Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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koutei_02.jpg  ウチの倶楽部には隠れたヒット商品がある、その名も「美容院プレイ」・・・開発者は誰あろうchika(笑)。「隠れた」と前置きがあるのは、一時どーっと来たけど後がポツポツ(ダメじゃん)だから。

 基本コンセプトは「もしも女王様な美容師がいたら」で、お客様は理美容椅子に座ってのあれやこれや(笑)。AVの拘束椅子シリーズ(女優さんを椅子に拘束して徹底的に変態的にイカせまくる)をちら見していたときに「これって美容院の全てお任せってゆーあの状況によく似てるなぁ」ととぼけたことを考えた時に思いついたもの。
 社長が座るような黒い革張りのイスに、全裸のマゾ女性をM字開脚にして黒いゴムチューブとか麻縄なんかで縛りつけ、ぐちょぐちょに犯しまくる。アソコをむき出しに固定されたマゾ女優さんが、男たちの欲望のおもむくままに、オモチャや肉棒で犯され、ローションや体液でグチョグチョに汚され、、、そんな変態マゾの格好で縛られたまま調教を受けるうちに、マゾ女性はイキまくり、トランス状態へと堕ちていく…うーんこれってM男にも十分応用できる!
 ・・ってか、単純な拘束椅子なら設備としてもプレイとしてもスタンダードであるわけで、chikaがピカッと来たのはそーじゃなくて「M女が椅子に拘束されて蹂躙される」気分をM男君達に味あわせたいわけで。

 実を言うとchikaが「自分が女になったんだ。」と実感したのは男のチンポを初めて舐めたときでもケツマンコに受け入れたときでもなく、義母の下着を身につけたときでもなく、美容院に「正式にいった」時だったのだ。
 勿論ここでいう女とは、ジェンダーとしての女であって、それ以上の満足を求めても気持ちよくはない。肉体的に言ったって赤ちゃんに母乳をやってオンナになったんだとは自覚したくない人だから。
 そう言った意味でそれ以上のを追うなら「戸籍」を変えるしかないわけで、chikaには元からそんなつもりはない。(まあある意味、オンナって便利だと思うこともあるけど)
 それでもロッドを巻いていく時や、ヘアキャップを被せられるとき、あの臭いが嫌だという人も多いけれどchikaを興奮させる何かがあるパーマ液を髪に付けられる時など、女としてのジェンダーを、拘束衣を自ら身に纏うような気分で自覚するのは悪くない。

20090227200438_tiff.jpg  それで「美容院と強制女装とボンデージを混ぜたようなプレイが可能じゃないかしら?」そんな風に考えたわけ。
女装趣味のある会員さんならドンぴしゃだろうし、他の傾向をお持ちのM会員さんでも一回くらいは楽しめるだろうと。

 美容院に行ったときの手順を大雑把になぞって出来るだけその気分になって貰う。
 まあ基本線としては最初に手荷物などを預けてもらって、担当のスタイリストと雑誌などを見ながらカウンセリング。スタイルが決まったら、シャンプーしたりした後、施術に入ります。・・施術ね、施術(笑)。

 カット、カラー、パーマの順序って言っても本当にやるワケじゃないからこの辺りはてきとー。その代わりにここんとこでどれだけ変態的な事をやれるのかがネックなんだけど。
 実際、ホントに美容院に行ったって次に何をするかは相手任せで、こっちはそれに乗っかるだけなんだから問題なし。
 最後に髪を流した後、セットの代わりに完璧に抜いて差し上げてあげて、お客様は手荷物を受け取って、会計をして終わり。
でも実際は綺麗に抜いて差し上げた時点で、ロールプレイは終わっちゃうんだけどね(笑)。

 これからご紹介するのはこのプレイで一番盛り上がった会員さんとの様子。根っからの女装子さんでM、、まあ仮に名前を夏樹とでもしておきましょう。
 でもあの時の事を思い出しながらキーを叩いてたらこれって結局、「美容院」設定が全然効果ないじゃん?って改めて認識(笑)。そうなのよね、結局、煎じ詰めれば人間って最後の逝き方は同じってことなのだ。

「自分に似合うスタイルが分からない」「いつも同じ髪型になってしまう」などお悩みの方は、ハイレベルなスキルとセンスを持つ、キャリアを積んだ当店のスタイリストchikaにお任せ下さい。
 じっくり丁寧なカウンセリングでどんなスタイルにもバッチリ対応して、あなたの“なりたい”を一緒に作り上げます。
 力を入れているエクステは、ゲストの髪色に合わせ100種類以上もあるエクステをブレンドし、特殊な技術でチップもボンドも使わず丁寧に編み込んでいきます。
 編み目1cmながらも、アップスタイルにアレンジしても取れないほど丈夫です。ナチュラルな仕上がりが好評でリピーターも多く、手軽にロングヘアーを楽しみたい人にはぴったりです。さあ貴男も今すぐ「なりたい貴女」へ。
 

6rthrt.jpg  設定はとある深夜営業の個室美容室にエクステ(ヘアーエクステンション)を付けに来た正体不明の中年女・夏樹って感じで、、、実際、chikaはエクステ上手・てゆーか普段凄くお世話(自分で付けることも多いのだ)になってるので、この部分だけはロールじゃなく本気でやってました。
 でもエクステンションする夏樹の髪はウィッグなので、いくら本気でやっても意味無いんだけど(笑)。それに腰の革ベルトににスパンキング用の乗馬鞭を差し込んだパンクファッションの美容師さんっていないよね(汗)。

 打ち合わせ中に、お互いの「正体」が判った二人は、求め合うように濃厚ベロキッスを交わしていたけど、突然chikaは気が変わったように、相手を突き放すようにして夏樹の背後に回り、彼女の少女のようなおっぱいを揉み潰すように責めまくる。
 「なぁにこのおっぱい貧弱ぅ。そのくせ乳首だけいっちょまえにおっ立てちゃってさ。それにこの髪、エクステつける暇あったらシャンプーしてこいっての。臭うんだよこの、、○△□っ!」
 さらに不意に髪を鷲掴みにすると、夏樹の鼻にツバを垂らして舐めまくる。
 chikaがお遊びで巻き付けてやったオモチャのような鎖にしがみつき、恍惚とした表情を見せる夏樹。
 chikaは夏樹の唇をいじると、ねっとりと舌を絡める。まるで舌が独立した生き物のように見える生々しさで。
 さらに猫のように唇や顎を舐め回す。と、いきなり夏樹のボデコンの胸をはだけて更におっぱいを揉み潰すと、ビシビシとスパンキングを決める。
 chikaは夏樹を丸ごと飲み込もうとするかのような激しく吸引するキスを繰り出し、同時に彼女の乳首を強く抓んで引っ張る。引っ張られる度合いが強くなればなるほど興奮する夏樹。その顔を見てもっと興奮するchika。
 chikaに「こうされて嬉しいの?」と聞かれると、幸せに満たされた表情で「うん…嬉しい」と答える夏樹。
 その言葉で逆スイッチが入ったように、chikaは背後からさらに厳しく乳首を引っ張る。
 「痛いの好き?」「好き…」みたいな言葉を交わすと、chikaは夏樹の偽ワレメにパンツを食い込ませ、その部分をスパンキング。
 その一叩きごとに快感のうめきが漏れる。パンツからはみ出た陰毛が抜けるほど引っ張られても、漏らすのは快感の喘ぎのみ。
 chikaの責めはさらにエスカレート。
 脱がされたパンツを口に突っ込まれ、そのまま四つん這いにされた夏樹の肉感的なヒップに乗馬ムチが何発も飛ぶ。「声出したらあかんよ」のドスの効いた関西弁が怖いほどの響きを持って迫ってくる。
 叩かれる自分の尻を嬉しそうに見返る夏樹のMっ気も怖いほど。
 chikaはアナルを舐めたり、尻肉を噛んだり、もうエロスの捕食者になりきったって感じ。
 自分の口でパンツを引っ張り出すと、まるで夏樹の貧乳を食べ尽くすかのように甘噛みしまくる。そして息荒く喘ぐ夏樹にオナニーを命じた。
 乳首を引っ張られつつ、偽割れ目を擦りまくる小柳ルミ子みたいな顔の貧乳美人。
 chikaがクリペニの替わりに使ったのはラバーに包まれた自分の指。
「可愛い口が好きだよ」との言葉とは裏腹に、指2本でディープなイラマチオ。
むせてヨダレを垂らす夏樹を嬉しそうに眺めては、イラマチオとキスを繰り返し、アメとムチを使い分けるように彼女を高めていく。
 夏樹の上に跨るように立つと、自分から彼女の口に向けて大量のおしっこを噴射。
 自分のおしっこを潤滑液のように使い、今度は夏樹のアナルにバイブをズッポリ。激しくピストン。
 ここでガラス製のディルドを腰に付けたポーチから取り出し夏樹に突きつける。それを自分からイラマチオしにくる夏樹。
 chikaは彼女のアナルを指でほじくり回す。ガラスのディルドの反対側から夏樹のヨダレが垂れる。そしてとうとう二人でディルドの両側をしゃぶる。
 

002859.jpg  そしていよいよ場所とコスを変えての理美容椅子プレイ。夏樹は先ほどのボディコンから飴色ラバーのキャミドレとフレアパンティに衣装替え、、chikaのテクニックの試されどころ。

 嬉しいのか、女性に理美容椅子に拘束されて責められることが恥ずかしいのか、夏樹の複雑な表情がなんとも可愛い。その表情を隈取っているのが立て巻きのエクステ付けてボリュームアップしたキャバ嬢ヘヤー。でも「小柳ルミ子」はどうやっても銀座の訳知り顔のママにしかならないけど。
 chikaは夏樹の厚化粧な顔にツバを垂らしたあと、さらに自分の口に指を突っ込んで粘液を顔にかけてやる。その粘液に濡れた夏樹の顔をペロリと一舐めしてからこってりとキス。
 そしておもむろに椅子に登ると、全身を黒光りしながら覆うゴムの肌から突き出た特別製のペニスサックから、夏樹の全身に大量のおしっこを浴びせる。夏樹の飴色ラバーのキャミドレが湿気を帯びてべったりと彼女の肌にまとわりついてる。
 夏樹は余程嬉しかったのか、まだおしっこで濡れたchikaのペニスサックの先端をペロペロと舐めまくる。そしてchikaはそのまま腰を沈めて椅子上の顔面騎乗へ。
  椅子の上でシックスナインの体勢になるとフレアパンティをめくり揚げて夏樹のアナルをいじくる。
 夏樹も懸命にchikaのペニクリを舐める。その行為に満足しつつも、わざと焦らすように椅子を降り、夏樹のアナルを覗いてやると夏樹は「いやっ!」と恥ずかしがる。
その表情が壮絶美なイキ顔からは信じられないほど可愛い。
 chikaは舐め尽くすように男マンコクンニして、指をアナルに深く突っ込むと、かき回すように動かす。
「もっとお願いします」と嘆願する夏樹の全身から、征服された悦びみたいなものが伝わってくる。
 chikaの「漏らしたらやめちゃうよ」の意地悪な言葉が逆に決め手となり、夏樹は、ビュッ!ビュッ!ビュッ!と大量におしっこをしてしまう。
 まるで噴水みたい。おしっこの滴る指を二人で舐めあう。そして血管の浮き出た凶暴そうなバイブをchikaに挿入されると「ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!」と夏樹はたちまちイキまくる。
 さらにchikaはバイブをクグッと押し込もうとする。でも夏樹のアナルが入り口を締め付けるせいでなかなか挿入できない。やがてバイブが吸い込まれるように入ると、夏樹はあっという間にイッてしまう。バイブが抜かれると、白濁汁が糸を引いた。
 今度はクネクネと動くバイブが登場、ちなみに、このオモチャはchikaの私物。
 クネクネバイブを挿入された瞬間、夏樹は、大口を空け、目をいっぱいに見開き、まるで色気のあるムンクの「叫び」のような表情でイッた。
 あまりのアナルの締め付け具合でクネクネバイブが抜け落ちてしまうと、今度は機能重視の極太大振動音バイブを挿入。
 「それヤバイ!」「ヘンタイ!」の言葉の応酬があって、夏樹はさっきと同じムンクの「叫び」でたちまち男アクメへ。
 そしてまた締めすぎてバイブを押し戻してしまう。アナルから漏れた得体の知れない濃厚本気汁を舐めることで、さらに夏樹の羞恥心を煽るchika。
 そして男マンコクンニしてやるとまた小便を漏らす。
 それを全頭ラバーマスクを被った自分の口でしっかり受け止め、夏樹に口移しで飲ませる。
 再び理美容椅子に乗ると、夏樹の顔に向けてさっきのお返しのおしっこ。
「chikaのおしっこ、美味しい」と言われたので「さあ、お舐め」とばかりに、股間を彼女の顔に擦りつけてやる。
02025.jpg  バイブだけでは我慢出来なくなったのか「chikaのチンチンが欲しい」と言い出した夏樹のアナルに、chikaの「ペニス」が、焦らすようにゆっくりと深く挿入される。
 chikaのチンポを使ってのイカせの上手さ?そりゃ元はどスケベな「男」なんだもん。普通の男とは違う、ねちっこくてしたたかな腰使いが売りなの。
 今にも泣き出しそうな夏樹。
 その顔がchikaのSっ気を燃えたぎらせて激しく突きまくると「許して…」と声を搾り出すようにして夏樹は絶頂へ。
  そして最後は二人で極太双頭ディルドを両側からアナルで咥え込み、激しく腰を叩きつけ合って一緒に、、、。

 うーんこうしてみるとやっぱり「美容院」は添え物だね(笑)。

 

 

で、こちらの「美容院」は本物。milda7さんの「女人化研究所」。
マゾな女装子さんなら聞いただけでチンポが勃起しちゃう「強制五年メイク」というフェチな概念を確立した方です。このサイト、ご存じの方も多いと思うけれど、まだの方は必見です。

d_ra1872jp-001.jpg 

 
 強制女装を扱ったイラスト・テキストサイトは数あれど「美容院」に潜んでいるエロスを的確に捉えているのはここだけ、お勧めですよ。

 

 

d_021647jp-003.jpg 母の性実験記録

父親が研究開発中の医療用マッサージスーツを残し
交通事故で他界して以来、情緒不安定だった
母・美奈子を不安げに支えていた息子・真治だったが
美奈子が父の助手の芹沢と共に研究の続行を決めた時
心から嬉しかった。母にも生きる糧を得たと。
あの実験記録を見るまでは………

 

 

 

 

 

 

 

d_021088pr.jpg変態牝豚 肉便姫 第3巻 欧州見世物女優編

 義母が、いわれのない罪により、裏の世界でマゾ奴隷として生きることを強いられ、熟れた肉体をもて遊ばれる。数々の調教、改造(両穴拡張、超乳、陰核肥大、性器ピアス、刺青、DNA操作)を繰り返えされ、人間を捨て犬や豚と結婚し、尚も生き続ける変態牝豚………数十年に及び飼育、実験される様を報告いたします。変態牝豚の名は「肉便姫」。本編は、ドイツに密輸された礼子が約1年かけ、これ以上ないほどの改造を受けてから4年後のある一日を紹介しております。○と結婚し、豚小屋と呼ばれる施設で夫婦生活を送っている兼業主婦である礼子は、夫の世話をしながら○の精液処理や人間便器の仕事をこなす………

永久脱毛されたツルツルの頭に刻まれた淫猥な刺青を晒しながら、大量脱糞、舌での豚小屋掃除、街中でのパイロン挿入、人間便器となっての数十人分の食糞、膀胱への精液浣腸、子宮と尿道へのダブルフィスト、巨根シーメイルとのファック、スカルファック………

 

 

13ulx02pl.jpgシーメールジャック VOL.2


綺麗な顔でナイスバディの「てんま」と貪欲でH大好きな「ユキ」が、メスを挟んだ3Pの2ケツ変態プレイを披露!撮影現場の裏側のメイキング映像もありで内容たっぷりです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

30ft42pl.jpg全身エナメルの女王様 ENML 03 麗夜女王様


 
エナメルを全身に身に纏った女王様に支配される快感。エナメルの光沢、音、感触に酔いしれる。シリーズ第3弾。

 

 

 

 

 

 

 

 

433std00207pl.jpgニューハーフ変態 なな

大好評ニューハーフシリーズ!今作は性転換手術前後の性を完全ドキュメントした衝撃作。超人気ニューハーフ「鈴木奈々」が巨根ペニスをかたどる。手術前に最後のフェラチオ、自慰射精、アナルセックスを撮影。そして、生まれ変わった奈々はかたどっておいた「思い出ペニス」をしゃぶり、「新型ヴァギナ」に挿入する。


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(2009/04/18(土) 08:36)

 歌舞く世界・金髪の日本髪鬘

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016k@p@.jpg  会員さんの要望がありながら、chikaには手も足も出ないプレイが一つある。それは和装着物を使っての女装やSMだ。
 着付けなど勿論自分では出来ないし、日常的な着こなしも満足ではないので、それでプレイをするなんて考えも及ばない。
 それにchikaの場合、ビジュアル的にもどーやっても、成人式に毎度登場する「ヤンキーでド派手な着物ムスメ」を超えることが出来ないし(笑)。
 振り袖の生地をもっと薄くして帯の代わりにショートだけどグリッターな革コルセットでボンデージ、履き物は見せるか見せないかは別にしてエナメルのサイブーツみたいな組み合わせで、・・そんな格好で決めてる海外のフェテッシュモデル達を日本人として凌駕してみたいという野心はあるんだけど、一方でまだ体液や細胞に微かに残ってるDNAが「キモノってそうじゃない、それは違うよchika」と囁いてくるのだ。

 chikaに和装プレイを持ちかけてくる会員さんなどは、そのDNA濃度が数十パーセントも上回っている。

「多分、年のせいなんだろうね、近頃は派手な振袖はなんだか気恥ずかしくて袖を通すことは稀なんだよ。その分白無垢に愛着が深まってね。真っ赤な腰巻をしてすべすべした綸子の掛下三枚重ねを着て帯を胸高に締める。重ね着の柔らかな絹にじんわりと全身を包み込まれる感覚はたとえようがないほどの快感だよ。その上、更に綿入のねんねこ半纏を重ねるとすごいボリューム感があって気が遠くなるほどいい気持ちなんだ。普段は男に触れられると気持ち悪いんだけど、きらびやかな振袖や清楚な花嫁姿になった時は思い切り弄ばれて犯されたくなるね。」

014545.jpg 「ずっしり重い絹の重ね着にくるまれ何本もの紐や幅広の帯に締め付けられているとそれだけでもかなりの快感だよ。だからなんだろうな、もっと締め付けられたい縛られたいってね、エスカレートするんだ。自縛してみたこともあるが、せいぜい手や足を部分的に縛るのが精一杯でかって不満が残る。私の夢は白無垢の花嫁姿にされてキラキラ光る簪を揺らしながら後ろ手に縛られて、天井から吊るされることかな。どうだい?」

「こっち(chika)も、キモノ姿なんでしょ?」

「チカらしくないことを聞くな、、特殊な性癖を持っている人間は、例外なく、それようの幾つかのファンタジーを持ってるって言ったのは確かチカじゃなかったかな。私の場合のファンタジーを聴かせるから、そこにゴム着てる女王様のチカが当てはまるかどうか、考えてみてくれよ。私はねその妄想の中では、借金を抱えた家に生まれたひ弱な男なんだ。」と遠い目で語る会員さん、、成功した現在の姿はここにあっても、その前身はどうだったのかまではchikaには判らない。
 妄想ではなく、もしかしたら本当に(借金を抱えた家に生まれたひ弱な男)だったのかも知れない。

「借金の肩代わりに男色家の元に、性欲処理の道具として売り飛ばされたのが私なんだ。最初は無理にさせられた花嫁姿でのお床入りも度重なるにつれて嫌悪感が薄れ、やがて悦びさえ感じるようになっていく。若い感性に満ちた私の心と身体はこの倒錯した世界の中で女の悦びに目覚め、その魔力に魅入られずんずんと深みにはまっていくんだ。ついこの間まで無邪気な少年だった私は今は夜毎女装して男の慰み物にされ、女の悦びにのた打ち回る…。女の深い悦びを知ってしまった私はもう普通の男には戻れない。私は生まれついての淫乱なのか、、、昼間の私は泣き暮らす、、。どうだい?」

「少なくとも大昔にはchikaの女王様スタイルは似合わないでしょうね。」

「オオムカシ、、そいつは面白いね。」
「私が本格的にキモノにのめり込み始めたのは小金が貯まりだした頃からかな、そんなにオオムカシの話じゃないよ。始めに念願だった日本髪かつらを購入したんだ。「先こ」というものだ。昔は武家屋敷の若い妻がしたり町屋娘がしたりしたそうだ。現代は舞妓さんたちが結う髪型だな。日本髪カツラはメークを濃くしなければいけないよ、そうでないとつり合わない。まあ後でそう気がついたんだけどね、できれば演劇のような白塗りぐらいまでやるつもりでやった方がいい。あの頃は濃いめのナチュラルメークでカツラをかぶって振り袖姿の武家の女の気分に浸り異様に気持ちよくなんてペニスを娘らしく優しくかわいがったもんだ。鏡に写った自分の振り袖武家女のきらきらかんざしが揺れる姿にペニスが猛り狂う、振り袖の袖の下の方を二つ折りにしてペニスを包んでしごくんだ。それはもう気が狂うほどの気持ちよさで一気に発射してたな、、。」

uyoioo02.jpg 「日本髪かつらって、被り心地はあんまり良くないんでしょう。よく女優さんとかが頭が痛くなるだとか、重いとかテレビで言ってるの見るけど、、。」

 その時、chikaの頭には、黒の全頭ラバーマスクを被った上に日本髪かつらを付けた自分の姿が浮かんでいた。唇には毒々しい紅色をさして、、頭全体が熱くなるほどキツクテキツクテ、きっと気持ちいいだろう、、でもそんな姿だとフェラチオぐらいしか出来ないかも、、。
「ハハァ、チカ、ホントは日本髪のかつら、一度被って見たいんだろう?」
「、、、。」
「私はゴムマスクのことはよく分からないが、拘束感と言うか、アレはきつい感じがいいんだろう?そーゆー意味では日本髪のかつらもなかなかだよ。確かにあれは一種のボンデッジだ。それに仲間内ではとくにびんずけ油とか、もっと言えば鬘自体の臭いがたまらなく興奮するって言う御仁もいるな。確かにフェテッシュだ。どうだ、やる気になったかい?」
 さすがに亀の甲より年の功、日本髪かつらについてはこの会員さんの指摘は図星だったけど、ドー考えても、この古式豊かな設定にchikaが填るとも思えないので、これについてはお断りしている。
 てゆーか倶楽部には男装がいやちゅーほど似合う純女の女王様がいるので、彼女に似せチンポでも付けて貰って、着物姿のご自分をなぶり者にして貰えばとアドバイスしたんだけど、。。。何故か聞き入れて貰えず、三回プレイしたらそのうち一回は、プレイの後で必ずこのお話になる(笑)。

 この会員さんの性癖に「懐古」が混じっているように感じられるのは、多分お互いの年齢差によるものだろう思う(笑)。
 chikaだって「最近の若い子は、、」って自動的に感じてしまう年齢なのだからchikaのフェチももしかしたら「古くさい」のかも知れない。

(心の中ではフェチに「老い」はなく、常にその個人にとってもっともエッジな部分がフェチなのだと思ってるけど)

 所で冒頭にも書いたけど、chikaにとって一番最初に思い浮かぶ和服のイメージは成人式に登場するヤンキー和服だ。
 とゆーより正直言ってあのファッションには、凄くココロ惹かれる部分がある。
 多分、ヤンキー和服のファッションとしてのエッセンスは他人の視線に与える「脅威」なんだと思う。単純に一言で言ってしまえば「自分の姿で相手をびびらせる快感」。

04vccmini.jpg  あれにはキンキーファッションとルーツを同じくする要素がある。
 最近、一人のお客様の要望で、余り洗練されていない東南アジアのレディボーイチックなコスをする機会が増えているんだけど、これには個人的にかなり深く填っている。
(東南アジアのレディボーイの格好をすると気持ちも安らぐから不思議・・ついでに今まで以上に「淫乱」になっちゃうけど)
 彼女たちが身に纏っている網タイツだとか、古くさいボンデージだとか、一昔前のストリップ劇場のステージ衣装みたいなの・・これも日本人のchikaからみると「勘違い」「場違い」そして「過剰な安っぽいエロ」に覆い尽くされたキンキーファッション、つまり「安っぽい金ぴかな脅威」それがchikaの密かなマイブームね。
 そのウチ、金髪の日本髪かつらをラバーマスクの上に被って、ディルドーを股間や太ももに取り付けてステージで踊っちゃおうかな(笑)。キャットスーツの上にキモノは無理だから派手な浴衣ぐらいで勘弁して貰ってさ。ふふふっ非国民ファッション。
 まあ日本ファッションの歴史で言えば「カブキ」の世界かしら?

 

鬼帝の剣鬼帝の剣
(2008/11/19)
ALI PROJECT

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104shed00009pl.jpg 超美形風俗嬢はニューハーフ 鈴木奈々・神崎保奈美

2人の超美形風俗嬢「奈々」と「保奈美」。ニューハーフ最強コンビの彼女達がハメてハメられて、何本ものちんぽに囲まれ大奮闘!!SM・ぶっかけ・4Pファック・レズと休む暇も無く入れまくる美形シーメール作品の決定版。なんと言っても目玉は2人のラブラブレズです。美巨乳とちんぽを擦り合わせアナルへ挿入。美形シーメール同士の超本気ファックを見逃すな!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

433gun651pl.jpgニューハーフしか愛せない 橘ゆう

少年の面影を残す美少女に恋をした日、ボクと君のザーメンが交じり合う。満たされない恋心…でも肉体はボクの物。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30tgs06pl.jpg女王様と僕の女装SM Act.6

 
SMに興味を持ったあおいは嵐真女王様のもとを訪れた…大好きな縄で縛られ、恥ずかしい格好で鞭を打たれ、そして電マ…。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

miad420pl.jpg女装したまま犯されちゃった僕

新企画「女装もの」が登場!ひ弱な僕が女装して女子校に潜入!そのままバレて100倍返しで犯される!いきなりレズを見て鼻血ブーで卒倒!カツラが取れて脅迫SEX!競泳水着のWフェラ&手コキ!担任のセクハラから助けてもらい見返りSEX!トリプル顔騎&フェラ!強制騎乗位の計6コーナー! 


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(2009/04/11(土) 08:33)

 奇妙な果実

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shopinc2.jpg  藤原紀香と陣内智則の離婚騒動で「プププのぷぅ」に、お遊びのテキストをアップしてから紀香似の女性倶楽部会員さんとのプレイを思い出した。chikaにとっては、あまり良い思い出じゃないんだけど。
 会員さんと言ってもchikaとの繋がりは殆どなく、紀香さんがご贔屓にしてるSM女王様(純女)からの「一度だけ遊んでやって」という紹介で出会った人である。
 思い切り男嫌いのレズな方なんだけど、手足が長くてモデル風の美女って事で、他の男性会員さんのやっかみや、あこがれの的だったりする。
「でも抱き心地は良くないだろうな。モデル風って連れて歩くにはいいけど、身体堅いし、こっちは手足が短いだろ。ナニするのでも相手の長いのがじゃまになるんだ。あんまり積極的に来られるとこっちは引いちゃうし、、結局、マグロ・マグロだよ。胴長でも柔軟で、こう、もち肌でさ・・」etc、、バイな女装子ちゃん、誰も貴男と寝るって言ってないって(笑)。

 見た目では年齢がよく分からない。藤原紀香と同じで、よく見ると狸系の顔だから若そうにみえるけれど、紹介してくれた子から聞くと普段は凄くしっかりしていて上に立つ人間のオーラが出まくりだとか、年齢はchikaと同じぐらいらしい。
 ウチの会員になれる位だから、それなりの社会的な地位があるのか、あるいはその縁者ってことで、二十歳を少し超えたお嬢ちゃんなんてことはあり得ないと思うんだけど、、。 男性恐怖症の女性でも結構、オカマには同性以上に心を開く場合が多いらしいけど、chikaはトークで売ってる人じゃないので、ソーユー形での女性客とのお付き合いはない。
 はるな愛が、藤原紀香に陣内の浮気とか相談されてたってのは、はるな愛の交友関係の事もあるんだろうけど、やっぱ彼女がオカマってゆーのが大きいのかも。
 でも今回の藤原紀香姫は筋金入りの男嫌いってゆー話で、一体、なんで?とゆー疑問符が百回ぐらい点滅してました(笑)。

奇妙な果実

Southern trees bear strange fruit
 (南の地方の木には奇妙な果実がなる)

 Blood on the leaves and blood at the root
 (葉には血が、根にも血を滴たらせ)

 Black bodies swinging in the southern breeze
 (南の地方の風に揺らいでいる黒い死体)

 Strange fruit hanging from the poplar trees.
 (ポプラの木に吊るされている奇妙な果実)

 Pastoral scene of the gallant south
 (美しい南の地方の田園に)

 The bulging eyes and the twisted mouth
 (飛び出した眼、苦痛に歪む口)

 Scent of magnolias sweet and fresh
 (マグノリアの甘く新鮮な香りが)

 Then the sudden smell of burning flesh.
 (突然肉の焼け焦げている臭いに変わる)

 Here is a fruit for the crows to pluck
 (カラスに突つかれ)

 For the rain to gather for the wind to suck
 (雨に打たれ 風に弄ばれ)

 For the sun to rot for the trees to drop
 (太陽に朽ちて 落ちていく果実)

 Here is a strange and bitter crop.
 (奇妙で悲惨な果実)

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 chikaより1つ2つ年下?あるいは若く見えるけれど年上なのだろうか。やや童顔だけど鼻梁の通った綺麗系の女性がchikaと鼻先もくっつくばかりの至近距離で意識を失っている。
 藤原紀香と似てる、、もし藤原紀香とレズるような事があったらこんな感じなのかと、奇妙にピントのずれたことを考えてしまった。
 色が付いて蝶々の羽の表面みたいな魅力的なまぶたを伏せ、彼女はchikaのラバーで覆われた乳房の谷間に甘えかかって右胸を埋めていた。
 形のよい鎖骨のラインが、首輪の下あたりから無防備にむきだしになり、お互いの乳房と乳房は、じっとり寝汗とゴムの湿気で張りあわされている。
 chikaの纏ったゴムの皮膜をプルプルと震えさせながら鼓動さえ響きあうかのようだ。chikaは相手の乳房の自然さを少しだけ羨ましく思った。
 大きくたわんで影に溶けた彼女の乳房の谷間のラインは、きゃしゃな腰のくびれとバストの豊かさを強調している。
 狐と狸の差はあれど、彼女の面立ちはchikaに近く、目尻も長いが、さらに大きな彼女の瞳は、きっとよく動いて周囲に愛くるしさを醸しだすのだろうと想像できた。
 長いまつげがひくひく震えていて、その顔を見ているだけで虐めてやりたいというイタズラ心を引き起こすのだろうと思った。
 彼女は左右どちらも肘をたたみ、手のひらを肩にのせているらしい。
‥‥らしいというのは、そのほっそりした手首から先が、革のミトンと一体化した手枷で戒められているからだ。
 でもどうして・・あっ、思い出した。少し記憶が混濁してる、、薬がきつすぎたのかも、、今回のプレイの仕掛けはchika自体がプランしたものじゃないので、ある意味、自分もプレイヤーになすがままにされる「会員さん」のようなものだ。


099hjhhghj.jpg  紀香の場合、両手はどちらも窮屈に曲げたまま、肘の底まで革のアームサックですっぽり包まれていた。見覚えのあるギアだけどこんな視点で見るのは初めてだ。
 上下二段の革ベルトで腕の上部と中ほどを固く拘束された上、左右の肘同士を背中側にベルトで引っぱられ、連結されている。
 その手枷は、ミトンの先をつまむ留め金具ごと革ベルトに引き絞られて細長く変形し、肘をつなぐベルトの下をくぐって背中をクロスして、紀香の下腹部までもぐりこんでいる。
 丸っこいミトンには指を入れる部分がない。
 ぎゅっと握りしめた両手を指のないケモノの前肢に変えてしまう拘束具。ケモノの枷で圧しひしがれた指先は、彼女自身をきびしく緊めあげる縛めの一部となる。
 うなじには施錠済みの首輪。顔には後頭部から前髪をくぐって革ストラップがかかり、涼しげな鼻梁が鉤フックに吊り上げられて鼻腔をゆがめている。醜く歪んだ鼻がかえって紀香の美しさを際だたせている。
 そして毛布に隠れた下半身も残酷な拘束を受けていることは間違いない。
「‥‥ナニ?」
 無意識の緊張から腰がひくりと勝手に跳ね、それでようやく、彼女がchikaのゴムの太ももに股をこすりつけていた意味をさとった。じわりと頭に血が昇り、加虐と情欲でのぼせていく。
この子、あそこをどろどろに濡らして、眠ったままでマゾの疼きをもてあましているんだ‥‥ベルトか何かをがっちり股の左右に食い込ませたまま‥‥。
 夢のような、泥のような半覚醒のまま、薬物でとりとめもなく酔った頭がまわらない。
 ケモノの拘束をほどこされ、どれだけ嬲られ弄られても抵抗はおろか身じろぎも不可能な彼女の身体は、すでに発情しきった牝犬みたいになっている。
 chikaが何をしても彼女に拒否するすべはない。それどころか、誘いかけるかのように腰をよじらせている。
 無抵抗のまま、甘んじて拘束を受けいれた上でchikaと?厳しい戒めを苦にもせず、ミチミチとそれらの拘束を裸身になじませて本気で気持ち良さそうだ。
 そんな様子をこれでもかとばかり間近に見せつけられると、chikaまでマゾっぽい気分になる‥‥。
 こんな子を虐めて、かわいいだろう喘ぎを聞いてみたい。それらを自分と重ね合わせて啼かせたい‥‥ためらいがちに彼女の胸に手を伸ばす。
5603_328.jpg  濃密なフェロモンのせいで、自分が置かれた状況の分析を忘れスイッチがエロに切り替わった。
 彼女は、悲鳴をあげようにも、ふっくらした唇は革のリングギャグをしっかり噛まされいる。そして強制的に大きく開かされた口から透明なチューブが伸びて、chikaの咥えるそれに繋がっている。
 噛みつく事はもちろん、拒絶も悲鳴も許さず、喉奥を圧するディルドウめいた形状を従順にしゃぶらされたまま‥‥ダメ押しの鼻フックで端正な顔をいびつにされ、だらだらと涎をたれながす紀香。
 chikaと彼女、お互いの口枷をつなぐディルドウの露出部分は10センチに足りない。空洞のチューブには、ねっとりとした雫が溜まり、筋になって光っている。混じりあった、2人分の唾液。いやらしい。
 ぞくぞくとして、またも届かない手を伸ばしかけ‥‥「ん、んぁ!?」にぶい意識でおかしいと気づいたのはしばらくしてからだった。
 背中で組まされた両手が動かせない。
ぎしぎしと全身がきしみ、発情しているにもかかわらずまるで自由にならない。
 chikaまで?スキンタイトなラバーの上から、更にヘヴィラバーでここまできつく拘束したの?ちょっとお、やりすぎじゃない。
 彼女の口枷からはみだすチューブが、chikaの口に‥‥、違う。普通のチューブと違うよ。
 なぜ今まで気づかなかったのだろう。喉の奥をつく亀頭の形、男性を模した太く忌まわしい異物感に。
 なぜ、chikaまで鼻フックと口枷を深々と噛まされ、普段自分自身が女王様として使っているディルドウで連結されてるの?
そうだっけ、どうせやるなら本気でやってと指示したのはchika自身。あれを吸ったのがいけなかった。でもリアルじゃないとこんなプレイは出来ない。
 ・・いやな予感にかられ、一気に全身がかあァと熱くなる。
しどけなく体の上にかぶさる肢体を疼痛の走る乳房の弾力で押しのけ、分厚いラバーの圧力で石膏のように固められた上半身をバネの力で跳ねあげ、腰をよじって壁の姿見に目を向ける。

012555.jpg 


 ‥‥奇妙なふたなりの果実が、プレイルーム天井からぶら下がっている。

 もたげた首がガチンと引き戻され、ラバーで覆われたうなじを妖しく留めるchikaの大型犬用の首輪。
 そしてそこから伸びきった細い鎖に阻まれ、鼻フックの痛みで茫然とするchikaの目に映るもの‥‥どぷっとchika自身の下腹部、意識しないようにしていたケツマンコから粘っこい汁があふれ、からみあった彼女の太ももに当たったラバーの裏を汚し、逃げ場を失ったあふれた蜜がぐちゅぐちゅとchikaを苛んでいる。
「ン、んん‥‥」
 つややかな喘ぎがチューブをつたわり、今の動きで彼女が目覚めたことを知った。
ぼんやりしていた瞳が焦点を取りもどし、近々と頬をよせあったchikaの顔をのぞきこむ。
 上気、羞恥、一瞬の驚愕、想像以上にchikaってオンナだった?それとも貴女の大嫌いな男?そして「予期」を超えたこの状況へのパニック。
 目を見開くchikaの瞳から読みとった混乱が伝播し、更に彼女のウチの得たいの知れない恐怖が混じり合い彼女が青ざめだす。
 ばさりと毛布がなだれおち、睦みあう2人の蕩けたカラダをくっきりあらわにさらけだした。
 暗い部屋の対角線上、目に飛びこんできたベット上の光景。

 紀香は、目覚めたら2人きりで密室と化したベッドルームいる。足首には金属のバーと鉄の枷。
 上気した裸身を食むのはいやらしく黒光りするラバーと革拘束。
 従属なうなじを縛めるのは奴隷の首輪。口枷に声を奪われ、濡れた瞳を重ねる2人の唇を双頭のディルドウが犯しつづける。
 穴という穴を、粘膜という粘膜に凌辱の器具を咥えこんで。ラバーに包まれ磔られた女と、その上で天井からぶら下げられながら犬革拘束の身を縮める女。

 声も忘れまばたきもせず、鏡のなかの二人自身に、つがいの淫靡な牝に魅入っていた。「ん、ンふっ‥‥ン」
「ふあァ‥‥!」
 ディルドウ型チューブを通じて吐く息は彼女の喉を灼き、お返しの吐息が甘く卑猥にchikaの喉をくすぐっていく。
 両手を背中にまわし、腰の上で手首をからめあう体勢にさせられたchikaのカラダ。その肌を這いまわり裸身を拘束する黒く分厚い衣装。
 その念入りな被虐のよそおいは、ゴム・ゴム・ゴム!
 圧迫された肌をきゅうきゅう搾りあげる。甘くて頭が腐ってしまうような臭いがたちのぼるゴムの肌。
 およそセルフボンデージで試みうる限界を超えた、あきらかな他人の手によるラバー拘束。
 ボンデージのラバーと、女王様として身につけるラバーとは、chikaの中では全然違う正反対の性格を持つモノだった。
 動かせないのは腕ばかりではない。2匹の獣のおかれた立場を、壁一面の鏡が映しだしていた。
 想像していたように、肘を曲げて拘束された彼女は、膝も曲げたまま革拘束で括られ、身じろぎもできぬ屈辱のポーズをとらされている。
 しかも桜色に色づくかわいいお尻からはふさっとした短い尻尾が生えており‥‥そして、まったく同じ排泄器官をえぐるいやらしい物体が、chikaのお尻にも深く咥えこまされていた。
 これっていつ誰が入れたの!!こんなの誰も打ち合わせしてない!
 ギジリギジリと他者によって無理に拡張されたままの不快感と、秘めたすぼまりを制圧されて冷汗のにじむ圧迫感、それをどうにかしようにも、拘束されたカラダはベッド上で磔の身だった。
 あおむけに広げた両足には2つづつの足枷。
 ベットの四隅に足をつながれ、股を隠せぬよう開脚バーのついた足枷で固定されている。
 首輪の鎖はベッド頭上の柵にまきついてから、犬革拘束の紀香の首輪につながり、その長さに阻まれて45度以上に上半身をもたげることができないのだ。
 完全な後ろ手大股開きのまま、磔られた裸身。
 一部の隙もない念入りなラバーによる拘束の味を噛みしめて、またたくまに痙攣と慄きが頭頂から四肢へと広がり、必死に落ち着こうとする最後の理性を叩き壊す‥‥。
 駄目、本気になっちゃう、これはお仕事なのよと言い聞かせるんだけど、身体からの信号が強すぎる。マジでラバーボンデージに追い込まれてる!

9fdhghf.jpg 「ふァ、あぁぁぅ!!」
 気づいたとき、リングギャグとディルドウに占領された喉から悲鳴が洩れていた。
 暴風のようなパニックに全身を飲みこまれ、カラダ中からめじりめじりと怪異な音が響く。
 それがゴムの軋みだと気づくこともできず、慌てふためいたchikaはメチャメチャに身もだえていた。
 パンパンに膨れあがった心。恐怖と焦りと灼熱のようにざらつく何か。
 腰をはねあげ、大股開きにされた下肢を汗だくにしてもだえ狂う。ひくひくと筋肉をたわませ、膝を震わせ、下腹部をぎりぎりとよじらせて‥‥
 縛りあげられた後ろ手を縄にあらがって右に左に引きちぎり、けれど二の腕にも固くゴム掛けされた上半身はビチッと激しく締まるばかりで、たるむどころかいっそう厳しく身を搾りあげていき、思わず息をつまらせ、背中を叩きつけんばかりにベッド上でのたうち上体を弾ませる。
 後ろ手首には、何かを握らされている。その上で、犬拘束の子と同じようなラバーボールが嵌められて、指先を開くことなどできず、怒りでひくついたまま、絶望的な縄目を噛まされた手首を甘く鳴かせるほかない。
「うぅ、くゥゥゥ」
 やみくもなchikaの動きに、ディルドウでつながれた彼女の瞳が恐怖を訴えていた。
伝染する恐慌は、しかし、chikaよりもはるかにがっちり固定された彼女の躯を1ミリも動かすことはなかった。
 折りたたんだ両腕は魚のヒレのように上半身と一体化して溶けあい、かろうじて膝の先でバランスをとってベッドから投げ出されないようにするのが精一杯だったのだ。
 暴れるchikaに合わせて顔を引きづられ、肘を背中に束ねたまま反動を乳房で吸いとって股を押しつけ、達磨のような奴隷拘束の身で必死でしがみついてくる。
むろん、そんな姿に気づいてやれる心のゆとりなどなく‥‥
「う、ぐぅぅ‥‥はぅ、うァァ‥‥」
 ただただ必死になって裸身を揉みねじり、乳房を弾ませ、腹をへこませ、どこかしらゆるむところはないかと砕けんばかりに全身を震わせて縛り上げられた全身で逆らいつづけ、ついには疲労のあまり上体が傾ぎ、斜めに倒れこんでいた。
「‥‥‥‥」
 弾む動悸のまま、ぞくり、と心の中が乱れる。
ディルドウを咥えこむ口枷の奥でふうふう息を荒くし、その呼吸で彼女の口腔を虐めつつ、認めたくない疚しい疼きがせりあがってくる。
 違う、今はそれどころじゃないのに‥‥。
けれどこみあげるそれは、ひりついた焦燥と裏腹の、甘い陥落の被虐そのもの。
どうしてだろう。
 chikaはこの味を良く知っている、なによりも求め、なにより焦がれている。いやらしい感触そのものが、chikaをいつも追いつめ、なにも考えられないようにしてしまう‥‥ジュクっとアナルが熟れていく。
 縛られ、自由を封じられ、アナルを許しもしない忌まわしい器具でみっちりとふたがれて‥‥必死にchikaが否定し、こらえているのは、サドから妖しく反転するマゾの疼きだった。
「うぅ‥‥ん、んぁ。んンン?」
 犬革拘束の子が心配そうに瞳をくもらせ、chikaをのぞきこんでくる。まるで同じ被虐に喘ぐ同性をいたわるかのように。
 あわてて視線をそらし、これ以上の動揺を気取られないように目をつぶる。自分が抱き合わされている相手は、ニューハーフ女王chikaだって事を、この子は知ってる筈なのに。
 プライドが、、おそれと混乱が頭をぐちゃぐちゃに引っ掻きまわす。
 疑問の泡が際限なく湧きあがる。
 ・・それにこのまま放置されたらココロがホントに「原形質の女の子」になっちゃうかも知れない。おなじみの、絶望と恐怖。たまらない。躯が跳ねてしまう。絶望と鏡合わせの、あの悦びに、自失する。
いったい‥‥欠落した記憶のなかでなにがあったのだろう。どんな打ち合わせをしたの? 思い出せぬまま、どばっとアクメの波に頭まで呑みこまれ、妖しい快楽が心を焦がし、怒涛のように理性を奪いさっていく。
こんな姿で‥‥
「‥‥ッ!」
 どぷっと、あふれだす甘い感覚に泣きそうだった。
重なり合う溶けた裸身。
どちらも拘束の味を知っていて。
どちらも、オンナであるより先に牝の疼きにせきたてられている。おとなしくなったchikaを気づかうのか、犬拘束の紀香がひくひく上半身を揺すりだす。
そのときだった。

dorodro852.jpg 「ヒッ!!」
ビィィィ‥‥‥‥!!!
 唐突な振動がおそいかかり、身構える間もなく下腹部が爆ぜていた。
 ナニ?、今のタイミングでリモコンのスイッチがオンなの?chikaを壊してしまえるタイミング、そんなの知ってるのは倶楽部じゃあの人しかいない。よしてよ。
 事もあろうにラバーボンデージの最中にアナルを、直で嬲られる刺激の残酷さ。前触れもなくなだれこむバイブの律動に、リングギャグを噛みしめ必死に呻く。
 それは、猛烈な渇きにも似たきつく切迫した暴力的な陵辱だった。
いやらしい情欲の渦に飲みこまれ、ゴムに覆われた躯をひたすら震わせ、おどろいている犬拘束の紀香に押し倒されたまま狂ったように刺激をむさぼりだす。
 せめて、快楽に逆らわずやり過ごそうとしても、あまりにも不自由すぎる躯では自分のペースで感じることさえ許されず、苦しくいとわしい灼爛の熾火で、みるまに身の裡からあぶり焦がされていく。
 ラバーの筒の中で指先がびくびくと熱で引き攣り、ひっきりなしに開いたり閉じたりする。
 ダメ‥‥だめ、こんなのプロじゃないダメ‥‥いやなのに‥‥イかされちゃ‥‥あ‥‥重なりあった裸身の下。
 chikaの下腹部にしこまれていた陵辱の仕掛け。
ガクガクと上体を弾ませ、固められた後ろ手をきつく爪のあとが残るほど握りしめて。
あっというまもなく意識が白く爆ぜていた。



 プレイが終わってから暫くして、この事を頼んできた「女王様」が謝りに来た。
「あたしあそこまでするとは知らなくて、、。」
「いいのよ。紀香さんって、貴女以外にも今度のプレイを頼んだ相手がいたワケだからさ。それに二人で薬を飲んであんなに都合良く紀香さんの目が覚めるわけないものね、気がつかなかったchikaが馬鹿。最初から意識なくしてたふり、、図星でしょ。」
「・・・あたし、彼女がなんで今度のプレイのこと言い出したのか判らなくて。」
「あたし達、会員さんの人生相談やってるワケじゃないからそれでいいんじやない。お金さえもらえればね。プレイはプレイ。chikaだって恥ずかしいくらい気持ちよかったし」
 chikaは出来るだけ明るく言った積もりだけど「女王様」はご免なさいとこくんと頭を下げた。

 大阪はキタのとあるビルの一室に揺れた「奇妙な果実」の話は、これでおしまい。

アダルト動画:足技


「奇妙な果実」は、ビリー・ホリデイのレパートリーとして有名な、アメリカの人種差別を告発する歌。
 この曲が書かれたころ、まだアメリカ南部では黒人をリンチにかけて首を縛り、木に吊るし火をつけて焼き殺すという蛮行がしばしば見られた。「奇妙な果実」とは、木にぶら下がる黒人の死体のことである。

 

 

 

104bshd00007pl.jpg100%まるごとRen.

S級美形ニューハーフのW共演+超ド変態女優の大興奮FUCK!!男も女もニューハーフも大好きな性のオールマイティ「Ren.」ちゃんが、ヤリたい放題でイキまくる!!思い切り発射しちゃいます!

 

 

 

 

 

 

 

 

104wshd00003pl.jpg天然もぎたてシーメール まや

出演ニューハーフの素顔を見ることができるドッキリシリーズ第二弾は、綺麗なお姉さん系の美女まやちゃんです!!駅にお出迎えにやって来たときから、すでにカメラが回っているプチドッキリ。車内でもドッキリフェラチオと休むヒマはありません!!撮影現場でも立ちション姿を撮られたり、目隠し取ったらキスの相手がキモ男だったり…。全編に渡って騙されるまやちゃんのハメられっぷりをご覧下さい!!

 

 

 

 

 

 

 

104bshd00008pl.jpg

 100%まるごと桜川マナ 特別編

シーメール白書×アルファーインターナショナルの初コラボレーション!AV初出演のニューハーフ・桜川マナちゃんが、Jカップの爆乳を揺らしながら本気でイク!!アナルで男優のペ○スを咥え込み、プライベート感たっぷりなハメ撮りで絶頂!!

 

 

 

 

 

 

 

 

13ulx05pl.jpgシーメールジャック VOL.5

大人気専属シーメール‘MONA’第3弾!今回は、今までのソフト路線からハード路線へ!といってもイジメてメス犬扱いするワケではございません。ラブホの待合室で大声で卑猥な言葉を叫ばせたり、目隠し&拘束で数人で筆イジリされたり、変態女装マン‘ジュンコ’と絡んだり、複数電マで責められた後にマワサレて顔面大量ぶっかけ!!…等々、盛り沢山でアナタをジャック!! 

 

 

 

 

 

 

1nhdt00762pl.jpgガンギマリアナル 3 羽田未来 

あのGカップ人気女優・羽田未来チャンが遂にアナルに目覚めた!媚薬・浣腸・二穴FUCK、執拗なる肛門遊戯に失神寸前アクメ!アナルというのは女をこれほどまでに狂わせるのか?!他作品では決して見れなかった未来チャンの本気絶頂イキ姿を拝んでください! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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(2009/04/04(土) 09:20)

 廃墟と尻尾バイブ

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frogwomanchika05.jpg  去年の夏、一緒にお仕事をした新人カメラマンさんとは、その後もポツポツとお仕事をしていて、今日のテキストは、そんな二人の会話と撮影現場先から拾い上げたフェチフィールドワーク。
 でその該当フェチは「廃墟」、、。

 でも「廃墟フェチ」って、かなり曲がった後付の造語だよね。廃墟の場合の言葉遣いとしては「廃墟オタク」とか「廃墟マニア」なんかの方が座りがいいみたい(笑)。
 もちchikaは、廃墟オタクではありません。でも歴史に「もしも」があるなら、今頃、お休みの度に廃墟に出掛けていっては写真を撮ったり、日長一日廃墟を彷徨っていたかも知れませんね。
 今でもドライブ中に田舎の山中にある無人ラブホなんか見ると無性に入ってみたくなったりしますもん。こんな所で超バイオレンスなSMやってみたいなとか(笑)。
 あっ、昔風の工場跡なんかも良いですね。それとか、時々思いがけなく第二次大戦の防空壕後みたいなのが町中にあったりする地方都市に出会ったり、、、。
 まあそんな発見は、プライベートでは、温泉巡りの途中で、お仕事中では出張デートでも、特に意識しなくてもchikaのアンテナに引っかかってくるんですよ。故にchikaも「廃墟フェチ」の素質ありかもと。

 廃墟と言えば、倒産した企業が残したオンボロな建築物とか、幽霊が出ると言う噂がある物件とか?ホラー好きのchikaとしては、そういった意味でも廃墟に惹かれる部分があるんだけど、いずれにしても廃墟って「物体」自体なのに、その魅力には、人間の営みとゆーか精神性の名残みたいなものと切り離せない部分がありますね。

「僕、廃墟でフェチな写真撮るのが好きなんですよ。未来的な背景って、セットだと金がかかるし、それっぽいロケーションで代用したら見る人が見りゃ興ざめでしょ、第一撮ってる本人が萎えちゃう。廃墟って不思議ですね。大抵の被写体が合っちゃうから。」
「ラバーに埃とかゴミとか付きやすいから(被写体)としては難しいところがあるけどね。それに今日はメイクの○○ちゃんも一緒じゃないし。なー^んもかも自分でやんなきゃ。」と半分嫌みに半分は本気の愚痴のchika。
frogwomanchika03.jpg  実際にはロケ地へ移動中の車の中には、彼の助手だというウブそうな坊や(坊やと言うには、身体だけ見ると、かなりでかい子でその雰囲気はお相撲の白鳳ににていなくもない)が乗ってたんだけど、まさかこの坊やにメイク直しやその他諸々オンナのデリケートな雑事を頼めそうにもなかったので。
「そー言えば○○ちゃん、chikaさんの方がメイク上手だからって凹んでましたよ。」
「・・まさかそれが今回彼女が来てない原因じゃないでしょうね。chikaじゃ外人顔に化けるの無理よ、、○○ちゃんの腕がなきゃ。」
「ははっ、予算の関係っすよ、、純粋に。それにchikaさんだと多少の無理聞いてもらえるし。」
「所でchikaさんは廃墟ってどうです?好きですか?」
どーもchikaに(やれることは何でも自前でやってくれ)ってゆー話題には、それ以上触れたくないみたいで彼は話の方向を変えてくる。
「小さい頃、福知山線の廃線跡をハイキングした事があるわ。それとかよくあるじゃないルート何々の幽霊ホテルとかさ、嫌いじゃないよ。」
「福知山線って生瀬・武田尾間の奴でしょ。すっげー長くて暗いトンネルがありますよね。僕その時、懐中電灯もっていってなくて死にそうになりましたよ。しっかし似合わないなぁ、、幽霊ホテルはどんぴしゃなんだけど。」
「それってどーゆー意味?」
「いえchikaさんとハイキングってことですよ。」
「chikaだって昔からオカマじゃないの、、健全な青少年だった時代もあるのよ。あっ違ったか、、健全じゃないな。小さい頃、この子、心音に雑音が入ってるからもっと運動させて身体を鍛えなさいってパパがお医者様に言われたらしくて、忙しい中結構あちこちに連れて行ってくれた時期があるのよ。」
「ふーん。」
 それ以上あれこれ突っ込んで来ないところが彼の良いところ、、うわさ話じゃ彼も相当複雑な生い立ちがあったみたい。もしかしてソレが廃墟好きの共通点(笑)?。

frogwomanchika04.jpg  chikaの大好きな日本の俳優さんに松田優作さんがいて彼のビデオを借りまくった時期があるんだけど中でも格好いいなぁって思ったのは角川映画の「蘇える金狼」。
 廃墟の第二海堡での銃撃戦が凄くいい、、ってあの背景に映ってるのどこだろう?って思ってたんですよね。
 どっかで、、そうそう初代の仮面ライダー達がよく爆竹の破裂をバックにピョンピョン跳びはねてた背景に良く似てるな〜っと。あの背景、横須賀沖にある「猿島」で元々、明治政府が造った要塞跡地なんですってね。
 やっぱりな〜悪党朝倉哲也とか、強制改造人間バッタ男とかによく似合う「廃墟」は、違うわと。
 ソ言えば当時付き合ってた男が凄く松田勇作に似てました。とゆーよりchikaが勇作似の男をくわえ込んだって事なのか(笑)。だから彼とのセックス以外の生活は「廃墟」でしたよ。

 手元で支えるような感じで添えた両手で、さりげなく勇作の肉棒を下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしてやる。
セックスの方も倶楽部でかなり洗練されて来た頃の動作だから、もしかすると倶楽部で覚えたことを「実戦化」すると言う意味で、今より熱が入ったプライベートセックスだったかも知れない。
 ゆっくりと、口が勇作の亀頭の先端に戻るまでの間に、口内で舌を肉茎にらせん状にからみつかせ、引き止めるかのような歓待をしてやる。
「ヤバイ。ヤバイ。まだ2分も経ってないのに、逝きそうだよ。」
 そんなふうに焦る勇作の心とは裏腹に、彼のペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつある。なんで?何度でも出来るんだから楽しもうよ、、ってこっちは思っているのに相手はそう考えていない。
「すごい・・・硬い・・・」うっとりとした表情で勇作のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激するchika、当時自分を表すのに「淫乱」という言葉が大好きだった。
 勇作は、するりとchikaの淫乱から抜け出て自分のペースに持って行こうとする。
「こっちにお尻向けてよ」
 chikaは勇作をまたいで四つんばいになり、パンティにつつまれたお尻を勇作の前に突き出す。勇作は指先で、若さ故にきゅっとしまったお尻をなで上げてくる。ついでに、パンティをおろして、アナルをむき出しにした。
 パンティを足から抜いて、下から"肛門"を見上げ指でアナルをそっと撫でながら、「フェラチオしてるだけで、こんなにクリチンポが濡れちゃうんだ、、淫乱だねー」と言ってくる。
「こんなに硬くて大きいおチンボがchikaに入ってくるかと思うと、ワクワクしちゃう」と返しながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろす。
 口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさが勇作の巨根を襲う筈。
勇作はそれに、負けないように自分の唾液で濡らした中指をchikaのアヌスにつっこんで、ちゅくちゅくと出し入れしはじめる。
「ふ・・・うん・・・だめぇ・・・」

 みたいな、まったくのエロ小説の世界が毎日のように続く。それはそれで良いんだけど、問題はそこにセックス以外のものがナニもないってこと。問答無用っ!ってくらい、、、にね。
 セックス以外は全て廃墟、、まだ倶楽部の会員さんとの方が情交があったりして。

frogwomanchika01.jpg 

「廃墟の中に立ってると確かに薄気味悪いっていう感覚もあるんだけど、どこか奇妙な懐かしさみたいなものを感じません?僕あれが好きなんですよ。」
 chikaが自分自身の「廃墟」に思いを馳せてる間に、新人カメラマン君はどんどん話を展開していってる。
 ・・・「懐かしい」って?全然!あっそうか?その廃墟じゃないんだっけ。
 懐かしいと言えば、確かずーっと昔、近所のお兄ちゃんに連れられて町内の「幽霊屋敷」を探検したことがあったっけ。chikaはそのお兄ちゃんに随分甘えていたような、、アレ?うーんどうしてもchikaの場合、関心が「廃墟」そのものに向かない(笑)。

uhgiiii.jpg  ゴムの肌を持つ改造人間オンナ男chikaの活躍する廃墟はどこだって感じ。


「今日のメインはコレっす。まあマニアなのも撮りますが、そっちは一般受けしないですから。」
 ワゴン車の後部が即席のメイク室になる。新人カメラマン君は大きな紙袋を開く。中から映画バットマンに登場したキャットウーマン似のPVCスーツが出てくる。
「ナ〜ニ、PVCかぁ、、一般受けたって、普通の市場に流通しないんだからPVCなんかよりラバーでもいけたんじゃない?深キョンだって本物のレザーでコス作ってもらってる時代なんだよ。」
 新人カメラマン君は「まったく同感だ。文句があるならクライアントに言ってくれ」って表情を浮かべてる。
「コスの素材なんかどうでもいいそうです。問題はこれですね。本気でやります?何とでも誤魔化せますけど。」
 と言いながら見せてくれたのが尻尾バイブ。ペニスの部分が真っ黒で血管も浮いちゃって結構リアル。
「廃墟に彷徨うニューハーフのキャットウーマンに尻尾バイブ、、、当たり前すぎて、ホントはこんなの撮りたくないんでしょ。」
 新人カメラマン君の目は図星ですよと笑ってる。エロ写真のモデルに「本気でバイブ咥えます?」って聞いてくるあたりが御曹司らしいとゆーかお坊ちゃまだ。
「やるわよ。倶楽部じゃいつでもどんな時でもスィッチ入るんだから。本気になり過ぎて綺麗に撮れない方を注意したほうがいいわよ。それに今日は坊やがいるからもっと凄くなるかも。」
 chika達の側に常にへばりついてる助手君が顔を真っ赤にした。この時は坊やの「赤面」を恥じらいだと勘違いしてたんだけど(笑)。


frogwomanchika02.jpg 「ごめん。スイッチを入れ忘れてた」
 突然お尻に入ったバイブのスイッチを入れられてchikaはのけぞり驚く、その表情を彼が撮りまくる。彼もカメラを握るとそれなりのプロになるわけだ。
「や・・・やだ・・・止めて・・・」
 薄汚れたコンクリートの上で四つん這いになって、お尻をつきだし、プルプルと震えているキャットマスクのchika。長く垂れた尻尾も当然震えている。
「猫なんだから、ニャォ〜ンって鳴かないと。ほれ次のアクション行くよ。」
 その声を合図に、助手君がおずおずと手を伸ばして、キャットスーツの両乳房に付けられたジッパーの開口部からまろびでた両方の乳首を指でぎゅっとつまむ。
chikaは目を見開いて「に、にゃあぉ〜〜ん」と鳴いてみる。
「そうそう」
 助手君が生意気にも、乳首をつまんだまま、指の腹でこすってくるので「に、に、にゃあ・・・あん・・・」と喘いでしまう。なんなのこの子?
 続いて助手君はchikaを仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをズニュニュニュと動かした。
「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」
 一番奥に入れたところで、手をとめ、我慢汁があふれ出しているペニクリを、スーツの股間から引っ張り出して、助手君がちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐める。
「あ・・・にゃ・・・あああ・・・なん・・・」
レロレロと舐めながら、ペニクリを指でいじって来るので、鳴き声をいっそう激しくする。なにこの子、ホントに見かけと全然違う。もしかしてカメラマン君のおホモ達?でもカメラマン君は完全なヘテロの筈、、ケドケド、フツーの男の子はいくらませててもいきなり男のチンポは口に含めない。
「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・」


dssdv.jpg  新人カメラマン君は「メイン」の写真を早々に取り終え「おまけ」の撮影になると、急に生き生きとし始め、chikaの衣装替えまで手伝ってくれる、っと言っても今度のラバースーツは確かに一人で着装するにはヘビーなものだった。
 ダイビングスーツと言っても通用するぐらいのものだ。こーゆーのを自前で所持してるワケだから相当なラバーフェチだ。で気がつくと今までカメラマン君の影みたいにぴったりくっついていた助手君の姿がない。
 「あの坊や何者なの?」
「はぁひょんな切っ掛けで知り合いましてね。何故か随分懐かれちゃって、どこでも付いてくるもんだから雑用させてるんですよ。・・・セックスだけオールマィティなんですよ奴は。僕が奴を見つけたのもそういった場所ってか場面なんですけどね。奴はそこで大勢が見てる前、堂々とオナニーしてましたよ。他はほとんどナニをさせても、、て言うか、複雑なことは一切任せられない。」
 他人が見てる前でオナニーはchikaだって出来るけどっと言いかけて口をつぐむ。それに「セックスだけ上手」ってことは本当はあり得ない。
セックスは一種のコミュニケーションだからそれが上手だって事は、他でも何か上手くやれる事があるはずだ。所謂、色情狂でない限りには、、。

「最近の若い奴らにはあんなのが増えてますね。それか妙に判って出来る奴か、、真ん中のふつーの奴が少ない。奴の場合なんかホントナニ考えてるのかよく分かんない。指示したら複雑な事以外なら今日みたいにセックスまがいのこと以外でもなんでもやる。」
 このカメラマン君に「最近の若い奴は」とは言って欲しくなかったけど、完全装着間際のラバーでジワーっと来始めてたから話で紛らわすために「それは貴男を信頼してるからでしょ。」と接ぎ穂を入れてみる。
「そうかなぁ、、僕はそこまで人に忠義を尽くすなんて事は絶対ない」
 カメラマン君は両手にガスマスクとラバーマスクを持ってどちらにしますかと無言のウチに聞いている。
こんな状態で全頭タイプなんかを被らされたら直ぐに行っちゃいそうなのでガスマスクにする。
「この前なんか奴、糞の付いたオンナのヒールのつま先跪いて舐めたんですよ。僕は只、冗談で、そんな場面もいいんじゃないって周囲に提案しただけなのに。気がついたらもう即実行って感じで」

 ガスマスクのバンドを調整して貰って完全に顔面の前の空間が遮断されたら、ペコンってchikaの世界は内側に反転した。
「廃墟ね、、。」
「ぇっ今なんて言いました?」
chikaの言葉はくぐもって意味不明だったに違いない。chikaは何でもないという風にカメラマン君に対して首を振った。


 アダルト動画:口八丁手八丁
廃墟になるまで出し尽くしてみたい(笑)

1fset00126pl.jpgビン勃ちニューハーフデート 綾香

普通の女の子以上に女らしくて可愛らしい、ニューハーフ・綾香ちゃんとの親密デートを収録。極太チ○ポをずっぽしハメて、亀頭合わせをして、ドライブ中にフェラをしてと、ラブラブデートを満喫!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

51cmn033sopl.jpg倒錯医療 鼻肛汁ナース2 樹林れもん


 

憧れのナース服に身を包み、やがて施される倒錯医療プレイへの期待に股間を濡らすM女・れもん。汗と涙で白衣が無惨に穢され、責め尽くされて精根尽き果て、力無く横たわるスケベ牝。M女開発完全密着ドキュメント!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_104nms028pl.jpgぬるぬるレオタード人形1号 あーたん


ぬれぬれでぴったり体に貼り付いたレオタードで腰を浮かせ股間の盛り上がりまで披露するあやちゃん。そのまま男性に股がり擦ってくれちゃいました。それ以外にもレオタードをきた腕で擦ってくれたり、お口にも含んだり。ラストはローションでテカテカしたレオタードへ発射。濃密なレオタード×ぬれぬれ×テカテカtimeで!! 


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(2009/03/28(土) 11:23)

 ダッチワイフ・ボンデージ

joooo.jpg 
babe001.jpg  初めてのお手合わせだと、chikaがラバーの全頭マスク被っておちんちんにほおずりするだけで大抵のお客さんは射精してしまう。気持ちよさと言うより、ラバーをすっぽり被ったchikaの異様さに神経が高ぶってしまうからだろう。
  考えて見ると、お客様が真性のラバーフェチでないかぎり、chikaのプレイの基本的な構造って「異様さ」にあるのかも知れない。
 で、昔から一度やってみたい「異様な」プレイがあるんだけど、一応、お客様からお金を頂いてのSMやフェテッシュプレイなので、いくら珍しくてもそこに需要が発生しない限り倶楽部での展開はない。
 だったら個人でって、ゆー事になるんだけどchikaの手の届く範囲のプレイなら、お相手も含めてやりたいことは直ぐにやっている(笑)。
 つまり、chikaが考えているプレイには、倶楽部でこそ揃うような「お金」と「手間暇」と「よき理解者」が必要なのだ。
 中で一番大きな障害になっているのは「手間暇」だ。
 倶楽部の事務方の方で、準備の段取りをしてくれたら一番いいんだけど、そーする為には企画が通らないといけない。
 でもこんなのは通らない。
 理由は簡単、お客様は「chika」と遊びたくてお金を払うのであって、表情も変わらないダッチワイフを抱いても、ましてやダッチワイフに女王様されてもちっとも気持ちよくならないからだ。
 ・・・そう、chikaが昔から一度やってみたいプレイって、自分自身がダッチワイフの中に入って「アレやコレや」をやるって遊びなのだ。フェラもアナルも手コキ足コキなんでもOKだけど、そこはダッチワイフのやること、動作はぎこちなくて決定的に積極性には欠けるけど(笑)。
 フィメールマスクを被るとか、女性化ボディスーツを身につけるとかじゃなくて、あくまでも「ダッチワイフ」ね。
 フィメールマスクとかフィメールスーツを使っての強制女性化プレイは、chikaが駄々をこねて最近、企画が通って、倶楽部でそれなりの結果を出してるけど、それはそれぞれのグッズのクォリティが高くなっているからで、ビニール人形然とした、あるいはよくてラテックス製であっても人間が着込むにはサイズに問題がありすぎるダッチワイフを使ってのプレイは端から問題外らしい。
 「ネットとかにそーゆーフェチサイトがあるじゃん」と、粘ってみたんだけど「お客様はチカさんを目当てに来てるんです。それに今の所、ウチじゃ安物のダッチワイフ着せられて喜ぶ性癖の方はおられませんよ。」「だからさ、、探せばちゃんと改造してあって人が着られる(安物じゃないダッチワイフ)の着ぐるみがある筈なのよ。」
「で?チカさん、それを誰が探して誰が調達するんですか?この前のマスクとかスーツみたいなわけにはいかないんじゃないですか?何だったらチカさん一切合切自分でやるってゆーのなら」・・・みたいな。
 そこまでしたくないのよね(笑)。自分でもこのプレイ、乗り切れなかったら悲惨な結果になるような気がするし、、、うーん所詮は、脳内補完が必至な現実的じゃないプレイだろうし。

 chikaが、オンナになる前の、まだ繭でもサナギでもなかった頃、結構、しつこく脳内に浮かび上がってくる一つのイメージがあって、それはダッチワイフの中に男の姿のまま入って好きな男の人に抱いて貰うとゆーもの。
 その頃は、まだアナルが未開発だったので(笑)、偽の女性器から挿入された男の人のチンポは、中でずるんと軌道がそれてchikaのチンポの隣へにょっきり、、と、二本のチンポは狭いビニールの皮膚の下で捏ねくりあわされて・・そーゆーことを想像して興奮してたのを思い出す。
 当然、フェラはダッチワイフの顔の内側で舌をたっぷり使って「えええ、、この人形、気持ちええで、なんでやねん。まるで本物の人間みたいや」みたいな、バレバレの台詞を、自分を抱いてる男の人から聞きたいみたいな〜とか。
 でも何故か、この妄想には「ダッチワイフに入る自分」と「入ってセックスしてる自分」しかいなくて「ダッチワイフを脱いでいる・脱がされている」自分は決して登場しないのね。普通入ったモノは出ていくのが自然の摂理とゆーもんだけど、この妄想だけは、ダッチワイフの中に男のママで潜り込んで、あるいは閉じこめられて、セックスに溺れ死んでいる所で行き詰まり。この辺りの深層心理を追求していくと面白そうなんだけど、面倒なので今日は止め(笑)。

babe002.jpg  代わりに今日は、この「ダッチワイフに入った人間」というモチーフで昔書いた短編小説の一部をご紹介。(全部を読まれる方は、例によってSMfにお越し下さい。)

 物語の下敷きは「蝋人形の下に隠された死体」パターンを踏んだいくつかの映画なので、抜粋掲載でも、読んでいて、直ぐにその雰囲気は掴んでもらえると思います。あとこの短編小説の味付けは、やっぱラバーです。
 まあラバーと言っても、いつもの全頭マスクとかキャットスーツじゃなくて、死体を包んで保管しておくためのラバーとか、義手とか義足に使われるようなラテックスとかあの質感ですね。


『バンの後部座席をフラットにしてその梱包物があった。ゴム引きの黒いシートの上から荷止め用のバンドがかけてある。一瞬マネキンが包んであるのかと思った。だがこの手の男がマネキンを運ぶ筈がない。だとすると「死体」か、、。
「もう一人って?」
「ああ、そいつだよ。一人じゃはこべねえ。はじめの頃は花嫁だきにしてベッドにつれていけたのにな、、不思議なもんだ。一応、顔見とく?。長い旅になりそうだし。」
 男が先に車に潜り込んで、丁度顔の部分を包んであるシートを剥がす。バンは照明灯の側に止めてあったので男の手元がぼんやりと見える。頭部部分の梱包は極めてゆるい、というか、恐らくそれは男が何回も中身を見る為に開閉した結果なのだと思うが、、。
『よしてくれよ。腐乱死体の顔なんて見たくもない。』
 だが俺の視線はそこに釘付けになっている。かなしいかなそれが俺のオカルト探偵としての性だった。
 男が身に付けているムスクの香りが車中に充満していて臭覚が麻痺した。薄闇の中で男の肩越しに、やけに端正で艶やかな白い西洋的な顔が浮かび上がる。
それは死体ではなく、良くできた「人形の顔」だった。
 なんだか、はぐらかされたような落胆の気持ちは直ぐにおさまり、俺の腹の中で新たな恐怖が生まれてきた。
 物言わぬ口、見開かれたままの瞳、、その裏側には何か不吉なものがビッチリと詰まっているのではないか、、。何処の物好きが夜中に拳銃を突きつけてダッチワイフを他人に運ばせる。
「ドイツ製なんだよ。判るだろう。国民性がよく出てる。ほとんどこりゃ人間に近い。買った奴に言わせると相当値もはったらしいがな、さあ、そっちに押し出すから、あんたの車に運んでくれ。」
 男は拳銃の狙いをこちらに向けたまま自分の肩をドイツ製に入れてその身体を押し出し始める。
 俺の身体が自動的に動いた。ドイツ製の身体がシートからずり落ちそうに見えたからだ。俺の心の奥深くでは、このドイツ製を既に人間の女性扱いしているのだった。
 俺の両腕の中にドイツ製の上半身の重さが転がり込んできた。確かにそは人間の体重だった。さらにとんでも無く冷たい。そして俺はその身体から一瞬腐臭を嗅いだような気がした。』

・・・とまあこんな感じ。
それでは始めます。

  JYOBUTSU


Cum_slut_training_.jpg 「止めてくんないかな。いいもんみっけたんだ。」
 神名道が旧知の友人がそうするように、何気なく車をおりて「いいもん」の為に歩き出す。俺は、このまま走り出したい衝動を堪えて側道で彼を十分ほど待った。
 神名道は車椅子を押しながら帰ってきた。どうやら折り畳み式のようだ。それをドイツ製の隣に押し込むと、平然とした顔で助手席に座り込む。
「今さっき、道ばたのリサイクルショップの奥にあるのをさ。見つけたんだよ。、、一体なんだろうね。車椅子だよ、リサイクルだって。まあいいか。こっちは願ったり叶ったりだから。それに紗奈のためにアロハドレスみたいなのも買ってきた。今日は最後の晩餐だしな。」


 目的の養豚場には昼下がりに到着した。勿論、なんの準備もなしに乗り込む分けないはいかない。のこのこ訪れて行って「この死体、お宅で飼っている豚に喰わせてくれませんか」とは言えないからだ。もっとも神名道は、拳銃片手にそれをやりそうだったが、、、、。
 だが有り難い事に神名道は俺とのゲームをもう少し続ける気になっていたらしい。
 養豚場周辺を車で一周する内に、この養豚場が今は閉鎖になっているアミューズメントパーク内の敷地と隣接している事が判った。アミューズメントパークと言っても村おこしの事業の一環で立ち上げた素人企画だ。
 二年も続かぬ内に採算が合わず閉鎖の憂き目にあっている。しかしまあ俺たちにとっては、正にお誂え向きの進入経路が確保出来た訳だ。
 それに俺にとっても最後のビッグチャンスになるかも知れない。


 人影のない荒れ放題の遊園地の敷地内を、車いすにドイツ製を乗せてそれを後ろから押しているのが俺、神名道は並んでゆっくり歩いている。
 神名道の左腕はぎこちなく正確な90度に曲げられており、そこには何本かの刃物や枝きり鋏などがつっこまれたトートバックがぶら下がっている。
 物騒な刃物の入ったバッグ自体は、こののどかな昼下がりの事だ、見方によっては主婦の買い物かごから突き出して見える長ネギや大根のように見えるかもしれない。
 人が我々を見たらなんと思うだろうか、、?身体の不自由な妹を抱えた三人兄弟、、。人はそこになんらかの物語を見いだすだろうが、きっとそれは現実の俺達のグロテスクさとかけ離れた「優しい」話に違いない。
 午後の眩しい空から落下してくる影があった。
「ハヤブサみたいだな。ネズミでも見つけたのか、、。」
「長元坊だよ、、この辺りで群生してる。」
「チョウゲンボウ?、、あんた妙な事を知ってるな。」
「この辺りの事はな、、。、、調べたんだよ。」
「だって、あんた。そのドイツ製が心配だからって車に残っていたんじゃ、、。」
俺は自分で声に出してからそんな事があり得ない事を理解した。
 神名道が何もせずに車で待っている、そんな筈はなかったのだ。だとすると今日と明日、四谷養豚場が手薄だという情報をこの神名道も仕入れている可能性があった。
 手薄になればなるほど神名道が凶悪な所行に出る率が高くなる。出来れば彼との決着をこのパーク内で済ませてしまいたかった。

 我々は四十分程でパーク内にある丘の頂上まで到着した。そこで少し前から見え隠れしていた丘の頂上にある奇妙なオブジェが何であるのかはっきりと判った。
 遠目には公園のシンボルタワーかと思っていたのだが、こうやって身近まで来ると、それはそれほどの大きさもなく何かのイメージを模した噴水である事が判ったのだ。
 それを暫く眺めている内に、俺は日本の「斬首刑」という奇妙なシーンの幻視に取りつかれるようになった。
 斬首にかけられる男は自らの膝の上に大きな笊を抱えている。処刑人が首を切り落とした時に自らの頭をその中に落とし込む為だ。実際にそのような事が可能なのかどうか判らない。
 映画で見たワンシーンがねじ曲げられた形で目の前のオブジェに重なっているのかも知れない。確かにこのオブジェは首のない巨人が自分の身体の前に水盆を掲げているように見えるのだ。
 神名道はそのオブジェに魅入っている。それはもう少し冷静に観察すれば、前衛彫刻というのか立体作品というのかは判らないが、高さ3メートルほどのパイプフレームだけで出来た首のない巨人を、実際の血管の配置で構成した立像だったのだ。
「神名道仁智か、名字があんたと同じだな。」
 俺はそのオブジェの足下にあるプレートを読むためにしゃがみ込みながら言った。プレートの説明によるとこれを作った男は、どうやら地元が生んだ「現代芸術家」らしい。
「名が同じ?そんなに珍しいか、あんた鈴木さんが全国で何人いると思ってる、、。」
 神名道は巨人の胸から目を離さずに物憂げに言った。その胸の中心部には唯一、編み目の構造でない御影石で作られた「心臓」があった。
「赤のパイプが動脈で青のが静脈、、血液の代わりに水が流れて噴水になる仕掛けだ。狙いすぎだな、、。ファインじゃない。」
 別に神名道に向かって言ったつもりじゃなかった。
「俺はそうは思わん。」
 何か自分の大切にしていたものを傷付けられたような口調。それは今までに唯一、神名道が発した人間的な響きを持った言葉だった。
 驚いて神名道を見上げた俺は、巨人が捧げ持つ皿、、つまり今は枯れている水盤の縁を右手でなぞっている彼の顔をまともに見てしまった。
 それは高い午後の日差しの中で、真っ黒に塗りつぶされ虚空のように見えた。

 

k@pgsd@.jpg  丘状になった遊園地の中心から西に下る形で降りきった所が、四谷養豚場との接点になる。確か遊園地のそのエリアには果樹園を模した施設があるはずだった。
 それは野生化して荒れるままになった葡萄園だった。放置されて久しくとも幾つかは葡萄の実を結ぶようで、園内には微かに果実の甘い匂いがした。俺はここで総ての決着を付けるつもりで車いすを止めた。
 ところが神名道はそれを俺の休憩と意思と受け取ったらしい。
「見ろよ、水道の蛇口まである。いい場所じゃないか、、おあつらえ向きだよ。紗奈の身体拭いてやってくんないかな。」
 確かに神名道が拳銃の先で示した方向に雑草の中で蛇が鎌首をもたげた感じで粗末な木杭に括り付けられた蛇口があった。
 この葡萄園がまだ機能していた頃、観光客達の手を洗わせる為にしつらえられたものだろう。
「なんであんたが、やってやらないんだ。」
「俺の手が不自由だって事を知っていてそういう事を言うのか。」
 神名道が朽ち果てたパイプ椅子に座りながら笑って言う。勿論、彼の右手にはスナップノーズがひらひらと踊っている。
「あんたなら、おんなとやる時は義手にディルドーを付け替えてやりそうな気がするんだがな、、。」
「言うようになったじゃないか、、。」
 神名道が更に嬉しそうに顔を歪める。
「紗奈が待ってる、早くしてやってくれよ。」
 神名道はそう言いながらゆっくりと腰を上げると自分の近くに転がっている泥だらけの青いプラスチックバケツに近づいていった。


 ムームードレスを恐る恐る剥ぐ。これほどドイツ製を間近に見たのは初めてだ。と言うより態と今までは視線を外していたのが本当の所だが。
 肌の表面が微妙に粘りけのある光沢で湿っている。特に、神名道が自分で細工を施したのであろう首筋の裏にある縦のシール部分に使われてある工業用の白いビニールテープの周辺の湿りようが凄い。
 しかしこんな腐敗臭を嗅ぎながら吐き気も催さない自分が不思議だった。
自分の感覚レベルが神名道に近くなっているのかも知れなかった。
「口の中も拭いてやってくれないか。紗奈がそうなってからも、あんまりしつこくねだるんで、フェラをさせてやったんだ。」
 遠くで神名道の声が響いた。もうこの頃には、今、目の前で繰り広げられている出来事の余りの異様さに俺は全ての判断力を失いつつあり、朽ち果てた葡萄園とドイツ製の世界に自ら閉じこもりつつあった。
 ドイツ製の頬を両側から掴んでその人形の口を開いてやる。その化学繊維と下に隠れている腐敗しきった肉体が潰れてしまうのではないかと思ったが俺の指先には意外な弾力が返ってくる。
 ひょっとしたら、何かの薬品を投与されているだけでこのドイツ製の中身はまだ生きているのではないかと一瞬思う。
 神名道が用意したバケツにハンカチを突っ込み口の中を拭いてやる。この感覚は生身のおんなに指をしゃぶってもらっているのと同じだ。ただし口の中は冷たく、舌は筒状のマテリアルの中で固くちじこまっていた。
 俺はその間中ずっとドイツ製の目を見なかった。ドイツ製は精巧に作られており瞳部分が透明で、もしその中に紗奈が目を見開いて閉じこめられているならば、彼女の白濁した瞳がそこに確認できる筈だったからだ。
 引力に逆らって美しく前につきだした乳房の間を拭いている時、その声は俺の真上からこぼれてきた。
「啓次さんを助けて。」
 幻聴と呼ぶにはあまりにも生々しい。現実と呼ぶにはあまりにもグロテスクな声だった。
 俺がドイツ製を洗い出した事で心臓が動き出したのか、、。
 あり得ない、、現に目の前のいかにも作り物めいた完璧な乳房は微動だにしない。だが見上げれば、ドイツ製の喉仏が微かに上下に動いたように見えた。
「長い物語なの。」
人形が語るほど長くはなかった。それは二人の男女の愛憎物語に過ぎない。
 ただ、男は自傷を性癖としながらも極度のサディズムを持った悪党で、女は男に絡め取られたマゾヒストでありながら、他の男性を介在させて常に男の自分への関心を確かめずにはいられない性格の持ち主だった。
 ある日、女は浮気の相手に自分を囲い込んでいる男から逃がしてと頼んだ。
女は浮気相手を繋ぎ置くためと、男から自分を逃がすための謝礼として、男の金をくすねた。くすねると言っても六千万の金だ。半端ではない。
 その金を盗むことで、女は男へのダメージの強さを増してやろうとしたに違いない。
 だがその金は、男の所有するものではなかった。男の手元で一時期だけ寝かされる事になった組織の金なのだ。
 組織は金の返還を要求する前に、この男に女のけじめを差し出すことを命じた。そうする事によって、どの組織も属さない癖に裏の社会で幅を利かすこの狂った一匹狼の去勢が出来ると考えたのだ。
 男が泣きを入れてくればしめたものだった。目障りではあるものの、この男はそれなりに仕事も出来るし、男が所有しているシェアもあったからだ。
 男は瞬時の内に浮気相手を叩き殺し、女も殺した。だが男はそれを組織に知らせるつもりも、金を返すつもりもなかった。
 女は男の究極の愛によって殺されたのだ。浮気相手に逃がしてくれと言ったのは女の単なるゲームに過ぎない。それは男も女も十分に理解していた。
 男の顔は神名道であり、ある時は俺自身でもあった、そして時々は俺の兄のようにも見えた。女の顔は紗奈であり香代でありリョウだった、、、。
「あなたが涙を流してくれたら私は本物の人間になれる。そう言ったの。でも啓次は泣かなかった。」
 馬鹿な男だ、、。

IMAGE093.jpg  顔の上を何かが這った。虫だろう。俺はそれを払いのける。眼前に生い茂った葡萄の葉っぱと夏空が広がっている。その空を黒い影が横切っていく。神名道の言ったチョウゲンボウだろう。
 自分自身が気を失っていたのに気付くまで暫くかかった。俺の手に握られたハンカチは生乾きになっている。
 夢か、、。俺は首をねじ曲げてドイツ製をみた。ドイツ製は上半身裸のままでいかにも人形然として輝く車椅子に座っている。
 しかし神名道の方に視線を戻した時、そこに座ってこちらをにやにやと笑っている筈の彼の姿がかき消えていた。
 暫く訳がわからなかった。そしてやっと俺は気付いたのだ。俺は四谷養豚場に向かって脱兎の如く駆け出していった。
 行って何をどうすればいいのか、まったく見当がつかなかったが、せめて神名道の不意打ちの襲撃だけは防いでやれる。しかしそれもこれも間に合っての話だが、、。
 民家の戸は固く閉じてあった。全く人気は感じられない。俺は激しく戸を叩き怒鳴り続けた。
 最後には建物の横手に回り込み、比較的低い位置に取り付けてあったガラス窓を叩き割って、家屋に侵入した。
 家の中は外の眩しさが嘘のような闇が蟠っている。どの部屋にも誰もいない。

俺は家屋を諦めて養豚場に回った。豚共が激しく泣きわめきだしたが俺にとっては何処か遠くの出来事のようだった。家人の射殺死体、、見たくもないものを探し出す作業は辛いモノだ。

 俺は小一時間後に、遊園地の柵が見える場所に立ちつくしていた。四谷養豚場の関係者の姿どころか、神名道の姿もない、、、。
 一体どういう事なんだ、、。そして今度は急に残してきたドイツ製の事が気になり始めた。
 死体など気にしても、、、いや、、何かの弾みで紗奈が蘇生したのだとしたら、、あのまま放置したのでは再び死んでしまう、、。
 いや正直に言おう。その時思った事は、こういう事だ。
 あのままではドイツ製は成仏出来ないと、、。
今度は先程来た道を俺は逆走し始めた。

 半ば予想したように、ドイツ製も神名道同様、葡萄園から姿を消していた、、。だが今度は捜索の為の手がかりは明白だった、、。
 車椅子の轍と神名道の足跡が葡萄園の土の上にはっきりと残っていたのだ。
舗装された道路に出た後も、暫くは車輪の後が微かに残っていた。
 それに、それらが指し示す方向は迷うような場所ではない。それはこのアミューズメントパークの中心である丘に出る道だったからだ。
 あれほど猛威を振るっていた日が沈みかけていた。夕日に照らされて全てが橙色に見えた。残照という言葉がよく似合う日暮れだ。
 俺の視野が丘の頂上の丸みを捉え始めた時、そこに見慣れぬ影があった。

 首のない神にひざまずいて祈る男と、車椅子に乗り男を見守っている女。跪いて祈る男には彼の神同様、首がなく車椅子に乗った女の身体は腐敗し尽くしていた。
 そして男の周囲には神名道が買い込んだ雑多な刃物が血塗れになって転がっていた。全て刃こぼれを起こしている。
 それに神名道の首の断面が酷くギザギザだった。首を切り落とすのに相当苦労した様子がありありと伺えた。最後に男の首を切り落としたのは枝きりばさみのようだった。それだけが刃を上に向けて男の膝の間に挟み込まれてあった。

 ・・少し気になったのはドイツ製の手も真っ赤に染まっていた事だった。
これでドイツ製は成仏したのだろうか、、、。

 俺は自らの血で真っ赤になった神名道の左手をちらりとみた。白い手袋の下に果たして何があるのか、、確かめるのが怖かった。意外に何の欠損もない手が現れるのかも知れない。
 全ての出来事は神名道と名乗った男の「嘘」かも知れないし「真実」かも知れないのだ、、。

 事件後、直ぐに俺は警察に連絡をとった。そして全ての経過を話した。あの葡萄園の中でドイツ製が喋った事も含めてだ。
 その解釈は警察が合理的に行ってくれるだろう。たとえそれが拉致によって心身ともに疲労困憊した俺の幻聴、及び妄想であったとされてもかまわなかった。
 正直に言って俺は自分の体験したことよりも警察の見解を信用する事に決めていたからだ。時には自分の真実より他人の解釈の方が楽な時があるものだ。

 リョウは信州に行きたいと言った。俺はチョウゲンボウがいない所ならどこでもいいと答えた。

 

h_312yobi03pl.jpgシュルレエル コンドームラバーマスクとキャットスーツ

コンドーム付きラバーマスクやガスマスクを顔に装着し黒のキャットスーツの上からラバーのストッキング、グロブ、パンティを着け様々なディルドを使用してのスーパーフェチ&スーパーマニアック映像が満載…。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

433gun416pl.jpg超嬢≪ニューハーフ≫ ハニー


 
しなやかなブロンドをなびかせ、微笑むハニー。クォーターで元モデルの経歴を持つ素晴らしいスレンダーボディを武器に男達を魅了する。男優の大きいぺニスにも素直に喜びを現し、情熱的なフェラを繰り出すが、自らも男優のフェラに耐え切れずに透明の美しきミルクを放出してしまう。男の太いペニスでアナルを突かれ舶来仕込みの息遣いで喘ぐハニ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2dfe014pl.jpgドM★痴女シーメール 君島可憐


SとMが共存するカラダ。オンナよりオンナらしい美貌と、S快楽とM快楽を同時に享受できるカラダを併せもつ、美しきシーメール。チ●ポとケツマ●コで堪能する、究極の快楽セックス。女性より女性らしくありたいと願うメンタリティが生む「受け入れてアゲたい」という母性本能と、女性が先天的に供える「受け止めて欲しい」という、か弱き従属的受動性。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

13msmd12pl.jpgShe Male Jam 12

早くも「夢野み〜な」ちゃんの三作目となった本作。一作目から比べると、よりエロさが増してきたような気がします。まずは早朝寝込みを襲われ撮影スタート。み〜なちゃん以外のシーメールとはヤリたくない!と言った男優とのカラミでは本当の恋人同士のような甘〜いSEX。男優二人を相手に披露した最高の痴女っぷり…等々、女以上の女、夢野み〜なの魅力満載です。

 

 

 

 

 

 

29djnj00073pl.jpg熟した女のふたなりな関係 2 

生まれながらにして両性器を具有する保奈美と、夫との新鮮味の無い性生活に不満を募らす尚美。抑え難き情欲に身を焦がす二人の美熟女が禁断の肉交に溺れる、倒錯的レズ映像の秀作!性に飢えた尚美と、人並み外れた強い性欲を持つ保奈美が、女同士の秘め事に耽る!貪欲な年増女たちが、飽くことなく互いの肉体を求め合う『熟した女のふたなりな関係』シリーズの第2弾です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30ft38pl.jpgギャル女子校生にペニバンで犯されるオヤジたち volume.2 アゲハ女王様

 
「ギャル女子校生にペニバンで犯されるオヤジたち」シリーズ第2弾!妹LOVEな最低エロM兄貴をペニバン相姦でSM調教!変態ドM教師を逆呼び出し&ペニバンお仕置きレイプ! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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(2009/03/20(金) 16:02)

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