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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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vid03.jpg  これは今年の6月頃の話。例の新人カメラマン君、まあいつまでもこの呼び方も失礼なので新進気鋭のフォトグラファーN君と呼び直すことにするけど、その彼と交わした雑談の中で特に印象に残ったものと、それに重なるプレイを纏め直したものです。

 話の切っ掛けになったのは、6月下旬に、群馬県の35歳無職男が女子中学生監禁容疑で逮捕されたニュースが始まりなんです。

 群馬県警太田署は23日、女子中学生(15)を車で連れ回したなどとして、監禁などの疑いで、群馬県太田市新田木崎町、無職、阿久沢誠容疑者(35)を逮捕した。
 逮捕容疑は、22日夜、太田市世良田町の自転車置き場近くで、帰宅途中の女子中学生に刃物を突きつけ乗用車に乗せて連れ回し、「着ているものをくれ」と脅してシャツや靴下を奪った疑い。
 太田署によると、阿久沢容疑者は少女を約1時間半、乗用車の後部座席に乗せて少女の口や両手に粘着テープを張り監禁した。 群馬県警太田署は23日、女子中学生(15)を車で連れ回したなどとして、監禁などの疑いで、群馬県太田市新田木崎町、無職、阿久沢誠容疑者(35)を逮捕した。


 ・・というモノ。
 撮影の合間の休憩時間に、ひとしきりラバーフェチ談義をした後、この話題を持ち出したのはN君のほうでした。
「不謹慎な言い方なんだけど、中学生の女の子を拉致監禁して1時間半も車で連れ回しておいて最後は下着をくれなんですよ。普通ならレイプとか、そのまま連れ去って長期の監禁みたいな事件ですよね。それが生下着くれ!みたいな結末になっちゃってる。でも最近こーゆーパターンの性犯罪って増えてません?行為自他は凶悪なのに、その目的は普通のフェチみたいな。まあ同じようなフェチ道をひた走ってる自分としては、この手の事件はすごく気になるんですよね。」

「高いお金出してラバー買ったり、表現に高めようって思ってるんだから、そうゆーのとは同じじゃないよ。」
N君の口調が真剣なので少しフォロー。

「chikaさんもブログで書いてたけど、少し前には自分の汚物を貯めておいて、それを女子学生とかにぶちまけて喜んでる男のニュースもありましたよね。そういうのって、ブルセラショップでウンスジの付いたパンティを買うみたいな嗜好が、攻撃性を帯びたらそうなるんじゃないかって思うんですよ。」

「例えばさ、さっきまであたし達ってゴムの服着て、オチンチン晒してなんにもないのに感じた顔して写真撮ってたじゃない。でも次の瞬間には、こんな話してるし、一昨日はchika、今度の撮影についてのギャラの話にいっちょがみしてるんだよ。そんな感じで、生活とか思考には幅があって、その中のどっかの部分だけが重要でってことはないわけよ。ましてやエロだけが全てになって暴走するとかさ、論外よ。だからさ、そーゆー揺れ幅が自分の中にちゃんとあるウチは大丈夫なんだよ。」
  色々な角度でフォローを入れてみるんだけどN君には馬の耳に念仏みたいな感じ。
 
bas.jpg 「言っちゃいますけど、かなり前に、若い女装娘とつきあってた事があるんですよ。時々、ラバーとか貸してあげてました。彼はあくまで女装は趣味なんだと言い張ってて、こっちが悪戯心を起こしてアナルなんかを弄ってやっても反応がイマイチで、実際アナルいじると無言になっちゃってお互い萎えちゃうんです。だからアナルは本気で嫌なんだとばかり思っていたんですよね。」
「ふーん、、。N君が付き合う積もりになったんだから綺麗な子なんだ。」

「ははっ、まあ僕の場合、レンズ越しでOK出すと、ジェンダーレスってか、何でもフリーパスになっちゃいますかね。で付き合い始めて2ヵ月たったくらいかな?仕事の帰りに二人で軽くご飯食べてからラブホに行って、シャワーも浴びずに買い込んできた缶チューハイなんかを呑んでたらお酒に弱い彼が甘えた声になってきたんですよ。恋愛感情とかでいうと向こうは本気、こっちは悪いんだけど、これも経験の一つかな〜程度ですからね。正直言って僕の感覚の中では男同士の恋愛なんて成立しないんですよ。ただ可愛い奴だなって気持ちはありましたけどね。」
「・・どこで勉強したかは聞かないけど、アナルセックスのやりかたも充分知ってるもんね。」

「彼が口を尖らせてキスを求めてきたとき、偶然肘でテレビのリモコンを押してしまって、いきなりAVが映ったんですよ、音量もチョイ大きめ。丁度女優さんがフェラしてるシーンでね。彼もボーっと見つめていましたよ。だけど目がトロンとして、自分もフェラしたいのかな?って思ったんですけど、なんとなく違うみたい。」
「僕はカバンからいつもみたいにラバーのブラとパンツを取り出して、AV見ながら彼に着替えたらって言ったんですよ。あいてが『シャワー…』って言いかけたんだけど、その時、何となくムラっと来て、口封じに彼にキスをして、着替えろよって命令したんです。」
 ひょっとしてN君の話に登場する女装子ちゃんって彼自身のことなんじゃないかな?って思っちゃったんですが、、。

「僕に背を向けて、クネクネしながらラバーに着替え始めてそれで彼のスイッチが入ったみたいですね。ホテルに置いてあるピンクのガウンを羽織らせてベッドの縁に座らせてから後ろから抱きしめてやったんですよ。耳をかじって、彼の口に僕の人差し指を入れると彼、上手に舐め始めました。」
「その後、それなりのやりとりがあって、彼をテレビの前に立たせてガウン越しに下半身を愛撫してやったら足がガクガクしてました。『フェラしたいの?』と聞いた時にペニスが凄く反応したんですよ。テレビ台に手を着かせ、お尻を突き出させました。」
「それでそのままやっちゃった。」

「その時の彼の堕ち方がね。羞恥心っていうのか、最後に残しておいた一線を越える時にに、お前の汚いアナルをこれから犯してやるぞみたいな勢いでやったら、無茶苦茶興奮しちゃって、、。羞恥責めでごり押しやったら・・壊れるって言葉があるけど、正にそれ。彼とはその後、何だか気まずくなっちゃって別れましたけど。」
「えーっN君、まさかそのこと後悔してる?」

「いや後悔っていうんじゃないんですが、人間が変わっちゃう時って、あんな感じなのかな?ってそれがショックだったんですよ。」
「chikaらのプレイだと、そんなの普通だよ。」
「chikaさん汚損愛好症って知ってます?僕、アレに現代人の心の病の本質を解き明かす鍵があるんじゃないかって思ってるんですよ。」
 思わず吹き出しそうになったけど、N君のこんな感覚が彼の写真を支えてるのも確かなので黙ってご高説を拝聴することにした。
それに「始めエロ話、終わり人間観察」ってゆーのはchikaパターンだし(笑)。

「ラバーフェチの立場から言うと、ラバーって汗もかかない毛穴もない第二の皮膚って言われてますよね、そのくせその裏側は血みどろの肉袋だって事を意識させるから、ラバーは別に非人間的なものへの志向ってわけじゃないと思うんですよ。」
「そうそう入り口は人間の物体化願望を叶えるグッズみたいに見えるけど、実際は逆だよね。」

「ラバーはある種の隔壁なんですよね。で汚損愛好症っていうのは、対象がウンチとかおしっこなんかの汚物で損なわれている状態に性的興奮を覚えるわけで、逆に清拭されると興奮が萎えちゃうんですね。ラバーが隔絶の快感なら、汚損愛好症は浸食の快感だと思うんですよ。」
「ラバーで全身を覆ってからのフィストやスカトロとか相性がいいよ?」
「僕らの感覚だと、下着に残った汚れや、入浴していない人体の臭い、あるいは排泄物や分泌物、汗で汚れた人体・着衣を好む汚損愛好症と、ラバーがそれほど対極にあるとは思えないでしょ。これはなんてんだろう?汚損愛好症には純然たるスカトロと違う部分があって、あまりにその対象が汚れすぎていると興奮が醒めるんですよね。上手く言えないんだけど隔絶と浸食はペアになってて、人の心は、その人間のストレスのありようによってその間を行き来するんじゃないかと。」
・・・むむ難し過ぎる(笑)。

325car.jpg  汚損愛好症ねぇ、、隔絶と浸食かぁ、、とか色々考えているウチに「実はオレ、汚損愛好症の傾向もあるかな」という新会員さんとのプレイを体験する機会があって、なんとなくN君が言いたいことってゆーか、不安がってる事の中身が見えて来たような気がしました。


『この指、chikaのチンポだと思って舐めなさい』
「はぁぁ…」
 どんどん激しく、涎まみれでchikaのラバーで覆われた指を舐めていく会員さん。
プレイルームに置いてあるテレビ台の上に両手を突かされての大股開き、背後から犯される感じでchikaに抱かれながら、すっかり女になりきってる。
『あら上手じゃなぁい。ほら、口が犯されてるみたいでしょ』
 指を更に3本に増やすと、音を立ててジュポジュポと舐め始めました。
会員さんの体には軽くしか触れていないのに、あふっ…んんっ…と濃い声が漏れます。
『お前のペニクリはどうなっているの?見せなさい』
と言うと「ダメッ!!ダメです」と、太いくせに可愛い声で抵抗します。男モードの普段の姿とは大違いで、女性化どころではなくまるで別人。
『どうしてダメなの?言ってごらんなさい』
「ペ…ペニクリがお汁だらけだからです」
『何もしてないのに?』
「ごめんなさい。chika様に戴いた可愛い下着が汚れてしまいました…」
 ラバーの半透明のガウンをはだけさせるとカチカチのペニクリがパンティからはみ出て、透明な液がドクドク流れてました。
 会員さんをテレビの前に立たせ痴漢のようにガウン越しに手を入れて、裏筋をなで上げます。
 ヌルヌルの先っぽは相当感じるらしく、足がガクガクしてました。
『chikaにフェラされたいの?』
 chikaはわざと聞きます。
 「あ…あぁ…ッ」
『フェラ…したいの?』
 「あーん…ッ」
 おちんちんがビクンと動きました。
 この会員さんは、ほんとは男の人から荒々しくレイプまがいに女にしてもらった方がいいのかもしれない。そう思いました。テレビ台に手を着かせお尻を突き出させ荒々しくガウンをまくりゆっくりとパンティをめくっていきます。
『汚いおしりねー』
皮肉っぽく言うと会員さんの身体全体が瞬時に火照り、反応します。
『足を開いて、全部みせなさい』
「いやぁ…ッ」
 テレビからはchikaお気に入りのフェテッシュAVのハイライトシーンが。女性の喘ぎ声に混ざって、男優さんの声というか吐息がッアー、ハ、ッアー、、と規則的に聞こえる男優さんの感じてる吐息。
 会員さんはオデコを手の上に乗せ、それを聞いているみたいでした。そうやって今、自分が本物の男性に犯されている状態を想像しているのでしょう。
「ダメッ…汚いから…」
 今にも泣きだしそうな声で言う会員さんを無視して、わざとお尻を開いたり閉じたりチョコレート色のそこを見て遊びます。
 親指につばをつけ、アリのと渡りからアナルをいったりきたりさせるとやっぱり無言になっちゃう会員さん…。
 ダメッ…汚いからを連呼する以外は反応をみせてくれません。
 思い切って舌を伸ばしました。
 耐えてる?
 優しく舌を柔らかめにして、唾液をタップリにしてレロレロしました。
 足とお尻に力が入って、chikaの顔ごとお尻に埋もれてしまいそう。
 ペニクリはだらんとしてますが、さっきにも増してエッチな液がすごい。今度は舌を硬くして縁を描くようにグリグリとアナルの奥までせめるみたいに舐めあげます。
「あーんダメー!!ダメッ!!本当にダメなの…ッ、許して、もう…あぁ…」
 ビックリするくらいの大きな声でした。
chikaは意地悪な言葉を忘れて、唾液をアナルにプチュプチュと流し込みました。
 そして人差し指を、会員さんのペニクリ側に向けながら固く閉じたアナルに入れます。
「いたッ…やー…やめ」
 痛がってましたが…アナルはchikaの指をゆっくりゆっくり飲み込みました。前立腺を刺激すると背中を仰け反らせて感じてました。
 ペニクリは最後までだらんとしてましたが…
プレイの後、会員さん曰く、もう何度もイッた感じって言ってました。

 gumgum.jpg

「ここに来るまで彷徨ってたって感じかな。のりピーじゃないけど『気持ち良すぎて止められない』んだ。俺の場合は薬物じゃなくて「汚れ」。いや自分が脱落していく感じが気持ちよかったのかな。実際がた、そういう性癖が他人にばれた時のリスクとか、興奮から覚めた時の自己嫌悪なんか凄いんだよ。」というのが会員さんの言葉。
「これこれからのプレイの参考にしてよ」と見せてくださったのがプリントアウトされた下の文章。メールだとか、BBSにコピペして使っていたんだとか。

31202134_9bda3eb524mini.jpg マゾ豚女装子です。
年下の中性的な方、キモオタな方が好きです。そんな方の性処理に私のお口を使われたいです。「年下のボクにオモチャにされてザーメン飲まされても感じてるの?ほんと淫乱な変態だね。」って優しく言葉責めされたいです。
泣きながらザーメンやオシッコをお漏らしするまで嬲り者にしてください。
顔面騎乗で無理矢理オチンポやアナルを舐めさせて屈辱を与えながら苛め抜いてください。乳首をツネツネされたりナメナメされて感じてる姿を見られて辱められ惨めに泣かされたいです。
自分のオチンポ先走り汁を舐めさせられてそれでも感じて悶える姿をみて欲しいです。
屈辱と恥辱で調教されて悶える淫乱なマゾブタ口マン奴隷に堕としてください。
 オシッコも飲めるように調教されたいです。ゴクゴク、オシッコを飲みながら勃起している姿をみて唾を吐きかけ踏みにじり屈辱を与えてください。
 虐めたり仕返しされたりのマゾ豚同士で唾まみれ、オシッコまみれで悶え狂うのも好きです。

親父御用達人間便器です。
 親父達の人間便器になりたいです。すごいきれいな格好で行くので親父の汚い体液をおもいきり浴びせて欲しい!
 でも汚される前にまず親父とディープキスして、親父の汚い舌と歯をペロペロしたいな!
 そのまま口に大量の唾と痰を流し込んでもらってごくごくしたいです!
 とにかく親父の体液マニアなんで汗だくの体や尻穴舐めたり、親父の溜まった濃厚な小便も顔と口に欲しいです!キモくて相手にされない様な親父の何人分でも処理します!タイトルに「人間便器」でメールして下さい。

大デブさんの蒸れたチンポ大好きです。
 体重120kgくらいある大デブさんの蒸れたチンポをしゃぶらせて下さい。
風呂に入らないでとか、何日か洗ってない感じだと最高です。
臭い汚いデブに汚されたいです。
臭いのをしゃぶらせてくれる大デブの方であれば、外見は気にしません。
他にも唾を吐き付けられたり、痰を飲まされたりもしたいですが、一方的にこちらがしゃぶるとかでもいいです。生ザーメン飲ませて!

私の餌は、排便後に肛門に付いた糞・小便・etcです。
 一方的にフェラチオしたくてたまりません。
両手で頭をがっちりとつかまれ、口をオナホール代わりに使われたいです。
最後は口内射精でザーメン吸引させて下さい。
一回限りでも構わないし、気に入ってもらえれば定期的にでもしゃぶらせて欲しいです。 私の主な餌は、排便後に肛門に付いた糞・小便・ザーメン・チンカス・唾・痰などです。尿石のこびり付いたような公衆便所の便器を舐めるのが大好きです。
 公衆便所の小便器に丸めたティッシュを入れ、染み込んだ色んな方の小便をすすっています。露出も好きなので、成人向映画館や発展場などで衆人環視の中での調教、複数での調教も可能です。
 また、一発抜きたいだけの方でも、小便が頂けるのであれば、性欲処理便所として一生懸命ご奉仕します。


「実際に体験したのはこのウチの半分くらいかな、、。オナニーを覚えたての頃は、銭湯の脱衣場で、片っ端からかごの中身を物色して、下着の小便と糞のシミを嗅いで回りたいって本気で思ってた。まあブリーフに限らなくても男の下着の汚れが好きなんだよ。ブリーフが一番目立つから手っ取り早いって話だけで。Hするとき、よく相手に下着のにおい嗅がせてもらったりしてたよ。汚れ好きが高じてホームレスのおっちゃん達の履いてるブリーフとかが、めちゃめちゃ気になりだした頃は、女装も本格的になってたし、このまま行くと、とんでもない所まで行っちゃうかなって。」
「それなら今日のプレイなんかじゃ満足できないでしょ?」
「・・いや、あの頃は結局自分自身を汚したかったんじゃないかなってそう気がついたんだ。今は自分自身も生活も大切にしたいと思ってる、、その上での快楽追求だから、これで丁度いいんだよ。それに遅まきながら本気で女装にはまりそうだし。」
 この会員さんからの次のリクエストが「悪いけど、しばらくchikaのペニクリ洗わない状態でプレイしたいんだけど、、身体も余り洗ってない方がいいな」ってもの。


003ffd.jpg  いくら綺麗だっていう噂でも、貧乏学生女装子のペニクリは、正直、汚そう。でもせっかくなので、一応、chikaに「chikaのおちんちん見せて」と言ってみました。
 chikaはモジモジしながら「えー恥ずかしいなぁ、お姉さんすっごく綺麗なんだもん。chikaの汚いし」と言ってきました。
 相手がそこら辺の女装子好きのスケベ男なら自分のチンポが汚くてもいいのか、とか思ったんですが、こんな綺麗な子に引け目を感じさせるなんて我ながら、、みたいな気持ちもあって満更じゃなかったです。
 ちょっと強引に「お願い、アタシが貴女のを、ちょっとだけ舐めている写真を撮ってほしいの〜」と言い、chikaのオチンチンを引っ張り出し、においを嗅いでみたところ、それほど強烈には汚くなかったので、先っちょをちょっと舐めて見ました。
 するとchikaのクリペニは硬く大きくなってきたので、思いきっり口に含み、根元までしゃぶって上げました。
 chikaは”お〜っ。うふ〜ん。”って感じで声に出して感じてますす。
もう私、うれしくて更に興奮し、球袋までベロベロ舐めてあげました。勿論chikaも写真どころじゃないみたいだし、私も写真の方はもうどうでも良くなりカメラを回収してchikaに抱きつき「chikaちゃん、気持ちいい?」と言いながら彼女にキスしちゃいました。
 すると、chikaもグッと私の体を抱きよせて来てディープキスしながら体を倒されてしまいました。
 私は「あっ、chikaも興奮してる。」と嬉しさ半分、怖さ半分の気持ちになりました。
(実は私、アナルって結構怖くて、回数は数える程、口で処理して上げる方がうれしいタイプなんです。)
 chikaは興奮して、私のパンティーを横にずらし、ペニクリを入れてきました。
 私はどうしようと思いながらも「chikaはスカートも下着も全部脱いでいないし、こんな体位どうせ入らないわ」と思いながらも、この綺麗な女装子に犬みたいに交尾されそうになってる〜、と興奮していました。
(本当は”chikaに「中はダメ。お口でゆるして」と言いたかったんですが、それで本気で止められたら困るから、あえぎ声だけ出していました)
 chikaは挿入をあきらめたのか、彼女のペニクリをパンティーの中で、私のオチンチンに合わせた上で、私の体に自分の上半身を合わせディープキスしながら必死に腰を振り出してきました。
「立ち兜合わせね、、。いいえ、そんなんじゃなくて。chikaは自分の本能のままに私に種付けしたいんだわ〜。」と思い、chikaに「いいわ。chikaの精子、そこに頂戴。好きなだけ出して〜」と言った時には、もう何も気にならなくなり、ただ喘いでいました。
 すると20秒ぐらいで、「あ〜、あっあっ、ふん、う〜、ふん、う〜。」といった感じでchikaの声が聞こえ、自分のペニクリに温かいものを感じました。
 私は”あ〜犯された。中に出された”などと思い、”私がこんなやらしいかっこで公園を散歩していたから、私の体に興奮した同じ女装子のchikaに犯されてしまったんだわ〜”なんて余韻に浸っていました。
 そしてchikaの汗と垢にまみれたきつい香水の匂いに、密かに憧れ、いつかはそんな匂いが似合う「汚れたオンナ」になって、この地上の何処かで朽ち果てている自分自身を夢見ました。

PS こうゆープレイをやるときは、chikaが「汚く」なるまでと、元通りになるまでは他の会員さんとのプレイが出来ませんから割増料金になります(笑)。
 やっぱり「堕ちる」快感は高くつくんですよ。皆さん気をつけて。

obutu.jpg 
汚物人形

「おばさんのくっさ〜い肛門舐めたいの?良い娘ね、ミミちゃん!」「ミミの臭いウ○チ、グチャクチュってそんなに食べて美味しい?」レズサイトで結ばれた熟女と少女。汚物欲だけで結ばれた、牝同士のもろく淡い絆はゆっくりと確実に壊れて行く…。

 

obutu2.jpg

臭っさ〜いの好きやねん 〜美女の汚物をかけられたい〜

美女4人の汚物が、素人汚物マニアに弾け飛ぶ!パンティー臭、足臭、つば、小便、大便、吐瀉物に大興奮! 


ori_magnum_0005_002pl.jpg女装奴隷ユウ(2) 

アリス・キルトンが留守となる一ヶ月。彼女の部下であるケイトとブレイズの徹底した調教が施される。

ほんのわずか前まで彼:ユウは俳優になるという夢と希望に溢れた少年だったのに…
ホルモン注射、整形手術、女性としての歩き方まで、容赦ない調教の一つ一つがユウの何かを変えてしまう。
彼(彼女?)の運命はどこに向かっていくのか…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

syoubunkoihime_0006-004pl.jpg女装メイド(3) 

天然で可愛いマミちゃんだが、優とのデート中に人形と思い込んで買ったのは、なんとバイブ!客としてマミちゃんのメイド姿を見に行くも、事情を知るミサにバイブを見られてしまい…!?


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(2009/09/05(土) 12:29)

 依頼調教ファイル ラバー 奴隷

gutuom_nicolly_.jpg 

mhytview3.jpg   依頼調教って言っても、ウチの倶楽部の会員さんの紹介なんだから、被調教者はまったくの素人さんってわけではない。
 もっと言えばフェチや嗜好の種類によっては会員さんの変態度の方が、chikaを上回っているから、今更、chikaが調教なんかする必要はなくて、被調教者であるその人は十分「仕上がってる」場合が多い。
 じゃなんで改めて依頼調教?ってゆーことなんだけど、つまりそれは会員さんのその人に対するプレゼントみたいなもんで、まあもしかしたらchikaの調教で新しい快楽のツボを発見して、それが結局、会員さんとのお楽しみにフィードバックされるってことも期待されているのかも知れない。

 今回、依頼調教にあたったのは関東在住のラバーゲイ。わざわざ海外へラバーを買い出しに行ったり、月に一度はその会員さんとのプレイだけのために関西にやって来るという、会員さんとは淫乱友人だ。
 会員さんからの、被調教者に関する詳しい予備知識は入っていて、画像なんかも受け取っていたんだけど、やっぱり画像と実物はえてしてかけ離れているもの。
 短髪、ヒゲ面、なんとなくイチローを意識してるのかな?って感じなんだけど、土台は優男にできてるようで、ヒゲもオトコ臭さの演出みたいで、彼の中にあるスィッチを上手く探り出して押してやれば、「女の道」にも誘えそうな感じ(笑)。

 プレイは、chikaが一番よく使ってるハードSM系の調教部屋でやることにした。
色々話をしてると、はっきりとやりたいことを話してくれるのでとても楽だ。
 同じ依頼調教でも、会員さんが囲っているような若い女の子だったりすると、彼女達の精神面でのブロックを引きはがすのに時間がかかったりする。やはり初プレイの時は、何をどうやろうかという打ち合わせは、なかなか難しいものなのだ。

 「イチローさん」は、さすがに海外にラバーを買い出しに行くだけのことはあって、しっかりとグッズも自前のを持ってきている。
 キャットスーツ、ラバーマスク、グローブ、口枷・・・・etc
chikaも素肌露出の殆どないギチギチのラバー重装備。でも「女」を強調しないと、せっかくのホモ友に対するサプライズでもある「プレゼント依頼調教」の意味がないから、コルセットにピンヒールブーツは当然、装着。
 早速プレイルームへ、この部屋には「ケツ掘りブランコ」、「吊り滑車」、「ムチ、ロープ」など、およそSMに必要なものは十分揃っているから、会員さんは勿論、手ぶらで来ても十分に楽しめるけれど、それを上回るマニアックなギアを持ち込んでくるのがウチの会員さんの特徴(笑)。


003fffww.jpg  さっそくスーツなんかを着込んでラバープレイの準備。
 普段のプレイだと、この段階から言葉で責めたり煽ったり、演技もかなり入れて雰囲気を盛り上げていくんだけど、イチローさんとの場合は、そういう段階は必要なくて、むしろ本番に時間をかける必要があるから、まるでこれから海に潜るダイバーがスキンスーツや装備を機械的かつ丁寧に身につけていくみたいな感じになる。
 chikaのはフロントジップのキャットスーツが中心、ソックスは一体になっている首までのモノ。その上から女王様ブーツを履くのは本音で言うと、動きにくくてちょっとうざいけどエロな視覚効果はそれで倍増するから、これは仕方がない。
 普段ならさらに薄手のグローブに真っ赤な付け爪なんかをすることもあるけど、今日はchikaがS役でラッ○ュを使うので、手先の自由を確保するために付けない事にする。
 イチローさんはバックジップのキャットスーツ、股間がオープンになっているモノ。
バックジップのタイプは一人で着るには要領がいるけど、今日はchikaがいるから手早く装着することができる。
 そして、ラバーマスク、目、鼻、口の部分が空いてるタイプで、頭にぴったりとフィットしているモノ。
 この「フィットしている」というのがラバープレイでは基本的なポイント。

 二人が黒ずくめになると、部屋の黒さと混じり合っあってなんともいえない異様なムードになる。
 そしてこれからおこる肉のぶつかり合いを想像して、イチローさんはすでにペニスを勃起させてる。

blueskin18_2008102jopp95591.jpg  まず、chikaが最近お気に入りのレザーの全頭マスクをイチローさんに被せる。
 このレザーマスク、「装飾用」って言っても通用するぐらい裁縫やデザインがいいし、とにかく革が「拘束」って行為の為に生まれたような上質な品質のもの。
 ラバーをやっているときでもchikaはこのマスクが使えるなら使う事にしてる。
 とにかく格好いいし、匂いだって興奮するものので、被っても被らせてもいい。ラバーとレザーのミックス、調子の良い時のchikaはこれだけで勃起しちゃう。
 これでイチローさんのカラダはペニスの回り以外はすべて黒一色となった。
マスクの口を塞いでいるふた(髑髏のむき出しの歯みたいなのが印刻してある。)を外し、そこにchikaのクリペニを突っ込むと、イチローさんは心得得たものですぐに淫乱な音を立てながら奉仕を始める。
 イチローさんは、ラバーマスクの上にレザーマスクまで被せられているから、大きく口を開ける事は出来ない。
 その窮屈な口マンに膨張しきったクリペニを突っ込むと、呼吸はかなり制限される筈なんだけど、勿論それには、がかまわずに奥まで突き立てる。
 所詮イチローさんもラバー奴隷だ、イチローさんのカラダはchikaの好きに使われる為にだけある。そのためだけにイチローさんはここに来てるんだとも言えるんだし。

 イチローさんの喉の奥深くまで突き立てるとそれが苦しいのか咳き込んでいる。
でも、まだまだこれから。
 M男の口マンでの奉仕はchikaにとっては最重要項目、どんな人でもプレイ対象になれば徹底的に仕込む。勿論、いければお小水でも飲ませる・・・・。
 ある程度奉仕させたところで、ラッ○ュを染み込ませたティッシュを口に当ててふたをする。
 敏感な人ですぐにカラダをくねらせてよがりだす、もう座っていられないぐらいだ。かまわず何回もラッ○ュを染み込ませてはティッシュを交換する。
 でもさすがに「あの会員さん」が紹介するだけあって「淫乱」!
「好きなだけ声を出していいのよ」と言うと、マジ淫乱野獣のようなうめき声・・・・
何度も何度もラッ○ュとクリペニへの奉仕の繰り返し。お腹をすかせた犬のようにむしゃぶりついてくる。

 四つんばいにさせて臀部にオイルを塗りたくる。みるからに開発し尽くされた淫乱なケツマンコ。一気に指を突き刺すとすかさず締め付けてくる、まさに条件反射。
 指を回し、ピストンさせると、はでによがり声をあげながら、ペニスからはガマン汁をわき上がらせてくる括約筋が緩んできたところで、指の替わりに中くらいの張り型を突っ込む。
 躊躇することなく突き当たりまで一気に突っ込むと、のけぞりながら悶えている。
ケツマンが壊れるかというくらいに激しくピストンするのに、ただただ感じているだけ。まさに淫乱!
 でもこのままだとイッてしまいそうだからピストンを中止して、全頭マスクを外し今度は「密閉」にかかる。
 鼻の空気穴に呼吸用のチューブを挿入する、挿入部分が太くなっているので空気穴から抜けることはない。鼻の穴の中程まで挿入して、その上から今度は全く穴の無いラバーマスクを被せる。
 密閉度が高いからこれで鼻の中部以外からは呼吸は出来ない状態にできる。
さらにその上からラップを巻いていって、密閉度を増していく。
 ここまで来るとイチローさんの顔の皮膚とラバーは、マスクの下でも、顔の表情を変えることが出来ないぐらいに密着している。
 後ろ手に、手枷をはめると、あとは全く抵抗ができなくなる。
これで準備は完了、早速、鼻から伸びてラバーマスクの首元から顔を出しているチューブからラッ○ュを吸わせる。
 効き目はすこぶる早い。いきなり呼吸を荒げて大きな息を始めるんだけど、ペニスはいきり立ったまま。
 イチローさんのケツマンコに、ポンプ式のバイブを突っ込んで、バイブのスイッチを入れ空気を送り込んで膨張させる。
 ケツの奥に向かって突き進むバイブは情け容赦なくイチローさんの性感帯を刺激する。 チューブの口を時々塞ぐ。
イチローさんの苦しさに悶える姿が、chikaの加虐を刺激してペニクリを元気にさせる。
 塞いでは開け、開けては塞ぐ
開いたときには、これでもかというラッ○ュ・・・・・・
イチローさん、当然感じまくっている。
さらに絶え間なくラッ○ュを与える。
 汁まみれのペニスは萎えることはない、血管を浮き上がらせてひくついている。
ラッ○ュがかなり回って、よがり狂ってきている。
 ペニスをしごいてやる。
あっという間だった。
 カラダを痙攣させ鈴口から爆発するように精液をまき散らしたのは・・・・。

 

s196_g.jpg  二回目の調教も呼吸制御がメイン。
ただし今度はかなり危険水域まで踏み込むつもり。

 余談だけど、こーゆー拘束が混じったプレイの場合、拘束して身動き出来なくなってから相手を動かしたりするのは大変で、だから縛り上げる時は出来るだけ跪かせたまま上半身をしっかりと縛ってしまって、倒してから下半身の拘束だけで済むようにするのがベター。
そうすると、わりかし重たい思いをしなくても済むみたい。

 今日もまず自前のキャットスーツ着用からスタート。行動がスムーズにできるように首までのキャットスーツをチョイスしたみたい。
 イチローさん自身、慣れたもんだからひとりでさっさと着てくれるから楽でいい。
 初心者だとそうはいかなくて、ラバースーツに足1本入れるにしても危なっかしくまどろっこしくて仕方がない。(でも好奇心があるから自分一人で着ようとするケースが多い。)
 いくら倶楽部の備品だと言っても、力任せにビリリと破れでもしたら後が面倒だし。
 だから同じ人でプレイ当日、何回も着替える場合は、使った後で必ずベビーパウダーをたっぷりとふりかけておく。・・まあ、こういった作業もお客さんの気がつかないところでそっとやるんだけどね。そうすることで、お客さん単独でもラバースーツを相当スムーズに着ることができる。

 イチローさんは、自前のラバースーツをてきぱきと着終わっている。
やっぱりカラダにフィットしたキャットスーツは、相手が男でも女でも、chikaを一気に淫乱モードにしてくれる。
 まるでそれが自らの意志のように、首からつま先まで、ぴったりとイチローさんのカラダに吸い付いているラバー。
 乳首の形も、
ペニスの形も、
カリ首の形まで浮き上がってるのがはっきりとわかる。
 なまじっか直に見るより黒いラバーで覆われたその性器の方がなんとも淫乱でたまらない・・・・。
 イチローさんもすでにコーフンしてその雄をラバーの下に浮かび上がらせている。
chikaのペニクリもしっかりと怒張している。

 ラバーの上からイチローさんのペニスをギュっと力任せににぎると、そのいきり立ったペニスをひくつかせながらあえぎ声をあげ始める・・・・。
 それはもちろん痛いというのではなく、無理矢理に激しく握られることへの快感への反応だ。
 まだキャットスーツを着ただけで、chikaの責めなんて、なにも始まってもいないのに・・・。


89df7f70f5be8143b8cfe4e5a23.jpg  今日は、ただひたすらイチローさんのカラダを弄ぶつもりだから、いつもやってるM男奴隷としての、chikaへの口マン奉仕もさせずラバーマスクを被せる。
 この前のイチローさんの口の動きは結構気に入ってたから、ちょっと残念な気もするけど正式会員さんじゃないし、そんなに時間があるわけじゃない。
 今日のマスクは、黒色の穴の空いてないタイプで、目、鼻、そして口の穴も無い。
けどさすがにそれではマスクを長時間被せておくわけにはいかないので、口のところには小さな穴が開けられ直径約5mmほどの細いチューブが通してある特製タイプ。
 この穴とゆーかチューブが、被せられるM奴隷にとっては外の世界との唯一の繋がりとなり窒息せずに済むための命綱ならぬ命穴となる。
 だからM奴隷は、どんなに責められようとこのチューブを必死に銜え、決して放してしまうことはない。
 以前に備品として揃えていた、このタイプのマスクはインポートMサイズだったので、M男に被せても顔との間に隙間があり空気の層ができてしまっていた。
 それではダイレクトにブレスコントロールがしにくいので、Sサイズを取り寄せて使っている。Sサイズだと顔にフィットして何とも言えない装着感が得られる・・・・
 例えば顔の形がそのままにあらわれるのでそれだけでもエロチック。
もちろん皮膚との間には隙間がほとんど無いので空気の余裕はなくなっているからブレスコントロールにはうってつけになる。


 位置を調整して、しっかりチューブを銜えさせてカラダの拘束に入る。
まずは頭部。すでに全頭マスクでかなり密閉されているけど、その上からさらにラップを巻いてさらに締め付けていく。
 幅が狭めのラップで巻いていくとそうとうシビアに巻ける。
これでどんなにイチローさんが、マスクの中で息をしたりしてもマスクが収縮することはなくチューブの中の空気だけが余分な空気となる。、
 つまりイチローさんが吸うことができる空気の全てとなるわけだ。
首の回りは、マスクの端部から空気が漏れないように丹念に巻く。
 ここまできたところでラップを今までよりやや幅広のものと換えてやる。
両手を体側に付けさせ一気にペニスの上まで巻き付ける。とにかくきつく何重にも巻いていくのがいい。
 ゆるいとすぐにイチローさんが動けるようになってしまうからだ。
イチローさんのキャットスーツは、フロントジップ式でファスナーが股間を通り過ぎて尾てい骨の上あたりまであるので、状況に応じて開閉できるようになっている。
 今回はペニスと玉だけを剥き出しにしている状態だ。
そして再びペニスの下からラップを巻いていく。
 ここから先は段々と細くなっていくから慣れないとちょっと巻きづらい。アハハ、chikaってば料理は下手なのにこれはプロ。つま先まできっちりと巻くと完成。

 ラップは幅があるからしっかりと巻くと屈伸もできなくなる。ロープと違って鬱血などの心配もなく、全身くまなく拘束される感覚も強くてなかなか便利なアイテム。でも巻かれると暑い(笑)。
 今回はタダでも暑いキャットスーツを着せて、その上からのラップなのでイチローさんは相当暑いはず。!
 実際、ラップの内側にはすでに水蒸気が白く突き出している。
まあこれも調教の一つなんだけど。
 そしてこれからたっぷりとラッ○ュ攻めの開始。


s182_g.jpg  まずイチローさんが勝手に気いれて射精でもしてしまわにようにペニスと玉を根本できつく細紐で縛り上げておく。血管が浮き出て紫色になるぐらいにきつく巻く。
 少々の時間だったら、紐から先が冷たくなろうが気にしない。この辺の案配は女王様としての勘です。鬱血の跡が残ったとしても2、3日もすれば消えてしまうし。
 これで準備は完了だけど、イチローさんは、なんとも淫乱な姿になっている。
黒い全身の上からラップでぐるぐる巻にされて、その中央にはいきり勃ったペニスがのぞいているだけの黒くて大きな人間芋虫。

 かるく小手調べにチューブを塞いでみる。
細いチューブなのでイチローさんは、ゆっくりと長い呼吸をしているからよくタイミングをみて塞ぐ。
 息を吐ききったその時が塞ぐタイミングになる。こうするとイチローさんの体の中にもマスクの隙間にも空気はないから、一瞬にして極限状態にすることができる。

 とたんにもがき苦しみ出す!ほとんど動かない体をくねらせ、なんとか空気を吸おうとするけど、しょせんムリなものはムリみたいな突き放した態度が女王様には必要なのだ。(勿論、表面には出さないけど「安全」に関する観察と計算は絶対条件だけどね。)
 そこでやることは、同情じゃなく空気漏れのチェック、まあこういうケースだとほとんど漏れていない。
 息をさせてやると必死で吸っている。
まるで池の鯉が口をパクパクさせてエサを食っている時の姿に似ている。
けれどイチローさんは「苦しいフェチ」だから、ダメージよりも快感の方が大きいようだ。
 ペニスがさっきよりさらにいきり勃ってる。
それを平手でひっぱたいてやると、マスクの中から声にならない声を上げて感じている。
 まだ大きな息をしているけど、こういう状態がブレスコントロールには最適な状態なのだ。
 普通の呼吸状態ではカラダの中に酸素も多く蓄えられていて少しぐらい息を止めてもけっこう余裕があるのだけど、それを外部から息を止められてカラダの中の酸素を使っていく状況が続くと、その不足分を取り入れようとするから「全てのモノ」の吸収が活発になっていくのだ。

 ということは(笑)・・・・再びチューブを塞ぐ。
 さっきとは比べモノにならないくらいに、もがきまくっているけど、しばらくはそのままにしておく。呼吸というのは少々の間できなくても大丈夫なようにできてる。
 引き続きイチローさんは、必死になってカラダをくねらせ呼吸をしようとしているけどもちろんできるはずがない。
 そろそろ限界かな?というところで息をさせてやると、細いチューブから必死に空気を吸おうとし始める。
 その瞬間、チューブの端をラッ○ュのビンの口にもっていくと空気と共に猛烈な勢いでラッ○ュも吸い込む事になる。結果的にラッ○ュの強制吸入ってこと。
 とたんにラッ○ュが効き始めてよがり声をあげてもだえだす・・・・。

 たぶんこのラバーの下の皮膚は、ラッ○ュで真っ赤に染まってるんだろう。
 いきなりのラッ○ュは、かなりハードなはずなんだけど、イチローさんは「今はいいよ」とか、そんなことは言ってられない。
 いままで極限まで呼吸を止められていたのだからその分必死に空気と共にラッ○ュを吸い続けるしかない。
 それこそがブレスコントロールの快感。
 M奴隷が悶え、苦しみ、快感によがる姿こそがchikaの快感でもあるのだし。

 イチローさんのペニスは痛いほどにいきり勃ってガマン汁を垂れ流しにしている。
 クリペニとかディルドーでケツマンコを責めるのも好きだけど、こーゆー姿を見るだけでもchikaもコーフンは止むことを知らない。
 もちろんイチローさんのペニスもchikaと同じように青筋を立てて勃起している。
その鈴口からはガマン汁をどくどくと溢れさせながら・・・時々その汁で亀頭を擦ってやると、それだけでイキそうなくらいに感じているようす。
 勿論、そう簡単にいかせるはずはなくて、ひくつかせているところで止めるんだけどね。


Stoff.jpg  そして、そうとうラッ○ュを吸わせたところでラッ○ュから開放する。
少しの間、空気だけを吸わせてやるんだけど、しばらくはラッ○ュのせいで普通の状態ではない。
 なにせ普通にラッ○ュを吸うのに比べて、はるかに効いているからしばらくはトランス状態のようなものなのだ
 マニアじゃない殿方だったら、これだけでも参ってしまってもおかしくないところだ。
 でもイチローさんはハンパじゃないド変態マゾ!
これぐらいのことではイッテしまうようなことはない。呼吸が落ち着きかけてきたところでまたチューブを塞ぐ。
 今度はすぐに限界が近づいてくるんだけど、イチローさんにはこの苦しさが最高の快感なんだから、もっと、もっと、苦しめてやらないと。

 それが証拠に、どんなに苦しくてもイチローさんのペニスは萎えることなくギンギンに勃起したまま。ペニスの根本の紐が無ければ勝手に射精しているかもしれない。
 いよいよというあたりで再びラッ○ュ。さっきよりも勢いよく吸っている。
 ということはラッ○ュの効きはさらに良く、イチローさんは獣のようなうめき声をあげている。
 自分の手が自由でもあれば、すかさず自分の手で爆発寸前のペニスをしごき上げ、ザーメンをまき散らしているだろう。
 でも、その絶頂を許されることもなく、ただその淫乱な性欲とコーフンを与えられるのはM奴隷としては、この上もないシアワセなはず。

 こうした攻めを繰り返し、繰り返し30分ほど続けると、もう耳元で呼びかけてもまともな返事もできなくなっている。
 そろそろ限界が近いようだ。イチローさんもchikaの性処理道具として十分な働きをしてくれた事だし。
 「ご褒美に出してあ・げ・る。」、、射精はあくまでもご褒美。
chikaの気分次第だと言うこと。
 M奴隷として働きが悪ければどんなに乞うおうと射精もさせない。
それがchikaのM奴隷の扱いの基本。自分がただの性処理道具だって事をより理解させ、その事に快楽を感じさせることが大切。その逆にM奴隷としての幸せがある事を身をもって理解させる。これが「調教」ってゆー事かしら。

 最後にほんとの極限まで呼吸を止め、そのあとにラッ○ュをトドメのように吸わせる。
まさにラッ○ュ漬け状態になると、気でも狂わんばかりに感じてるみたい。
 勿論、こんな快感はオナニーでは味わるものじゃない。
 どんなに苦しもうがラッ○ュはやってくる。そして自制の効かなくなったコーフンがあとからあとからやって来る。
 麻薬にも似た危険な快感。実をゆーとそういうスレスレの所で生きているのがchika達の本当の姿なんだけどね。(こーゆー事、自分一人でやっちゃダメよ。ホント危ないんだから・・)
 そして、イチローさんのはじけそうなペニスをしごいてやるとほんの2〜3回しごいただけで大量の精液をまき散らす。
「巻まき散らした」というより、破裂でもしたような感じ。
イチローさんは顔まで自分の精液を飛ばして果てちゃいました。

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欲望回帰 第310章 -巨乳ニューハーフ楓嬢強制ザーメン生搾り-
★ストーリー★
巨乳ニューハーフ嬢楓がオヤジ長男を相手に強制オナニー&緊縛猿轡SEXを
演じる「エロどら」フルカラーコミック!?
★登場人物★
主演:巨乳ニューハーフ嬢「楓」
男優:地獄から蘇ったゾンビ「オヤジ三兄弟」長男
★内  容★
オヤジ三兄弟『長男』にカージャックをされて雪乱れる山道を運転する女(?)楓。
そのハンドルを握る腕は震えていた。
路肩に停止を命じられた楓はいきなりハンカチを口に押し付けられて薬品を嗅がされてしまう。
気がついた時には楓は素っ裸でベットの上に…。
オナホールでオナニーを強要される楓。
自白剤を飲まされてオナホールで強制オナニーをされてザーメンを搾られながら
性癖や性経験を自白させられるニューハーフ楓。
果たして彼女(?)の運命は…?

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今日のおかず 踏みにじられた純潔乙女の華園〜はなつみびと落花〜 

小手鞠弓子と竜胆沙織。聖アグネス学院を華舞台と咲き誇る気高き大輪。二人の美しき闘争が他の乙女達を一喜一憂させる、神々しく光り輝く両輪の華。しかし、光あるところ乃ち陰あり。その陰……二人の持つ別の仮面を知る者はいなかった。彼『姫狩落花』の登場までは。「僕は悪魔の使いの蛇かもしれないね。平和な楽園を終わらせるのは、いつだって蛇の仕業なんだから」そう嘯く彼の手により、乙女達の千年王国はゆっくりと軋み始めた。

 

d_d0014317pl.jpgまりあまにあ

ま○あほりっくの鞠也受け本です。触手×鞠也。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

104bshd14pl.jpg100%まるごと姫咲アゲハ

ギャル系ニューハーフ、アゲハちゃんがアルファー作品に降臨!!オナニーが日課の彼女は自称マゾだけどドスケベだから撮影が始まれば自分からイニシアチブを取っちゃう!!フェラ、タマ素股、兜合わせ、そして定番のガチンコファックも全てノリノリ。「アゲハちゃんのお口に出してぇ」なんて上目遣いで見られればもう即射間違いなし。まさに史上最強誘い受けニューハーフ!今後に期待だ!!( ´∀`)ワラ★

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_215ifoa009pl.jpgレズ顔面舐め

顔面を涎でパックするレズエステ。女の美しい顔面をベロ舐め涎まみれにする女。
レズ顔面舐め

 


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(2009/08/29(土) 06:48)

 困ったちゃん田中

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shemada.jpg 「中坊の頃、がちむち男優のちんぽを女優がしゃぶってるところとか、すげー興奮して見てた。自分もしゃぶりてぇって思ってたけど、そういう欲望に気づいてないふりしてたな。それに小さなころから、革ツナギや全身レザーのライダーさんたちを見ると勃起してたし… いつか、抱かれたいと思うようにもなった。」

「確かにそーゆーのってあるよね。男の友達とエロ話してる時とか、一緒にエロ雑誌見てる時に、あれ、そっちに感じるんだ?って気が付いて、自分が人と違ってるって判ってくるのよね。」

「気が付いたらさ、もう革に包まれて蒸れた体臭がないとイケなくなってたわけよ。若い頃は、自分でレザーのブリーフってか、ペニスケースを作って履いてたね。他の下着は一切着けず、ピッチピッチの革パンにジャンパー。でさ、これもきつい革手袋でちんぼを扱きあげるわけ。その内、革のマスク手に入れて、息苦しい中でのオナニーよ。風邪の時に着けるマスクあるじゃん、あれのちょっと大きい目の奴、そういやその頃かな?アナルとか尿道オナニー覚えたの。こうなると次は気合い入ったレザーボンデージよな。レザーで自分の頭全部締め上げたら気持ちいいだろうなとか、レザー着たまま誰かに無理矢理アナルやられたいとか。」

「でゲイになった?」

「バイだよ、ゲイじゃない。自分のレザーフェチを突き詰めていくとゲイの展開でドンピシャだったからな、自分は元からゲイだったのかって思った時もあったけど、女とだってレザーが絡めば十分やれるし、恋人みたいな言い方で該当するのは女ばっかだしな。そこんとこchikaとよく似てんじゃない。chikaもラバーの中身が男でも女でも余り関係ないんだろ?」

 chikaの場合、プライベートだとラバーを着ると果てしなく女になってて、相手もゴムの中身は男の方が断然いい。でもお仕事だとお互いがラバーを着てる状態では、相手は女でも男でもいい、あっそういや仕事ではフルパーツのラバー着て、Mやった事はほとんどないなぁ。

 今回、ご紹介するのはレザーフェチでパートMの、田中君。パートMって変な言い方だけど六割以上人間性自体がSな人なんだからパートMとしかいいようがない。
chikaみたいにSがMに反転したりMがSに遡るのとはちょっと違うし。倶楽部では最年少に属する今井雅之似の会員さん。
 なんだか幅広くいろんな所で遊んでるみたいで、ウチの倶楽部には足繁くって感じじゃないんだけど、たまに来られてご指名があると、chikaにとっては凄く刺激があるってゆーか勉強になる会員さんでもあります。
 例えばハードゲイの世界とか、、、勿論、世界が違うのでそういったセックステクニックに熟達する必要はないんだけど、何せ風俗の中でも「隙間」な「産業」なので勉強して損はないって感じですか?(笑)。

 

ijo1444.jpg  1: 田中 全頭革マスク装着

 完全服従の性奴隷、その象徴とも言えるのが床に這いつくばるブーツ舐め!ミリタリーブーツを権力の象徴、またワーキングブーツに男性的な荒々しさを見立てて、それらを性の対象とするパターン。
 またこの延長でブーツで蹴られたり踏まれたりするSMプレイも当然可。

 ブーツフェチをはじめとする靴フェティシズムを心理学的に説明する試みとしては、幼児のときに母親の靴のまわりを這いずり回った記憶ってゆーのがあるらしいけど、日本じゃ下駄フェチとかサンダルフェチとかないし、第一、畳の上の生活とその延長上にある日本にそれは無理!
 無理と言えば、このプレイでのchikaって、まるでタカラジェンヌじゃん。それもリーゼント決めた男役ね。
   全身ラバーの足元はミリタリーブーツに、ゴムの二枚重ねでアンダーにはいつも勃起なスーパーリアルディルドー付きラバーパンツ、強く握って扱くと偽ザー汁が、どびゅうっと飛び出す優れモノ。

 サラ毛で垂れ気味の目もキュートなスジ筋青年田中は、最初は靴の修理屋って設定。
 田中に靴の修理を依頼していたchikaは、田中をブーツフェチじゃないかと見当付けて、今履いているのも見て欲しいと、その時履いてたブーツの足を突き出して、田中が顔近づけるなり、一気に豹変。
「舐めろよ!」と調教始めちゃう。
 すぐに偽巨根をボロンと出して少しだけしゃぶらせてから、田中に足を上げさせ舌を突っ込みながらクチュクチュ穴舐め。
 さらに田中が「もっとお願いします」と、四つん這いで突き出す尻を、今度は中張り型取り出して掘削してやれば、田中の股倉チンポは充血勃起。
 ボトっと張り型が落ちるまで、冷たい命令一つで、何度も何度も田中に息み出させるchikaも過激と言えば過激。
 さらに大きな張り型に挿し替えてやると、田中のさらに切ねぇ鳴きっ面が可愛い!
 アナルをたっぷり広げられた後は、四つん這いの小尻に突き立てるchikaの尖らせたゴム手の4本指。
  左、右っと指掘削の出し入れ繰り返してやると、この穴も更にゆっくりと広がりはじめてビラマンご開帳。
 まんま手荒にケツん中かき回されながらも、田中は前勃起のブツシゴいてそのままフィニッシュ。
 chikaは横から田中の体に種汁ドクドクぶちまける。

004vvv.jpg  さらにブーツを目の前にする事と言えば、革を磨いて光らせる靴磨きの仕上げだよね。
 田中がせっせと靴磨いてようやく仕上げ、「田中グッジョブ!」とhikaは満足して椅子に腰掛けタバコ一服、その足下で跪きながら自分も口が淋しいと意味深発言の田中。
 chikaがそれならココにいいものがあると、田中の頭抑えつけて偽巨根しゃぶらせる。
 chikaは田中に、再び尻を自分でモロ出しにさせて、ブーツで踏みつけてやる。ところが田中は輪をかけてヤリマン、自ら尻肉開いて穴丸見せちゃったり。

 さらに自分専用の道具箱開いて、張り型コレクションをchikaにご披露。
強欲田中は、靴磨き用の椅子に膝立ちのケツを後ろから、コレクションの1本でデカ張り型掘削してもらう展開を望んでる様子。
 ズボズボっと耕して、ヌポンと引き抜く穴具合がまたまたビラビラ。
 ついに尖らせたゴム手の指をメリメリっと挿して、左手右手と交互に穴拡張。
 田中は後ろ手に伸ばした自分の指を5本まとめてテメぇのケツにぶっ込んで、もう夢中で穴拡張。
 もっとchikaに覗いて欲しくて、自分でビラマン左右にグワっと開き見せた後、やっぱりchikaに張り型ズロンズロンとそのビラマンに滑らされながら、前勃起擦って果てる。

 ラストはchikaに革マスクを頭からすっぽり被せられぎちぎち拘束、後ろ手にブーツ紐で拘束される田中のえげつない被虐模様。
 暗がりの中で、まさに反省させられているような放置状態の田中。
 ようやく現れたchika。
chikaが田中の手首の靴紐解いてやると、田中は早速chikaのラテックスパンツの横から極太巨根引っ張り出して夢中で手シゴき。半開きになった革マスクのジッパーの口元から涎でてる。
 chikaは田中の使いマンコ覗き見て、早速ズッボズッボと指掘削。
 オーン!アーン!と感じ始める田中が息めば、もうプックリ膨らむ穴マンコ。
 ケツ割れ手綱代りに後ろから超巨根で掘り込む後背位。
 最初からもうカッポカポ。
 田中はchikaに自分で張り型手渡して、chikaの偽巨根と両方で犯してもらう2本挿し計画目論見中。
 上下に淫穴広げられてもう目を閉じてウットリの田中。
 ズルンズルンと抜き差しされて、これまたあっという間に使いマンコが真っ赤に満開。
 さらに極太張り型で縦に穴拡張して、何度もうなずく田中は、コレが気持ちいいって事!
 最後の最後は、手荒に左右の手で平手打ちされ、椅子に置かれた極太ブーツ張り型に上から腰を下ろすスクワット。
 そして革マスクの横っ面にchikaの大量種汁ぶっ放されてこの日は終了。


tr_ep-4_034.jpg 2: 田中 人間便器

 ぴたぴたスキニィジーンズにウェスタンブーツって一昔前のギャルファッションかよ。本人「真夜中のカーボーイ」気取ってんだけど、その証拠にジーンズの下は例の偽巨根ディルドー付きラバーパンツ履いて、ジッパーしまんないくらい、股間パンパンなんだけど(笑)。

 ちょっと団子入っているけど鼻筋の通った田中が、chikaの足元にひれ伏し、ウェスタンブーツ舐め。
 突き上げたジーンズの尻を擦られて、もう堪んねぇ田中は、エロ豚らしく手を使わずchikaのジーンズの前開いてチンポを丁寧にフェラ。
 すぐにケツマンコ指でコネられ、言葉使いは「イエス、サー!」。
  円形の仕込み台に上体預けると、先までしゃぶってたチンポで後ろからスコンスコンと打ち込まれる後背位。
 chikaは田中のスコスコのガバマンをさらに消火ホースみてぇな極太ウナギでズロローンズロローンと掘削。
 ケツの奥行き見せつけるこのストロークは長過ぎ?あっという間に赤身が覗いて穴満開。
 テメぇで膝裏抱え込んで、息み出す田中の赤ビラの厚みが半端ない。
ゴム手の指でクジられてあっという間に拳がストン。
 手荒にドリル掘りされて、グウー!オー!と田中は腹から声出し。ケツマンコ、拳でかき回すchikaもチンポが天井向きっ放しの鋭角勃起。(って偽ものだけど)
 徹底的にケツの中をこねくり回した後、chikaが用意したのが、前にも使ったブーツを模した特大張り型。
 床に突き立ててやると、喜んでまたがり、ガシガシ腰振る淫ケツ田中。
 左右の足に加えて真ん中の足がケツから生えてるみたい。
 それをオカズにchikaが、本物のクリチンポ、ラバーの脇から引っ張り出してしごいてしごいて、まんま田中の顔に口にザーメンぶっ掛け.
 chikaは自分の汁を注いだその田中の口と、貪るシメのキスも忘れない。
でもそれで甘くならないのがchika。
  田中の口は、再び咽返るほどに奥まで偽チンポ突っ込まれてゲホゲホ。chikaに後ろから髪の毛引っ張られると、そのままc顔に唾をペッと吐きつけられて、横面ビンタ。
 更に更に、本物クリペニで小便ジャー!その小便がもったいねぇと舌を出すのが田中の本性。
 長く舌出し、小便舐め飲み田中。対するchikaは汚れた自分のブーツを田中に舐めさせる強Sっぷり!

bubbles_13.jpg  そしてchikaに顔に唾を思いっきり吐きつけられながら、ブランコの上で生ガン堀りされてあえぐドM展開!

 chikaはガンガン打ち込んで、入り口で周りでバシャっと弾けるように出汁!
 すぐにケツに戻して汁付きザオで再掘削!
「オラ、もっと掘って下さいってお願いしろよ!」
 田中のケツを生でラフに犯すのがchika。
 延々ザク掘りされて、体起こせばすぐに種汁がピュッピュッピュ!
散らばった自分の種汁は床に這いつくばって舐め取らされる痴態。
 その汁を靴クリーム代わりにchikaのブーツにつけて舌で磨いてみせたぜ。

 さらに生チン大好きな田中が、お望み通りchikaの太マラで強掘りされるブランコの上。
 若いのにガバマンなのか、ブランコの振りに合わせて抜きポン挿しポン。さらにマットの上で足首だけ吊るされ、対面生掘りズッコズコ。
 そしてchikaはここでも田中の尻壷に種汁弾いてぶっ放して、汁まみれの穴を生ザオで再掘削。
 チンポが萎えて使い物にならなくなるギリギリまで腰振り続けるのがchika流。

 その汚れた田中のケツマンコは、衣装替えでラテックスウエアに身を包んだchikaがキレイに舐め掃除して、偽黒ザオぶち込むレイプモード。
 偽黒の根元握って、偽ザー汁完全中出しして、ケツから抜いて黒ザオから絞り出した残り汁を田中の口に運んで味わせる。
 中継ぎ変わりに田中がchikaのペニクリしゃぶって、フェラ手シゴきで1発抜くオーラル。イチゴにかけた練乳みてぇにドロドロっとサオに向かって流れ出す濃厚汁が生々しい。そして今度は疲れを知らぬ偽チンポに上から田中がまたがる後半戦。
 腰をくねらせボンボン跳ねれば、すぐにグワー!アーー!と頂点。前チンからピュッピュと汁噴く断末魔。

big13.jpg  自分で両乳首イジって遊べば、もうケツの穴がヒックヒク。
 早速クチュクチュと舐めてやれば、田中のチンポから小便が噴水みてぇに真上にシャー!とんだ潮吹き雄マンコだぜ。
 その潮吹きチンポしゃぶってから、chikaはジーンズ膝まで下ろして、偽黒チンで田中を対面ファック。
 真っ黒ラテックス玉にもリングピアスだらけの結合部がエギーよー!
 そして田中が前傾姿勢でchikaに尻開かれると、中からダラーっと零れ出す大量の白濁混合汁!
 一度には全部出切らないようで、揉んで指突っ込んでるうちにまた誘われるようにツー!ツー!いつのまにか床に広がるこの雄汁の量!!半端ねぇって!
 汁にまみれた穴マンコだから、滑りもよくってズッボンズッボン。
 気持ちいい表情浮かべる田中の顔にchikaが浴びせるモノホン黄金シャワー。
 ぶっかけ終わったchika、穴マンをオイル多めに指につけて、クッチョンクッチョンかき回すと、そのまま拳をズドン。
 今度は拳ケツに突っ込まれたまま、顔にまた小便ぶっ掛けられて、使いまくりの雄アナルは縦割れヒダヒダ、本物のオマンコみてぇ。
 手を伸ばして物でも探るように、奥の奥まで手を突っ込まれて何ともうすぐ肘!ブランコごと揺らされえ悶絶射精。
 再びブランコに乗せられた田中は、chikaの小便顔体に浴びせられながら、極太張り型で改めてケツ掘削。
 そっしてchikaの生チンポ突っ込まれて掘られながら中に小便。
時々ケツからかき出される黄色い液がエグかった。

 そしてこれぞ完全なる人間便器のフィニッシュ!
 便座の下に潜る田中がすっぽりと頭から被る革マスクの口の部分から突き出るホース。
 その先には何と漏斗が繋がれ、まさに漏斗の上から垂らされる液体は1滴残らず口の中って状態だ。
 まずは自分の小便注いで、マスクで視覚が奪われてるから、まずはうまく届いた分だけゴクリと飲む。
 そして今度はその漏斗に注がれるchikaの小便!
「ほーら!飲み干せよ、」と言葉の煽りも半端ねぇ。
 田中は大量小便味わいながら自分で乳首摘んだり、股間揉みしだいたりと本物の変態っぷり。どーだこの野郎。


3vdvddv.jpg 「ゴムも悪くないね。俺さ、chika見てると中坊ん時の事、よく思い出すんよ。昔、中学の時便所掃除当番でよく紫のゴム手を嵌めてたんだよね、まっレザーの代用品だと思うと結構その気になってすぐ勃起もんよ・・・。 俺がゴム手嵌めて掃除してると下級生の可愛い子が よく来てたんだよ。最初、縦割り班って奴かって思って、無視してたんだけど、あんまり可愛いし、たまんなくなってある日、後ろからゴム手のままペニスを触ってやると、なんと勃起してやがるんだよ。それで個室に連れ込んでペニスを、ゴム手で扱いてやったんだ。もちろんケツにも指を突っ込んでやったよ。なんでそんなにスムースに出来たかちゅうと、結局、ホントは全部自分がして欲しかった事だったからなんだよな。でも俺ってある意味幸運な奴なんだよ。嘘ーって思うかも知んないけど、 あとで訊いたら、そいつ俺のゴム手嵌めてる姿が好きでそれを見たくて便所にきてたんだって。色の白い、華奢な目の大きい可愛いこだったよ。」

「でも田中のゴムも可って話、なんだか不純な気がする。」

「そうよな、、発展場でガキ捕まえてはチームでゴム調教みたいな事もしたけど、ゴム手ってどんなに汚い物でも掴めていいよな。ホモ野郎の調教や女の臭いマンコ調教なんかには必需品だったもんな。レザーは調教に使うには勿体ないよ、汚れても水洗いなんて出来ないしな。」
「ずるいよ、自分の調教ん時は、革でもおしっことかうんちとかフリーパスのくせに。」

「あはは、俺って基本的にサドだから」

「そーゆーのサドって言わないの!」

                            END


RJ041962_img_smp2.jpg 
kousokues.jpg 

 

rsp_0040jp-001.jpg被虐Ms 〜精液搾り取らないで!〜 

主人公は、父の上司の娘達のパシリだった。

繰り返される横暴命令に、プライドを傷つけられる日々。

そして彼に突然に宣告される命令。
クラスメイトの女子を犯せと。

混迷と狂気の物語は幕を開ける。


M属性のある男性、女の子に屈服したい男性に贈ります!女の子に責められまくり、Mシチュ白濁ミルク搾られまくりアドベンチャー!手コキ、足コキ、ペニスバンド、バイブ責め、女装、アナル責め、言葉責め、羞恥責め、公開弄り、強制SEX…責められ系シチュエーション満載!淫語に彩られた肉私刑の嵐!

 

 

 

 

254comic125pl.jpg男の子だってイキたいもん

皆さんお待ちかね、大ヒットを記録したかげちんの作品集「だって男の子だもん」から約1年半。ついに第二弾が発売します!!

 

 

 

 

 

 

 

 

h_201wcm18pl.jpg美女の人間便器調教  超醜い豚便器 

乳やお尻にタトゥー入れてるエキゾチックな女の子!ジュリアちゃん出演の見所は、大量すぎる脱糞!最初、お腹を壊したようなオナラを数発、モリモリと硬めのウンコをひねり出し、更に下痢便を噴射してとどめは口鼻を覆い尽す大量の軟便宿便をブリブリ!後はひたすらウンコの塊を豚便器13号の口に入れて食べさせる人間便器地獄!


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(2009/08/22(土) 09:36)

 激走!!まぼろしトラック

03ggg.jpg  

68b2232097ccb08a57d903ba888.jpg  今日はchikaが運営してるWeb小説サイトS.M.F Unplugged Worldの宣伝です。
 とゆーか流行の言葉で言うとS.M.Fとこの蝦頭とのコラボですね(笑)。
 実を言う、S.M.Fで「不定期連載」という形態で連載していた中編の、「激走!!まぼろしトラック」が本日完結したんですけど、最終章の一部に桂祐介という青年と主人公のデリSM嬢が田舎のラブホテルで繰り広げるSMプレイシーンを入れるかどうかで、随分迷ったんですよね。
 小説の全体の形として、エピローグにあたる最終章は、余韻を残しながらあっさりと、、って思ってたんだけど、Webで細切れで発表してると読者を、意識して、その形態が新聞の連載小説みたいな感じになって、どの章も大体同じようなボリュームになるんですよ。 
 でこのSMプレイシーンを入れないとボリューム不足、でも挿入したらしたで何となく蛇足な感じもするこの場面、そう、お判りですね。
 二つに分けたまま「目に見えないリンク」で繋いじゃおうって魂胆です。
 「まぼトラ」を読んでいてくださる読者様にはお判りだと思うんですが、まぼトラのヒロイン(?)羽蘭は、chikaの体験談を元にした分身みたいなものなんです。
 特にエロシーンは(笑)。
 でも下に書き起こしたのは、もの凄く大人しいベーシックなSMプレイ(基本コース+スカトロをオプションでって所)が下敷きになってて、蝦頭を読み慣れた人には随分緩く感じるかもです。
 まだ「まぼトラ」なんて知らないよとゆーかた、今日のでちょっとでも関心を持たれたら一度、読んでみてやってくださいませ。

05fgfgf.jpg

5ggg.jpg 夕焼けを映す窓を背景に、見覚えのあるシルエットが祐介の目に入る。
「理恵?」
「・・祐介。」
 いつもの優しい声ではなく、凛とした厳しい声に自分の名を呼ばれ、祐介は心臓を跳ね上がらせた。
 理恵の髪型は挑発的なものに変えられ、服もいつものように学生服ではなく美しく威圧的なファッションに変わっていた。
 化粧もきつく派手で、口調まで違っているが、それは同級生の理恵に間違いなかった。 「テーブルの上を見て」
「えっ・・・・・ああっ!!」
 祐介が驚愕の声を上げるのも無理はない。そこには、彼が理恵の家から盗み出し、昨夜汚したばかりのショーツが乗っていたのだ。
「私の下着を盗んだばかりか身の程知らずの真似をするなんて。絶対に許さないわ。」
「理恵・・・・」
 見慣れない女性が近づくのを呆然と見つめる内に、頬へ激しい平手打ちを喰らわされて祐介は床に崩れ落ちた。
 それを見下ろす理恵の目に、いつもの優しさなどかけらも見ることはできなかった。
「服を脱ぎなさい。」
「え・・・」
「聞こえなかったの? 今着ているものを全部脱ぐのよ。」
「は、裸に?!」
「早くなさい」
 床にくずおれた祐介に覆い被さるように顔を近づけ理恵はそう命じた。
 その厳しさは、これまで幼なじみで同級生という二人の関係を甘いものとして感じてきた祐介にとっては世界がひっくり返ったような衝撃を与えた。
(そんな・・・・・理恵の前で裸なんて)
 下着の盗みや、それによる自慰がばれたことも大きなショックだったが、理恵の豹変はそれをもはるかに上回った。
 幼なじみである自分に裏切られた怒りがそれほどまでに大きかったのかと思うと、祐介は申し訳なさで胸がいっぱいになった。
(それでも・・・・・理恵の、この姿は!)
 良く鍛え上げられたスリムなプロポーションを惜しげもなく晒すラバー製のドレス。
背中は大胆に開かれ、形の良い臍も露出している。
 スカートにも両脇にスリットがあり、腰近くまで美しい脚が露わになっていた。
「どうやらキツくしないと言うことが聞けないようね」
 その言葉と同時に、理恵のつま先が祐介の腹にめり込む。
 女性に足蹴にされるのも、腹部を蹴られたのもこれが生まれて初めてだった。
「ぅぐっ!!」
(理恵は本気だ!!)
 泣き呻き、苦しさにのたうち回りながら、祐介は理恵が本当に変身したことを悟った。
 それが自分にとってどんな意味を持つことになるのか、祐介にはまだ理解できていなかったが。
「もう一度だけ言うわ。着ているものを全部脱いで、裸になるのよ。」 
「・・・・どうしたの。まだ痛い目に遭い足りないの?」
「は・・・・は、はいっ!」
 苦痛でかすみがちな意識を必死に奮い立て、祐介は着ている学校のブレザーやネクタイ、シャツを脱ぎ始める。
 下着姿になってさすがにためらいを覚え、そっと理恵の様子を窺ったものの、その表情からは冷厳な意志しか読み取ることができなかった。
「脱ぎました・・・・」
「前を隠さないの。まっすぐ立って、手は後ろで組みなさい。」
(うう・・・恥ずかしい!)
 予想通り、理恵の視線がある一点に留まったのを知って祐介の恥ずかしさはさらに燃え上がったが、理恵に抗うことはできなかった。
「図体の割には小さいのね。しかも包茎。そんなお粗末なモノで私の下着を汚すなんて、ますます無礼もいいところだわ。」
「あうう・・・・」
 秘かに悩んでいた性器の悩みを無惨な言葉で形容され、祐介は身も世もない恥辱に煩悶する。
 幼なじみの理恵の口から飛び出す残酷な嘲りに打ちのめされつつ、しかし暗く甘い快感が内側から次第にわき上がってくるのを祐介は覚った。
「お前の幼なじみであることを、こんなに情けなく思ったことはないわ」
 そう言いつつ、理恵は祐介に近寄り、その顔をにらみ据える。 
 祐介の中性的な顔立ち。堅牢さと華奢を同時に備えたギリシャ彫刻、、少女のように白く輝く肌を持つ祐介の裸身のエロチシズムは、理恵を疼かせた。
「なんていけないオチンチンなの。」
 その言葉よりも早く祐介のペニスが手のひらに包まれ、そっと扱かれる。
祐介はすっかり別の者に生まれ変わった幼なじみが、その真っ赤なマニキュアを塗った細い指で自分のモノを刺激する様を、信じられない思いで見つめていた。
(理恵・・・・理恵がぼくのを!!)
 自慰の際の妄想に登場する女性。そしてそれ以外にも夢想し続けていた理想の女達。
その夢見ていた美女が現実に現れ彼を支配し、弄んでくれている。
 現実とは思えない、理恵の声、理恵の顔、理恵のプロポーションを持つ極上のドミナ。
 包皮を被ったペニスはあり得ない早さで充血し、祐介の喘ぎとともに硬度を増していった。 
 自分の指のわずかな動きに派手に反応し、艶めかしく喘ぐ幼なじみの男を見ながら理恵の心にサディスティックな気持ちが芽生える。
「ぁぁん・・・イ、イく・・・・・・」

11vvvv.jpg 「!?」
 切ない喘ぎ声に理恵は我に返り、目の前で悶える祐介を見つめる。
これまで嬲ったことのない、極上の獲物。
 シミだらけの骸骨じみた身体とも、脂肪まみれの醜い豚とも違う、最高のマゾ。
 そして同族のマゾ。村の者は誰もが、どこかで血の繋がりがあるという。その血の繋がりはむしろ共犯者意識を高め、背徳の関係への甘やかな誘惑をもたらしていた。
(この子は望んでいる・・・・・・私の、震えが来るような責め嬲りを!!)
(そして私も望んでいる・・・・・この子を徹底的に虐め抜くことを・・・・・・)
 祐介の白い肌を鞭の条痕で真っ赤に刻むことを考えるだけで、じわりと溢れてくるものがあった。
 祐介のなにもかもを奪い尽くし、嬲り、責め抜いたそのときこそ、二人はお互いを真に理解し合えるだろう。
 今にも射精しそうな祐介の狂おしい顔を見下ろしつつ、理恵はそれまでの祐介に対する背信の苦しさから解放されたことを悟り、幸福に包まれた。
「んんっ・・・・・・ああ・・・・・っ!」
(あっあ、いけない)
 祐介の喘ぎの変化に気づいた理恵は、咄嗟にペニスに絡めていた指をその根本に移動させ、強力に締め付ける。
 それによって今まさに射精しようとしていた祐介は、天国から一気に地獄へと突き落とされる筈だ。
「あひいいいっ!!」
「なにを勝手に出そうとしているの? お前は本当に、いつでもどんな時でも猿みたいに、その汚い液を撒き散らさずにはいられないのね。最低よ。」
「ご、ごめんなさいっ!!」
(この卑屈で怯えた顔・・・・・可愛いわ、本当に・・・・・私の、素敵な祐介・・・・)
「口をお開け。」
「はいっ!」
 もはや祐介は最初に感じていたとまどいも消え、完全に目の前のドミナに服従するようになっていた。
 ほんの一時間前には、予想だにしていなかった、しかしいつも漠然と夢見、憧れていた世界。
 自身が単なる射精などはるかに上回る、禁断の悦楽の中に在るのをマゾとしての本能で覚り、祐介は屈辱を至高のワインのように深々と味わうのだった。
「これを綺麗にしておきなさい。」
 屈従の歓喜にわななく祐介の口に押し込まれたもの―――それは精液まみれのショーツだった。
 昨夜自分が汚したものを口腔に詰め込まれ、祐介は目を驚きで見開いた。
「私の下着が好きなんでしょう? こびりついた自分の精液ごと良く味わうがいいわ。」
(ああ理恵・・・・・ぼくにこんなことをするなんて・・・・・・どうして)
 真性のマゾとして、お仕置きをの範疇を超える一連のこの行為に不満があるわけではもちろんない。
 だが今朝までは、甘すぎるほど優しい同級生であった理恵なのに、なぜ今は理想とも言える冷酷なドミナに激変したのか、それが祐介には不思議だった。

giui-2zz.jpg  

「そのまましばらく味わっていなさい。」 
 祐介は生臭さと芳香の残り香をまとうショーツを唾液で濡らし、それらの綯い交ぜになったエキスを呑み下しては恍惚とした。
(ぼくと・・・・理恵のが一緒になって・・・・・ああ!)
 複雑微妙な風味を喉と鼻腔で堪能し、再び口腔内の繊維を柔らかく咀嚼し、舌の上に溶け出す魅惑にマゾとしての悦びを味わう。
 宵闇の中、なおも命令に忠実に手を後ろに回して直立したまま、祐介は理恵と一体になったような錯覚に包まれていた。
「良い子にしていたようね。キツくした甲斐があったわ。」
 ドアのある背後から声がして、祐介は思わず振り向く。そこには大きなトランクを持った理恵がいた。
「どうだったかしら、自分が汚したものの味は?」
 彼女は祐介に近寄るとその口をこじ開け、唾液でグッショリとなったショーツをゆっくり引き出して尋ねる。
「美味し・・・・・です・・・」
「そう。気に入ってもらえてなにより。でも、これはお仕置きとしては只のアペリティフに過ぎないの、、」
 そう言いつつ理恵は、祐介の前でトランクを開ける。
そこに詰め込まれている禍々しい道具の数々を見て、祐介は驚きとともに胸の動悸が激しくなるのを感じた。
09cxx.jpg 「SMの本をたっぷり隠し持ってるあなたならこれがなにかわかるでしょうね。」
「あ・・・・・うぅ・・・・・・・・・」
(鞭がある! ・・・・拘束具や、首輪・・・・・バイブ?! それにアレは・・・・アレも・・・・・)
 見覚えのあるものにはその使用方を思い出して震え、知らないものはそれがどう自分に使われるのかを思って不安に打ち震える。
 祐介はこれから行われることが単なる罰に終わらないだろうことを予見して、始まったばかりの夜に、おののくのだった。 
「まずはおイタをした手を使えないようにしてあげる」
 理恵は革製の器具を取り出すと祐介の両手を背中側に回したままがっちり拘束してしまう。
 それから祐介をベッドへ仰向けに押し倒した。
「思い切り脚を拡げなさい。お粗末なオチンチンも含めて恥ずかしい場所がよく見えるようにするのよ。」
「は、はいぃ・・・」
 より惨めな姿勢で、股間をさらけ出す恥辱に胸を疼かせながら祐介は命じられたとおり膝を開き、幼なじみへの羞恥心で全身を真っ赤に染める。
 その姿を眺めつつ理恵は右手にラテックスの手袋を着けると、さらにその指にグリースを塗った。 
 彼女は人差し指を祐介のアヌスにいきなり挿入する。
その衝撃に祐介は反射的に悲鳴を上げ、脚を閉じそうになった。
「我慢しなさいっ!! でないとお前のココをひねり潰すわよ!!」
 その言葉と、ともに睾丸が理恵の左手に包まれ、ぐっと握りしめられる。
本気としか思えないその叱声に、祐介は心の底から震え上がった。
「ご、ごめんなさい・・・・・ああっ!」
 身体の中心を侵されるその異様な初めての感覚に怯え、わななきながらも祐介は懸命に脚を開く。
 一方、理恵は指を祐介のアヌスに第二関節まで沈めると、それを腹側の方へやんわりと曲げていった。
「あはあああああっ?!」
「気持ちいいでしょう。この味を知った男はもう堕ちるしかないの」
 腸壁と前立腺を傷めないよう注意して責め立てながら、理恵は祐介の勃起が、これ以上ないほどに反り返り、切なげに脈動する様を見守っている。
 やがて先端から透明な液がにじみ出したのを確認して理恵は指を抜くと、素早くその根元に細い革ベルトを巻き付けた。
「ひいっ! そ、それ・・・・」
「年中発情してるお前には相応しいでしょう。このコックベルトでたっぷりお愉しみなさい。」
「あああっ・・・」
 またしても絶頂寸前の状態で射精できないようペニスを締め上げられ、祐介は勃起させたままその辛さに喘ぎ啼く。
 けれど理恵の仕置きがこれで終わったわけではもちろんなかった。
「フフッ」
 自分の命になすすべなく従い、恐れおののく軟弱な祐介に理恵はサディスチンの血が冥くざわめき立つのを感じる。
 彼女は加虐への欲求を狂おしいほど膨らませていくのを止めることができなかった。
「祐介・・・・・・自分がどれほど重い罪を犯したか、わかっているでしょうね?」
「ああ理恵っ、許してっ!!」
「お前を生まれ変わらせなければならないわ。そのために、まずは赤ちゃんに戻ってやり直すのよ。」
 その言葉とともに理恵は霧吹きで年齢の割に薄い祐介の恥毛を湿らせた。
 そしてさらにシェービングクリームスプレーで泡を吹き付ける。
「赤ちゃんに毛はいらないものね。じっとしてるのよ。」
 妖艶な笑みを浮かべながら理恵は、イチジク浣腸を祐介の肛門に挿入する。
 そしてあっという間に一つめを空にし、さらにもう一つを追加した。
「ううっ? お、お腹がっ! 理恵ぁっ!!」
「お前のここを綺麗に剃るあいだ、動かずに我慢するのよ。」
 安全カミソリではない、プロの理容師が使うカミソリを手にして理恵は静かに命じる。
 だが彼女はすぐ剃毛しようとはせず、トランクから取り出した真っ赤な太いキャンドルに火を点けると燭台に差し込み、机の上に置いた。
「もうすっかり暗いから灯りがないとね。」
 電灯の存在などまるで頭にないかのようにそう呟き、理恵は効き始めた浣腸液に呻いている祐介の股間にかがみ込む。
 下腹の柔らかい肌にスッと刃を立て、それを見た祐介の瞳が恐怖の色に彩られるのを知ってゾクゾクしながら、再臨した女王は愉しげに手を動かし始めた。
(あぁ、たっ、たまらないっ・・・・)
 ギュルギュルと便意に震える下腹を鋭いカミソリで嬲られながら、祐介はそのあまりの切なさで惨めに悶える。
 今にも漏らしてしまいそうな切迫した欲求のさなかで、悠々と恥毛を剃る理恵の非情さに、祐介は真のドミナを知って辱悦にわなないた。
「もし今わたしの手がすべったら・・・・・お前の大切なオチンチンともサヨナラね。そしたら二度と悪さをしないですむわ」
「ああっ、お願いです、それだけは・・・・・それだけは許してっ!」
 からかい混じりの理恵の言葉に祐介は過敏に反応し、怖気だちながら嘆願する。
 理恵はそれを聞いて微笑みつつなおも剃毛を続けた。
「浣腸されながらのコレは切なくてたまらないでしょう? でも終わる前に漏らしでもしたら、このまま剃刀で切り落とすから覚悟するのね」
「ひいいぃぃぃっ!!」 
 彼にできるのはただ便意に悶え啼きながら柔肌を畏怖させる刃に耐え続けることだけだった。 I

Dzburg-151.jpg 「ふう・・・・・フフ、これでツルツルね。よく頑張ったわ、祐介。」
「・・・理恵お願い、早く手を解いてッ!! トイレにっ!」
「あら、心配しなくても良いのよ」
 綺麗に剃り上げた下腹を鳴らしている鈍い蠕動音に目を細めつつ理恵は祐介に腕を伸ばし、幼児にトイレをさせるポーズで抱え上げる。所々でその動きに対する祐介の反射的な補助があるとはいえ、大した力だった。
 トレーニングで維持している筋肉が優美に盛り上がり、対照的に祐介をひ弱に見せた。
「今のお前に相応しいトイレはこれよ」
 そんなものをどこで手に入れたのかホーロー引きのおまるに祐介のヒップを差し向けながら理恵は囁く。
 優しくありながら拒絶を許さぬその口調に、祐介は屈折した悦びを味わいつつ従った。
「ああ・・・・・恥ずかしいっ・・・・・理恵の見てる前で、ウンチしちゃう・・・・・・っ!」
ビチビチビチッ!
 聞くに堪えない破裂音とともに、おまるの中へ柔らかいものがいくつもこぼれ落ち、醜悪な山を築いていく。

 若すぎるマゾは、大いなる恥辱とついに得られた排泄の歓喜とに心を引き裂かれたまま、理恵の胸に抱かれる法悦に浸っていた。
「はぁっ・・・・・」
「かなり参ったようね。でもまだ勘弁してあげるわけにはいかないわ。」
 排泄後、祐介をバスルームに放り込み、臀部を綺麗にした理恵はさらに祐介に洗腸を施した。
 シャワーヘッドを外したホースで限界までぬるま湯を注がれ、祐介は羞恥のこもった呻きをあげつつ汚水を噴き出すということを何度も繰り返したのである。
(こんな・・・・生き恥をさらしてしまって・・・・もう、理恵から離れられない・・・・・・)
「なぜ顔を赤くしているの? あなたのウンチなんて、子どもの時から見ているのよ。もっと恥ずかしい姿もね。」
(でも、あの時はお互い子供だったし・・・・・・)
「さあ、あなたの部屋に戻るわよ。」
 理恵は消耗した祐介を連れ、闇をキャンドルの灯りが支配するあの部屋に戻っていく。
 中にはいると理恵は祐介に、ベッドに手をついてから脚を拡げるよう命じた。
「ああ・・・・なにを・・・・・」
「決まってるじゃないの、お仕置きの続きよ。」
 そう言いながら理恵は卓球のラケットを大きくしたような道具を取り出し、大きなバックスウィングをしてから、それを思い切り祐介のヒップに叩きつける。
 そのショックと痛みは、コックベルトをされていなければ失禁していたかも知れないほどのものだった。
「ああ――――――っ!!」
「まだまだよ。そらっ!」
「ぐうううぅぅぅぅぅうううううっっ!!」
 大きな打擲音が幾度も部屋に響き渡り、そのたびに祐介の哀れ極まる悲鳴が続いた。 
「祐介―――お前を躾け直すには、赤ちゃんに戻しただけでは足りないわ。わたしの・・・・・マゾ奴隷になりなさい。奴隷になると誓えば、たっぷりと調教・・・・いえわたしの方法で愛してあげることができるの。相手が男でもそれなら私は愛せるのよ。」
「理恵・・・・・」
 ついに口にされたその言葉を、祐介は当たり前のように受け止める。
彼にはわかっていたのだった。自分が、「恋人」ではなく、最高のクイーンに仕えるために生まれてきた存在だということが。 それならば、理恵の心がどこにあっても、耐えられる。
「もちろん拒否してもいい。そのときは今夜のことは永遠に忘れて、元通り幼なじみの同級生として過ごしましょう。あなたがそれを望むなら、理恵はそうするわ。ただしあなたは私の世界に、決してそれ以上近付くことは出来ないけど。」
「あぁ、理恵!」
 理恵が本気でそう言っていることが、祐介にもわかった。
 この仕置きと屈辱をほんの一夜の狂気として記憶から葬り、また仲の良い同級生としてこれからともに生きていく道が、まだ祐介には残されていた。
(でも、ぼくは知ってしまった。理恵が、ぼくの理想の女王様なのを・・・・・そしてあの素敵な責め嬲りを・・・・・・・!これがあるなら、僕は理恵の愛が他の誰かに注がれるのも我慢できる。)
 しかも今日のこれは理恵の責めのほんの一部でしかない。そのことを祐介はマゾとしての本能で悟っていた。
DPburg-147.jpg 「ぼくは・・・・ぼくは理恵と堕ちたい・・・・・・」
「いいのね? 今までのような日々はもう二度と帰ってこないのよ?それにこれは普通の男が望むような愛じゃないのよ。私の愛は別の所にあるのを貴方は知ってるでしょ。」
「いい・・・・・・理恵・・・・・理恵様・・・・・ぼくをあなたの・・・・・・・マゾ奴隷にして下さい」
「祐介・・・・!」
 涙がひとすじ、理恵の美しい頬を伝い落ちる。
祐介の哀しさがほんの一瞬、理恵の心を支配したのだ。
「祐介・・・・・・・フフッ、馬鹿な子。」
 悲しみの顔を冷酷な笑みが徐々に侵していき、艶めかしい唇が悪魔の哄笑を形作る。
 祐介が、マゾ奴隷の道を選択したそのとき、幼なじみとしての理恵の仮面は粉々に砕け散っていた。
「お前のような腐れマゾが、わたしに飼われたいなんて、身の程を知らないにもほどがあるよ。その思い上がりをたんと反省させてあげる。」
 理恵は自分の股間にペニスバンドを装着し、成人男子の平均を大きく超えるサイズの部分にグリースを塗り込める。
 そしてバラ鞭を手にしたまま美祐介の臀部を後ろから抱え込んだ。
「まずは服従の証を捧げてもらうよ。」
「ひいいいいいいいっ!?」
 秘やかな蕾を荒々しく貫かれ、祐介は陵辱の苦痛に絶叫する。
だが排泄と洗腸でほぐれていたそこはすぐに慣れ始め、祐介は次第にこみ上げてくるA性感に喘ぎだした。
「ケツマンコを初めて抉られてもう感じてるなんて、お前はなんて恥ずかしいマゾなの! お前はお前を密かに憧れてる女子が何人いるか知ってる?その裏切りに、ご褒美をあげるわ!」
 腰に装着されたディルドウを夢中で抽送しつつ理恵はバラ鞭を振り上げ、祐介の背中に力の限り振り下ろす。
 背中から胸へ突き抜けるその衝撃に、だが祐介は苦痛よりも痴悦による痺れで恍惚となっていた。
(鞭を浴びながら犯されて・・・・・・もう、戻れない。ぼくは・・・・・・ぼくは理恵のマゾ奴隷なんだ!!)
「あひいいいっ! もっと・・・・・もっと鞭を下さい理恵様!!」
(ふ・・・・バラ鞭なんて遊びみたいなものよ。鞭の本当の悦びはあとでゆっくり叩き込んであげるわ、祐介)
「ほら、ほらっ、この鞭が欲しいのかい、祐介っ」
「うああっ! ありがとうございますぅっ!!」
 背中を真っ赤に腫れあがらせて身悶えしつつ感謝する祐介をなおも激しく犯しながらさらに鞭打つ。
 やがて理恵は祐介の股間に手を回し、コックベルトを外した。
「ああっ?!」
「卑しいマゾに相応しく、処女だったお尻を犯されたままイくのよ。さあ汚らしいマゾ液を思う存分撒き散らすがいいわ!!」
「あううーっ、イくっ、イきますううううううううっ!!」
 勃起し続けだったペニスはついに縛めを解かれ、淫らに痙攣する。
その直後、祐介の数倍はある逸物に肛腔を渾身の力で突き上げられ、祐介は女のような悩ましい嬌声を上げながら精液を噴き出し続けたのだった。
「ああ・・・・・・・理恵・・・・・・・理恵様・・・・・・・もっと・・・・・マゾ奴隷の祐介にお情けを・・・・・」
(祐介・・・・・同級生のわたしに哀れな格好で犯されながら賤ましく逝ったのね・・・・・・いいえまだよ、もっと屈辱的な快感を、これからその身体に教えてあげるわ・・・・・)
 自身もまた絶頂に達し、Sの喜悦の余韻に己のアナル産道を疼かせたまま理恵は祐介を見下ろす。
 男と女、サドとマゾの甘く蕩ける修羅は、まだ始まったばかりだった。

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魅惑のZENTAI改造 全身タイツフェチ

全身タイツ(ゼンタイ)フェチー頭のてっぺんから爪先までとにかく全身を包まれたいと云った人々の事を言います。彼等はまた全身を包み隠すことで達成される「変身願望」を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ori_magnum_0004-002pl.jpg女装奴隷ユウ(1) 

主人公:如月ユウは、いつかハリウッドのスクリーンで活躍する俳優になるため、学校を卒業してすぐに単身アメリカに留学した18歳の美少年。

学費を奨学金で賄おうとキルトン財団の俳優奨学金制度に応募するユウだが、実はキルトン財団総裁:アリス・キルトンの専属奴隷オーディションだった…
果たしてオーディションを受けるユウの運命は如何に!??

調教漫画の第一人者、天下逸品のムッチリボディを描くまいなぁぼぉいと期待の新人プロデューサー球魔王が贈る、今までありそうでなかった、かなり特殊な変態ワールド!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1nhdt00808pl.jpg浴びるほど精子と尿を飲みたがるSEX狂いの女達 

ド変態女の異常性欲っぷりを完全網羅!ビンタ、スパンキング、首絞め、聖尿シャワー…凌辱されるほどに増殖する変態細胞。連続顔射で精液まみれのドロドロ痙攣!天然記念物クラス真正ド変態女2名収録。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1sdms774pl.jpgシーメール凌辱アクメ拷問 水朝美樹

MIRUKUのかたきを討つために秘密捜査官コードネームMIKIは敵のアジトに単独突入を試みる!しかし複数の男たちの力には敵わずねじ伏せられ、気づけば見知らぬ地下室で監禁されてしまう。男たちは屈辱の姿を撮影する為にカメラを回しだし、抵抗するが身動きが出来ず拘束されてしまう。MIKIは女としてイラマチオを味わい、シーメールと知られペニスと肛門を弄り尽くされ快楽の絶頂へと堕ちていくのであった…。


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(2009/08/15(土) 08:23)

 閑話休題

seikoshiny2.jpg現在、fc2動画、凍結中です、、。
上のユーツベ動画の方がよっぽどエロだと思うんだけどなぁ、、。


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(2009/08/13(木) 17:07)

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