プレー、手足を拘束され電マ挿入や膣拡張ポンプでオナニー、指6挿入オナニー、超極太のディルドを挿入し、自ら腰を振りオルガに達するマゾ女!赤いラバーグローブを着けた自分の手を膣の中にスッポリと入れてしまう様なハードなオナニーや、電マを自ら出し入れしながら気持ちいい〜の連呼。本物マゾ拡張女の姿!


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(2009/10/03(土) 10:39)

 ニューハーフ刑事 少女ゴム仮面伝説

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009ipipo.jpg ニューハーフ刑事 少女ゴム仮面伝説

「ゴム仮面に顔を奪われ、十(とお)と七とせ、生まれの明かし絶たんこの私(あてえ)が何の因果か警察(マッポ)の手先。けんどな、こんな私(あてえ)でも愛する人の尊さは忘れとらんきに。ニューハーフ刑事・サイエンジチカオ、愛を忘れ、人の心の弱さにつけ込む悪党ども、おまんら、許さんぜよ!」

 

回想


 女装すると小柳ルミ子そっくり・・・ルミお姉様。ああ、痩せて肋の浮き出た胸に、不似合いな程太い乳首が勃起してるぅ、、それに、小柳ルミ子の股間に青筋立てたでっかくてぶっといチンボが、、。
「ンフフ……ふあ、あうんん……クチュ、ピチュ……ヌクチュッ……んはぁ……っ」
 再びルミお姉さまに唇を奪われる。口の中で舌と舌とを重ね合わせると、お互いが本物の肉を持った獣だってことを感じることができる。
「chikaがルミのモノだという印をつけてあげるわね。」
 一度ジュルッと吸い込んでから唇を放すと、ルミお姉さまは二人分の熱い唾液がたっぷりとたまっている自身の口の中で、舌を回すようにゆっくりと蠢かせた。
 二人分の唾液が攪拌されるクチュクチュという音は、ひどく淫靡な響き。口内でかきまぜながら、新たに分泌する唾液を加えていく。
 ルミお姉さまがゆっくりと口を開くと、たっぷりとたまって泡立った唾液、その中でヌラヌラと濡れ光る赤い舌が見える。
 その液体の一部がさっきまで自分の口中にあったものだと考えると、余計にイヤらしく感じられる。
「ねえ、chika。目を閉じて」
 ルミお姉様の口をもっと見ていたい気もしたけれど、言われた通りに目を閉じてみた。視覚を遮断されると、次に何が起こるのか予想がつかなくて、ドキドキする。
「ウフフ……」
 ピチュリ。
「ひあっ」
 まぶたの上に、熱くネットリとした液体が垂れてきた。
(はあぁっ、私の顔に、ルミお姉さまの唾が、唾がぁっ)
 まぶたを覆い隠すほどに唾液をたっぷりと垂らされると、今度はそのまぶたの上にブチュリと口づけられた。
「うひぃっ」
 chikaの反応などおかまいなしに、ルミお姉様は唇でまぶたの上をなぞると、舌で唾液をすくいとるようにベチュリベチュリと舐めあげてくる。
(わ、chikaの顔、ルミお姉さまに舐めしゃぶられてるぅっ)
 たっぷりと舐めあげると、今度は反対側のまぶたに唾液を垂らし、またねぶりあげる。
 ベチョッ、ネロ〜、ズチュルルッ、ネチョォッ。
「ふぁ、はおぉぉぉっ」
 快と不快の狭間の感触に、chikaは獣のように吠えながら身悶えた。
「chikaの鼻はかわいい形をしているわね、外人もたい整形なの?」
 ルミお姉さまがchikaの鼻の頭を人差し指でピンと弾く。
「せっ、整形なんかじゃありません!それに、お、お姉さまのお鼻の方が、スッと高くてかっこいいです、ヒッ!」
 chikaが言い終わるより早く、今度は鼻に熱い液体が垂れてきた。
「ほあぁぁぁっ、つばが、つばが鼻を覆ってるぅっ、すごいにおいヒィィッ」
 大量の唾液でネトネトにされた鼻を、今度はパックリと口中に咥えこまれた。
「アヒイィィィッ、はな、はな食べられてりゅうぅっ」
 口中に鼻を咥えたまま、舌をうごめかせてその輪郭をなぞる。

hllg1.jpg 

そして、
「ふぎいぃぃっ、あな、はなのあなはらめえぇぇっ」
 なんとルミお姉様の舌先がchikaの鼻の穴に侵入してきた。
 舌はさすがに奥までは入ってこれないけれど、入り口付近の鼻の粘膜をネロネロと舐めあげられる感触はなんとも言い難い。
さらに。
 ズジュジュビュ〜〜。
「は、はにゃみじゅ、しゅわないれぇ〜っ」
 鼻の穴の中にネトネトの液体を送り込み、今度は元から鼻の中にあった液体ごとジュルジュルと吸い上げられる。鼻の奥がツーンとして痛い。
 chikaは締まりのなくなっている唇から、ただはしたない声と涎を漏らし続けてしまう。
「フフ、まだまだよ。もっともっと、chikaがとろけてしまうほどしゃぶり倒してあげる」
「しゃ、しゃぶりたおすってぇ……」
 ルミお姉さまはchikaの鼻を解放してそのグチャグチャになっている顔を見つめると、ニヤリと八重歯を覗かせてイヤらしい笑みを見せつけた。
「ヒィッ……も、もう私、頭の中までグチュグチュなのにぃ……これ以上されたら、バカになっちゃいまふうぅ……」
「そうよ。バカになってしまいなさい。私とイヤらしい事をする事しか考えられない、恥知らずのケダモノにしてあげるわ」
「そ、そんなの、らめれ、ふぐうぅぅっ!」
 言いかけたchikaの唇を割り裂いて、並の女達よりずっとお金をかけているというお姉さまの長くしなやかな指が口内にもぐりこんできた。
「んはぁ、ひゃ、ひゃめへぇ〜」
 熱い壷の中を激しくかき回す二本の指。唾液がかき回されて、ブチャブチャと卑猥な音を奏でる。
 やがて二本の指は、おろおろと逃げ惑っていたchikaのぬめついた舌を挟み、口外に引っ張り出す。
「まったく、こんなに艶かしいピンク色をして、テラテラと濡れ光って。イヤらしいったらないわ。これで何人の男のチンボ舐め上げてきたの?」
「ひょ、ひょんなぁ」
「この口で、この舌で、何本喰ったの?きっとルミだって敵わないぐらいなんだよね。それにこの口で男たちをたぶらかしてるんでしょ。ホントはみそっかすな男の癖に。私は一番、良い女だって。そんな私に男が奴隷みたいに貢ぐのは当たり前なんだって。」
「わ、わらひ、ひょんなこと」
「それもこれも、このだらしない口のせいよ」
「ひゃぐぅっ」
 ルミお姉さまが指でchikaの舌をねじりあげた。
「いい、chika。あなたの舌も、口も、髪の毛一本までも、全て姉である私のモノなのよ。私以外の誰かに軽々しく差し出してはダメなの。わかっているの?」
「ひゃ、ひゃいっ」
「フフフ……顔だけで、イカせてあげる。」
「か、かおだけ……」
「そうよ。あなたは顔だけでイキまくる、はしたないド変態マゾだっていうことを自覚しなさい。」
「そ、そんな……」
「淫らなはしたない顔をぶらさげているんだから、これからはゴムマスク被って生活するのよ。だって、chikaの顔は性器と同じなんですもの。オマンコ隠さずに人前に出て喜ぶのは、露出狂の変態だけよね。」
 自分の顔をオマンコ扱いされ、chikaはドキドキしてどうにかなりそうだった。
 このままルミお姉さまに絶頂に導かれてしまったら、自分の顔が淫らな粘膜だと認めざるをえなくなる。
 それを自覚してしまえば、まるで性器が蠢くように、泣いたり笑ったりと表情を変え、さらにはド派手なメイクを施すこの顔を無防備に晒す事が、恥ずかしくてたまらなくなってしまう。
「あら、抵抗するつもりなのね。でも、イヤらしいchikaにどこまで我慢できるものかしらね?」
 なんとか堪えようとギュッと固く目をつぶったchikaを見て、お姉さまはニヤリと笑うと、大きく口を開けてパクリとchikaの鼻を咥えこんだ。

hlg1.jpg 


「ひゃぐぅ」
 驚いて変な声が出てしまったけれど、これなら先ほど経験済みだし、耐えられる。そう思ったけれど、甘かった。
 舌でまんべんなく鼻の形をなぞるように舐めまわすと、鼻を咥えたままお姉さまは頭を上下させはじめた。
 口全体で咥えこんだかと思うと、鼻の稜線を頂までなぞるようにニュルニュルと唇をスライドさせ、鼻の頭まで唇が到達すれば、また全てを飲み込むために、麓へと滑らせてゆく。
 ニュプッ、ニュプルッ、ヌポッ、プチュルルッ。
 鼻を咥えて頭を上下させるお姉さまの顔を間近で見ながら、chikaは似たような行為を、どこかで自分自身がしてるような気がしてならなかった。
 尖ったモノを、口から唾液を溢れさせながら激しく舐めしゃぶる、その姿は……。
「ひゃはあぁぁんっ」
 気持ちよさのあまり開きっぱなしだった口から犬のように突き出されていた舌を、根元から先まで指でシゴキあげられ、ブルブルと身震いしてしまう。
 その瞬間、目の前で繰り広げられる淫技と自分自身の光景が重なった。
愛しい愛しいチンボ。ブトマラ。臭いソーセージ。
「これ…………フェラ……チオ……」
 あまりに部位も状況も違うから頭の中で結びつかなかったけれど、これはいつもの男性器を口で愛撫する行為……フェラチオによく似ている。
 chikaの驚愕の視線を受けたルミお姉様は淫靡に笑い、とびきりイヤらしい口調で言った。
「どう、chika……ズチュルッ……鼻フェラされるのは、気持ちいい?」
「はにゃへら……」なんて淫靡な響き。
「そうよ。私の口が、舌が、chikaの鼻を舐めしゃぶりまわしているの……ズビッ、ジュズリュッ……私の口マンコがchikaの鼻チンポに、ジュポジュポ犯されまくっているのよ……」
 鼻チンポなんて、淫らすぎる自分の言葉に酔っているように、陶然とした顔を浮かべるお姉さま。

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 でもそれは、chikaも同様で。
 鼻フェラ、口マンコ、鼻チンポ、犯されまくって……。
 普段自分で使っている時は気がつかないけれど、こうやって他人から聞くと耳を覆って逃げ出したくなるような淫らにすぎる言葉ばかり。
 なのに、倒錯的なこの雰囲気の中でルミお姉さまから直接浴びせかけられると、逃れる事もできずにただ晒されるがままになり、倫理観も貞操観念もグズグズにとろかされてしまう。時々、ルミお姉様の小さなスキャンティからはみ出しているペニクリの頭がギラギラと目に焼き付く。
 発情して白痴のように緩みきったchikaの顔を満足そうに眺めながら、なおもお姉さまはchikaを攻め立てる。
「ウフフ、舌チンポもこんなにヒクヒクさせて、お汁を撒き散らして。ほら、シコシコしてあげる。私の指コキでイキまくりなさい。」
 何かが乗り移ったかのようにスケベな言葉でchikaを攻め続けるルミお姉さま。
 さすがに何人もの男を跪かせ食べてきた女装子女王様、その言葉の秘める淫らな「気」はダイレクトに伝わってきて、chikaの頭の中は沸騰してしまっていた。
 ジュポジュポ、クチュクチュと淫音が響き渡り、段々そのペースも早くなってゆく。
 グチュ、ヌチョネチョ、ムニュル、ピチャッペチャッ、ネプネプ、ズルヌグチュッ……
「ハヒッ、お、おねえさま、チカわ、わらひぁ、もう……」
「あらあら、どうしたの……ジュポッ……もう、イキそうなの……チュルルッ」
「は、はいぃ…………もう、イッちゃいまふぅっ……」
「フフ……なら、はっきり宣言なさい。chikaは、何をされて、どんなふうにイクのか」
 もうchikaの頭の中からはプロとしてのプライドなどとうに流れ出て消えてしまっていた。だから、躊躇なくお姉さまの望む言葉を紡ぎ出してしまう。
「わらひ、ちかのかおはぁ……ハウゥッ……性器なんれふぅ……らから、おねえさまにしゃぶられてぇ、ビクビクかんじて、イッちゃうんれふぅっ」
 もうろれつも回らない。ただただ、イキたい、それしか考えられない。乳首の次は顔面でのドライオーガズム、、シーメールの快感の極みへ。
「あら、認めるのね。自分の顔がオマンコだって。」

Fghiuii39.jpg 


 意地悪く聞き返すお姉さま。でも、否定できない。なんでもいいから、続きをして欲しい。
「はいぃっ、わらひっ、かお、おまんこなのぉっ……らから、してぇ……かおおまんこ、ペロペロしゃぶりまわして、いかせてぇっ」
 恥も外聞もなく、ただ絶頂を求めるどマゾオカマ。それがchika。
「まったく、なんて恥知らずなメスオカマなのかしら。雄マンコ剥きだしの開きぱなし、フェロモン垂れ流して、、女のオマンコの味しか知らないウブな男達を淫らに狂わせていくのね、あなたは。いいわ、私が躾けてあげる。
 姉として、もう二度と他の男にスケベな匂いを嗅ぎとらせないように、chikaのドスケベフェロモンをここで絞りつくしてあげるわ。」
 お姉さまの鼻フェラが勢いを増す。
 chikaの口の中から淫らな気の塊を引っ張り出そうとするかのように、舌をシコシコとシゴく指の動きも速くなる。
 ジュボジュボジュボォッ、ベチュベチュ、シュリシュリシュリ、ジュルルッ……。
「ンアヒィッ、もうらめ、イク、ヒクゥッ」
「イキなさい、顔面嬲りでイキまくりなさいっ、オマンコ顔の変態牝妹っ、ホラッ、イクのよっ!白目剥いて醜いオカマの正体晒しなさい。」
 鼻の頭に鋭く歯を立てられ、舌を爪の先でくじられる。敏感すぎる粘膜と化していたchikaの顔に、こらえきれないほどの鮮血の衝撃が走り、爆発した。
「んひゃっ、イ、イクウゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!」
 全身に電流を流されたように体がビクッビクッと痙攣し、上の口からも下の口からも淫らな汁を大量にしぶかせた。
 何度も何度も汁を噴きこぼし、壊れたゼンマイ仕掛けの人形のようにガクガクと体を揺すり続けるchika。
 痙攣が収まった頃には指一本動かす力すら残ってはおらず、焦点の定まらないうつろな瞳で、ただ天井を見るともなしに見つめるだけだった。
 そしてchikaは約束通り、この時から自分の性器顔を人様に見せないようにゴムの仮面を付けられたのです。

「ゴム仮面に顔を奪われ、十(とお)と七とせ、生まれの明かし絶たんこの私(あてえ)が何の因果か警察(マッポ)の手先。けんどな、こんな私(あてえ)でも愛する人の尊さは忘れとらんきに。ニューハーフ刑事・サイエンジチカオ、愛を忘れ、人の心の弱さにつけ込む悪党ども、おまんら、許さんぜよ!」

 

1326aw0006jp-005.jpg ボクがワタシになった理由(ワケ) 〜女装計画〜

女装した主人公が双子の姉とともに、令嬢たちが通う全寮制のミッション系学園を舞台に、生徒や教師を陵辱したりされたり…。

 





 
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d_d0014507jp-002.jpg 玉乱


フタナリシーメールお姉さん×女装ショタ本第二弾!暴走した女装ショタペット君達にニプルファックや、射精出来ない様に拘束しての寸止めアナルセックスをキメられアヘ顔を晒してイキまくる!フタナリならではのシチュエーション満載でお届けする過激SEXを御堪能下さい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

kaioumg_0006-002pl.jpgふたマゾ【第2話】 

巨乳でグラマラスでありながら男性性器も併せ持つ「ふたなり」女教師・羽柴らんか26歳。
教え子の男子生徒に自慰行為を見られ、そのまま生徒との肉欲遊戯に耽ってしまった彼女だったが、密かにその行為を覗き見ていた女生徒がいた!
そして、ふたなり女教師の淫靡な肉体の秘密に興味を抱いた女生徒達の幼い性欲が、らんかの身に襲いかかる!
密室の体育教官室でらんかの肉体は女生徒達に嬲り続けられ…。
ぷりぷりのデカマラ!ドロネバ精液!
挿しつ挿されつの饗宴が、ふたなり教師の肉欲を加速させる!
巨匠・風船クラブが描く、欲望ノンストップのふたなりハードエロティカ第二弾!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

77crz211pl.jpgマスカキ女 ふたなりチ○ポから本物精子ダス!


男じゃない、ニューハーフでもない!チ○ポ女が魅せるONANIEはなんだか不思議でとってもきもちいいおんな…オンナ…女…ちんぽ…ちんこ…まら…陰茎…ペニス…おちんちん…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

104bshd15pl.jpg100%まるごと如月優奈


ニューハーフにアナルを思い切り犯されたいアナタ!大変お待たせいたしました。149cmの小さいカラダに似合わず18cmの超マグナムペニクリの如月優奈ちゃんがめくるめく逆アナルの世界にお誘いします。男は責める方が好きな優奈ちゃんのサディスティックな腰遣いにケツマンコは昇天必至!!最後は優奈ちゃんの射精で〆。一世一代の噴水ザーメンをとくとご覧あれ

 

 

 

 

 

 

h_214dsd48pl.jpg奴隷伝説 ゼンタイ・フェテッシュ 10

ゼンタイ女の口にコンドーム付マスクを着けた異色フェチ&マニアックプレー満載!ゼンタイとランジェリーのコラボ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_214dsd46pl.jpg奴隷伝説 ゼンタイ・超極太異物挿入 8

ゼンタイ女の超巨大電動バイブや異物でのオナニー拡張プレーや、野外でのゼンタイフェティッシュシーンに加え、ディルド2本挿入オナニー、電動バイブ一穴三本同時挿入、自らの膣内に挿入した異物を自分の口に入れて舐めまわしたりとマニアックなプレイが満載。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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(2009/09/26(土) 06:00)

 お試し期間

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24hfggfgfg.jpg  chikaへのファンメールには色々なものがって、例えば
「美しすぎるchikaさんの肉棒がたまらなく卑猥です。この肉棒を改造してほしい・・・無数にシリコンボールを入れてグロテスクにするとか、シリコン棒で常に勃起状態にさせるとか・・・ピアッシングとか・・・ああ〜〜・・・・いろいろ良からぬことを想像してしまう・・・大好きですchikaさん、これからもブログの運営がんばってください」みたいなのとか、これはこれで、生きたフェテッシュ人形を目指しているchikaとしては参考にはさせて戴いていますが(笑)・・・なんと言っても一番多いのは「どこで遊べるの?」と言うお問い合わせです。
 一応、chikaの所属する倶楽部は会員制秘密高級クラブなので、その入会システムについては一従業員であるchikaは口が挟めないとゆーか、触れてはならない規約になっていて、この件に関する事はメール等の返答も含めて禁止事項なんですよ。
 実際の話は、こーゆーご時世ですから営業担当の方は新しい会員さん獲得で必死なのにね。なんだか矛盾してます。
 でも高級レストランに入って牛丼を注文する客がいないように、クラブそのものの格とゆーか、付加価値etcはやっぱり重要なんですよ。
 こうゆー不況下では、みんあの財布の口が固くなって、それを緩める為に、各企業は自分の身を切ってでも低価格で勝負しますよね。でもそれってそーとーにやばくない?って全然、経済の事なんか知らないchikaですら思いますよ。
 この前、久しぶりにスーパーに行ったら298円弁当がずらーって並んでて、安いのは安いんだけど内容見てたら「餌」の一歩手前でしょ。
 大量仕入れの大量生産、コスト削減第一主義で作れるのは作れるし、安いのは安いんだけど、こんなのが当たり前になっていったら食文化なんて数十年のスパンで壊滅しちゃうだろーなって。
 まあそうなる前に日本国ってゆー会社が倒産しちゃうだろうけど、、、って事で、ウチの倶楽部が悩んでる部分もよく判るわけです。

 で最近、倶楽部が導入し始めたのが、会員資格は発生しないけれど、その度ごとのプレイ料金だけ頂いて「これからどうします?会員になったらもっと色々楽しめますよ」って感じの「お試し期間」。
「なんだよー、体の良い、ただの売春じゃん」って笑いながら言ったら、上の人にスッゴク睨まれましたが(笑)。

 

25ggfgfdc.jpg 「お試し期間」

「もういいわ」
 アナルをたっぷりなめさせた後、彼を仰向けに寝かせて、もう1度、chikaのペニクリを彼に見せ付けつけながら「これからこれで犯してあげるからね。貴男のアナル処女もらうね」って彼の顔を、ペニクリでぴたぴた。
「はい・・・」
 目は開かれて自分の目の前のペニクリ凝視してるけど、心はいっちゃってるって感じ?「じゃあ、仰向けになってM字開脚しなさい。」
 いそいそと恥ずかしい格好になる彼。
まずローションを少しつけて、指で彼のアナルをほぐしてあげる。
 アナルオナニーか、それともその手の相手がいるのか、かなり使い込んでるアナルは形が変形しちゃってて、やらしいのを通り越してグロい感じ。
 でもいいよね。こういうの。いかにも変態って感じがして、可能性大。
「もっと、きちんと開きなさいよ。」
「いれてほしいんでしょ?おねだりしなさい。」
指でアナルをいじりながら意地悪く言ってみたり。
「chika様のおちんちんを入れてください。」
chikaのにもローションを塗りながら、それでこすってじらしたりして
「どこに入れてほしいの?」「タケルのアナルに。」
「男の癖におちんちんが欲しくてそんな格好してるのよね?」「はい。」
「じゃあいくわよ。」
 彼のアナルにペニクリを押し付けて、でも・・・なかなか入らないのよね。こーゆー時って。実際に苦労してる時間は短いんだけど、この時間が長く感じたり。
入るときは、いつもみたくぬるって感じで亀頭が飲み込まれて入っちゃうんだけど。
「入ったよ〜。わかる?」「はい。わかります」
「奥までいれるね」「はい」
 一気に根元までペニクリを埋め込んで、ゆっくりストロークしながら「これでロストバージンね。うれしい?」。
「はい。うれしいです。」
「どう本物は?」「気持ちいいです」
「もっと動かすよ〜っ」
 出し入れして、途中から彼の足首を押さえつけるように持って「こうするともっと犯されてる感じがするでしょう?」。

 そのまま少し激しめにピストンしてあげてたけど、正常位だと思いっきり突けないから体位を変える事に。

 彼を四つんばいにさせて、もう1度アナルにローションを補充。
彼は枕を抱えるようにして、思いっきりお尻を突き出して犯される気満々。
「タケル、思いっきりマゾマゾね〜」って笑いながら、平手でお尻を強く叩いてあげる。
 声は出さないけど、間違いなく感じてる。
アナルにペニクリをあてがって思いっきり挿入して、お尻も叩きながら言葉責め。
「気持ちいい?」「はい」
「本物のおちんちんがそんなに気持ちいいの?」「気持ちいいです。」
 腰をつかんで思いっきり奥まで突いたりして、お尻とぶつかってパンパンって音がする。
「ほらあ、chikaのペニクリ大好き?」
「chika(呼び捨て)の、chika様のペニクリ大好きです。」
 もう敬称つけてる余裕がなくなってる彼。
しょうがないからそのまま言えるように言ってあげる。
「chika様のちんぽ大好き。って言いなさい」
「chika様のちんぽ大好き」
「chika様の奴隷になります。って誓いなさい」
「chika様の奴隷になります」
「毎回アナル犯されて、ミルク飲ませてあげるからね?」「はい」
「タケルは、男のくせにちんぽで犯されてうれしいの?」「はい」
「これからちんぽ中毒にしてあげる。もうchikaなしでいられない体になるの」
「chikaのちんぽを入れてもらう為ならなんでもする変態に変えてあげる」
 激しく突きながらひたすら言葉責め。
 彼はほとんど「はい」しか言ってないけど。
「もうそろそろいくよ〜。どこにほしい?」「中にください。」
「中がいいの?種付けされたいのね?」「はい」
「やらし〜。初めてのちんぽで種付けされたいんだ?」
「chika様のものになりたいから。」
「いいわ。中に出してあげる。chikaのものになりなさい」「はい」
「いくわ。いっちゃういっちゃう。」「ああ・・・」
 最後のほうはchikaも気持ちよくなって何言ってるのかよく覚えてないけど、中に出したときに、彼が声をあげてよがったのが聞こえてた。

 少しの間、そのままつながってて、その後、体を離してお互い無言のまま、彼の腕に抱かれるように腕枕してもらって。
 ぼそっと聞いてみる。
「気持ちよかった?」「はい」
「本当に奴隷になるの?」「はい」
「chikaでよかったの?こんな体だけど」「はい」
「もっと酷い事するよ?」「chika様が望むことをしてください。」
「例えば、自分ので汚れたのペニクリもなめれるの?」
 ローションついてたから一応ティッシュで拭ってはあるけど、洗ってないままのペニクリをなめだす彼を見て「あ〜本気なんだなぁ」ってchikaも実感した。
 後で聞いたら、手首つかまれてchikaに喉の奥まで突かれた時「ああ、この人の奴隷になるんだ」って思ったみたい。

 そのまま大きくなってきたペニクリをおいしそうになめてる彼。
「そんなにおちんちん好きになった?」
「ミルク飲ませてあげる」なめながらうなずく彼。
 彼の目の前で、見せつけるように自分の手でしごく。
「出すわよ。飲みなさい」「はい」
 吸い付くようにペニクリをくわえる彼。
「いくっ。飲んで。chikaのミルク全部飲んでっ」
 出した後、彼が全部飲むのを確認してから頭をなでなで。
「全部飲んだ?」「はい。chika様が素敵だから」
「chikaの味を覚えなさいね」「はい」
「いい子ね。これから精液中毒してあげるからね」「はい。してください。」
 そのままキスして、口の中に少し残った自分の精液と唾液をからめあってそのあとベッドでしばらくまったり。
お互いにシャワー浴びた後「いつかちゃんとした奴隷誓約書かわそうね。」「はい」
「また連絡するわ」「はい」。
そう言って着替えてホテルの外へ・・・。

9cxzxc.jpg  ・・・さあどうなるんだろ?この人、若いし、ルックス的には好みなんだけど、要は経済力の問題だから、、会員さんとして倶楽部で再会するのは難しいかなぁ、、。


 でもこんな感じの「男のチンボに犯されたい願望」の殿方が、最近増えつつあるような気がするのは気のせいかしら。
 ほんとに、女のように扱われたい、そして女が味わうような快感も経験したい、そう思う殿方は結構多いんように思うんですよね。
 でもアナル性感の開発には、残念ながら向き不向きがあるみたいです。
 簡単に指一本が入って初めから快感を感じる人から、何度も開発を重ねながら綿棒一本に苦しむ人までね。
 蝦頭で何度も書いてきたけれど、chikaは十代後半の女装子時代に、先輩からいろいろ体験談を聞いたり真似したり、また自分自身も最初の男性経験を済ませました。
 アナルSEXで快感を充分得られる体質だったけど、今思うと快楽のその多くは、精神的なものが多かったですね。
 今では肉体の色々な部分が開発されて、又、別のレベルにいると思うんですが、私たちみたいな人間は、若い頃って、なんだかんだ言っても、女になれた、女として扱われた、という満足感が大きいんですよね。
 純粋にアナルで性感を得ているのは、M女やハード・ゲイの方々のほうが多いでしょうが、それも少数でしょうね。

 ちなみに、実践から得た初心者向きの情報をば(笑)。
 苦しまない挿入の仕方、つまりアナルの力の抜き方ですが、うつ伏せになって両足を閉じるのが一番です。
 初めての方でも意外にすんなり入りますから試してみてくださいね〜。挿入後は慣れても苦しいものですが、しばらくじっとしていると苦痛はやわらぎます。
 本生の場合、そのあとじんわりと全身を串刺しにされた感じが広がってきてます。これが好きになったら、いよいよ次の展開が貴方を待ってます。

 以下は倶楽部内部のラウンジで、「次の展開」どころか極北まで行き着いちゃった会員さん達と、まったり交わしていた「犯されたい」会話集、総集編です。ご参考になれば。

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「私もアナルオナニーから始めて、女性にペニバンもやってもらったけど、2年くらい前に本物の男にやられてからこっちにハマりっぱなしだね。
 私の場合、ホモというより女性化願望だけど、最後はやっぱりこれにつきると思ったね。
 本物のペニは全然違うね。自分よりでかい男にしがみついて奥をがんがん突かれながらイクのって最高だわ。本当に女になったっていう気がする。
 頭の中は真っ白で下半身はどろどろ。それに比べたらchikaを目の前にして悪いけど、女王様のペニバンなんか擬似体験に過ぎないってよく分かった。」

「私も同じパターンね。ぺニバンも良いけどそれなら本物ってどうなんだろ?って。基本的に脳はヘテロなのは変わってないけど、♂のセクフレができてからは、その時だけは、すっかり女にされちゃって。SEXが強い男がもてるのも無理ないかな、って思うようになったわ。」

「ペニバンが良いのか、それとも生チンポが良くなってしまうのかは、その人が元々、ただ単にアナルプレイが好きなだけなのか、それとも女性化願望というような倒錯した状況に興奮する性癖なのかによって、変わるんじゃないかなぁ。」

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「私もここまでたどり着いた一人だけど、単にアナルプレイが好きというより女性化した受け身のSEXを体験したいというのが、最後まで行き着いちゃったんだと思う。
 依然として頭の中はヘテロで、ホモSEXは頭では拒否してるんだけど。本物を体験してからは、ペニバンと実際のペニスのアナルでの感触の差というより、女として男に抱かれて支配されているという感じのあるなしが、全然ちがうわけ。
 だからフェラだけでも女になって男に奉仕しているというイメージがすごく感じる。苦しければ苦しいほどなおさらね。
 今考えるとホモにすごく抵抗があるから女装のあと、最初ペニバンから入っていったんだなって気がしますね。」

「僕の場合、この倶楽部に来る前の事なんだけど、プライベートの女王様に調教の一貫としてやられてました。
 女王様にバイの外人パートナーがいて、その人のモノで犯されてました。僕はそのケが全然なかったので、かなり抵抗したけど、女王様の調教が進んでいくうちに結局ハイと言わされました。
 今は女王様のペニバンをしゃぶりながら彼氏に後ろから犯られるのが好きですが、逆にペニバンで貫かれながら彼のを飲まされるのもまた興奮しますね。
 彼のを上手にしゃぶっている時や貫かれてひぃひぃ言わされて悦んでいる時に、横目で見ている女王様にアンタもついにここまできたのね、などと言われると褒められて嬉しいような気持ちと屈辱感が混じった複雑な気持ちになります。
 最近では、いつか今度は男を二人あてがってやるとも言われていますが、かなり怖い感じがするし、彼女の見ていないところでというのはちょっと・・・。
 もちろん自分で男を探そうというふうには思いませんね。女王様に犯されるのだけが好きというのと、本物の男がいい、というのの中間というか、混じったようなものかもしれませんね。でももう彼女たちとは別れるつもりですけど、、。」

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「ところでさ、ペニバンオンリーの人も含めて、皆どんな感じでイってますか?私は最初、射精で終了でしたが、今の彼氏が女装者の女性化に手慣れた人で、そういうのはダメだという事で、すっかり違ういきかたを覚えさせられたの。
 何回か普通に射精させられたあと、もう立たないというところからアナルセックスに入る。
 ディルドでかなりやられてから本物になることもあって、要は自分のチンポでもう逝けないという所からかなりしつこくアナルをやられるというパターン。
 最初はかなりつらいんだけど、そのうち自分のチンポの存在を感じなくなり身体全体がペニスに貫かれたアナルのような感じになりますね。全身が穴になったような。
 その状態から得られる絶頂感はもう全身で感じるもので、普通の射精の感じ方とは比べものにならない。
 その状態で果てしなく突かれると、ヨダレだらだら、声がでっぱなしで錯乱状態というような。うーん、やっぱりもう戻れないな・・・。」

「まさにそれ!私も初めのころアレが出ちゃうとちょっとシラけちゃうというか醒めるという感じだったんですが、だんだんとその後が良くなってきて。
 自分で腰を揺すってもっと深く激しく求めるようになったのも、自分の欲望がチンポと無関係になってからでしたね。
 私は特に女装はしませんが、パートナーの好む下着などを購入してあげてドキドキする時なんかに、女の気持ちが分かるように思いますね。
 こういうの分かってくれる人がいてうれしいです。
 確かに心理面での大きなよろこびというものがありますね。チンポが関係なくなってまだ本当にアナルだけで逝く喜びを知らなかったころ、身体がくたくたの状態で単に受け身のまま突きまくられるだけということが何回かありました。
 快感を求めようとしてもなかなか得られないし、こんなのがいいのか、なんか辛いだけだなと思っていたんだけど、とにかく突かれる動きに反応しているうちに突然くるんですね、これが。」

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「自分の意志がまったくなくなって、完全に受け身になって自分の身体全体が相手のペニスを受け入れているだけのただの孔になったように感じたとき、彼氏にすごくいいぞ、と言われて、あ、いま自分は彼のSEXを喜ばせるだけの存在になれたんだな、と思ったら急に胸の奥からじわっときて、とめどなく涙が出て、それと同時に腰はもうどろどろ。
 今まで身体をつっぱらせて快感を求めていたのが、とにかく自分の孔が彼のものを包み込めばいいんだと思ったらもうあそこ全体からぼわっと快感が押し寄せてくる。
 エゴをすてた本当の受け身、相手を楽しませることが逝く喜びになるというのを覚えたのがその時。
 それ以来ですね。必ずアナルだけで逝けるようになったのは。
 女性がほんとうに逝くようになる瞬間に似たものがあるのかなと思う。
 積極的に腰を自分から揺することも多いけど、以前とは全然意味が違う。以前はやはり自分の意志でとにかく気持ちよくなるのを求めて突いてもらおうというのだったのが、今は腰があれを深く飲み込もうと勝手に動くという感じ。」

「その気持ち、なんとなく分かるような気がする。まだ生やったことないけど、ディルドだけでもアナルだけで逝くようにいろいろ試しているうちにとにかく受け身の女性の気持ちになりきるのが一番というのが分かるようになってきました。
 射精したあとも一晩中、入れたまま自分でとにかく思い入れに専念してディルドだけは強制的に動かし続けると、だんだん犯されてる!という気持ちになってきますね。」

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「私の場合は、アナルはやはりチカみたいなS女様方に責めていただくのがサイコウかな!!
 指程度の太さが一番すきかも。でも・・・。生でフェラさせられるのにはハマってしまって・・・本物の方が良いですね、確かに・・・フェラは。
 ホモでないから多分、自分からはやんないとは思うけどね。奉仕調教入ってたから生で口内射精、ゴックンも。
 アナル舐めも少々させられて、踏み切り近くの屋外駐車場とかで・・・。アナル舐めちょっとですまされて(もっとさせてください!奉仕させてください!)って思わず叫んでたよ。もう完全にハメられた気分・・・。」

「僕もそのパターンで、フェラに目覚めました。飲むのも20回目くらいから習慣になって反対に口内発射がないと物足りない気分。
 ほとんどザーメン中毒。ザーメン飲ませてくださいって自分から頼むようになって、女王様が嬉しそうな顔したのも忘れられない。
 確かにハメられた気分だけど女王様がこんなふうに僕を調教したいのならと思うと喜びとともに受け入れてる。
 女性になったつもりで、フェラしたり男に犯されたりするのは好きだけどそれはホモじゃないと自分の中では納得している。
 矛盾してるようだけど、この辺のことは、微妙に人によって違うところで全部ひっくるめてホモと見なす人にはわからないでしょうね。」

「ペニバンの人も含めて、前立線の快感と女性化したアナルセックスの快感とが同じだと思っている人も多いみたい。
 前立腺をグイグイ突かれるのはそれはそれで気持ちがいいけど結局内側から間接的にペニスを刺激されているようなものだと思う。
 ペニスが立たない状態でもやっぱり局部的な刺激という感じ。それに対して、女性化したアナルセックスでは、管全体でペニスを咥えているという感じになる。だから(突かれる)というより(包み込む)という感じ。
 挿入してしばらくすると、ペニスの長さ全部にそってアナル全体が敏感になってるのがわかる。その感じが始まると、特にペニスを動かさなくてもあそこ全体からジワッジワッと始まる。そんな感じなのよね。」

「そうそう、前立腺はわかるけど、奥の方はまた違った感覚があるよね。
 でも、中間が抜けてるので(笑)さすがにまるで膣のような感覚?には至らないケド・・・。
 僕はホモじゃないけど、19のときからアナルに目覚めて、2年間ずっと本物を楽しんでます。
 女性のように男性にやられちゃってる・・・っていう感覚がいいんだよね。雰囲気を出すために、女性物のTバックとストッキングを着けて挿入されてるんだけど、ほんとにイイ!あんあんって声でちゃう。
 入り口の環や、前立腺の近く、その少し奥、またずっと奥などそれぞれの感じるポイントをだんだん覚えていって、それがある時いっぺんにばっと繋がって管全体が性感体と化する瞬間があるという感じですね。
 男性のモノで全部が繋がる体験をした瞬間は、前に言ったけれど実はそれ以前もその後も彼氏の指示で勤勉に(笑)オナニーして、性感の開発を確実にした結果も大きいというのを言わないと、この話ちょっと嘘っぽくなっちゃうけど。」

「私も前立腺の近辺が感じますが、今の感じと、前に前立線で感じて射精していたのとでははっきり違いますね。
 性感ヘルスに通っていた時に前立腺でフィニッシュするのが好きだったので、オナニーするとき前立腺を刺激する癖がついたのを彼に改めさせられました。
 指や器具でオナニーするときに壁の前の方(前立線側)を押して刺激しないように、逆にその反対側(尾底骨側)を丁寧に刺激してそこで快感をつかむんだっていうんです。
 しばらくやっていると日に日にそちらのほうに快感スポットができてくるのがわかりましたね。
 それからそれより少し上のほうに管が狭くなっている部分があって、そこも前立線を刺激しないように指を反対側にまげて奥側をを長時間指で刺激していると、そこの狭い部分が勝手にキュッキュッとしまるようになってきます。その感じが『膣感覚』の手がかりかなーって。」


 chikaの場合、いまでも最初にやられたときの感じって覚えてます。
 たった十数センチのペニスなのに、身体が串刺しにされたようで、完全に、自分がそのペニスに支配されてしまったような……もう抵抗できない、っていう被征服感。
 とにかく痛かったけど、終わったあともしばらくその「串刺し」感は残ってかな。それで翌日、トイレで、肛門からザーメンが出てきたときは、妙に感動しちゃいました。あ〜、又種付けされたいってあの頃は毎日思ってましたね。性欲の衰えないヤングエロ女装子だから(笑)。
 ところで、精神病理学的には、ホモSEXに抵抗があろうがなかろうが、こうゆー話に興味ある方々は、りっぱな同性愛者なんですって。
 同性愛といっても、性の「自認」と「対象」によって、3パターンに分かれるようです。
 つまり男性の場合だと、自分が男だと思って男を好きになるケース。次に、自分が女だと思って男を好きになるケース。
 そして、自分を男と自認しながら女を好きになるケース……ん?それって普通じゃん、と思われた方、じつは「異性偽装」といって、女装者とか、女に犯されたい、って方々も「同性愛」の一種に入るんだそうです。

だから「女装→ペニバン→生チンボ」という流れは、なんら不思議ではないんですね。

29djsb00008pl.jpg女子●生にペニバンで犯されて潮を吹いてしまった僕。

小娘たちの股間にて屹立する雄々しい偽茎が、M男どものアナルを容赦なく責め立てる!愛らしい女子校生たちが、後ろから前からヘタレ男らを犯すペニバンFUCKの決定版!尾篭な臭いを放つM男たちのアナルを丹念に舐めた後、極太の模造男根で男らの不浄門を甚振る乙女たち!菊の紋章へ出入りする擬似チ○ポに、M男たちは苦痛と快感が綯い交ぜとなったアエギ声を漏らす!小生意気な少女らによる、むくつけき男たちの肛門改造計画!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

tcd00001pl.jpgJカップ・ニューハーフ桜川マナ 逆アナルSEX SEX SEX

Jカップ爆乳ニューハーフの「桜川マナちゃん」が自慢の巨根で「逆アナルSEX」を大胆披露。ニューハーフのチ○ポを男のアナルに挿入して、前立腺を刺激する究極のマニアプレイに「マナちゃん」も大興奮!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_205jfd19pl.jpgキューティーヒロイン VS 怪力ペニバンボインダー


新感覚フェチコスに彩られた女肉ウォリアーたちのフェチバトル!キューティーヒロイン『夕莉』はボイン団率いる『英利香』に立ち向かうが…。ペニバンファック、鼻フック攻撃をはじめ数々のフェチリンチに夕莉は悶絶!圧倒的ド迫力の戦隊コスプレレズ作品がここに! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

51dd174pl.jpg匂いフェチの女 完全版

数あるSMプレイの中でも変態性が最も強い「鼻責め」に的を絞った『匂いフェチの女』をロングバージョンで完全収録!若い天才調香師・冴子とその同僚が、新薬研究の為にエログロなプレイを繰り広げる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1ocna002pl.jpgぴこがあなたのオナニーのためのオナペット声優になりました。

大好評サウンドイメージビデオシリーズに遂に「ぴこ」が登場!ぴこがあなたのオナペットにできちゃう、ファン待望のDVD遂に発売!完全オリジナル新作録り下ろしボイスが150分間!ファンの熱いリクエストに応えて、ぴこシリーズ初の「凌辱」「調教」にもぴこが挑戦!【注】この作品は音声メインの作品です。映像は「ぼくのぴこ」「ぴことちこ」「ぴこ×CoCo×ちこ」の再編集映像となりますので、ご了承下さい。


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(2009/09/19(土) 08:40)

 二つのコングラッチュレーション

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frei002_jpg.jpg  朝晩がめっきり涼しくなって昼間の残暑との差が身体にこたえる今日この頃、、なんて実にフツーの書き出しから始まった蝦頭。今日は気温差じゃなくて「落差」とゆーお話。

 とゆーのも、実に実に、久しぶりの出来事とゆーか、chikaには信じられない(似合わないと言ってもいい)ロールプレイの設定があって、その後はいつものようにドロドロのプレイの連チャン、そのお陰で、ちょっと感覚がぶれてて(映画館から出た瞬間のアノ感覚)この際、それを書いちゃおうかト。


 若妻役(キャッ)のchika。
ひらひらワンピから見える生脚が我ながら凄く恥ずかしい。それにキッチンでカップを磨いてる場面なんて実生活ではあり得ないんだけど(笑)。
「chikaちゃんは、朝勃ちした?」
「え?」
 異常なようで、そのくせ自然な夫婦の会話。だってchikaはニューハーフ妻だから。
 chikaは旦那(会員さん)に、ペニクリをタッチされて身体をモジモジって、、、朝っぱらから変な気持ちになっているのがまるわかり。恥ずかしそうに「あの…キスしたい…」と旦那におねだりしてそっとキス。
 最初は舌をチロチロさせてのキスだけど、ペニクリを触られてるとそのキスがどんどん深くなる。
 ペニクリとチンボをすり合わせるんだけどそのうち、旦那がchikaの唾液を使って手コキに移行、もちchikaは瞳を閉じてもっと気持ちよさげな表情に。
 旦那に後ろから胸を揉まれて、乳首をいじられて、我慢できずにペニクリを自分でしこしこ、その時は恥ずかしそうな表情を見せるのを忘れないよ。
「ボクのおちんちん、抜いてくれないとおさまんない。ボクのおちんちん、抜いてぇ」
 chikaは自分のこと「ボク」って呼ぶ設定、だってニューハーフの若妻なんだもん(笑)。
 夫婦は生チンボ同士をヌルヌルこすって「カブト合わせ」に執着。チンボ2本を同時に握って遊ぶのはホントに楽しい。
 でもそれでいつまでも遊んでると迂闊に逝っちゃうので、楽しみを長く続ける為の方向転換も忘れないのよね。
「ボクのおまんこ触ってぇ」
 旦那に「chikaのケツマンコ、もう濡れてるよ」とか驚かれてchikaは超恥ずかし。だってchikaはそんなに淫乱じゃないんだもん(笑)。
 片足上げたら、おまんこを触られて金玉も同時に揉みまくられる。指アナルマンされながらオナニーしたら、chikaの敏感なペニクリからザー汁こぼれ出ちゃった! 

 旦那のブリーフの中の亀頭をペロペロ、生チンボを愛おしそうに舐めながら「ボクの金玉、空になるまで抜いてぇ」って甘えてみせる。フェラされるのに夢中で旦那はそんなchikaのお願いも上の空。
 フェラチオしながら自分のペニクリをシコシコしごいてると、またまた興奮してきて「いぐう、出ちゃう!」と呻いてまた発射しちゃうの!
「フェラチオしながらマスかくの、最高!でもボクのおまんこも気持ちよくしてっ」キッチンに立って立ちバックのファック。
「きもちいいいい」若妻ってゆー設定がいいのか、ペニクリがまた勃ってる!
「後ろから突かれると出ちゃうよーぅぅ!」
 パンティを脱がされたら旦那からは、ペニクリの根元のおまんこが丸見え。アナル舐めでハァハァさせて、指入れられて、ペニクリの先のカウパーを使って亀頭いじりの会員さん、否、旦那様。
 旦那様の指入れクンニでアヘアヘになっちゃう。たまにはこんなのもいいかも!でもこの乱れプリ、我ながらはしたないったらないぞ。
「欲しーい!」
 chikaが大股広げて、chikaのペニクリの根元に旦那のチンボが入る。
 背面騎乗位ファックに夢中でchika自身のペニクリをコキながら腰を上下に揺らしてくる。
 激しいピストンでchikaのペニクリがぶらんぶらん!
 今度は正常位でシーメールファック。
 なかなかラブラブなムードで、見つめ合ってキスしてどんどん気持ちよくなって来るし。やっぱ新婚ってサイコー(笑)、イッちゃうのをガマンして、甘酸っぱい感覚が濃縮されてくる。この設定に結構感じてるのはchikaの方、この甘〜い時間がたまらない。意外な発見だよ。
 フィニッシュは、旦那のいきり勃ったチンボから、chikaの口への顔射、同時にchikaのペニクリも発射だよ。
 つまりダブルチンボからのザーメンの十字砲火。夫婦のWペニが一緒にイッちゃうのだ!コングラッチュレーションなんちて。

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004yuu.jpg  そして「若妻」とゆー未体験ゾーンでのロールプレイにすかっり気をよくしていた翌日、何故か、荒れまくっている佐藤ゆかり似の純女会員さんとのプレイが始まったのね。

 天井から吊るされ縄に括りつけられたゆかり。全裸のまま体中を黒いビニールテープでグルグル巻き。
 縄酔いしたのか、少しずつ呼吸が乱れていく。体が揺れて、踵が浮いている。

 ゆかりのひどく勃起した乳首は、今にも乳房を飛び出しそう。かろうじて動く両手で股間をまさぐる。気持いいのか、自然に縄に体を預けていく。指でクリトリスをいじっている。涎が滴る。
「気持いいの? どこ触ってるのよ、この淫乱、」。
かすかな声で答えるゆかり。「クリトリス…」。
 普段、心の強さをうちに秘めたような顔が、爆発しそうな欲望を抑え込もうと厳しい顔になっている。けれど縄に守られ、彼女のオナニーは激しさを増している。
 背後から勃起乳首を摘む。一気に高まり、顔をのけ反らせるゆかり。
「イッてもいいですか?」と嘆願するゆかり。
「お願いが足りないよ」と苛めるchika。
「イカせてください」
「ゆかりは奴隷だろ。思い切ってイッていいよ。小便漏らせよ」
こんなやり取りをしつつ、彼女はアクメに達した。

 プレイルームは大して熱くもないのに、ヒートアップしたゆかりのボディは汗まみれ。縄に守られ、揺れて揺れて、すすり泣く。彼女の体から滴るのは、汗と涙と、溢れ出るようなM性――。
 鼻フック責めを間に挟む。
たちまちゆかりの目からポロポロと涙がこぼれ落ちる。彼女の勝ち気な顔には、不思議と鼻フックが似合う。美人は鼻フックされても綺麗だ。chikaは「鼻毛が濃いなぁ」と言葉羞恥責めを忘れない。
 ゆかりはさらに顔面変形で責められる。目の周りが歪められ、鼻がひしゃげられ、口が曲げられる。露出したピンクの歯茎の美しさにドキッとなる。

btrp_16322_115.jpg  拒絶と渇望という矛盾した色を含んだ目は、どんどん美しくなっていく。
こよりで鼻をくすぐってやる。くしゃみ連発。しゃみまで尊厳がある。
でもこれは見方を変えれば、かなり残酷な羞恥責めになる。美しい顔で鼻水を垂らすのだから。それは鼻の穴からこぼれた涙のようにも思える。
 こより責めが終わっても、恥ずかしさを甘受してか、ゆかりの体が震えている。
chikaに言われるままスカートを脱ぐ。そのスカートをきちんと畳む動作の一つ一つにゆかりの羞恥心がまだくっついている。
 でもゆかりはその羞恥心こそが、快楽を加速させる事を身体で知っている。
 本人の選択で、鼻フックをつけたまま強制フェラに突入。
 鼻の穴をさらす顔をchikaに向け、chikaのラバーパンティで覆われた股間の膨らみを撫で始めた。ラバーパンティの匂いを嗅ぐように鼻の頭を膨らみに擦り付ける。ブラウスの上から乳首を摘まんでやると、気持が高まったのか股間の膨らみに吸い付いて来る。

 背中からchikaの手が回され、彼女のショーツに滑り込む。指が動くとクチュクチュと汁音が聞こえてきた。また泣き出しそうな顔がいい。

 ラバーをぺろりと捲って心のこもったフェラが開始された。愛おしそうに亀頭の匂いを嗅ぎおしゃぶりすると、今度は睾丸もペロリ。
 ゆかりが再びペニクリを咥えたところでイラマチオをぶちこむ。chikaは喉の奥を犯したまま、腰を引かない、ゆかりの喉奥から苦悶の音が響いてくる。

 ペニクリが放れると自分からディープフェラに来る。そしてオナニーを始めた。またイラマチオ。
 今度は苦悶の音がゲロを押し出した。しかしchikaのペニクリにすがりつくように、しゃぶりに来る。
 今この瞬間の彼女の生を支えているのは、chikaのペニクリだけ。さらなるイラマチオで大量のゲロ噴射。それでもゆかりは必死に手コキ。片方の手で自分のマンコをいじくっている。

 鼻フックを外してやる。スイッチが切り替わったように、強い目線でchikaを見上げ、激しくフェラ。
 chikaも乳首責めし、そしてイラマチオ。ゲロを滴らせつつ、必死でペニクリにかぶりつく。chikaがゆかりのパンティの中に手を突っ込む。ゆかりは途端にイキそうになる。

opud00072ps.jpg 

 ゆかりはペニクリを咥えたまま前のめりにchikaにもたれかかる格好になり、自然に喉の奥までペニクリが侵入する。
 しかしムセてもえずいても、ゲロ汁をしたたらせて健気にフェラにくる。また乳首を摘まんでやるが、快感に囚われてもペニクリは放さず、そのまま達してしまう。

 顔中に噴出した汗が、ゆかりのフェラにかける情熱を表現している。潤んだ目でchikaを見つめる。
『chika様にもっと気持よくイッて欲しいの』そうアピールする目だ。
 chikaもほとんどマックスで彼女の口からペニクリを抜き、その鼻面でしごく。そして顔面発射。

 彼女はザーメンが残るペニクリを思い切り咥え、精子を味わうようにお掃除フェラ。
「これがやりたかったんだろ? ゆかりはカタチだけのSMじゃ満足しないもんね」。
 chikaの声を聞きつつ、元の勝ち気な顔に戻り、膝の前に溜まったゲロを見つめる。充血して潤んだ目が、何かを必死に訴えている――。


tn01cdd.jpg  小さな鼻孔と口の穴しかないブラインドラバーマスクを装着され、上半身と両腕をスケルトンのラバーが覆う。そんな格好でゆかりは、縛られたM字開脚の足をモゾモゾさせる。何度目かの拘束椅子。
「マンコが蝶々みたいに開いてるよ」。chikaが羞恥心を煽る。
モニターを覗くと、ラバーの下で本当に蝶々のようにビラビラが開いている。ラバーに押し込められた蝶々のイメージが、chikaの中で拘束されたゆかり本人と重なる。大きな揚羽蝶と押しピンに標本箱、、。

 ラバーの上にローションを垂らす。手から脇の下を優しく愛撫していきながら時々、ラバーを引っ張ってパチンと弾く意地悪をする。
 そのたびにボディはピクッと反応。耳元でローションのクチャクチャという音を聴かされただけでも反応する程になっている。こういう悪戯が気持良く受け止められるようになると、日常のストレスは殆ど押し流されていると見て良い。
 よく見ると、ラバーを押し上げる勢いで乳首が勃起している。
 その乳首がchikaの指押しで乳房にめり込む。さらに勃起クリトリスをラバーごと揉み込んであげる。彼女の敏感な突起物は何でこんなに大きくなるんだろう、ホント、ペニクリ顔負け。

さらにアナルやマンコの部分も擦する。ラバーを通しても、愛液が漏れているのが分かる。
「気持いいんだろ」とchika。「はい」と、もう従順さのカタマリになったゆかり。

 ラバーマスクが取られた。泣き出し直前の幸せそうな汗だくの顔がすべて露になった。さらにローションが追加される。
 胸が愛撫される。ローションのヌルヌルが潤滑剤となって彼女の性感が研ぎ澄まされる。乳首をいじられただけで達してしまったようだ。

 大きなヨガリ声を出さないのがいい。耐える女のイメージが強いから、耐えて耐えて、でも快感に負けてこそっとイッてしまう。
 外見的には慎ましやかな絶頂だけど、その内面では革命的な変化があって、そうゆー絶頂がゆかりにはよく似合う。聞いていて切なくなるような喘ぎ声は、まるで恨み節のように思える。

tn02fdfd.jpg  ハサミを『ビラビラを引き裂くぞ』と無言で脅しながら股間に当てる。そのドキドキ感と快感は紙一重のようで、それだけでゆかりは又、反応してしまう。chikaだけに見せるドM。
 股間のラバーを切り取る。怯えた顔が、女王の味覚には最高の美味だけれど本人はそれを知らない。大きく開いた秘裂が現われる。

 胸の部分も切り取ってやる。ラバーは彼女のボディと一体化していたから、この行為は皮膚が剥ぎ取られるような危ない妄想をゆかりに惹起させる筈だ。
 勃起乳首が露出した。美しい桜色。男達はこの桜色に意外さを感じ、魅せられるのだという。本当は男には開かれていない、まさに花咲かんばかりの桜のつぼみ。それをいじられると、ゆかりはまた達してしまった。

 ローションをさらに追加する。股間を擦りまくる。クリトリス、マンコ、アナルの入り口の3点を同時に愛撫する。

「あ、いっちゃう!」。
 声が漏れる。ラバーで覆われた指を挿入する。膣でどんどん締めているようだ。アナルを舐め、ビラビラを吸ってやる。
 さらに陰部全体がジュクジュクと音を立てて座れる。ねっとりと濡れた秘裂に、また指を食い込ませ、膣内で躍動させる。途端にゆかりは潮を噴き上げた。

 拘束椅子の仕上げのイカせは極太ディルド。もうマンコは受け入れ態勢万全で、吸い込まれるようにヌルリと入っていく。子宮口まで達したか、もうそれ以上入らないようでグニャリと曲がる。その食い込みの位置のまま、ディルドをブンブン揺らせる。
「あ〜やめないでください」。
 性奴隷の嘆願だ。すぐに絶頂が来た。

さらにディルドをピストンさせる。また絶頂。
 執拗に続くディルド責めにアクメの連続。
 ときに天を仰ぎ、ときにchikaに切ない視線を送り、あるいはディルドを見つめる。そのボディでは、快感と羞恥心がせめぎあっている。

btrp_16322_116.jpg  うなじに接吻すると、ゆかりはchikaの太ももに何気に手を置く。こういうM女の仕草ほど愛しいものはない。変形レズの始まり。
 キャミソールの胸元に手が滑り込むと、すかさずchikaの股間を撫でる。乳首を愛撫され、ねっとりと吸われると、顔が快楽に溶けていく。
 ショーツの中でクリトリスをツンツンしただけでイッてしまった。四つん這いになると、肉付きのいい尻肉に舌を這わせる。同時にバシッバシッとお尻をスパンキングする。
 chikaのアメとムチが、ゆかりをさらに高めていく。

「アナル舐めていい?」。chikaが聞く。「はい」。いい返事。
 舐められると、顔が緩んでもダラーッと涎が垂れた。
そして「いっぱいぶってください」とおねだり。スパンキングの軽快な音が響き渡る。

 クリトリス、マンコ、アナル口を3点責めされると、気持良すぎでマットにしがみつく。また尻スパンキング。ここでゆかりは「首を絞めてください」と言い出す。
 ドMの真骨頂。まさに「完全真性M」だ。言われるまま、chikaが首に手を回す。顔には苦悶の表情。でも目はうっとり。

 仰向けにされると、膝を抱えてV字開脚。丸出しのマンコに、パカッと開いたままのアナルが卑猥だ。
 その股間を激しく舐めまくる。恥ずかしそうで、嬉しそうで、気持良さそうな、いろんな感情と性感が混じったなんとも言えない表情を見せる。chikaを、自分の股間を、見ているようで何も見えていない目。
 指責めすると、我に返ったように秘裂を見る。そこがグチャグチャと音を立てる。そしてピューッと潮吹き。

 なんとしても主を喜ばせたい。そんな心のこもった乳首舐めをゆかりは見せる。そしてchikaの乳首を舐めつつペニクリへの手コキも。chikaの勃起したペニクリを大切なもののように握りしめ、唇を寄せる。
 そのままディープフェラ。喉の奥まで丸ごとペニクリを飲み込んでくる。滴る涎。唇と亀頭が涎で繋がる。その糸を通じて気持を伝え合うかのようだ。

 また思い切りディープフェラ。涙が滲む。涎で濡れたペニクリを乳房に擦りつける。そして二人はシックスナインへ。
 ゆかりはクンニに喘ぎつつ必死でフェラ。chikaが腰を浮かす。下からのイラマチオだ。ゲロ汁がこぼれる。

09uytr.jpg  怒張したchikaのペニクリがインサートされる。「あ〜気持ちいい」。幸せトーンの喘ぎ声を漏らす。

 熱い視線でchikaを見つめ、その腰に手を回す。拘束椅子のときのような、快感に耐える様子ではない。ストレートに快感を受け入れ、そして「気持いい!」「イク!」と声を発して身を震わせる。

 騎乗位では澱みない腰の動きで「あ〜いい」とchikaに声を出させた。激しくぶつかり合う腰と腰。押し寄せるアクメの波。

 腰が抜けたようなのに「お尻を叩いて」とお願いしてくるゆかり。貪欲な真性ドM。快音を響かせて尻スパンキングを飛ばす。

 フィニッシュの体勢に入る。正常位で合体し、二人は見詰め合う。言葉より目が語る快感の深さ。
 でもゆかりはもっと気持よくなりたいのか、自分でクリトリスをいじる。手を取り合うと「いっぱい出して」と切ない表情をchikaに向ける。
 その言葉で最終スイッチが入り、chikaは激しい腰使いから顔面発射を決める。
 エクスタシーは、皮肉にもそれを貪る二人を引き剥がす。
 その結末を受け入れられないかのように、ゆかりは横たわったまま快楽の余韻に浸っている。

・・・これもある種のコングラッチュレーション?

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巨乳体育教師・羽柴ランカ(26)。男勝りの彼女には、誰にも言えないある秘密があった…。その秘密とは――女性にあるはずのない男性性器を持つ「ふたなり」であること!ある日、自慰行為を教え子に見られたことから、押さえつけていた肉欲が大暴走を開始する!!エロ漫画界の巨匠・風船クラブが放つ渾身の書き下ろし意欲作、ふたなりハードエロティカ第一話!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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(2009/09/12(土) 08:07)

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