Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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_MG_9521.jpg  うちの出張デートには幾つかのパターンがあるんだけど、その目的の一つに倶楽部の新会員さんの開拓ってゆーのがあるのね。
 週に最低一度は顔を覗かせてくれる会員さんも有難いけれど、お住まいが遠方で2ヶ月に一度ってゆー会員さんも大切。
 そして常に顧客数を確保しておかないとどうにもならないのはどのお仕事も同じ事でしょ。
 で出張デートが遠方のお客さんの新規獲得に効果的なわけ。
 よくお薬や化粧品なんかで「お試し期間」みたいなのがあるじゃない。
例えば現役の会員さんがある方に「○○にchikaって子がいるんだけど、これがなかなか面白いんだよ」と漏らして、その方がchikaに興味を持って一度あってみたいな、でも忙しいしわざわざ大阪までいく程でも・・みたいなパターンの対応として出張デートもありなわけ。
 でもこれは必ずしも旨くいくかどうか判らないのね。
顧客確保につながるような結果を生むとは限らないしデートそのものが気持ちいいものになるかどうかも判らない。
 で12月みたいな年末の時期に入ったこの手の「出張デート」を仲間内では「年末宝くじデート」って呼んでるわけ。
 この年末ジャンボ宝くじみたいな出張デートの最中、カーラジオから流れていた「寒い話」がこんなの。


ねぇママぁ、家の中に(小さいヒト)がいるよ。」
「あらぁ、そう。(座敷童)だったらいいのにねぇ。その家が幸福になるんだって。」
「ふーん」
 子どものたわいもない白昼夢のお話と思いこんでいたら、その日の夜から、家族が寝静まった家の中で電気鉛筆削りの「ウィーン」という音や、ピンポンをする音が。
「あれって貧乏神と違うやろか」とか心配しきりだったんですが、いつの間にかその音もならなくなりました。でも「見えるヒトには見える」って本当なんですね。


081004_163133.jpg  よく覚えているでしょ。
内容も結構、怖かったからなんだけど、本当は車の中でやることがなくてとゆーか苦痛だったのでラジオの内容に逃避してたわけ。
 ・・普通、女の子を隣に乗せたらマイセレクトの曲なんか流さないかい?
 それがAMだよAM。それにタバコ、締め切った車の中でプカプカ吸うしさ。
 何より人間的に魅力なさ過ぎ、、このボヤッキー野郎。あっ「ボヤッキー」ってゆーのはこの出張デートの相手にchikaが付けたあだ名ね。
 だって落ち合い場所の駅前のロータリーに外車で乗り付けたのはいいけど、そこから現れたのは「ヤッターマン」に登場するボヤッキーそっくりな、鼻でかヒョロナガ男。
 勘違いしないでね。
見てくれでどーのこーの言ってるわけじゃないの、最初は『このボヤッキーさんとどんなプレイが出来るかしら、楽しみだわぁ、やっぱ安直だけどchikaはドロンジョでいって見る?それっぽいプレイスーツもある事だし』とか期待に胸を膨らませていたんだから。
 出会いの瞬間から駄目だったわね。
挨拶の前に頭の先からつま先までじっくり値踏みされて「あんたが○○の言ってたオカマか、、確かに女にしか見えないな。昼間見てもこれだから夜だとたいてい騙される」みたいな台詞が薄くてでかい唇から飛び出すし。
「初めまして○○のchikaです。よろしくお願いします。」
(小金持ちの癖にニューハーフとも遊んだことないの?この田舎モンとか思いながら)こっちは精一杯、愛想良く挨拶したけど、、。

 ボヤッキーの所有してる別荘に着くまでの1時間ほどのドライブでchikaは、この男の大体を把握してしまった。
 つまり「ウチの倶楽部には必要のない人間」とゆー値踏み。
 倶楽部設立当初から在籍するchikaなんだから半分は従業員とゆーより経営者サイドに足を突っ込んでる自信があるし、いくらペイのいいヒトでも倶楽部でトラブルしか引き起こさない存在は会員にする必要はない。  この辺りは上の人間が直接、お客さんと肉弾戦をやるワケじゃないからchika辺りが、しっかり「目利き」をしてあげないと他の子達が可愛そうな事になる。
(この事はこういった出張デートに限らず大切なことなのだ)
  そうは言っても倶楽部の値打ちを下げてしまうような「出張デート」は出来ないから、その辺りが難しい所なのよね。
 でも相手が風俗ライトSMで粉飾した買春が目的なら、いくらでもやりようが(笑)。

「オレの別荘はちょっと凄いよ。仕掛けがね。」
その凄い仕掛けは、ログ風の木造建築のむき出しになった梁に設えられた滑車とフック。
三角シートの木馬、、、時代遅れのSMホテルの設備かい、、、。
 それにどうもこのボヤッキー、通常の偉そうな態度とは裏腹にマゾらしいんだけど、プレイに入っても、なんだか仕草の端々に不遜な態度が、、、、どうやらこのヒト、chikaの倶楽部で流行ってる「エセマゾ」らしい。
 そうなら話は早いのだ。
chikaの頭は光速回転する、持ってきたラバーウェアの中で、ヘヴィラバースーツをチョイスして我が身を守る鎧代わりに、武器は身体中にとりつけた「どこでもディルドゥ」。
 そうそう完全に相手を制圧するためにボヤッキーをラバーボディサックに閉じこめるのもいい。

 ・・・結果??百戦錬磨のSM女王chika様のプレイ空間に引きづり込まれて、生き残れる男はこの世に存在しないのじゃ。
 ははっ、で、どうやらアナルは初体験みたいだったようで、事が終わった頃はボヤッキー放心状態(笑)。
それでも初めてのくせにボヤッキーたらトコロテンで射精しちゃったものね。
 帰りも車で送らせたんだけど、やけに無口だったなぁボヤッキー。その日の夜で彼の人生観が変わったのかも。

 まあこんな事をやった日は、「オレって結構、悪女も似合うかも」とか思っちゃうんだけど、マルチスーパーエロタレントの黄金咲ちひろ姉さんによると「悪女」とは、次のような定義になるらしい。

DSCF24760007.jpg  悪女とは、悪事を生活の生業とし、心からそれをを楽しむ女。
 自分だけよければそれでいいの♪
ビジュアルイメージは「SMの女王様」だけどそれは悪女の本質じゃないの。
 昔から時代劇のくのいち特撮の敵女幹部、彼女らは決まっていろっぽい人なのです。
 なんでいつもそういうキャラなのかしら?
それがみんな(見る人)の感覚なの?なぜ?
彼女はその美貌と明晰な頭脳を武器に悪い事を平気でやるの。
 計算高く要領よく無理なく、汗なんか全くかかない。
 信じられないほど冷静、冷血、冷酷。
何人もの人を苦しませ泣き叫ばせてもぜんぜんへーキ。
 男を利用し邪魔な女は捕らえてゴーモンとかして洗脳したり消したりしちゃうの。
 そして悪事は成功・・・・証拠と証人は海の底。
 でも自分は被害者として周りにもてはやされたりするの。
 でもひとりになると、彼女はその本性をあらわします。
 真っ赤なネイルの指に挟まれたタバコの煙の向こうにうっすらと微笑むルージュの唇・・・・なんて悪い奴!

 だよねぇ、、でもchikaに悪女の定義を付け加えさせてもらうとするなら、それはどこか憎みきれない「悪の魅力」。まあ「憎みきれなさ」にも二通りあって、「悪女」の裏の顔に薄幸さを感じるパターンと、悪に何処かが抜けていたりゆるかったりするコミカルさがあるパターン。
 悪の女幹部ヒロインの殿堂である戦隊シリーズでは最近、お色気路線が強まってきて後者のパターンが多いんだけど及川奈央ちゃんのケガレシアなんてこの路線の最高峰じゃないでしょうか。
 でもコミカルな憎みきれない魅力の持ち主の悪女の代表格といえば、やっぱドロンジョでしょう。
 アニメ公式サイト情報だと。「ドロンジョとはドロンボー一味を束ねる絶世の美女。だが、最近は年齢による衰えも感じ始めており、アンチエイジングに命をかける。」ハハッ、、親近感、感じるわぁ。
 そして「ヤッターマン」を引き連れて、chika達のイコンである、あのドロンジョ様が実写版で帰って来るものもうすぐ。
 いよいよchikaッチ達の出番到来って感じだね、豚共をシバいて木に登らせてやるどー、それでも登んないならアナルプラグだぁ(笑)。

yatterman.jpg 「ヤッターマン」1号&2号のコスチュームがついに解禁!
 ヤッター!オールレザーのコスチューム
 
eiga.com 映画ニュースによると

 これまでベールに包まれていた三池崇史監督の実写版「ヤッターマン」(09年3月7日公開)の主人公ヤッターマン1号&2号のビジュアルが解禁になった。
 12月6日より全国の劇場で、2人の変身シーンを収めた予告編がついに映し出され、それと同時に変身後のコスチューム姿を撮った2人のポスタービジュアルも劇場に掲出された。
 注目のコスチュームは、原作アニメのイメージを損なわないように再現された模様で、素材やディテールにもこだわってすべて本革を使用。衣装の製作チームが3カ月かけ10回の作り直しを経て完成させたというコスチュームは、いまどきの若者らしいトレンドを意識し、コスプレっぽくならないように工夫されたという。

20061029203818.jpg  うーむオールレザーね。期待度大。
主役2人のビジュアルが公開となれば、いよいよ次は深田恭子が演じるドロンジョのセクシーコスチュームが解禁?
 このセクシーコスチュームへのウズウズ(どこの部分が)期待感は、皆の衆も同じようで、『ヤッターマン』実写版映画化製作発表会では、深田恭子のドロンジョ衣装に質問が集中したそう。
 これまでのイメージを覆すブロンド・ヘアで登場した深田恭子いわく「最初の衣装合わせのときはすごく恥ずかしかったけれど、段々と着心地が良くなって、今では心が引き締まります」と語ったそうな。
 分かるわ、これ、chikaなんかでも、口にオマンコが取り付けてあるような奇抜なデザインのラバーの最初の衣装合わせの時は「えーっこんなのグロエロ過ぎるよ〜裸の方がまだましじゃん」って喚きたくなるほど恥ずかしいけど、それがさぁ段々着心地が良くなって来るのよねぇ。
 深田恭子みたく「心が引き締まった」りしないけど(笑)。

trd0801191921010-l4.jpg  こちらなら「心が引き締まった」りするかどうかは、判らないけど、chikaが着てみたい特撮悪のヒロインコスチュームと言えば、仮面ライダーBLACKに登場してた女幹部の大神官ビシュムのやつ。
 大神官ビシュムの全身タイツと怪獣のような鱗と羽はまあ定番として、テカテカした透明プラスティックカバー顔面は、あこがれの的だったなぁ。
 メイクした上から半透明のマスクかぶるって発想が、ハカイダーの脳みそ丸出し透明プラステック頭とクロスしてエログロ格好いいし。
 それとかスピルバンに登場したヘレンことヘルバイラ。
 こっちはコスチューム自体より設定がSMチックで好きなの。
 ヘレンはスピルバンの生き別れの実姉のくせに悪のヒロイン。
 しかもなんと実の父であるドクターバイオに悪の少女仮面ヘルバイラに改造されて、意に反してスピルバンと戦いを繰り広げるのだ!なんて完全に「倒錯」ぢゃん。

 でもさよーく考えてみると「悪女」の大幹部ってエロいくせに、どこか切なくてもの悲しい存在なんだよね。

 

PS 下の写真はchikaがネットで見つけた海外の「悪の女大幹部」です。故・曽我町子さん顔負けですよね。弟子入りしたい。

 soga.jpg

 

 

 

 


433gun00208pl.jpg  女装子レズ 5
女になって女とレズる倒錯の世界「女装子レズ」シリーズ第5弾!メイクをして衣装を着ただけなのに、心もカラダも女になっていく…。女装子とお姉さんが一対一のレズプレイ!あぁ…女って、こんなに気持ちイイんだ。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

171evsd00003pl.jpg

  柊凛女王様のひどく退屈な一日

現役カリスマ女王が貴方の脳髄を直撃!超変態嗜好の特殊M快楽劇場!!高原の邸宅に棲むドミナ、柊凛は二匹のM男性と優雅な日々を過ごしていた。苦悦入り交じる射精管理でM男性の下半身を嬲り尽くす!
サンプル画像 全部見る

 

 

 

 

 

 

 

3sk00120pl.jpg喉の奥までチンポをブチ込め!〜涙とヨダレと嘔吐のイマラチオ〜 茶木ヒデミ


涙しながら隆々と勃起したチンポを献身的に咥え込むヒデミちゃん。チンポの奥から虚しく漏れる断末魔。泣いても吐いても次々と差し出されるチンポ!涎を垂らし喉の奥に濃いザーメンを受け止め、それでもお口は次のチンポを求める!!

 

 

 

 

 

 

 

512vgd041rpl.jpg  ギプス

傷つける×愛する…私がどんな姿になっても…
少女を傷つける、そして愛する…。たとえどんな姿になっても。注ぎ込まれた大量の精子で美しい「眼」を傷つける。医師が欲する女体に触れて犯して「性器」を傷つける。ブルマーに欲情した教師が車椅子を倒し、男根をめり込ませ「四股」を傷つける。そして女医の淫らなキス、手術室での乱交の果て、「全身」を傷つける。

 

 

 

 

 

 

 

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(2008/12/13(土) 10:20)

 レズリー・ローとお呼び

1410086985_l.jpg 
スーパーヒロインコスも形無し、、。

083q.jpg 「元気があればナンでもデキル。」イェーイ的ノリでこの年末を乗り切ろうとしてるchikaです。
 しかしまぁなんですね、年末ともなると一年の締めくくりとか来年の抱負とか、色々出てきますね。
先の見えない日本じゃ、まぁやっぱり、兎にも角にも「元気があればナンでもデキル。」しかないでしょ(笑)。
 来年?Webの関わりで言えば長い間、放置気味だったS.M.F Unplugged Worldを少しずつでもいいから更新、、つまり小説連載を再開しようかな、、、なんて思っています。
 ところでアントニオ猪木さんってオフィシャルブランドを起ち上げてるのかな。その名も「INOKI X」。
 Webを「猪木」で流していたら【 イノキエックス1000 (12個入) ラテックス(ゴム)製のコンドームです。イノキエックスとは先端部だけが大きいバルバス(球根型)コンドームです。先端部分は42mmの幅があります。プレーンタイプの薄型で、うるおいゼリー加工による潤滑作用。ソフトカラーコンドームで色はピンクになります。】・・なるものを発見。
 バルバス(球根型)コンドーム・・・日本初21世紀のゆとりの新型、先端部だけが大きいバルバス型(球根)ですよ。今になって「ゆとり」ですよ・・・コンドームに。
  重度のラバーフェチのchikaからするとコンドームに「ゆとり」なんて許せないんだけど(笑)、ってか、咥え心地が悪いんだもん。

 この前は「まぼトラ」外伝をお送りしましたが、今回はその「まぼトラ」本体の「変態」な部分だけを抜粋してお披露目します。
「まぼトラ」第5章、題して「レズリー・ローとお呼び。」

 

 5: レズリー・ローとお呼び。

jk6140042.jpg  明け方に目が覚めた。頭の回りに一匹のしつこい蠅が飛んでいて、その羽音で目が覚めたのだ。
 意識に薄膜がかかっているようで、とても気分が悪い。もう一度、顔の上にかざした腕時計の文字盤を見つめる。
(あたしは寝る時も腕時計を外さない、友人にはやめなよと言われるのだが、時計を外して寝ると何故だか「心配」がムクムクと湧いて出て、本当に眠るどころじゃなくなってしまう。)
 七時頃に起きるとして、今すぐもう一度眠ったら、後何時間ぐらい眠れるのだろう。そんな風に頭を働かせ始めたら、オマケみたいな感じで、ある事に気が付いた。
 蠅なんかいやしないんだ。さっきから聞こえているブーンと唸るような低い音は、部屋の片隅に置いてある、記念館に飾ってあってもおかしくないような白黒テレビから流れ出しているのだ。
 テレビは何かを受像していた。そのテレビが投げかける点滅する光と音があたしを目覚めさせたのだ。
 あたしはのろのろと白黒テレビにいざり寄って、その前にぺたんと座り込んだ。
 外国映画?
古くさい髪型をしたブルネットの女がいる部屋に、グレゴリーペックみたいな長身の男が入ってくる。相当、古い映画である事は、画面の片隅に映し出されている馬鹿みたいに大きくて丸みを帯びた冷蔵庫や、その他の電化製品を見れば判る。
 二人は若夫婦なのだろうか、男が上着を脱ぐなり、女が待ちかねた様に男に抱きつく。
 男は一頻りキスをしてから彼女を抱きかかえソファに下ろした後、「今すぐ一発」って感じでズボンを脱ぎ出す。
 ワイシャツにネクタイがぶら下がったまま、そして下半身は靴下一つという真抜けた格好で、男は女の座っているソファの前にひざまずく。
 女は何かを察したように、自分の脚を男の眼前に突き出した。女の脚はシームの入った肌色のストッキングで包まれ、その先は部屋の中で履くには不自然な真っ赤なエナメルのピンヒールに覆われていた。
 男は目の前に突き出された靴に頬ずりをしてから、丁寧にそれを脱がしにかかった。若い女が一日中履いていた靴の中だ。汗や油できっとそれなりの匂いがするに違いなかったが、夫にはそれがかえって良いらしい。
 男はひとしきり女の脚の裏で自分の顔を擦り付けた後、ストッキングで覆われた指先を舐め始めた。
 女は身体をソファーに預け。やや上向きになって、しばし夢心地に酔っていたが、やがて男が求めている本当の事を思い出したというような表情で、その唾液にまみれた爪先を男の股間に伸ばした。
 脚とストッキングの複合フェチって訳だ。TVの音声は雑音が酷いが注意深く聞いていると、二人の会話やうめき声が微かに聞こえた。
 昨日は、スイッチを入れてもブラウン管には雨しか振っていなかったのに、こんな夜中といっていい朝方にテレビが生き返るなんて、、。
 そう思い始めて、あたしは自分に腹が立ち始めた。幽霊屋敷じゃあるまいし、、この現象はリモート操作かタイマーに決まってる。
 第一、本物の幽霊ならこんな変態ビデオなんか流す筈がない。きっと三平の仕業だ。
 あたしは乱暴にテレビの電源スィッチを切った。思った通り画面は消えなかった。そう言えばこの古色蒼然としたテレビにはコンセントさえ見あたらないのだ。
 仕方がないのでアタシは自分のコートをテレビの上に覆い代わりにひっかけて、もう一度布団の中に潜り込んだ。


 次に部屋に朝食をもって訪れたタネさんに起こされる間で、わたしは、延々と、闇の中で並んでいる幽鬼達に足コキをしてやっている夢を見ていた。
「近頃の若いおなごは、朝の身支度もせんで飯をくうのかの?まるで犬のようじゃ、、。」
 タネさんの強烈な嫌みを聞きながら、あたしはどこかほっとした気分で頭を枕から引き剥がした。
 そして二度寝の為にぼんやりした意識で、今日のコスチュームはレザーパンツにしようと思った。確か三平は昨日の別れ間際に、服装は変えなくていいと言ったような気がしたが、今日は自分の脚より細いレザーパンツをビチビチに肌に張り付かせたい気分だった。 靴は錨飾りが付いたアンクルブーツを履いていこう。 
 

l_7ccc70dd717a7f597155bbf6.jpg 
 

  午後三時、思いっきり濃い化粧をして訪れた、三平の部屋では昨日とは違う事が二つあった。部屋の四方には、三脚に据えられたビデオカメラが一台ずつ、、、そして三平の姿が見えず、代わりに奇妙で大きな赤黒い生き物が一匹いた。
 ぬめぬめと体表を光らせた巨大なヤモリが真っ赤な絨毯の上を這っていた。
 巨大ヤモリは怪獣の類の生き物なのだが、その異常なまでの巨大さを割り引けば、どこかこちらに奇妙な親近感を覚えさせる存在でもあった。
 ヤモリが見せる見覚えのある形、、それは背中だった。あたしが何度も見たことがある愛しい男達の背中。
 そのヤモリがこちらを向く。口が半分開いているのが見えた。その暗赤色の空洞の中に、間違いなく人間の二つの瞳の輝きが見える。
「どうだい。このラテックス製のコスチュームは、なかなかだろう。今日は趣向を変えて、私が君の忠実な番犬にならぬ爬虫類ペットになるつもりだ。テーブルの上に首輪とチェーンがある。それを私の首に付けてくれないか。」
 アタシは注意深く周りを見渡した。三平の声は床の上で這い蹲っている人型の巨大なヤモリの口から漏れているのではなかったからだ。
 部屋のどこかにしつらえてあるスピーカーからの声だ。それに三平のあの強烈な視線は、目の前のヤモリ男からではなくどこか別の所から私に注がれていた。
「どうした。、、ああ、君は自分の目の前にいる着ぐるみの中身について疑っているんだね。、、そうかも知れないな。今、君が見てるそいつの中身は、弟の鶴継かも知れないぞ。」
 あたしは美少年の鶴継君がこのヤモリスーツを着ているのを想像して思わず生唾を飲んでしまった。
 確かに長い尻尾が生えたお尻の部分は、鶴継君と始めて会った時に見せてくれたジーンズの下のあの形の良いお尻そのままだったし、脚が女の子みたいに随分長いのだ。
「、、あるいは君を迎えにいった当家の運転手かも知れない。」
 あの差別者?冗談じゃない。
「、、まためくらましですか。あなたがこのヤモリが自分だと言うのなら、私はそう思います。仕事ですから。」
「、、結構、さすがはプロだ。早く私に首輪を付けてくれ。」

「馬乗りになって、、下さいませ。」
 肩幅のある、それでいてどこか繊細で綺麗な背中だった。この中にいるのは、あの三平ではない。そんな思いこみがますます強くなる。
 だがその思いこみには根拠などまったくない。昨夜はガウンと包帯姿の三平しか見ていないのだから。邪悪な男が美しい背中をしていないとは誰も言い切れまい。
 でもあたしは自分が乗っかっている男の背中の魅力に、抗しがたくなって、ついに抱きついてしまった。
 そして四つ這いになったヤモリ男の股間に手を伸ばす。ぴったりしたラテックスの肌の下でペニスが勃起しかけている。
 ノートルダムのせむし男のヒロインのように、しばらく自然な気持ちでペニスを愛撫してやったが、あたしは自分の職業を思い出してそれをやめた。
 背筋を伸ばしてヤモリ男の背中にまたがり直すと、馬に鞭をくれてやるつもりで、真ん中から太いしっぽが生えている尻を平手でパシンと叩いてやった。
「ヤモリ男、昨日の約束を忘れているんじゃないだろうね。」
「、、、、。」
 返事がなかったので、あたしは目の下にあるヤモリの頭頂部を意地悪気にこずいてやる。
「蛸蜘蛛桜のことでございますか。」
 どうやら三平らしきこの人物は、あたしの仕掛けたSMプレイに合わせるつもりになったようだった。
「そうだよ、この爬虫類の合いの子が、お前は脳味噌まで半分になったのかい。」


yuuyt.jpg  ヤモリ男はあたしを背中に乗せて、昨夜、三平が座っていた椅子の背後にあるドアを潜った。
 やはり昨晩感じた通り、三平の欲望の王国は一部屋で収まるようなものではなかったのだ。
 ドアの奥には深い闇が広がっていた。そして部屋一杯に充満している甘い匂い。
 背後でドアが自動的に閉まった時、あたしは一瞬、三平に閉じこめられたと思った。
 完全な闇と、頭の奥が痺れるような匂い。
 通常の世界の連続から突如、途絶えてしまった空間認識の中で、あたしの腰はヤモリ男の体と融合してしまったように感じた。
 ケンタウロスのように下半身が、ヤモリのあたしを想像してみる。
 あたしは、どうやら下半身をのたくらせながら細長い部屋の中を縦に移動しているらしい。
 この闇は永劫に続くと思われたが、突然、目の前の闇が、縦に割れた。
 思わず目を庇うためにかざした手の下に、広がる光の渦が徐々に形を整え始める。
 色覚検査に使われるような緑の斑点のなかにピンクが入り交じっている。
 ジャングル?
 流れ落ちて来そうな毒々しい緑に覆われたジャングルに見えたものは、巨大な一本の巨木だった。
 巨木が持つ異常なまでの枝の数と、そのねじくれが、一本の樹木をしてジャングルの様を思わせるのだ。
「これが蛸蜘蛛桜でございます。」
 このヤモリ男は目の前の怪物樹木から逃げ出して来たんだ。このヤモリ男が、蛸蜘蛛桜の樹皮の上をはい回っていても何の違和感もない。目の前に出現したものはそれほど大きく、又、醜さと美しさを同時に兼ね備えた巨木だった。
 あたしはそれを温室の外から熱帯樹を眺めるように、この部屋の全面に展開されたガラス窓越しに見つめているのだった。
「これが桜、、。」  
「約束を果たしました。ご褒美をくださいませ。」
 (見なければ良かったと後悔しているだろう?)どこか裏に嘲りの笑いを含んだような奴隷の声が聞こえる。
 こんな時、女王様の役割としては奴隷の慢心を粉々に打ち砕かなければならないのだが、あたしは何故か、この時、男の体が欲しくてたまらなくなっていた。
「この臭いはなに、それを教えたらキスぐらいはしてやるよ。」
「蛸蜘蛛桜の花の臭いです。真夏の夜には、小さな人の首の実を結びます。」
 気がつくといつの間にか、馬乗りになっていた筈のヤモリ男がこちらに対して仰向けに寝そべっていた。
 あたしの下腹部がやけに熱い。目を落とすと、ヤモリ男のぬめぬめとした腕が、あたしを絡め取り抱きしめていたが、実はヤモリ男を抱いたのはこちら側かも知れない。
 こんな事態に陥った原因は、頭の片隅ながらにもはっきり解っていた。
 この部屋に充満する蛸蜘蛛桜の花の臭いが主な原因なのだ。


 ヤモリ男の巨大な口の中に頭ごと飲み込まれてあたしは、その中にある本当の口にキスをした。唇や鼻の周りには、三平にある筈のケロイドらしき感覚はなかった。
 、、いや、こんな密封された闇の中では、それさえもよく解らないのかも知れない。
 ずっと前にふざけて女友達とディープキスをしたことがあったが、その感覚によく似ていた。
 ある時、舌はペニスになり、口蓋はヴァギナになる、そしてやがて舌が溶けてしまいそうになる。
 舌の次に唇が溶解し、次に頬が溶けだし、、やがてあたしの頭はヤモリ男の口の中で完全にぐちゃぐちゃに溶けてしまった。
 あたしはヤモリ男の口から自分の首を引き抜いた途端、首を失って絶命してしまうような気がしたので、ずっと溶けた頭でヤモリ男の口の中にいる事にした。あたしの頭はヤモリ男の口の中で反芻されているゲロに過ぎない。
 真っ暗なヤモリ男の口の中で、あたしはいつの間にか眠ってしまったようだ。

 
big13.jpg   首から上がやけに熱ぽい。やっぱりあたしの頭はヤモリ男の口の中で溶けて無くなったんだ。・・でもどうして無くなった頭でものが考えられるの?
 変なのは、首から上じゃ無くて、反対側の首から下だ。つまり身体が変に冷たいんだ。
 そう気がついた頃には、物事が反転する奇妙な思考の混乱が収まりかけていた。
体全体が、何かに締め付けられる圧迫感と血流の悪さで冷えているのだった。
 それにあたしは自分がイエスキリストみたいに磔にされているのを知った。
 あのイエスと違うところは、あたしの両足は恥ずかしいくらいに開らかされている事だ。
 そして首を曲げて自分の体を見下ろすと、身体の各部分が奇妙な事になっているのに気づいた。まず乳房が一回り大きくなっている。
 それに恥ずかしいけれど、処理しようかどうか迷ったまま、そのまま居座り続けている、あたしのアレがこれもひとまわり大きくなって股間にぶら下がっていた。
 逆にあたしの腰回りは異様なほどくびれている。惚れ惚れするほど綺麗なピンク色の自分の乳首を観ながら、この体は偽物だとようやく気づいた。
 あたしは、精巧な肉襦袢のようなモノを眠っている間に着せられたのだ。腰回りの細さはその肉襦袢の裏側に仕込まれたコルセットのせいだろう。
「お目覚めのようだね、」
 一面の蛸蜘蛛桜が見えるガラス壁にヤモリ男がへばりついており、その下には車椅子に座ったガウン姿の包帯男がいた。
「二人、同時にいる?やっぱりヤモリ男は三平じゃなかったんだ。」
 自分の中に閃いた一瞬の思いに、あたしは喜びを感じたが、暫くして、それも又、混乱した思考の産物に過ぎない事に気づいた。
 どんな細工をしたって、六十キロ前後の体重を持つ一人の男があんな風にガラスに張り付くことは出来ない。
 おそらく今、床から二メートルぐらいの上の位置でガラスに張り付いているのはヤモリ男の抜け殻だろう。
 だとすれば、その中身の三平は車椅子に座ってこちらを観ている包帯男でも不思議ではない。
「私の契約にM女は、入っていません。」
あたしは右手首を括っている革製の手枷をガチャリとやってアピールして見せた。
「それは判っている、、こちらも済まないと思ってはいるんだがね、、。昨日の夜、君には着てもらいたいコスチュームがあると言ったろう。まあそれを身に付ける為の儀式だと思ってくれ。君にずっとMを演じてもらうつもりは毛頭ない。」
 三平が車椅子ごとあたしの側までやって来る。どうやら車椅子は電動式の様だ。
 三平の膝の上には、人間の頭部の抜け殻というか、顔面の開きに髪の毛を付けたようなモノがのっかっているのが見えた。
「良く仕上がっている。」
 三平はあたしの股間にある長大なものを掴んでその質感を確かめながら言った。
 もちろん血の通っていないそれを触られてもあたしは何も感じない筈なのだが、、、この上げ底は、ペニスサックのようになっているのかも知れない。 
「私が何故、君のような人間を買ったか判るかね。」
 三平はあたしの上げ底をなで回した後、その手をアナルのある方向に差し込んで来た。
ferafera02.jpg  あたしのお尻の割れ目一体は、どうやら肉襦袢に覆われていない様だった。そして万の悪いことにあたしの性感帯の一つはアナル周辺だった。
 あたしの本物が三平の愛撫に少し反応すると、驚いた事に、上げ底もその鎌首をもたげるのだった。
「性を閉じこめるのが好きなんだよ。男であればそれを女に閉じこめる。けして性転換じゃない。SMというか ボンデージの一つのありようだな。その実物というか、肉体的な実践者を見たくなってな。」
 三平の愛撫が執拗に続く。今や上げ底は完全に勃起している。
「このペニスは白人男性のものをモデルにしてる。ボディは誇張されているがもちろん白人女性だ。特注だよ。私がデザインした。名前はレズリー・ローだ。」
「レズリー・ロー?」
「そう、留学先でね。向こうの変態漫画でいたく気に入ったのがあったのさ。ああ言うのはちょっと日本人じゃ発想が届かないんじゃないか。私は本当に興奮したよ。」
 三平の手はあたしの上げ底をこすり始めている。あたしは目を固く閉じた。三平が与えてくる快楽に負ける訳にはいかない。
「スーパーマンの人間の姿がクラーク・ケントで、彼が新聞記者だって事は知っているな。彼が勤めている新聞社はデイリー・プラネットだ。そこにジミー・オルセンっていう下っ端カメラマンがいるんだが。このジミー、女装壁があってな。ケントの恋人のロイス・レーンと女を張り合うわけさ。ジミーが女になった時の名前がレズリー・ローってわけなんだよ。男の時のジミーは小柄でそばかす顔の頼りない奴なんだが、女になるとそりゃきつい目のぐっと色気の濃い良い女になる訳だ。このレズリー・ローがとてもチャーミングでね。」
 三平は上げ底から手を離すと、膝の上に置いてあった顔の抜け殻を立体的に見えるようにあたしに突き出して見せた。
「この頭部で君は完全にレズリー・ローになる。」
 たしかにそのマスクは人間の顔に精巧に似せられていたが、唇の形や眉はどこかコミックじみた強い誇張があった。
 それがよりエロチックでもある。平面でもそんな印象を受けるのに、そんなものが立体化して表情を持ったら一体どんな事になるのだろう。
「無理よ。それって小さ過ぎる、とてもかぶれない。」
「わかってないな君は、こういうのはきついからいいんだよ。そのスーツだってそうだろ。君はその気があるよ。私にはわかる。あの子たちとはずいぶん違う。」
「あの子たち?」
 思わず声を出してしまう。三姉妹の事?と続けなかったのがまだ救いだ。あたしの胸の鼓動が一気に早くなった。
「ラブローションを使う。」
 三平は思わず漏らした私の言葉を聞き咎めなかった。でも私の声が聞こえなかった筈はないのだ。おそらく三平はあたしが三姉妹失踪の噂を知らないと思っているのだろう。
 三人姉妹の失踪など、村に呼び寄せたばかりのデリバリーSM嬢が知りえる情報ではないと。実際、あたし自身、斬馬さんがいなければ失踪事件など知らなかったはずだ。
 三平は両手に巻いてある包帯をほどいている。そこから手術用のゴム手袋に似た真っ黒なラバーが現れても、今のあたしにはもう違和感がなかった。
 次に三平は電動車椅子のサイドにある物入れにほどけた包帯をほりこむと、代わりにそこから見覚えのある水筒ほどの大きさのプラボトルを取り出した。
1220339008_minarubberstrapo.jpg  業務用だ。あたしはなんだかおかしくなって来た。
 あたしが着せられている特別製の肉襦袢といい、ヤモリ男のスーツといい、この電動車椅子といい、、まるでやっている事が子供だ。
 第一、三平は動けるのに何故、車椅子に乗っている必要があるのだろう。
 でも、あたしが知っている包帯姿の三平の時はずっと座ったままだった。ヤモリ男は三平かどうかは解らないんだし、、。一体、この人の精神構造はどうなっているんだろう。
 いや誤魔化されちゃだめ。こいつの本質は、お金持ちのお宅な変態野郎なんかじゃなくて、人間の精神を弄んで喜ぶいけすかないサドなんだから。
 ウーンというモーター音が聞こえたかと思うと三平の体がせり上がって来た。
 シートが上下に稼働するのだ。もしかして彼は本当に動けないのか、、。そんな事を考えている内に、あたしは頭のてっぺんにドロリとした感触を感じだ。
「ひっ!!」
 冗談じゃない。ラブローションを髪の毛の上から掛けられている。
「やめろ」と怒鳴りつけたくなったが我慢した。そんな事で萎縮するような相手ではないし、第一そんな反応は三平の嗜虐性を高めるだけだ。三平はローションでべとついたゴム手袋であたしの顔を撫で回し始める。
 あたしは鼻を曲げていじられたり、唇をゴムの指で揉まれたりしながら、世の中には顔責めという分野があるのを思い出し、この被虐に感じているふりをしてやった。
 ゴムの指に少し舌を絡めてやったら、三平の息づかいが荒くなったのが解った。そのタイミングを見計らって出来るだけ冷たい声になるようにして、あたしはこう言ってやった。
「ふん、この変態野郎。営業用の演技なんだよ。」
 三平の手の動きが一瞬、氷付いたように動かなくなった。だがそれは本当にほんの一瞬だった。
 三平はあたしの頭部をローションまみれにすると今度はレズリー・ローの全頭マスクの内側にローションを塗り込み始めた。
 今度は近くから観察出来るのでそのマスクの精巧さと、小ささがよくわかった。それにしてもマスクの首周りの肉が分厚い。
 マスクの材質がゴムだとしたら、その小さな口径をあたしの頭の大きさが潜り抜ける時には相当な圧迫感がある筈だった。
 それにこんな小さなものが被れたとしても、脱ぐときは一人では無理かも知れない。
 あたしはなんの脈絡もなく初めてアナルにものを入れた時の事を思い出した。ひょっとしてあたしはこのシチュエーションに興奮しているのだろうか。
 三平がレズリーの頭部を持ち上げて、その開口部をあたしの頭の天辺に当てるのが解った。
 あたしは思わず本能的に首を曲げてそれから逃れようとした。三平が力一杯それをかぶせて来ると、あたしの頭は一瞬のうちにツルっと勢いよくレズリーの空洞の中に入ってしまった。
 物凄い圧迫感と閉鎖感覚。思い切り小さな独房に閉じこめられたような気がした。
「素晴らしい、、思っていた以上だ。完璧なレズリー・ローだ。」三平は感激したような声を上げた。
「ねえ、動いているレズリーを見たくない?」
 マスクを形づくているゴムの伸縮力のせいで、顎がうまく動かせない。それに首周りもきつくて声がうまく出なかったが、ともかく、あたしは一刻も早くこの場の主導権を握る必要があった。
「ああ、、だがもう少しこシチュエーションを楽しませてくれ。例のコミックには敵の手に落ちたレズリーが磔にされて性的拷問を受けるシーンがあってね。」
 三平はシートの位置をおろし始める。三平の頭の位置があたしの股間に来ると三平はモーターを止め、あたしの股間の上げ底をしゃぶり始めた。
 三平のゴムの腕があたしの腰に巻き付き愛撫をはじめ、その手がアナルをいじり出す頃には、鞘の中の本物もいきり立っていた。
 三平の口の中に出たり入ったりしている上げ底は、なんだか白い肉太のウナギのように見えた。
 あたしは快感を味わい尽くす為に腰を使い始めた。ペニスバンドのペニスを奴隷に舐めさせるのはあたしの十八番だ。
 多くの奴隷達は、あたしの腰使いを目でみるだけで逝ってしまうのだ。
 でも今あたしが腰を使っているのは、残念ながら半分以上演技じゃなかった。
 本気で快楽が欲しくてたまらなかったのだ。
 ガラス壁の外に見える蛸蜘蛛桜が、こちらからは感じる事の出来ない「風」に、その枝葉をざわめかせていた。
 あたしにはその様子が、三平の罠にかかったあたしに対する蛸蜘蛛桜の嘲笑のように見えた。

33gen006sopl.jpg極太鰻と泥鰌と淫らなレズ肛門

獣性の欲望を解き放ちオンナは暴れまくる。極太の鰻を無理矢理アナルに捩じ込み、ヌメル泥鰌を膣内に押し込むと、総身の細胞のざわめきに耐えかね、黒く艶のある鰻の頭を舌先で小突き根元まで頬張り糸をひくように舐め上げた。オンナは泥鰌を噛み砕き、裂けた泥鰌を頭の上に吐き出すと絶叫をあげ、心も身体も被虐の快感に支配されていく…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30ft24rpl.jpg ギャル女子校生にペニバンで犯されるオヤジたち JUN女王様

ウザい変態ドM教師をボコってペニバンファックしたり、娘の下着を漁る変態エロ親父を近親ペニバン相姦で強姦するギャル女子校生。いじめられたいM男の貴方、必見です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

36cool004pl.jpg

 

 ブーツの館 1 女王様リョウ降臨。

 
編み上げの紐をシュッと締めると女は微笑んだ…。生温かい男の顔を何度も睥睨し罵りながら長靴の踵を男の陰茎に喰い込ませていく。 

 

 

 

 

 

 

 

 

77crz00205pl.jpg女装M 第三章 僕はニューハーフと痴女のおもちゃです。

男が好き…女が好き…両方好き…。変態の中でも最も…ふしだら…快楽に何処までも貪欲で僕はこうなった!目覚めは学校の文化祭の女装だった…手枷、目隠しで全身性感帯。唾液と足の匂いとオシッコに塗れる夢世界。まさにニューハーフと痴女の為すがまま!誰か…僕を犯してください…ペニバンと肉棒に悶絶する女装M!


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(2008/12/06(土) 08:37)

 まぼトラ外伝 シーメール精神鑑定医chika

01_10_08_6.jpg 

 昭和懐かしの映像集ってゆーのをたまたま見てたら「抱っこちゃん人形」てゆー黒人差別ぽいビニール風船人形が登場して「あっ、これあの時のchikaそっくし」とか、一人吃驚してしまいました。
 ボディが全身黒でラバーキャットぽい所もそうなんだけど、抱っこのポーズが「殿方の乳首を舐めながらラバー履いた足の裏側でチンポをアシコキ」してる時とよーく似てるんだもん。
 でもこんな時でも殿方によっていろんなアクションの違いがありますね。
 一番素直なのはうっとり目を瞑ってじっと快楽が上り詰めるのを待つタイプ。
 グリードタイプは身体を屈めてきてディープキスを求めて来たり、、まあこんなのはまだましで時々、奴隷の分際で「おぅおおっっ僕の唾、僕の唾、chika様の頭に、、、ああアタマにかけていいですかぁ、いいですよね。あっあとで綺麗に舐めとりますから、、、chika様のアタマに唾、っぼぼくのくっさーい唾かけた〜い。」とか支離滅裂なことをうめく殿方も。
 まあこっちがラバーマスク付けてる時はどうぞお気に召すままって感じだけど(笑)。

 こんな感じだから結構人間観察の対象には事欠きません。
 おまけにこっちらは会員さんのかなりプライベートな私生活まで知ってるから、性格諸々、結構、精密な分析も出来たりして、そんなこんなで時々、フェチ専なら精神鑑定医にでもなれそうとか思ったり。
 そんなことを考えてたら精神鑑定医chikaってフレーズで何か短編が書けそうだなぁ・・って。
 この際、chikaの小説サイトSMfで連載が途中で止まってる「まぼトラ」って小説の外伝に精神鑑定医chikaを登場させるのも面白いかなってでっちあげたのが下のヤツ。
 元になってるのはかの有名な「傷口接着剤接合SM死亡事件」。
まあちょっと眠たい部分もあるけどお暇なら読んでみてね。

まぼトラ外伝 シーメール精神鑑定医chika

3ffff.jpg    犯罪が起こった場合、犯人を特定するものとしては、現場の遺留品や目撃者の証言などいろいろな証拠がある。
 しかし、これといった遺留品もなければ目撃者もいない、ただ死体だけが見つかったような場合には捜査は極めて難航する。
 こういうときに裏方で活躍する人の中に「鑑定医」という人間が存在する。
  刑事事件に限らなくても、民事事件の領域でも「親子関係不存在」や「認知」の訴えのように、相続人であるのかどうかが争われる場合にも、やはり鑑定医が登場することがある。
   鑑定医というのは、医師であることはいうまでもないが、専門分野を「法医学」とする人たちのことをいうのが通常である。
 法医学というのは、応用医学の一部門である社会医学に属する医学であり、法律上問題となる医学的事項について研究することによって適切な法律の運用に助力する医学といわれている。勿論、医学であるから「心の病」に関する鑑定医も存在する。
 今回の事件に対する裁判では、精神鑑定医chikaの証言が、実に大きなウェイトを占めている。
 しかし私たちは、司法精神鑑定医の証言について、こんな意見をしっかり心に留めておく必要がある。
「精神鑑定とは、厳密に言えば、犯行時に精神病であったか否かを診断し、裁判官や検察官に心神喪失者か心神耗弱者か否かの判断の資料を提供するものである。決して「『動機や動機形成の過程』を解明したり、『心理状態などを調べる』ものではない」「『なぜこんな凶悪な事件が起こったのか』、低俗な物語作りに加わってはならない。精神鑑定はあくまでも、専門の精神科医によって、被告が犯行時に精神病であったか否かを判断するものでなければならない。それ以上でも、それ以下でもあってもならない。」
 この論で考えると・・・昨今、多発する想像を絶した犯罪にうろたえ、「説明」を求めようと社会が右往左往する中、逸脱した役割を精神鑑定が果たす場合も皆無とは言えない。第一、この正論を吐いた精神鑑定医自身が彼自身の言う「低俗な物語作り」に加わってしまったのだから。
 そういった意味で、今回、鑑定医chikaが法廷で見せた態度は実に正確なものだったと言える。
 だが私は、今もって思うのである。この優秀な精神鑑定医chikaが診断すべき相手とは、被告人Mではなく、事件が起こった場所の責任者、つまり被告・被害者2名の雇い主である神室家当主、神室三平ではなかったかと。


 被告人Mと被害者Aは、神室家の使用人として、街から流れ着き雇い入れられたのだが、それは表面上の話・・・驚くべき事にAとMは、双子姉妹に生まれ変わらされるべく、神室家の客分でもある医師・柊によって整形手術のメスをその身体に入れられていた。
 雇用主の命令で、性転換手術とも取れるものを施される。しかもその事は彼らの契約条項の中にしっかり明記されており、彼らはそれを承認している・・だが、常識的に考えてそんな使用人や雇い主がどこの世界に存在するだろうか。
 しかしこの事件が起こった時には、彼らは少なくとも外見上、殆ど女性の様を示していたのである。
 人は「平成の世の中でまさか、こんな奴隷めいたことが?」と言うかも知れないが、田舎にいけば、四方に対して未だに絶大な権力を持つ旧家があり、実際、この事件はそんな旧家(神室一族)の肥大し、ねじ曲がった欲望から生まれたのだが、法に照らし合わせた時、彼らの罪は浮かび上がってこず、そこにあるのはただ旧家に雇われていたMがAを刺し、その身体を放置・死に至らしめたという事実だけであった。

16vddvd.jpg  柊医師による大整形手術の結果、男性から女性への変貌は無論のこと、その容貌まで双子の姉妹のようにそっくりになってしまったAとM。
 どちらがどちらか、ちょっと見ただけでは区別が難しい程の完成度だったという。
 服を脱げば、肋骨が透けて見える癖に妙に乳房だけが立派なのがA、スレンダーな体つきの中に太い骨格が見て取れるのがMとわかったそうだが。
 その双子の容貌がまた面妖だったという。
 彼らは、柊医師の手によって意図的に、「典型的な整形顔」になるように手術されていたのだ。
 深い二重まぶたは日本人離れしており、高く薄い鼻は整いすぎ、アゴは尖っている、そしていかにも口紅が旨く乗りそうな唇・安物のクラブホステスやニューハーフにありがちな容貌である。あるいは男の欲望が抽出されたオンナの顔と言って良いのか。
 特に元、アクション派の男優だったMの彫りの深い顔を思うと、その変容ぶりは、画用紙に書いた男の似顔絵をオンナの顔に消しゴムを多用して書き直したのではないかと思える程だったという。

 手術の腫れがほぼ引いたころ、二人は神室邸内にある私設美容室に連れて行かれ、同じような髪型、化粧を施され、同じ服を着せられた後、彼らの雇い主の前に連れてこられた。
 その区別が付くように、彼らの意識的にけばけばしくしたファッション・アクセサリーの色使いは、Aは金、Mは銀にされていたという。
 しかし元は、まったく別人の、しかも男だった二人が双子の姉妹とは...。
「三平、この二人なら、お互い双子姉妹スワッピングもいいな。」
「いや、Mは胃の中まで、お前のザーメン漬けなんだろ?随分つまみ食いをしてくれたそうじゃないか、遠慮しておくよ。」
「まあ手始めにAとMで双子レズを披露してもらおうか?SMじみたのがいいな。」
 こんな事の為に、わざわざ整形手術を、、と言葉を失い、呆然と立ち尽くすA、Mの二人。
「何かな?この沈黙は、普段あんなに愛し合っていたんだから、造作もないことだろ?」
「...」黙りこくる二人。
 彼らの男色の営みは四六時中、神室の当主によってモニタリングされて来た。それが彼ら二人を、人生のドンズまりから引き上げる際に、神室が出した条件だったのだ。そして今も、彼ら、いや彼女らは雇い主に逆らうわけにはいかない状況に置かれている。
「はい...」先にAが口を開いた。
「そう、それが当然の返事だ。では、これから君たちの『姉妹の時間』だ。これまで君たちが楽しんで来た部屋で、SMをやってみてくれ。・・壮絶なのをな、ありきたりのものでは私は満足しない。君たちだって実はそうだろう?」
「人工双子美女姉妹のSMプレイか。あんたに言われた通り、人工美丸出しで整形をやってみたが、正解だったな。こいつらのこの顔じゃ、二度と普通の生活にはもどれん。ククッ、、蛸蜘蛛屋敷で飼い殺しってわけだ。それにこの二人、Mから聞いた話によると、そうとう血なまぐさいSMを普段からやるらしいからな、今から楽しみだぜ。」
「この二人はもう我々の掌中で踊るだけの生肉人形と同じだよ。それも、かつては羽振りもよく、男丈夫なプレイボーイだったのをここまで墜としたんだから、二人のショータイム、なおさらに味わい深いってものだ。」
「・・完全な犯罪なのに、どこに出しても合法で通る。本人達の念書があるからな。まさに契約社会だよ。金と力で人を縛れる、あんたが言ってた権力の魅力とはそういったもんかねぇ、、たまんねぇな。」


 以上が、まだ公になっていないこの事件の背景、自慢ではないが命がけの取材で得た情報だ、精度は高い。勿論、彼らの性の実態などいくつかは私の推測だが、、。
だが今の所、私は以下に示すような記事しか書けないでいる。

cxxxc.jpg 

 Vシネ元男優傷害致死事件の顛末

「殴られた後のセックスは非常に快感」…元男優が鑑定医chikaに明かした赤裸々な性生活
 


 逮捕された元男優、K・M容疑者と、殺害されたAさん。彼らが置かれた状況も非常にまれなものだったが、彼ら自身も半陽性を思わせる異形の者であると言えた。

《法廷では、K・M被告の精神鑑定を行った女性鑑定医chikaに、男性検察官が質問を続けている。Aさんを刺した当時のM被告の精神状態について、鑑定医chikaは「Mは心身ともにフラフラだった」としながらも「意識は鮮明だった」と判断。Mの責任能力の有無をめぐる重要な証言となりそうだった。》


検察官「犯行当時、被告を『性嗜好障害』と判断した理由は何ですか?」
鑑定医chika「彼女(彼)の供述からです。Aさんとお互いに苦しめたり痛めあったりして、性的喜びを得られることを反復して行っている、ということで判断しました。」

 《鑑定医chikachikaは、2人をともに性嗜好障害のサドマゾヒズム、つまりSM嗜好があると鑑定している》

3vdvddv.jpg 検察官「その傾向は責任能力への影響を持ちますか?」
鑑定医chika「持ちません」
検察官「もう一つ『性嗜好障害』以外に『情緒不安定性パーソナリティー障害』と判断した理由は何ですか?」
鑑定医chika「これも供述などから、彼(彼女)は非常に情緒不安定で、自尊心、恐怖心が大きいということからです。」
検察官「同じくそれは責任能力への影響はありますか?」
鑑定医chika「ありません。」
検察官「このほかに、心理検査も実施しましたね。どのような検査をしましたか?」
鑑定医chika「ロールシャッハテストなど、人格を見るテストと知能検査をしました。」
検察官「心理検査はどのような結果でしたか?」
鑑定医chika「抽象的な問題では、問題解決能力がありますが、具体的な問題では問題解決能力はありません。」

《鑑定医chikaは専門的な説明に続けて、M被告の性格をわかりやすく解説した。私にはそこに、元男優としてのMの経歴と、女性化した身体に影響されるものがあると思えたが、勿論、鑑定医chikaはそういった憶測などしない。》

鑑定医chika「つまり、現実回避的で自己陶酔型。衝動を抑えられません。現実と空想の区別がつかない、というのが特徴的でした。」
検察官「精神病を疑わせるような所見はありましたか?」
鑑定医chika「あ、それはありませんでした。」
検察官「責任能力についてはどう考えますか?」
鑑定医chika「精神病的所見もなく、動機も了解できるのではないかと考えます。」
検察官「動機は何だったのでしょうか?」
鑑定医chika「性嗜好障害のSMプレイの延長上の不測の事態です。」
検察官「そう判断した理由は何ですか?」
鑑定医chika「M被告本人が119番通報をしており、鑑定留置中の、ほかの患者さんや私やスタッフへの対応でも、責任能力がないのではないかと疑わせるところはみじんもありませんでした」

《検察側の冒頭陳述に沿う証言をした鑑定医chika。ここで質問者が男性弁護人に交代した。弁護側がどうやって検察側の主張を崩すのかが注目される。》

《弁護人は鑑定医chikaの経歴などを確認した後、M被告への問診内容について尋ねた。》

弁護人「M被告は、二人の性生活についてどのように話していましたか?」

鑑定医chika「『当初は普通のホモセックスだったが、やがて暴力が増えた。いつも(暴力が止むと)最後にセックスがあり、最初それは暴力を甘んじて受けた私に対する“ご褒美”だと思っていたが、やがてAが、暴力がないと興奮できない質だということが分かった』と話していました。」
弁護人「被告はAさんから受ける暴力について、どう話していましたか?」
鑑定医chika「『殴られた時は非常に痛いけれど、その後のセックスが非常に気持ちがいい』と話していました。」
弁護人「Aさんについてはどのように診断しましたか?」
鑑定医chika「彼女(M被告)からの陳述に基づきますが『通常の行為では興奮できない。彼(彼女)に暴力をふるい、いろいろなプレイの道具を使うと興奮できる』と聞きました。診断ではありません。A氏はすでに死亡しています、あくまでこれは推論です。」
弁護人「その性的な傾向の延長線上に、Aさんの自虐行為はあり得たと思いますか?」
鑑定医chika「お互いにSとMなので、自分も痛めつけることで快感を得られたのだと思います。Aさんもパーソナリティ障害なので、自傷行為の延長だと考えました。」


《SM嗜好があったという2人だが、弁護人はその私生活についてより詳しく質問していく。》


watasikirei.jpg 

弁護人「被告MのAさんに対する暴力についてはどうですか?」
鑑定医chika「『Aさんが殴りかかってきたら最初のうちは防御態勢で構え、ある一定の時間が経過したらやり返した』と聞いています。」
弁護人「サドマゾヒズムというのは、どういうものなのでしょうか?」
鑑定医chika「色々なバリエーションがありますが、基本的には相手を苦痛に追いやったり、辱めたり、逆に痛めつけられたり、辱められたり、という両方の状態ですね。」
弁護人「なぜ、被告にサディズム的要素があると考えたのですか?」
鑑定医chika「自分に暴力をふるうことで相手が興奮するのを見て、自分も“痛気持ちいい”快感を感じる、という反転というか共振があることで判断しました。Aさんの行動がMにとっての快楽の鏡なんです。」
弁護人「鑑定医の判断では、Aさんはサドでありマゾであると捉えていいのですか?」 鑑定医chika「はい。」
弁護人「M被告についても、Aさんの暴力に抵抗するから、サドでありマゾであるということなんですね。」
鑑定医chika「抵抗もするし、彼に協力してお互いの暗黙の合意の元で、立場を逆転させより快楽を高めようという行動を取りますから。」

《M被告の鑑定書と見られる資料を引き合いに出し、弁護人が質問した》

4377_06.jpg 弁護人「しかし鑑定医の提出された資料によると比較的、Aさんがサドで、被告がマゾということを書いていらっしゃるように受け取れるのですが…。」
鑑定医chika「頻度だけ捉えれば、どちらかといえば、Aさんが攻撃することが多かったと思います。」
弁護人「Aさんの顔を(M被告が)携帯で殴ったり、指をベルトではさんでひっかけた、という話は聞いていますか?」
鑑定医chika「はい。彼が一連の(暴力)行動の後、彼女に携帯を持たせて何回か自分自身の目を殴らせ、その後、治療を受けることになったと聞きました。」

 《周囲にとっては驚くべきエピソードも、2人にとっては愛をはぐくむ行為だったのだろうか。M被告は私生活が赤裸々に語られるやり取りにも動揺することなく、背筋を伸ばして姿勢良く座っている。どこからどう見ても女性そのものだ。敢えて言えば化粧気を落とした水商売のオンナという所か、、服装や最低限の化粧は本人の希望だったそうだ。》

 《法廷では、精神鑑定を行った女性鑑定医chikaへの反対尋問が引き続き行われている。弁護側は、女性鑑定医chikaの問診時の記憶についても質している。》

弁護人「Mさんは事件当日の行動についてどの程度覚えていますか?」
鑑定医chika「使用人小屋で2人でお酒を飲みながら食事をしていて、Aさんが飲み足りないということで、母屋の食堂にアルコールを分けてもらいに行ったと。」
弁護人「Aさんは午前4時45分ごろに使用人小屋から出て行ったということですが、この点の記憶は?」
鑑定医chika「あります。」
弁護人「chikaさん、貴方のお考えを聞きます。Aさんはなぜ使用人小屋から出て行ったと考えますか?」
鑑定医chika「お酒を補充に行ったというより、Mに対する暴力があり、Mが脳震盪で意識がないため、クーリングダウン(冷却期間)の目的で彼女から離れたと…。」
弁護人「Aさんが、家出をするような積もりで、自分の衣類を持って行ったということは知っていますか?」
鑑定医chika「知りません。」
弁護人「ではAさんが再び使用人小屋に戻ってきたのは、精神科医としてどう考えますか?」
鑑定医chika「いつもならクーリングダウンして帰った後、セックスするというパターンがあるワケですが、この時はAさんは家に入るか入らないか躊躇していたのではないかと思います。」
弁護人「背中の傷の原因は?」
鑑定医chika「ナイフによる切り傷と考えますが。」
弁護人「Aさん自身による自傷の可能性は?」
鑑定医chika「(傷の位置が)自傷でできる場所でないため最初から考えませんでした。」

 《はっきりとした口調で言い切る女性鑑定医chika。繰り返しの質問に多少苛立ちもあるのだろうか》

D11ARMD550b.jpg 弁護人「傷がAさんの自虐行為によるものとは考えませんか?」
鑑定医chika「AさんがMに頼んだということですか?」
弁護人「そうです。」
鑑定医chika「その可能性は考えました。」
弁護人「なぜ?」
鑑定医chika「Aさんに抵抗の跡がないことと、性的なプレイで、Aさんが刃物に興奮するということなので、Aさんが頼んだ可能性はあると。」
弁護人「ところで朦朧状態は『せん妄』の中のひとつでしょうか?」
鑑定医chika「せん妄は大きな状態で、朦朧はその中にあります。朦朧のほうが症状は軽いかもしれません。」
弁護人「朦朧の状態が顕著に出た場合、自分の行為の善悪を判断する能力を欠くことはありますか?」
鑑定医chika「犯行時点では意識が清明であると考えるので、(判断能力が)ないということはないです。」
弁護人「なぜ?」
鑑定医chika「犯行時点で意識が清明でなければ、できる傷口ではありません。」

 《犯行時には記憶がなく、無罪であった−と主張する弁護側にとっては、なんとしても犯行時は意識が清明ではないと聞き出したいところ。だが、鑑定医chikaは明確にそれを否定した》

弁護人「犯行時に意識が清明な根拠は傷口といいますが、せん妄状態では果物ナイフは握れない?」
鑑定医chika「意識が混濁であればしっかり握るのは不可能と思います。」
弁護人「せん妄状態で興奮した場合でもナイフは握れないと?」
鑑定医chika「集中力や注意力が散漫し、ナイフを握っても次の段階へと行動することは不可能と考えます。」
弁護人「不可能とは?」
鑑定医chika「刺したとしても(ナイフを)抜くとかは不可能です。」

 《弁護側は自分たちの主張に沿った言葉を聞き出せないでいる。一方で検察側は余裕の表情のようにもみえる。》

13ffbfbf.jpg 弁護人「Mさんが、セックスのことは記憶にあるが、Aさんから傷を見せられるまでの直前の記憶が飛んでいると言っていますが、それはどういったことでしょうか?」
鑑定医chika「わかりません。」
弁護人「というのは?」
鑑定医chika「証明できないと言うことです。ですが、そういう事はあり得ることです。」

 《ここで弁護側は質問を女性弁護人に交代する》

弁護人「これまではMさんが傷つけられることが多かったが、今回はなぜAさんが傷つけられたのですか?」
鑑定医chika「SM行為は日を重ねてエスカレートしていました。刃物が持ち出されることが増え、刃物でM被告にA氏が自分を傷つけてくれと頼んだことは十分考えられます。」
弁護人「Mさんから、今までAさんから『(自分を)刺してくれ』と頼まれたことがあったとは聞いていますか?」
鑑定医chika「聞いたことはありません。」
弁護人「犯行当日にM被告が脳しんとうになり、意識を失ったのは間違いない?」
鑑定医chika「そうした時間帯もあったということです」

 《弁護人による反対尋問は終了し、裁判官による質問に移る。M被告は終始動かないままだ》

裁判官「犯行当時の記憶が残っていないのは、不自然なことではないですか?」
鑑定医chika「はい、不自然ではありません。」
裁判官「脳しんとうというのは本人の口から聞いたのですか?」
鑑定医chika「調書の脳神経外科の診断書を参考にしました。」
裁判官「脳神経外科の診断ということですが、脳しんとうを起こして後から診察しても、診断はつくものなんですか。」
鑑定医chika「つきます。意識レベル、顔のむくみ、外傷など脳神経外科がいろんな角度から診断していればつけられます。」
裁判官「意識が回復するのはだんだん回復するものですか、それともすぐに回復するものですか?」
鑑定医chika「徐々にです。」
裁判官「先生の経験ですが、診察で性嗜好障害を見たのはどのくらいですか?」
鑑定医chika「20〜30件あります。」
裁判官「せん妄状態の患者はどのくらいありますか?」
鑑定医chika「数え切れないほどあります。」
裁判官「先生の判断で、今回の場合、脳しんとうはどの段階で起きたと思われますか?」鑑定医chika「はい。彼女たちのプレイはまず、掃除機のホースをつかんで振り回し、Mの頭を殴る。その時点で脳しんとうを起こしていたのではないかと思われます。たまたま使用人小屋の側を通りかかった家主の神室氏が大きな物音を聞いており、それは被疑者が1人で出かけて戻ってきた時間の直後です。」
裁判官「本人の記憶で寝ていたら起こされたとありますが、それはどの時点ですか?」
鑑定医chika「彼が帰ってきた後です。」
裁判官「脳しんとうの意識障害が伴う『短時間』という表現はどのくらいの時間ですか?」
鑑定医chika「長くても6時間、最小は数分です。」
裁判官「被告人が飲酒しているのは(意識障害に)影響しますか?」
鑑定医chika「供述調書にあった分量を飲んでもらいましたが、臨床も脳波も変わらず、影響はゼロに等しいと判断しました。」

《裁判官の質問が一通り終わると、裁判長は「証拠を採用し取り調べたいと思います」と述べ、証拠調べの手続きが終了した。鑑定医chikaが退出する際、M被告に軽く会釈すると、被告も深々と頭を下げて応えた。》

《続けて男性検察官が立ち上がり、事件当時のM被告の精神状態について一般論を交えつつ、改めて詳述する。検察側の意見か、鑑定医chikaの証言を要約したものなのか不明だが「意識障害があったが、犯行時に善悪を判断する能力はあった」と締めくくり、この日の審理は終了した。》

《被告人席に座り、証人尋問などを聞いていたM被告の表情は、長い髪によって傍聴席からはほとんど垣間見ることはできなかった。しかし、被告人席の背もたれにもたれかかることもなく、背筋を伸ばし続ける姿に彼が昔“男優”だった一面も垣間見えた。》

《次回公判は明日12日午前10時から。被告人質問と論告求刑、弁護側の最終弁論などが行われ、早々に結審する予定だ。》

lxa_bf_f.jpg  この日、私はこの精神鑑定医に話を聞く機会を得た。
 彼女曰く「この裁判自体が茶番だわ。確かにMがAさんの背中を刺したのは事実だし、彼女、いえ彼がそのAさんを放置したからこういう結果になったのは確か。でも背景にあるものがまったく語られていないわ。法廷ではああしか証言できなかったけど、私、後悔してる。」
「背景って貴方。警察でMが話した事情聴取通りで、裁判を聞いた限り、状況にはまったくズレがありませんよね。」
「私、SMと刺した刺された以外は全部、嘘だと思う。」
「警察の聞き込みは当然、神室家にまで及んでいると思いますがね。そこでも状況については矛盾はなかった。」
「・・・でしょうね。」
 この人はこの事件に裏がある事に気づいている。その時、私はそう思った。
 もっとも事件の全容が判ったのは、この鑑定医の活躍もあって、それからずっと後の事だったが。
 今から思えば当時、私が掴んだ情報を、叔父の斬馬に早い時期に伝えておけば、神室家での第二・第三の惨劇は防げたのではなかったかと後悔している。
その話はいずれまたの機会に。

 

 

死体のある光景―写真集〈デス・シーン〉死体のある光景―写真集〈デス・シーン〉
(2006/07)
キャサリン・デューン大塚 一軌

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女装が好きなワタシから、女装を愛するアナタへ・・・

 一度踏み入れたら後戻りは出来ない…。みんなとってもス・テ・キ★☆ゆかりさん(本名!? 松尾裕正/30代後半/独身)ゆかり歴4年。女装にはまったきっかけは元々バンド(メタル系?)で化粧し始め、その格好のまま街を歩いたらグッと来るモノがあったとか。今ではそれがエスカレートし男性とのプレイも経験。男性のねちっこさが大好きと語る彼女。アナルオナニーからスカトロにも興味の触手を伸ばし「ゆかりはウンコまみれの時が一番幸せなの(ハートマーク)」と…。☆森星瑠奈恵さんその昔、ホモ映画館で竜二とチチクリあった経験のある瑠奈恵さん。彼女の家を訪問。玄関を開けるとそこは極彩色の造花が大量に狂い咲く地獄のパラダイスだった…。すぐにでも葬儀が行なえる部屋で、竜二と2人のラブラブFUCK 電マオナニー披露・ザーメン口移しetc.☆ひとみさん(妻子持ち/44歳/185cm) ひとみ歴24年の筋金入りの女装癖を持つ彼女。日活ロマンポルノの谷ナオミの縛られ責められる姿に興奮し、何故か自分も『こんな風にされたい!』と、現在に到る。自縛趣味も併せ持つ彼女は、感度を高める媚薬をケツマンコに注入し、竜二のチンポを受け入れ恥ずかしそうに悶絶する!!

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顔鼻舐め 〜唾で溺れる女

「私の顔はあなたのものです。唾でベトベトにして下さい…。」顔や鼻を舐められて感じる女達の痴態が満載です。 

 

 

 

 

 

 

 

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kshoten_0279pl.jpgT.S.ILoveYou…ニューハーフを愛する君へ

ボクは普通の男の子。けど普段は女の子の格好で暮らしています。でも女の子には興味ありません。かといってゲイでもありません。ボクが好きなのはただ一つ、ペ○スの大きなニューハーフが好きなんです…。

 

 

 

 

 

 

13msmd08rpl.jpg She Male Jam 8

大阪から来た超スレンダーなマキちゃん。どこからどう見てもギャルにしか見えないマキちゃんはこれがAVデビュー作。渋谷某所のギャルの聖地でも早速ナンパされる。一人目の男は撮影だと告げると逃げてしまったが、次の二人組みは快諾しホテルへ直行!マキちゃんの魅力が全開の作品です。

 

 

 

 

 

 


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(2008/11/29(土) 08:13)

 精液たっぷりの使い捨てコンドームをペニクリに付ける変態オカマ

jojppop2.jpg 

 今日はザー汁を飲む、お話。
 ってか、chikaの場合、基本はコンドーム付けて貰うので「ラバーマスクフェラ上等chika」だからって、ザー汁の味を含めて、おチンポ一般なんでもかんでもよく知ってるってワケじゃありません。
 それにフェラの楽しみは、口の中のおチンポの変化だったり、それに連動する殿方の身体や顔の表情だから、フェラで「ザー汁吸飲メイン」の人って、少ないと思うんだ。
 まあ実践的に言うと、舌の付け根あたりは味覚のないゾーンなので、生で口内射精の時は口の奥で受けとめる感じにしてるし。
 こうしないと時々、こちらの体調とか相手の味やら何やらで、やってる途中で支えちゃう時があるんで、、インターバルなしでフェラ続行する必要のある時はそんな感じでザー汁排除の方向が多いんですです。

 基本的に体液は、ザー汁に限らず塩味、そしてザー汁の場合は含有される亜鉛によって「にがみ」が出るのよね。
 でも人によって、あるいは同じ人でも、日によって全然味が違うのもザー汁の特徴。
 chikaの場合、よほどのケースを除いて、ザー汁は味より、飲んだ後やったら口の中カピカピするのが嫌と言えば嫌。あの感じ、喉が渇いてるのともちょっと違うし微妙なのよね。
 ・・でも殿方は、とにかくアレ飲ましたがるよね。
 その癖、ノーマルな殿方の殆どは、ザー汁については、自分のなのにキスで口移しでも「遠慮しとくわ」ってパターン。(勿論、倶楽部に来てる聞き分けのいいM男君たちは違うけどネ。)
 「オレの何で飲まないの」とか平気な顔してゆー男は、AVなんかで女優さんがザー汁垂らしながら言う「美味しいわぁ」なんて台詞を本気にしてるのかしら?それともよく言われるように征服欲が満たされる?
 まあ「惚れた腫れた」や、超変態な高揚した気分で「ウングッ美味しい、、」って思わず口にすることはなくはないけど、純粋な「味覚」価値で言えばザー汁って「0」とゆーよりマイナスですよ、あの味は。
 でも逆に言えば「ザー汁が美味しい」って言える状態は、その人のエロスの針が恍惚の極地に向かって行ってる時の証でもあるわけで(多分に変態的だけど)、今日はその当たりを軸にしたロールプレイのご紹介を。
 ちなみにchikaは、プロですからこのプレイの時は、ザー汁ホントに飲んでます。本音で「美味しかった」か?どうか?は企業秘密ね(笑)。

82-0.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

uRTYc1BfOfh7deeehLeNssbEo1_.jpg   ザー汁吸飲が登場するロールの一設定・・・chikaはラブホテルの従業員のパートやってる若奥さんで、その制服コスチュームは何故か、メイドさん。
 勿論メイド服は、お察しの通り「ラバー製」です。
 殿方の登場人物は二人、一人は若妻の夫、もう一人はラブホテルの管理人。
 当然、旦那役も管理人役も会員さんで、一人二役です。単に会員さんが、二回楽しめるだけの話なんですが、結構、どの会員さんもきっちり演技しはります(笑)。
以下はchikaのシナリオに肉付けをしたもの。
 文章は或る若妻の秘密日記風仕立て。
「何でペニクリ生えたオカマが、普通の若妻なんだよー、」とか、難しい事は言わないの(笑)。


 夫には悪いけれど、彼の収入だけでは頼りなくて、、でも時間を全部パートにつぎ込んで家庭を粗末にはしたくないし、、みたいな気分で何気なく見た新聞折り込みの従業員募集のチラシ。
 「これいいじゃん」・・それはラブホテルの従業員募集のチラシだった。
 勿論、「ラブホテル」って所に引っかからないワケじゃなかったけど、場所や勤務時間を見るとchikaの条件にピッタリ。
 内容を見ると、簡単な話が、セックスをやったあとのお部屋の掃除係。
 chikaはすぐにそのラブホテルに電話をして面接に行ったの。
 すぐオーケーになったわ。ただし制服がちょっと変わってるけど、それが条件だから、って話。
 その制服見せてもらったんだけど、今、流行りの「メイド服」、それはいんだけど全部ゴム製なのね。なにか変、とか思ったけど、別に裸でお仕事するわけじゃないのでOkしたわ。
 一緒に働く事になった管理人のおじさんがゴッツイからだをしてうさん臭い感じの人なの。あまり好きなタイプじゃないけど、これはしようがないわね。

 カップルが帰ったあとの部屋の掃除が仕事だけど、悪くはないわ。正直な話、SEXは大好きだし。情事のあとがまだ残る部屋に入って掃除をするの。
 これが結構、興奮するのよ。ホンの少し前まで男と女が裸でつながってセックスをしてたと思うとね。
 掃除の時、部屋に入った瞬間、独特の生臭いセックスのあとの臭いがするの。ベッドのシーツは乱れ、男と女の臭いが充満してたり。
 ごみ箱の中のテイシュに包まれたコンドームとか嫌でも目に入るわね。精液がたっぷり入ったコンドーム。
 もう、たまんないわ。だってちょっと前までこのベッドの上で男と女が絡み合って絶頂でペニスから出した精液がchikaの目の前にあるんですもの。
 男と女の性器がグチョグチョになって出しあったものなのよ。そしてコンドームの外側には女の液がヌルーッとついてるの。
 あっ、こんなのに注意がいくの、いつもってワケじゃないのよ。夫の出張が長いときとか生理の周期の加減で異様に性欲が強くなった時だけなんだから。
 そのコンドームをつまんで見ると精液の多い男はコンドームの半分位まであるときがあるわ。
 コンドームの中の白い液を見るとchikaのからだが狂ってくる。その精液を飲みたいって思ってしまうわけ。
 コンドームを広げて精液の臭いを嗅ぐの。chikaを狂わす臭い。
 コンドームの中に舌を入れてその精液を舐めるの。
 時々、こんな気分になるのはchikaが着てるゴム製の肌に張り付く妙なメイド服のせいかなとか思ったりするんだけど。
 夫とのセックスをやってない日なんか、気持が昂ってるからすごい変態なことを抵抗なくやっちゃうのよ。

tn_nm2_2006-08-1014-17-53-2.jpg  あの日も凄く欲情してたわ。
 だから目の前にあるコンドームをつまんで思わず中に入ってる精液を飲んでしまったの。
 コンドームを自分の口の上に持って行って逆さにすると、精液がドローっとchikaの口の中に流れ落ちてきたわ。
 まだ生温い精液。すごい量なの。chikaの口の中に精液の独特のくさい臭いが広がったのわ。
 どこのどんな男の精液かもわからないものをchikaは口の中をドロドロにして舐めながら感じてる。
 「ちょー変態、」そんな自分の事を思うと、見たこともない男の精液の味がchikaを益々狂わせていくの。
 それも今まで女の穴に入ってたコンドームから精液を吸い取ってる変態なchika。前の部屋の掃除のときにはコンドームが二つもあったの。
 chikaは宝物でも発見したように嬉しくて二つとも飲んじゃったわ。
 もう、この日のchikaは完全に狂ってたのよ。

MIHIRO~2 それがさ、大変な事に、こんな姿を管理人のおじさんに見られちゃったのよ。
 使用済のコンドームから精液をすすりながらゴムスカートを捲り上げ、ペニクリを可愛がっていてるところを管理人のおじさんに見られてしまったの。
 chikaが気付いたときにはおじさんはもうズボンを脱いでビンビンしたペニスを出していたわ。
  そりゃびっくりしたわ。でも、chikaは異常に欲情してるからペニスが欲しくてたまらなかったの。
 誰でもよかったの。
 精液の付いた口のままおじさんのペニスをくわえちゃった。
 おじさんもchikaの変態ぶりに欲情してたみたい。
 何回も呻くような声を上げながらchikaの口の中でペニスを前後に繰り返し動かしたわ。
 激しく突っ込んできたの。
 突然「ウオーーッ」と叫んだと思ったら、おじさんのペニスが一気に膨張して射精を始めたの。
 おじさんが本能的に腰を引いたから、口からペニスが抜けちゃった。
 勢いよく精液がchikaの顔にドピュウ。
 chikaは次ぎの射精に合わせるつもりで、再びおじさんのペニスをくわえたわ。
 続けざまに精液がchikaの口の中にドックドックと射精。
 夫の精液とは違って、ねっとりと濃く臭いのきつい精液なの。
 口に中でドロドロしてるの。chikaはおじさんの精液をゆっくりと舌で味わいながら、それを飲み込んだわ。
 とても欲情してたのね……おっさん臭い男の精液を飲んだと思うと、逆にそれがchikaをますます刺激したのね。
 もう、何がどうなってもいいからアナルにペニスが欲しかった。
 chikaは顔が精液で汚れたまま、おじさんのペニスをフェラしてあげた。
 今、射精したばかりなのにchikaの口の中でグングン大きくなったわ。
 貪るように舐め回したの、chikaはこの太くて硬いペニスを尻の穴に入れて欲しくてたまらなくなっていたから。
 我慢ができなかったわ。
「おじさん、お尻の穴に入れて!」
 chikaはゴムスカートのファスナーをおろしゴム製のタイトスカートをおじさんの前で脱ぎ始めたの。
 おじさん目が異常な光を放ってた。
 chikaのラバーメイド姿を舐め回したわ。
 そしてchikaはメイド服の下の短いゴムスリップを脱いだわ。chikaの体はあめ色のゴムブラジャー、ゴムストッキングだけ。
 おじさんに見られてるのが異常な興奮になって、chikaのペニクリはビンビンにそそり立ってる。
 chikaはゴム下着を着けたまま、今までカップルがセックスをやっていたベッドに仰向けになって股を開いたわ。
 そして尻の穴を両手で広げておじさんを待ったの。
 ほんの少し前まで男と女が性交していたベッドでおじさんから犯されると思うとどうしようもないほど淫乱になった。
 おじさんはchikaみたいな人との性交は初めてだったみたい。
 とてもぎこちなかった。chikaは腰の下に枕をあてがって尻の穴が突き出るようにしてやったけどなかなか挿入できないの。
 chikaはローションでヌルヌルになっている尻の穴におじさんのペニスをあてがってやったわ。
 おじさんはためらいながら入れてきたの。
 「あ〜〜っ、太い!」chikaは入ってくるおじさんのペニスをアナルで感じたわ。
 「こんなので突かれたら、狂いそう!」
 chikaのペニクリは興奮でびんびんになったまま。
 少しづつ挿入を繰り返しているうちにすっぽりと根元まで入ったわ。
 chikaのお尻の穴が張り裂けるほど広がっている感じなの。
 毎晩のように夫のペニスを受け入れているのにおじさんのペニスは息がつけないほど大きいの。
 「あ〜ん、おじさん、いいわ!入ってきた。いい!あっ〜、感じるわぁ!もっと深く入れてっ!あーーーーアッイイイーーッ。すごいわ、気持ちがいい、おじさんのペニス!」
 おじさんのペニスは普通の人より大きくてゴツゴツしてるの。だからお尻の穴に挿入される時の圧迫感は「犯されるーーー」という感じ。
 それだけでもchikaのペニクリは、はち切れそうになったわ。
 そのゴツゴツした太いペニスを出し入れされるたびにchikaは喘ぐの。だってどうしようもない快感なんだから。
 アナルとペニスの擦れ合いがたまんないの。そのたび嬌声を上げたわ!おじさんも入れ方がわかれば、あとはオマンコと性交するのと同じだから慣れたものみたい。
 深く挿入したと思えば、ゆっくりと尻の穴のヒダを舐めるように突きを繰り返したの。「ヒーーーーッ、アーーーーッもっともっともっと突いて!!突いて!!」
 おじさんのゴツゴツしたペニスに犯されたchikaは完璧、痴女そのもの。
 おじさんは一度、chikaの口に射精をしてるから今度はなかなかいかないの。
 アナルセックスのコツをつかんだおじさんはchikaを狂ったように責めたわ。
 それはchikaが今まで経験したことのない快感。
 次から次とめくるめく快感が押し寄せて来たの。
 chikaのペニクリはビクンビクンと痙攣を始めていたわ。
ペニクリの先からはダラダラ精液が洩れ始めていたの。
 おじさんの激しい前後運動が続いたわ。「ウオオーーッ!!!」と低いうめき声を上げたとおもったら、おじさんが射精を始めたの。
 chikaの尻の穴の中で、ペニスの根元まで挿入したまま中に精液を出したの。
 chikaもたまらず射精を始めたわ。
 腸の中におじさんの精液が射出されるのがわかった。ドックンドックン、おじさんのペニスが息づいているの。
 射精の間、おじさんはちっちゃなchikaの体を骨が折れそうなほどきつく抱きしめてくれた。
 でも‥‥‥‥射精が終わるとまるで素っ気ないの。
 すぐにおじさんはchikaの尻からペニスを抜いたわ。
 まだ太いままだったのに。
 chikaはまだ余韻が残っていたから精液で濡れたペニスを口に含んできれいにしてあげたの。
 おじさんはちょっと迷惑顔で嫌がってた。「ああしまった。とうとうオトコ女とやってしまった。」とか思っているのかしら?
 chikaも精液を出して欲情がおさまると恥ずかしさでいっぱいになったの。
tn_2006-08-0816-26-06-75_av.jpg  気がつくと最低な姿だった。
 chikaはいつのまにかゴムブラジャーを脱がされゴムストッキングだけになってた。
 chikaは床に落ちているゴムブラジャーを拾い上げ胸に当て、精液が流れ出ている尻の穴にティッシュを当てその上にゴムパンテイをはいて身繕いをしたの。
 あめゴムでできたゴム衣装を一枚づつ重ね着して、いつものゴムメイドに戻ったわ。
 ゴムエプロンをしてロングのゴム手袋をすれば普通の掃除係。
 そんなchikaをおじさんは冷めた目で黙って見てた。


 chikaは自覚してないけど、夫とは違った快感に狂い始めていたのかもしれないわね。
 相手は180cmを超える巨漢。
 ゴツゴツした太いペニスに犯される。
 体の芯からしびれるような快感。
 性交が終わっても今まで感じたことのない余韻が残っているの。
 掃除をしながらもそれが頭から離れない。
 たった一度犯されただけなのに、chikaはもうおじさんとのセックスから離れられないと思ったわ。
 おじさんも異常な雰囲気に発情してたみたい。
 オカマがお化粧をして女物のゴムを着ている。
 ゴムに包まれたchikaのからだに欲情し始めてたのね。
 フェラされながらペニスがますますガチンガチンに固くなっているの。
 chikaは精液に汚れたおじさんのペニスをドロドロになりながらなめたわ。
 chikaはゴムスリップ姿のままおじさんに何度も抱かれたわ。
 chikaのきゃしゃな体はおじさんに抱かれると壊れそうな感じになるの。そんなchikaの体を簡単に抱き上げ、お尻の穴に太いペニスを突っ込んできたわ。その度にchikaはオンナになり、なりふり構わず声を上げた。
 その感覚がまた、今までとは違った快感、自分の奥底で眠っていた快感を引き出すの。そんな感じで激しく犯されていたわ。その度に、腸の中におじさんの濃い精液をたっぷり出したもらったの。何回犯されたか分からなかったわ。
 その日はchikaが帰る寸前までたて続けに犯されたの。chikaは性処理係みたいに扱われた。
 いつのまにか夕方になり、帰る時間になっていた。chikaは管理人室に戻り、シャワーで体を洗い流した。
 おじさんの精液臭が残らないように体の隅々まできれいにしたの。鏡の前でお化粧を直し、おじさんの体臭を消すように全身に香水をつけたわ。
 chikaは疲れた体でやっとの思いで帰った。
 ホントに歩くのがつらくて途中でタクシーを拾って帰ったの。さすがに若くて淫乱なchikaも、この日は疲れ果てていた。
 夕飯の支度もしないで、ベッドに横たわって動けなくなったの。
 chikaは疲れと眠気でもうろうとした意識の中で「(旦那様)今夜は、chikaの体を求めないで」って祈ってたの。
 こんな状態で夫に抱かれたら気付かれてしまう。お尻の穴だって赤くただれ開きっぱなしになってるはずなの。
  絶対ばれちゃう!でも、その日、chikaの願いも届かずに夫はいつものとおりchikaを抱いたわ。
 夫が寝室に入って来た。
 「あ〜ん、ばれちゃう!」chikaは覚悟したわ。
 いつものchikaは夫が寝室に入ってくるとパンツの中で大きく勃起しているペニスをしゃぶるの。
 なぜか今日はそれができなかったの。そしてお尻の穴を両手で開いて挿入をせがむのもしなかった。
 でも、その日の夫の興奮は異常なほど昂っていて、chikaのそんな微妙な変化には気付かなかったみたい。
 とにかくchikaのお尻の穴が欲しくて、ベッドに横たわっているchikaを抱き上げ、ベッドの上に四つん這いにさせて後ろから入れて来たの。
 「あ〜〜ん、お尻の穴を見られちゃう!」
 夫は赤く爛れているchikaのお尻の穴に気づいているのか、硬いペニスを突っ込んできたわ。
 よほど欲情してたまっていたみたいで、激しく前後運動をした。夫が挿入している腸の中には少し前まで管理人のおじさんの精液がたっぷり入っていたのに。
 chikaの頭の中でおじさんの精液と夫のペニスが一緒になった。
 それを知らずに夫はchikaの腸の中で気持ちよくなってる。
 疲れてるはずのchikaのアナルがまた淫らな動きを始めたわ。
 夫のペニスの動きに合わせて激しく腰を振り始めたの。
 もうろうとした頭の中ではchikaを犯しているのは夫でなく、管理人のおじさんになってたの。
 昼、何回となく犯されたゴッツイ管理人のペニスから犯されていた感じになっていたの。
 「あ〜ん、いいわ、いいわ。もっと突いて、突いて、もっと深くまで突いて!」
「あ〜ん、いい、あ〜ん、あ〜ん、いいいいいいいいーーーっ!」
 アナルの中に射精された。何回も何回も射精されたの。
 夫にしては異常なほど射精が長く続いたわ。
(夫は、chikaの浮気を知っているのかしら?chikaの腸の中に他の男の精液が入っていた事を知っていて異常に欲情してるのかしら?そんなことを感じさせるほど、その日の夫は異常に狂い激しいセックスだった。)
 chikaの腸の中で夫と管理人のおじさんの精液がまぜっこになってる。
 二人の男の精液がchikaの腸の中に入っているの。
 そんなことを思ったらchikaも射精したわ。
 でもほんの少しペニスの先から水のような精液がタラタラ流れ出ただけ。

009rryyy.jpg  朝、目をさますと夫は、既に会社に行った後だった。
 夫がいない一人だけの朝。
 いつものchikaだと寂しい思いをしていたの。
 でも、今日のchikaは違ってた。
chikaはベッドでそのまままどろんでいるだけでとても幸せな気分。
 9時を過ぎた頃に、ベッドから起き上がり簡単な朝食を済ましたわ。
 昨日、やり過ぎたせいかからだが少しだるかった。シャワーを浴びて出勤の用意を済ませたわ。
 大きなバッグの中にはホテルから持ち帰って来て洗ったばかりのゴムのメイド服。
 chikaは今日もこのゴムを着ておじさんに抱かれたい、と思ったの。
 ゴム女になって昨日のようにただれるほど、気が狂うほど性交をしたかったの。
 管理人室に行くとおじさんは相変わらずうさん臭そうにしていたわ。
 昨日、あれだけchikaを犯していながら挨拶もないのよ。
 ちょっぴりガッカリした。
 少しは優しい言葉をかけてくれるかな?と期待してたんだけど。でも、そんなことを言いながらもchikaはやっぱり欲情してしまったの。
 昨日のセックスが思い出されて我慢できなくなってたの。
 そうかといってchikaから「抱いて」とも言えないし。ひょっとするとおじさんもchikaを抱きたいと思ってるのかもしれないと考えたの。
 ただ、あの感じだから素直に言えないだけだと思ったの。きっかけさえつかめれば昨日のように抱いてくれると思ったの。
 カップルが帰ったばかりの部屋を掃除し始めたわ。もう癖になってるけど、いつものようにゴミ箱をみたらコンドームが二つ捨てられてあったの。
 一つはたっぷり精液が入って、もう一つはその半分くらいの精液が入ってたの。半分くらいのコンドームの外側はまだヌルヌルしてたの。
 「あ〜ん、やりたいわ!これ、今やったばかりなのね。あ〜ん、chikaもペニスが欲しい!!!」
 ベッドのふとんはまだ温もりが感じられたの。
 それがchikaをますます欲情させたのよ。chikaは半分くらい精液が入ったコンドームを自分のペニクリに付けたの。にゅるり。
 どこの男の精液かもわからないコンドームをよ。
 淫乱なchikaだから、これがまた火を付けちゃったのね。とうとうたまらずに管理人室に電話をしたわ。
 「おじさん、抱いて!昨日みたいに激しくchikaに入れて。おじさんに入れて欲しいの。chika、もう我慢が出来ないわ!」
 chikaは精液の入ったコンドームを付けたまま、ゴムメイド姿のまままだ温もりのさめないベッドに横たわっておじさんを待ったわ。
 ドアをバタンと力強く閉める音がしたの。おじさんが入って来たわ。
 おじさんはベッドの上のchikaの痴態を見下ろしながら服を脱ぎ始めたの。
 それだけでもchikaのペニクリはビンビンになってしまったわ。
 おじさんはすぐにペニスをchikaの口に突っ込んで来たの。
 「あ〜ん、このゴツゴツした感じがたまんないわ。いいわ!」
 相変わらず、おじさんは優しさとかぜんぜんないの。
 自分だけがやりたい放題のセックス。
 フェラだってガンガン口の奥まで突っ込んで来る。
 もう、chikaは息も出来ない。
 激しい前後運動を口の中で繰り返すのよ。chikaはおじさんの勃起したペニスをフェラしてるだけで狂っていくのが分かる。
chikamaid.jpg  オカマがゴムを着て男のペニスをしゃぶる。・・chikaは激しくフェラを続けたわ。突然、おじさんのペニスが膨張しドックンドックンと波打つの。
 chikaの口の中にはおびただしい量の精液が次から次と射出されてきたわ。chikaは射精を受けながら幾度となく絶頂を感じてるの。
 男の精液を飲んでると思うだけで感じてしまうの。
 それもおじさんのようなゴツゴツしたペニスから出てる精液だと思うとますます狂ってしまうのよ。
 息が出来なくて意識もうろうとしている中で、口の中に大量に出された精液を、口から溢れさせながらも嬉々として飲み込んでいるchika。
 射精が終わるとおじさんは、chikaを仰向けに寝かせ腰の下に枕をあてがってchikaの足を思いきり開かせた。
 お尻の穴が露出されおじさんのペニスがズブズブと簡単に挿入されたわ。chikaのお尻の穴が広がった。
 今、射精したばかりとは思えないおじさんのペニス。おじさんからピストンされるたびにお尻の穴のひだをゴツゴツしたペニスで刺激されるの。
 たまらない快感。おじさんはからだが大きいから力はあるし、セックス自体が激しいの。
 ちっちゃいchikaは一突きされるたびにからだが上にズルッと動き、お尻の穴が裂けるほど突きまくられ、頭の芯までおじさんのペニスを感じるの。
 それが一突きじゃなくて何回も何回も突かれるの。chikaは必死になっておじさんの体にしがみつき耐えたわ。
 体全体でおじさんの突きを受け止めるの。
 おじさんの動きがいっそう激しくなるの。
 chikaの口からはよだれが流れ出て、白目をむいかけてる。
 chikaの足は、おじさんの背中にまわしておじさんのペニスがより深く入るようにしてる。意識がなくなりかけても本能的にそんなしぐさをとってるの。
 とうとうchikaは白目をむいちゃったみたい。
 それでもおじさんは自分の性欲のままchikaのお尻の穴を突きまくってる。
 おじさんはchikaが意識を失いかけるとホッペをたたき意識を戻させて再び突き始めるの。
 chikaはわけのわからないことを叫びながら絶頂に達していったの。
 chikaにとって目も眩むような性行為。
 失神しそうになるとたたき起こされ再び激しいセックス。
 chikaはからだをガクンガクンさせながらのぼり詰めていったわ。
 「ウオーーーーーッ!!!ウオーーーーッ!!!!」
 おじさんは激しい一突きをしたわ!
 chikaのアナルは一気に広がり、腸の中におびただしい量の精液が注ぎ込まれたの。
 「イイーーーーッ!ウグッウグッ!!!アッアッあああーーーー!」
 「chika!イイワ!!!おじさん!射精よ!!イイーーーーーーー!アーーーーーー!」
 「おじさん!もっと突いて!!いやっ!chikaいっちゃう!いっちゃうよーー!!」
 「おじさん!もっと突いて!!あ〜〜〜んんんん!!!おじさん!ヒーーーーーーーッ」
 chikaは狂ったようにかん高い嬌声を何回も発したわ。
 chikaはおじさんに激しく突かれ、意識がないままドクドクと射精をしたの。
 コンドームの中は、chikaと見知らぬオトコの二人の精液が混ざりあったの。マゾのchikaはそんな被虐的な犯され方に失神したわ。

 それからchikaの腸の中で夫とおじさんの精液が一緒に混ざったこともしょっちゅうだった。でも、おそらく夫にはばれなかったと思うの。
(……ひょっとするとすべてを知っていて、知らない振りをしながらchikaが他の男から犯されているのを精神的に楽しんでいたのかもしれないけど……。)
 でも性交自体はおじさんに狂っちゃったけど、ホントにchikaが満足してたのは夫とのセックス、これは嘘じゃないわ。

77crz00202pl.jpg 女装M 第二章 ホモじゃないのにチ○ポを欲しがる僕…

変態プレイ超満載。強制女装・フェラチオそして顔射!女装緊縛、眼前で繰り広げられるニューハーフレズ。匂いにヨダレむれむれパンツ、大量浴尿におもわずドピュ!ボクのアナルが壊れちゃうっ!指・バイブ・逆アナル!拡張される淫猥極まりない菊門。まさにもうひとつの快楽世界…。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ニューハーフ受難 女王鞭とアナルマニア 愛間みるく

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23mnh03rpl.jpg愛間みるく

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(2008/11/22(土) 09:01)

 ミニスカートの裏側に大量のザーメン

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002y99.jpg  「chikaさんは、お仕事以外で女装調教をしたことがありますか?」とゆー書き出しのメールをもらったので今日はそのお返事代わりに、少し昔に関わりのあった若い女装子さんのことと、今まで余り触れてこなかったchika自身の女装暗黒時代(って・今まで明るく元気よくみたいな感じのエピソードしか書いてこなかったので)について触れたいと思います。
 メールをくれた坊や、このテキスト読んで、これからの事よ〜く考えて見てね。(それからメールに自分の写真や携帯番号とか住所とか馬鹿正直に載せちゃ駄目だよ。)
 今からのテキストを読んで何人かは、チンポ勃起ん・ボッキンだろうけど、貴方が望んでることは、その無責任に勃起したチンポにやられまくるってことなんだから、、。

 「女装調教」の方は、chikaにとっては倶楽部でのプレイの一コースなので、現実味のある話は少ないんだけれど、ずっと前に、ちょっとした切っ掛けで出会った男の子を女装させて調教まがいのことをしたことはあるわね。
 chikaはかなり遊び半分、相手は多分そーとー本気。
 彼の方は、それでないと興奮できないみたいだったから、本当の意味では「調教」とはちょっと違うし、chika自身はあまりそーゆー趣味は私生活ではないから、この二人の関係はなんとなく始まって、何か嫌な感じで直ぐに終わってしまったけど。

 男の子を女装させて外出する時の下は、男の体型を補正するためにハードタイプのガードルを付けさせることが多いんだけど、それだとちょっと色気がないなぁとか思う日は、おちんちんと袋をしっかり包み込んで下向きに固定するようなレザーのTバックショーツとか、そんなのを使ってたかな。
 ともかく男の印をがっちり押え込むってことね。
 そうしないと、なにしろ若くて元気がいいので、すぐにおちんちんが立ってしまって、タイトなミニスカートの前が膨らんで外出が大変だから。(連れて歩く方がネ)
 でもそうやって押え込んでも、やっぱり勃起してしまうらしいわ。
 chikaが女装をはじめた時は、もう女の下着を付けるなんて自然もいいとこだったから、そんな程度で興奮しなかったけどね。
 ガードルタイプのものだとそうでもないらしいけど、レザーのショーツなんかの場合は、勃起すると痛い(苦しい)みたいで、それ自体が本人にとっては「責め」の状態ってわけ。

rub008copy.jpg  ある時、キタで食事した後、街を歩いてて彼が「お姉さま、あそこがきつくて苦しいの」と駄々をこねたので、次に入った店のおトイレで革ショーツを脱がして、そのままノーパン状態で通りに連れ出したのね。
 夜の11時くらいで、まだまだ人通りが多い時間帯。彼は自分がノーパンなのを通行人に気づかれはしないかと気にしている内に、かえって興奮して、またまた勃起。
 トロピカル柄のかわいいマイクロミニの前が誰が見てもわかるくらい、はっきりテントを張ってしまったの。
 そのまま、地下鉄の駅まで歩くように指示して、後から付いて行ったら、彼ったらあと200mくらいの所で、道の真ん中にしゃがみこんでしまってるの。
 仕方ないので、ビルの入口みたいなところで介抱してあげるふりをして、チェックしたら、ミニスカートの裏側に大量のザーメン。
 夏の薄い布地だったので、スカートの表まで染み出しちゃって、もうたいへん。
さすがにかわいそうになって面倒見てあげたけど、懐かしい思い出だね。
 他にこの類のエピソードだと、タイトのマイクロミニのスカートはかせた姿で車に乗ってたら急にその子ったらchikaのをフェラしだすの。
 それで彼の下半身をちらっと見たら例によってアソコがビンビンでスカートの前は男の形がクッキリ。
 ちょっと悪戯したくなって「車止めるからさ。そこのコンビニに行って、パンティとナプキン買って来てよ。でも絶対スカートの前のモッコリは隠しちゃ駄目だよ。」って命令してみたの。
 車から見てるとコンビニのレジの高校生くらいの女の子のバイトの視線は彼に釘付け。下半身ビンビンのままパンティとナプキン包んでもらってるんだから無理ないか。
 でも最近の若い子って大胆だからニヤニヤしながら彼のこと見てるのよね。彼がコンビニを出る時、2人が彼の後ろ姿を見てキャハキャハ笑ってるの。
 で車に戻ってきた彼に「貴方、女の子達に笑われてどうだった?」って聞いたら、「(笑われているのに)気がついたとたん、スカートの裏地に向けて今まで経験したことないくらい激しく射精しちゃいました。」・・・だって、馬鹿みたい。

081105_184151.jpg  chikaの場合?ずっと前に書いたけど、自然に女装に入っていた部分と、女装ってゆーか色んな「変態」を、仕込まれていった部分が半々ぐらいかな。
 仕込んでくれたT・Kさんとの関わりで言えば、T・Kさんは完全女装したchikaを女として扱うより、綺麗な女装Mの人形を手に入れたみたいな感じで、いろいろなパターンで遊ばれた記憶が多いの。
 わざと完全女装させずに、男のにおいを残す「意識した薄化粧」で、首周りの大きく開いたピチピチのTシャツとに、超極細のスキニージーンズ、それと、女子高生らが履くローファーという、とても中途半端な恥ずかしい姿で、町を歩かされたこともあったし、、けどあれも今考えると、T・Kさんなりの「調教」だったのかなぁ。
 Tシャツはピッチリとボディラインにフィットして、もちろん乳首の形なんかもくっきり。
 ユニセックスファッションが当たり前の世の中でも、いくらなんでも、この姿では、誰の目にも、男の子が「その気」でレディス着てるってってわかっちゃう。
 町を行く大勢の男の人に好奇の目で見られ、恥ずかしいことといったら、普段女装してても全然気にならないのにね・・・でもそうゆー視線に晒されると不思議と気持ちがいいのよね。
 その日は、区民会館のプールに連れて行かれて、水着の代わりに、小学生女児用の紺のブルマーをはかされちゃいました。
 紺のブルマーは、一見すると、水着みたいにみえるから、殿方には、気づかれなかったたけど、女の人はその辺が判ってるから、chikaの全身をオッパイから股間まで、じろじろ観察。普段通りの女装さえしてれば女性用水着着てだって誤魔化せる自信あるのに・とか思いながら、とっても恥ずかしかった。

 でもこのT・Kさんと出会っていなければ、今の「ニューハーフ女王様chika」はいなくて、女の格好して男のチンポ咥えてるだけのボロボロで悲惨な人生を歩んでいたような気がするな。
 若い頃、本人に」してみれば、かなり選んで男達と付き合っていた自覚はあるんだけどいわゆる「サセ子」みたいな噂があったから、客観的に見れば遊びすぎていたのも確か。 それに当時はどこかに「どうにもでなれ」みたいな捨て鉢な気持ちもあったし。
大阪の下町という土地柄もあって、特定のオッサン達と関係持って遊んだ(遊ばれた)こともたびたびある。
 真面目?で、やさしい?オッサンに当たったらいいけど、こちらが女装してることを負い目だと思ってるのか、好き勝手するオッサンが多かったなぁ。
 ま、女装者専門に狙ってるんだから真面目なオッサンなわけないし、こっちもどうなるか判ってやってるワケだから恨み言を言うような筋合いじゃないけどね。
 例えば、その筋で有名な映画館で遊んでみた時なんかは、上映中、ずっとオッサンの膝のうえに乗って延々とディープキッスさせられたり。
  勿論、最後はアナル中出しだし。で、やっと終わったと思ったらいつのまにか次の順番決まってて、順繰りにまわされるわけ。
 終電までに帰るつもりが途中から連れ出されてビルの間の路地で囲まれて前後からやられたのもたびたび。
 明け方にやっと駅のコインロッカーまで戻ってきて服を着替えたときには、もうニコヨンのバイトした後みたい、ほっとして倒れそうになったっけ。
 家に着いたら、高校の制服(勿論・現役ジョシコーセーの)はテカテカのガビガビ、靴の中までセイエキが入ってズクズク。口元からうなじ、胸までキスマークでカタカタ。 おしり?2週間くらい腫れて痛む状態。

 高校生活は、この制服も大いに利用して、男子学生相手に小悪魔風にエンジョイしたけど、それは2年生になった時当たりから、一年坊主の時は、結構、「やられ」てた。

hnjnkkkk.jpg  多くの女装子さんとかニューハーフさんの思い出話に登場するんだろうけど、chikaも同じく、先輩2人に酔わされて無理矢理裸にされて学園祭で使うパンティとブラカツラを付けられて、その上目隠しされて目一杯いたぶられた経験が。
 どんなことでもそうだろうけど、自分でやろうとするのと、人から強要されるのとでは天地全然違うもの。
 先輩達も彼女いなくて溜まっていたから、小柄で「いかにも」なchikaで憂さを晴らしたんだろうと思うけど(勿論、こいつらは後で十分、復讐してやったけど)ね。
 唇を吸われて乳首を2人がかりで引っ張られたり吸われたりした時は、最初は嫌で嫌でたまらなかったけど、そこはサドとマゾがリバーシブルで同居してるchikaのこと。
 先輩たちに、「このすけべ女おとなしくしてほら」とか「お前は本当は女なんだぞスケベな声出して見ろよ」とか罵られていくうち、段々chikaのチンポも勃起してくるわけ。 先輩達はそのチンポを舐めたりして弄りながら、余計に加虐的になって、またいやらしい言葉で罵り続けるわけね。
 それでchikaも少しづづマゾな女の子の気分になってきて喘ぎ始めたりするんだけどね(笑)。
  そして後ろ手に縛られて腰の下に枕を入れられて、アナルにバター塗り込まれてコンドーム付けられたチンポを正常位で2回づづ、さすがにこんな状況ではアナルは痛いだけで感じないんだけど、挿入されながら覆い被さられてキスされたり耳舐められたり、乳首を噛まれたりすると腰の力が抜けて、Mモード全開って感じで、喘ぎ声を出してchikaのチンポもついに勃起、、、。
 こいつらが「狡いな」と思ったのは、自分たちが逝く時に、chikaのちんぽをしつこくしごいて無理矢理射精させた後、こちらが力が抜けた状態で、思いっきり奥までついてザーメンを出してること。chikaなんてトコトン、自分たちの性欲処理の生人形に過ぎないってワケね。逆らったら同じ学校だからいじめてやるぞみたいな。
 でもまあ、この先輩の場合は後でプチ女王様モードのchikaが、かなり用意周到な陰謀を企てて沈没させた程、敵対視した存在だから、ある意味、さばさばしてるんだけど、問題は自分が結構、普通の男子学生として尊敬してる先輩とこんな関係にもつれ込んだとき。
 部活終了時間近くで部室で部長と2人きりになって、学校祭の話をしてて、ちょうど演劇部と協力して活動してた時だから、部屋に女子の制服があって、なにげに「着てみ?」って言われて、雰囲気で着替えたら、カギしめられて、後ろから羽交い締め。

 おしり触られたよ。最初冗談だと思って笑ってたら、手を掴まれて押し倒されてブレザーとブラウスのボタン外されて胸を舐めて来るわけ。
 それで、勃ったの押しつけてきて、これをなんとかしてって言われたのね。
凄く尊敬してたのにとか、自分が女装子の変態の癖に、妙に落ち込んでたぶん何分か沈黙してたんだよね。
 だけどその場の雰囲気に流されちゃって結局しゃぶっちゃった。
その後、部長は口の中にザー汁出して、こっちも飲んで・・・それ以来部長と二人きりは避けるような気まずい関係に。
 でもchikaが「高校生オカマ」で完全デビューしたころは部活どころか、卒業も危ない状態で関係は完全に切れたんだけどね。

iuuo44.jpg  で話は現代に戻って、今度はchikaが女装調教する順番、、上にも書いたみたいに、個人のプライベートな領域じゃ「女装調教」って余り乗り気じゃないの。
 とゆーかchikaの場合そうゆー指向が薄いみたい。

 でもこの子とは不思議な縁があったのか、「強制女装をさせる・される」そんな繋がりだったのね。
 あっ、厳密に言えば女装レッスンは、彼の方から言い出したんだから「強制」じゃないんだけどね。その点はメールの貴方と同じ。
 彼の名前は竜也(って勿論、仮名ね。でも本名もとっても男の子らしい名前だった。)。このテキストの最初に書いた子。

 倶楽部の空いた調教台を使って、竜也の願いを聞いてやるのは公私混同ぽいけど、竜也自体がこの倶楽部の経営者の親戚なんだから、別に問題はないだろうって、、、「調教」自体は、まあそんな感じの軽いノリだった。
 倶楽部の調教台は硬質ゴム製の簀の子のような台の上にアルミパイプが固定してあって、そこに革の足枷が取り付けてある。
 足枷の間隔は調整できるようになってる。台の上にはネジを切ったプラスティックの突起があって、そこに好みの太さのプラグが取り付けられるようにしてあるの。
 それに調教台の前の壁面は大きな鏡になっていて、鏡の上の壁には丈夫なフックが取り付けられている。まあこれだけ書けば普段ここでどんなことが行われるか容易に想像が付くでしょう。
 竜也に、彼の貧相なおっぱいを絞り出しウェストを限界までくびれさせる胸に穴の開いた真っ赤な革のコルセットを付けてあげる。
 メイクは邪魔くさいからして上げない。第一、この調教の目的は彼のアナルをマンコに変えることだし。
 後ろ手に革枷をされた竜也は、chikaに命じられて、調教台の上にのろのろと乗る。自分で言い出した癖に、、「嫌々」の仕草?
 竜也には妙に小賢しい所があって、それがchikaを苛つかせ、望んでもいない女王様モードにスィッチを入れさせるのかも知れない。
 調教台の突起には、既に最大直径5cmの極太プラグが取り付けられてある。
竜也に、四つ這いの姿勢でそれをしゃぶらせる。
 口に入らないほど太いプラグを懸命に嘗めまわすまではOK。結構可愛い。
 プラグが唾液でびっしょりになった時点で、竜也にうんこ座りの姿勢でプラグをアナルに当てがわせる。
 その姿勢で足枷の位置を調整して足首を固定。
 次に竜也が自分で付けたという両乳首のリングとチンポ裏のリングに、三つ又のチェーンを接続する。
 チェーンにほんの僅かのたるみをとってやって、チェーンの先を鏡の上のフックに固定する。


ferafera04.jpg chika「さあ、竜也、今晩はこれで何回イキたい?」
竜也「あ〜ん、2回、いえ3回イかせてくださいぃ。」
chika「たった3回でいいのかい?淫乱チンポ女の竜也が3回で我慢できるの?」
竜也「ごめんなさい。淫乱チンポ女の竜也は3回じゃ我慢できません。4回、いえ5回させてください。」
 竜也は、自分の言葉にもう興奮し我慢できなくなり、そう言いながらヒップをくねらせアナルプラグの先端でアナルの入り口をこねくり始める。
chika「そう5回ね。5回噴き上げたら、ご褒美にchikaの生チンボを入れてやるから頑張りなよ。chikaの生チンボ、欲しいだろ?」
竜也「生チンポ、欲しいです。chikaの生チンポ大〜ぃ好き、竜也の中に入れてください。」
chika「よし、始めろ」
 竜也は、ヒップをプラグの上に沈めていく。
  アナルが拡がっていく快感に我を忘れて「あ〜ぁ、お〜ぁ」と恥ずかしい声を上げる。毎日の訓練の成果で竜也のアナルは、かなりの極太プラグを潤滑剤無しの唾液だけで飲み込めるくらいに拡張されている。
 一番太い所まで入ったところで、チェーンがピンと張って乳首とチンポが引っ張られた。
「あっ、いい〜〜ぃ。」自分を襲う違う刺激的な快感に竜也はまた声を出す。
chika「太いところで気持ちがいいかい?そのままの位置で腰を使うんだよ。ヒップをくねらせて、女になりたいんだろ?」
 竜也に、「の」の字を書くようにお尻をくねらせろと命令する。太いプラグが竜也のアナルをかき回して快感がどんどん高まって行くはず。
 竜也はそのレベルまで来てる。
竜也「いい、い〜ぃ、気持ちいいです。chika様」
chika「気持ちいいか、どこが気持ちいい?」
竜也「アナルです。竜也のアナル」
chika「アナルぅ?気取ってるんじゃないよ、どこが気持ちいい?竜也はド腐れ女装子なんだろ。女になりきれない中途半端な女装子の尻についてるのは何だ?」
竜也「あ〜ぁ、いい、竜也のケツまんこです、ケツまんこ気持ちいいです。」
chika「鏡を見ろ。何が映ってる?」
竜也「あ〜ぁ、いやらしい女が映ってます。」
chika「どんな風にいやらしい女だ?」
竜也「おっぱいを引っ張られてケツまんこに太いものいれてよがってる女です。」
chika「それだけか?」
竜也「あ〜ぁ、気持ちいい、チンポも吊られてます。」
chika「女なのにチンポが付いてるのか、ヘンタイ女だな。チンポの先はどうなってる?」
竜也「汁が、汁が垂れてますぅ。」
chika「チンポとおっぱい吊られてケツまんこに太いものいれてチンポ汁垂らしてよがってるヘンタイ女は何ていう名前だ?」
竜也「竜也です。竜也です。ヘンタイチンポ女の竜也です。あ〜ぁ、いい、いいわぁ。」
chika「竜也、見ろ。2ヶ月前まで普通の男だったお前が今じゃあ誰が見たってド淫乱のヘンタイチンポ女だよ。恥ずかしいか?くやしいか?それともうれしいか?」
竜也「恥ずかしいです。くやしいです。でも、でも、あ〜ん、いかせて〜ぇ。chika様ぁ、竜也、竜也、うれしいですぅ、だから、いかせて〜ぇ。」
chika「うれしいか。じゃあもっと淫乱なヘンタイ女にして欲しいか?」
竜也「してして、もっとヘンタイでいやらしい身体の竜也にしてください。お願い。いかせて〜〜ぇ。」
chika「よし、約束だな。じゃあ、1回目だ。『チンポ女の竜也イク〜』って大声あげてイクんだぞ」
竜也「ひ〜〜ぃ、いい〜〜ぃ、竜也、竜也いく〜〜〜ぅ、あ〜ぁ、チンポ女の竜也イクイク〜〜〜〜ぅ」
 極太のアナルプラグを一杯にアナルにほお張り、乳首とチンポのチェーンを目一杯引っ張って竜也は白いもの噴き上げた。

lh14.jpg  chikaにしてみれば、結構、淡泊に調教しているつもりなのに、竜也がペニスを「クリトリス」と呼ばれるのに慣れるまでそう時間は必要なかったみたい。
 この前の夜のセックスでは、手首をchikaのパンストで拘束してやって、乳首舐めに専念した。
 乳首の開発、こっちの方も直に感度が跳ね上がるだろう。まあこんな感じで半同棲を通じてあれやこれやの「女装調教」が続く。
 ある時は、若妻風に女装させて、夕食を作らせたら、もじもじしていたのでキッチンで立ったまま身体を密着させてねっちりとお尻を揉んでやり、ついでに前に手をやるとペニスが涎をたらしているのが判ったのでしごいてやる。
 その流れでフェラするとみせかけて、chikaが跪き、脚を開かせて玉とおまんこの間を「ここは女の子だったら割れ目のある位置ね。竜也は女の子だから感じるでしょ?」と言ったら「うん、気持ちイイ」と答える。
 もう甘えること甘えること。
 自分はもうchikaの妹分か、レズの相方になったような気分でいるのかも知れない。
 その態度が半分可愛らしい所でもあり、そのまま、竜也の偽おまんこまで舌を伸ばして愛撫しながら、おちんをしごいてイカせてやる。

 そんな風な生活が続いたけれど「調教」という観点から言えば、竜也は最後までおちんちんに感覚の重点がある子だった。
 「お尻でイクには、ペニスを徹底的に攻めて、何もでなくなるくらいやられた後でないと駄目」みたいなハードルがこの子にはあるのかも知れない。

 ある日の午後、彼がセックスしようとしてきたので、chikaのひざの上に向かい合う形でまたいで座らせて、両手で尻山をつかんでもみ上げてやった。
 この時は竜也が彼の実家から、chikaのマンションにやってきたばかりだったので、彼の男物のトランクスをTバックのようにしてやる。
「竜也のパンツ。さすがね。Tバックに化けちゃったよ。ほぉら、メコスジに食い込んじゃってもう。」
 竜也は私の肩に手をおいて、後ろにのけぞっている。こんな時に女の子の仕草が自然に出るようになってる、その姿を見てるとなんとなくchikaも興奮した。
 竜也の首筋をちゅうちゅう舐めてやると、もうペニスはどろどろ状態。
 触れると湿って冷たかったほどだ。
  両手を縛って次のことを試してみようと思ったけど、逆に興奮しすぎた彼に、押し倒されて、犯すどころか犯されてしまった。
そのモードが完全にオトコ。
「何が女になりたいよ。気分次第のただの変態じゃん。このスケベ男!突っ込めればいいわけ?」
「変態って元から二人とも変態じゃん。」
 ・・・とまあ後はご想像通りの修羅場。
 とどのつまりは「男はチンポでものを考え、女はマンコでものを考える」ってこと。
 ケツマンコでものを考えられるのはやっぱり少数ってことなんだよね。
 メールをくれた君、その意味判る?
あっそうそう、それから自分のことを性同一性障害(GID)とかに関連づけてものを考えない方がいいと思うよ。
chika、思うに坊やは(違う)と思う。

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h_005bc168pl.jpgNEWHALF×SM あやか

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(2008/11/15(土) 13:35)

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